最新の観てきた!クチコミ一覧

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一銭陶貨 ~七億分の一の奇跡~

一銭陶貨 ~七億分の一の奇跡~

文学座

紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA(東京都)

2019/10/18 (金) ~ 2019/10/27 (日)公演終了

亀田佳明さん目当てで観に行って、満足しました。

ネタバレBOX

国策としての陶貨製造(発明)に庶民が尽くしていく姿は、最初から結果が見えていることもあり、痛々しく、腹立たしい。敗戦してすぐに「進駐軍が来るまでに完成した陶貨を破棄せよ」という命令が出て、舞台では赤茶色の重たい目の紙吹雪が降る。
グリーンマン GREEN MAN

グリーンマン GREEN MAN

人形劇団望ノ社

プーク人形劇場(東京都)

2019/10/25 (金) ~ 2019/10/27 (日)公演終了

またもや傑作!影絵は実演始まるなり驚異的繊細さ、愛情深さに涙ぐむほど。十字軍の時代の魔女退治から現代、そして数千年後の未来も射程に入れた壮大な物語。憂いと希望、思想を受け取り何度も落涙。三百枚もの影絵操作を全て披露。キーボードとドラム、ギターの生演奏、歌と語りで進行。音楽も含め全て手作り。影絵だけでも前売三千円は安過ぎる。
長い目の感想:http://shinobutakano.com/2019/10/27/13920/

ナイゲン 暴力団版

ナイゲン 暴力団版

日本のラジオ

インディペンデントシアターOji(東京都)

2019/10/23 (水) ~ 2019/10/28 (月)公演終了

満足度★★★★

ナイゲンだった。

Magicians~マジシャンズ~

Magicians~マジシャンズ~

株式会社ROUTE13

魔法ダイニングバー OSMAND(東京都)

2019/10/20 (日) ~ 2019/10/27 (日)公演終了

満足度★★★★★

面白過ぎて、驚き過ぎて、あっという間の時間でした。タネがあると頭では分かっていても・・もはや魔法にしか思えませんでした!会場に来ていた子供達、このショーを観たら、今日から手品師を目指すんだろうなぁと思いました。不思議な世界を堪能出来て、大満足でした!

野外劇 吾輩は猫である

野外劇 吾輩は猫である

東京芸術劇場

東京芸術劇場 劇場前広場(東京都)

2019/10/19 (土) ~ 2019/10/29 (火)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2019/10/27 (日)

20日17時半開演回に続き、二度目の観劇を27日17時半回(100分)に。

今回は下手の席を狙ったものの叶わず、前回より更に上手の上袖みたいな視野の席での観劇。
10月末の夜風は肌寒くて随分と往生したが、演技・歌唱・パフォーマンス等、集団の力で織りなす滑稽劇に、観る側も心軽やかに弾み、まるで夏祭りのようなワクワク感を堪能させてもらった。
小難しい屁理屈抜きに、素直な気持ちで臨むのが適切な作品なのかなぁ。
個人的には、もう一度「体験」できたことに心から感謝したい。

mark(X)infinity:まーくえっくすいんふぃにてぃ

mark(X)infinity:まーくえっくすいんふぃにてぃ

劇団鋼鉄村松

コフレリオ 新宿シアター(東京都)

2019/10/23 (水) ~ 2019/10/27 (日)公演終了

満足度★★★★

27日正午開演回(2時間)を拝見。

大のオトナがバカバカしいおはなしを全力で演じる、鋼鉄村松さんの舞台。
自分としては「上演中に素に戻ってしまったら駄作」「そうでなければ傑作」と評価が分かれるんだが、今日は入れ込んだまんまの良い2時間だった。

ただ、個人的には…だが、途中、くどく感じられる場面が何回か見受けられた。この点で、作品の出来としては、4月の『息つぎがうまくできない。』に若干及ばないかなぁと。

【配役】
ひろゆき(マーク2)…グレートニュームラマツさん
鈴木さん…杉井キレさん
エプシイ…小山まりあさん
総統…ボス村松さん
ベータ/コックの米田さん…依乃王里さん
ガンマ/ひろゆきマーク1…吉田覚丸さん
デルタ/配送の出光さん…ニュームラマツさん
フリーダムV/バイトリーダーの古田さん…草野峻平さん
ホール係の田中さん(まさふみの妻)…大城麻衣子さん
まさふみ(田中さんの単身赴任中?の夫)…鈴木拓也さん(モノローグ演劇祭・準決勝で拝見したばかりの役者さん)
ファミレスの店長…サラリーマン村松さん

<上演回での日替わりゲスト>
村松ママンスキーさん
水野以津美さん
林弦太a.k.a.鈍色刀さん

渦が森団地の眠れない子たち

渦が森団地の眠れない子たち

ホリプロ

鳥栖市民文化会館(佐賀県)

2019/10/26 (土) ~ 2019/10/27 (日)公演終了

満足度★★★

大人役は二人、ほかは団地で生活する子供たちです。

蓬莱さんは、子供が経験するであろうことを詰め込んできたなあと思う内容でした。

ネタバレBOX

一幕は、大人の圭一郎が小4の彼を回想しながら、団地にやって来たいきさつ、鉄志との出会い、ある事件とそして圭一郎の妹月子の交通事故と、普通の小学生ではそう体験しないであろうストーリー展開です。
二幕は、団地の子供たちの関係の変化、鉄志と圭一郎の重症の月子への償い、鉄志の母の虐待に近い行動、鉄志の両親の逮捕により団地を出ることになりみんなとの別れ、圭一郎と鉄志の関係修復、前を向いて生きていく子供たちがえがかれていきます。
リヤの三人娘

リヤの三人娘

まじんプロジェクト

劇場MOMO(東京都)

2019/10/22 (火) ~ 2019/10/27 (日)公演終了

寡作で公演実績は片手で収まる「まじんプロジェクト」を知ったのは、長田育恵が(おそらく初めて)在日朝鮮人を題材に書き下した「くれない坂の猫」の上演。もっともチラシを見た時には公演(再演)は終えていて歯噛みした記憶が。戦後まだ皆が貧しかった頃、高台にある診療所を舞台に繰り広げられる心温まる話とかで、芝居は観てないが、高台から見下ろす古い町並みと猫の絵の温かいチラシがイコール「まじん」となって久しかった。
そこへ今回の「リヤ」。こちらもチラシにまず惹かれ(宣伝美術:荒巻まりの・・「くれない坂」に出演もしていた事を先程知った)、奥泉光の戯曲、出演に林田麻里を認め、観劇を決めた。
もう一つの関心は奥泉光、データを後でみると芥川賞受賞が94年、氏の初戯曲という本作は近年の作かと思いきや、翌年95年3月(オウム事件直後)に初演とあり、シェイクスピアカンパニーで三度再演と大事にされた演目らしい。この4人芝居のゴリネル(リア王の長女)役は何れも奈良谷優季(まじんプロ主宰、当時はラッパ屋所属)と、所縁ある演目であった。
芥川賞作「石の来歴」以来2、3読んだ奥泉作品の印象は少々アカデミックな趣き、ミステリー調。アクロバティックな言辞を文体を崩さず駆使できるコトバの使い手。だがこの文章特技は戯曲には(特に会話には)馴染まないので、氏の劇作家としての力量にあまり期待せず、それでも演劇に魅せられて氏が戯曲を書いてしまう部分に興味があった。作者的にはこの処女作を苦悶の末に書き、今読めば未熟さが見えるとはパンフの一節。
だが、シェイクスピアの原作に則った格調とユーモアを保持した長台詞を織り込んだ翻案は、職人的文才(彫刻の美を想起させるので)・三島由紀夫を思い出す。「話が面白いかどうか」はまた別だが奥泉流が生かされていた。

といった所でそろそろ中身の話へ・・と行きたいが、実は後半の殆どを爆睡し、不覚にも眠りの最中で終演を迎えてしまった(おいおいQ)。
要因は第一に体調であったが、芝居の方も、「リア王」の知名度に頼んでか、ドラマの航海へと進水する初期の起爆がなく、エンジンをふかして前へ進む物語の「意志」を掴み損ね、私は沈没してしまった。
開幕の地獄の風景。これは悪くないが、全編一幕同じ場面、昼夜知れない薄暗めの照明では、逆に息苦しくなってくる(光はしっかり当たっているが夜の灯り)。煉獄での会話劇であるサルトルの「出口なし」はシリアスな会話劇で緊張を強いるが、こちら「リヤ」は基本が喜劇。地獄に堕ちた己らを嘆き、強がり、いがみ合う姉妹を、笑う視線を想定して書かれている。
中央には単管パイプで組まれた、ちょうど土に縦に掘った井戸を柵で囲い、釣瓶を支える塔を据えたようなヤツに(綱の代わりに)鎖を垂らす等は不気味に鈍く光って構図はいい。すばしこい「地獄小僧」役がそこに飛び乗ったりと動きの上下の効果もある。が、使われる事の無い鎖が時間経過とともに淋しく見えてきた。
荒唐無稽な地獄での話では、風景にも、人物たちにも、落語「地獄八景亡者戯」の底抜けの明るさがあって良いように思う。
明るさの加減については、「湿っぽさ」の領域に1ミリもはみ出てはならない、と行きたい。姉妹は同情を買ってはならない。
(後日若干追記)

ひとり語り芝居『よだかの星』

ひとり語り芝居『よだかの星』

お茶祭り企画

あさくさ劇亭(東京都)

2019/10/25 (金) ~ 2019/10/27 (日)公演終了

満足度★★★★★

朗読でもなく、一人芝居でもなく「“ひとり語り芝居”」賢治のこともいろいろ話していただき、面白かったです。鳥の分類が時代で変わって行ったりするんですね。「カイロ団長」は知らなかったので、また賢治の本を読み直してみようと思いました。

凜として

凜として

東京ストーリーテラー

d-倉庫(東京都)

2019/10/24 (木) ~ 2019/10/28 (月)公演終了

満足度★★★★★

終戦後の昭和23年、佐世保の漁村での物語。
主役はあくまで市井の人々で、戦争未亡人やシベリアからの帰還兵も
いれば、パンパンもいる。
想像を絶する辛い悲しい体験もしてきたであろう人々だが、ことさら暗い
雰囲気はなく、むしろ明るさを感じる。劇中にあるように、人々が
努めて笑顔を作って生活していたからだろう。そうでもしないと、
とても生きていけないから。
全編長崎弁で役者の皆さんは苦労されたと思うが、台詞の一つ一つが
心にしみた。戦争の愚かさが痛いほど伝わってくる舞台だった。

凜として

凜として

東京ストーリーテラー

d-倉庫(東京都)

2019/10/24 (木) ~ 2019/10/28 (月)公演終了

満足度★★★★★

以前からあらすじや口コミを見て見てみたいと思う劇団でした。今回拝見し、とても良かったです。内容も心の機微に触れ、2時間があっという間の引き込まれる作品だったと思います。
役者の皆さんの演技も素晴らしく、何より、人の感情が上手く表現されていて素晴らしかったです。
個人的にも期待通りの結末で、不幸な時代にありながら精一杯生きる人たちを感じることができました。次回作も期待しています

私家版 孤島の鬼

私家版 孤島の鬼

K'srutan produce

新中野ワニズホール ( Waniz Hall )(東京都)

2019/10/09 (水) ~ 2019/10/13 (日)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2019/10/11 (金) 14:00

価格3,200円

原作を読んだのは中学生の頃なのでWikipediaのあらすじで復習(予習?)してもピンと来なかったが、観始めたら原作を忠実かつ簡潔に舞台化したようでアイテム(?)や語調がモロに乱歩調であったこともあり記憶が一気に蘇る。(原作と語り手を変えたそうだが、さすがにそこまでは思い出せず)
また、通路を使った演出や衣装の工夫によるシャム双生児の表現も巧み。

Magicians~マジシャンズ~

Magicians~マジシャンズ~

株式会社ROUTE13

魔法ダイニングバー OSMAND(東京都)

2019/10/20 (日) ~ 2019/10/27 (日)公演終了

満足度★★★★★

すごかった!ビックリしすぎて息のんで、人ってホントに驚くと、リアクションも拍手もできないんだって思ったー。魔法か!本当に精神に異常をきたしそうだったー。

凜として

凜として

東京ストーリーテラー

d-倉庫(東京都)

2019/10/24 (木) ~ 2019/10/28 (月)公演終了

満足度★★★★★

よかったー!引き込まれて、考えさせられて、ジンときて。まちがいない劇団さんです。

浅草福の屋大衆劇場と奇妙な住人達1982 改訂版

浅草福の屋大衆劇場と奇妙な住人達1982 改訂版

東京アンテナコンテナ

六行会ホール(東京都)

2019/10/23 (水) ~ 2019/10/27 (日)公演終了

満足度★★★★★

ざっつ大衆演劇って感じで、イジリーさんも面白かったし、演者さんもすばらしかった。神谷さんのサービスも!お得感満載のお芝居でした。

浅草福の屋大衆劇場と奇妙な住人達1982 改訂版

浅草福の屋大衆劇場と奇妙な住人達1982 改訂版

東京アンテナコンテナ

六行会ホール(東京都)

2019/10/23 (水) ~ 2019/10/27 (日)公演終了

満足度★★★★★

安定した笑いが常に起こりイジリーさんの突然の振りも楽しかったです。
グッズがほとんど売り切れていたほど人気があるのがわかるほどでした。

「La Fierté」(ラ・フィエルテ)

「La Fierté」(ラ・フィエルテ)

スラステslatstick

ステージカフェ下北沢亭(東京都)

2019/10/24 (木) ~ 2019/10/27 (日)公演終了

満足度★★★★★

台詞が絶妙におもしろい。関西の方ってDNAに笑いが組み込まれてるの?って思うくらい、サイコーに良かった!

『花と爆弾~恋と革命の伝説~』

『花と爆弾~恋と革命の伝説~』

劇団匂組

OFF・OFFシアター(東京都)

2019/10/23 (水) ~ 2019/10/27 (日)公演終了

満足度★★★★

一人の女性の主義を貫いた為に強くもあり悲しくもある人生を描いた110分。
特に岩野未知さんは熱演で圧巻の演技だった。ただ時間的問題なのか話すスピードが少し速い為時々置いていかれてしまった。

野外劇 吾輩は猫である

野外劇 吾輩は猫である

東京芸術劇場

東京芸術劇場 劇場前広場(東京都)

2019/10/19 (土) ~ 2019/10/29 (火)公演終了

満足度★★

 ふにゃ。

ネタバレBOX

 官主導の公演らしい。下らないことをいちいち確かめるつもりもないから“らしい”としている。何れにせよ、本質的な失敗は、手前は何なのか? を実存レベルで問い直していない点にある。だからこそ、このような演出家を選び、結果、焦点を結ばぬ演出になったということは否めないと判断する。
 原作は言わずと知れた漱石の「吾輩・・」である。2点リーダーにしたのは、無論アイロニーだ。原作を換骨奪胎したとは言い難く、換骨脱退と意味不明な結果に終わらせている。唯一評価すべきは、ちょっと好意的に観るならば漱石が最終的に至りついたと言われる“則天去私”に絡めたであろう個性が強くなりすぎて人間関係そのものが窮屈になったと呟く科白が入っていることだけだ。あとは、折角、にゃこが人間というアホな存在をおちょくっているのに、人口に膾炙した漱石の胃に関する話に終始し、追跡症については、その定かならぬ夢的事象で表現したつもりになっているかもしれないが、切れが無い。表現する者として自立する意志があるなら、何故たかだか官におもねるのか? とは思う。官等所詮その程度のものとして、殊に日本のそれはㇾべルが低すぎる。おもねた時点で終わりである。
元号狂騒曲

元号狂騒曲

劇団恋におちたシェイクスピア

RAFT(東京都)

2019/10/25 (金) ~ 2019/10/27 (日)公演終了

満足度★★★

「事実は小説より奇なり」というが、この公演は事実、それも最新の時事ネタを盛り込み描いているが、現実はそれ以上に不思議で えぐいものだろう。多くの問題を抱えた政治家、官僚、御用学者が改元に振り回される様子をシュール・コミカルに描いた公演。官僚が出世に目がくらみ、改元に絡んだ国家的プロジェクトで忖度が横行する様を直接的に描いているため、面白い反面、わざとらしく感じられるところが少し勿体なかった。公演の最後に風刺であると言いつつ、現実を連想させるあたりは…。
さて自分は、元号に関わる内容とは別のところに関心をもった。
(上演時間1時間20分)

ネタバレBOX

セットは机をL字型に配置し、上手側にボードが置かれているだけのシンプルなもの。
物語は、現首相の名前もしくはその夫人の名前の一部を新元号に入れるために画策する官僚。その企てを元号選考委員として選ばれた漢学者へ忖度させるような内容。展開は金品、名誉付与などの典型的な賄賂攻勢。
同時に内閣情報調査室の身上調査の不気味さ恐ろしさを垣間見せる。内閣情報調査室は、日本の諜報機関と陰口を叩かれるところであるが、この公演でもプライベートなことを調べ上げ下級官僚に言うことを聞かせる、こんなところに調査した秘密を利用する怖さ。

当日パンプに、本公演は過去の「元号狂騒曲」を基にわずかな登場人物の名前と”新元号発表にまつわるドタバタ喜劇”という要素を残し、と記載されている。登場人物が6名であることから物語の構成はシンプルで複雑な政治的思惑は描ききれていない。いくつかのメディアが報じる記事や噂といった虚実の内容を断片的にデフォルメして観せる。シンプルな構成だけに面白可笑しさはストレートに伝わる。現実には複雑に絡んだ組織的な忖度行為であろうが、公演では個人を組織として見做しているため理不尽という個人感情に止まっている。どうしても組織的という狡猾で闇深い、そして圧倒的な不合理が観えず、個々人の思惑という利己的(スケールの小さ)な行為としか観えないところが残念だ。この種の政治・経済問題が好きな人だったらもっとテーマを深堀してと言うかも...。

政治の裏舞台...改元号に関する忖度・セクハラ・賄賂等、今話題のテーマ設定は面白く興味が尽きない。残念な点はあるが、それでも目先の利益に狂奔し、コトがバレると責任も取らず遁走する、その醜態が面白可笑しく描かれる。
ラストは、忖度に踊らされた下級官僚が、結婚相手とのデートでは共通の趣味ばかりに盛り上がり、肝心な主義主張(政党)が異なることに気づかされ愕然とする、そのシュールな描きは皮肉を込めて見事な結末であった。

演出として、場所や状況説明は横長紙でフリップイメージで見せ、場面の転換を表す。併せてネットニュースによる説明も加え時事問題を生々しくさせる。丁寧な演出とも思えるが小道具が稚拙な感じで勿体なかった。
次回公演も楽しみにしております。

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