最新の観てきた!クチコミ一覧

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勧進帳

勧進帳

木ノ下歌舞伎

KAAT神奈川芸術劇場・大スタジオ(神奈川県)

2018/03/01 (木) ~ 2018/03/04 (日)公演終了

満足度★★★★

前回四谷怪談は長時間だったが、今作は80分とあっという間だった。
だが、古典ってわからないでしょ?とか、思う概念を気持ちよいほど跳ね飛ばす作品の一個だった。
楽しい80分。

ふと、昔の人もこうやって笑ったり、じんとしたりしてたのかとおもうと古典も親しみがわいてくる。




「むかし」であって「いま」であり、「いま」であって「むかし」である。

ネタバレBOX

今作、主軸の「長」に仕える人々が一人二役となって、その、切り替え方や、劇中のラップの場面や、酒盛りの場面。
酒盛りの富樫左衛門。なんか、可哀想だった。
彼は、独りなんだなって、笑ってるけど、泣いてる。
きっと、義経たちの本当の意味での「つながり」みたいなものを
目の当たりにして、氷が溶けるように
彼を覆っていたモノが溶けてしまったのかもしれない。


そして、
弁慶と義経、主従関係以上の想いもあるのかな。
手を伸ばしても、その手を掴む事は出来ないのかな。
違うのかな。
あのラップがとても、切ない想いを唄っているのが、そう、思わせる。




劇中の時折、句読点のように物語のポイントに
羽ばたく鳥たちの羽音。
漆黒の羽が見えるよう。
白い舞台上の演者も、漆黒の衣装。
軽やかに、場面、場面で、翻すように
役を演じ分ける。
素晴らしい。


冒頭の、少し、笑いを引き寄せる演出も
「古典」に馴染みが無い観客の緊張をほぐしてくれる効果もあるような気がした。
楽しい80分だった。




弁慶役のリー5世さん。
失礼を承知で、とても可愛らしい一途な弁慶でした。
飄々と関所での立ち振る舞いと、義経に対する忠義の涙、包み込むようなおおらかさ、
私の弁慶の強面のイメージを覆す、弁慶だった。




岡野康弘さん、ある種、私の中では「仏さま」レベルの方。色んな「岡野さん」を堪能出来た。
劇中の踊り場面。ふと、以前ダンスの無茶ぶりを演出家にされた話を岡野さんがしていたのを想い出した。
パーマ+お髭良き。
ピクチャー・オブ・レジスタンス 

ピクチャー・オブ・レジスタンス 

INUTOKUSHI

恵比寿・エコー劇場(東京都)

2018/02/21 (水) ~ 2018/02/25 (日)公演終了

満足度★★★

10周年という、大きな冠がかかった今公演。
私は、「左の頬」からしか、観ていないのでまだ浅いが、根底にいつもあるモラルさんが描く「表現(者)は貴方が思うよう、感じるように、表現していいんだよ」というホンが好きだ。


人に対しても、仕事や、趣味、様々な事柄の「すき」は残念ながら、全部、成就するわけでない。
でも、モラルさんが描くホンでは、「不器用でも、駄目でも、貴方が好きならいいじゃない」とエールを送ってくれる。


今作は、きっと、「日本」という国をよく表している気がする。
「流行」って括ってはいるが、これが「法律」や、「戦争」などカテゴリーが変わっただけで、笑えない状況になる。
日本はその危険性はとても、高い。


犬と串テイストというか、今回客演のエドガワ役 奥田努さんがかなり、飛び道具的な配役で素敵だった。


板倉さんのメンコ小僧や、満間さんが綾乃さんをお姫さまだっこする姿も素敵だったし、ホリさんのちゃらさが0%だけどちゃらい男も、萩原さんの世の多くが共感する何故、今こんなことしてるんだろうねという自問自答の姿も、藤尾さんのある種、流されない強さと、人と繋がりを諦めないアキラも素敵だった。


終演後、藤尾さんとお話させて頂いたが「天才が出てこない、普通の人だった」のような事を言っていた。
それは、劇団としての遍歴というか
なにか、緩やかに変化をしてきたのかなともおもった。
だから、より、今作をみた観客が自分の身の近くに感じることが出来、
「ミライ」をイメージし、
「ゲンキ」を貰う、
こういった観劇もとても大事な事だと思った。




今作客演のウミヒコ役山中健太さん、ヤマヒコ役山中翔太さん。
双子の俳優さんということで初めて拝見。
陽と陰・
月と太陽
同じ容姿を携えている二人を対極の意味合いを持たせての演出。
感情を隠さず表わすウミヒコと、
静かに、俯瞰で現実を見極めるヤマヒコ。
お互いが交わってないようだが
本当はお互いを思い合ってるという兄弟だった。


星元裕月さんが演じたエルピスは、パンドラの箱をあけて、残った「Hope」(希望)。
コントロールされた未来に託された希望。
誰もが、自分が思う気持ちを信じる事が出来る世界に変わる為の希望になったのかな。
初見だった俳優さんであったが、美しい容姿の方だった。
更に、ご自分がどう見られてるか、どう見せたらよいかを熟知されてるプロの方だなと感じた。
表現の仕方も、巧い方だなと思った。



Pure Nation

Pure Nation

あごうさとし

こまばアゴラ劇場(東京都)

2018/03/03 (土) ~ 2018/03/04 (日)公演終了

満足度★★★

ヘレンケラー以来だったか、そうでなかったか!?

ネタバレBOX

男と女が何か言うと、言っている間中犬がワンワンと通訳してくれるようなパフォーマンス。

犬が拍手に怯えるということで、終演後のあいさつは拍手なしのお約束で行われました。

舞台上で本物の犬を見るのはヘレンケラー以来だったような気がしました。
おいつめられてヨコハマ

おいつめられてヨコハマ

よしもと×アカルスタジオ オフ・オフ・ブロードウェイ

NAMBA 自由劇場アカルスタジオ(大阪府)

2018/01/24 (水) ~ 2018/01/29 (月)公演終了

満足度★★★★

『おいつめられてヨコハマ』
濡れ衣を着せられた男が彼女と共に地元大阪に帰るのだが…
スパワールドの地下には秘密の…
大人になりたくない子供?達は…
ノンストップコメディ、楽しかった。

それにしても0Fの方は皆さんとても上達されましたね。
凄い♪

TEAM-Luna演劇祭 in関西

TEAM-Luna演劇祭 in関西

TEAM-Luna

in→dependent theatre 1st(大阪府)

2018/01/26 (金) ~ 2018/01/28 (日)公演終了

満足度★★★★

1月28日(日)16:00の回を観劇

③劇団 Pinoccio
結婚式に集う、選ばれざりし者の悲哀。
安定感ある、技あり演技、上手い。
大笑いした。

④2平
平井と一平のContenporary Dance Unit。
30分間踊り続ける?凄い!

⑥リトルルナ
愛する人の幸せを願い泡に…
広い世界、隠されたもう一つの人魚姫。
感動した。

TEAM-Luna演劇祭 in関西

TEAM-Luna演劇祭 in関西

TEAM-Luna

in→dependent theatre 1st(大阪府)

2018/01/26 (金) ~ 2018/01/28 (日)公演終了

満足度★★★★

1/28(日)13:00の回を観劇

①EBiSU倶楽部mini
コメディ劇団さんとの事、初めて拝見。
貧乏耐性人間と死神のコメディ、面白ろ。

⑤foo
自殺志望者が屋上で天使に会ったら…
天使と探偵の探りあい、楽し。

②演劇空間 無限軌道
宝刀を巡る新撰組と猫目娘達の活躍。
姉妹は兄に会えるか?
見応え有り。

今度は背中が腫れている

今度は背中が腫れている

あひるなんちゃら

駅前劇場(東京都)

2018/03/01 (木) ~ 2018/03/05 (月)公演終了

満足度★★★★

あひるなんちゃら 何だか寒い時期に観た記憶が多いです。以前と比べてしつこい感じは取れてきてる印象ですが、ゆるい感じは健在。独特のナンセンスについてけない方は残念ですが、やっぱり堀さんが利いている気がしました。

埋没

埋没

TRASHMASTERS

座・高円寺1(東京都)

2018/03/01 (木) ~ 2018/03/11 (日)公演終了

満足度★★★★

夏季の渇水に喘ぐ瀬戸内川の県、特に香川県は深刻でして、明治の政治家 大久保諶之丞(おおくぼじんのじょう)が提唱した用水計画が実現されることに。この『香川用水』計画が実現したことにより、香川県側の渇水事情は大幅に緩和されたのですが、早明浦ダムを造らなくてはならなかった高知側はさまざまなストレスにさらされたのでした。地元の葛藤をリアルに描き、二役もバッチリ決まった感じでした。香川側はとても感謝いたしております!

アンチゴーヌ

アンチゴーヌ

パルコ・プロデュース

J:COM北九州芸術劇場 大ホール(福岡県)

2018/02/24 (土) ~ 2018/02/26 (月)公演終了

満足度★★★

アンチゴーヌとクレオン王、それぞれの苦悩、響きました。

ミュージカル『リトルマーメイド』福岡公演

ミュージカル『リトルマーメイド』福岡公演

劇団四季

キャナルシティ劇場(福岡県)

2017/08/11 (金) ~ 2018/11/04 (日)公演終了

満足度★★★

海の生物の動きはすごいとは思います。アリエルが人間になってからの第二幕は、せつないものが伝わってきます。

ネタバレBOX

ワイヤーアクションや吊りバトンやそのほかの装置(船は小ぶり過ぎだが)、海の生物の動きはすごいとは思いますが、ほかのお芝居や衣裳が子供向けにみえて、第一幕はあまり歌に感動しませんでした。アリエルが人間になってからの第二幕は、せつないものが伝わってきます。ラストの結婚までのシーンもよかったですね。
TERROR テロ

TERROR テロ

パルコ+兵庫県立芸術文化センター

福岡国際会議場 メインホール(福岡県)

2018/02/23 (金) ~ 2018/02/23 (金)公演終了

満足度★★★

観客は参審員という設定で舞台上は法廷です。
テロに対する犠牲をどう考えるか、正解はあるのか。身近な問題になってきてますから集中して聞き入ってました。

遭難、

遭難、

成城大学 演劇部

成城大学 2号館地下 002教室(東京都)

2018/03/01 (木) ~ 2018/03/04 (日)公演終了

満足度★★★★★

だが、職員室内でこの証拠隠滅問題が同僚の石原によって問題化されると、

ネタバレBOX

彼女は自身が矢張り飛び降りをした経験とトラウマを負った話をする。而もそれは、当時彼女が信頼していた教師の一言が原因だったと述べるのだ。だが、その一言とは、客観的にみて当然の論理的帰結を述べたものであった。何故なら彼女が飛び降りたのは2階からでそれも植え込みに飛び降りたのだから、死ぬつもりなど本当は無かったと判断されて当然だった。だが、彼女は恰もトラウマが先で、それを自らの歪みの根拠と看做すことで己の身勝手を正当化していた訳だ。この点も石原に指摘され逃げ場を失っている。この辺りから、里見は、徐々にその狂的な性格と破綻の兆候を激化してゆく。
一方、自殺未遂を図った生徒からの相談の手紙を無視したという秘密が外部に漏れるのではないかと恐れた彼女は自己保全の為、この事実を知った教師全員の弱みを握り情報漏れを防ごうとありとあらゆる手を用い口封じを図る。その方法とは、ビデオによる職員室監視、同僚教師の携帯端末の盗み見・許可なし使用、女子トイレ盗撮を不破の企みとして濡れ衣をきせる、スキャンダルなどの要素が無い石原には共犯を強要する等々である。
 だが、里見の正体を見破った同僚たちも黙ってはいない。生徒が自殺未遂に走った責任は、一体誰にあるのか? 他人のことを思いやる人間らしさを、里見は持っているのか? 等々の追及が始まるが、他人の気持ちをホントに理解できるのか? と里見は反論するもまたしても狂言自殺を演じる必要がある所まで追い詰められた里見VS他の総ての登場人物らの論議は決着を見ないまま、人間個々人の持つエゴが、実に活き活きと而も人間の負の側面のリアルをまざまざと示して展開する。脚本も良く練られたものを選んでおり、演技も皆さん力一杯、全力を出し切るものであった。殊に皆を振り回す里見役を演じた女優さんの表現力豊かな演技を自分はとても気に入った。無論、不破と不倫関係に陥ることになった仁科を演じた女優さんも男と女の関係になる前と後とで、所作を変えることによって女性心理の綾を巧みに表現していたし、一見、引っ込み思案で優柔不断に見える石原が、実は最も芯の強い論理的な思考の持ち主であることを表現した女優さん、また心優しく受け身であるが故に里見が相談の手紙を受け取ったことが教師仲間全員にバレた後、彼女を庇って仁科に謝り続けた江國役の女優さんも、里見の実体が暴かれた後とその前の彼女を尊敬していた間の差を江國が仁科から受けた辱めと同じ形で里見に返すアイロニカルなシナリオの目指すものをキチンと具現化していた。女性全員が4年生の中、不破を演じた男性俳優だけが1年生。だが、彼も良い演技であった。演劇関係に今後関わるにせよ社会人として就職するにせよ、或いは別の道に進むにせよ皆さんのこれからが楽しみだ。
また、開演前には、校庭で遊ぶ生徒たちの声が流され、学校の雰囲気が醸し出されている点もグーだし、里見が、意識が回復した生徒に向かって己のトラウマを解消すべく放った一言が、授業の鐘の音に紛れて聞き取れないのも、原作通りか演出か分からないがグーである。

遭難、

遭難、

成城大学 演劇部

成城大学 2号館地下 002教室(東京都)

2018/03/01 (木) ~ 2018/03/04 (日)公演終了

満足度★★★★★

 生徒が飛び降り自殺を図った学校の職員室が舞台である。命は助かったものの生徒に意識は戻っていない。教師は全部で4人、うち男性教師(不破)1名、他は総て女性である。
板上は、奥に出入りの開き戸、上手奥コーナー近くにロッカーが1台。中央に教師たちの机が設えられ、下手側壁に沿って縦長のテーブルが置かれている。その手前にシュレッダーとゴミ箱がある。上手客席側には、応接セットが置かれている。出捌けは基本的に奥の開き戸から。

ネタバレBOX


 出演者は他に自殺未遂を図った子の母(仁科)。教師の責任を追及すべく毎日職員室に押しかけては鬱憤晴らしをしている。生徒は自殺を図る3か月前にマドンナ先生(江國)の仇名を持つ女性教師に愛をほのめかしていた。同時に自殺未遂前には別の女性教師(里見)に手紙を書き相談を持ち掛けていたのだが、里見はこれを無視、証拠の手紙もシュレッダーに掛けて証拠隠滅を図っていた。当初、里見はこの教師集団の中で最も冷静沈着、立派な先生として登場する。
今度は背中が腫れている

今度は背中が腫れている

あひるなんちゃら

駅前劇場(東京都)

2018/03/01 (木) ~ 2018/03/05 (月)公演終了

満足度★★★

■約80分■
ちょっと平板だったかな。

ミラクル祭’18

ミラクル祭’18

新宿シアター・ミラクル

新宿シアター・ミラクル(東京都)

2018/02/23 (金) ~ 2018/03/05 (月)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2018/03/02 (金) 15:00

【A ver. たすいち/feblabo】
たすいち「しのびよるせかい」
忍者もののお約束をあれこれして「あれをそうするか」「忍者なのに○○かよ」など楽しい。
なお、絵空箱での初演を観ていたこともあり一部オリジナルのキャストが背後に見えるよう。(笑)

feblabo「笛が鳴ったらたすけて」
ある特殊な状況後の三姉妹の会話。こういうのはヨナさんお手のもの、姉妹の会話の機微などさすが。
しかし本作に限らず劇中のスマホのバイブ音ってギクリとする。(神経過敏?)
feblabo「P3/4」
アガリスク版を観ていたため、というより役割分担がハッキリしているので男性2人のオリジナルキャストが本作のキャストに憑いているよう。(笑)

アルモノラ –armonola–

アルモノラ –armonola–

水越朋

STスポット(神奈川県)

2018/03/02 (金) ~ 2018/03/04 (日)公演終了

満足度★★★★★

身体について、よく身体で表現されていた。電球のところは壁が白くないほうがきれいに見えると思う。

舞台「エグ女」

舞台「エグ女」

TBSラジオ

CBGKシブゲキ!!(東京都)

2018/02/27 (火) ~ 2018/03/04 (日)公演終了

満足度★★★★

キレイなオネエサン達が演じるショート・ショート集。エグい内容とのギャップがいいですね。

見えても 見えなくても

見えても 見えなくても

NAO-TA!プロデュース

ザ・ポケット(東京都)

2018/02/28 (水) ~ 2018/03/04 (日)公演終了

満足度★★★★

人情味溢れるお笑いコメディですね。しっかりとした作りで、安心して観られました。

S高原から

S高原から

映画美学校

アトリエ春風舎(東京都)

2018/02/28 (水) ~ 2018/03/05 (月)公演終了

満足度★★★

95分。

ネタバレBOX

サナトリウムの団らん室的なとこでの会話劇。
青年団か無隣館だかの公演を一度みてた。

率直にいうとやや退屈。劇的な展開の作品でもないけど。
ゴミくずちゃん可愛い

ゴミくずちゃん可愛い

ぬいぐるみハンター

飛鳥山野外舞台(東京都)

2018/03/03 (土) ~ 2018/03/04 (日)公演終了

満足度★★★

100分。

ネタバレBOX

企業が戦争して金儲けをしているような近未来。ゴミが捨てられゴミ山になったゴミ谷を舞台に、そこで生きる人やゴミ谷を訪れる人らを描く。

何年か前に上演された「ゴミくずちゃんかわいい」も見てるけど、ストーリーよりも設定やノリとかでつっきる感じ。肺をやられて人口肺で生きるごみちゃん(籠谷さくら)の死亡という結末もありつつ、デモを続けたキング(塩谷亮)の功績で世界平和になるなど、終始あっけらかんとした空気が心地よい。
メインのごみちゃんや親友のソニー(結城洋平)らの主張はあんまり強くなく、世界的大企業の社長ゴウトクジ(町田水城)らのほうが存在感があったかな。あと元医者のドク(宍泥美)とかね。
役者的な部分か演出的な狙いかわからないけど、そこらへんのバランス調整があってもいいかな。
ゴウトクジ秘書のクニマツ(かすみまい)の綾波レイネタや、ボディーガードのコムスビ(吉田壮辰)のおむすびネタとかイチイチ面白かった。

17時スタートの野外演劇ということで、17:30過ぎくらいから日が落ちて照明効果が高まっていい感じになってきた。能舞台の上手階段とか客席からみえる歩道橋とかを使用しての演出もありだけどインパクトはそこまででもないかな。当日3900円はある程度しょうがない値段だけどもう一歩のスペシャル感がほしかった。
客席のつくりや案内等、会場周りの対応はよかった。

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