最新の観てきた!クチコミ一覧

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三人吉三

三人吉三

松竹/Bunkamura

Bunkamuraシアターコクーン(東京都)

2014/06/06 (金) ~ 2014/06/28 (土)公演終了

満足度★★★★

やっぱり最後のアレは平場席でモロに浴びたかったわねー
三人吉三、話自体は何回か観てて知ってるのに、一幕の三人の吉三が出逢うシーンや、和尚吉三が「あ、こいつ、あの二人やっちゃうんだ・・・」ってなるシーンにはやっぱりぞわっぞわしびれちゃう。
ってか、あれなのよね、前より自分の観る目が育ってきたからなのか、前回のコクーン歌舞伎で観たときと比べても、今回の勘九郎・松也・七之助、観ていて思わず「濡れるッ!」ってなった瞬間がいくつもあって観ていて疲れちゃうほど。(この言い方どうなんだ?^^;)

附け打ちやパーカッションの音が役者のセリフと絡んでじわっじわポリリズムポリリズムしたサウンドになってく、っつーなんともおもしろな音の使い方にもぞくぞく。

にしても今年はやけに床面の反射を使った照明が印象的な芝居を観てるなあ。新国立ヴォツェックとか、砂の上の企画みくまりとか、アマヤドリぬれぎぬとか、今回とか。

ベニクラゲマン〜実験都市マーベラスの逆襲〜

ベニクラゲマン〜実験都市マーベラスの逆襲〜

X-QUEST

インディペンデントシアターOji(東京都)

2014/06/11 (水) ~ 2014/06/22 (日)公演終了

満足度★★★★★

すごく面白かったです!
歌、ダンス、殺陣様々な要素の全てがかっこよく、
役者さんが目の前まで来て、本当に大迫力でした!
本当に肌で感じて、味わえる劇でした!
笑えるシーンも何度もあって沢山笑わせて頂きました。
カーテンコール後は本当にユーモラスで、
素敵な役者さん達を見て、演劇楽しそうだなと素直に思いました!
また、観劇に行きたいと思います!

ベニクラゲマン〜実験都市マーベラスの逆襲〜

ベニクラゲマン〜実験都市マーベラスの逆襲〜

X-QUEST

インディペンデントシアターOji(東京都)

2014/06/11 (水) ~ 2014/06/22 (日)公演終了

満足度★★★★★

サティスファクション!
応援している方が出演されていることが大きかったのですが、タイトルとあらすじのインパクトにも至極惹かれたもので足を運びました。
エクスクエストさんの舞台は今回が初めてでしたが、密度のあるストーリーに加えて、パワフルな殺陣アクションやダンスが目先で繰り広げられ、圧倒された2時間でした。想像以上に素晴らしかったです。
この舞台で衝撃的だったのはやはり女性でも容赦のない殺陣…蹴りが美しかったです(笑)それと言葉遊びの数々に終始笑いが止まりませんでした。衣装や演出も全部全部とてもステキでした。
今回の公演ですっかりX-QUESTの魅力にハメられてしまいました。次の公演も楽しみに待ちたいと思います!

ぬけがら

ぬけがら

劇団B級遊撃隊

長久手市文化の家 風のホール(愛知県)

2014/05/31 (土) ~ 2014/06/01 (日)公演終了

満足度★★★

レベルは高い、でも満足はできなかった。
岸田戯曲賞を取ったというシナリオに少し期待しすぎたか。役者も個性的でレベルが高くなんら遜色はないのだが、満足はできなかった。どうせなら、最後はハッピーにまとめてしまうような、そんな物語性を期待してしまったのは事実。ただ、それはターゲットの問題かもしれない。地元の皆さんはとても楽しそうにしていた。幅広い世代が見に来ていた。それは事実だし、ローカルにこだわる姿勢があるのであれば、応援したい。

TERAMACHI

TERAMACHI

Baobab

武蔵野芸能劇場 小劇場(東京都)

2014/05/30 (金) ~ 2014/06/02 (月)公演終了

満足度★★★

ダンスだからことできることは何か
個人的には踊りという表現は嫌いではない。具体的にしてしまうとこぼれていってしまうものを、なるべく自分の思う形で昇華させたいという気持ちは応援したい。だが、それを「趣味」の次元ではなく、見ず知らずの誰かを感動させることが「プロ」であり、もしそこを目指すなら、もっともっと努力が必要だろう。ただ、一人ひとりのダンサーのレベルはすごく高かったと思う。

【無事終演しました】荒川、神キラーチューン【ご来場ありがとうございました!】

【無事終演しました】荒川、神キラーチューン【ご来場ありがとうございました!】

ロ字ック

サンモールスタジオ(東京都)

2014/05/14 (水) ~ 2014/05/25 (日)公演終了

満足度★★★★★

エンタメ的総合力の勝利
物語としてのひっぱり、解決感に関しては、若干物足りない感もあったが、序盤から勢いやテンポの良さで飽きずに最後まで見ることができた。シナリオというよりは、演出や出演者の演技力が光っていた気がする。誰かの突出した才能というより、スタッフ、キャスト一人ひとりの役割が重なって、相乗効果が生まれたそのチーム力に拍手したい。

3 crock

3 crock

演劇集団 砂地

吉祥寺シアター(東京都)

2014/05/09 (金) ~ 2014/05/12 (月)公演終了

満足度★★★

「飽きずに楽しんでもらう」ための視点と努力
劇場の使い方もうまいし、演出のセンスは感じた。ただ残念ながら、中盤まで退屈に感じてしまった。古典を再構成しているからだろうか、ゴールは見えているが、そこまで「飽きずに楽しんでもらう」ための視点と努力が足りないという印象。「その瞬間その瞬間に何を期待させるか」俳優と一緒に考えながら作ってみてはどうか。

迷迷Q

迷迷Q

Q

こまばアゴラ劇場(東京都)

2014/04/24 (木) ~ 2014/05/01 (木)公演終了

満足度★★★

「楽しみ方」も発明してほしい。
正直に言えば、最初から「どう楽しんでいいか」がわからなかった。なんとなくやりたい事が理解できなくもないが、もしもっと動員を増やし、多くの人に提供していくのであれば、自分と観客の接点を広げていくしかないのではないか。「趣味」と割りきって、自分の表現に固執するのもいいとは思えない。あれだけの「ワールド」を展開できるのであれば、本当の意味での「ポップ」に挑戦して欲しい。

緑子の部屋

緑子の部屋

鳥公園

3331 Arts Chiyoda(東京都)

2014/03/26 (水) ~ 2014/03/31 (月)公演終了

満足度★★★★

天才に下りてきて欲しい。
不思議な緊張感に包まれた作品だった。正直、あまり理解できなかった所もある。ただ作・演の西尾佳織さんのポテンシャルは底知れぬものを感じた。演劇にとどまらず、幅広い表現で活躍していく人なのだろうという気がした。この人が、ディズニー並みにわかりやすい物語性にチャレンジしたらどうなるかを見てみたい。

グローバル・ベイビー・ファクトリー Global Baby Factory

グローバル・ベイビー・ファクトリー Global Baby Factory

劇団印象-indian elephant-

調布市せんがわ劇場(東京都)

2014/03/26 (水) ~ 2014/03/30 (日)公演終了

満足度★★★

真っ当すぎる物足りなさ
アフタートークを聞いて、主宰の鈴木アツトさんの誠実さに好感をもったし、物語としてはとても真っ当なのだが、どこか最初からずっと「物足りなさ」を感じていた。それはシナリオ、役者、演出、すべてに感じたことである。ただ、こういう物語性を誠実に作り続けてもらいたいという気持ちもある。

痒み

痒み

On7

シアター711(東京都)

2014/03/25 (火) ~ 2014/03/30 (日)公演終了

満足度★★★

ユニットの企画性は非常に高いが・・・
毎回、作・演を変えていくというユニットの企画性は本当に高いと思う。逆に言えば、個々の作品が評価の全てではないが、今回は、物語としての展開にワクワクできなかった。メンバーの個性を事前にアピールしておくというか、いかに“約束事”をつくるかが勝負かもしれない。

江戸系 諏訪御寮

江戸系 諏訪御寮

あやめ十八番

小劇場 楽園(東京都)

2014/03/12 (水) ~ 2014/03/16 (日)公演終了

満足度★★★

序盤に惹きつける展開が欲しい
題材もシナリオも演出も役者も悪くはなかったが、どうしても中盤まで物語の展開が物足りなかった。いかに序盤でつかんで、どう期待させ引っ張るかかという視点を強くもってもらえると、今後に期待がもてる。

ツレがウヨになりまして

ツレがウヨになりまして

笑の内閣

KAIKA(京都府)

2014/02/28 (金) ~ 2014/03/04 (火)公演終了

満足度★★★★

実はお手本どおりの構成
テーマ性に注目が行きがちだが、実はエンターテイメント的な意味での構成がしっかりしていて評価できる。色々な部分が甘いと言えば甘いが、小劇場魂というか、勢いと思い切りの良さで十分カバーされている。わざわざ京都まで見に行った甲斐があった。

ジャガーの眼

ジャガーの眼

新宿梁山泊

花園神社(東京都)

2014/06/14 (土) ~ 2014/06/22 (日)公演終了

満足度★★★★★

熱演・好演!
役者さんたちの熱演・好演が素晴らしかった。

金守珍さんの演技は凄かった。
大鶴義丹さんはやはり存在感がある。
水嶋カンナさん、大鶴美仁音さんも好演!
申大樹さんの熱演も素晴らしかった。

最前で観たということも満足度に影響しているのかもしれないが、
テント芝居の醍醐味を満喫した。

ベニクラゲマン〜実験都市マーベラスの逆襲〜

ベニクラゲマン〜実験都市マーベラスの逆襲〜

X-QUEST

インディペンデントシアターOji(東京都)

2014/06/11 (水) ~ 2014/06/22 (日)公演終了

満足度★★★★★

かっこいい!
とにかくかっこいいです!歌って踊って殺陣もあって迫力がありました。小劇場ならではの近さで楽しかったです!またコメディ要素もあり笑った場面がたくさんありました。また見に行きたいです!

パプリカな夜に 〜逃亡者の館〜

パプリカな夜に 〜逃亡者の館〜

K2WALKプロジェクト

六行会ホール(東京都)

2014/06/17 (火) ~ 2014/06/21 (土)公演終了

満足度★★★

一生懸命だけど…
姉妹歌手がスキャンダルに塗れ、芸能界を追放され更に借金を負わされる。困り裏世界の「逃がし屋」に依頼し、「逃亡者の館」へ身を隠す。そこで起こる出来事とは…。
その昔にあった映画「夜逃げ屋本舗」(テレビドラマも有)があったが、本公演は「逃亡者」「追跡者」による緊迫した攻防はそれほどない。どちらかと言えば、自立、自由そして家族愛を描いた公演だろう。当日配布のパンフに演出・石原武龍氏が「勇気を持てば、未来を信じれば、必ず明日は開けると…」記している。
誤解が生じそうだが、「逃亡者」「追跡者」というレッテルではなく、人間への応援歌なのだろう。しかし、その主張のインパクトは弱い。
脚本・演出は緩い感じがする。演技は、新人(初舞台の方もいる)とベテランの技量差が歴然だ。先のパンフには、新人・ベテランがうまく噛み合ってとあるが、初日のため緊張したか。特に「歌」は厳しいものがある。
日を経れば石原氏の感じたとおりになる、と信じています。





パダラマ・ジュグラマ終演いたしました!総動員3672人。ありがとうございました!

パダラマ・ジュグラマ終演いたしました!総動員3672人。ありがとうございました!

おぼんろ

ワーサルシアター(東京都)

2014/06/11 (水) ~ 2014/06/22 (日)公演終了

満足度★★★★★

おぼんろ流マニエリスム
 物語的にもステージ作りの点でも定型、定番になってきてるよなあと思いつつも、実演に触れると「これに限る!」感がハンパない!
 照明とそのタイミング、衣装、そして何よりもメンバー間の阿吽の呼吸はおぼんろ史上最高ではないか。今後、もっと上を見せてくれるとは思うけど。

毒婦二景「定や、定」「昭和十一年五月十八日の犯罪」

毒婦二景「定や、定」「昭和十一年五月十八日の犯罪」

鵺的(ぬえてき)

小劇場 楽園(東京都)

2014/06/12 (木) ~ 2014/06/23 (月)公演終了

満足度★★★★

ぶれない定
Bプログラム『昭和十一年五月十八日の犯罪』 を見ました。
ないふりをして済まされている(?)ことの多いあの中央の柱にも、趣味の良い装飾が施されており、その芸の細かさは演技にも現れていたと思います。
ほど良い量の笑いもまぶされ、いつの時代にも通じる批評性がありました。
エロメール添削赤ペン先生こと瀧川英次のトリクスターぶりに注目。

怪誕身毒丸

怪誕身毒丸

花組芝居

駅前劇場(東京都)

2013/12/04 (水) ~ 2013/12/10 (火)公演終了

満足度★★★★★

初・本公演体験
全員羽織り袴姿。
だけど、仕草で声音で男になり女になり。

シンプルな舞台。
だけど、その場が天界になり、家になり、部屋になり。

同じ物語であるのに、
阿と吽、異なる配役で舞台をみれば、
また違った物語がそこに広がっていました。

聞きなれない言葉(言い回し)の台詞なのですが、
人の口から音として発せられ、
その言の葉に合った動作を目にすることで、
おおよその意味を脳が理解する感じでした。

終演後、帰宅するために乗った深夜バスの中、
私の頭の中で語る言葉も古語になっておりました。

2014年の本公演は地方公演もあるとのこと。
関西で観れることを期待しています。

グローバル・ベイビー・ファクトリー Global Baby Factory

グローバル・ベイビー・ファクトリー Global Baby Factory

劇団印象-indian elephant-

調布市せんがわ劇場(東京都)

2014/03/26 (水) ~ 2014/03/30 (日)公演終了

満足度★★★★

ネタ化される現代の生命についての考察
 不妊と代理母、そしてタイトルになっている“世界規模の赤ちゃん工場”という旬の社会問題と真正面から向き合ったストレート・プレイでした。先進国と発展途上国の搾取の構造や、何もかもが商売やニュースのネタにされていく現代の消費文化について、観客の私も当事者の一人になって考えさせられました。

 「(自分と配偶者の遺伝子を継ぐ)子供が欲しい」という“平凡な幸せ”を求める日本人女性が、不妊に悩んだ末に代理母出産を決心します。「外国人向け代理母出産」というビジネスが実行されていく中で、主人公の家族の反応や、インド人代理母と依頼者夫婦との関係、胎内の精子と卵子の様子などが描かれていきます。出来事を一面的ではなく表と裏から、もしくは横から、上からも見つめる複眼的な視点を持つ戯曲でした。セリフが確信を持った言葉に聞こえたのは、作・演出の鈴木アツトさんが現地取材をされたからかもしれません。

 深刻な問題を生々しく扱っていますが、コミカルかつ軽快に展開していくので暗くなり過ぎませんし、ファンタジーの要素も大いにあります。場所の移動が頻繁にあるため転換に工夫が見られましたが、残念ながら演劇的なフィクションの立ち上がり方には、まだまだ改善の余地があるように思われました。

 小山萌子さんはスリムで美しい体型も活かして、主人公砂子を魅力的に演じていらっしゃいました。目的達成のためには手段を選ばないエリートの砂子は、ともすれば観客の嫌われ者になりかねません。でもわがままを通す子供っぽさの元にある切実さが伝わってきたので、人間として愛らしく見えました。真剣であればあるほど滑稽に映るのも良かったです。彼女を媒介にして出来事を多面的に解釈することが出来ました。

ネタバレBOX

 精子くんたちが被り物を着て登場…いや~…リーディング公演を観ていたので知ってはいたけれど、やっぱりちょっと引きますね(笑)。でもすべて女性が演じているし、ミニスカートの衣装も可愛らしく見えてきたので、すぐに慣れました。

 砂子の子供を産むことになったインド人女性ナジマは夫の借金を返すため、つまりお金のために代理母になりました。ナジマに感謝した砂子は彼女に手紙を書き、やがて2人の間で文通が始まって、ナジマは文字の読み書きができるようになります。そんなほのぼのとしたエピソードを挟みつつ、心が痛む事件が連続します。砂子は「赤ちゃんに(自分以外の女性の)産道を通って欲しくない」という理由でナジマに帝王切開を強要し、ナジマはお腹の中の赤ん坊に情が湧いて、代理母ハウスから逃亡します。結局ナジマは無事に女児を出産しますが、生まれた途端に砂子に取り上げられ、一度も抱っこできないまま、代理母ハウスから姿を消しました。

 砂子の親友の女性ジャーナリスト那智とカメラマンが、インド人女性に代理母出産を依頼する日本人を探してインドに来ており、偶然、砂子とその夫に遭遇するという事件も起こりました。那智は経済格差を悪用した搾取だと砂子を批判し、砂子は「ごく普通の幸せを望んで何が悪いの?」と反論。未婚で子供を産む予定もない那智は、砂子が自分のことを「普通ではない」と見なし、蔑んでいるのだと言い返して、2人は決別します。

 カメラマンは「褐色の肌のインド人の母親から、黄色い肌の日本人の赤ん坊が生まれてくる写真を撮りたい。それぐらいインパクトのある写真が欲しい」と言います。これも代理母ビジネスと同様、人間が命を生み出す営みのネタ化、商品化です。真面目な日本人同士の胸がしめつけられるような対立の後に、砂子の夫が「もし日本人がほぼ絶滅して俺たちが最後の夫婦(つがい)だったとしたら、誰も代理母出産を非難しないんじゃないか」と言いました。種の保存というテーマが追加されて、ぐっと世界観が広がりました。人間に限らずあらゆる種の生殖、繁栄、衰退、絶滅を想像し、さらには地上から宇宙へと思考を飛ばすことが出来ました。

 念願の赤ちゃんを得て帰国した砂子は、普段の生活を再開します。朝起きて、着替えて、珈琲を淹れて、ベビーシッターがやってくる。そして以前どおりに出勤して「変わらない朝の風景」を繰り返すのです。妊娠も出産もせずに子供を得て、乳児期の子育てもしない砂子の姿を、冷やかに照明が照らして終幕。解釈は人それぞれだと思いますが、私は作者の鈴木さんが代理母出産に異議を唱えているのだと受け取りました。

 細かいですが、笑えたセリフを書き留めておきます。砂子の夫は食品を入れるパックやビニール袋などを製造している会社に勤めています。冷凍保存された砂子の卵子とともに彼の精子をインドに送ることになり、彼はその場で「新鮮な精子を提供」させれられることに。精子を入れる容器が彼の会社の製品だったというが可笑しかった!あと、「外は競争社会なんだろ?出るのが怖い」という精子のセリフも(笑)。

 ※セリフは正確ではありません。

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