
高校演劇サミット2018
高校演劇サミット
こまばアゴラ劇場(東京都)
2018/12/27 (木) ~ 2018/12/29 (土)公演終了

スカイライト
新国立劇場
新国立劇場 小劇場 THE PIT(東京都)
2018/12/01 (土) ~ 2018/12/24 (月)公演終了
満足度★★★★
対面客席。裏表で観劇。地方公演では対面ではないらしい。東京公演も1方向で良かったのではないかと思う。見えないあちら側の表情が観たい欲求はあったが、それほど多くはなかった。

ゼブラ
ONEOR8
東京芸術劇場 シアターイースト(東京都)
2018/12/04 (火) ~ 2018/12/09 (日)公演終了
満足度★★★★★
劇団の顔となる名作。家族の中に渦巻く不穏な空気。そこに関わる結婚相手や婚約者や幼なじみという珍客たち。その人間模様が美しくも悲しい。笑いと涙が混在し得る素晴らしい作品。

静かな欠片
サカサマナコ
北千住BUoY(東京都)
2018/12/06 (木) ~ 2018/12/09 (日)公演終了
映像で逆回転させて時間を遡ったりするモノは何度か観たことがある。演劇で、走る姿でそれを観たのは初めてだった。それぞれの人物が生きてきて抱えた葛藤が見え隠れする。会場の特性をうまく利用した演出だった。

いっぱいいっぱい讃歌
無隣館若手自主企画 vol.25 木村和博企画
アトリエ春風舎(東京都)
2018/12/05 (水) ~ 2018/12/09 (日)公演終了

埋める女
城山羊の会
ザ・スズナリ(東京都)
2018/12/06 (木) ~ 2018/12/16 (日)公演終了
満足度★★★★★
客席に向かって語りかける演出はいくつもあるが、絶妙だった。人物の関係性の妙は流石。坂倉奈津子さんが艶やかで最高だった。

ジョー・エッグ
文学座
文学座アトリエ(東京都)
2018/12/07 (金) ~ 2018/12/21 (金)公演終了
満足度★★★★
3回観た。それはヘレンケラー以上の障害を抱えて、ただその場に居続けなければならないジョーを演じる平体まひろさんを観たいがため。俳優はみな素晴らしかった。演出の最大の功績は、動けないジョーを演じた平体まひろさんを1幕終了時に休憩のアナウンスをさせたこと。そこでティンカーベルのような無邪気さで飛び回る彼女は、作品中で「カワイイ顔したこの子が走り回ったら、どれほどカワイイでしょうね」というようなことを言われ続けていた姿を見せてくれたこと。登場人物としては、あまりにも酷い人物ばかりで閉口した。

女中たち
風姿花伝プロデュース
シアター風姿花伝(東京都)
2018/12/09 (日) ~ 2018/12/26 (水)公演終了
劇中劇的な要素を持つ作品で、メイドの姉妹が主人たちのことを芝居ががって演じ分け楽しむ構図。こう書いてみると何だか「おままごと」の話のように見える。誰かに依存しながら生きる人たちの話。セットが美しかった。

十二月の蜘蛛と火曜日のオルガン
キコ qui-co.
駅前劇場(東京都)
2018/12/12 (水) ~ 2018/12/16 (日)公演終了
満足度★★★★★
2作同時上演であるが、作品の3/4くらいまでは同じ内容で、最期の1/4くらいが別物の2バージョン。ある地点を分岐点に追いかける人物たちが変わる2作品。一つが別の一つのアンサーになっている部分もあり、両作品観ると面白さが倍増する仕掛け。面白かった。

ただいま
劇団こふく劇場
こまばアゴラ劇場(東京都)
2018/12/12 (水) ~ 2018/12/16 (日)公演終了
満足度★★★★★
スゴイモノに出会った。2018年の価値ある出会いの中の一つ。かなり重要な出会いになった。様式的な演出に目が行くが、とにかく本が美しく編み上げられている。そして、キャストがとっても素晴らしい。感情が揺さぶられる作品。

氷の中のミント
穐山企画
アトリエ春風舎(東京都)
2018/12/13 (木) ~ 2018/12/16 (日)公演終了
社会と生きること、好きな人と生きること、そこにあるエゴとどのようにして折り合いをつけていけばいいのか…そんなことを考えた。

ミセスダイヤモンド
ろりえ
駅前劇場(東京都)
2018/12/19 (水) ~ 2018/12/23 (日)公演終了
満足度★★★★★
年末のろりえは楽しい。これが定番になるのだろうなぁ。賑やかで愉快な時間を過ごせた。開場待ちの長蛇の列にも驚いた。作品は賑やかで楽しうけれど、演出も俳優も実力者揃いだから淀みない。素晴らしい総合芸術だった。

財産没収
サファリ・P
こまばアゴラ劇場(東京都)
2018/12/20 (木) ~ 2018/12/23 (日)公演終了

アトムが来た日
serial number(風琴工房改め)
ザ・スズナリ(東京都)
2018/12/20 (木) ~ 2018/12/29 (土)公演終了
満足度★★★★
歴史小説を読んで着るような感覚。とにかく素晴らしい情報収集力。そして未来への想像力と、社会への継承。自分の生き方について省みる。

BEACH BOOTS
マームとジプシー
LUMINE 0(東京都)
2018/12/21 (金) ~ 2018/12/29 (土)公演終了
満足度★★★★★
両作品を観た。どちらも美しい作品だった。これまで以上に洗練された感じがした。それでいて闇が奥深く続いているようで、余韻も大きい。好みだった。

せかいのはじめ
無隣館若手自主企画Vol.26 中村企画
アトリエ春風舎(東京都)
2018/12/22 (土) ~ 2018/12/30 (日)公演終了
満足度★★★★★
AB両方観劇。合計4公演観た。元の脚本を自由に改編して4人の作演出家が競演する企画。とても興味深い試みで、今後も続けて欲しいと思う。

30祭(SANJUSSAI)
大人計画
スパイラルホール(東京都)
2018/12/18 (火) ~ 2018/12/30 (日)公演終了

舞台『プリンス・オブ・ストライド THE LIVE STAGE』
トライフルエンターテインメント
森ノ宮ピロティホール(大阪府)
2018/06/15 (金) ~ 2018/06/17 (日)公演終了
満足度★★★★★
プリンス オブ ストライド THE LIVE STAGE
作品全体を通して、これだけは書き残しておきたい5つのこと
★私の推しが最高に良い仕事してる
最初に最大の結論を言ってしまいます(笑)。
そもそもね、アンタの推しって誰なの?って思われるくらい360度全方向に愛を叫びまくっていますが、
私の推しは「松崎史也」です。プリステの演出家です。1ミリたりとも走ってないし、1秒たりとも舞台上に立ちません。
だけど、Ep1~5のステージの全ての瞬間に彼の愛があったんです。どのシーン切り取っても愛しかなかった。
史也さんの演出とパルクール指導・演出のHAYATEさんのタッグが無かったら、プリステはこんなに魅力的な作品にならなかったと思う。
4部作の製作が発表された当初の私は、原作も未知で、まだ2.5次元作品に対して心理的なハードルがあったので、Ep1は1公演しかチケット取らなかったんだよね。
そして、オープニングシーンで全員が劇場を駆け回るのを見て、号泣した。
これは絶対にいい公演になる、最高の作品になる!って、オープニングシーンだけで確信した。もちろん本編も良かった。
結局都合付かなくてEp1はその1回だけしか見られなくて、ものすごく勿体無いことをしたと思ってる。
やっぱり推しの仕事はどんな形であれ、追わないとダメだ。推しが信じた役者を、脚本を、作品を、私も信じよう。
史也さんが関わった作品で一度たりとも嫌いだと感じた作品なんてなかったんだから。
脚本が葛木さんだというのもあるのだけれど、物語の中で青春やスポーツについて登場人物に語らせているシーンが、"演劇"について語っているシーンに感じる、
というのが何度もあって、演出意図として間違いなく重ねているんだと思う。
どれだけ演劇が好きなんだよ…と、胸が熱くなる。
そんな人が、企画の立ち上げから約3年の時間を掛けて、愛を注ぎ続けた作品なんだから最高の仕事をしてるのは当然のこと。
レースだけじゃなく、単なる青春ものじゃなく、物語の良さと役者の良さを最大限に引き出す演出を付けた史也さんは、本当に素敵な演出家だ。
クジ砂とプリステを経たことで、演出家としての評価はかなり広範囲に知れ渡ったはずなので、この先3年くらいの彼のスケジュールはあっという間に埋まるんじゃないのかな。
2.5に限らず、引く手あまたになると思う。わー、チケット取るの大変だぁー(遠い目)。
…それで彼が幸せなら、良いんですけどね。
★シールドランナーがすごい、転換がすごい
舞台上という限られた面積の中で多くの場面を生み出すためには、セットの転換をするしかない。それは演劇の離れられない業。
可動セットとか、盆が回るとか、映像で美術を変えるとか、いろいろな手法も見てきたけれど、観劇史上一番転換していた作品だろうな。Ep1の時点で。
ギミック[飛び越えるための大道具]をA地点に置いて5秒後にはその上を役者が駆け抜けて、5秒後にはB地点に向けて動かし始める、そんなことをレースシーンの間に繰り返してるんだから。
役者が"安全に"決められた演技・レースをするためには、転換した時に位置が正確じゃないといけない。
置き位置を示すバミリの蓄光テープは床一面に貼られて、転換する本人じゃないと解読できないほど。
その転換を担うのが『シールドランナー』と呼ばれる、史也さんの懐刀である男子6人。信用してないと、こんなに責任重大なポジション任せられないよ。
Ep1の時は名称が無くて、Ep2の時に原作の曽我部さんが付けて下さった名前。役者の通るべき道を生み出して守る、素敵な存在だった。
Episodeが進むごとに、レース転換が増えて、バミリの数が増えて、6人じゃ手に負えなくて演出部も参戦してたね。
その動きの正確さと素早さだけでも、見る価値のあるものだったな。
シアター1010の2階席から見ると、暗転時にバミリが星のように光っていてキレイでした。この光景はプリステじゃないと見れないもの。
シールドランナーはアンサンブルとして登場することもあって、方南の生徒だったり、奈々のおじいちゃんだったり、ちょっとアドリブ要素も含んでる場面もあって楽しかったな。
みんなありがとう。特に全Episode関わってくれた、賢祐くんと高久くんには、頭上がらないな。
ものすごくこぼれ話だけど、Ep1の際に津田君にも声が掛かっていたそうな。諸般の事情から受けなかったそうだけど、史也さんが声を掛けてくれていた事実が嬉しかったな。
★風!振動!至近距離!
プリステの勇気のあるところは、客席の通路を縦横無尽に走り回ること。企画段階から譲れない項目だったんじゃないかな、きっと。
とても効果的で印象的な作品になることは間違いないけれど、リスクも相当大きいから、役者の事務所には嫌がられたと思う。
役者本人も、不安はかなりあったはず。
毎公演、開演直前まで客席をスタッフが点検して、荷物が通路にはみ出してないか、携帯電源切ったかどうかを見て回って、徹底してリスクヘッジしてた。
その甲斐あって、客席を駆け抜ける速さがリアルなものとして目に映って、風とかギミックに飛び乗る振動を、時には香りさえも(!)感じられたのがすごい。
Ep1の1年近く前からパルクール練習をして、走り込みをして、臨んだから可能だった表現。
客席降りするのは他の舞台でもたくさんあるけど、あの速度で駆け抜けるのはプリステだからこその表現だったな。
★どこの席で観ても魅力的
一列でも1ミリでも舞台に近い方が、役者の細かな表情まで見えて「良席」であることは否定しない。
でも、プリステはどの席で観たってその席の良さがあった。
ギミックが置かれる中通路よりも前は、舞台がとても近い。全編通して迫力があるし、細かなことが知れる。
中通路よりも少し後ろは、中通路で起きる全てのことがよく見える。
それよりもさらに後ろになると、舞台上を点ではなく面で捉える事が出来る。面で捉えるっていうのがプリステはすごく贅沢。特にオープニングで全員が駆け回るシーンは顕著。
シアター1010には2階席があり(大阪は無い)、2階での芝居が近くで観られるし、バミリの星がキレイ。
そして、前だろうが後ろだろうが通路に面した席。そこは気を抜いてはいけない席。いつの間にか横に役者がスタンバイしているし、レースになれば駆け抜けていく。
違う席で何度も見たくなるのも仕方のない事だね。
★登場人物全員が好きになる
スポーツの物語であり、対戦であり、試合である以上、避けられないのは勝敗と諍い。勝ち上がるために何をすべきか、どんな手段を取るか、その上で誰が勝ち誰が負けるか。
それぞれの信念に基づいた行動が一般的には好ましくない態度や言動になったりもするけれど、その人を嫌いになるどころかどんどん好きになる。
心に迷いが生じない人なんていないから、迷う・立ち止まる・間違う・ふさぎ込むこともあるけれど、その人間臭さが好きになる。
EP1〜5を通して、誰一人嫌いになんてなれなかった。
私は原作(プリスト)を通らずに舞台(プリステ)だけを味わった側。多分、プリストのゲームやノベルだと個性の強すぎる登場人物は嫌われていた可能性がある。だけど、生身の人間が演じることで、役者が役を愛して、同化して、それを引き上げる演出がついたから、それが弱まったんだと思う。
その上で、私は一条館高校が一番好きだった。勝利を掴むことに強い執着を見せるし、クセの塊で、狡猾な手段も厭わない。いわゆる悪役ポジションの学校。最高にゲスいのに、愛おしくて仕方なかったな。6人のメンバーのバランスも絶妙だったなぁ。
挙げればキリがなくて語り足らないけど、私も先を見ていかないといけないから、無理やりまとめてみた。
登場人物それぞれに、その関係性ごとに、言及したくなるけどね。それは機会があれば。
だって、まだ彼らは走り続けているから。
キャスト・スタッフ・観客、関わる人みんなが、こんなに長く大切にし続けた物語に出会えて幸せです。

PARAMUSHIR
TEAM NACS
赤坂ACTシアター(東京都)
2018/03/14 (水) ~ 2018/04/01 (日)公演終了
満足度★★★★★
泣く。物語分かってても、泣く。
やっぱりストーリーが好きーーー!泣くーーー!
展開を知っているから、幸と不幸の振り幅が大きく感じられる部分もあっったり、主軸じゃない芝居に目線を持っていったり出来たので、二度目も楽しめました。
笑えるとこは笑うけど、その後の切なさを増幅させるために、弓を引いているのかもしれない。
どんなに武装しても5人とも等身大の人間だったから。言葉のバトンを回して、重さのあるセリフを手渡してくる。
戦いの物語だけど、人生の物語、確かにあった史実の物語。
エンディングシーンは、上から見下ろす景色も綺麗でした。
劇場で今回の公演写真集も買って、人目に付きにくい場所で流し見したんだけど、写真の量多くて充実してた。あれでサントラCD付き4000円はお値打ち。
サントラ1曲目の、メインテーマだけでめちゃめちゃ満足。劇場での、あの高揚感が蘇る。
ちなみに、写真募集企画で投稿した自分の写真を約10秒で発掘したのには、我ながら笑った。

PARAMUSHIR
TEAM NACS
森ノ宮ピロティホール(大阪府)
2018/02/03 (土) ~ 2018/02/11 (日)公演終了
満足度★★★★★
ほぼオンタイムからの、トリプル(リーダー意訳:大阪の人しつこいw)で21:10。
また、演出家から箝口令が出た(意訳)ので、幌筵かPARAMUSHIRと綴ります。
アンサンブル、すげーかっこよかったです。
推し3人、めっちゃいい仕事を貰って、果たしてました。
あと、ピロティが良すぎて、EP5で来たくなった。←
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前提:生でNACSの公演を見るのは初。悪童はLV組。NACSの存在を知ったのは大泉さん(TV)だけど、引き込まれたのは音尾さん(舞台)。今回のアンサンブルキャストに3人も知ってるキャスト(津田・新田・山中)がいる。前日も大阪に居るんだから、そのまま残ればいいじゃんって申し込んだらチケット取れた。マジか。
ステージナタリー「TEAM NACSが名もなき兵士演じる、最新作「PARAMUSHIR」大阪で開幕」
https://natalie.mu/stage/news/268107
この記事で5人の衣装と戦車のセットは開示済み。
1945年8月15日から数日間の、北海道のある島にいた兵士たちのお話。パンフで脚本の林さんが、近代史を書くのは覚悟がいるという話をしてて、それを脚本と演出でNACS色にするのは大変だったんだろうと思う。でも、森崎さんの言うように、北海道で育ったNACSだからこそ丁寧に向き合えた題材なのよね。
(個人的には、北海道を芸術・芸能に落とし込むのに説得力を持たせられるのは、音楽は、ちー様(松山千春)とGLAY、演劇だとNACSだと思う。)
OP映像の段階で、音楽もあいまってめっちゃテンション上がった!拍手したくなったもん。音楽かっこいいなぁ。キャスト紹介でちゃんとアンサンブルも映るの嬉しいねぇ。
前半〜中盤は、メンバー1人+アンサンブル数人でのシーンの作りが盛り込まれてて、アンサンブルを堪能するターン!それぞれキャラが立ってて、負けてない。女子可愛い。ちょいちょい胸が熱くなる。
津田・新田・山中の組むメンバーが全部違うから、シーン毎においしい。めっちゃ好待遇じゃん…(拝)。
後半でメンバー5人がじわじわと、じわじわと世界を持って行く。もうここは人生が染み出す芝居力。40歳越えてるから出せる説得力。一人ひとりが違う方向からそれぞれ畳み掛けてきて、押し寄せる涙の波。
後半で出てくる新田さんが、衣装の力もプラスされて超絶カッコイイので刮目せよ。
個人的にはね、セットが素敵だなって思ってた。戦車はずっと舞台上にあるにはあるんだけどね、ちゃんと違う向きでも見せてくれたり、見えなかったりするの。演出部、頑張れー。
悪童は(と言うか多分これまでのNACS公演は)笑いの配分がもっと多かった気がするけど、今回は笑いとほっこりの2軸で陽の場面ができてる感じ。ほっこりが、いいんだなぁ。戦争モノだから陰の場面の方が割合は多いんだけどね。暗い話に終始しないのが、脚本と演出とメンバーの技量だなぁ。
私が行った3公演目は、トリプルカテコ。当然の評価だなって思う、熱い拍手の海だった。でも、クジ砂の拍手の熱ともちょっと色が違ったな。
さすがに3回目は、「大阪は欲しがりなんだから〜」って森崎さんが言ってたけどw
メンバーそれぞれからのコメントの時、森崎さんから「PARAMUSHIR」の読み方の話になって、わざと言わなかったこととかその理由とか、それも含めて箝口令が出た(意訳)ので、めんどくさいけどPARAMUSHIRって私は綴るよ。
もう一回生で見たいけどそれは難しいから、せめてライビュ見たいけど、龍よの千秋楽と被ってるんだよねぇ。
NACS VS 龍よ。これだと前者が勝つ。
津田 VS 松崎。これは後者が勝つ。
どうしたらいいんでしょ(笑)。