最新の観てきた!クチコミ一覧

111741-111760件 / 191660件中
明日も明日も、そのまた明日も

明日も明日も、そのまた明日も

劇団かさぶた

インディペンデントシアターOji(東京都)

2013/09/05 (木) ~ 2013/09/08 (日)公演終了

満足度★★

明確なメッセージを!
発想は悪いとは思いませんが、訴えたいことが良く解りません。
私には、現実とはかけ離れすぎて、客観的にしか観ることが出来ませんでした。

男郎華(おとこえし)

男郎華(おとこえし)

Marmoset

俳優座劇場(東京都)

2013/09/05 (木) ~ 2013/09/08 (日)公演終了

無題811(13-250)
19:00の回(やや曇)。18:25会場着、受付(整理番号券あり)、18:30開場。イントレでしょうか、舞台上に2つ組まれていて、下手のものは薄い布で覆われ、上部にも小さな台部分があり、上手は上部に登る階段付。前説はなく19:05開演~21:12終演。お客さんの数はまずまずでしたが、お芝居は、セリフが出てこなかったり少しぎこちないものでした。こちらは初めて。映像を使うのは他でもみるのでもっと工夫があればと思いましたし、殺陣も全体として緩めだったのが残念です。終演時の挨拶なし。

ネタバレBOX

終わりまでお話の世界がまるでつかめませんでした。どちらかが明らかに「悪」でもなさそうで、多くの説明のためのセリフや正面のスクリーンに映る字幕も、理解の役には立ちませんでした(私だけかも)。

お芝居はシリアスに徹するものではなく、今風のネタを織り込んだり、男女の関係などをまぶしたりしてるのは劇団のカラーだとして、それでも本筋にまったく関係のないシーンや言葉遣い、モノマネが余計に「ココハドコナンダ」という思いを強めてしまったように感じました。

「人」とは別の種の闘争劇だったのでしょうか...

銃を超至近距離で撃たれても平気、よくわからないが(死んだのに)復活してしまう種族?

もう少し情に触れるものがあればよかったかなと思いました。
ラ・トラヴィアータ

ラ・トラヴィアータ

財団法人日本オペラ振興会 藤原歌劇団/日本オペラ協会

新国立劇場 オペラ劇場(東京都)

2013/09/05 (木) ~ 2013/09/08 (日)公演終了

満足度★★★★★

デヴィーア ブラヴァー!
素晴らしかったです。
1幕目冒頭から中盤の声が弱くはっきりしてなくて心配しましたが、そこは、超1流ソプラノすぐ修正されました。このクラスの歌手はいかに弱音を美しく出すかにかかってきます。
曲を強弱、緩急、長短と自在に操り、聞かせて、演じて魅せたヴィオレッタでした。(演奏の注文多かったのではと勝手に思ってますが)とても60才超えていると思えません。
第3幕は演出素晴らしく、デヴィーアの独壇場といっても良いぐらいヴィオレッタが光ってました。
勿論、村上、堀内両氏はじめ他のキャストおよび合唱団、指揮者、オーケストラも素晴らしかったです。
価値ある時間でした。

失禁リア王

失禁リア王

柿喰う客

公開GP(東京都)

2013/09/04 (水) ~ 2013/09/04 (水)公演終了

満足度★★★★★

セクシー!
プレビュー公演を観劇させていただきました。今回は女優さんがガラリと変わって、雰囲気も一段と色気や艶やかさが増していてとっても興奮しました。そして今回は音楽劇ということで、新良さんの素敵な歌声!素晴らしかったです。もう一度観に行く予定ですっ。

群青科学館

群青科学館

B.LET’S

「劇」小劇場(東京都)

2013/09/04 (水) ~ 2013/09/08 (日)公演終了

満足度★★★

さらさらした感じ。
初日を拝見しました。

脚本も演出も照明も音響も役者も、
すべてが自然で、悪く言えば淡々とした、良く言えば繊細なお芝居でした。
初見でしたが、こういう作風の劇団さんなのですね。
自然な演技が求められるがゆえに、役者さんたちの人柄が出ているようでそこが面白かったです。

ネタバレBOX

舞台セットは簡素でしたが、天井から惑星が吊るしてあるだけで奥行きや雰囲気が出ますね。
素敵だと思います。

お芝居が繊細なつくりである上、同じ相槌の多い脚本なので、
あれだけ間を使うならば役者さんの表情や言葉の細かい差がもっとあると
深みが出て引き込まれやすいかなと感じました。
団子の打ちかた教えます

団子の打ちかた教えます

サンハロンシアター

小劇場 楽園(東京都)

2013/09/03 (火) ~ 2013/09/08 (日)公演終了

満足度★★★

静かな作品でありました
眠気は起きなかったんだが・・・。
ちょっといまひとつな感じがあったかなぁ、
なんか重苦しい人生の一コマの切り取り芝居でありました。

約90分

<Wキャスト チームBの回>

ネタバレBOX

人生は決断の連続=
競馬の予想→予想馬に印を付けることを”団子を打つ”といい、決断にかけています。
過去・現在の決断。
主人公の妻の葬儀→通夜と葬式当日の話であり、
リアルに出てきた白い棺桶はインパクトありました!
兄弟ノート

兄弟ノート

劇団ヨロタミ

萬劇場(東京都)

2013/09/04 (水) ~ 2013/09/08 (日)公演終了

満足度★★★★

歌あり涙あり、
ちょっぴりスパイスの効いたオヤジ風ギャグあり・・・・。とても楽しませてもらいました。家族の絆を何度も噛みしめてしまいます。無理の無いきれいな台詞が聞き易く、心に響きました。劇っていいなぁと素直に思ってしまいますね。

失禁リア王

失禁リア王

柿喰う客

公開GP(東京都)

2013/09/04 (水) ~ 2013/09/04 (水)公演終了

満足度★★★★★

公開GP初体験
公開GPで拝見。
女体シェイクスピアは欠かさず観てますが、今回も楽しかったです。
お得な料金で観られたことに感謝。

ネタバレBOX

今回はゴッドファーザー的な世界でしたね。
ダディかっこいいー!
道化があんなに色っぽいキャラクターになってしまうとは思いませんでした。
(娼婦? お妾さん? そして歌うますぎ!!!)
ゴネリルとリーガンがなぜか双子みたいに見えました。お二人ともお美しい。
できれば本公演でもう一度観たいです。

あっ、そういえば、
女体シェイクスピアの公演では、いつも劇場のどこかにいるめこちゃん。
今回もロビーのどこかにいるのかなと思って探したけど、見つけられず。
GPだったから、まだロビーに登場していなかったかしら…。
男郎華(おとこえし)

男郎華(おとこえし)

Marmoset

俳優座劇場(東京都)

2013/09/05 (木) ~ 2013/09/08 (日)公演終了

若くて売り出し中の
俳優さんがたくさん見れます・・・・・。しかし、それにしては美術が雑。ネオジャパニズムの世界観が全く描けず。

ネタバレBOX

古いですが、田村由美のマンガ「BASARA」を思い出させる世界観でしたね。でも、緻密さが全く違う・・・・。
明日も明日も、そのまた明日も

明日も明日も、そのまた明日も

劇団かさぶた

インディペンデントシアターOji(東京都)

2013/09/05 (木) ~ 2013/09/08 (日)公演終了

満足度★★★

ご縁
心掴まれるものがほしかった。定時開演してたのは○だけど。

ネタバレBOX

研究所に忍び込む泥棒三兄弟、遠くの星とも天国とも連絡とれる通信機器をもつ研究員、とある星から帰れなくなった女3人とオカマ1人、それを救出に向かった男たち、天国で天使になった元お母さんと元お姉さん…の話。

人と人とを繋ぐSFな通信機器って材料があって、救出隊同士の会話とか、お母さんと三兄弟の会話なんて見所かなと思う。ラストのお姉さんと弟のぎこちなさげな会話で幕がいい雰囲気だった。「ごきげんよう~」ってセリフも印象的であるし。
けども、流れ的にそこまでグッとくるでもなかった。舞台の中心をどこに置いたのかよくわからなかったせいかもしれない。バラけた印象でした。

あと、キャラとか設定に興味を引くものがほしかった。
G・愛・情

G・愛・情

カラスカ

上野ストアハウス(東京都)

2013/09/05 (木) ~ 2013/09/08 (日)公演終了

同音異義語
同音異義語が誤解を次々呼ぶ展開。「演劇的要素」よりも「ギャグ・ダジャレ的要素」が前面に出る展開のため評価は分かれると思いますが、私はこういうタイプも好きです。
弱点といえるのは、途中に何カ所か出てくるシリアス系(感動系)のシーン。ここに関しては脚本・演技ともに力量不足を感じます。
総合的に評価すれば、「会場全体が爆笑の渦」とまではいきませんが「広い範囲で笑いが起こる」水準には達しています。ギャグ系の舞台が好きな人は観に行って損はないと思います。

イキザマ2

イキザマ2

RISU PRODUCE

SPACE107(東京都)

2013/09/04 (水) ~ 2013/09/08 (日)公演終了

満足度★★

イキザマ
エネルギッシュな肉体と作品としてはよく出来ている。
が・・・演出に問題あり。

ご本人の部分に演出が入っていないので、
死角になっている点や最後の風鈴にはかなり好みが判れるだろう。

もう一歩、出演者達の崇拝じゃないイキザマが見たかったが、残念。。

赤鬼

赤鬼

MacGuffins

pit北/区域(東京都)

2013/09/04 (水) ~ 2013/09/08 (日)公演終了

満足度★★★★★

MacGuffinsという劇団は昇っていくのですね
いつも横田氏が脚本を書いていたMacGffinsが野田秀樹の「赤鬼」を上演。「MacGuffinsはコントをつくっている」という説もあるようですが、これを見れば彼らが劇団以外の何物でもないことがよく分かります。感動は涙が出ることに限らず、打ち震えること。しかと打ち震えた公演でした。予定が合えば絶対リピーターになった。

ネタバレBOX

観終わって気付いたのだけど、自分はMacGuffinsを観に行くときは笑いではないものを観に行っていたような気がします。
もちろん、MacGuffinsにおいて笑いは欠かすことのできないものであり且つ彼らが卓越した「笑いの技術」を持っているので、笑わないことはまずない。
MacGuffinsを、観に行っていたのでしょう。

今回の芝居、始まってどれくらいだか分からないのだけど、「あれ?自分も他の観客も笑わないぞ」なんて思いました。のっけから、いつもの展開のさせ方とは違う型が用意されていたようで、役者4人で作り出す線の様式美が、今回は観ることができて、恐らくそれが自分も含め「今回はいつもと違う」ということを実感しました。また、今までは横の動きがベースであったものの、縦の動き、とりわけ下へ「落ちる」ような動きが散見されたことも、MacGuffinsが新しい一歩を踏み出しているようで、思わずニヤリとしてしまった。

簡単な言葉で言うと、今回の作品が個人的には一番印象深くてよかった、すべて。個々の役者の作るキャラクターや表現はまっすぐ力強く、ある時は繊細、そして先述のように動きの面でも新しい試みがあったことで、新鮮でもあった。ただ、今回の作品が横田氏が書いたものではなく、野田秀樹が書いたということで、なんとも複雑な思いはあるのです。

しかしそれが例え「趣味」の範疇であったとしても、自分はあくまでMacGuffinsを観に来ている、それが例え笑いであっても、今回のように暗く抉られるような作品であったとしても。

素晴らしい作品でした、素晴らしい役者たちでした、素晴らしい何もかもでした。劇団以外の何物でもない。MacGuffinsのこういう芝居をもっと観たい!叶わないことかもしれないけど、声高に言うことが観客の無責任さだとも知っています(笑)

野田っぽい、というのがあります。たとえそれが野田の戯曲でなくても。
例えば言葉遊びを強調するような発話。あれがなかったこともよいと思う。
以前、野田の真似事をしている芝居を観たとき、「野田を観ればいいや」と思ってしまったから。演出の古田島さんは、野田が好きだけども、ちゃんとMacGuffinsになっていたんですね。既成の脚本と戦うっていうのはそういうことなのかも知りません。

光も音も道具も衣装も秀逸でした。
これで2000円は安かった、安かったからいいと思います。

こう、いろいろ言いましたが、かなり笑った私です。
「Zカップ!」や「バババババ!」と言って子供が生まれて戻すところとか、ぴちゃぴちゃするとことか(笑)

日曜日までやっています。
当日券、10枚程度用意するそうです。
無理してでも観た方がよい芝居だと私は思います。


長々と失礼しました。次回も期待しています。
草莽の剣

草莽の剣

10・Quatre

テアトルBONBON(東京都)

2013/09/03 (火) ~ 2013/09/08 (日)公演終了

満足度★★★★

楽しめました。
初めての劇団なので観劇が楽しみでしたが、期待していた以上に素晴らしかったです。

ダンボール砦の女

ダンボール砦の女

コズヱヲプロデュース

ギャラリーLE DECO(東京都)

2013/09/04 (水) ~ 2013/09/08 (日)公演終了

満足度★★★★★

いい時代
そんな時代もあったねと、いい時代は短いものだとしみじみ思いました。

ネタバレBOX

段ボールだらけのセット、手に持ったランタン程度の灯りがメインの省エネ仕様で薄暗く、段ボールをかぶったマチが自宅の中を段ボールで飾りたくっています。

段ボールをかぶっていて小柄で玉を転がすような声は正に少女のようで、迷路になった内部での究極の引きこもりは胎内回帰のようです。

自殺したお姉ちゃんのことでお母さんが精神を病み段ボールで飾り始めたことがきっかけだと分かり、マチが思い出す家族風景を私も思い浮かべるとき、自分たちを頼り切ってくれる小学生低学年くらいの姉妹がいる父母、あるいは絶対的に守ってくれる父母がいる子ども、そういう時代が一番幸せなんだとしみじみしました。
真田十勇士

真田十勇士

TBS

赤坂ACTシアター(東京都)

2013/08/30 (金) ~ 2013/09/16 (月)公演終了

脚本は劇団☆新感線の中島かずきさん
スピーディーで躍動感溢れる展開、作ってる方もすごいが、演じているほうもすごい。
ただ、この日は睡眠時間が4時間くらいだったので、途中うとうとしてしまった。で、評価はつけられません。(芝居は素晴らしかったのですが)

団子の打ちかた教えます

団子の打ちかた教えます

サンハロンシアター

小劇場 楽園(東京都)

2013/09/03 (火) ~ 2013/09/08 (日)公演終了

満足度★★★★

私も団子を打ってた!
人生のいろいろな場面でね。始まって最初の何十分かは人間関係が把握できていないのでちょっと私の頭が混乱してしまうところがあったので、始まる前に当日パンフの人物を頭に入れておくとよいかも。短い上演時間の間に登場人物たちの30年間を無理なく描写し、しかも彼らがみな個性的で生き生きしている脚本とそれを演じた役者たちが見事。本当に大人のための大人の芝居で楽しめた。でも、人間やっぱり生きているうちが花なので、親孝行・妻(又は夫)孝行は生きているうちにしようね。

昨日が落とした私

昨日が落とした私

Shibaiya遊歩堂

in→dependent theatre 1st(大阪府)

2013/08/30 (金) ~ 2013/09/01 (日)公演終了

満足度★★★★

格闘技家族の濃い愛憎劇!
チラシが子供の写真で温かい家族の作品の印象で
それ以外は全く知識の無いままに初観劇♪

作品は二つの家族の視点からみた物語の二部作に分かれています
私は「桜木家の風景」を観ました!

チラシのイメージからヒューマンな優しい話だと思っていたら⁈
バリバリの格闘技家族の濃い愛憎劇ではありませんか⁈

その格闘技もシューティングというマニアックなチョイス!渋すぎます!
格闘シーンや練習のシーンも出てくるのですがかなり本格的!
決して付け焼き刃では出来ない激しい動きに
近くの女子は怖かったのではないでしょうか⁈

話の展開のテンポ良く繰り広げられ
所々、笑いも盛り込んでいるので最後まで見応えありました!

役者さんも熱過ぎるぐらいの熱演にちょっと押され気味で観劇(^^;;

普段、私の見るお芝居ではあまり見かけない役者さんが多かったので
凄く新鮮な気持ちで演技を楽しんでいました♪

オープニングからラストの魅せ方など大人のお芝居の印象で愉しめました♪
もう一つの視点のお芝居も観たかった


関西にもまだまだ知らなくて面白い劇団はあるものですね(^^)

「約束」

「約束」

劇団空組

in→dependent theatre 2nd(大阪府)

2013/08/30 (金) ~ 2013/09/01 (日)公演終了

満足度★★★★

約束した時の想い
約束は誰も破るつもりはない 守れない事も有る。 約束をした時の想いが大切なんだ。 面白い物語 女性だけのキャスティング 歌 ダンスを多く入れている、 ダンサー6人 舞台の動きがとても綺麗です。 面白かった。 

ネタバレBOX

 空組 初めて観ました。 5年前の真相 マイカは、祭りの後 同盟の隣国の軍に参戦する、レン、コウキはまだ幼い 女のレンが、秘密に隣国と調整し動いた、レンは、戦死 コウキは、ずっと納得できない、王族の位置、戦いに目を向けない。 戦いは激しくなる中 隣国の傘の下、この国の平和は保たれている、王のレンが隣国に出向く 封印してきた祭り ギの祭りを再開する、コウキは5年前の出来事が、心から離れない。 百合華がギの舞いをおどる 百合華にだけ見える友達 マイカ達の魂 ギの舞いを百合華に伝授する。 祭りが終わり レンは、隣国へ戦いの中へ コウキは、王に、 敵国がこの小国にも攻めてきた 戦い慣れていない 混乱 コウキが指令 守り 民の避難 攻める。 約束した 必ず戻る レンは戦いの中 守族(王を守る一族)のナオトと供に斬られる ナオトは、目が覚めるとレンはいない。 マイカはそれ以来現れない。レンが帰って来た、ルナを抱きしめる、話の続きを聞かせて 百合華ありがとう 百合華を宜しく 声が聞こえた、 約束よ、 約束は誰も破るつもりはない 守れない事も有る。 約束をした時の想いが大切なんだ。 面白い物語 女性だけのキャスティング 歌 ダンスを多く入れている、 ダンサー6人 舞台の動きがとても綺麗です。 面白かった。 
ドロン荒野郷鉄線

ドロン荒野郷鉄線

白昼夢

参宮橋TRANCE MISSION(東京都)

2012/06/22 (金) ~ 2012/06/24 (日)公演終了

満足度★★★★

今さらだけど、今でもまぶたに・・・
白塗りと聞いて、妙な先入観を持って観に行ってしまったが、見事に裏切られた!文句なく楽しかったぁ~~みんな輝いていたし!白塗りのせいじゃなく、とにかくみんなまぶしかった!こういうご当地設定は、意外とすんなり笑いに入れる。踊れる人も踊れない人も・・・全力疾走!スピード感が心地いい!これぞまさに若さの特権!!無理してないところが安心して観られるわけで、そうなると若いうちしかできませんって。。今は電車の路線も増えてるし、少し手直しして再演してほしいなぁ・・たまに思い出して良かった面白かったと思える名作!!出会えてよかった!!

このページのQRコードです。

拡大