最新の観てきた!クチコミ一覧

94721-94740件 / 191475件中
 See you Again!

See you Again!

劇団 浪漫狂

シアターサンモール(東京都)

2014/10/23 (木) ~ 2014/10/26 (日)公演終了

満足度★★★★★

笑って泣けた
浪漫狂の重鎮たちが若手に胸を貸し、若手がそれに十分にこたえていたと思います。フレッシュな雰囲気。いつもよりお笑い芸人度が高い。

匂衣(におい) ~The blind and the dog~〈当日券あり!〉

匂衣(におい) ~The blind and the dog~〈当日券あり!〉

劇団印象-indian elephant-

シアター711(東京都)

2014/10/22 (水) ~ 2014/10/26 (日)公演終了

満足度★★★

コミュニケーションの階層性
 舞台の高さの問題や演出面で、例えば、あそこでなぜ踊りだすのかといった疑問が残るところはありました。しかし、シンプルな物語構成の中で、匂衣と記憶の介在を前面に押し出して、いわばコミュニケーションレベルの階層性といったものを観る者に強く意識させてくれる見事な舞台作品だったと思います。

ネタバレBOX

 内容からいえばしゃがみこんでの演技がかなりの見せ場ということになるのですが、その肝心なところの演技(特に舞台前方での演技)が後方の席からだと舞台の高さが低すぎるため埋没してほとんどみえなくなっていました。いくらよい演技でも観客にみえなければなんの意味もありません。




火宅の後

火宅の後

猫の会

「劇」小劇場(東京都)

2014/10/22 (水) ~ 2014/10/26 (日)公演終了

満足度★★★★

分厚いキャラクターを
作ってきたなぁ!というのが主人公が登場した時の第一印象。様々な側面を持つ主人公の魅力を十分に掴み取った人物像だったと思います。それにかかわる人々も面白い。現代人とはなんという違いがあることだろう。こんな人物を生み出した時代背景がイマイチわからないのが残念といえば残念。昭和のことなのに、早くもその感性から自分が遠ざかっているのを感じる。ああ、それで、あの舞台のサラサラ流れる砂なんだなぁ、と気付いたのは一日経ってからだった。観劇中は面白い美術だなぁ、なんか意味があるんだろうなぁ、としか思わなかった自分のアホさが情けない。この失われていく愛おしいもの。不変なものなど何一つ無いという事実。観劇中にわかっていればなぁ、とつくづく思います。

数に溺れた!!

数に溺れた!!

IYAYOWORK

ワーサルシアター(東京都)

2014/10/22 (水) ~ 2014/10/26 (日)公演終了

満足度★★★★

数と殺人
無機質的な数字と猟奇的なストーリーがうまくミックスされて独特な雰囲気が出ていました。劇中のオリジナル曲もグー。

その揺れでふれる手

その揺れでふれる手

カミグセ

王子スタジオ1(東京都)

2014/10/23 (木) ~ 2014/10/26 (日)公演終了

この手でふれた揺れ
空間がとてもくつろげるようにつくられかつ劇場の外に対して開かれていたことに好感がもてる。美術も可愛らしかった。ただ照明がやや明るすぎかつ単調すぎて演者の表情がみづらかったり情景の訴えかける力が弱くなっていたように思う。

ネタバレBOX

前回の『SとNの香り』を観たときにも思ったがあのとき以上にエロティックであった。特に花に埋もれる夢の話が。母親(と彼女との関係性において男)にもうちょっと前に出てきてほしかったかも。終盤、男が娘に夜うるさくなかった?と訊いたのは、母親と口論していたのか、セックスしていたのか……。カステラ食べたい。
MATCH

MATCH

ステージタイガー

浄土宗應典院 本堂(大阪府)

2014/10/23 (木) ~ 2014/10/26 (日)公演終了

満足度★★★★

熱くてステキ
初ステージタイガー【MATCH】。
フライヤー見て、暑苦しそうやなぁ…と覚悟して行ったら、ほどよく熱くて良いお芝居でした(^v^)
本が良い!
殺陣が良い!!
カツゼツが良い!!!
音響とタイミングがバッチし合っている!!!
へんな誉め方でスミマセン。
ホント、良かったです!

きとうのときうた

きとうのときうた

宴友企画

d-倉庫(東京都)

2014/10/22 (水) ~ 2014/10/26 (日)公演終了

満足度★★★★★

楽しかったです。
想像以上に楽しかったです。
菖蒲役の椎名りおサンが とっても
素敵でした!目力すごい!!
素晴らしい存在感でした。
もっと喋ってほしかったなぁ...

ポーカーフェイス・スピンオフ~人狼第一話~

ポーカーフェイス・スピンオフ~人狼第一話~

劇団空感エンジン

両国・Air studio(東京都)

2014/06/05 (木) ~ 2014/06/09 (月)公演終了

満足度★★★★

ポーカーフェイス 3作品目
今までと内容が変わってきた。

観客巻き込み型の舞台 なかなか良かったよ
普段なら 暗転になるところをうまくつないで
人狼 か 人間かを発表する
3作品全部見てきたけど
楽しめる 作品になっていました。

 Dステ15th 「駆けぬける風のように」

Dステ15th 「駆けぬける風のように」

ワタナベエンターテインメント

サンシャイン劇場(東京都)

2014/10/09 (木) ~ 2014/10/19 (日)公演終了

満足度★★★

時代劇に癒される
映画「超高速!参勤交代」同様、時代劇に癒される。私は瞬く間に変わるルールやテロに怯えてて、戦っても命までは奪わない龍馬の信念に救われるんだな。新作戯曲は今の空気を感じとっている。俳優では遠藤雄弥さんが良かった。

「ダム」

「ダム」

メメントC

シアターグリーン BIG TREE THEATER(東京都)

2014/10/22 (水) ~ 2014/10/26 (日)公演終了

満足度★★★★

骨太だが深刻すぎないし色気もある
大変面白かった。ダム建設を巡る数十年の攻防史が軸の社会派ドラマだが、深刻過ぎない。親子、男女の愛憎を絡め、終盤は怒濤の展開。だらしなく生き続ける人間、なし崩し的に積み重なる歴史、全てを受け入れ、時に猛威をふるう自然。諦念ではなく覚悟を受け取った。約2時間20分。

未開の議場

未開の議場

カムヰヤッセン

インディペンデントシアターOji(東京都)

2014/10/22 (水) ~ 2014/10/27 (月)公演終了

満足度★★★★★

見入ってしまいました
2時間見入ってしまいました。とにかくリアルに感じられる設定、ストーリー、覗き込むような客席のつくりといい、役者さん全員とにかくうまかった。見に行けて良かったです。

 See you Again!

See you Again!

劇団 浪漫狂

シアターサンモール(東京都)

2014/10/23 (木) ~ 2014/10/26 (日)公演終了

満足度★★★

初浪漫狂!
話題の浪漫狂を始めて観させていただいた。役者だけでなくいろいろな芸達者な方々が出演されていた。しょっぱなからお笑いライブのような前説からスタートして、公演中も小ネタのオンパレード。楽しく見させていただきました。どちらかというとお芝居をされる王道の劇団というわけではなく、多民族ユニットのような感じが、お芝居を観たいと思ってきてしまうと不満の残るところか。
小ビートたけしさんは見事!と思わず拍手した。それまで客のノリが少し悪く厳しかったであろうところで、自分のネタで盛り返した。さすがです。

一点、芸能事務所の方か誰かわかりませんが、劇中出入りする人の多い事、多い事。気になって芝居に集中できません。このあたり観に行かれる方も考えてほしいし、劇団側からもしっかりと自制を促してほしい。

鷗外の怪談

鷗外の怪談

ニ兎社

東京芸術劇場 シアターウエスト(東京都)

2014/10/02 (木) ~ 2014/10/26 (日)公演終了

満足度★★★★

文豪からの教訓
森鴎外といえば、舞姫、エリス関連しか知らない。
大逆事件前後の森鷗外とその家族や関係者。国のトップに位置する立場の鷗外が裁判に関わる事により解る事実とそれらの葛藤と苦悩、当時の重要法案作成、家長としての責任、他人様の嫁姑問題に笑える。それにしても明治の女は強いわ^^;
いつの時代も私用と公用の悩みは似ているし、怪談=畏怖と思えば腑に落ちた。
衣装が和装姿。当たり前だが、それが馴染んだ姿の生活。久しく着物着ていないが、その振る舞いを見てて安らぐ気持ちになるのは自分も日本人なんだなーと思ったりして。しげさんの浅葱色の着物姿綺麗だった。スエさんの足袋、地味ながら色使いが仕立てに似合ってた。

しげ役の水崎さん、初めて見る方だったが気っ風の良い利発さが見て取れて印象に残った。お姑さんの大方さんも人生経験の達者さがイキイキ見え、自分が子供の頃、多くいたと思われる大人たちの姿を想像してしまった。良い舞台でした。

その揺れでふれる手

その揺れでふれる手

カミグセ

王子スタジオ1(東京都)

2014/10/23 (木) ~ 2014/10/26 (日)公演終了

満足度★★★★

成長
子どもは成長するものです。

ネタバレBOX

育児ノイローゼの母親とその子どもの話。

外出を禁止された女の子はペットと同じです。その子の寝床は犬小屋で表現されていました。

出入りし始めた男は作家か何かで、無垢なアイデアを得ようとしていたのでしょうか。女の子は自由奔放な夢を見て報告してくれていました。

大人になるとシワが出る。シワを隠すために化粧をする。隠すということは嘘を付くこと。結論として、大人は嘘を付く、あるいは嘘を付くのが大人ということを知った子どもは夢をでっち上げ男を失望させました。子どもは大人になりました。
匂衣(におい) ~The blind and the dog~〈当日券あり!〉

匂衣(におい) ~The blind and the dog~〈当日券あり!〉

劇団印象-indian elephant-

シアター711(東京都)

2014/10/22 (水) ~ 2014/10/26 (日)公演終了

満足度★★★★★

演劇好きに受ける作品

 初演は2010年4月。韓国の役者とのコラボレーションであったという。演出家が、随分悩んだ時期の作品だ。今回は、タイの役者とのコラボレーションである。日韓の差異以上に大きな差異を持つ日タイとのコラボは、果たしてどんなテイストを産み、どんな間と、表現を我々に観せてくれるか。その快い緊張も楽しめる。日本語に習熟しているハズの日本の役者だけでやっても無論、役者の身体や個性で様々なテイストが生まれる。それが、生き物としての芝居である。日によっても、回によっても、無論同じ物は二度とない。当たり前すぎる程当たり前のことなのだが、そのような微妙なテイストをキチンと、演出家が個々の役者から引き出し、役者は、己の役を、物語が要請する必然的な形をキチンと押さえたうえで過不足なく表出している。主演の彩香役、山村 茉梨乃 ホム役のナルモン・タマプルックサー、光一郎役の鈴木 穣らの演技が、より強い感情を観客に惹き起こせるように、母役の橘 麦、万丈役の泉 正太郎、厳島とパーカッション担当の広田 豹が、適確な表現に徹している点も見逃せない。

ネタバレBOX

 
 殊に、嘘と真と矛盾のバランス、全盲の少女の鋭敏な感覚と明晰な頭脳が、ほんのちょっとした、齟齬から、真実を暴いてゆく過程の緊張感や、嘘を見抜いた後、事実を受け入れ、精神的な成長を遂げてゆく彩香の姿と、幼い自分と愛犬、ヨソベエへの訣別を表し、次へのステップを踏み出す象徴ともなるダンス表現は圧巻である。
更に、終章、光一郎とホムの別れの場面、10数える場面で1,2,3,4~と日本語で数えて来たホムが、7からは、母語のタイ語で数を数えてゆくシーンも粋で、彼女の哀しみを澄みきった海水の哀しみのように深く苦い着地点に導く。この別れを告げた、男の狡さ、優しさを表現した鈴木 穣の役作りも素晴らしい。
 作品の内容は、とても微妙で、センシティブなものだし、上演中なので、内容については、これ以上触れない。
未開の議場

未開の議場

カムヰヤッセン

インディペンデントシアターOji(東京都)

2014/10/22 (水) ~ 2014/10/27 (月)公演終了

満足度★★★★★

隣人
愛したくない人もいます。

ネタバレBOX

日系トメニア人が多く居住する萩島町の町起こしの一環として萩島フェスタを開催するに当たり、商店街の若手が集まって打ち合わせをする様子を描いた話。

何でもかんでも全員一致が必要と考える、同じく、同席した以上は、一緒な町に暮らす以上は、一緒な国に住む以上は、地球上で生きる以上は、全員が仲良くしなくてはいけないと考える理想論的教条主義にもうんざりします。

最初トメニアはブラジル等南米の国のことと思っていましたが、過去に暴行事件があったという歴史認識問題や、町の公園を不法占拠していることなどを考えると、実際にはトメニアはどこの国を表現しているのだろうとも思いましたがどこでも良く、万引き被害の甚大さなども加えてトメニア人を嫌いな人も多くいるわけで、仲良くしたくなくても存在は認める程度の許容性は最低限必要だという主張が最終的に感じられ、そして、それでいいと思いました。

登場人物が13人で、ネットに暴言を書き込んだのが湯田さんというのはミエミエでした。一方で、出演者欄には載っていない作演の北川さんがトメニア人の会議室の鍵番役で14人目の登場人物として登場したのはちょっとしたアクセントになっていました。

トメニア語の字幕も遊び心満載でした。Dankonって何でしょう。

JAに研修に来ていて、JAに勤めている銭湯の夫が入れ込んでいるトメニア人女性の本性についてスナックのママがどんなことを言ったのか気になりました。
透視図

透視図

維新派

中之島GATEサウスピア(大阪府)

2014/10/11 (土) ~ 2014/10/28 (火)公演終了

満足度★★★★★

☆★大阪で10年振りの維新派★☆
会場に足を運ぶと何店舗も並ぶ屋台があって
既にそこで飲酒を皆さん愉しんでいます♪
なんと!床屋さんまであるんです

観劇前にこんな雰囲気は初めてで楽しい♪
おでんと台湾ラーメンにドーナツ!
どれも美味しかった~~(^^)

大阪の夜景をバックにした舞台!
それはもう不思議な空間!

会場入りの時には座布団が配られてありがたい♪
さすがに夜になると冷え込みますが雨対策のカッパと足元に掛けるブランケットで
あまり寒さが気にならず最後まで集中して観劇する事ができました!

中之島の夜景をバックに光に照らされた美しい舞台!
音楽に合わせてリズムのある独創的な動きの視覚的な表現にワクワク♪
スケール感のある群衆パフォーマンス!

こんな事他に誰ができるん?って思ったら終始ニヤニヤしながら観てました♪

昔の大阪を舞台にしたストーリー
幼少の頃に大阪で出会った二人の人生
そこで見た風景や感じたものを言葉にしていく…
走馬灯の様に時間を刻んでいく…
光と闇を映し出す水の都大阪
見たこのことない風景なのに何故か⁈浮かび上がってきます…

哀愁と希望に満ちている情緒的な表現
10年振りの大阪への想いが込められた作品
美しい芸術を愉しんでいる様な心地いいお芝居♪
初めての維新派が観れて大満足~(^^)!!!

そして終演後も大道芸のパフォーマンスを
食べたり飲んだりしながら楽しんでいる屋台村の雰囲気もいいですね♪
それにしてもこれだけ観劇人口居たのか⁈って思うぐらいの賑わい♪

ここだけ異空間に舞い込んだみたいで楽しく刺激的な観劇でした!

ゴールデンテンプル

ゴールデンテンプル

LOVE&FAT FACTORY

シアターKASSAI【閉館】(東京都)

2014/10/22 (水) ~ 2014/10/26 (日)公演終了

満足度★★★★★

ネホリーとハホリー☆
(^^)/木曜の昼、池袋で
[愛。ちょい]の
【ゴールデンテンプル】を観てきました☆
面白かったです。
コメディ仕立ての文学的舞台♪
ラブちょいメンバーの
いつもと違うような配役も興味深い☆
心情の描き方は、男性はもとより、
女性にも気に入ってもらえる作品です♪
観劇日記をブログに書きました☆

未開の議場

未開の議場

カムヰヤッセン

インディペンデントシアターOji(東京都)

2014/10/22 (水) ~ 2014/10/27 (月)公演終了

満足度★★★★★

杮落とし観劇です
紛糾する一幕会議劇でしたが、参加者の設定が細かく話しに矛盾無くとっても楽しめた約2時間に、作品の製作原点となった群馬県の大泉町リポート報告が終演後におまけで付きました。

超個人的な閑話休題→隣の席の茶髪のオネーサンが開演直後にいきなり自分の取っていたメモ上に両手広げて禁止(?)のゼスチャーしてきまして・・・。劇団関係者さん?=上演中はメモとか取るの禁止?それともまさか筆記具の走る小さな音が気になった?・・・わからない??少々混乱したまま観劇するハメになったです(メモはおそるおそる取ったデス=自分の首から上の物体の記憶力は、ままならないのでメモするようにいつもしているですよ。)。筆記具の音(鈴が付いてるわけでもないです)とかメモ禁止とかは開演前に言葉で言って欲しいなぁ。上演中にオネーサンの後頭部付近で飴の小袋破く音がしてても無反応だったから、やっぱりメモ禁止?終演後の報告会にも参加はされていたが、劇団さんがアンケート用に下敷きまで付けてくれていたのに記入はせず(あっしはちゃんと記入しましたが、上記の理由でいつもなら上演中も記入していたんだが今回は出来ずにアンケート記入は裏まで使えず残念でした=まぁミミズののたくったような字を解読しなくて良かったかな(^^)チラシなども全て置いて退出しましたねぇ・・・・。作中でも言っていた通りに周囲の空気を読んで波風立てない日本人気質なんで直接聞くことも出来なかった・・・ホントはグラスハートで蚤の心臓なだけです・・・(^_^;) う~む二度と会いたくない

ネタバレBOX

日本に住みながらも出身国で住み分けていた日本人と外人さんが町での双方の歩み寄りの手段として共同参加のバーベキュー企画を立てるのですが、ものすご~くいろいろな話が入り混じって組み上がった作品でした。

未開の議場

未開の議場

カムヰヤッセン

インディペンデントシアターOji(東京都)

2014/10/22 (水) ~ 2014/10/27 (月)公演終了

満足度★★★★★

カムヰヤッセン初見
客席が特殊で、客席3列ずつ手前・舞台奥あり演技スペースを挟む形。
傾斜の高い客席で見下ろす視点で大変見やすい。まるで防犯カメラからの視線での定点観測。

総勢13人の俳優が早々と会議室に集まって把握しきれないかなと不安になったが、議題の進行とともにその人自身と主張が見えてきてわかりやすく上手い構成。
会議参加者の商売もうまく噛み合っていて面白く、また出演者それぞれの職業や設定が役者とマッチしていて納得できた。

2時間みっちり対話だけの芝居なのに長く感じない。
良質な対話劇でした。

このページのQRコードです。

拡大