最新の観てきた!クチコミ一覧

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いちご♡光クラブ

いちご♡光クラブ

太腿ぺろでうす

同志社大学新町校舎学生会館小ホール(京都府)

2014/08/14 (木) ~ 2014/08/17 (日)公演終了

満足度★★★★

面白かったです。
原作は存じ上げないのですが、大変楽しめました。
3時間もあっと言う間でした。
血のり、初めて観劇しました。量も凄かったです。

ラストは……?な感じですが、twitterのコメントを見ると、結構、原作に忠実(但し女性版)?との事。

原作も読んでみようか…。

STYLE FREE vol.8

STYLE FREE vol.8

東京天然デザート

あさくさ劇亭(東京都)

2014/04/18 (金) ~ 2014/04/20 (日)公演終了

満足度★★★

よかった
おもしろかった。オ-ディションの話が一番よかった。次が幽霊の話。

少女探偵あやか 〜アマゾンの大王魚 ピラルク〜

少女探偵あやか 〜アマゾンの大王魚 ピラルク〜

VLogic

in→dependent theatre 1st(大阪府)

2014/08/16 (土) ~ 2014/08/18 (月)公演終了

満足度★★★★

子供も大人も楽しめる
単純に楽しめました。
子役の方の頑張りは凄かったです。

ただ演出として子役の方が前に出すぎてるように思いました。
主人公たちの影が薄く、大人の皆さんも芸達者の方が多く、頑張っておられたのに(面白かったのに)、観劇後は小学校の学芸会的な印象が少し残ってしまいました。

赤と黒=RED&BLACK

赤と黒=RED&BLACK

劇団ドガドガプラス

浅草東洋館(浅草フランス座演芸場)(東京都)

2014/08/22 (金) ~ 2014/08/31 (日)公演終了

満足度★★★★

魅力的な二人の女優!
今回は話の内容より、二人の女優がとても魅力的に演出されかつ彼女たちも演技で応えているのが印象的。
男装の麗人樺島芳子役ゆうき梨菜と主人公満州映画の女優樹里杏(ジュリアン)役の中田有紀だ。
望月氏の狙いとしては上手くいったのはないかと思う。
そして、特徴的な台詞まわし(文語体と口語体の使いわけ) は時代性を感じるのに有効であったと思う。

ネタバレBOX

ゆうき梨菜の軍服姿にキリリとした顔立ちにそれらしい声はオジサンにはたまりません。さらに歌う前の声は声優やっていることもあり、カワイイ声。このギャップもそそられます!まあ観てください。
中田有紀は女性らしさとその奥底に潜む小悪魔的な雰囲気が漂い捲り、劇中のサロメの一場面、ヘロデ王の前での踊りはそれを物語る。
来年2月には、さらに女優陣を目立たせるべく刺激的な芝居を準備してるようだ。
今から楽しみ!
8月31日

8月31日

どろんこのキキ

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2014/08/22 (金) ~ 2014/08/24 (日)公演終了

満足度★★★★

素敵な舞台でした。
動きがおもしろく、個性的な役者さん揃いで見応えがありました。まだまだ進化しそうなので、期待してます!

ネタバレBOX

始まる前から舞台に役者さん達が無言で無表情でずっといるのがはじめての体験だったので、なんか緊張しました。終わり方も独特でしたね。全体的に乾いた感情みたいなものが漂っていて、この世代の闇を少し知ったような気がしました。
神と遊べば

神と遊べば

コロブチカ

小劇場B1(東京都)

2014/08/19 (火) ~ 2014/08/24 (日)公演終了

満足度★★

演技者コロが観たかった
今回の作品では劇作・演出とも及第点すら与えることはできない。感じるものが何もないし何も残らないし、こういう自己満足型芝居が演劇を少数派エンタメに留まらせてるはずで憤りすら覚える。長編は初めてらしいしこれで見限るつもりはないし、また劇作演出しても観るとは思うが、ShoothingPainのように脚本演出は外部から招聘してコロは主役かそれに近い役で演技に没頭してほしい。役者のコロの方がその才能をいかんなく発揮するのだろうしその方が光り輝く。

あ・ら・かると岸田國士

あ・ら・かると岸田國士

おででこ

Ito・M・Studio(東京都)

2014/08/06 (水) ~ 2014/08/10 (日)公演終了

満足度★★★★★

庶民への静かなエール
だいぶ時間が経ってしまいましたが、感想を記します。

まだ貧しかった頃の日本というものを知っている世代から見ると、大変懐かしさを覚える舞台でした。
今から考えれば苦しい毎日だったはずなのに、笑っていた大人たちのことを思い出します。
最後の、本当にラストの瞬間、何故か涙が出ました。
彼らかつての大人たちに、ああ、そんな幸福を降らせてやりたかったな、とそう思ったのです。

そしてまた、じわじわと格差の広がる現代でも、したたかであろうじゃないか、手を取り合って!そんな思いも感じました。

お芝居というのは、本当に凄いものです。
良い舞台は、単純に物語を描くだけではなくて、奥行きのある空間の中に、時空を超えた何かが見えてきます。

ありがとうございました。次回の作品にも期待しています。

青春再来我愛你(セイシュンサイライウォーアイニィ)

青春再来我愛你(セイシュンサイライウォーアイニィ)

かのうとおっさん

シアターKASSAI【閉館】(東京都)

2014/08/22 (金) ~ 2014/08/25 (月)公演終了

満足度★★★★

あるような、ないようなお話。
オムニバスかと思いきや、途中で何処に着地するのかわからない不安とたえまなく入ってくる笑いに翻弄された110分でした。爆笑ではなく、思わずアハハと笑ってしまう感じが楽しかった!かのうさんが素敵でファンになりました。

ロックオペラ モーツァルト

ロックオペラ モーツァルト

ネルケプランニング

東急シアターオーブ(東京都)

2013/02/11 (月) ~ 2013/02/17 (日)公演終了

満足度★★★★

中川モーツァルト
東宝のモーツァルト!は私は行かなかったのですが友人が絶賛していてその友人に誘われて今回観に行きました。あれだけ言われている中川さんのモーツァルトが一度観てみたいと思っていたので。
予算の関係でB席でしたので双眼鏡持参でゆったり全体を観てました。

シアターオーブは初めて行きましたが劇場もいいですね。
中川さんがモーツァルトの回に行きましたけど逆パターンも観たかった、というよりむしろそっちのほうがよかったかな

プロミセス・プロミセス

プロミセス・プロミセス

サンライズプロモーション東京

新国立劇場 中劇場(東京都)

2012/12/15 (土) ~ 2012/12/23 (日)公演終了

満足度★★★★

アパートの鍵貸しますのミュージカル版
映画は未視聴でしたが中川さんが出るということで観てきました。
中川さん演じるチャックがコミカルな感じで凄く合ってたのではないでしょうか

あまりミュージカルである必要性は感じなかったですが…
ただキャストさん達も実力派が揃っていますし歌もよかったです。
大和さんも素敵でした。

【終演しました!】ピンポンしょうじょ→

【終演しました!】ピンポンしょうじょ→

劇団ダブルデック

OFF OFFシアター(東京都)

2014/08/21 (木) ~ 2014/08/24 (日)公演終了

満足度★★★★★

観るだけで楽しい演劇の愉悦。
若手劇団が跳躍する刹那をみた。

ソリッドな演劇の楽しさ。快作。

ネタバレBOX

物語自体は王道の人生讃歌。

狭い舞台空間にて次々と展開する高密度なシーンの数々。
明瞭な一本軸に支えられているので、純粋にとても観易い。

いま目の前で起こっている物語を追うだけ、それが、ただただ楽しい。観るだけで楽しいのが演劇。この単純さに打ちのめされた。

そして特筆すべきは、独自の熱量表現。
ともすれば絶叫一辺倒のむさ苦しい芝居に陥りがちな「熱い演劇」へのアプローチを、周到な知恵をもって試みている。

何気ない一対一の対話が高テンションを維持し得る秘訣は、その周囲を取り囲む役者達に課せられた「規律」にある。
統率のとれた不自然な動き。それらが舞台上にリズムと熱量を産み出し、その時フィーチャーされるべき人物を最大限にサポートしてゆく。これは役者が演出家を信用し、かつ役者同士の信頼がなければ、成立し得ないであろう。
この繰り返される相互扶助的バトンタッチが、オーソドックスなテクノビートBGMとのシナジーにより、「リズム熱量」とでも形容すべき独特の演出を帯びてゆく。

ひとたび「リズム熱量」の心地良さに抱かれてしまえば、言葉や場面を変えて行われるルーティンが、ひどく爽快に感じられることだろう。

恐らくは「柿食う客」と「ままごと」の多大な影響下からスタートしたのではないかと思える当該劇団の演出技法が、今公演をもって格段の飛躍を遂げ、独自のスタイルを体得・修練するために走り始めた。

以上に述べた通り、当該公演は大変に快作であった。
しかしながら、けして傑作とは呼べない所以もある。

第一に、役者の力量が追いついていない。
各キャラクターの方向性が明確なのだから、ただ真っ直ぐ突っ切るべきところを、どうにも足踏みをした役作りになっている。いくらでも、それこそ俗なことを言えばキャラクターごとにファンがつくような「おいしさ」が、台本上には無数にあったはずだ。それらの取りこぼしと研磨の怠慢は、惜しいと言うにはあまりに悔しい、手落ちではなかろうか。

第二に、中盤のネタコーナーである。これは致命的なまでの失策に思えた。段取りの如き緊張感の欠ける雰囲気のなかで面白くないネタをやるのも損だし、何よりこれは、劇団最大の武器「リズム熱量」を真っ向から否定するものであり、タブー中のタブーではないのだろうか。当該シーンは、演出全体に対する猜疑心すら芽生えさせる危険を孕んでいよう。

他にも、要所に目立った粗や、稽古不足も否めない上、集中力の切れる瞬間も幾度か見受けられた。完成度の高い作品かと問われれば、首を縦に振りづらい。
だがしかし。それらを差し引いても、この演劇には圧倒的な価値があった。

前述の通り、若手劇団が偉大な先人の模倣から脱却し、新たなフロンティアに旅立ったという事実。型を守り、初めて破り、やがては離れる。守破離の大いなる可能性を目の当たりにした。

加えて、当該公演の成功、ひいては「面白さ」が非常に危うい土台で揺れていたこと。
誤解を恐れずに言えば、ともすれば次回公演はひどくつまらない公演になってしまうのではないかと、余計な危惧をおぼえた。不安定な要素が神の采配によって何重にも絡み合うことで、この面白さが顕現したのでないか。このように、余計なお世話を臆面もなく吐く恥知らずな観客を、是非とも叩きのめす快進撃を期待する。

その意味で、次回公演こそは絶対に見逃せない。
飛躍を経験した劇団の屋台骨が、他の追随を許さぬほどに化け物として暴れてゆくさまを、追ってみたいものである。

何はともあれ、大変に素晴らしい演劇体験を劇場にて味わうことが出来た当事者の一人になれたことが、無常の幸福と胸をはれる。

だからこそ。
すべては以下の言葉に収斂できよう。

「観に行って良かった」

素敵な時間をありがとう。心からの敬意を。
サクラ大戦 巴里花組ショウ2014 ~ケセラセラ・パリ~

サクラ大戦 巴里花組ショウ2014 ~ケセラセラ・パリ~

RayNet

天王洲 銀河劇場(東京都)

2014/02/13 (木) ~ 2014/02/16 (日)公演終了

満足度★★★★★

大雪の中行った甲斐が
雪で埋もれるぐらいに凄かった日で帰れるかどうかも怪しいので諦めようかとも思ったのですが、行ってよかった!

ロベリアがメインのお話でロベリアとグリシーヌの熱い友情がとてもよかった。楽曲もよかったです。
10年ほど観ていますがお年を召されても益々元気なキャストの皆さんに元気を毎年貰っています。

木村愛子「水を抱く」

木村愛子「水を抱く」

木村愛子

d-倉庫(東京都)

2014/08/24 (日) ~ 2014/08/24 (日)公演終了

満足度★★★★★

無題1216(14-264)
19:30の回(曇)。18:30受付、18:54開場。

「観たい!」に書きましたように、@赤レンガ(2013/2)以来の公演です。最前列にミニ椅子がでて盛況。

水が滴るようなS.E.、19:30前説(受付するお客さん待ち、55分)、19:40天井の照明が点き開演~20:31終演。

油断しました。客席側に向けた照明が点いたことには気が付きましたが、そこから始まるとは...、いままでも意外なスタートであったのに。

当パン裏、「当日お手伝い」に村田さんのお名前。「さみだるる、世界(2014/6@セッションハウス)」他を観ていました。

木村さんの「眼」が好きで、今夜もまっすぐ射るような視線。

いつも「物語」を感じる木村さん。音がするので振り向くと、中央の階段で倒れこんでいる、舞台に這い上がるがなかなか立ち上がれない、擦り切れ色褪せた衣装、「ココハドコ?」逃れようともがき、メッセージを残す(床にチョークで)、照明に光る汗、真っ直ぐ正面を見ている眼にはどのような情景が映っているのでしょう。

多くの学生さんがいらしていて、終演後のロビーはすし詰め状態。やっとのことで戸外へ…ふと、「帰還」 というコトバを思いつく、今夜のサブタイトルにいいかも。

天地流転【観客総動員数1100人突破!】

天地流転【観客総動員数1100人突破!】

LIPS*S

新宿シアターモリエール(東京都)

2014/08/20 (水) ~ 2014/08/24 (日)公演終了

満足度★★★★

衣装に、舞台に、そして役者の立ち姿に感動!
東京出張ということで思い立って観劇。大学時代の遠い後輩が出ているということで選んだ作品でしたが…良かったです。小野不由美の「十二国記」をベースにしたような(?)世界観で繰り広げられる男二人を軸にした物語。案外ラストが読めそうでどんでん返ししまくる構成力にビックリでした。

衣装もカラーデザインをしっかり考えたステキな感じ。そして、廻る舞台装置に感動。いいもん見せてもらいました。

HI↗GH SCHOOL 関ヶ原

HI↗GH SCHOOL 関ヶ原

劇団みゅーじかる.321♪

大阪市立芸術創造館(大阪府)

2014/08/22 (金) ~ 2014/08/24 (日)公演終了

満足度★★★★★

寄せ集め、否、精鋭集団
いろんな劇団の寄せ集めと知らず、以前観たことのある西原さんと番匠さんを目当てに行きましたが、いろんな劇団の役者さんが熱演されていて拍手で手が痛くなってしまいました。(笑)雨の中出掛けた甲斐ありました。

ネタバレBOX

番匠さん、舞台上ではマスクしっぱなしで御顔見れませんでした。前回はチリチリパーマのかつらで女性(邪胃子)役だったので素顔見られなかったのですが、終演後ようやく観ることできました!お目目パッチリで甘いマスクでした。
ダーリン!ダーリン!

ダーリン!ダーリン!

劇団ズッキュン娘

シアター風姿花伝(東京都)

2014/08/13 (水) ~ 2014/08/18 (月)公演終了

満足度★★★★

ラストシーンの独白が凄く良かった
劇中に出てこない男の子「アダチ」を巡ってのやりとりは上手かったが、序盤の演出過剰なセリフ回しは何だったのか?後半に主人公が見せる執着の訴求力とラストシーンの独白が凄く良かっただけに、バランスの悪さが気になった。

ネタバレBOX

両方観れなかった悔しさもあるが、何でダブルキャストなんだろうか?ほぼ交互にやってるので動員施策なのかな。早々に売り止めになってたから施策としてはいいんだろうが少し疑問。

鮎川桃果の役柄はよく演出されていて印象的。後半の苛々させられる観せ方とか、あそこまで掻き回しておいてのラストシーンとかは、男性の条理では受け止め辛いのだか、納得度が高く仕上がっていて、観応え充分だった。

熊谷有芳には吃驚した。出オチかと思うほどメイク及びヘアメイクの違和感だったが、喋り出すと「お水」の手練れ感のような雰囲気を確り出してくるのは流石。あと、ダンスのキレにスタイルの良さがマッチして見映えする。
HI↗GH SCHOOL 関ヶ原

HI↗GH SCHOOL 関ヶ原

劇団みゅーじかる.321♪

大阪市立芸術創造館(大阪府)

2014/08/22 (金) ~ 2014/08/24 (日)公演終了

満足度★★★★★

ミュージカルを危惧していたけど・・・・・・
あまり気にならず物語に入り込むことができました。ダブルコールに照れてた青木さん、カワイかったです。

BEAT BUMPER(ビートバンパー)

BEAT BUMPER(ビートバンパー)

WRECKING CREW ORCHESTRA

Zeppブルーシアター六本木(東京都)

2014/08/23 (土) ~ 2014/08/24 (日)公演終了

満足度★★★

これは一見の価値あり!
レッキンクルーオーケストラはストリートダンス·ユニット。
世界各国で公演を行っているレッキンクルーオーケストラの初の東京公演ということで観てきた!
知らない人はぜひyoutubeで観てみた方がいいよ。
youtubeでも十分楽しめるので。
来年春にも東京公演が決定しているとのこと。
それにしても超満員。指定席は勿論、立ち見客で溢れていた。
前方席で観れたのは、運が良かったのかな(笑)。
上演時間約80分。

ネタバレBOX

やはりイルミネーションダンスが抜群に楽しめる!
普通のダンスでも強者はすごい!
ただあれあれっていう人ともいる(笑)。
それにしても開演が30分も遅れた。主催者は反省して欲しいな。
カズオ/斜めから見ても真っ直ぐ見てもなんだかんだ嫌いじゃないもの

カズオ/斜めから見ても真っ直ぐ見てもなんだかんだ嫌いじゃないもの

オーストラ・マコンドー

ギャラリーLE DECO(東京都)

2014/08/07 (木) ~ 2014/08/17 (日)公演終了

満足度★★★★

カズオ
予想通り「カズオ」が出てこない。が、趣里の演技で浮き彫りになってくるその像はリアル。良く2人芝居にしたな、と思うほどわちゃわちゃしてるが、梅舟惟永の技術がカオスを回避。技術(演技力ではない)がある役者がいればアリなんだなと感じる。

ネタバレBOX

趣里がルデコの距離感で観ると物凄く小柄。基本少年と母親役の二役だったが良くこなしてた。母親役の方が特に印象的。少年役はチョット類型的で子供々々し過ぎかな。演者というより演出の問題だけど。二世役者さんというのをググって初めて知った。

梅舟惟永はその引き出しの多さが出色だった。声と動作を上手く組み合わせての演じ分けが素晴らしい。隣の八重垣家は、不倫相手も含め全員彼女が演じてるし、塚ノ原家も旦那と姑、老若男女全部やり切ってて凄い。まさか劇中に彼女とハイタッチするとは…
大人の新感線『ラストフラワーズ』

大人の新感線『ラストフラワーズ』

ヴィレッヂ

赤坂ACTシアター(東京都)

2014/07/30 (水) ~ 2014/08/25 (月)公演終了

満足度★★★★★

耳に残る
ラストフラワーズは耳に残る歌でしたね。
終わったあとでもそこの部分だけ口ずさめましたもん。

すべてに満足しました。

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