最新の観てきた!クチコミ一覧

68441-68460件 / 191482件中
15 Minutes Made Volume15

15 Minutes Made Volume15

Mrs.fictions

インディペンデントシアターOji(東京都)

2016/11/26 (土) ~ 2016/12/04 (日)公演終了

満足度★★★★

気楽に手軽に演劇の世界へ
「15mm15」初日拝見しました。
前回公演で初めて観た15分間のお芝居の数々にすっかり魅了され、待ちに待った初日でした。
コメディ作品でありながら滲み出されるメッセージにハッとさせられたり、15分間に劇団ごとのカラーが凝縮されていて、あっという間にそれぞれの世界に連れて行ってもらえます。
もっと観たいという余韻を感じさせつつ、次はどんな劇団かな?とワクワクさせる「15mm」のコンセプトが大好きです。

お願いだから殴らないで

お願いだから殴らないで

MacGuffins

シアターKASSAI【閉館】(東京都)

2016/11/16 (水) ~ 2016/11/27 (日)公演終了

満足度★★★★

熱量はすごい
情熱が感じられる熱い舞台は好きだ。
だがやはり、それに噛みあう物語、心の動きが必要のように思う。
動力は強いが、歯車がかみ合っていない感じがする。
そして肝心なセリフが聞き取りづらいことがあるのは
工夫の余地があるように思うし、
勢いに筋道をつけられる展開が必要だとおもう。
あらすじは面白そうな印象だが、
劇場に観に行ったら、さらにそれを越える何かが欲しい。
姿勢は真摯だし、2500円というチケット代は頑張っていると思う。

ベッドトークバトルS

ベッドトークバトルS

ショーGEKI

小劇場B1(東京都)

2016/11/19 (土) ~ 2016/11/27 (日)公演終了

満足度★★★★★

久々の大ヒット!!
B「プレイINベッド」を観劇。
“短編何作品”というと、「ちょっと弱いかな・・」と思う作品もあることが間々あるが、この5作品は、それぞれ全く違うスタイルで何れもがとても面白く、“甲乙つけ難い”とは、まさしくこのことかもしれない。

私的には“久々の大ヒット!!”で、いつもより多めに笑わせていただきました。。。

乙女の祈り

乙女の祈り

イレブンナイン

サンピアザ劇場(北海道)

2016/11/25 (金) ~ 2016/11/27 (日)公演終了

満足度★★★★★

最高!
今回、初めて演劇を観に行きました。
感想を述べると、とにかく面白かった!
演じている三人の女性の各々の個性のぶつかり合いがとにかく面白く、あっという間に演劇の楽しさに引き込まれてしまいました。
90分ずーっと笑いっぱなしで何度でも観たくなっちゃうような楽しいものでした。

ラクリーメ・ロッセの読書会(6日昼追加公演)

ラクリーメ・ロッセの読書会(6日昼追加公演)

もじゃもじゃ頭とへらへら眼鏡

ラゾーナ川崎プラザソルなど(神奈川県)

2016/11/25 (金) ~ 2016/12/06 (火)公演終了

満足度★★★★★

役者がブッ飛んでる
おもしろかった!
台本がまずいい。
劇中の台詞がそのままこの台本に対する感想です。そういう良さがある。
そしてなにより、役者がブッ飛んでる。
青木さんなんか出てきた瞬間から凄いことになってるし、
全員がそれぞれ怪演してた。
きっと役者と演出がいい化学反応を起こして作り上げた面白さなんだろうなー。と感じながら、最後まで引き込まれました。
作り上げる過程はさぞ面白かっただろうなー。
再演があったら是非観に行きたい。そう思える作品でした。

ウミノチチ

ウミノチチ

劇団、のじかん。

ひつじ座(東京都)

2016/11/25 (金) ~ 2016/11/27 (日)公演終了

満足度★★★★★

心に響きました
まず会場に入った段階から、これから始まる劇を予感させる会場セッティング、舞台装置が施されていて期待が高まりました。
まだ明日観られる方もいると思うので細かい内容には触れませんが、こういうことってあるんだろうな....と心に訴えかけてくるものがありました。
夜に観たのが正解でした。
ストーリーに引き込まれ、あっという間の90分。

次回作があればまたぜひ観に行きたいです。
ありがとうございました。

ベッドトークバトルS

ベッドトークバトルS

ショーGEKI

小劇場B1(東京都)

2016/11/19 (土) ~ 2016/11/27 (日)公演終了

満足度★★★★★

Bバージョン観劇
R14,15?となっていたのでちょっと不安だったが、5話すべて面白い!
まだ公演中なので詳しくは言えないが、どれも個性的だった。
明日までだが他のバージョンも見ておけばよかったと後悔・・・・

第17回公演 『モラルハザード』 第18回公演 『Ctrl+z ダイアリー』

第17回公演 『モラルハザード』 第18回公演 『Ctrl+z ダイアリー』

劇団天然ポリエステル

キーノートシアター(東京都)

2016/11/24 (木) ~ 2016/11/27 (日)公演終了

満足度★★★★

面白い!【Ctrl+z ダイアリー】
現代社会の深刻な問題を取り上げた内容であるが、どちらかと言えばそこからの再生・再起といった描き方になっていた。その裏返しの人生で切なくなる感動シーンに泣ける。もちろんテーマをしっかり捉え問題の所在も確かに観える。
当日パンフの相関図は分かりやすく、物語に集中できるのが良い。
(上演時間1時間30分)

ネタバレBOX

素舞台...物語は中学時代の思い出したくもない出来事に立ち向かい、未来を変えるもの。もっとも自分の過去を直接変えられないが、他(愛しい)人の過去を刺激し自分の未来へ影響させる。

梗概...2036年の主人公・芥頼道(中澤隆範サン)は仕事も恋愛も順風満帆。ところが突然彼女(社長令嬢)から別れ話が出され逆上してしまい、清掃部署へ異動になってしまう。彼女には上辺だけの男のように思われた。意気消沈しているところへ科学者2人が現れ、過去(2016年)の中学時代の自分(ラフティ中山サン)に邂逅する。当時、見た目も存在感もパッとせずベンチーズという非モテグループに属していた。クラスにはいじめっ子・氷室晶(やんえみサン)等がいたが、一方正義感溢れる学級委員・御園葉子(碧さやかサン)が牽制していた。ひょんなことから頼道は葉子と親しくなるが...。正義感の強さは孤高によるものであったが、他人との関わる楽しさを知ったことで弱みも出来た。晶は頼道を苛めることで葉子を追い詰める。親しくなった仲間が自分を無視し、心の痛み淋しさを知らされ不登校になる。その後、転校し図書館経営(勤務)の中で科学者を育て上げる。

過去の自分の情けない姿と、現在の自分の姿が重なり上辺だけの努力をしていたことを知る。そこには人に影響を与える力・魅力が伴わない、という教訓臭さも感じられた。
素舞台であることから情景描写は弱くなるが、それを上回る印象付け...役者は登場人物のキャラクターをデフォルメする表現で、しっかりヒューマンドラマとして仕上ていた。ブラック・コメディとしての苛めの典型的な場面(親しい友人が無視・見ぬふり、教師による苛めの存在否定・屁理屈など)も挿入することで、物語に厚みを持たせているところが良い。

2036年(35歳)の自分、2016年(15歳)の自分を同時に登場させるという力技、20年後の自分が愛しい女性・葉子(15歳)を励ま(逃が)すような会話はご都合主義かも。そんなことは卑小とも思うが、この直接的な収束ではなく、もっと間接的な方法、その工夫があれば...その過程にもっと興味が持てたと思うが...。愛しい女性の過去を変え未来も変わる。その結果、自分の未来にも影響・変化しているリンケージが面白い。同時に別の世界で創られた科学者2人が存在しなくなるという切なさ。それを承知で手助けしたのも科学者である。

次回公演を楽しみにしております。
ふでをならう

ふでをならう

劇団子供鉅人

新宿眼科画廊(東京都)

2016/11/25 (金) ~ 2016/11/30 (水)公演終了

満足度★★★★

バランスの良いお芝居
劇団子供鉅人の団員でもある山西竜矢さん作・演出のユニット
子供鉅人は色彩派手派手しいイメージの演劇だが、新宿眼科画廊スペース地下でのこの劇は、なにもない真っ白な舞台に白基調の衣装を着た演者という組み合わせで真逆の様相
劇は、書道教室の先生である主人公が色の無い現実から、脳内で彩りをかけた軽快な半現実世界へ足を踏み入れ、破滅していく様子を描く

破滅願望というのは自分にも少なからずあるものだし、今現在の自分を客観的に冷静に見れる人は少ない。主人公の彩りのある世界に憧れる気持ちはわかるし、何かを自分で望むことよりも誰かに望まれることのほうが心が救われるのは確かだと思う。
しかし、自分で色をつけて鮮やかになった世界と、本当に目の前にある現実との世界のギャップは、カラーテレビに慣れたら白黒テレビに戻れないのと一緒で、絶望的に不可逆的なものだ
しかし、本当は白黒に見える世界にも、目を背けなければそこに救いは有ったのだ。

役者、脚本、劇場、客層、舞台、全てがバランス良くマッチした良いお芝居でした
森本華さんのキレッキレっぷりは必見

羽とままごと」

羽とままごと」

劇団晴天

SOOO dramatic!(東京都)

2016/11/23 (水) ~ 2016/11/28 (月)公演終了

満足度★★★★★

無題1971(16-261)
19:30の回(晴、寒波か)。

18:50受付(整理券あり)、19:00開場。

コンクリートに囲まれた倉庫のようところにこたつ、ベッド、ソファ、テーブルが離れ離れに。入って奥にひな壇席、たぶん満席。

19:26前説(90分)、19:33開演~20:57終演。

こちらは初めて、ここも初めて。

かなり歯ごたえあるお話でした。「これはこういうことか?」→「いやいや違うんじゃないか」と自問自答しながら少しずつ輪郭がはっきりしてくるのが後半に入ってから。「この倉庫」を会場としてどういう「家」として設定しているのかと勘違いな方向をみていました。見えているものが物語でどういう意味を持っているのかいろいろ考えてしまうのですが結局考える必要などありませんでした。まずは素直にみましょうということでしょうか。

言葉遊びは少々苦手、よくある話しではない話はとても面白く、なんといっても役者さんたち好演。

※暖房が入っているのかいないのかだいぶ寒さを感じました。

過去の作品では

浅場万矢さん「動物たちの冬(201 2/11@せんがわ」「男装音楽劇 くるみ割り人形(2016/3@ウエスト)」「それから(2016/4眼科画廊)」「ケムリ少年、挿し絵の怪人(2016/6@吉祥寺)」。
本山歩さん「三鷹の化け物(2011/9@星のホール」「男装音楽劇 くるみ割り人形」「㐂(よろこび)2012/5@BOX)」「ドブ、ギワギワの女たち(2013/3@AiiA」「木(2013/8@サンモール)」。
白石花子さん「劇王 天下統一大会2015 東京予選(2015/1@ミラクル)」」「楽屋(2015/3@眼科画廊)」「ゾーヤ・ペーリツのアパート(2016/7@ウエスト)」。
西島大輔、角田悠さん「ザ・シェルター(2016/5@絵空箱)」。
鈴木彩乃さん「男装音楽劇 くるみ割り人形」。

しらゆき

しらゆき

劇団コスモル

OFF OFFシアター(東京都)

2016/11/23 (水) ~ 2016/11/27 (日)公演終了

満足度★★★★

入魂のファンタジー
閉ざされた少数民族の中、魔女としての業を背負い、それに翻弄されながらも生き抜こうとする母娘を中心に描いた骨太な現代のおとぎ話。 
独特な劇団カラーに好き嫌いは別れるかもしれません。 
ですがもし、ちょっと苦手かなーと思ったとしても積極的に劇中世界に集中すれば、めくるめく場面のひとつひとつにストーリーの肉付けが巧く工夫されていて、逆に段々と病みつきになってしまうかもしれない不思議な魅力を持った劇団だと思いました。 
「3歳の子供からお年寄りまで」が謳い文句ですが、特別解りやすくそちらにすり寄った感じは無く、普通に大人も楽しめる創りになっていたと思います。 
実際、お子さんもいらした様ですが今回は特にグズリ問題を感じる事なくよかったです。 
特筆すべきは魔女の母親役の石橋和加子さん(作・演出者でもある)。 
カリスマ占い師?はたまたドラッグクイーンかという堂々たるいでたちで他の役者さんが皆ひよっこに見えてしまうほどの存在感。 
今作のパワーバランスも決して悪くないのですが(実際皆さん熱演でしたし)もしも、この女優さんと対等に渡り合える女優さんがもうひとり存在したら、とんでもない化学反応が起きるのではないかという想像をしてしまいました。

ポートエレン

ポートエレン

東洋企画 TO4O KIKAKU

SPACE9(大阪府)

2016/11/26 (土) ~ 2016/11/28 (月)公演終了

満足度★★★

独特な世界♪
僕自身3回目の東洋企画さんは、やはり独特の世界観で魅了してくれました♪ストーリーは難解なのに、いつも深く印象に残る作品なんで、また見たくなるんです☆★大映ドラマのような東洋さんの誇張するような演技も大好きです♪

木の上の軍隊

木の上の軍隊

こまつ座

紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA(東京都)

2016/11/10 (木) ~ 2016/11/27 (日)公演終了

満足度★★★★★

矛盾と無理解と・・・。
今週観た東演の「琉球の風」の始まりが、ここにあるような気がしました。
二人の兵士とガジュマルの木・・・・苦しくて、切なくて、悲しくて。

日韓演劇週間 Vol.4

日韓演劇週間 Vol.4

ストアハウス

上野ストアハウス(東京都)

2016/11/23 (水) ~ 2016/12/04 (日)公演終了

満足度★★★★★

たったいま八月の冥王星でたったいま八月の地球では
映像でしか知らないだれもいなくなった福島の町が、役者さんたちの言葉に浮かび上がり、そこにまだただよっているであろう人々の想いが見える気がしました。心の深く突き刺さる舞台でした。

『みんなしねばいいのに』

『みんなしねばいいのに』

うさぎストライプ

アトリエ劇研(京都府)

2016/11/23 (水) ~ 2016/11/27 (日)公演終了

満足度★★★

ハロウィン
ハロウィン。
たしかに年々大きくなり騒がしくなってきた。
少し前まで、かぼちゃのイメージしかなかった。
お祭り騒ぎになると、羽目を外すものが出てくる。
けれど、ストーリーが今一つ解らなかった。
始まった途端に笑う隣の男性の笑いに付いていけず、その男性が笑う度に違和感が増していったからかもしれない。
関西の笑いではなかったのかもしれない。
少し笑いで引き付けて欲しかった。
役者さん達はしっかりしてたので、残念さの残る舞台でした。

誰も喋ってはならぬ!

誰も喋ってはならぬ!

加藤健一事務所

本多劇場(東京都)

2016/11/23 (水) ~ 2016/12/07 (水)公演終了

満足度★★★★

歌穂さん、絶品!!
島田歌穂さんが、コメディ女優として達者な方なのは、「ダウンタウンフォーリーズ」などで、百も承知なのですが、改めて、その超絶演技に、呻りました。

ストーリー的には、かなりデフォルメされた内容なので、生真面目に受け取ると、どうなのかと思う部分もありますが、コメディなんだから、キャラクターに異を唱える気分には、なりません。

芸達者な方が揃ったコメディは、とにかく、世の中の憂さ晴らしには最適!

楽しい2時間弱の観劇タイムを満喫しました。

ネタバレBOX

最後のオチ、こういうの、大好きです。
夕闇、山を越える

夕闇、山を越える

JACROW

【閉館】SPACE 雑遊(東京都)

2016/11/20 (日) ~ 2016/11/26 (土)公演終了

満足度★★★★★

2016年のナンバーワン作品です!
すっごく面白かった!!あっという間の2時間!!
田中角栄が可愛く見えた!!
劇場出た瞬間に脚本・演出の中村さんに「すっごい面白かった!」って言ってしまいました。本当に見終わった後、気持ちよかった\(^o^)/
「政治もの」と思って見ていましたが、実際は政治ものというよりは、田中角栄という人物を掘り下げる(しかも料亭視点で!)バイオグラフィーとでもいうべきか。
※これはあくまで私個人の感想です。

ネタバレBOX

脚本が素晴らしかったです。
過不足なく、笑いも適度に取りながら、高度成長前夜の日本を料亭で見せた。
背景の説明はスケッチ風に、それでいてしっかりドラマチックに盛り上げるところもあり、構成の良い脚本でした。
役者は驚いた!大平が出てきたときは思わず笑ってしまいました。
みなさんそっくりで!物まね番組に出られそうな似せ演出も面白かったです。
強いてあげればもう少し客席に余裕があったら……。
寒かったので厚着している方ばかりでちょっと狭かった。
客席案内が素晴らしかった。狭いところを一人一人丁寧に案内いただきありがとうございました。
風車〜かざぐるま〜

風車〜かざぐるま〜

ものづくり計画

萬劇場(東京都)

2016/11/16 (水) ~ 2016/11/27 (日)公演終了

満足度★★★

前半はドタバタ喜劇
前半はドタバタ喜劇。嫌になってきます。でも後半は話がすっきりとし面白くなりやっと観に来た甲斐が出てきます。いいテーマをあつかっているのに前半なぜあそこまでドタバタ喜劇にしなければならないにか不思議です。演出意図が解りません。もう少しすっきりさせればこの芝居ぐっとレベルアップすると思いました

ザ・タイムマシーンズ【全日程終了しました。ご来場誠に有難う御座いました!!!!】

ザ・タイムマシーンズ【全日程終了しました。ご来場誠に有難う御座いました!!!!】

THE TRICKTOPS

劇場MOMO(東京都)

2016/11/23 (水) ~ 2016/11/29 (火)公演終了

満足度★★★

後悔と救済
研究者の想いは重いことを感じました。

ネタバレBOX

ん~奥の深い話でした。それぞれの想いがわだかまりをもっているがゆえに、タイムマシンの持つ意味が重く響きました。手をたたくことを合図とすることによって暗転することが何回かありましたが、私としてはそれによって集中力が途切れたので残念でした。主人公の女性研究者と所長に関して、存在感というか、貫禄というか、ふてぶてしさのようなものが欲しかった気がします。二人の演技に迫力のようなものが感じにくかったので、全体としてインパクトが弱かった感じがしました。
悲しき天使

悲しき天使

“STRAYDOG”

HEP HALL(大阪府)

2016/11/26 (土) ~ 2016/11/27 (日)公演終了

満足度★★★★★

というわけで、僕はこのお芝居が大好きです。
「おっちゃん、お腹すいたやろ」と連呼するシーンでは泣けます。大勢の遊女が躍るシーンでは、いい匂いが漂ってきます。また、下着がチラチラ見えるので、そそられます。主役の女優さんは、とてもスタイルが良くて綺麗なので釘付けです。とぼけた役をされる最年長のおじさんと中島さんは、出てきただけで笑わしてくれます。というわけで、僕はこのお芝居が大好きです。

このページのQRコードです。

拡大