最新の観てきた!クチコミ一覧

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太陽に灼かれて

太陽に灼かれて

ホリプロ

天王洲 銀河劇場(東京都)

2011/07/24 (日) ~ 2011/08/09 (火)公演終了

満足度★★★★★

あの頃のロシア
というかソ連の話か。
粛正時代の不気味さ、理不尽さがよく表現されていたと思います。
成宮の怪しい活躍をするピアニスト役も秀逸。
脇役陣も粒揃い。

東京モダンガールズ

東京モダンガールズ

おおのの

シアター711(東京都)

2011/08/03 (水) ~ 2011/08/08 (月)公演終了

満足度★★★★

女性への讃歌
文学的なお話かななんてタカを括っていたら、コミカルテイストな舞台で嬉しかった。(初っ端から、仲坪由紀子と堀越涼の幕前シーンであっと思った)

平塚らいちょうの知識もほとんどなく(女性解放のはしりとかそんな感じ)観劇したのだが、そんな雰囲気の舞台なので飽きずに観ていられた。テンポの良さ(どんどん話が進むなあなんて思ってた)も、いい感じだった。

ダブルヒロインの仲坪と山口はとても美しく、「男は外、女は内」という社会の中を悩みと幸せに挟まれながら生きていく姿が印象的だった。
江戸川卍丸の演技は上手い。また、8割くらいイライラしてた吉田は大変だななんて眺めていた。

ネタバレBOX

女性の自立とは何なのか。
らいちょう(仲坪)は恋人に裏切られ、世間の冷たい仕打ちを受けつつも「青踏」を立ち上げる。仲間が次々離れていく中、年下男性と恋に落ちる。それをきっかけに、弟子のようなポジションにいた伊藤野枝(山口)に追い出されるが、その恋人と子をもうけ幸せを掴む。
一方、野枝は仕事に追われ姑(吉田)には疎まれ、夫・辻(江戸川)と離婚し、アナーキスト・大杉(三村)と駆け落ち、序盤に登場した入籍しただけの夫・末松(河野)に大杉ともども刺し殺される。

現代の「男女平等」とか「男女共同参画」とかの話は好きではないが、単純に、「女性の自立」ってなんなんだ、「女性の幸せ」ってなんなんだと思った。
レビュー書いていて、「死ぬほど愛してくれるか、殺すほど憎むかしてくれなきゃ女はやってられないんだ!!」という言葉が頭に響いた。
毒と微笑み

毒と微笑み

ブルドッキングヘッドロック

ザ・ポケット(東京都)

2011/08/04 (木) ~ 2011/08/10 (水)公演終了

満足度★★★

何だか
毒がオブラートに包まれたように薄かった。
複数の話が同時進行しつつ互いに絡み合うが、いまいちどこに焦点を合わせたらよいのか分からなかった。

ミラクルスーパーマーケット

ミラクルスーパーマーケット

覇天候

萬劇場(東京都)

2011/08/02 (火) ~ 2011/08/09 (火)公演終了

満足度★★★★★

スーパーの倉庫
あ〜あ〜こういうのある!と思うようなリアルなセット。
ハートウォーミングなお話にたくさんの笑い、そしてちょっと涙。
仕事に趣味にもうちょっと頑張ってみようかなと触発されました。

いつか / タルチュフ

いつか / タルチュフ

こゆび侍

ギャラリーLE DECO(東京都)

2011/08/09 (火) ~ 2011/08/14 (日)公演終了

満足度★★★★

草食系男子の面目躍如
ひとり芝居の「いつか」を見ました。もう、あまりにも劇中のキャラと役者さんのキャラがぴったりだったので、恐ろしくリアリティがあり、いわゆる草食系と呼ばれている、優しく穏やかな現代の若い男性の姿や心情を楽しめました。
ストーリーはよくよく考えればかなりシュールなお話なのですが、キャラクターの一致がそれを感じさせず、こうした男性が今の日本を支えているのだなぁ、と妙に納得。
ひとり芝居ですがテンションの高さを感じさせず、あくまで穏やかで優しいネオジャパニーズを演じて、透明で不思議な存在感がありました。美術や音響、効果も程よく、ライティングもいい。無理に感動させよう、とかこれを主張したいという気負ったところが無いのも好感が持てました。ひとり芝居はこんな感じであってほしい。演劇の持つ痛さをきれいに取り払った作品ですね。

いつか / タルチュフ

いつか / タルチュフ

こゆび侍

ギャラリーLE DECO(東京都)

2011/08/09 (火) ~ 2011/08/14 (日)公演終了

満足度★★★★★

『いつか』
初日なので緊張感もあったと思うけれど、福島崇之さんが・・・たまらなく愛しい。そんなお芝居でしたよ。
とっても散文詩的でもあり、1時間5分10分?のお芝居が終わったあとはひとつの物語を読んだような楽しい気持ちでした。
照明も、ちょっとした小道具や効果音も愛しいものでした。

ネタバレBOX

部屋にジェンガがあってよかった!ああいう使われ方をするとは!でも、天井からあるのは鳥かごだけでいいような・・窓がそこにあるように福島崇之さんに鏡もいらない気がします。
パール食堂のマリア

パール食堂のマリア

青☆組

三鷹市芸術文化センター 星のホール(東京都)

2011/07/29 (金) ~ 2011/08/07 (日)公演終了

満足度★★★

理由は解りませんが
少し涙が出ました。
でも、なんででしょうね、空間と空気感がよかったです。
みんななにかしら事情を持っているのが多過ぎな気もしますが
少しだけ明るく替わって行く毎日を見ている感じがいいですね。

雨に紅花 (無事終演いたしました!)

雨に紅花 (無事終演いたしました!)

くロひげ

ギャラリーLE DECO(東京都)

2011/08/09 (火) ~ 2011/08/14 (日)公演終了

満足度★★★

優しく名前を呼び交す
様々な手法を用いて女性2人によって男1・女2人の3人のエピソードを優しい雰囲気の中に少しエロスを感じさせながら淡々と連ねた作品でした。

物語の展開はほとんどなく、説明的な要素を排しながら、3人のふざけあったり甘えたりする関係がその時その時を慈しむように描かれていました。お互いの名前を優しい声で何度も呼び合うシーンが素敵でした。

1人2役、2人1役、同じ台詞を合わせて/ずらして話すなど、役者と役の関係を客観的に見せる手法を用いながら、表現していることが主観的な内容で、そのギャップが興味深かったです。多彩な手法を使っている割には、その手法を用いることによってしか表現できない情感があまり伝わって来なくて勿体なかったです。

「演劇×邦楽ロック」を掲げながらも音楽が流れる場面はあまりなく、ここぞという所だけに使っているので音楽の効果が引き立っていました。
足の甲の高さまで水を張った3畳程度のスペースの中で演技が行われ、まるで水が存在しないように座ったり寝転がったりする、役者に負荷のかかる演出でしたが、濡れる身体や水の滴る音が印象的でした。水盆の周りに敷かれたタオルケットがビジュアル的にあまり綺麗ではなかったのが残念です。
照明は最初と最後に暗くなる以外はずっと同じ状態の明かりでしたが、波立たせた水面を水平方向から照らしたり、色を用いたりして水の存在を活かして欲しかったです。

毒と微笑み

毒と微笑み

ブルドッキングヘッドロック

ザ・ポケット(東京都)

2011/08/04 (木) ~ 2011/08/10 (水)公演終了

無題79
昨夜に続いてハズしました。なんとなく昨日のお話と、(私には)雰囲気が似ていました。この類いのお芝居はあわないのでした。

ネタバレBOX

あわないときはすぐにわかります。今夜は満席のようで、指定席のため後方に座ります。舞台上に多くの役者さんがでています。シリアスなものではないし、コメディやギャグでもない、。セリフをかんでも大丈夫みたい...にみえる。開演後、すぐにあきらめたので、たぶん半分くらいは寝ていたかもしれません、途中休憩があったら帰っていました。
in my life ~いんまいらいふ~

in my life ~いんまいらいふ~

WAKUプロデュース

赤坂RED/THEATER(東京都)

2009/06/09 (火) ~ 2009/06/14 (日)公演終了

満足度★★★

四大海さんに惹かれて!
四大海さんの芝居が観てみたくて観劇。
想像どおり、存在感のある豪快な演技だった。
伊藤つかささんは結構年齢が上のはずなのに、若い役柄だったなあ。

彼女に鎌を下ろすとき。

彼女に鎌を下ろすとき。

激団しろっとそん

浄土宗應典院 本堂(大阪府)

2011/08/08 (月) ~ 2011/08/10 (水)公演終了

満足度★★★★

青春
なんとなくほんわかというかくすぐったいというか。身近にあり得ることが題材になっていて、待ち人きたらずの状態でありながら信じていたり。死神の悪になりきれないところや本当はどうにかしたいエリやわけわからん九条やら(^_^;)が可愛かったりもする。一人笑ってしまったところもあってちょっと焦っだり、、、若い劇団ならでわのお話だったように思います。また次回公演もいって観たい。その前に未来編のエンディングが観たかった(泣)

岸家の夏【全日程終了!次回公演は2012年1月東京・2月大阪にて!】

岸家の夏【全日程終了!次回公演は2012年1月東京・2月大阪にて!】

劇団鹿殺し

青山円形劇場(東京都)

2011/07/28 (木) ~ 2011/08/07 (日)公演終了

満足度★★★★★

この夏一番
数あるこの夏の芝居の中でも一番元気が出た芝居。
もやもや未婚女子は必見!
連れてった男友達も泣いてた。

彼女に鎌を下ろすとき。

彼女に鎌を下ろすとき。

激団しろっとそん

浄土宗應典院 本堂(大阪府)

2011/08/08 (月) ~ 2011/08/10 (水)公演終了

満足度★★★★

観ました!
今回も、ドキっとする様なセリフがありました。
観てよかった!
新たな激団しろっとそんも、目をはなせない。
応援しています(^O^)/
次も楽しみにしてます。

滑稽を好みて人を笑わすことを業とす

滑稽を好みて人を笑わすことを業とす

毛皮族

リトルモア地下(東京都)

2011/07/23 (土) ~ 2011/08/09 (火)公演終了

満足度★★★★

「ボディコン強盗」
笑った。
「おひゃさま」もそうだが、女の人が惜しみなく下着姿になるのは反則だ(笑)。
何も考えず気楽に観て笑えるドタバタ劇。

毛皮族の世界観を堪能した3演目でした。

自分の好みでは「語りのゴミ」→「ボディコン強盗」→「おひゃさま」の順。

滑稽を好みて人を笑わすことを業とす

滑稽を好みて人を笑わすことを業とす

毛皮族

リトルモア地下(東京都)

2011/07/23 (土) ~ 2011/08/09 (火)公演終了

満足度★★★

「おひゃさま」
「語りのゴミ」と違い(演目千秋楽のためか)、役者さんが自由にアドリブを連発しているのが印象的で笑った。
童話「北風と太陽」とNHK「おひさま」をミックスしたパロディで蕎麦が出てくる好評シリーズ物らしいが、初見でよくわからなかった。
江本さんの自由なショーを見ているようで楽しかった。

ミラクルスーパーマーケット

ミラクルスーパーマーケット

覇天候

萬劇場(東京都)

2011/08/02 (火) ~ 2011/08/09 (火)公演終了

満足度★★★

しかたないのかな。
なんとなく古典的なコメディって感じ。

ネタバレBOX

主宰の転勤を引っ張って引っ張って引っ張って、引っ張れるだけ引っ張って面白くしようという考えが丸見え。少しいらいらしました。

賢茂エイジさんはさすが、沖縄出身の後輩役与座よしあきさんの空気の読め無さ加減は抜群でした!

あんだけポスター貼りまくっていた店長さんがチョイ役とは驚き。また、あまりにも長身でハンサムな乗っ取り会社の社員には場違いのようでビックリ。
【全ステージ無事終了!ご来場ありがとうございました】みきかせプロジェクトvol.3 「流星群アイスクリン」

【全ステージ無事終了!ご来場ありがとうございました】みきかせプロジェクトvol.3 「流星群アイスクリン」

みきかせworks

ワーサルシアター(東京都)

2011/08/03 (水) ~ 2011/08/07 (日)公演終了

満足度★★★★

ラムネ組観劇
みきかせリーディングは初体験です。

個人的に、朗読劇と通常演劇の中間にある「詠み芝居」が好きで、以前はそういう企画によく行ってたのですが、みきかせプロジェクトは、固定ファンが多い印象で、私のような個人客は招かれざる客のようで敷居が高い気がして、遠慮していました。

今回、チャリT企画と8割世界、どちらも気に入った作家の劇団の組み合わせだったので、この機会にぜひと思い、出かけました。

チャリT企画は脚本・構成・演出が絶妙で、「みきかせ」の特徴を生かし切って、独自色を出した。

8割世界は俳優たちは熱演したが、作品に無理を感し、精彩を欠いてみえた。

私の感想としてはチャリTが☆5、8割世界が☆3で、2作平均で☆4の満足度でした。

「みきかせ」という上演スタイルも親しみやすいし、未知の劇団を知る、あるいはお気に入り劇団の別の顔をみることができるという意味でも、大変優れた企画だと思うので、

主宰のかたには、ぜひこれからも続けていただきたいです。

ネタバレBOX

<チャリT企画>

3月11日直前から今日までのチャリT企画をめぐる出来事と、周囲の社会状況を並行させ、ドキュメンタリータッチで描く。

日頃から楢原拓のツイッターを読んでいたので、「ああ、そうだった」と懐かしい気持ちで聞いていた。

劇団員の独白部分は楽屋落ちと言えなくもない内容なのだが、エピソードの一つ一つが面白いので気にならない。

特に松本大卒の独白は最高に面白い。

淡々と時系列で震災や原発事故の状況を読み上げる熊野善啓の格調高いリーディングが全体を引き締め、ユーモラスな劇団員たちのエピソードと好対照を成す。

水素爆発を思わせる煙の効果とあいまって、刻一刻と深刻さを増していく原発事故の状況が観客にも伝わる。

地震発生当初、目先の公演のことに関心が集中していたが、否応なく震災後の社会状況の変化に巻き込まれていく様子を表すように、劇団員の個人的な話が消え、全員が社会状況を語り始めるラストへの収束が見事だ。

キャンディーズネタはご愛嬌。楢原自身が「キャンディーズ誕生の1973年9月1日の翌日」に生まれ、「僕はキャンディーズのたった1日違いの弟、僕の人生はキャンディーズと共にあった」という内容の台詞があるが、彼はもっと若い人だと思っていた。それともこれは誕生日だけ1日違いという洒落でしょうか?



<8割世界>

かなり期待が大きかっただけに、自分が想像していた完成度との落差が激しかった。

「お客様を疲れさせてはいけない」というのが鈴木雄太の持論と聞いているが、正直観ていて長さを感じ、途中で疲れてしまい同行者も同じ意見だった。

ラジオドラマの収録風景を観ているようで、SFをラジオドラマでやるのと同種の難しさを感じた。ラジオと違い、演じ手の姿が見えるだけに表現の限界を感じ、作品世界の面白さがあまり伝わってこなかった。

短縮版だけに、名場面をつなごうとして焦点がぼやけてしまったかのよう。

本編を観ている人やヒーローものが好きな人は楽しめるのかもしれないが、初見には優れたダイジェスト版ではあっても訴えるものが弱い。

俳優陣では鈴木啓司が群を抜いて巧い。

情報局員の大士蓉子は滑舌がよく聞き取りやすい。

小林守も個性的ないくつもの役を達者に演じ分けた。

作品世界の一端が一番伝わってきたのは、コヤスミ課長の高宮尚貴の演技。
家族を失った憎しみから復讐を誓う台詞に説得力があり、非常に演劇的で重厚感がある。しかし、前後のストーリーが駆け足なので、この重厚感が生きない。

ミササギの佐倉一芯も緊張感を保つのに精一杯の印象。

他の芝居で観た飛山裕一のキレのある演技を楽しみにしていたが、今回はかすんでしまったように感じ、残念。

ケレン味の強い作品を選び、才気走って足をとられたように思えた。

山羊…それって…もしかして…シルビア?

山羊…それって…もしかして…シルビア?

文学座

文学座アトリエ(東京都)

2011/07/15 (金) ~ 2011/07/30 (土)公演終了

満足度★★

イマイチ
幸せに暮らす中年夫婦だが、夫はとんでもない悩みを抱えていて、それが第三者により明らかにされ…
みたいなストーリー。
オールビー=不条理作家
みたいなイメージがあったけど、この芝居は不条理感はなかった。
まぁ、夫の秘密が実は、って段階でかなり不条理的ではあるんですが、物語がどう進んでいるかについては非常に捉えやすい作品。

ネタバレBOX

舞台は長方形に取られ、ちょっとしたリングのような形。
その中で妻(=富沢亜古)と夫(=今村俊一)のバトルが繰り広げられる様はさながら格闘技のよう。

ただ、この二人の演技がまったく噛み合ってないように私には思えて、演劇的にどうなのよ、と。
夫を演じた今村さんは独特の身体性を持っていて、悪く言うと大げさだが良く言えばトリッキーな演技。
好みは別れると思うのだけど、私にはなんだか地に足がついていない、台詞が相手にぶつかっていないように観えた。
ゆえに富沢さんも、なんだか一人で芝居をしているようで、馴染めず。
そんな中楽しかったのは、夫婦の共通の友人(=若松泰弘)と
夫婦の息子(=采澤靖起)の二人。
若松さんは、その独特の適当オーラというか、そういう雰囲気が素敵ににじみ出てる上にダンディ。まるちゃんのお父さん的魅力を感じる。
アトリエデビューの采澤くんも、良い意味で文学座っぽくなくて良かった。

キャスティングから、「コミカルにいこう」っていう演出方針が観て取れるようで、
芝居がコミカルさによってだいぶ制約されているように見えた。
文学座らしく、テキスト重視で作っていったら、きっともっと面白いし、もっと心を打つ作品になったように思う。
毒と微笑み

毒と微笑み

ブルドッキングヘッドロック

ザ・ポケット(東京都)

2011/08/04 (木) ~ 2011/08/10 (水)公演終了

満足度★★★★

たっぷりつまっていた
同時進行で話がいくつも展開。もう次から次へと、剛速球あり変化球ありと2時間半たっぷり魅せてくれました。これだけの本を書くのは大変でしょうね。

喜安さんはすごいですね

彼女に鎌を下ろすとき。

彼女に鎌を下ろすとき。

激団しろっとそん

浄土宗應典院 本堂(大阪府)

2011/08/08 (月) ~ 2011/08/10 (水)公演終了

満足度★★★

弾けてました!!
若い劇団らしくイキイキと弾けてました!
観ていて気持ちいい♪

回想シーンの親子のシリアスな場面、鬼気迫る迫力で凄く良かった(^-^)/
後半少し引っ張り過ぎる感はありましたが楽しめました♪

もっともっと弾けてもっともっと突き抜けて
笑いのビックウェーブ(萩本欽一談)を起こしてください(^-^)/

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