最新の観てきた!クチコミ一覧

85081-85100件 / 191532件中
マドモアゼルはプリンス ムッシュはプリンセス ~桜木邸連続殺人事件~/ダンパチ13・銀

マドモアゼルはプリンス ムッシュはプリンセス ~桜木邸連続殺人事件~/ダンパチ13・銀

ショーGEKI

「劇」小劇場(東京都)

2015/07/17 (金) ~ 2015/07/26 (日)公演終了

満足度★★★★

劇団初見。サービス精神みなぎる好団体♪/約110分
「おバカミステリー」のフレーズに偽りなし!
どんな手を使ってでも客を楽しませようと頑張る劇団の姿勢に好感!
楽屋オチ満載、遊び心に満ち溢れた、とても楽しいミステリーでした∈^0^∋

もちろん、謎解きでも魅せてくれる。

役者では、小林こずえさんと廣田朱美さんが光っていました。

ネタバレBOX

ただ、個人的には、動機の解明をもっと丁寧にやって欲しかった。
そこのところが急ぎ足なので腑に落ちるところまでいかず、少しモヤモヤ。。。
マドモアゼルはプリンス ムッシュはプリンセス ~桜木邸連続殺人事件~/ダンパチ13・銀

マドモアゼルはプリンス ムッシュはプリンセス ~桜木邸連続殺人事件~/ダンパチ13・銀

ショーGEKI

「劇」小劇場(東京都)

2015/07/17 (金) ~ 2015/07/26 (日)公演終了

満足度★★★

たしかにおバカだ(笑)
全力でバカやってます!ってノリ全開の作品。
冷めた目で冷静に見るより流れに身を任せて自分も大いにバカになって観ると楽しめると思います!

客席は下手から上手までの横にながーいベンチが縦に並んでいて、
さらに通路が狭いので、下手側の席に行くのはかなり大変です。
座席は座布団のみで背もたれが無いので2時間弱観劇すると結構腰にきます(^^;)

ネタバレBOX

裕実の墜落死現場の場面の演出が凄い好きです!
壁が地面になるように90度回転した状態で演技していたのですが・・・
この発想は無かった(笑)
(客席からは墜落現場を上から見ているような状態になります)
ハイリスクHighSchool 改訂版

ハイリスクHighSchool 改訂版

東京アンテナコンテナ

吉祥寺シアター(東京都)

2015/07/15 (水) ~ 2015/07/19 (日)公演終了

満足度★★★

ハジけっぷりがもうひとつ/約120分
事なかれ主義の現代教育を皮肉った学園コメディ。

全体の構成もいいし、イジリーさんは華があって面白く、お遊び的シーンも盛ってあって、楽しく鑑賞しました。

ただ、コメディとしては少し爆発力に欠けるなぁ、というのが率直な印象。
これは、物語が1日の出来事でなく、日が変わるごとに暗転&ナレーションが入り、盛り上がりがその都度リセットされてしまうせいなのか、それとも、生徒たちが個人主義的でサバサバしている現代っ子という設定のため、集団ではっちゃけるシーンが作りづらかったせいなのか? 私には、その両方に思えました。

壊れかけの恋唄

壊れかけの恋唄

LIVEDOG

新宿村LIVE(東京都)

2015/07/15 (水) ~ 2015/07/20 (月)公演終了

満足度★★

プロデューサー、作/演出は「何」を観せたかったのか(??)
タイトルおよび出演者陣に、
「歌」と「演奏(ピアノその他)」が得意な人達がいたので
演奏が芝居に絡んでくる事を期待していたけれど…

2000年台、不良やらカラーギャングやらが
徒党を組んで勢力争いをしていた頃、
懐かしくもある時代なのにその「懐かしさ」すら感じられない。

チャンバラ殺陣ではなくステゴロの殴り合い、
舞台上の人数も多く最初こそ迫力を感じたが、
その小競り合いが物語中何度も繰り返されると
(まあ盛んに小競り合いがある事こそがリアルなのかも知れないけれど)
はっきり言って飽きる。

その上で、メインとなるストーリーの方が全然描ききれていない感じ。
(多分)
「100分の本劇中のメイン部分だけ抜き出したら10分ないのでは?」
と思ったぐらい。


これを観る観客が各場面で「何」を感じ取って、
どう共感/反感するか、プロデューサーと作/演出は
まったく考えていないのではないだろうか?

と思ってしまうぐらいに、「何」も心の琴線に触れる事なく、
「あっ!」と驚かせてただ終わった、という感じ。


これだったら今は懐かしのヤンキー漫画の方が
よっぽどバトルだけでなく起承転結しっかりしてて
感動もオチも見事に入っていると思う。。。

ネタバレBOX

【思った事】
頭に来るほどの事があった訳でもないので、
最初☆3つ(凡作)扱いしようと思ったんですが、
よくよく考えると
「下手か!」と突っ込みたくなるぐらいに
作/演出に力が入ってないひどい作品。
(プロデューサー、作/演出はこの舞台を
客観的に観ていて「何」を感じたのだろうか?)

・ 繰り返されるカラーギャングと不良学生の集団同士の乱闘。
  体捌きその他運動神経に優れる一部役者のその「動き」には
  すごさを感じたものの、本劇1本の中で繰り返されれば
  はっきりいって飽きる。

  その上、この場面以外に出番のない「モブ」が多すぎ。
  
  悪く言ってしまえば
  1.集団戦闘
  2.主人公達の物語
  3.集団戦闘
  4.主人公達の物語
  の繰り返し。芸が全くない。

・ 本劇100分との事だが、その中で「メインストーリー」として
  描かなければならない事がもっとあったのでは?

  せめてあと20分使って
  ・ 「クラッシャー」と呼ばれた主人公が
    「歌」を目指した理由とその気持の強さ

  ・ その友人である少女との「恋」について

  ・ ピアノ少女のピアノにかける想い

  ・ ピアノ少女の双子の兄弟の「孤独」と「仲間」に対する想い

  そういった物語としての芯をもっと太く描いて欲しかった。

  本劇ははっきりいって薄い。

  友人少女の死に「あっ!」とは驚いたものの、
  物語的にはどんな理由であれ、
  ここで「死」なんて重いものをこんな形で入れちゃうと
  後で収集つかなくなるよ?
  と観劇していて思ったぐらい。

・ しかも公園からカラーギャングを追い出したい、と動く主人公父達の
  行動理由が「裏金として使う偽札の隠し場所」の為、
  というなんともしまりのないオチ。

  これだと主人公は、カラーギャング、不良達、
  結局は公園のトイレを燃やした、という行動よりも
  「東京都」やその実行犯たる父達に対して怒るべきなのでは?
  と論点のズレを感じた。

・ そして、「歌」「ピアノ」、ちょい出ししただけで
  結局物語の本筋として何も活かされなかった。
  (ラストに1番歌って終わりとか・・・)

  もうちょっと効果的な使い方とその為に
  背景設定を描いておくべきだったのでは?

・ 「壊し屋(クラッシャー)」のイメージが全然描かれないので、
  フライヤーだましだなあ・・・と思ってたけど、
  最後の最後、見事な体術を使って
  クラッシャーぶりを描いたのは良かった、
  と思いつつも、
  「この程度だったら不良のボス達の方がよっぽどいい”動き”してたよ」
  という感じ。

  「壊し屋(クラッシャー)」という言葉で引っ張ったんなら、
  ありえないぐらいの破壊屋ぶりを描いて欲しかったし、
  何よりピアノ少女がその手を壊された事に
  まず怒って欲しかった。。。

・ 自分の中で最後まで盛り上がらなかったストーリーに
  主人公父の部下の
  「9.11で裏金全部燃えてしまいました」。
  
  はっきりいって、何の盛り上がりも感じていなかった自分からすると
  「あー!最後の最後にやっちゃったー!」(狙いすぎたのでは?)
  と思うだけでした。

結局、物語というよりも集団同士の喧嘩物語、
かつドロドロした気持ちが収まらない、という感じでしたね。

自分は、「作/演出で舞台を観るのをやめよう」と
思うに十分な作品でした。。。。
夏の短編集(2015)

夏の短編集(2015)

萬劇場

萬劇場(東京都)

2015/07/16 (木) ~ 2015/07/19 (日)公演終了

艶∞ポリスの絶妙なタイミング
本公演の前の公演として
30分の短編ながらさすがの間、言葉、物語

本公演が楽しみになりました
しかも
割引予約票が折り込みされてました!
(。>艸<。)

てら×てら×てら

てら×てら×てら

てらりすと

渋谷 RICK(東京都)

2015/07/17 (金) ~ 2015/07/17 (金)公演終了

満足度★★

プレビューライブ鑑賞。
一人ミュージカルの良さが全く感じられなかった、残念な作り。

しかし、ホスピタリティに長けておりイベント全体の満足度は☆五つ。


ネタバレBOX

新良さんのお人柄や肌の露出多目だったり、程よいエロさ加減、客との個別トーク、右手さんとの楽しいトークと美脚、新良さん考案の南国風カクテル、飛び入り参加の元SUPER☆GiRLSのあの人が歌ったりと、とにかくスペシャル感満載の内容でした。
右手さんや新良さんのイベント客席には業界人や美女が多目なのが特徴と言えるかも。

*以前観た一人ミュージカルの出来が素晴らしく、あまりに衝撃的だったので、相対評価で☆も厳しくしてます。
ハイリスクHighSchool 改訂版

ハイリスクHighSchool 改訂版

東京アンテナコンテナ

吉祥寺シアター(東京都)

2015/07/15 (水) ~ 2015/07/19 (日)公演終了

満足度★★★★★

泣ける作り
超満員・・・通路にまで増席して見えにくいので観ないで帰ろうかと思ったが、帰らなくて良かった。目新しさは無いんだけど、沢山笑って思いがけず泣けます。
折しも「ライオンキング」上演回数1万回がニュースになっているが、こちらも負けじと全国巡演して数十万人観客動員するに余りある魅力的な舞台。

父との夏

父との夏

三田村組

サンモールスタジオ(東京都)

2015/07/15 (水) ~ 2015/07/20 (月)公演終了

満足度★★★

役者達お上手❗
絶賛って程ではありませんでしたが❗
うるうる😢する準備は出来てましたが
泣けませんでした❗
役者達は、皆さん❗お上手な方ばっかでした😄

振袖大火

振袖大火

片肌☆倶利伽羅紋紋一座「ざ☆くりもん」

シアターグリーン BIG TREE THEATER(東京都)

2015/07/15 (水) ~ 2015/07/19 (日)公演終了

満足度★★★★★

切なく美しく笑いもある。
吉原の苦界を生きる花魁達の人生を中心に描き、その花魁達を見守り支える熱い男達の心意気を描いた作品。花魁達がとても華やかで美しく、それだけだも見応えありですが、哀しく切ない中にもところどころ笑いがあり、途中途中のダンスシーンも楽しくどんどん物語に引き込まれて2時間あっという間でした。舞台セット、演出、BGMどれをとっても素敵で、くりもん(旧よろきん)の舞台は今まで観た演目全てハズレなし。個人的には、若汐役西野翔さん、鯉役軽辺るかさん、橋立役エリザベスマリーさんが特に美しく華がありとても惹かれました。また観たいのでもう1回以上は行くつもりです。

百花繚乱 日本ドラム絵巻

百花繚乱 日本ドラム絵巻

DRUM TAO

天王洲 銀河劇場(東京都)

2015/07/16 (木) ~ 2015/07/26 (日)公演終了

・・・
わからなかった。

へべれけ

へべれけ

Bobjack Theater

シアターKASSAI【閉館】(東京都)

2015/07/15 (水) ~ 2015/07/19 (日)公演終了

満足度★★★★★

4公演目: 心の通帳に
出演者の方々、ますます、パワーアップ、お芝居を楽しんで暴れている。
そして、観る人の心の通帳に、何かを残してくれる。
個々と全体が、うまく調和して、素敵なエネルギーがでている舞台

イヌジニ

イヌジニ

雀組ホエールズ

OFF・OFFシアター(東京都)

2015/07/15 (水) ~ 2015/07/26 (日)公演終了

満足度★★★★★

イヌジニ...
タイトルの意味が素直に解りました。重いテーマでしたが役者さんが軽妙?に演じてくれていたので助かりました。でも笑いながら涙が・・・。愛護センターの職員の方、辛い仕事ですね。

Phantom Form, Invisible Move

Phantom Form, Invisible Move

Arcairo

こまばアゴラ劇場(東京都)

2015/07/17 (金) ~ 2015/07/21 (火)公演終了

満足度★★★★★

想像してください
マイムの実験的な要素がある作品ではあるが、無心に面白く感じた。「想像してください」、というのはよい問いかけだ。

チャイルドボイス

チャイルドボイス

『熱きロマンを胸に、生きる勇気と希望を与えるべく突っ走り続ける奴ら。』

シアターサンモール(東京都)

2015/07/15 (水) ~ 2015/07/20 (月)公演終了

満足度★★★★


ほぼ楽しく観ることができた。上演時間の長さと急転でずしんと重たくなるので、ちょいと心身疲れる。

月に寄せて

月に寄せて

田中美沙子

調布市せんがわ劇場(東京都)

2015/07/16 (木) ~ 2015/07/17 (金)公演終了

満足度★★★★★


美しくしっとりと降り注いでくるような作品。

紫陽花の夢

紫陽花の夢

劇団水中ランナー

ウエストエンドスタジオ(東京都)

2015/07/15 (水) ~ 2015/07/20 (月)公演終了

満足度★★★★★

今回も。
今回は難しいテーマだったと思う。
博一さんの最後のセリフよかったな。
あと裕太郎さんも。
健治さんが謝るところも理解できるし、裕太郎さんやたかしさんの言うことも理解できるし。
誰でもその可能性はある。
いろいろ考えさせられる舞台でした。
そして今回も泣いたー!


久しぶりに舞台に立つ浦山源太さんの姿に涙が出ました。
おかえりなさい。
また次がありますように。

チャイルドボイス

チャイルドボイス

『熱きロマンを胸に、生きる勇気と希望を与えるべく突っ走り続ける奴ら。』

シアターサンモール(東京都)

2015/07/15 (水) ~ 2015/07/20 (月)公演終了

満足度★★★★★

あっという間の3時間でした。
ダンスも歌もパワフルで、みんなキレキレ。見応えもありました。ストーリーも面白かったし、すごく考えさせられました。「梅子」よりも良かったです。次はもっと期待できそうです。

ペテンの系譜

ペテンの系譜

ゲラニルゲラニルピロリンGGP

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2015/07/07 (火) ~ 2015/07/12 (日)公演終了

満足度★★★

もう少し深みがほしい
GGPがお贈りするスタイリッシュ・コメディー!という謳い文句であるが、同じような出来事の繰り返しである。イメージは空疎という感じである。

この公演は、シアターグリーンリニューアル10周年記念若手劇団応援企画(Sprout Support)である。劇場が力を入れていることは分かる。
それだけにその内容は...。

ネタバレBOX

ペテンという語感ではなく、単なる隠し事...嘘の上塗りで、何を描きたかったのかが分からない。スタイリッシュ・コメディーというが、嘘を隠すためのドタバタが繰り返されるだけのような上滑り。そのコミカル演技だけでは、真に笑えない(実質☆2だが、将来性にかけて☆3へ...期待しております)。

ペテン芝居として、観客を良い意味で騙すような仕掛けがほしい。物語としての面白さから、意外性への落差、そこに観客(自分)は魅力を感じるのだが。
役者(子役も含め)は熱演していたと思うが、それが生きていなかったのが残念である。

次回公演を期待しております。
紫陽花の夢

紫陽花の夢

劇団水中ランナー

ウエストエンドスタジオ(東京都)

2015/07/15 (水) ~ 2015/07/20 (月)公演終了

満足度★★★★

心温まる...(Bキャスト)
四葩の別がある紫陽花、開花後は順に色彩が変化するため、「七変化」の別名もある。さて、障がい者を抱える二家庭の心情を中心に制作され、好感を持った公演である。
二家庭とも四人家族であって、紫陽花の別...四葩が寄り添うように生活し、一人ひとりの人生の色彩を変化させてきた。その変化の節目に見る夢こそ...。

さて芝居は、取材を重ね熟慮して作り上げたのではないか、と思うような丁寧な仕上げ方である。それを前提にしつつも、気になることが...。

ネタバレBOX

この公演は、先にも記したが取材をし、描く対象が難しいことから熟慮したのではないか。その描き方に誤解を与えないような話の進め方(脚本・構成)、そして観やすくするための舞台セットもしっかり作り込んでいる。上手は液晶TVが置かれている低台・フローリングスペース、中央は応接セット、下手は別空間をイメージさせるベットがある。
この障がい者を抱える二家庭(斉藤家・黒木家)が、以前あった障がい者交流会で知り合い、親交を深めてきた。この舞台(セット)となるのは、黒木家の親戚で、支援施設・双葉園を経営する家である。障がい者は、どちらの家族も末弟という設定であるが、斉藤家の障がい者は1年前に亡くなっている。一方、黒木家は母親が交通事故で亡くなり三回忌法要の時期を迎えている。両家とも長兄・長女・末弟(障がい者)という構成である。斉藤家の母は息子が死んだことを受け入れられず、双葉園に入所している。そんな家族が結婚や将来の生活、介助などに悩み・考える姿が感動的である。

あくまで芝居としての感想である。この整理されたような話が気になる。
丁寧であるが、障がい者がいる家族が抱える苦悩は、どこか模したようである。最後はハッピーエンド的に結ぶ予定調和...ありそうなエピソードが表層的のようで、泣ける芝居であるはずが感情移入できない。いわば定番の収め方。例えば、兄が、姉が障がい者だったらどうか。異性兄弟姉妹を家庭内で介助するには。弟だから守るということなのか。エピソードのはめ込みではなく、どう考えていくか、その問題提起をするような切り口があっても...。ちなみに、夢とは子供時に描いたものから変更(変化)した、“中間の夢”を持つことらしい。

また、演出面で、特に前半は暗転が多く、全体を通じても場面転換は薄暗、スポット照射等、照明技術に頼っていたように思う。

この作・演出の堀之内良太 氏はしっかり制作される方だと思えば、もう少し自分のカラーを出しては...更なる高みを目指してほしいと思う(偉そうなことを書いて失礼)。

最後に制作サイドになるのだろうか。自分が観させていただいた回は、終わった後、多くの役者とその知り合い(観客)が舞台前(通路)で談笑しており、下手側から帰る客の邪魔になっていた。
せっかく余韻のある芝居、味わい深さが興醒めしないような配慮をお願いしたい。

第4回公演にも期待しております(第3回公演ということに驚いている)。
へべれけ

へべれけ

Bobjack Theater

シアターKASSAI【閉館】(東京都)

2015/07/15 (水) ~ 2015/07/19 (日)公演終了

満足度★★★★★

3公演目
3公演目も、引きつけられた。

ハプニングも、また、楽しく、対応も見事。
日替わりもあり、何度でも、楽しめる。
そして、何度でも、泣ける舞台

このページのQRコードです。

拡大