最新の観てきた!クチコミ一覧

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びぼうの城、落ちず

びぼうの城、落ちず

劇団一世一代時代組

シアター代官山(東京都)

2018/11/08 (木) ~ 2018/11/11 (日)公演終了

満足度★★

本職忍者によるアクロバティックな殺陣、ミュージカル風のダンス、
手品師によるマジックショーや流行りの芸人ネタなど、いろんな要素が盛り込まれており
芸達者な人達が出演しているんだなと感心しましたが
既に他の方がコメントされている通り、全体的にとっ散らかっていた印象です。

ネタバレBOX

ひょっ◯りはんとか、「笑ってはいけない◯◯」みたいなネタは入れる必要あったかなー(-_-;)

あんなにコメディパートを盛り込んでは話が飛んでしまいますし、緊張感も台無しです。
甲斐姫の覚悟を決めたシーンや、某大物が忍城を「美貌の城」と評したシーンも妙にしらけてしまいました。

後から思い返すと、奇をてらった要素が無ければ普通に物語として完成していた気がするので
コメディとシリアスの比率がちょっと、、、
ふるえて眠れ

ふるえて眠れ

工藤俊作プロデュース プロジェクトKUTO-10

ウイングフィールド(大阪府)

2019/03/07 (木) ~ 2019/03/10 (日)公演終了

満足度★★★★★

3/9観劇。
仲道さんがステキ♪
だから仲道さん越しに見る人々は優しい。でも角度が違う。その理由も今はちゃんと受け取れるけど、あの時知っていたらどう変わってたのかな…

私には、それは優しさなんかじゃないよ!と思いながら…

大人の素晴らしい舞台でした。

THE Negotiation

THE Negotiation

T-works

HEP HALL(大阪府)

2019/03/08 (金) ~ 2019/03/10 (日)公演終了

満足度★★★★★

3/9観劇。
スマートな転換さえも観入ってしまう高級ホテル感。
開演とともに引き込まれる巧みな交渉術は勉強になるわぁ♪(えっ?そうか⁈)

新入社員はココでプレゼンのテクニックが習得できる!かも?知らんけど…

ハラハラドキドキでも喜劇♪
面白かったです!

伊丹想流劇塾第2期生公演『憂歌2019』

伊丹想流劇塾第2期生公演『憂歌2019』

AI・HALL

AI・HALL(兵庫県)

2019/03/16 (土) ~ 2019/03/17 (日)公演終了

満足度★★★

短編が8本。可もなく不可もない感じ。一本一本が短くて、考えている間に次がはじまる感がありましたが、全然的に良かったです。後半に行く方が良い感じだったかな。

大日本非リア充同盟最期の一日

大日本非リア充同盟最期の一日

三栄町LIVE

三栄町LIVE STAGE(旧:フラワースタジオ) (東京都)

2019/03/05 (火) ~ 2019/03/17 (日)公演終了

満足度★★★★★

太田さんの脚本は何本か拝見したが、スピーディーな展開なのに丁寧なのが好き。
今回の『大日本非リア充同盟最後の日』も同様、コロコロ展開する舞台にそわそわする事もなく、勿論飽きる事もなく、大変楽しませて頂きました。
#黒薔薇少女地獄 という怪しいタイトルにも関わらず、思いの外コミカルでキャッチーなスパイスも含ませて来るから面白い。
何が言いたいかと言うと、かなたんかわいい←

ネタバレBOX

百合ゆりし過ぎ感が好みの別れるトコロかもだけど、濃いぃ描写がある訳じゃないので大丈夫(ネタバレか?w)
見よ、飛行機の高く飛べるを

見よ、飛行機の高く飛べるを

ことのはbox

中目黒キンケロ・シアター(東京都)

2019/03/13 (水) ~ 2019/03/17 (日)公演終了

満足度★★★★

前回の池袋では後ろの方の席で観て、夜のシーンがとてもきれいで印象的だったが、今回は前の方でやや見上げるような角度だったせいか、それとも会場が広くなったせいなのか分からないけど、夜のシーンの美しさは前回ほどの印象は受けず。その代わり、役者さんの表情がよく見え、主役のお二人が良かったのは勿論、北川や木暮役の女優さんも印象的だった。

ボス・ペアレンツ

ボス・ペアレンツ

0F-ゼロフレーム-

難波サザンシアター(大阪府)

2019/03/15 (金) ~ 2019/03/17 (日)公演終了

満足度★★★

明るく元気なお芝居
役者さんの弾ける様な演技がポップな雰囲気を創り出してます

内容は少し強引な感じもしましたが(^^;
テンポのいい笑いもふんだんに盛り込んだコメディ♪
役者さんの振り切った演技が楽しいお芝居♪
ボス役の奈津川みきさんの貫禄の演技が良かった^ ^

わたしとわたし、ぼくとぼく

わたしとわたし、ぼくとぼく

劇団うりんこ

こまばアゴラ劇場(東京都)

2019/01/24 (木) ~ 2019/01/27 (日)公演終了

満足度★★★★★

アゴラ劇場でのうりんこ観劇は二度目。もっとも劇団うりんこは作・演出外注で、「子供が見るも可」な作りである事を除けば芝居は作・演出者にむしろ帰属する作品と言ってよい(「うりんこ」は器である)。
今回もその感想が当てはまる、作演出の関根信一氏ならではの舞台である。先般久々に見たフライングステージ同様、蔑視される側に置かれた人間が偏見という壁を越え、人と繋がる喜びを支えに歩み出すまでに昇華するストーリー。淡々とした構成ながら行間に凝縮されたものが溢れ出てくるようで、胸を熱くした。

神様のいない世界へ

神様のいない世界へ

藤目怜子

ギャラリーK(東京都)

2019/03/15 (金) ~ 2019/03/17 (日)公演終了

何とも言えないような不思議な世界でした。芸術的(?)な、個性的な演出に興味を惹かれましたが、ストーリーは、私には難しかったです。若い女性6人、可愛らしかったです!異空間を楽しむ舞台という印象でした。

とわのおわり

とわのおわり

meta-faction

シアターカフェ&ダイニング プロセニアム(東京都)

2019/03/16 (土) ~ 2019/03/17 (日)公演終了

満足度★★★

永遠に続くと思ってる家族にもいつか終わりが訪れるのかな、と観劇後、自分自身について考えさせられた。
姉妹の台詞の間や海での会話がとても澄んでいるような、そんな空気が漂っていて心洗われるような感覚だった。

ふるえて眠れ

ふるえて眠れ

工藤俊作プロデュース プロジェクトKUTO-10

シアター711(東京都)

2019/03/14 (木) ~ 2019/03/17 (日)公演終了

満足度★★

「ふるえて眠れ」という1964年のアメリカ映画があるがそれはミステリーで、この舞台とは全く関係はない。

臨終の床に、別居していた妻や家族、友人が集まって昔を振り返ったり、初めて知る事実に驚いたりするオーソドックスなストーリーである。

ネタバレBOX

台本を手に持っての演技だがほとんど台本は見ない。他人の言葉を長々と代弁することが何度もあって、これはお笑いなのかと首をひねった。妙にお節介な医者、事情を知りすぎている魚屋夫婦も奇妙な存在だ。時折、主役がセリフを棒読みするのも演出なのか。何度か登場人物がロボットのように歩いて舞台後ろを横断するのも当然狙いがあるわけだ。しみじみとした最期の時を味わうものと思っていたが不条理劇でも観たような気分だ。もっとも過去の「観てきた!」を読んでみると普通の劇はやらない団体のようなので狙い通りなのかもしれない。
ジョンとメリーと僕と

ジョンとメリーと僕と

劇団青色鉛筆

インディペンデントシアターOji(東京都)

2019/03/13 (水) ~ 2019/03/17 (日)公演終了

満足度★★★

嘘はいけません。そして、パワハラ演劇、セクハラ演劇でした。

ネタバレBOX

飛び降り自殺を三回も目撃した男が、飛び降りしようとした女性と紆余曲折あって、動物の助けもあって恋が成就する話。

彼女を助けようとして誤って落ち、動物と話せるようになるなどとても面白い展開でした。

三人目の自殺者が早着替えに手間取るというコントはだらけるだけで不要でした。また、90分のお芝居で、開始30分で10分間の休憩というのは、場面転換するわけでもなく、衣装替えをするわけでもなかっただけに、全く理解できませんでした。

そして、嘘はいけません。客入れの際に、構造上、奥の方が見易い席になっておりますと案内していましたが、端っこは単に端っこの席に過ぎませんでした。正しくは、構造上、奥の方から座っていただけると幸いですと言うべきでした。最低の行為です。

さらに、女優のおっぱいを何度も触る行為は、パワハラ、セクハラ演劇の極みで、見ていて不愉快になりました。

面白い話だっただけに、演出面、スタッフ面で残念でした。
THE Negotiation

THE Negotiation

T-works

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2019/03/13 (水) ~ 2019/03/17 (日)公演終了

満足度★★★★★

とてもおもしろかったです。
できればリピートしたかったです…

見よ、飛行機の高く飛べるを

見よ、飛行機の高く飛べるを

ことのはbox

中目黒キンケロ・シアター(東京都)

2019/03/13 (水) ~ 2019/03/17 (日)公演終了

満足度★★★★★

2時間半の舞台でしたが、テンポも良く観れました! 時代背景の違いはあれど描かれてるのが束縛と自由、理想と現実、友情と愛情ととても普遍的なテーマなのでどの世代にも楽しめる作品です
ラストの演出がとても素晴らしかった!

見よ、飛行機の高く飛べるを

見よ、飛行機の高く飛べるを

ことのはbox

中目黒キンケロ・シアター(東京都)

2019/03/13 (水) ~ 2019/03/17 (日)公演終了

満足度★★★★

初演(旗揚げ)、再演(シアターグリーン2018 BOX in BOX Theater賞受賞)、そして今回が再々演となる。それぞれ違う劇場で上演しているため、その構造に応じて演出も変わる。その意味では同じ脚本でも違った印象を受けることになる。
さて、この公演の時代設定は明治44年であり、今から100年以上も前の状況でありながら、いまだ色褪せないテーマを描いている。
説明にある通り、名古屋の第二女子師範学校の女性徒がある事件をキッカケに当時の女子教育の在り方、学校校則による閉塞感に抗い戦いを挑むが…。
(上演時間2時間30分)

ネタバレBOX

舞台セットは、基本的に同じで中央にこの宿舎とは別棟の扉・通路、その横は2階への半折返し階段、上手に舎監教員室や給湯室への出入口、下手は談話室があり、ここが芝居の中心になる場所である。また、衣装や髪型は、当時を思わせる雰囲気を作り出している。既に知っているセットであるが、やはり場内に入ると一瞬のうちに日常から非日常の世界へ誘われる。
さて、この劇場は横に広がり、初演・再演に比べ足早または大股に歩くことになる。それは女生徒の溌剌・活発とした動作として観ることもできるが、一方中盤(バードウィメン発行準備)以降の会話劇の緊密さという全体の流れと少し違う。

脚本が同じでも演出やキャストが違うと物語の印象が違い、新たな楽しみがある。今回は、それぞれ女生徒の出身(士族の出か否か)や立場の違いにより性格が明確に表現されていた。特に杉坂初江(小野寺ずるサン)は始めこそ上級生に向かって礼儀正しかったが、編集長になってからは胸を張り、いや少し反りかえるような鷹揚な態度に変貌する。その演技が印象的で、思わず立場が人(人格)を形成する典型的な過程を観(魅)せたようだ。

一方、台詞と照明は劇場の広スペースの影響であろうか、解り難いところがある。まず台詞は俚言で早口は聞き取りにくい。場面の流れで何となく自分で推測し納得させているような。また夜の談話室での会合シーンは少し暗く、談話室の対角にある自分の席からは観難い。初演、再演時の劇場であれば観えた明るさでも、今回は細かい動作が分からないのが残念だった。それでもシーン毎の照明効果(特にスポットなど)は素晴らしく、表情の陰影が心情を物語るようだ。

表層的には、当時の女子教育...良妻賢母・温順貞淑などの台詞等にあるとおり、女性の生き方や男女差別を容認するような教育方針の押し付け。それに抗う姿勢に対し国権(警察権力等)を利用してでも圧する体制の理不尽さ。この体制には屈しないが、人の心情に胸打たれ…。友情と愛情という”情”の間に揺れ悩む、もう1人の主人公・光島延ぶ(廣瀬響乃サン)。再演時と役柄が変わったが、抱擁力ある優等生というよりは芯の強いリーダーという印象で、違った魅力を観せてくれた。やはり良い脚本に演出の妙が加えられ、演技という役者の力によって具現化される、改めて「演劇」の素晴らしさを伝える。そういえば、「ことのはbox」は、ほとんど毎回劇場を変え、演出の試行錯誤を繰り返して脚本の魅力を引き出そうとしているような…。

次回公演も楽しみにしております。
見よ、飛行機の高く飛べるを

見よ、飛行機の高く飛べるを

ことのはbox

中目黒キンケロ・シアター(東京都)

2019/03/13 (水) ~ 2019/03/17 (日)公演終了

満足度★★★★

ことのはboxが2015年(旗揚げ公演)、2018年(第6回公演)に上演し、好評を博した名作の再々演。私は本家の青年座の舞台を2公演(2014年、2017年)、高校演劇、芸術大学の学生公演など、そしてことのはboxは3公演とも観ました。3時間に及ぶ芝居ですが、どのカンパニーが演じても客を満足させる良い脚本なのです。また若い女優が等身大で演じられることも取り上げられやすい芝居なのかも知れません。

会場のせいか、私の耳のせいか分かりませんが、台詞が聴き取りにくかったこと、夜の場面をもう少し見やすくして欲しかったことが残念な点。それ以外は良い芝居でした。時代も場所も限定されているので、どの芝居を観てもほぼ同じ舞台セット。違いがあるのは、教師陣のキャラの濃さがその1つ。でも今日はやり過ぎ、マンガのようでした。優等生の光島延ぶと変わり者の杉坂初江は、いつも同じような雰囲気は仕方ないところ。一番の山場、杉坂が「飛行機が見える!」と叫ぶ場面、これはカンパニーによって色々と演出が異なります。杉坂には飛行機の飛ぶ音も聞こえますが、光島には聞こえません。そこをどう舞台で描くのか、演出の腕です。私は今日のその場面、とても良いと感じました。

数人の女子学生もそれぞれ個性があって興味深い。1年生でありながら、ストに参加する北川操の心情。その彼女に対する先輩の光島と杉坂の心遣いが嬉しい。そして気が強いと思われた初江が語ります。心変わりする前の光島への最後の台詞「うち、あんたさえおったら、何も怖くはないんだ!」本音、真っ直ぐな心が表れています。終演の挨拶後、主演の2人、光島は階段を上って2階へ、そこに新庄先生の手が。杉坂は1階の廊下を歩いて去りました。光島と杉坂は別々の道に、今後再会することはあるのでしょうか。

山の中、みたらし

山の中、みたらし

おにぎり、ください

RAFT(東京都)

2019/03/16 (土) ~ 2019/03/18 (月)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2019/03/16 (土)

16日ソワレ(60分)を拝見。

ネタバレBOX

未来から来た孫との遭遇…終演後の帰路でこそ、この手のオチはよくあるよなぁと思いはした。
が、上演中は、何度も客席に投げかけられるエピソードの断片(「回収を必要とされたタイムカプセルの中身(実はハサミ)」「ノゾミちゃん」「チューリップ」→実はこの3つはリンクしている)から、様々な展開を予想してしまい、目の前にいる男が同級生ではないことを伺わせる複数の伏線に気づいていながらも、どう話が転ぶかが読み切れず、結果、「よくあるオチ」だったにも関わらず、結構、驚かされた。会話の妙、なのかなぁ。観客の想像力を膨らます「演劇」だった。

個人的反省。見やすさを意識して、最前列、真ん中辺の席で観ていたが、演じ手お二方の立ち位置がアクティングエリアの左右に分かれる場面が多く、首の短いオッさんはどっちに視線をやるべきかで難儀した。観劇するならば、二人の動きが視野に収まったであろう、三列目の真ん中辺がベストポジションかもしれない。

【追記】
開場時、会場から洩れてきた宇多田ヒカルの「Automatic」に懐かしさのあまりウルっと来て、席に腰を下ろした際には、会場内に何故か⁈流れているDJスタイルのラジオ番組で、V6の「TAKE ME HIGHER」がかかってビックリ!(実は、このラジオ番組は作劇上の仕掛けで、かかっていたのは、ヒロインの小学生だった頃の曲かなぁ?)。
でっ、後で当日パンフに目を通すと…どなたが選曲されたか見当がつきましたw
見よ、飛行機の高く飛べるを

見よ、飛行機の高く飛べるを

ことのはbox

中目黒キンケロ・シアター(東京都)

2019/03/13 (水) ~ 2019/03/17 (日)公演終了

満足度★★★★★

校長先生が外見もさることながら行動も疑問・・・だったり、体育の先生がオーバーだったり、夜の談話室なので仕方ないですが声をひそめて話すのでよく聞こえなかったりとちょっと残念なところもあるのですが、小野寺さんのたたずまいがもうそれだけで杉坂の説得力があって、今まで見た中(といっても三つ目ですが)で1番良かったです。

ネタバレBOX

最後にストライキメンバーが彼女だけになってしまった時は胸が痛かったです。
夜の談話室が本当に暗かったのは、順吉がいるのを隠しておくためだったのでしたが、テーブルの下では女生徒の足に気づかれてしまうのでは?
ハルサメ

ハルサメ

あひるなんちゃら

駅前劇場(東京都)

2019/03/14 (木) ~ 2019/03/18 (月)公演終了

満足度★★★★

限りになく★5に近い★4。
毎回コンスタントにハイレベルな駄弁芝居を豪華メンバーで2000円という破格な料金で披露してて、え?ボランティア劇団なの?みたいなあひるなんちゃら。
今作の「ハルサメ」はその中でも頭一つ抜きん出た感じの傑作だと思う。
よく練られた台詞の間や緩急のつけ方、次々と繰り出されるパワーワードなど、これがあひるなんちゃらだという一つの到達点に感じた。

重厚な演劇などをよく放送してるBSNHKのプレミアムステージで、あひるんちゃらのような子供からお年寄りまで肩の力を抜いて見られる劇団も放送して演劇ファンの間口を少しでも拡げてほしいと切に思う。

AIとまこと

AIとまこと

第2劇場

天満天六・音太小屋(大阪府)

2019/03/08 (金) ~ 2019/03/10 (日)公演終了

満足度★★★★

設定が面白くテンポがいいので最後まで楽しめました^ ^
所々、ベタな笑いとかシュールな笑いとかをぶち込んでくる展開もなかなか良かった〜♪

リアルな?劇団の運営の問題や小劇場の現状も見れて面白かった(^^;

未来のことが色々と想像させてくれる
本当にAIが脚本なんかも書けるようになってそうで怖いですね!
AIロボット役の女の子のクールな演技が印象的でした

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