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第10回西谷国登ヴァイオリンリサイタルSpecial!

第10回西谷国登ヴァイオリンリサイタルSpecial!

西谷国登リサイタル

浜離宮朝日ホール(東京都)

2022/07/03 (日) ~ 2022/07/03 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

前半はヴァイオリンとチェロとの共演で
後半はピアノさんとでした

前半に力が入っていた分かしら
後半がちょい疲れた感じを受けましたが

高音域の伸びと
弦の奏でる生音が耳に心地よかったデス

お疲れのとこ
きちんとアンコールまでして下さり
素晴らしい演奏を聴けて大満足でした

客層は拍手なども手のひらを叩く方がチラホラみられて
わかってるなぁと思えたものの
休憩時間にホール内で大声で会話したりして
マナーの無い方も多少おり=コロナの感染留まらないなぁーコレは
などと現実も再確認できたのにはチョイ閉口デス

開場が13:30で
それまで1Fのとこで並んでいましたが
2Fへは13時に上げて受け付けはした方が良かったんじゃないかと
思えました=密状態を1Fで作ってたし
結構マスク越しとはいえ会話するバカも多かったから
それが残念でした

きみと花火と。

きみと花火と。

UGM Kreis

πTOKYO(東京都)

2022/07/01 (金) ~ 2022/07/03 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★

リビングで&シェアハウスで を観劇
1つが35分ほどで2つ合わせて70分ほどの作品です
小劇場ではない店舗空間での中央を演場にした表現で
尺も含めて小品感あったかな~と

ただ似たような表現作品であり
もっと突き抜けての舞台にしてもーとか
思えたかなぁ~と

花火は照明と効果音で
舞台設定の窓から見えるという体裁でした
=雰囲気は出てたっす

連結の子

連結の子

ONEOR8

すみだパークシアター倉(東京都)

2022/06/30 (木) ~ 2022/07/10 (日)上演中

実演鑑賞

満足度★★★★

いちおう東武線沿線の劇場で最寄り駅が特急停車駅だし・・・何となく親近感がわいて納得。開演前のグッズ販売のアピールがしつこい感じがあり、開演前の非日常への心の切り替えタイムが害される。観客にとって、幕が上がる前から観劇が始まっていることに配慮して欲しい。
高橋長英さんと藤田弓子さんのベテラン勢の演技に味があって良かった。

舞台「処女のまま死ぬやつなんていない、みんな世の中にやられちまうからな

舞台「処女のまま死ぬやつなんていない、みんな世の中にやられちまうからな

サンライズプロモーション東京

博品館劇場(東京都)

2022/07/01 (金) ~ 2022/07/10 (日)上演中

実演鑑賞

満足度★★★★★

もう、たまらなく泣いた。
ベタなんだけど。そう言っちゃ失礼極まりないのだけど。憚らず泣いた。
だって愛おしいんだもの、みんな。

処女のまま死ぬやつなんていない、みんな世の中にやられちまうからな。
博品館劇場にて。
ピュアなんて単純な表現じゃ終われないよね、命かかってんだからさ。

連結の子

連結の子

ONEOR8

すみだパークシアター倉(東京都)

2022/06/30 (木) ~ 2022/07/10 (日)上演中

実演鑑賞

満足度★★★★★

鑑賞日2022/07/03 (日) 13:00

ONEOR8らしい、よくできた芝居。観るべし!(3分押し)118分。
 作・演出の田村が2011年に文学座に書き下ろした作品を自劇団で再演。ブラレールを配した舞台に電車を走らせてオープニング。一人暮らしの老人・直哉(高橋長英)のところに、前科者となった長男・進(恩田隆一)の長男・由紀夫(つまり孫・佛淵和哉)がやってきて一緒に暮らすことになる。保護司(小林美江)が仕事を探すけど、前科者であるということは秘密にしたくて直哉の恋人ということにするが、直哉のダメ男な次男・篤(伊東俊輔)が訪ねて来たことから、事態は動く……。悪意でデマをバラまくなど、現代でもありそうな状況から、家族がバラバラになるのだが…、な物語は、いかにも、な展開で予想通りの最悪の状況になる。しかし、進・篤・由紀夫の3人が趣味の話をすると…、という展開も巧く、そのシーンでは3人の話を聞くだけの高橋の表情による演技にシビれた。隣の米屋の姑・寿子を演じた藤田弓子もいそうなキャラを好演、いや若手も含めて、皆好演の舞台だった。ただし、タイトルの意味など、とても分かり易くて、ちょっとばかり拍子抜け、の感もある。でも、いい舞台だった。

第4回公演「Love in Smoke」

第4回公演「Love in Smoke」

スラステslatstick

ABCホール (大阪府)

2022/07/01 (金) ~ 2022/07/03 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

楽しかった!カタカナの名前が苦手、出演者多いのが苦手な私にとっては、冒頭の場面がありがたかった。終演後プログラムでまた確認したけど。女性たちの生き生きとした姿、男性たちのちょっと情けない姿、笑って元気になれて最高です。あちこちで何かが起こっているので観るのが忙しかった。薫さん、かわいかったなあ。

first train 1987

first train 1987

TAMA企画

AI・HALL(兵庫県)

2022/07/01 (金) ~ 2022/07/03 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

おじさまたち、素なのか、演技なのかわからず、大丈夫かなあと落ち着かない気持ちで観ていました。でもどんどん引き込まれて、不思議と心が和み、元気をもらいました。主演の女優さんの声やたたずまいが好みでした。観客は出演者のお知り合いが多いように見受けられましたが、皆さん集中力がすごくて、私も一緒にいい観劇をさせていただきました。次回はまた全然違う集まりになられるよう。期待しています。

正義の人びと

正義の人びと

オフィス再生

六本木ストライプスペース(東京都)

2022/07/02 (土) ~ 2022/07/05 (火)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

面白い、お薦め。
物語は、二十世紀初頭(1905年)のロシアで起きた事件がモデルになっている。原作はアルベール・カミュ、それをオフィス再生が独自の演劇的な観せ方によって 重い内容を抒情的とも思えるような公演にしている。
事件は、圧政に苦しむ何万人の人々を救うために一人の人間を殺す。その人を殺せば何万人もの人が助かる。その「正義」とは、を問うもの。同じ年、ドイツのマーネスが著書「保険論」において「一人は万人のために、万人は一人のために」という名文句を書いている。書かれた背景や状況は違うが、「一人」と「多数」を並(比)べて考察している点が興味深い。

オフィス再生の公演は、深い内容を緊密に紡ぎ、照明や音響といった舞台技術で効果的に観せるという印象を持っていた。本公演も例外ではなく、さらに六本木ストライプスペース(初めて行った)という会場の構造的な空間を上手く利用し、より印象深く観(魅)せてくれた。勿論、心地良い緊張感を持ってである。
登場人物は、カミュ以外は女性キャスト、だからこそ「僕」という表現によって立場、考え方が鮮明になってくる。
(上演時間1時間45分 途中休憩なし)

ネタバレBOX

会場は地下、中央に階下に降りてくる折り返し階段(客席に向かって降り、途中で反対方向へ降りる)があり、全身が見えることはない。正面から見ると階段柱が十字架のようにも見える。奥に装置が見えるが、何を意味しているのか。多くの姿見があり、その角度によって人物の見え方も違う。一人の人間の多面性であり、物事の捉え方の多角性を表しているようだ。階段脇に丸テーブルにポット、椅子が二脚あるだけのシンプルなセット。ここはテロリストのアジトという設定である。

物語は、四部構成のように思う。
 第一は、二十世紀のモスクワ。ロシアの圧政を憂い、革命を志す若者たちが、権力の象徴であるセルゲイ大公の暗殺を企てた。詩人カリャーエフ(岩澤繭サン)は、人民に素晴らしい人生が訪れることを信じ、大公の馬車に爆弾を投じる大役を申し出た。一方、過去に拘束され獄中で拷問を経験したステパン(加藤翠サン)は、憎しみこそが任務遂行上 重要であり、自分こそが適任であると主張する。ドーラ(あべあゆみサン)はカリャーエフに言う「爆弾を投げる時、大公もあなたと同じ人間だと知る」と。世界を揺るがす革命の息吹が渦巻く中、大公を乗せた馬車が走り出し…。血気盛んな若者の行動が中心。
 第二は、綿密な計画、しかし馬車に子供が乗っており想定外の状況によって、爆弾を投げることを躊躇、断念した。アジトに戻って総括をする中で、意識の変化を見せる仲間。その濃密な会話が「正義」とは、というテーマに繋がっていく。「子供など関係なく決行すべき」「革命が全人類の憎しみの的になる」「人民のために戦っているというが、その人民が自分たちの存在なんか知らないのでは」と議論は続く。しかし、リーダー・アネンコフ(磯崎いなほサン)は「再決行する」ことを告げる。爆弾製造が怖くなったヴォワノフ(嶋木美羽サン)は後方支援へ願い出る。人間(弱さ)らしさも描く。テロリストの議論は核心に迫らず、決行を前提に物語が展開していく。
 第三に、決行後のカリャーエフと大公妃との牢獄越での話。夫(大公)は人民を慈しんでいたが、同乗していた子供たちはそうではなかった。個人という観点なのか、為政者という立場として判断するのかを表すシーン。多くの姿見によって、人物や物事の捉え方の多面性・多角性を見事に表現している。同時に、テロリストとして「自分自身を見つめること」そして誰のための「正義」なのかを深く考えさせる。愛と憎しみの間を揺れ動きながら、最後は爆弾を投げ、処刑される道を選択した。
 第四は、処刑されるまでの様子を聞くドーラ…物語の真(心)情的な核心に迫るもの。ゆっくり階段を昇るカリャーエフの姿が見えなくなり…。

物語は、大公という個人の殺害を中心にしているが、真は「専制政治を殺す」ことで「人民の幸せを得ることであった」。「正義」は多数(立ち位置)で判断するのか、だれが正義だと判断するのか、それは今なのか後世(時代)なのか一様ではない描き方が、観客の脳内を刺激し思考を求めてくる。宗教色も見え隠れするが、国家体制・社会を正面に据えた「大義」「正義」を確かに考えさせる骨太作品だ。

キャストの迫真演技。赤や青といった原色で強烈な目つぶし照明、壁を叩く苛立ちであり鼓舞するような音、そしてピアノの旋律。眼前で繰り広げられる光景、しかしその奥で黙々と作業している男の姿が気になる。勿論、物語を綴っているであろうカミュ(長堀博士サン)が物語の世界に入り、問い掛けをしてくる気配は感じられるが(視覚に入ると、どうしても気になる)。暗闇にペンライトを照らし、カリャーエフへの語り掛けは観客への問い掛けでもあるような…。
次回公演も楽しみにしております。
人生ゲーム

人生ゲーム

劇団未来計画TOP

一心寺シアター倶楽(大阪府)

2022/07/02 (土) ~ 2022/07/03 (日)公演終了

満足度★★★★★

お盆に集まった親族で繰り広げられる、人生ゲーム。僕も小さいころ、お正月に家族でやった記憶があり、楽しめました。今の人生とは異なる人生をゲームで楽しんだり、今後の人生の勉強になったりと、観る人に飽きさせない工夫がなされていた。

東京スーブニール

東京スーブニール

ミモザ

STAGE+PLUS(大阪府)

2022/07/01 (金) ~ 2022/07/03 (日)公演終了

満足度★★★★

前回拝見したが、えーって感じ。今回観てダメだったら、今後観ないでおこうと思って観劇。良かった‼️あるある話ではあるが、上手くできていた。次回も期待していますも

きみと花火と。

きみと花火と。

UGM Kreis

πTOKYO(東京都)

2022/07/01 (金) ~ 2022/07/03 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

橙と蒼の組み合わせを観劇しました。
真ん中の舞台を観客席が囲み、劇場の空間全体を使用した演出だったので、臨場感がありました。
2つ共、それぞれの面白さがあり、良かったです。特に蒼は、男性と女性の考え方の違いがリアルだなと頷ける部分がありました。
役者さんの演技を満喫できる贅沢な時間を過ごせました。

人生ゲーム

人生ゲーム

劇団未来計画TOP

一心寺シアター倶楽(大阪府)

2022/07/02 (土) ~ 2022/07/03 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

お盆に集まった親族 人生ゲーム 妖精 この設定がとても面白い
開場では、昭和歌謡が流れる、人生ゲームの時代感を作っている
場面転換に入るダンス 全体としてバランスがとても良い
それぞれの本音がとてもいい、家族の想いがでる。
分かりやすい 観やすい 笑える ちょっとグッと来る、
観終わって 面白かったーって、作品
帰りのビールがとても美味しく感じた。
次回公演 狐 宅配便の面白そう!!

きみと花火と。

きみと花火と。

UGM Kreis

πTOKYO(東京都)

2022/07/01 (金) ~ 2022/07/03 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★

今日観たのは、碧Film「シェアハウスで。」(大里結衣、名倉周)/紅Film「レストランで。」(高宗歩未、古野あきほ)という組み合わせの回。碧Filmは、1本30分という制約じゃなく、もうちょっと短くしてもいいんじゃないかという気がしたけども、仕上がりとしては碧Filmの方が好み。

きみと花火と。

きみと花火と。

UGM Kreis

πTOKYO(東京都)

2022/07/01 (金) ~ 2022/07/03 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

フライヤーデザインとタイトルが気になったので観に行きました。
旗揚げ公演との事でしたが、レベルは高かったと思います。
財力があれば、全作品観たいのですが、お金ないので断念。
配信とかもしていただけるとありがたいです。

第4回公演「Love in Smoke」

第4回公演「Love in Smoke」

スラステslatstick

ABCホール (大阪府)

2022/07/01 (金) ~ 2022/07/03 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

鑑賞日2022/06/26 (日)

めちゃ面白かった☆とにかく誰が主役か分からない程全キャストが魅力的で逆に言えば全員が主役という面白群集劇のお手本のようなエンタメでした☆「なんちゃってミュージカル」と言ってるけど実は歌とダンスのクオリティがとても高くて全然なんちゃってじゃなかったです!照れで「なんちゃって」と言ってるだけで最初から「本気ミュージカル」を目指して作ったに違いないし事実「ガチンコミュージカル」として楽しめました☆ブラボー\(^o^)/

銀河旋律

銀河旋律

青山学院大学演劇研究会

北池袋 新生館シアター(東京都)

2022/07/02 (土) ~ 2022/07/03 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★

工夫された構成でとても楽しめた。

パンドラの鐘

パンドラの鐘

Bunkamura

森ノ宮ピロティホール(大阪府)

2022/07/02 (土) ~ 2022/07/05 (火)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

鑑賞日2022/07/02 (土) 17:30

野田秀樹の作品の中で1番物語が分かりやすいと思います。骨子もしっかりしているので、野田作品を映画化するならこれだと強く思いました。
演者の演技がそれぞれとても良くて感心しました。中でもオヅ役の人の声が良く通り良かったです。
演出もシンプルで抑えるところは押さえていて色が出せてたと思います。

連結の子

連結の子

ONEOR8

すみだパークシアター倉(東京都)

2022/06/30 (木) ~ 2022/07/10 (日)上演中

実演鑑賞

満足度★★★★

鑑賞日2022/07/02 (土)

今回は なんて言うか普通レベルでした。。
舞台の周りにプラレールを走らせたのは失敗だったかな。。

おとし屋-SEDUCTRESSES- EPISODE3

おとし屋-SEDUCTRESSES- EPISODE3

SMASH ENTERTAINMENT

上野ストアハウス(東京都)

2022/06/30 (木) ~ 2022/07/03 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

前回を見てるので、入り込みやすかったです。もちろん、今回が初めてでも、十分楽しめる内容。ただ、少しずつステップアップしてるので、続けて見てゆくと、より楽しめます。
今回もテンポよく話が続いて、凄く楽しめました。この先も……。おとし屋の世界観とカッコ良さは、今後も、期待できます。

ディグ・ディグ・フレイミング!

ディグ・ディグ・フレイミング!

範宙遊泳

東京芸術劇場 シアターイースト(東京都)

2022/06/25 (土) ~ 2022/07/03 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

席はすべて自由席でチケットの番号順に開演30分前から呼び出される。私は60番台だったが最前列にはまだいくつも空きがあった。なんか皆さんガツガツと良席に殺到するということはないみたいだ。

インターネットの炎上というとあの女子プロレスラーの事件がまず頭に浮かぶ。その話かと思っていたがこの劇は4人組のYouTuberが加害者にも被害者にもなる話で途中でこちらの頭を切り替えた。外の暑さのせいか、会場の冷房が効きすぎていたせいか、はたまた私の知らない隠喩が沢山あったのか、何とも理解できていない気分である。

満足度は私が受け取れた限りではテーマは常識的で星3つ、演劇としてはバラエティに富んでいて星4つというところ。村岡希美さんのストレートな怪演が嬉しい。

ネタバレBOX

観終わってから散々頭を働かせて理解できたことは以下の通り。

あらすじ:
「4人組のYouTuberが謝罪を求められ、過去の番組を振り返ってみるが思い当たるものはない。とうとう被害者の母親なる人物が登場するが調べてみると彼女の受け取り方が間違っていただけであった。その炎上の過程で4人組は誹謗中傷を受けて登録者がゼロになり、ノイローゼから死を意識するメンバーも出て来る。そして「死」は全員を巻き込みすべてを終わらせるように見えたが善意の視聴者のおかげで寸前で助かることになる。」

「ロボットじゃない私」というのは誹謗中傷を受ける私も誹謗中傷を行う私もどちらも血も涙もある存在だということなのだろう。

受け止めることができたことをまとめると
・コミュニケーションにおいてお互いの受け取り方に違いから混乱が生じる。とくに文字によるもので顕著である。
・その混乱は人々の肉体も精神も傷つける。
・適切な治療や援助が必要であり、その主体になりたいものだ。
となる。まあこの辺が私の限界だ。

あの「死」のオブジェは文字通りの意味ではなく心や体を蝕むすべてのものを代表していると受け止めている。

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