最新の観てきた!クチコミ一覧

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こどもの一生

こどもの一生

パルコ・プロデュース

PARCO劇場(東京都)

2012/11/04 (日) ~ 2012/11/25 (日)公演終了

満足度★★★★

今更のコメントですみません。笑いが転じて恐怖となる瞬間がたまらない。
今更のコメントですみません。

孤島に集まった5人の男女はストレス障害治療のために「こども」に還る。
残酷な「こども」の社会が形成され、いじめと遊びから始まったちょっとした行動が、思わぬ展開を生み始めた。

笑いが転じて恐怖となる。
ゾッとする瞬間がたまらない。
芸達者そろいのメンバーで、中越典子さんのクオリティの高さはさすが。
さらにミュージカルで馴染み深い笹本玲奈さんのストレートでの演技もよかった。
山内圭哉さんはこういう「可笑しくて怖い」役はぴったりです。
可笑しかったあのフレーズが恐怖の象徴のようになる流れが凄い。

息が足りない

息が足りない

計画のドロシー

サブテレニアン(東京都)

2012/12/22 (土) ~ 2012/12/24 (月)公演終了

無題570(12-313)
17:00の回(晴、寒)。16:25会場着するが少し待つ、まだ少し明るい。ここは初めてで、大山そのものも2回目。16:30受付、入ってみると右の壁側に3段の席、案内の方が2-3段目を勧めてくださる。舞台を広く使うので後ろのほうがみやすいとの説明、なるほどと思い、そうさせていただく。パイプ椅子が直線で9脚並んでるし。17:01/17:09前説、とても丁寧。3面の壁に貼ってあるのか四角いものは(アナログ)カセットテープですね。ところどころ集まっていますが、なにを表象しているのでしょう。記録されたこと?
17:11開演、明転すると椅子はなくなっていて、女の子(チラシの子のようです)がひとり座り込んでいる~18:43終演。
「太陽から遠く離れたところエッジワース・カイパーベルトそこでオールトの雲に見守られながら私は形作られました。」とあるからには、この世界のことではないはずだけどそうは見えないし、始まって5分待ってもさっぱり分からないのはどこか勘違いしていたからかな。セリフはやや棒読み、BGMを多用、よく大きな音をたてる。観念が先行しすぎているように感じましたが、違った感じ方があるのだろうとも思いました。

ネタバレBOX

息が足りない..ってなんだろう。余談ですが「息もできない」という韓国映画があります。生きてゆくこと..息がつまること、息をすることすら忘れてしまうようなこと、「足りない」のはなぜ?
大女優祭【ご来場有難う御座いました!】

大女優祭【ご来場有難う御座いました!】

江古田のガールズ

「劇」小劇場(東京都)

2012/12/28 (金) ~ 2012/12/31 (月)公演終了

満足度★★★★

楽しかった
ダンス、ミュージカルシーンが何気に本気でステキでした~

WAをもって尊しと!

WAをもって尊しと!

劇団 晏かけ

北池袋 新生館シアター(東京都)

2012/12/27 (木) ~ 2012/12/30 (日)公演終了

満足度★★★

ほのぼのコメディーでした。
ほんわかした感じ。
楽しかったです。

ネタバレBOX

プラネット刑事プラットが事件をまるく解決していく、というお話を書いている台本作家の物語。
年末

年末

ろりえ

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2012/12/28 (金) ~ 2012/12/30 (日)公演終了

満足度★★★★

4人の比較的静かなお芝居
4人の比較的静かなお芝居で結構好きな雰囲気。

ネタバレBOX

ただ、女性同士の恋愛の部分は理解が難しい部分があって描かれている感情の動きを自分で全て消化しきれたのかどうか。アリなのかナシなのか結構戸惑う。

梅舟惟永演じる"みほ"の優しい雰囲気には確かに人を惹きつけるものがあって、手つなぐ場面は少女マンガでも見ているのか?という感覚で不思議だった。何で二人が別れたのかとかが今ひとつ腑に落ちてないけど。

"みほ"同じ場面には出てこない志水衿子演じる"REICO"が真逆の爆裂っぷりでそのギャップも印象的。作品全体の雰囲気から少しだけ浮き気味になり、笑いを担っていかないといけない難しい役柄を好演していた。
我は何者であろうか

我は何者であろうか

夢幻劇場

新宿ゴールデン街劇場(東京都)

2012/12/27 (木) ~ 2012/12/28 (金)公演終了

満足度★★★★

無題569(12-312)
15:30の回(曇)。15:03受付、15:00開場のところ5分押しとの案内。階段中央あたりまで下りて待つのですが、入口は全面暗幕で覆われています。また、ここで携帯の電源を切るようにと。15:08一人ずつ中へ。かなり暗いし何か勝手が違う。スタッフがライトで足元を照らす…客席が逆でした。普段、舞台がある所にベンチシート(3列)、奥から詰めてと言われましたが中央近くに座ってしまいました(すみません)。自由席なら自由に選ばせるのでいいんじゃないかな(といつものように思う、でなければ、座席はスタッフが指定しますとか)、もちろん、隣との間隔を詰めるのはありで。客席にはわずかに照明があたっているけど、舞台は暗くよくみえない。確か元々の客席は雛段が3段くらいだった、なんて思いながら見続けていると役者さんが座っているのがわかる…2人はいる。最前列の前にミニ椅子席が追加されお客さんいっぱい。15:36開演〜16:31終演。不思議な1時間でした。学生さんの作品には刺激的なものが多い、が、とても普通のものもあり、結局、みないとわからない。

内容の前に、寒い中、戸外で受付の準備は大変だろうけど、お客さんらしい人が集まり始めたら声をかける(この段階では客を客と思っていないんでしょうかね)、時間の案内などに変更があれば事前に、速やかに、知らせる、などの気配りを。

封筒にいれた当パン、挑戦状のようで小気味よい。

ネタバレBOX

役者さんは4人、客席におひとり、舞台に3人。

下手に酒瓶の山、上手はボロ布、中央にはタバコの山。

セリフが断片的だったので、正直なところどんなお話だったのかわかりませんでした。お話として理解しようというのではなく、まずは受け入れて、のような意図だったのか。

また、無言の時間が長く、その間にどのような感情が在ったのか。

その役者(配役)の役割、「男」は「男ではないもの」だったように見えましたがそれでよかったのか。血はその変化を顕示していたのか、横たわった女の半身は何を言おうとしていたのか、ハッピーバースディではない人生を描いたものなのか...日本人形のような方は...最後に(表の道路に出る)扉を開けて一人ずつ退場するのは、最後の笑いの様な表情は...などなど

制作の意図とか、みんなで議論したこととかあるんだと思いますが、それを訊いても興ざめでしょう。ただ、「19女」という側面は、もっとはっきり出さないと通じないし、女性が演じた方が伝わりやすいと思いました。
チェインソング

チェインソング

文月堂

駅前劇場(東京都)

2012/12/26 (水) ~ 2012/12/30 (日)公演終了

満足度★★★★★

無題568(12-311)
19:00の回(曇)、18:15受付(整理券あり)、18:30開場。受付にいらした方..みたように思うものの、頭の中が全然このような状況に対して準備ができていなかったので..PQRの斉藤さんでした。よくブログはみているので事前に知っていればちゃんとご挨拶できたのに...。18:44/19:00前説(校内放送風でいい具合にエコーがかかっています)。舞台はT字になっていて客席は、両サイド、後方席、3つのブロック。3方の壁は教室の窓を模したのか大きな四角模様。19:04開演~21:11終演。熱い舞台なのでBGMもハード。1曲だけMETALLICAだと思われるものがありました。METALLICAは86年の初来日(Master Of Puppetsのツアー)をみて、数年は聴いたりLiveに行ったりしましたが、結局続きませんでした。「へちま」から2作目。台本と前作のDVDを購入。

ネタバレBOX

舞台だから伝わってくる熱量、前のめりになってもなお「生徒諸君」と叫ぶ若さ。
ちゃんとコーラス部になっている。
冒頭のアクションシーン、もしかして違う芝居にきたのかと思うほどのパワーでした。
見渡すかぎりの卑怯者

見渡すかぎりの卑怯者

ジェットラグ

赤坂RED/THEATER(東京都)

2012/12/08 (土) ~ 2012/12/16 (日)公演終了

満足度★★★★★

卑怯者はいったい誰なのか?
「箱庭円舞曲」という劇団の作・演出を手掛けている古川貴義氏の
手による、結構ブラックでシリアスな演劇作品。

古川氏は、以前に『11のささやかな嘘』という作品の演出を
手がけていたのを観て、これは! と思ってから、ずっと注目
していた才能です。

それだけに、ものすごく期待していたのですが、それをさらに
上回る完成度で、すっかり大満足。今後の活動への期待も
一気に高まりましたね。

ネタバレBOX

本作は、孤独な創作に苦悩し、周囲からの批判にも絶賛にも過敏になり、
とうとう姿を見せないのにあれこれ言ってくる自分以外の存在がそのまま
「見渡す限りの卑怯者」に映るようになってしまった画家が殺人未遂を
起こして精神病院に強制入院させられるところから始まります。

脚本は、かなり綿密に練られていて、幾つも伏線が張られていますね。
そのなかで何が「正常」なのか、何が「狂気」なのか、観ている人の
既成観念はどんどん揺るがされていきます。

他には…こういう作品を観ると、つくづく自分に「表現する」「創造する」
欲望が欠けていて良かったと思いますね。表現者、芸術家なら必ず
襲われ続ける、過剰に肥大化し続ける自意識や他人の評価からの
苦しみが、リアルに伝わってくる。

身をよじって、「自分の作品」「芸術家としての生き方」の辛さや苦しみを
絞り出すように叫ぶ様子が痛々しかったです。

端々にブラックでビターなユーモアが挟み込まれているけど、正直
笑いどころがちょっと… ラストの展開はかなり暗くて、しかもすごく
怖かったですね。古川氏は、自分の劇団でホラーをやるべきだと
思います。

これからも、皆がつくらないような作品を生み続ける古川氏には
大いに期待していきたいと思います。「箱庭円舞曲」もこれから
チェックですね。今は駅前劇場ですが、すぐにトラムに進出出来ると思う。
初雪の味

初雪の味

青☆組

こまばアゴラ劇場(東京都)

2012/12/28 (金) ~ 2013/01/06 (日)公演終了

満足度★★★★

優しく刺さる
何でもないようなことが、何でもなくない。所謂ドラマチックな刺激的な事件も起こらないのに、ドラマになってしまう不思議な作品でした。ピストルで撃たれる、ナイフで刺されると言った類ではなく、紙で指を切ったような感じで心に優しく刺さりました。

ネタバレBOX

他の方も書かれておりましたが、自分も幽霊は蛇足かなと思いました。使うとしたら、春さんだけには見えている体にした方が良かったのかなと。今まで出てた人がそのまま出てきても心では分かっていても、視覚的に見てしまうと効果が薄まる思います。
ポンポン お前の自意識に小刻みに振りたくなるんだ ポンポン

ポンポン お前の自意識に小刻みに振りたくなるんだ ポンポン

ハイバイ

J:COM北九州芸術劇場 小劇場(福岡県)

2012/08/12 (日) ~ 2012/08/13 (月)公演終了

えええええー
という少年の友情にゲラゲラ笑っていたら終演しました。。。

稽古場風景もイロイロと、におわせたり、ほんとにもぅ・・・好き!と思いました。

すべての夜は朝へと向かう

すべての夜は朝へと向かう

劇団競泳水着

サンモールスタジオ(東京都)

2012/12/12 (水) ~ 2012/12/24 (月)公演終了

満足度★★★★

揺れる想い
男性登場人物の「ボンクラ感」と女性登場人物の「手練れ感」が対比的で面白かったです。
リアルだけどロマンチックな群像劇は上野さんの作家性の真骨頂ですし、相変わらず、女性を「オッ」と思わせるほど美しく魅せるのは、上野さんの作家性と言うよりマジックですね。

こども廃業

こども廃業

劇団きらら

リトルスターホール(熊本県)

2012/10/26 (金) ~ 2012/10/30 (火)公演終了

違和感のない世界。
大人って、ほんと、なんだろう。

しばらく悩んだ。
年若くしても、食い扶持を稼いだり言動に責任がとれれば大人なのか。

きっと、そういう問題でもない。
ぐるんぐるんする。

機械が見れる夢が欲しい

機械が見れる夢が欲しい

飛ぶ劇場

J:COM北九州芸術劇場 小劇場(福岡県)

2012/11/22 (木) ~ 2012/11/25 (日)公演終了

巧妙。
初演は観ていないけれど、今のこの時代にマッチしている。
リアルとは違う自分を、バーチャルで、「自己プロデュース」出来る時代。

主人公がバーチャルの世界に飛び込んだ後も、「リアル」な自分と「アバター」としての自分がいることによって、「アバター」のみの他の登場人物がいかに薄くてもろいかを知ることもできる。

ラスト、アバターの自分ではどうやってもつかめなかった「彼女の中にある彼女」を、リアルな自分が捕まえるに至るシーンでは、うーん、女心わかってるなー!とか思ったりも。

「俺とあがさと彬と酒と」第1回公演『ふたりマクベス、マボロシ兄妹、ほか短編』

「俺とあがさと彬と酒と」第1回公演『ふたりマクベス、マボロシ兄妹、ほか短編』

DULL-COLORED POP

アトリエ春風舎(東京都)

2012/12/27 (木) ~ 2012/12/31 (月)公演終了

満足度★★★★★

無題567(12-310)
10:00の回(雨)。10:00開演という理由だけでみに来ました。9:35受付開場、おはようサービスがあるそうで...と入ると舞台上、テーブルが用意され、お菓子、飲み物..この時間なのにアルコール類も、その向こうではあがささんが着ぐるみパジャマ姿でホットケーキを照れくさそうに、手慣れていない様子(ホントはお上手なのでしょう)を演じつつ作っています。コーヒー、チョコ、カントリーマアム、それと手作りホットケーキをいただきました。その後、早起きの方には恒例のラジオ体操、全員起立、隣とぶつからないように元気よく。10:05照明が一段おち、ピアノの音、雨の音?10:07前説~「マボロシ兄妹」10:09荒い息遣いが聴こえてきます、11:05、休憩、「ふたりマクベス」11:17~12:09終演。

ネタバレBOX

ホットケーキは少し硬めでしたが、2度とない機会、ごちそうさまでした。

「マボロシ兄妹」、兄と妹、先生..突然役割が代わり、表情も変わるので緊張感がいい具合に続きました。ただ、差し歯あたりまでいくと展開がみえてしまうので、牧場風景など省略してもよかったのではないかと感じました。
自分が見えていることが「現実」を定義するというのは、脳の機能に関する書物をよむと「そうなのかぁ」とよく感じるところです。

「ふたりマクベス」。原作は読んでいませんが、舞台(原作をベースとしたもの)をみたことがあるので、なんとかついていけたかなと思います。そうでなかったら何が「マクベス」なのかわからなかったと思います。
埋める日

埋める日

スポンジ

OFF・OFFシアター(東京都)

2012/12/26 (水) ~ 2012/12/30 (日)公演終了

無題566(12-309)
15:00の回(雨)。14:15受付(チケットに整理番号あり)、14:30開場。15:00開演というのはとても微妙な時間帯。どんなお話なのか分からないまま...入ると。よくできてますね。汚れ具合(使われ感)がいいですし、細かいところまで意地のような作りこみ。壁、ガラス戸、棚、冷蔵庫のマグネット、鍋、換気扇、キンチョール、輪ゴム、「祭」のうちわ、いまどき地球儀、なんでこんなに封筒があるのか。唯一、デジタル対応せざるをえなかったTV(SHARP)だけが違和感を放っています。舞台は下手2/3のダイニングキッチン、ベランダ。上手、和室にはテーブルとソファ、寝室は別にあるとして2DKの団地でしょうか。客席もこれに従い、下手側には1-2列目にベンチシート、3列目から椅子。上手側は椅子(ざぶとんあり)。不協和音の塊のようなBGMがかすかに聴こえてきます。当パンの記載で舞台は「常磐平団地」。ウィキペディアをみると、1959年に第一次入居者募集(992戸)、孤独死の問題など。14:58前説(場内アナウンス)、15:04、和室のTVがグリーンの砂嵐を映し出し、戸外からは工事の音が..大きくなり、開演~16:28終演。

ネタバレBOX

(雑記)舞台「装置」に比べると「人」の部分にあまり生活感がなかったように思いました。場転でTVモニターの色が変わっていた(緑、赤、青、黒...)。ドナルドのマグカップはウチにもある。寿司は本物だった(全部?)。いろんなエピソードが「埋め込まれ」ているのは作風でしょうか...どれもあいまいなままで破綻することなく、日常は続く、それが普通の生活だというようにも思えました。


南部高速道路

南部高速道路

世田谷パブリックシアター

シアタートラム(東京都)

2012/06/04 (月) ~ 2012/06/24 (日)公演終了

満足度★★★★★

エキサイティング!
エキサイティング!なSFだ。

「南部高速道路」、家庭やら社会やらに関係をもってるほど、見えるはずのものが見えていないのかもなー、なんて思ったりして。

長塚圭史さんは、やたら綺麗な女優さんを使うよーな気がするなあ。氏の作演出の舞台みるたびに、「実際には、あんな綺麗な女子ばっかりなんてありえないよなー」って思う。 しかし、なんだかんだ言って真木よう子さんのかわいさはハンパではなかった。

シレンとラギ

シレンとラギ

劇団☆新感線

青山劇場(東京都)

2012/05/24 (木) ~ 2012/07/02 (月)公演終了

満足度★★★★

みたーっ!
かわらないなー。年とらないんだろーな。

席がよくなかったせいかもしれなけど台詞の残響がはげしくて、聞き取れない場面、多々あり。戯曲本買っちゃった。

華やかなりし日々

華やかなりし日々

宝塚歌劇団

東京宝塚劇場(東京都)

2012/06/01 (金) ~ 2012/07/01 (日)公演終了

満足度★★★★

サヨナラ公演
「華やかなりし日々」
花束残して逃げてゆく祐飛兄さんがかっこいい。

「クライマックス」
えらくオーソドックスなショーだった。そんなショーでサヨナラというのもいいかもしれない。

スキラギノエリの小さな事件

スキラギノエリの小さな事件

城山羊の会

小劇場 楽園(東京都)

2012/06/06 (水) ~ 2012/06/17 (日)公演終了

満足度★★★★

エロおも
エロいけどメルヘンチックで面白かった。
眼鏡かけてない石橋けいさんを初めて見た。

三谷版 『桜の園』

三谷版 『桜の園』

パルコ・プロデュース

PARCO劇場(東京都)

2012/06/09 (土) ~ 2012/07/08 (日)公演終了

満足度★★★★

みた
「桜の園」自体観るのが初めてなので三谷版がどうこうはわからない。
神野さんかわいい。
照明きれいだった。
ダブルたかし最高

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