最新の観てきた!クチコミ一覧

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第10回奈良演劇祭

第10回奈良演劇祭

奈良演劇祭実行委員会

王寺町やわらぎ会館(奈良県)

2018/06/16 (土) ~ 2018/06/17 (日)公演終了

満足度★★★

奈良演劇祭(初日)を観てのあくまで個人的見解

■ないものねだり「シカノエ」
本体の試験管ベビーのスタイルとは大きく異なる本&演出だったけど、それをマイナスと感じさせないくらい面白かった。
試験管ベビーにはない展開、結末に、(良い意味で)期待を裏切られたかも。
さすがだな。

■劇役ユニット:サンリズム「いぬのさがしもの」
今回の演目は子供向け?
でも、本・演出・役者(+照明+音響)の技量等、大人が観ても十分楽しめるレベルだった。
ところでサンリズムってのは奈良演劇祭のためだけのユニットなのかな?
だとしたら勿体ないなぁ…

ネタバレBOX

■他の団体
う~ん、褒めるべきところより、そうではないあれやこれやが多過ぎて…
というか、もう一度観てみたいと思わせる団体ではなかったな、と。残念。
ナイン・ハート

ナイン・ハート

劇団未来計画TOP

一心寺シアター倶楽(大阪府)

2018/06/16 (土) ~ 2018/06/17 (日)公演終了

満足度★★★★

とても良かったです!!ビリヤードのルールも知らない私も楽しめました!!精神的なプレッシャーは、皆有るもので、其をどのように越えていくか、永遠の課題ですね!!

ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」“はじまりの巨人”

ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」“はじまりの巨人”

ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」製作委員会

TOKYO DOME CITY HALL(東京都)

2018/06/08 (金) ~ 2018/06/17 (日)公演終了

満足度★★★

今回はライブビューイングだけを見たのですが、演劇ハイキュー!!は一人一人の動きが見えないと面白さが半減すると感じたので、次は劇場に観に行きたいです。

2018「月いち座布団劇場六月篇」

2018「月いち座布団劇場六月篇」

占子の兎

阿佐ヶ谷アートスペース・プロット(東京都)

2018/06/01 (金) ~ 2018/06/02 (土)公演終了

満足度★★★

落語の中の登場人物を別々の役者が異なる方向に向かって語るお芝居は面白い趣向ですね。
拝見するのは2回目でしたが、気軽に楽しめました。

ネタバレBOX

1作品目は歌まで歌うのはいかがなものかと感じました。
希望のホシ2018

希望のホシ2018

ものづくり計画

あうるすぽっと(東京都)

2018/06/13 (水) ~ 2018/06/17 (日)公演終了

満足度★★★★

さすが石原プロダクションの作品、刑事物のテレビドラマの見ているかのような感じ。でも、これぞ、生の舞台という感じがほしいなあって感じました。
それぞれの役者さんがそれぞれに際立っていてよかったです。

ネタバレBOX

最後に仮面をかぶったヒーロー役の名前を言っていたのには、台本通りなのかしら。
ムシ研

ムシ研

劇団オンガクヤマ

劇場HOPE(東京都)

2018/06/14 (木) ~ 2018/06/17 (日)公演終了

満足度★★★★

虫の観察ならぬ「ムシ研」における”人間観察”をシニカルに描いた物語。「虫」について分野ごとの縦割り研究ではなく、専門分野の横断的な研究発表という設定、そこに垣間見えて来る研究者という人間像が面白くそして怖くもある。すべては”腹の虫”のせいにする。
(上演時間1時間40分)

ネタバレBOX

セットは、中央にベビーベットのようなサークル、その周りに客席側に傾斜したテーブル。後ろには収納Boxが重ねられている。下手側にはモニターが置かれており、別室の映像が映る。中央のサークルは階下につながっている。

物語は、日本人は「虫」と特別な結びつきがある。その感覚を解き明かすため国の助成を受けて分野を横断した学際的研究プロジェクトを実施している。しかし研究者の関心や思惑もありうまく軌道に乗っからない。リーダーの御手洗(松本栞サン)は実質的なリーダーを新市氏(立川幸之進サン)に任せることにした。しかし、研究とは別のことで問題が起こり、その対処を巡って研究所は紛糾し...。

当日パンフに作・演出の中野章夫氏が研究を始め色々な事柄を示して「これは、世の中の役に立つの?」という根っこにあることが大切だ、と書いている。そして人間の本性は利己的だとも言う。物語はまさしく自己中心的な人々の集まりのようで、そこで何か成果を見出そうとすると空回りする。空回りによって、自分の行っていることの意味を深く考えない普通の人が途方もない災厄を起こす。

物事の悪化や不安定な状況によって情況不安が広がると人は保身や他者非難する傾向にあるのではないだろうか。「ムシ研」という狭い社会で、排外的な動き、他者への不寛容を誘発するような描きである。それは研究者、事務員という職種・意識区別(無視する)も内在しているようだ。

そして、問題の真偽はうやむやになり、それに憤りを覚えた人が研究所外へインターネットを通じて情報開示してしまう。そこに見えない手によって部外者の関心を引き、他者を巻き込む。いつの間にか問題解決を迫られる立場へ追いやられる新市氏の姿が滑稽に思えてくる怖さ。
学際的な共同研究は、その目的・方法等を明確にし取り組むべきだ、と主張していた男が翻弄され、人々から無視される。この先「ムシ研」はどうなるのか、各人の思考停止への警鐘のようにも思える。

次回公演も楽しみにしております。
HIRAMEと呼ばれた男

HIRAMEと呼ばれた男

シノハラステージング

芝浦港南区民センター(東京都)

2018/06/15 (金) ~ 2018/06/17 (日)公演終了

満足度★★★

沖田総司という人物が世に知られるようになったという劇中劇のような公演。その印象は舞台稽古またはゲネプロといった習作を観ているようだ。
物語の趣旨や構成は面白いと思うが、それをしっかり観客に伝えるという点では弱いと思う。
(上演時間2時間)

ネタバレBOX

公共施設のホール、基本的には素舞台で情景・情況は役者が体現していくことになる。少し誇張した演技は歌舞伎のようにも思えるが、全体的には典型的な大衆演劇。物語は幕末時代、沖田総司を中心とした新選組と女剣劇・桜千代之丞一座の興行を交錯させ、いつの間にか両方の人物が愛惜と哀惜を味わっていく。その展開を舞台化する過程を描いたものか。

明治時代には新選組は逆賊として扱われ、今ほど知られていなかった。いや抹消された存在であったが、昭和初期に小説・映画、そして演劇上演で紹介されたことが新選組認識の契機になったという。その当時の舞台が本公演における回顧劇のように思える。新選組を扱った映画や舞台では、沖田総司を二枚目俳優が演じ、時には女性が演じることもあったという。それが現在の沖田総司像に繋がっているという興味深い話。

沖田総司と恋仲になった桜千代之丞は、彼を主人公にした公演を催行するが自身も病に倒れる。新選組、剣劇一座ともに組織内情は思わしくない。その共通した情実を当時の上演場景…劇中劇仕立てで描いているようだ。公演はツケを打ち鳴らす、クラシック音楽(ドヴォルザーク交響曲第9番)などで見せ場を強調する。沖田総司を世に知らしめた当時の劇、それの再現という設定の演技なのか、そもそもの演技力なのか判然としないが物足りない。またTG公演としてTシャツ、Gパンという服装には違和感を持った。

この劇団、バリアフリープロジェクトとして、車いす席の確保、視覚障碍者用の音声ガイド生放送などの対応をしてくれる。上演前もその旨、しっかり伝え多くの人が観劇できるような工夫や条件整備に努めており、感心させられた。
次回公演も楽しみにしております。
悲しみよ、消えないでくれ

悲しみよ、消えないでくれ

モダンスイマーズ

東京芸術劇場 シアターイースト(東京都)

2018/06/07 (木) ~ 2018/06/17 (日)公演終了

満足度★★★★

どうしようもない、本当にどうしようもない人と生き様。
うまく生きていくことが上手にできない人が逃げる場所が山なのか。
山小屋という下の世界とは隔離された空間でも仙人のようには生きていけないんだね。
生きるという死に至る病を見事に観客に突きつけた作品。凄いと言わざるを得ない。
3部も観に行こう。

【大阪公演】劇団壱劇屋「独鬼〜hitorioni〜」

【大阪公演】劇団壱劇屋「独鬼〜hitorioni〜」

壱劇屋

ABCホール (大阪府)

2018/06/15 (金) ~ 2018/06/17 (日)公演終了

満足度★★★★★

前回の作品&上映会も見に行きました!
それを見た上で今回の再演は全体的にかなりパワーアップした感じ、一つ一つが力強く感じた!

殺陣の動きなど細かいところで再演でさらに魅せる演出は色々と工夫されていて楽しませてくれた!
それが新鮮でより濃密な時間を生み出していた様に感じました

竹村さんは言うまでなく圧倒的な存在感ある演技でしたが
その他のキャストで私が一番印象に残ったのが小林嵩平さん
クールな表情に動きが軽やかで他のキャストとの連携を取りながらのアクション、長身でスマートな体型にピッタリの衣装も良かった!今回のハマり役ですね
まるでルパン三世の五ヱ門の様な雰囲気

その他の役者さんも表情や動きで感情を伝える!
相変わらずアクションモブとの連携ある動きは素晴らしかった
これぞ壱劇屋らしい殺陣芝居!
名古屋と東京ツアーでも多くの人に観てもらいたいと思える作品

Paranoia Papers〜偏執狂短編集Ⅳ〜

Paranoia Papers〜偏執狂短編集Ⅳ〜

Voyantroupe

サンモールスタジオ(東京都)

2018/06/09 (土) ~ 2018/06/18 (月)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2018/06/15 (金) 14:00

2章通しで観劇。
【赩(きょく)の章】【黈(とう)の章】の順。
【赩(きょく)の章】は、ゴディバの話はありありとしても、クレオパトラの話は何だったのだろう。単に史実をなぞったに過ぎず、「毒妃」の感じは全くなかったなあ。単にエジプト内での内輪もめと、ローマの覇権争いでしかないし。
ウェスト夫妻は、前回同様の面白さだったけれど。
30分休憩後に、【黈(とう)の章】
いやあ、これですよこれ。作品に求めていたのは。
3本の構成の妙は筆舌に尽くしがたいですよね。
特に、切り裂きジャックは秀逸。こういったメタドラマは、偏執狂たる人物からすれば、まさに、といった感じです。
ウェスト夫妻の新バージョンは、スキャナーズになっているし。
アンドレィの話は悲惨の極みだし。翌日までに、洗濯は間に合うのかしら。

フランケンシュタインー現代のプロメテウス

フランケンシュタインー現代のプロメテウス

演劇企画集団THE・ガジラ

ウエストエンドスタジオ(東京都)

2018/06/07 (木) ~ 2018/06/13 (水)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2018/06/09 (土) 18:00

価格3,500円

北極海で衰弱しているところを救われた男が語る「生命を創った」科学者の話……。
200年ほど前の夜はかくや、な薄暗さと、炎・反射光・影などを巧く使った明かりがクラシカルな趣きを醸し出してステキ。

途中、ヴィクターが精神科医の診断を受ける場面あたりから大得意な誤読をして(ほぼ誤読と自覚しながら)「ヴィクター・呉・フランケンシュタイン・一郎」の物語で、怪物や科学者は北極海の男の別人格なのではないか?と考えてしまったのは前年の「ドグラ・マグラ」の後遺症か?(笑)(なお、装置における鏡の使い方も踏襲していると思う)

なお、副題部分が原作まんまであることを……と言うよりそんな副題が付いていたことを今回初めて知った。

ネタバレBOX

誤読と言えば終盤で「北極海の男が怪物だという誤読もあるな」と思ったら、それは誤読ではなくアタリだったりも……(笑)

また、「生命を創りだしたフランケンシュタインこそ怪物ではないか?」のような台詞があったが、水木しげる「悪魔くん 千年王国」(←メフィストと妖怪退治をするのではなく、悪魔を呼び出すが役に立たないという原点的な長編)にあった「(役立たずの)悪魔を呼び出す力を持った少年こそが本当の悪魔ではないか?」という使徒ヤモリビトの台詞を思い出してニヤリ。
【大阪公演】劇団壱劇屋「独鬼〜hitorioni〜」

【大阪公演】劇団壱劇屋「独鬼〜hitorioni〜」

壱劇屋

ABCホール (大阪府)

2018/06/15 (金) ~ 2018/06/17 (日)公演終了

満足度★★★★★

竹村さん凄いの一言に尽きます!
演出も勿論ですが、殺陣がえげつない!
泣けるわ、殺陣凄いわ、演出凄いわでもうヤバかった!
迷ってる方!迷う必要なんてありません!
是非観に行ってください!
感動が待ってますよ♪

極楽

極楽

江古田のガールズ

紀伊國屋ホール(東京都)

2018/06/16 (土) ~ 2018/06/17 (日)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2018/06/17 (日)

17日マチネ回を拝見。
上演時間2時間25分で途中休憩無しという、腰痛持ちには厳しい舞台だったが、流石は「娯楽の女王」!
嘘偽りなく、アッという間に時間が過ぎていった。存分に愉しめた。
とはいえ、中座される観客もチラホラ…やはり途中休憩は入れるべきかと。

沼田宏の場合。

沼田宏の場合。

グワィニャオン

ミニシアター1010(東京都)

2018/06/15 (金) ~ 2018/06/17 (日)公演終了

満足度★★★★★

会話劇、こういうの好きです!のめり込んじゃってイライラしたり良しって思ったりあっという間でした。
殺陣のシーンはかっこよくて見入ってしまいました。
沼田さんに共感する部分もあったりとにかく大満足でした。

ナイゲン

ナイゲン

ILLUMINUS

浅草九劇(東京都)

2018/06/12 (火) ~ 2018/06/17 (日)公演終了

満足度★★★★★

劇団さんも作品も初めて観ましたが、予想以上に面白かったです!!相手を落とそう、自分を守ろうというエゴがストレートに出ていて、必死さが笑えました♪ でも、生徒の自主性と言う本質的なものも含まれていて、単なるコメディではないのが面白さに深みが出ているのかな、という気がしました!観ている間に13人のキャラと名前をしっかり把握して、楽しめる作りになっていて、再演されるのも納得の素晴らしい舞台で満足しました♪

ムシ研

ムシ研

劇団オンガクヤマ

劇場HOPE(東京都)

2018/06/14 (木) ~ 2018/06/17 (日)公演終了

満足度★★★★★

目を疑うような日常を虫メガネを通してありありと描き出す傑作。 風土に根差したものは掛け声だけでは変えられない、個性的な ”ヘルメット” 全員がムシであることはムシできない、と他人事に満ちた空気が伝えて来る。 捕食されずに活用されるほどの美しさ、奥床しさを、これからのAIする森でもずっと・・・

日本文学盛衰史

日本文学盛衰史

青年団

吉祥寺シアター(東京都)

2018/06/07 (木) ~ 2018/07/09 (月)上演中

満足度★★★★

みてきた。こたきさんの見せ場があったのでよかったです。

ネタバレBOX

オリザニンは何の意味があるのか
Bare Knucle

Bare Knucle

SPINNIN RONIN

APOCシアター(東京都)

2018/06/16 (土) ~ 2018/06/17 (日)公演終了

満足度★★★★★

 Spinnin Ronin所属の吉田 憲章氏と榎本 鉄平氏が出演。(追記後送 華5つ☆)

ネタバレBOX

Spinnin Roninを未だご存じない方も居るかもしれないので説明しておくと、代表は、加世田 剛さん、23歳で渡米、15年間NYでダンスを学ぶ傍ら、チャイナタウンで武術を学び全米武術大会でも3度優勝の実績を持つ。メンバーは皆身体能力の高い人ばかりで、今作でもこのユニットの特徴である身体能力の高さを用いた演技が取り入れられている。(大山 倍達ではないが、ダンサーの格闘技能力は非常に高い。)
 因みに榎本氏は学生時代、ラグビーフットボール19歳以下日本代表に選ばれているが、その他に古武道、現代アクションもこなす。吉田氏は元々、関西の小劇場で演じてきたが、2012年にこのユニットに出会い参加している。現在中国武術を学びながらの役者業である。
 ところで、今作2人で9人を演じ分ける。キャラの変更は単純なレベルでは衣装だが、無論、子供を演じる時には、キチンと子供の表情になり、厳しい状況では、役に合った仕草、表情になる。
 物語は真剣師の話だ。真剣師とは、賭け将棋(麻雀・碁)を指して生計を立てている者のことだが将棋の魅力については、演歌・王将を出すまでもあるまい。が、真剣師には将棋一筋だけではなく無頼の臭いが纏わりつく。だからこそ“プロ殺し”の異名をとった小池重明の破天荒で破滅的な人生に妙に惹かれるのかも知れないし、自分に流れる無頼の血の為せる業なのかも知れない。 
 
『冷やし中華始めました。』

『冷やし中華始めました。』

放課後ビアタイム

ステージカフェ下北沢亭(東京都)

2018/06/15 (金) ~ 2018/06/17 (日)公演終了

満足度★★★★

コント『ダンシング・ビーチ』~舞浜が元ネタだそうです
1時間ほどの芝居なんですが・・・・爆笑
ここまでやるかーとか思えたレベル
何か楽しんでやってる&楽しませてるが強く伝わってきました

でトークとオダイになるのだが
後半は自分的には普通な感じだったかな

コアな常連さんもいるようで
なかなかに合いの手や笑い等が強く入るのが
評価的に分かれるかなぁと思えた
トータルで2時間越えっした

ネタバレBOX

デ〇ズニーのオマ~ジュ(笑)

ポテト婦人の見た目と不思議な踊りが凄く印象に残りました(^-^)
一生忘れません・・・絶対・・・というか忘られない・・・・
はじめのいっぽ

はじめのいっぽ

GALA Obirin 2018 はじめの一歩企画vol.2

PRUNUS HALL(桜美林大学内)(神奈川県)

2018/06/17 (日) ~ 2018/06/22 (金)上演中

満足度★★★

入学間もない1年生ということで、ワークショップ公演に見られる出演者を中心とした不連続な展開となった。開演前の喧騒で心配していたが、無駄に大勢という事態には陥らずうまく集散していた。各人の夢の個所ではところどころ音響に打ち消されていたが、発声を訓練して怒鳴らずに通るようになってほしい。カーテンコールは手拍子よりも正味の拍手のほうが糧になる気がするが、考え方次第ではある。

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