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さけび

さけび

LAL STORY

サンモールスタジオ(東京都)

2019/10/17 (木) ~ 2019/10/27 (日)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2019/10/26 (土) 19:00

座席XA列7番

朴璐美さん人気は健在。このような芝居に、女性客の多いこと。満員です。

テネシー・ウィリアムズの戯曲、「さけび」という作品自体は全く意識になかったのだが、
とにかく彼の作品は観てみようと思って来場。
 舞台上には、大きなカネゴンの繭みたいなセットがあり、舞台の大半を占めている。このセット、何か後半にでも機能するのかな、と思ったのだが、、、、
 よって、演じるスペースはとても狭い。

 舞台が始まって、少しして、あれこれ観たことあるぞ、と気づく。といっても、舞台上で役者の兄妹が演じる芝居の名前が「二人だけの芝居」と言われているのだから、気づかない方が変か。その時の「二人だけの芝居」は、奈良岡朋子と岡本健一が演じていて、役名は同じだけれど、兄妹ではなく姉弟だった。

 パンフレットを見ると、「二人だけの芝居」は上演後にも、何度も推敲が重ねられて、「さけび」という題名になったらしい。

ネタバレBOX

虚構と現実がないまぜになって、終わりのない「二人だけの芝居」は演じられていく。そして観客はいなくなり、兄妹は劇場に閉じ込められ、終わりを求めて芝居は続けられる。6メートルにもなろうかというヒマワリは、太陽を求める兄妹の象徴か(劇場で凍死しようかという気候で、ヒマワリが咲いているわけがない)。シャボン玉の儚さは、兄妹の精神の比喩か(彼らは、あるいは兄は、ヘイヴン州立精神病院にいたらしい)。
 観客は幻想?ならば、彼らが狂っていると書置きを残して去っていった劇団員は、そもそも存在していたのか?
 舞台上の閉塞感が強烈で、山路和弘と朴璐美、フェリースとクレア、彼らは罵り合うか、抱擁するか、どちらかが縋り付くか、他に何もしようがない。
 外界と通じているはずの電話は、世界と何とか繋がりを持てている保証。しかし、その電話も繋がらなくなって、、、神は何の前触れもなく、回線を打ち切ってしまったのか。

 わかばやしめぐみさんが演出助手で、何となく舞台装置におぼんろ感が滲み出ていると見るのは、気のせいか。
Home Not Alone

Home Not Alone

Pシェーレ8

上智大学 11号館505教室(東京都)

2019/10/25 (金) ~ 2019/10/28 (月)公演終了

鑑賞日2019/10/28 (月) 19:30

価格0円

10月28(月)19:30の回 曇

19:00受付、開場、505号室

舞台には椅子が4つ。向かい合うように客席。

19:35開演(5分おし)~20:24終演。

高校卒業から社会人になるまでを四季の変化で表現。

強い結びつきの4人が成長するにしたがってだんだんと緩い関係になるとともに互いに気づくこと、知らなかったこと、気になってくることなどがセリフに現れてくる。
それは世界が広がったためであり、また、一面では閉塞感に覆われたからかもしれない。

きっとどこにいてもおかしくないような若者たち。
場所、季節の変化を衣装(靴を含む)でさりげなく表現。
スマホでのリアル会話(だと思う)、
「そういう」演出をする時代になったのかとしみじみ。

向かいあって座る二人、
自分の近況について語る男の顔、
なにかを伝えたいように揺れる女の後ろ姿、
その一瞬
照明が落ち、世界は閉ざされた...のか。

全員一年生というキャストにとってはありふれたいつもの会話だろうか、
セリフがよく聴こえる、
上階か下階かかすかに演奏のようなものが聴こえる、
耳をすませばいろんなものが聴こえる、
そのなかの小さなひとつの物語、
時は流れ、風景は変わる。

さて、ソフィア祭にいくか、(高校演劇)湘南地区の発表会に行くか...

墓場、女子高生

墓場、女子高生

月刊「根本宗子」

ザ・スズナリ(東京都)

2019/10/09 (水) ~ 2019/10/22 (火)公演終了

満足度★★★★

一度は観たいと思っていた戯曲。根本さんが演出で主演というこでチケットをとりました。期待以上でした。
合唱部の仲間たちの歌もすばらしく、先生やサラリーマンや幽霊たちとの交流も楽しい。

ノート

ノート

ティーファクトリー

吉祥寺シアター(東京都)

2019/10/24 (木) ~ 2019/11/04 (月)公演終了

満足度★★★★

初日を観た。川村氏程の熟練なら客の受け止め方を鋭く嗅ぎ分け、日々修正を加えるも手慣れていそうだ(個人の想像です)、という事を考えたのは出来立てナマ物な感触の舞台であったから。原稿用紙の鉛筆書き(かどうかは知らないが)の文字が背中から立ち上るような俳優の様子でもあり。これ即ち筆一本で世に挑む作家魂の顕われ方であろうか・・そんな事を思った。
オウム事件を題材に書かれた戯曲。架空の教団を設定し、脚色はあるが国政選挙出馬から弁護士殺人事件、地下鉄サリン事件と、それと判る事跡を辿る。
当日パンフに川村氏は人間の忘却と記憶について記している。確かに事件は確実に風化している。自分の中でも・・若者たち、それも高学歴の者たちがサティアンなる工場まで建て、高度な技術を要する化学兵器を作って無差別殺人をやらかしてしまった。現代の病理が取り沙汰されたがあの問題はどうなったか。人間疎外(これも今や懐かしい単語)が再生産される構造は所与のもの、この世の自然な姿と受容されている、という事ではないか(別の見解もありそうだが)。
リアルタイムで知る者には未解決のまま思考放棄した疼きのある事件。このテーマに対峙した舞台だ。

ネタバレBOX

この戯曲での事件への言及の仕方は、一人の若い死刑囚(=事件の執行部隊)が事件の記憶を失い、そこへ(後で分かるが)既に刑死した他の幹部メンバーたちが彼に語りかけるという形。主に前半では個々の事件が焦点になるが、印象的なのは後半、各人の入団へ至るいきさつを語る場面だ。皆自分なりの必然性を実感的に語る演技は、無論実際の主犯格たちの事情を網羅していないだろうにせよこの戯曲の核であり、「勝負所」かも知れない。彼らは特殊な人間ではなかった・・むしろ時代性を担う典型的な人格であった・・。
個人史を語る者は誰しも生き生きとする。ちょうど老人から航空兵に憧れて予科練を目指した戦争末期の話を聴く時のような。戦争は悲劇だと判っていても彼の青春は他に譲ることのできない彼自身のものだ。日常生活に倦み、麻原に出会い、教えに魅了された者が確かに居た。
「いつ間違ったのか」・・どう総括し反省するべきかを事件を起こした当人(教団側)が追及する事は重要であるし、彼らを監視する事も大事だが、犯罪は往々にしてそれを生んだ社会に問いを投げる。社会の側は彼らにどういう反省を求めるのか、また何故彼らのような存在、また事件を社会は生み出してしまったか。
この芝居の1名を除く登場人物は皆教団に属する人間だが、彼らは死者である事により、一歩社会の側に寄った視線を兼ね、密かに問いを投げている。
コンドーム0.01

コンドーム0.01

serial number(風琴工房改め)

ザ・スズナリ(東京都)

2019/10/25 (金) ~ 2019/10/31 (木)公演終了

満足度★★★★

内容はおもしろい。が、あんなに皆がやる気満々で前向きな会社は見たことがない。売上落ちてきているのに。異様というか非現実的というか、そこが気になってしまった。芝居でそんなことを気にしても意味ないのだが・・・。

コンドーム0.01

コンドーム0.01

serial number(風琴工房改め)

ザ・スズナリ(東京都)

2019/10/25 (金) ~ 2019/10/31 (木)公演終了

満足度★★★★★

面白かった。めっちゃ面白かった。
コンドーム新製品開発に取り組む開発部を中心に企画・広報・営業、それぞれの立場と個人としての想いを、序盤は笑い多めに、そしてしだいに切実に描いていく。
男性側から見た性の話だけれど、女性作家ならではの目線が感じられて心地よかった。

ネタバレBOX

冒頭のアイドルぶりとコンドームエンジェルのチャーミングさは反則(笑)
まじめな隣人

まじめな隣人

BASEプロデュース

BAR BASE(東京都)

2019/10/17 (木) ~ 2019/10/24 (木)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2019/10/22 (火) 15:00

価格3,000円

鬼の居ぬ間ににおける望月作品は近代日本の過酷な労働などを描いたものだが、本作は近未来のとある状況下を3人の人物によって語るもので、上演時間が短いこともあり一見オーソドックスで派手さ(?)はない。
がしかし、物語の背景となる設定が(身近(?)な上にないとは言い切れないだけに)ゾッとする。
政府与党(と言うより主席宰相?)が目論んでいる「アレ」が実現するとこのようなことになる、という警鐘と受け取った。

コンドーム0.01

コンドーム0.01

serial number(風琴工房改め)

ザ・スズナリ(東京都)

2019/10/25 (金) ~ 2019/10/31 (木)公演終了

満足度★★★

プロジェクト物の新書本を立ち上げたような味気無さが残る舞台だった。
男女の性の営みを、その必然である出産の成否を人工的に塩梅するコンドームから見る、というのは、小道具的には意表を突くスキャンダラスで面白い発想ではあるが、人間のドラマは別のところにあるだろう。
舞台の前半はコンドームについてのインフォメーション、後半はコンドーム制作工場の職員たちの家族問題になるが、それを超薄型のコンドーム開発と重ねるには無理があるし、登場人物も多いので、一つ一つのエピソードが、よくある話で終わってしまう。議論や情感が深まらないのは、ほとんどのシーンが会議室で次々に代わるからでもある。会議ドラマは「12人の怒れる男たち」のように、問題の焦点を絞っていく題材にはいいが、多様な方向に展開するこのような素材には向いていない。焦点の定まらない会議で持たなくなると、あまりうまくない踊りと歌が入るのもどうかと思う。また、この素材を男性の登場人物だけで組んでしまうのも乱暴な(大胆で恐れ入るともいえるが)取り組みだと感じた。
この作者、前回のロシアアヴァンギャルドと同じく、素材で見せようとすると説明が先になって、ドラマの方向を失う。原子力発電を扱った作品のように良いときは、きれいに決まっていい舞台になるのに、どうも企画先行で出来不出来が激しい。それも作者の特徴だし、もともと芝居はテレビや映画に比べると打率は低くても、客は次への期待をする(打率一割五分までは我慢する)。ブレヒトだって駄作はたくさん、山ほどある。これはアンネの対をやってみました、というだけにとどめて次を大いに期待したい。


会議

会議

新国立劇場

新国立劇場 小劇場 THE PIT(東京都)

2019/10/25 (金) ~ 2019/10/30 (水)公演終了

満足度★★★★★

別役実偉い!星5つ!戯曲が素晴らしいので誰が演じても面白いのかもしれないが、研修生の出しゃばらない演技はこの奇妙な味わいをストレートに伝えてくれる。演技を合わせても星5つ以外にありえない。十分楽しませてもらった。

昨今は「民主主義ってこの先も機能するの?」というのが世界的な心配事になっている。もっとも、その基本である会議(とか選挙とか)がそもそも機能するのかというのは昔から誰もが持つ疑問であったから当然の成り行きではある。会議劇では会議をマウンティング合戦として描く。最近なら「ナイゲン」が代表的だ。「ナイゲン」は会話のプロレスに徹しているが、70年代に書かれた本作は社会的な(ただし本作は政治的ではない)メッセージを提示せずにはいられない。フフとかムフとかウーンとかウームとかつぶやきながら少し笑って少し考え、最後は無言となる、そういう演劇を観たい人には超お勧めである。

ネタバレBOX

最初に白衣の男が言った実験の会議は失敗したが、実は包帯の男も仕掛け人で最後に始まる会議が計画通りのものなのではないかとも思えてきた。そうすると、殺すところは見せかけということになって、運んでいく男たちに分からないというのは無理があるんじゃないか。では彼らも共犯かなどと考えていると収拾がつかなくなる。ううむ。

追記:要するに、どこまでを(劇中の)事実と捉えて良いか分からなくなったのだ。その原因の一つに白衣の男の腹に、刺される前から血糊がそれとわかるくらいに沁み出ていたことがある。それが役者のミスなのか、血が出ても現実ではないよとあらかじめ断っているのかが判断できなかった。原作ではどうなっているのか確かめようと思ったがamazonにも売っていないし、過去の公演ではナイフでなくピストルだったと知って図書館にすぐに行く気も薄れてしまった。
『忠臣蔵・破 エートス/死』

『忠臣蔵・破 エートス/死』

エイチエムピー・シアターカンパニー(一般社団法人HMP)

AI・HALL(兵庫県)

2019/10/10 (木) ~ 2019/10/14 (月)公演終了

満足度★★★★★

舞台床正面中央に白いゴムのセット 出たり 廊下 塀 視界の中で感覚かずれる 視界感覚か壊れる。
中納言は武士に憧れた 覚悟を決めた武士。殿中の事件は吉良 赤穂だけの事件に成った 赤穂藩は、近隣藩を巻き込む事も出来ず、せめてもの吉良討ち入りだけに 武家社会は、政治的になり 公家社会の形式 格式 に寄り添う 忠臣蔵は殿中事件が発端の革命失敗 事件だったんだ。

ネタバレBOX

舞台床正面中央に白いゴムのセット 出たり 廊下 塀 視界の中で感覚かずれる 視界感覚か壊れる

ようこそ 京は良いぞ ぞんしております 何を 吉良の後任
キラ 柳澤 大納言 つまらん 赤穂だけか面白いのは 接待費を削って 何故、侮辱の有無を確めない だんまりか 戸田殿 お好きな様に 柳澤様に御報告を 吉良は身を粉にしていたぞ そなたに出来るか。赤穂の一室 ヤスベイ 大石内蔵助 京都の一室 花の後 含み笑いの つまとつま 刀を抜けなかった中納言 言葉巧みに 公家の生き方 わずかに残る武士の生き方 吉良は転居 この時に運命は決まった、赤穂家の藩主が認められない お家取り潰し 討ち入り 中納言は武士に憧れた 覚悟を決めた武士。殿中の事件は吉良 赤穂だけの事件に成った 赤穂藩は、近隣藩を巻き込む事も出来ず、せめてもの吉良討ち入りだけに 武家社会は、政治的になり 公家社会の形式 格式 に寄り添う 忠臣蔵は殿中事件が発端の革命失敗 事件だったんだ。
野外劇 吾輩は猫である

野外劇 吾輩は猫である

東京芸術劇場

東京芸術劇場 劇場前広場(東京都)

2019/10/19 (土) ~ 2019/10/29 (火)公演終了

満足度★★★★★

こりゃあ良いや!楽しくて。
去年のどうにもつまらない「三文オペラ」とは大違い。

憧れのデコラティブライフ

憧れのデコラティブライフ

テノヒラサイズ

HEP HALL(大阪府)

2019/10/25 (金) ~ 2019/10/27 (日)公演終了

満足度★★★★

パイプ椅子じゃなくてツナギでも無い。
でも違和感なくテノヒラサイズのお芝居を楽しめました!ほのぼのと優しい気持ちになれるテノヒラサイズさんのお芝居大好きです。

おしゃれ紳士×神保町花月 presents「オシャレ紳士のオクトーバーフェスト」

おしゃれ紳士×神保町花月 presents「オシャレ紳士のオクトーバーフェスト」

神保町花月

神保町花月(東京都)

2019/10/16 (水) ~ 2019/10/25 (金)公演終了

満足度★★★★

演劇というよりダンスパフォーマンスってところでしょうか⁉︎
見応え充分でしたが、ちょっと似たパターンが多かった印象もありましたが、楽しかったです!

凜として

凜として

東京ストーリーテラー

d-倉庫(東京都)

2019/10/24 (木) ~ 2019/10/28 (月)公演終了

満足度★★★★★

2時間10分のお芝居でした。このお芝居に起こる様々な出来事は実際に自分も見聞きしたことばかりでした。戦争で幸せになった人はどこにもいない。悲しさと辛さと。。。。  そんなことをこの芝居を見て改めて考えさせられる時間でした。

凜として

凜として

東京ストーリーテラー

d-倉庫(東京都)

2019/10/24 (木) ~ 2019/10/28 (月)公演終了

満足度★★★★★

佐世保弁に馴染みのない私には、途中わからないというか理解するのが難しい言葉がありましたが、
全然気にならないくらい心に響くいいお芝居でした。
役者さんたちの熱演、とても良かったです。

コンドーム0.01

コンドーム0.01

serial number(風琴工房改め)

ザ・スズナリ(東京都)

2019/10/25 (金) ~ 2019/10/31 (木)公演終了

満足度★★★★★

初めて拝見したserial numberさんの公演、大変面白かったです!
世界最薄のコンドーム開発を目指す企業の物語。研究者だけではなく営業や広報などいろいろな立場の社員たちが登場します。ステレオタイプ的でわかりやすいキャラクター作りをされてる一方で、演技が素晴らしくて一人一人にちゃんと人生があって行動しているという納得感もあります。コメディとシリアスのバランスが絶妙で、小道具の使い方も上手いなあと思いました。
笑えて泣けて、コンドームについてちょっと詳しくなれる、そして性について考えさせられる、多くの人に見てもらいたいと思える作品でした。

ネタバレBOX

作品に描かれていないことについて議論するのは野暮だとは思うのですが、9人の男性登場人物が、全員異性愛者で、同性愛についてはまったく言及がなかったのは少し残念でした。
コンドーム=避妊のイメージが強いですが、性感染症を予防するという他の避妊法にはない効果もあり、同性愛者や避妊手術を行っている相手であっても使用する価値があることはできれば触れて欲しかったですし、「愛」をテーマにした作品であると思うので、いろいろな愛の形があってよいことも明言してくれればより完全な作品になると思いました(子無し夫婦については書かれていましたが)。
詩と再生

詩と再生

彗星マジック

in→dependent theatre 1st(大阪府)

2019/10/25 (金) ~ 2019/10/27 (日)公演終了

満足度★★★★★

良かったの一言しかありません。僕も再生してー。次回も楽しみです。

微熱ガーデン

微熱ガーデン

下鴨車窓

ウイングフィールド(大阪府)

2019/10/25 (金) ~ 2019/10/27 (日)公演終了

満足度★★★★

学生の時の貧乏が思い出されました。貧乏は嫌だー。しかし法を犯してまで・・・。良かったです。

リボルバー

リボルバー

万博設計

AI・HALL(兵庫県)

2019/10/25 (金) ~ 2019/10/27 (日)公演終了

満足度★★★★

良かった。こんな時代あったのね。今はシェアするのがはやりだけど・・・。893の奥さんはつらい・・・。今の893はどうなのかな?

サイダーディスコード

サイダーディスコード

劇団活劇工房

明治大学和泉校舎第二学生会館地下アトリエ(東京都)

2019/09/20 (金) ~ 2019/09/22 (日)公演終了

満足度★★★★

脚本演出全てがエモく、役者さん達も全員上手かったです!
観にいけてよかった!

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