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花園 HANAZONO

花園 HANAZONO

舞台芸術集団 地下空港

座・高円寺1(東京都)

2019/04/13 (土) ~ 2019/04/21 (日)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2019/04/14 (日)

14日マチネ(130分)を拝見。

ネタバレBOX

鎌倉幕府末期から南北朝の争乱に至るまでの時代を背景とした伝奇浪漫ミュージカル。
主演の溝口琢矢さん・悠未ひろさんに、過去に拝見した『赤い竜と土の旅人』『ポセイドンの牙』でお馴染みの大塚由祈子さん・田代絵麻さん・野田孝之輔さん・鎹さやかさんの主要キャストはしっかり歌え、コーラスも美しく、払ったチケット代では申し訳ない程、良い仕上がり。
残念だったのはただ一点、出演者全員の紹介パンフが売ってなかったことぐらいかなぁw

【配役】
竜胆(園丁の長を務める八条院の義理の息子だが、実は記憶を消された宮廷人)…溝口琢矢さん
私(元宮廷歌人・京極為兼の娘。常に前向きな本作のヒロイン)…田代絵麻さん
後醍醐天皇(八条院の妖力をもって日本を支配しようと野心を燃やす)…野田孝之輔さん
廉(京極為兼の侍女。怖がりで心配性)…鎹さやか(かすがい・さやか)さん
建御前(八条院の正体を知ったうえで、献身的に使えている侍女。女郎花を大切にしている)
…大塚由祈子さん
文観(後醍醐帝の参謀。だが、その正体は八条院が放った間者)…酒井良太さん
入道(園のお抱え武士。実は記憶を失っていた「私」の兄)…柳生拓哉さん
多聞(入道の息子…ではなく、記憶を失っていた楠木正成)…吉高志音さん
女郎花(おみなえし。八条院に仕える侍女。竜胆を慕っている)…山口実紗さん
卯ノ花(先輩園丁。記憶を失っているが、実は撫子とは姉妹)…長尾愛さん
撫子(先輩園丁。記憶を失っているが、実は卯ノ花とは姉妹)…山崎里紗さん
井草(連れて来られた女)…白井安美さん
繁縷(はこべ。連れて来られた女)…萩原優奈さん
紅(連れて来られた女)…德岡明さん
八条院(園の主。実は丸薬を飲んで不死の妖怪と化した身)…悠未ひろ(ゆうみ・ひろ)さん
天使が君を殺す理由(わけ)

天使が君を殺す理由(わけ)

お笑いサタケ道場

in→dependent theatre 2nd(大阪府)

2019/04/10 (水) ~ 2019/04/13 (土)公演終了

満足度★★★★★

鑑賞日2019/04/11 (木) 19:00

座席1階6列

価格4,800円

出演者の迫真の演技、舞台の演出、素晴らしかったです。

「ハイキュー!!」"東京の陣"

「ハイキュー!!」"東京の陣"

ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」製作委員会

梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ(大阪府)

2019/04/05 (金) ~ 2019/04/14 (日)公演終了

満足度★★★★

これまでは、ライバル校として外側しか見えていなかった音駒の、過去や内面や成長が描かれているのが面白かった。

ストーリー展開と、キャストの成長や団結力のアップなどが重なって見えて感動した。

衛星放送局(サテライトブース)KO^MORI

衛星放送局(サテライトブース)KO^MORI

第2劇場

大阪大学(豊中キャンパス)(大阪府)

2019/04/13 (土) ~ 2019/04/14 (日)公演終了

満足度★★★★

可もなく不可もなく、いつも通り楽しませて頂けました。オーブン役の女性の今後に期待します。AIの時も、とても良かったです。看板女優として期待します‼️

さようなら

さようなら

オパンポン創造社

HEP HALL(大阪府)

2019/04/11 (木) ~ 2019/04/14 (日)公演終了

満足度★★★★★

流石といった感じです。良かったです。テンポ、内容その他全てが感動でした。東京でも頑張ってください。

薄布

薄布

天ノ川最前線

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2019/04/11 (木) ~ 2019/04/14 (日)公演終了

満足度★★

この芝居の面白さを見つけることができず、75分観ているのがきつかったです。チラシの説明文を読み期待して出かけたのですが残念でした。

1つの部屋のいくつかの生活

1つの部屋のいくつかの生活

オフィス上の空

吉祥寺シアター(東京都)

2019/04/06 (土) ~ 2019/04/14 (日)公演終了

満足度★★★

赤チーム観劇
自分の予定との兼ね合いその他で、この2劇団の回しかなく、何の前知識もなく観劇。

その前に、言わせて頂きたい。
ただのコピー1枚のプログラム。キャスト表もない。アンケートも挟まれていない。
有料プログラムを買わせる為と言うことがよくわかったが、この金額のチケットを買わせて、これは少々因業ではないか。
シンクロ少女の小学生役の俳優さんが気になっていたのだが、結局分からずじまいであった。
出演者サイドにもずいぶん失礼なことだと思う。

シンクロ少女は好みに合って、非常に面白く拝見した。
引っかかったのはmizhenの方である。
演出も俳優も一流であると思った。
見事なものであった。
しかし、その才能の豊かさを自分たちだけで楽しんではいまいか?
へつらえとは言わぬが、観客に対する視線が何も伝わってこなかった。
これだけの才能が集結して、いや、集結したからこそ、なのか?
これだけ披露できれば気持ちよかろう。
勝手に才能を見せびらかしてくれ、と言いたくなるのは爺いの僻みゆえか。

チョコレートケイキ

チョコレートケイキ

春匠

シアターグリーン BIG TREE THEATER(東京都)

2019/04/12 (金) ~ 2019/04/14 (日)公演終了

満足度★★★★★

煙の闇に、終わりの始まり。 ジタバタ起こす、終わりの凄絶。 受け入れちゃいない、終わっちゃいない。 悔い残してたケイキはなぜか、憐れみかけた歎惜と祈りの味 がしたような。 事切れたのか、拭い去れたのか。 乾いた拍手は、終わらない・・・。

息つぎがうまくできない。

息つぎがうまくできない。

劇団鋼鉄村松

テアトルBONBON(東京都)

2019/04/10 (水) ~ 2019/04/14 (日)公演終了

満足度★★★

100分。

ネタバレBOX

タツオ(草野峻平)…29歳のハゲ。ファミレス副店長。大学の時の失恋で恋しないと誓ったがハルカに恋した。
トラオ(グレートニュームラマツ)…タツオの弟。タツオの恋を応援する。
マユコ(遠藤ちえ)…ファミレス店長。
課長(ボス村松)…本社?の課長。ハルカ推しの妻子持ち。ハゲ。
店長(浅賀誠大)…キャバクラ店長。キャストも客も笑顔な店を目指す。危ない過去あり。
ハルカ(高橋里帆)…人気キャバ嬢。シュウの高校の後輩でシュウを追って上京した。
エリコ(甘莉花奈子)…キャバ嬢。
レイ(ロサリオ香蓮)…キャバ嬢。実はハルカの妹だが、シュウとも2回寝た。
リョウタ(サラリーマン村松)…ファミレスと近くの飲食店で働く友人。色々頼られるが本人は冷静。
シュウ(依乃王里)…ハルカのヒモ。バンドマン目指して上京するも挫折しハルカの期待に応えることもできず自暴になり、パチスロ等で無為な人生を送る。

若年ハゲで息苦しい人生を送るタツオが初キャバクラで会ったハルカに恋するも、ハルカはDVヒモ彼氏を支えたいとタツオの元を離れようとする。タツオは周りの協力を得て、またシュウから本音を聞き、初めてズルさを使ってハルカへ求愛するが…。
ストレートな作品で笑えるしテンポ良くクドくなく、という感じ。終盤のシュウとの会話後のタツオの独白のシーンとかややライトな感じもするがサッパリしてるくらいでよいのかも。
役者はそれぞれいい味だしてた。トラオとかの空回り感は好きだし、ボス村松のキャバクラにいそうな客感は流石。よいわき役に徹してた。ハルカも長身細見で見栄えする容姿で、シュウに入れ込みダメンズ好き(というか過去の映像が離れないだけかもだが)さが上手いと思う。

人魚姫は人魚でも姫でもなかったけど、一皮むけたタツオがそれを包み込むことで一件落着という、たしかにただのラブストーリーだった。
「遥か彼方に揺蕩う星空」

「遥か彼方に揺蕩う星空」

縁劇ユニット 流星レトリック

萬劇場(東京都)

2019/04/10 (水) ~ 2019/04/14 (日)公演終了

満足度★★★

「青春SFラブコメディ」なんて銘打たなかったら良かったのにと思わないでもない。占い師役の方くらいこなれていれば違和感もないし、スパイスにもなるが、若手のそれはどうもデフォルメ。大仰過ぎて角張っているような印象を受けた。
(半面勉強はできるがのほほんとしている同級生役のふんわりした感じはかなり良かった)
無駄に力が入り過ぎているという事だろうか?
にもかかわらず主役の二人にはそういう要素がまったくない。
周りばかりが頑張っている感じを受けた。

チョコレートケイキ

チョコレートケイキ

春匠

シアターグリーン BIG TREE THEATER(東京都)

2019/04/12 (金) ~ 2019/04/14 (日)公演終了

満足度★★★★★

かなり衝撃的な作品でした。人の息遣いがここまで場を感じさせるものなのかと。そしてその生々しさにゾクッとさせられた。ボソボソとしたセリフには少々?となりましたが、逆にそれはそれで舞台の空気を作っていたのではないかと・・・静かに舞台上に満ち満ちていた感情に圧倒されました。

1つの部屋のいくつかの生活

1つの部屋のいくつかの生活

オフィス上の空

吉祥寺シアター(東京都)

2019/04/06 (土) ~ 2019/04/14 (日)公演終了

満足度★★★

青。125分(休10込み)。

ネタバレBOX

鵺的「修羅」
川添美和…長女。次女の夫と寝た。
奥野亮子…次女。色々我慢してた女。4姉妹で一番穏やか。
堤千穂…三女。床の間マングース所属の女優。劇団関係者と寝た。
小崎愛美理…四女。上司と寝た。
赤猫座ちこ…4姉妹とハラ違いの娘。4姉妹への嫌がらせで長女以外の夫と寝た。姉に殺された。
ハマカワフミエ…ちこの姉。4姉妹ともちことも距離を置くが、ちこを殺した。
序盤の夫の身勝手な浮気話で笑いととりつつ、次第に黒黒していく4姉妹や腹違いの姉妹を描く。(かつては)裕福な「家」を畳もうとする4姉妹と、その「家」や「血」に復讐する腹違いの妹という女を越えた戦いの様相だが、やはり女だからこそのおどろおどろしさが魅力なのかな。女がメインなフウだけど、夫連中もいい味出してた。


かわいいコンビニ店員飯田さん「我がために夜は明けぬ」
とある旅館の一室というテイで始まり、次第に宇宙船の中とわかる進行。結局、宇宙船の機器故障等で酸素が亡くなり、独りだけ生き残る…という話。生き残ったのは宇宙人という感じか。つまらなくないけど、ガッと掴まれる感もなくというところ。
薄布

薄布

天ノ川最前線

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2019/04/11 (木) ~ 2019/04/14 (日)公演終了

満足度★★

その薄布を取ってみよう・・・破れるのも覚悟で剥がすのだろうか?それとも丁寧にゆっくり?感じさせる言葉自体が曖昧に思える。その曖昧さが作品の中にも垣間見えた。薄布というデリケートなものの意味合いも感じられない。演技・演出に関しては皆さんのおっしゃる通り。自分たちの作品を客観視することをお勧めする。若いが故の作品としてはそれはそれでよいのかもしれないが。

音楽劇『ライムライト』

音楽劇『ライムライト』

東宝

シアタークリエ(東京都)

2019/04/09 (火) ~ 2019/04/24 (水)公演終了

満足度★★★★★

チャップリン晩年の傑作映画「ライムライト」(1952)の舞台化です。パンフレット(A4版カラー48頁1600円)によるとチャップリン家から日本に限って舞台化を許可されたとのことです。今回はその4年ぶりの再演です。

あらすじは公演詳細の説明が的確です。一言でいえば「老芸人カルヴェロと駆け出しバレリーナ、テリーの支え合う愛の行方」というところでしょうか。

自殺しようとしたテリー(実咲凜音)にカルヴェロ(石丸幹二)がかける言葉は名言の連続です。改めて文字で読んでみると気恥ずかしいものがありますが芝居の中ではずっとうなずいていました。石丸さんの説得力のお蔭でしょう。

「音楽劇」とあるのはミュージカルとストレートプレイの中間を意味しています。これだけ歌の実力者を揃えながらもったいないことではありますが歌は少なく、そして地味です。基本この劇では拍手はカーテンコールまで必要ありません。歌の少なさがミュージカルファンには物足りないかもしれません。逆にアンチの方にはこれくらいが心地良いと受け入れられる気もします。私は先日の「笑う男」が歌いすぎでお腹が一杯だったのでバランスが取れたかなというところです。

最初の歌は保坂知寿さんによる短いものですが、ああこれこれ、安心して聴いていられる!と、この先の展開に期待を膨らませてくれます。そして保坂さんは演技でも軽妙で素晴らしいコメディエンヌでした。

最後は納得のスタンディングオベーション。

今、何時?

今、何時?

スナック来夢来人

北池袋 新生館シアター(東京都)

2019/04/10 (水) ~ 2019/04/14 (日)公演終了

満足度★★★★

スナック感を出してくれた対応、半券の作りが嬉しい。文字で説明しようとすると何だか気恥ずかしくなりそうな内容なのに、観ている最中はそんなに気恥ずかしくなることもなく、長尺のショーパブ劇というか、ジャニーズあたりでやってもおかしくないようなお話だなと。気持ちよく帰途に就けました。

SHOOTING PAIN

SHOOTING PAIN

ピヨピヨレボリューション

インディペンデントシアターOji(東京都)

2019/04/05 (金) ~ 2019/04/16 (火)公演終了

満足度★★★★★

鑑賞日2019/04/14 (日) 13:00

素晴らしい熱の入った演技だった。
マツリ役のあずささんが、今回特に良かった。
少しずつ変わっている部分もあり、面白い。
歌もダンスも良かった。

ネタバレBOX

アフターイベントの右手さんとおかざきさんのライブが最高だった。
「しょっぱいシュークリーム」でハモるなんて。
「快速急行回復行き」は、劇中で光る棒を振りたい曲だったので、嬉しかったです。
SHOOTING PAIN

SHOOTING PAIN

ピヨピヨレボリューション

インディペンデントシアターOji(東京都)

2019/04/05 (金) ~ 2019/04/16 (火)公演終了

満足度★★★★★

前回の普通バージョンの後の本作品。ピヨレボらしくなのでしょう。歌もダンスも素晴らしかったです。前回もいいな!と思いましたが、今回もまた別の作品を見るようで楽しかったです。
次回作も期待していますね!

今、何時?

今、何時?

スナック来夢来人

北池袋 新生館シアター(東京都)

2019/04/10 (水) ~ 2019/04/14 (日)公演終了

満足度★★★★

想像していたのと少し違い、正統派のまっすぐなストーリーにラストは感動。個人的にはストライクど真ん中な作品。誰も傷つけない、そして憎めない役ばかりの展開は見終わった後、とても清々しい気分になります。
9人の役者が3つの異なる時間軸の3人を演じるという設定も、いろんなキャストを楽しめてGood。1点、なぜ女性が男性を演じるのかは?せっかくの女性キャストなのでそれを生かすストーリーの方がよかったかも。でも、きっと好きなキャストと役柄が見つかるはず。途中出てきたコント赤信号ばりの3人もハッチャケていていい空気感を出していました。合間のダンスも小気味よく、いいスパイス。旗揚げ(初出勤)との事なので、Toy‘s Boxの活動も含め、マドカママと皆さんの今後に期待。

チョコレートケイキ

チョコレートケイキ

春匠

シアターグリーン BIG TREE THEATER(東京都)

2019/04/12 (金) ~ 2019/04/14 (日)公演終了

満足度★★★★★

無言劇ゆえ、沈黙の圧のような緊張感漂う作品。死刑執行までの粛々とした行為が逆に刺激的に感じられる。
さて、自分の席(2列目、中央やや下手寄り)から観えた気になることが…。
(上演時間1時間30分)

ネタバレBOX

舞台は拘置所内、中央上部に監獄であり死刑台イメージ、上手側に小部屋を思わせるテーブルと椅子、下手側に刑務官控室、監視モニターがある。刑務官は制服を着て謹厳実直なイメージ。それ以外の人物は医師と宗教師か。全体的に薄暗く、冒頭は刑務官が暗闇の中をライトを照らしながら入ってくる。

心の叫びのような…唯一、刑務官が小声で喋るシーンは、彼の口を借りた死刑囚の贖罪うわ言のような…。それに連動して、それまで背中を見せていた女が正面を向き血まみれの姿を見せる。死刑囚、刑務官の終始無言は、ラストの贖罪というシーンを印象付ける効果をもたらしているかのよう。具体的に犯した罪の内容やそれに至った状況等は分からないが、むしろ死刑執行を待つだけの男の現在、その淡々とした姿、佇まいが緊張感を生む。もちろん、薄暗い照明、制服姿の刑務官の存在、そして始終無言という雰囲気は圧倒的な緊張感を漂わす。
演技には、刑務官の職制上の上下関係(徽章の違い)を表すような態度が観られ、細やかな動作にもリアリティが感じられた。実力者ぞろいの演技は迫力があり、物語への集中力を高めてくれる。

女-被害者(妻であろうか?)は死刑囚の心にある心象形、それゆえ実態がないと思うが、たまたま自分の席から刑務官控室の監視モニターが見え、そこに女の姿が映る(映画なら女が映らない別撮りしたものを使用するだろうが、演劇ではそれが出来ずやむを得ないか)。その見えないはずの女が映るという不自然さは勿体なかった。

他劇団に暗闇劇という、視覚ではなく聴覚を研ぎ澄ませて劇を愉しむものがある。この公演はその逆で、無言であるから視覚と役者の息遣いで芝居を堪能することになる。人間の五感のうち、聴覚がなくても芝居は堪能できる。その意味でライブという演劇の素晴らしさを再認識した。
次回公演を楽しみにしております。
息つぎがうまくできない。

息つぎがうまくできない。

劇団鋼鉄村松

テアトルBONBON(東京都)

2019/04/10 (水) ~ 2019/04/14 (日)公演終了

満足度★★★★★

今回も期待通り面白かったです。
脚本、配役も見事にはまっていました。
王道のラブストーリーをここまでうまく仕上げるとはさすがですね。

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