最新の観てきた!クチコミ一覧

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つぶやくGirl's

つぶやくGirl's

ワーサルシアター

ワーサルシアター(東京都)

2010/09/08 (水) ~ 2010/09/12 (日)公演終了

満足度★★★★

Twitterを一歩踏み込んで取り入れた作品
TwitterのBOTとのやり取りにより、悩みを相談したり解決したりする物語。
また、ただTwitterを題材にするだけではなく、つぶやく台詞を募集して、実際に役者に台詞として喋らすようにしておりました。
(ただオイラ、実際のつぶやきの投稿は見てないので、どれだけ採用されているかわかりませんが)

なかなか面白い試みでしたし、実際なかなか面白かったと思います。

ネタバレBOX

お姉さん系、熱血系、妹系キャラのBOTを演じたそれぞれのアイドルさん、なかなか好演だったと思います。
その中での特に、妹系キャラを演じた「仙石みなみ」は、台詞をつぶやいてるのに相手にされない、なかなか難しい役をこなしておりました。
ただ、BOTというキャラ上、同じ台詞になってしまうのが、ちょっと残念だったかな。

また、そのBOTとそれぞれやり取りをする現実世界のキャラを演じた役者陣もなかなかの好演でしたが、その中でも川添美和のハイテンション1人ツッコミなどは流石の貫禄でした(なにが流石なんだww)

後、その現実世界でやり取りするキャラ(キャラ名は現実1~3らしいww)が、出入り口付近での演技するのは客席位置によっては見にくい(見えない?)と感じた。
ただ、舞台の中心に来ても動きがないので、角度によっては表情がこれまた見えなくなるので、今回はこの位置でしかなかったかとも言えるが・・・。
ジパング☆ザッパー大江戸捜査忍法帖

ジパング☆ザッパー大江戸捜査忍法帖

爆裂団

武蔵野芸能劇場 小劇場(東京都)

2010/09/10 (金) ~ 2010/09/13 (月)公演終了

満足度★★★★

なかなか面白かった
幕府転覆とかになっていたが、淀を蘇らせた真の理由や、大江戸斬波衆の3人が長谷川平蔵の元に集まった描写などがもう少しほしい感じがあったり、笑わせたかった箇所はわかるんだか、ちょっと笑いが中途半端ぽっく、もっと笑わせてもよかったなとは思いました。
また、殺陣も悪くないレベル(一部はどうかなというのはありましたが)で、物語もわりとわかりやすく、なかなか面白かったです。

しかし、場転で音を使うのは割と普通ですが、だいたい同じ音(アイキャッチ音とでもいったほうがいいかもしれないが)を使うのはなかなか珍しかったです。ただ、あっている場合もあれば、その前の場面からしてちょっと合ってない場合もありましたので、次の場面(前の場面でもよいが)が大江戸斬波衆側か大阪側で変えてもよかったかも?と思いましたね。

悪役志願

悪役志願

黒色綺譚カナリア派

座・高円寺1(東京都)

2010/08/20 (金) ~ 2010/08/26 (木)公演終了

満足度★★★★

圧巻なセット
終盤にかけて兄妹の復讐劇が若干ほったらかし(復讐したかったなどの描写はありますが)だったのは少し勿体なかったかなと思ったかな。
でも、ラストのどんでん返しにはちょっと驚かされました。
今回も牛水さん、中盤以降の感情の起伏の激しさの演じ分けはお見事でした。

しかし、舞台セットは圧巻です。場内に入って見惚れて、少し立ち止まってしまった。

悪名高き治助の恋

悪名高き治助の恋

劇団芋屋

萬劇場(東京都)

2010/08/18 (水) ~ 2010/08/22 (日)公演終了

満足度★★★

出演者が多すぎたか
ちょっと長いかな。
面白いとは思うのだが、出演者が多いので、出番を伴うエピソードを無理矢理付け加えてる感じがしたかな。
また、MC役の人がマイク使うのは自然的な流れなので別段いいのだが、マイク使わない場面でスピーカーからセリフが聞こえてくるのはちょっといただけなかった。
(使ってるマイクがセリフを拾ってしまったか)

ネタバレBOX

鬼でも可愛ければ俺ももらいたい(笑)
旅とあいつとお姫さま

旅とあいつとお姫さま

座・高円寺

座・高円寺1(東京都)

2010/09/03 (金) ~ 2010/10/09 (土)公演終了

満足度★★★★★

ぞくぞく、わくわく
音と光と、美術と衣装と、セリフの響きとコンテンポラリーダンスの動き。
想像が膨らむ素晴らしい舞台。スタッフワークも素晴らしい。
総合芸術とはよくいったもんだ。

それら、こなしている俳優さんがまた、これが魅力的。
あ、たったの5人のキャストだったんだと、これまた感心。

よわいもんいじめ

よわいもんいじめ

コマツ企画

三鷹市芸術文化センター 星のホール(東京都)

2010/09/10 (金) ~ 2010/09/20 (月)公演終了

満足度★★★★★

星のホールを使い切った。
いつものコマツ企画とひと味違い、しっかりとしたストーリーのある物語。哀しい男と哀しい女たちの人間喜劇。

昭和の有名な事件を題材にしながら、描いているのは小松ワールド。さまざまなひねりを入れながら、人間の面白さと愚かさ、哀しさを描いている。

役者では川島潤哉の上手さは当然として、クラブのママを演じた柿丸美智恵が抜群に魅力的だった。自殺女を演じた近藤美月は近藤美月にしか出来ない演技を確立している。あの存在感は恐ろしいほどだ。

小松美睦瑠が星のホールの広い舞台を見事に使い切った。

ZOKKYののぞき部屋演劇祭2010

ZOKKYののぞき部屋演劇祭2010

ZOKKY

インディペンデントシアターOji(東京都)

2010/09/10 (金) ~ 2010/09/20 (月)公演終了

満足度★★★★★

第二シリーズもさらに面白く!
今回は第二シリーズ、劇団スクール水着の「NOT BACK 堀 PLAY」と、失禁蝶々の「日本にトイレが無くなる日」、エロムモリブデンの「不躾なQカップ」と、当日券でKIKKYを観た。

今回は第一シリーズを見た後なので落ち着いて観られるかと思ったが大違い。この第二シリーズ、第一シリーズよりさらに刺激的だ。

今回、この4作品のうち、2作品は壁がない。壁のないのぞき部屋公演なのだ。この壁がないという公演、刺激的というより怖いくらいだ。壁で隔たっているということがなんという安心感があったのかと、今更ながら驚く。

ともかく心臓の悪い人にはお奨め出来ない公演だ。もちろん、それだけ面白かったということ。

つぶやくGirl's

つぶやくGirl's

ワーサルシアター

ワーサルシアター(東京都)

2010/09/08 (水) ~ 2010/09/12 (日)公演終了

満足度★★★★

動作を伴うリーディング
いくつかのタイプから選んだbotと会話するシステムに登録した3人を描いた「動作を伴うリーディング」。
メインの3人と3タイプのbotのキャラ、それに現実場面でワキを演ずる3人の早替えなどが面白く、迎える三者三様の結末も上手い。

歴女パーティー ~WAR・WAR・WAR~

歴女パーティー ~WAR・WAR・WAR~

劇団東京ドラマハウス

萬劇場(東京都)

2010/09/09 (木) ~ 2010/09/12 (日)公演終了

満足度★★★

総じて満足ではあるが
歴史上の武将たちが召喚されるユーモラスな前半から戦うことの無意味さや戦争の残酷さを訴える内容に次第にシフトして行くのは上手い。
が、一件落着の後にさらに見せ場を設けたために全体のバランスが損なわれた感があるのは否めず。
また、三鈷杵(あるいは五鈷杵)を研究所員が「独鈷」と言う単純ミスも困ったモンだ。

FROG~新撰組Jade Keeper~

FROG~新撰組Jade Keeper~

D'TOT

SPACE107(東京都)

2010/09/08 (水) ~ 2010/09/12 (日)公演終了

満足度★★★★

モロモロと比較して相違点を見出だす
3年前のDMF版の大幅改訂版で、30分ほど短くなりバランスも良くなったか?
しかもこの3年の間に新撰組モノもいろいろ観たし、直近(ホンの1ヶ月前だ)の『BARAGA-鬼ki 再演』のメイン部分と描かれている時期がカブることもあって、モロモロと比較して相違点を見つけたりしながら楽しむ。
また、現代からタイムスリップした人物が歴史の流れに干渉することで多少の違いは生ずるが結局史実は変わらない、という時間モノの鉄則を守ったオチも上手い。

避暑に訪れた人びと

避暑に訪れた人びと

東京演劇アンサンブル

ブレヒトの芝居小屋(東京都)

2010/09/11 (土) ~ 2010/09/20 (月)公演終了

満足度★★★★

特徴のある発声法
広く、高さもあって、避暑地の緑の草地に樹木の幹が配置され、美しい舞台でした。

前半は、建築技師はふらふらしているだけで、その妻は別の男と一緒にいたので、この二人の属性とか夫婦だということが分かりづらかったです。その他は、ときどき相手の名前を言いながらしゃべってくれたのと、休憩時間にパンフレットで再確認したのでようやく相関関係が分かってきました。

15分の休憩を含め3時間20分ほど、これほど長いとは想像もしていませんでしたが、内容には満足しました。

ネタバレBOX

ベテランらしき俳優の棒読み的演技をどう考えれば良いのでしょうか?!

以前、別の劇団で、ベテラン俳優があまりにも素人っぽいと書いたことがありますが、まさに棒読みだったからです。

今回、ほとんどの人が棒読みでした。それも一つの様式なのでしょうか。慣れてくると、あきらめというか、抑揚の付いた普通の会話が想像できなくなってしまいますが、それでも時々気になったりします。

さて、そもそも避暑地に来る人は資産家か成功者でしょう。頑張ったご褒美に、人生の中盤から夏は避暑地で楽しんでいるのでしょう。あの女医のように、常に目的を持っていなければならないなどと言われたら、たまったもんじゃありません。同情します。そもそもそんなことを言う人なら、避暑地に行くこと自体可笑しいとも言えます。

しかし、その一方で、弁護士の妻が夫と別れ、女医たちとともに学校建設という目的のために出発することには、一つの生き方として共感しました。

将来、学校経営がうまくいって、夏避暑地に行ったとき、生意気な若者から同じことを言われないようにね。
結婚狂想曲

結婚狂想曲

PU-PU-JUICE

シアターサンモール(東京都)

2010/09/08 (水) ~ 2010/09/12 (日)公演終了

満足度★★

正に王道
的ラヴ・コメ。解りやすい展開で楽しめた。

エゴ・サーチ

エゴ・サーチ

虚構の劇団

紀伊國屋ホール(東京都)

2010/09/10 (金) ~ 2010/09/19 (日)公演終了

満足度★★★★

予想外
ずっと気になっておりようやく見ることができました、虚構の劇団。。
はじめてみる役者さんたちの演技がフレッシュでした。

ちょっとうっとおしいキャラがたくさん出てきて、ゴチャゴチャしており、それらがどうからんでくるのか。人の名前が覚えられなくて若干混乱しつつ、終盤のまさかの展開には久々に笑ってしまいました。
鴻上さんの芝居でこういうのははじめてなので新鮮。まだキャラ立ちしていない?!役者さんたちの今後も楽しみなお話でした。

ネタバレBOX

いきなり踊りだしたりしてが微妙でしたが、終始暗い感じにならなかったのでその日の気分的にはよかったです(笑)

屋上のシーンでいきなりガラッと空気が変わるのが予想外でびっくりして面白かったです。
ふだんにも活かせそう。脱力系って悪くないなと思いました。
徒然なるままに…

徒然なるままに…

川崎インキュベーター

ラゾーナ川崎プラザソル(神奈川県)

2010/08/04 (水) ~ 2010/08/08 (日)公演終了

満足度★★★★

泣ける舞台
戦時下の特攻隊に「行かせ屋」があったという設定がすごい。観ていて引き込まれていきました。最後は涙なしには観られません。

避暑に訪れた人びと

避暑に訪れた人びと

東京演劇アンサンブル

ブレヒトの芝居小屋(東京都)

2010/09/11 (土) ~ 2010/09/20 (月)公演終了

満足度★★★★★

見事に演じられた大作
3時間に及ぶ長丁場、観ているほうも演じているほうも体力勝負。帝政ロシア下の現実に失望しながら生きているいる人々が、なぜか現在の日本の状況に重なって見えた。中央の花道を有効に使い、シンプルな造形のセット、何より磨かれた演技力による好演は、今年観劇した中でも最高の舞台でした。パンフレットに登場人物の説明だけでなく相関図があるとよかった。ロシア名はなかなか区別しづらいので。

忘却曲線

忘却曲線

青☆組

アトリエ春風舎(東京都)

2010/09/06 (月) ~ 2010/09/12 (日)公演終了

満足度★★★★

紫色の葡萄
観終わってじわーと良い余韻に浸れる作品。太郎の友達役の藤川さんが良い。特にベランダで山中が叶子の秘密に触れるシーン。心が淋しいもの同士の静かなぶつかり合いに圧倒される。

アラン!ドロン!

アラン!ドロン!

猫のホテルプレゼンツ 表現・さわやか

駅前劇場(東京都)

2010/09/01 (水) ~ 2010/09/14 (火)公演終了

満足度★★★★

初見ですよ
東京公演最終日を最前列で見せてもらいました。
くだらなさ具合が妙にハマったので見に行ってよかった。
それに、でぐちゃんを堪能できたので満足度も充分。

ネタバレBOX

ストーリーがあるようで、ないようで、ないようで、あるっていうカンジですね。
サバンナでのでぐちゃんの動き、カナブンのくだり、神主のとこのくだらなさ、防災訓練のでぐちゃんなどが印象深い。

あっ、今チラシ見たら、苦笑系コントユ二ットってかいてあったわ~、うん、納得しました。
闘争×ホルモン TackleBagタックルバッグ

闘争×ホルモン TackleBagタックルバッグ

グワィニャオン

俳優座劇場(東京都)

2010/09/11 (土) ~ 2010/09/19 (日)公演終了

満足度★★★★★

頑張れ!おっさん達!
流石に構成が上手い。
しかもラグビーを知らない者が観ても解りやすい。そしてバックに流れる導入音楽にも懐かしさを感じる。音楽はその時代を生きた証しとともに積み重なって、しっかり思い出という宝石箱の中に仕舞い込んであるのだ。
ワタクシの観た回は空席が目立っていた。チケット代5000円はちょっと高いのではないのか。庶民の出せる金額とちゃうし・・。

そして惜しむらくは、うつみ宮土理の声域が狭い。セリフの所々が聞取り難いのだ。音量が少ないのかも知れないが舞台の広さによって声量を変えて欲しい。他のキャストのセリフの大きさに問題はなかったのだが・・。

以下はネタばれBOXにて。。

ネタバレBOX

序盤、鹿浜商店街の情景を描写する。このやり方は「ギンガ堂」のようであったが舞台は似たような演出になることは良くある事だとも思う。更にラグビーの解説が始まった時には「あれ?やっちゃった?」なんて感じた。それというのも説明が長すぎるように感じたのと、序盤の出だしが静かすぎたのも、そう思う要因だった。

商店街を復興させるべく、店主の中年男達はいつものようにホルモン焼き「はるちゃん」に集まって思案にくれる。そんな折、牧野の提案で「皆でラグビーに挑戦し全国を目指そう」というのである。ラグビーで有名になればおのずと町おこしになるというのだ。「はるちゃん」のオーナーである大浦もかつては有名なラグビーの監督だったことから、その女将の晴江が監督になるという。

おっさんチームは衰えた肉体に鞭打ち、腰痛に堪えながら、ない筋肉を振り絞って練習に励むのだった。ここからの練習風景、おっさん達の奮闘ぶり、おっさんチーム対高校生の試合の様子をラグビーの解説とともに面白おかしく描写していくのだが、いつのまにかおっさんチームを応援している自分が居たりして物語にどっぷりのめり込んでしまっていた。笑

オヤジ達の生きてきた過去の情景に、つぶやきみたいなセリフでの導入も素敵だ。こういったちょっとした笑いと赤茶けた錆びた匂いのあるセンチなセリフは西村の上手いところだ。いつしかオヤジ達は「ホルモンズ」というチーム名で「勝てない相手じゃないよ!」という監督の勝利へ誘う呪文の言葉によって、勝ち進んでいく。

舞台上で見せる試合の展開、動き、走り、闘争、応援風景の演出がこれまた絶妙に上手い。上手すぎる。更に南武とのんちゃんの絡みも素敵で可愛らしい。のんちゃんの喜ぶ仕草がなんとも可愛くてついついうっかり笑ってしまうのだ。どんな場面でも人生の喜びは何かに夢中になれることだと思う。

「私のスーパーマン」と吐かせるセリフやホルモンズの練習風景の映像は舞台がそのままグラウンドになったかのような錯覚を抱き55人のキャストらの青春がそこにあった。




よわいもんいじめ

よわいもんいじめ

コマツ企画

三鷹市芸術文化センター 星のホール(東京都)

2010/09/10 (金) ~ 2010/09/20 (月)公演終了

満足度★★★

よかったと
以前から気になっていた団体。長かったけど、自分は楽しめましたよ。

野良猫パンク

野良猫パンク

乱雑天国

エビス駅前バー(東京都)

2010/09/10 (金) ~ 2010/09/13 (月)公演終了

満足度★★★★

ピュア
お話自体はとてもシンプルなのに、
1時間がちゃんと満ちて、
しかもピュアな感覚がとても自然にのこりました。

ネタバレBOX

特にけれんがあるわけでもなく、
ちょっと劇画チックに話が進んでいくだけ。
それなりのバイアスがかかった語り口の舞台なのですが、
骨格自体はとてもシンプル。

でも、冒頭の作・演出の小芝居が意外に効いていて、
ボディが劇中劇のような扱いになっているから、
いろんな設定が、そのまま許されてしまうし、
ヒロインの想いのどこかまっすぐな表現も
観る側にはすなおに受け入れられてしまう・・・。

ちゃんと散っていかないものがそこにあるのです。
その作り物的前提のなかに、
なんだろ、とてもピュアな感覚が芽生えて残る・・・。

ふっと、忘れていた感覚が蘇った感じ。
なにか、それで十分だと思わせてくれるような
あたたかさ。
そんなに重くもないし、
でもちゃんと何かをもらって
会場を出る感じがあって・・・。

今回はZokkyの後での観劇でしたが、
たとえば会社帰りにさくっと見れたら良いと思う。

べたな言い方ですが、
カップルで観にいくのにも好適な作品かなと
思ったり・・・。

すでに公演は終ってしまっていますが、
次回公演もふらっと寄ってみたくなるような
出来栄えのよさでありました。

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