最新の観てきた!クチコミ一覧

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メビウスローズ-MEBIUS LAWS-

メビウスローズ-MEBIUS LAWS-

劇団C2

萬劇場(東京都)

2014/05/14 (水) ~ 2014/05/18 (日)公演終了

満足度★★★★★

面白かった
話がよく出来ていて、とても面白かった。
作風としては、パワーマイムの無いカップセル兵団のようだなーと思った。曲の選び方も良く似ている気がする。キャストが何役もこなしていて、パフォーマーというか、ダンスの入れ方も良く似ている。影響を受けたとかなのでしょうか?
殺陣は、はっきり言って、甘い。首を傾げてしまうようなひどい立ち廻りも有った。アンサンブルも、動きがまだ練れてないようだった。
40歳酔っ払い女子が、狙い通りなのだろうが、うるさすぎて不快だった。彼女はアンサンブルでも動きがいまいちでした。
ミナミダ役の方は大変素晴らしかった。何人もセリフを噛む人が居たが、ミナミダはそんな事無かった。
・・・と言いながらも、大変面白かったです。
野球の戦い、良かったです。
DVDが出るなら買いたいです。

サスライ7(サスライセブン) パート2

サスライ7(サスライセブン) パート2

東京アンテナコンテナ

あうるすぽっと(東京都)

2014/05/09 (金) ~ 2014/05/18 (日)公演終了

満足度★★★★★

すばらしい!
楽しい2時間でした。イジリー岡田さんを先頭に絶妙な「間」のタイミングすごいですね。ストーリーもわかりやすくさすがでしたね。最高っす!

サスライ7(サスライセブン) パート2

サスライ7(サスライセブン) パート2

東京アンテナコンテナ

あうるすぽっと(東京都)

2014/05/09 (金) ~ 2014/05/18 (日)公演終了

満足度★★★★★

楽しかった~
とにかく、笑いました!演劇なのかお笑いなのか・・おなかを抱えて笑える作品でした。イジリーさんのものまね好きです♪楽しかったです。

最後の剥製の猿

最後の剥製の猿

遊気舎

in→dependent theatre 2nd(大阪府)

2014/05/15 (木) ~ 2014/05/18 (日)公演終了

満足度★★★★★

観てきました。
観ました。楽しかったです。
見ざる聞かざる言わざる…なるほど…。
悲しい寂しい…でも、最後はほっこり(*^^*)
最後は泣きました。
檻…私たちは猿…でも、本当に檻に入っているのは…人間?
私たちはいつも何かに縛られているのか…自分で自分を閉じ込めてるの!?
最後に解放された感じでした。
チケットプレゼントありがとうございました。

【無事終演しました】荒川、神キラーチューン【ご来場ありがとうございました!】

【無事終演しました】荒川、神キラーチューン【ご来場ありがとうございました!】

ロ字ック

サンモールスタジオ(東京都)

2014/05/14 (水) ~ 2014/05/25 (日)公演終了

満足度★★★★

嫌いじゃない
いろいろな現実をみせながらも、なんだか最後には、今を精一杯やらないと、というパワーをすごいもらえました。
次回作も見てみたくなりました。

箱の中の4人

箱の中の4人

B.LET’S

ギャラリーLE DECO(東京都)

2014/05/13 (火) ~ 2014/05/18 (日)公演終了

満足度★★★

女心
テンポがいい会話劇で、面白かった。
ちょっと方向性は違うけど昔観たTAPEという映画を思い出しました。
ただ、ちょっと刺激、あるいは毒が足りない気がする。
女心は難しい…

ネタバレBOX

あの状態で仲良くなって支配人を出迎えるのは理解できなかった。仲良くなるなら、協力して支配人に復讐するか、他の人を出し抜いて独り占めすることを考えるかなあ。貴重な時間を無駄にしたのはかなりの絶望があるのではないか。女心は難しい…
とける記憶

とける記憶

劇26.25団

駅前劇場(東京都)

2014/05/14 (水) ~ 2014/05/18 (日)公演終了

満足度★★★★★

すっっっっっごく面白かったです!
下北沢の駅前劇場という小さな劇場で、よくぞここまで・・・・と唸らされた。ソウルフルな歌声といい、沢山の視点からの事件の解釈といい、重層的でいてどこかとぼけた雰囲気といい、人間というものの摩訶不思議さを十分に描き切っていたと思います。スピーディーな場面の切り替えもお見事。あ~、これだから小劇場通いは止められない!音源は特に素晴らしかったです。選曲、音量ともに、大胆細心という感じ。何というか、音が活きていました。これ、現実の事件を思い起こさせますが、多くの真面目な男性が若くも美しくもない女性に魅入られて身を滅ぼしていったように、私もすっかりこの舞台に魅入られてしまったなぁ。危ないです。

ネタバレBOX

わがままを言えば、犯罪者の家族である早苗の人生よりも、富子が犯罪を犯すに至った経緯、環境、心理などをもっと見たかったなぁ。あの事件への脚本家の方の一つの解釈を見たかったです。
わたしを離さないで

わたしを離さないで

ホリプロ

彩の国さいたま芸術劇場 大ホール(埼玉県)

2014/04/29 (火) ~ 2014/05/15 (木)公演終了

役者のエネルギーに驚き!
One for All.All for One.
ラグビーの有名な言葉は、芝居にも当てはまるかもしれない。
そういう意味で言うと、この芝居は
One for All的な要素が強かったように思う。
役者の個性を前面に打ち出すよりも、
芝居全体の完成度を重要視している感がある。
特に、結末シーンの奥行きある舞台を目いっぱい使った
俯瞰の絵は現在と過去がシンクロし美しかった。
それまで紡いできた物語が一気に結びつき、心打たれた。
そうした傾向の1つの答えは、カーテンコールで分かった。
何度目かに主演陣に連れられてきたのは、蜷川幸雄だった。
なるほど、彼の芝居だったか!

ただし、僕はAll for Oneの方が好きなのである。
主演3人がそれぞれ魅力的だっただけに、
アイドル映画や歌舞伎まではとはいかないものの、
見せ場的シーンが見たかった。
多部未華子には、相変わらず末恐ろしさを感じさせる。
無色のようでいながらクセはあるし、
大人しく優等生的ように見え、得体のしれない感を秘める。
木村文乃は、TVドラマやこの芝居のポスターでは、
憂いを帯びた令嬢的の印象を受けていたけれど、
実際はニュートラルな感じのすっきり美人さんだった。
令嬢的役の木村文乃をどこかで見てみたい。
三浦涼介という人を僕は知らなかったのだけれど、
頼りなさと男らしさを演じ分ける色気ある俳優さんだった。

それにしても、三幕構成で幕間も含め4時間は長い。
三幕では、途中退席の方もちらほら、
5時ちょうど頃には時計のアラームは鳴るわ、携帯のアラームは鳴るわ・・・・・・
ただ本当は5時15分に終わるものが、結果的に5時半となったのは、
スタンディング・オベーションで、
カーテンコールが繰り返されたからでもある。

カフェ・ビアンカ

カフェ・ビアンカ

兎団

プロト・シアター(東京都)

2014/05/15 (木) ~ 2014/05/18 (日)公演終了

満足度★★★

これから観に行く方への注意点
初回のプレビュー公演を見て来ました。
内容に関しては敢えて控えさせて頂きます。

投稿タイトルですが、劇場の構造上、最前列かあるいは両端に近い所でないと、舞台全体が見渡せません。客席側通路の前部中央に鉄骨がある為、客席中央辺りでは舞台端の演技が音声のみという事態になります。

千秋楽にもう一度行くきますが、早めに到着しておこうと思います。

斜陽

斜陽

百景社

in→dependent theatre 1st(大阪府)

2014/05/14 (水) ~ 2014/05/15 (木)公演終了

満足度★★★★★

観ました(^_^)v
今まで観たことのないような演劇でした。
ちょっとびっくりしました。
結構…笑わせていただきました。
でも、しっかりとした演技…それに反する動き…行き過ぎて、えっ!?という場面も…。
あそこまで演技できるのは、凄い。
幕間も、かなり楽しかったです。
また、大阪に来てください。
チケットプレゼントありがとうございました。

Chooser!

Chooser!

劇団ICHIGEKI☆必殺

シアターシャイン(東京都)

2014/05/09 (金) ~ 2014/05/18 (日)公演終了

満足度★★★★

感心しました
観客(神様)の多数決により、ストーリーが変わってしまう舞台なので、それに対応する役者さん達は、すごいなぁと感心してしまいました。Dバージョンを観劇しましたが、登場人物が意外な形で繋がっていて、どんなラストになるんだろうとワクワクしながら観ました。事件(?)があっけなく解決した感じはありましたが、面白かったです。設定が逆だったらどんな展開になっていたんだろうと考えると、他の回も観たくなりました。楽しい時間でした!

Being at home with Claude ~クロードと一緒に~

Being at home with Claude ~クロードと一緒に~

Zu々

青山円形劇場(東京都)

2014/05/14 (水) ~ 2014/05/18 (日)公演終了

満足度★★

エキセントリックだった
ずーっと叫んでるばかりで、エキセントリック過ぎて疲れた。もう少しウェットな演出が欲しかった。
演者で話題先行しただけ。

赤い下着、覗くその向こう側、赤の歪み

赤い下着、覗くその向こう側、赤の歪み

キ上の空論

新宿眼科画廊(東京都)

2014/05/09 (金) ~ 2014/05/21 (水)公演終了

満足度★★★★

推理するのも面白い
 登場人物は全部で10人。だが、最初、板に着いているのは、男1名、女2名の計3名だけだ。無論、これには、いみがある。一種のサスペンスとしても観賞できる作品だ。これが、第一の謎解きである。(追記後送)

蟻の女王

蟻の女王

タッタタ探検組合

ザ・ポケット(東京都)

2014/05/14 (水) ~ 2014/05/18 (日)公演終了

満足度★★★★★

我らの狂気を生き延びる術
 並々ならぬ努力の結果を、いつも新しさとして見せてくれるタッタタ探検組合。今回は、先ず、JFKの名演説は如何にしてヒトラーの演説にすり変わるか、を示してくれた。(とりあえずの追記2014.5.17)

ネタバレBOX

それが、今、我々の生きるこの地でどのように進行し、その結果はどうなるか。それを覆す、今求められるものには? 等々の知恵と勇気と根本の心構えを呈示してくれた。蟻という卑小な存在を通して。思えば、ナチズム台頭の前、ドイツは当時世界で最も民主的と言われたワイマール憲法を持っていた。それがなぜ、最も残酷な独裁体制に移行したのか? 小学校でおぼろな輪郭を教わった世界史では理由が分からなかった。
 ところでタッタタ探検組合は、喜劇の劇団であるから、主張にも様々な仕掛けが施されている。一例を挙げれば、登場する昆虫の名前は、総て、飲食に関わりがあったり、飲食物として有用なものばかりだ。結構、調味料が多いのも理由のないことではない。どのような味付けにするか? 可笑しさ、ケレン味とは何か? 笑いの質をどうするか? 笑いに包んだ実質を何にし、どう提起するか? が喜劇の喜劇たる所以だからである。ナンプラーはベトナム料理の基本中の基本だし(ベトナム料理の調味料として用いられる魚醤。これを知らなければ、ベトナム料理いろは失格と言って過言ではない程代表的且つ栄養価の高い調味料だ)ニゲラなどになるとハーブに詳しくないと馴染みが無いかも知れないが、種子はパンケーキの風味を醸し出す為に使われる。コリアンダー位は男性でも知って居よう。魚、肉など蛋白質とは非常に相性の良いスパイスだ。オレガノもイタリア料理、特にピザには欠くことのできない香辛料だ。バジルと並んでトマトによく合う。
 また、登場するキャラクターが飲食に因む名をつけられているのは、生命の本質が、この点に在るからだろう。どんなに小さな生き物も己の生命を維持し、次の世代に命を繋げて行く為に捕食する。他の命を喰らって己と己の種を維持しているのである。生きるとはそういうことだ。この捕食の連鎖の中にあって、己の位置を知り、存在することの厳粛を知って生き物は捕食対象に対しても謙虚になる。それを知らずに居る間は、完全な未完成の領域に属する哀れむべき存在だ。知った限りに於いても悲しい存在に違いは無かろうが、確実にステップアップしている。
 さて、物語の始まり、始まり~~~~。天井から一筋の光が射している。子供の声と仲間を踏み潰しながら浴びせかける罵声が聞こえる。母親の声に何度も促され、漸く引き上げた子供だが、その場で唯一生き延びた働き蟻は、ホウホウの体で巣に逃げ帰った。多くの仲間が踏み殺された。公園の一角にある蟻の巣。ジャングルジムの傍から逃げ戻った者から「自分が誘わなければ」との後悔の念と、亡くなった仲間の名が挙げられた。現在、この国の蟻数は14.444匹。その頂点に立つのはバスサミコ女王、側近には、宰相のナンプラーが控える。彼ら2匹の巣は十年ほど前、人間の投げ込んだ爆発物で爆破され、その上水攻めに遭って壊滅的な打撃を受けた為、二匹は深手を負って、先代の女王、アンゼリカの領するこの地へ命からがら逃げ込んでいたのだ。アンゼリカは慈悲深い女王であったから、王医に手厚い看護を命じ、その命を救った。ところが、元気になったバルサミコは、手を組んで公園一帯を牛耳ろうと提案。これを拒否されると恩人を殺害して自ら新女王の座に就いた。彼女は、すぐさま先代に関わる者達を粛清。先代王族の末裔も悉く殺した。恐怖による統治が始まった。然し、悪政に圧政、そればかりか配給される食糧は減らされる一方でありながら、徴用は増える一方で、民である働き蟻の負担は増える一方、軍属である兵隊蟻の中にも戦に次ぐ戦での過重な負担増と、多くの不合理な命令に不満を募らせる者の数が増していた。このような憤懣は、何かのきっかけさえあれば、暴発する寸前迄高まっていたのである。
 アンゼリカの治世を知る者達は、平和で豊かで、華やいだその時代を懐かしんだ。
サスライ7(サスライセブン) パート2

サスライ7(サスライセブン) パート2

東京アンテナコンテナ

あうるすぽっと(東京都)

2014/05/09 (金) ~ 2014/05/18 (日)公演終了

ヒーロー!
誰もが憧れるヒーロー。
子供から大人まで楽しめる舞台です!
ピンクの決めポーズ最高でした(笑)
前説も掴みバッチリ!持ってかれた!って感じです。

Wキャストという事なので、毎回全く違ったモノになるのではないかと想像致します。
むーん、他のキャストさんでも観てみたいです。

楽しい舞台でした。

蟻の女王

蟻の女王

タッタタ探検組合

ザ・ポケット(東京都)

2014/05/14 (水) ~ 2014/05/18 (日)公演終了

満足度★★★★★

内憂外患
大爆笑勧善懲悪風激烈浪漫活劇

ネタバレBOX

落ちぶれてアンゼリカ女王を頼ってやって来たバルサミコ女王が、アンゼリカ女王を殺して新たに独裁支配するようになった蟻の巣の王国で、圧政に対して反乱を起こす蟻たちの物語。

キリギリスも出てきますが教訓めいたこともなく、ただただバルサミコ女王の顔の表情や行動が強烈で、蟻の世界の活劇に大笑いさせられました。兵隊蟻として生きてきたアンゼリカ女王の血を引く姉妹がきりっとしていて格好良く、善玉と悪玉の設定が分かり易く良かったです。

それにしても、人間の少年は残忍でしたが、溶かした金属を流し込む最近のオブジェ作りのやり方に比べるとまだましかもしれません。
[新制作] カヴァレリア・ルスティカーナ/道化師

[新制作] カヴァレリア・ルスティカーナ/道化師

新国立劇場

新国立劇場 オペラ劇場(東京都)

2014/05/14 (水) ~ 2014/05/30 (金)公演終了

満足度★★★

イタリアオペラの王道
南イタリアを舞台に痴情のもつれで人を殺めてしまう短編のダブルビルで、恣意的な設定や解釈の無いオーソドックスな演出による、素直に歌声に酔える王道的な公演でした。

『カヴァレリア・ルスティカーナ』
復活祭の日の1日に起きる、恋の諍いによる悲劇を描いた物語で、キリストを象徴する物が多く登場し、人間の愛欲に溺れる愚かな姿と対比されていました。
歌っている間は正面を向いてほとんど動かない静的な演技スタイルで、歌唱的には良かったものの演劇的な面白味には欠けていました。

『道化師』
道化芝居一座の座長の妻の不倫が一座が上演する芝居の内容と重なり、上演中に妻と愛人を殺してしまうという物語構造が興味深い作品でした。
『カヴァレリア』と同じセットと同じ衣装の群衆を登場させることによって関連性を持たせて普遍的な人間の業を表現していました。演技に関しては動きが多く対比を打ち出していましたが、合唱の人達の演技がわざとらしく感じられました。

両作品ともメインキャストの歌は素晴らしかったものの、オーケストラと合唱のズレが気になりました。
ギリシャの野外円形劇場を模したリアルなセットと緩やかに色や明るさが変化する照明が屋外の空気感を表現していて美しかったです。

うさぎストライプと20歳の国

うさぎストライプと20歳の国

うさぎストライプ

アトリエ春風舎(東京都)

2014/05/01 (木) ~ 2014/05/06 (火)公演終了

満足度★★★★

みたあと
とても幸せな気持ちになりました。両方の劇団さんのこれからがとても楽しみです。

交互に光る動物

交互に光る動物

ブルーエゴナク

枝光本町商店街アイアンシアター(福岡県)

2014/05/07 (水) ~ 2014/05/11 (日)公演終了

満足度★★★★

2回観ても面白い男と女の交わり。
10日と千秋楽11日の2回観ました。

男と女の交わりが半端なかったですね。

見る場所の違いは当然のこと、
男と女じゃ興味を持つところ、興味を持つひとは全然違うし、
どの役に感情移入するかで、また見え方は変わるし……
観客全員が同じ場所、同じ時間に、
まったく異なる風景、舞台を観てたかもしれません…
そんな舞台。

裏テーマは、 ’80年だったかなぁ。

1回目は、少し分かりにくい部分もあったけど雰囲気に魅了され、
2回目は、それぞれの関係性が良く分かって1回目とはまた
違った面白さを味わいました。 
選曲、照明も好きです。

すべての、役者さんが素敵でした。

穴迫さんには、もっと良い舞台を魅せて欲しいので、
ここは、とりあえず満足度4.

アイアンシアターは素敵な箱でした。

ネタバレBOX

1回目、気になったのは堤君とボヘミアの女。

2回目の千秋楽は、
随分と溜めたあとの、美津のボヘミアンに心を揺さぶられました。

モノレール公演でも、多分観たと思う、
美津役の高山実花さんの存在感が個人的にはツボです(笑)
オレンジ新撰組 リターンズ

オレンジ新撰組 リターンズ

劇団6番シード

シアターKASSAI【閉館】(東京都)

2014/05/02 (金) ~ 2014/05/11 (日)公演終了

満足度★★★★★

バカバカしい
いやー、楽しい舞台だ。これだけ一生懸命にバカバカしいことをやると、立派なエンターテインメントとして成り立っているからスゴイ。亀(椎名)さんの突っ込みと牛子さんの突き抜けたキャラは、おもろかった。

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