旗森の投稿したコメント

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旗森 旗森 たけばん様 見落とさないようにいたします。このクラス(200)を続けるのはほんととに大変なので乗り切ってほしいですね。横山さんもアゴラを抜けるのは慎重にやっていました。お若いのに感心。 じべ様 いつもご批評拝見しています。このごろは俳優も全員キラキラネームなので失敗します。ご指摘ありがとうございました。
2022/05/24 11:42
Takashi Kitamura Takashi Kitamura アゴラで見て、パルコではどうだろう、演出者との息が合うかな、と(チケットの値段もあって)今回パスしましたが、大兄の「見てきた」のおかげで大過なく横山さんの大劇場がうまく言ったようで、よかった!とホッとしました、多岐川裕美の消息も懐かしく。この人東映やくざ映画のスターだったんだもの。
2022/03/21 11:54
lattice lattice 評言うまいなぁ!!私もつられて見に行きましたがとても大兄のように的確には書けませんでした。
2022/02/28 11:31
byassist byassist 愚見の翻訳へのご意見拝読しました。私見では、英語のままのところの選択も、よくわからなかったので(例えば残すなら協会関係とか)あのような書き方になってしまいました、また、そういうところにも田中壮太郎の今の人らしい「尻ごみ」があると感じたので、次へ続くフリにも使ってしまいました。大兄のご意見はいつも拝読して敬服しております。
2022/01/10 11:47
コナン コナン きっと、どこかの小屋でご一緒していると思いますよ。それは語らぬが花。今どきの新聞雑誌批評は、宣伝のコピーみたいなものが多くて、この「見てきた」の三十人ほどのご見物衆にはとても及ばず、信用できません。こちらもいつも読ませていただいています。
2021/09/25 11:45
コナン コナン 読んでいただいて恐縮です。少しからかったかと思っていましたが、好意的に読んでいただき、舞台も面白く見ていただいたようなので安心しました。松田さんの初期戯曲は、いつもどこかで死が意識されていて、市井劇なのに、シーンと心に響きます。
2021/09/23 21:55
jokerman jokerman 同感です。初演の時からこれですね。本も出てるから変えようもないでしょうけど、私訳では「ハウンド警部の舞台裏」とか「素顔のハウンド警部」とか・あまり変わり映えしません(笑)
2021/03/15 10:33
Takashi Kitamura Takashi Kitamura ホントの話です。しかしその頃には手ごろな市中の劇場はほとんど空襲で焼け、米軍のお目こぼし(戦後自分たちで使おうという)にあずかったタカラズカ劇場、日劇、帝劇では風船爆弾作っていたのですから、昔から日本政府の判断力のなさは現政権に始まったことではありません。
2021/01/31 06:14
tottory tottory 大変面白く読ませていただきました。私も、観劇後これをミステリ劇として見られないかと考え始めましたが、台本を購入してまで追求することはせず、いつもの横山らしくないな、と投げてしまいました。大兄の読みは、さすがの名探偵読みで敬服いたしました。この作者何本か見ましたが、いつも、よくわからぬ人物をさりげなく重要人物として混ぜて劇的効果を上げてくる。そこをもう少しよく見なければいけませんでしたね。この作者は、これからの劇壇を支えるひとりとなることを期待しています。勉強させていただきました。
2020/11/05 11:42
tottory tottory かつて、文化座の森幹太のゴッホは、滝沢のゴッホに比べて名人臭がなく、ひたむきに生きる感じがよかった。戯曲がそれを求めていたと、改めて思いました。
2020/03/02 16:19
ま どうでもいいようなことですが、染太郎は「ありがとう」ではなくて、「おめでとうございまーす」の正月芸です。
2020/02/25 13:39
tottory tottory やはりご覧になっておけば?「水の駅」は同感でしたが、今回は少し世界が違います。
2020/01/29 11:39
Takashi Kitamura Takashi Kitamura ご指摘恐れ入ります。大兄とはよく同じ芝居を見ていますね。いつもなるほどと感服しております。なめの取り違えはお恥ずかしい。直します。
2019/12/22 11:37
ハンダラ ハンダラ なんか場当たりな企画ですね。
2019/12/15 13:30
tottory tottory ぜひみてください!
2019/11/27 12:06
 みなみ みなみ かつて林洋子という三期会出身の女優が宮沢賢治を読んだ。小規模会場で全国津々浦々のお寺などで上演してこれはほんとによかった。目玉は「よだかの星」である。三十年ほど前の話だが。
2019/10/29 12:34
tottory tottory それは、明らかに平田オリザの時代に迎合する敏感さでしょう。多分彼の視野には次の新国立の芸術監督、やがては、三島に関西の猿と憫笑された文化勲章受章者・山崎正和があるのでしょうが、そういうのはそういうので社会のバランサーと思えばいいじゃありませんか。確かに最近の平田は、ご評価になっている「日本文学盛衰史」を見てもあせっていると思いました。
2018/11/07 10:55
lattice lattice 言及していただいて恐縮です。芝居見物は確かに中毒の一種かもしれませんね。高名な演劇専門批評家がベッドインと同じと自虐的に言うのもうなずけます。
2018/07/20 11:22
tottory tottory この公演見逃しましたが、ご意見を拝読、よく舞台が見えたような気がいたしました。 パパ・タマはダンスブームの先達で三十年募ど前にはよく見に行きました。ひょっとして演劇替わるか、とも思いましたが、影響はあったものの、リーダーの小池も疲れちゃったんだと思います。今世紀に入るころから急送に「日々の力」を伝えるエネルギーを失いましたね。
2018/02/26 10:07
- 私は、東野英治郎の「夜の来訪者」をS26に見て、演劇からはなれられなくなりました。 大兄がご覧になったのはずっと後で東野も老年になってからでしょう。演劇の再演と言うのは難しいものです。私もチョコレートケーキの古川は買っていて、先日も久しぶりに東上線に乗って板橋の稽古場で昴の舞台を見ました。青年座と昴に同じ素材で書いてしまう度胸に感服しました(芝居の中身はこう一つ、大兄はあまりいいとお思いにならないでしょう)。でも60エレジーなんか若いのに東京の下町方言まで取り込んでいて、頼もしい奴らです。
2017/09/22 15:56

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