最新の観てきた!クチコミ一覧

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風の子ピュー

風の子ピュー

KUUM17

ART THEATER かもめ座(東京都)

2011/03/17 (木) ~ 2011/03/21 (月)公演終了

満足度★★★★

劇団初見!
飯田さんを始め劇団員の思いは届き、心に残る舞台でした。
東北地方に暖かく、優しい風が吹くことを願います。

ネタバレBOX

「命を一生懸命使っている」 
「やっと褒められた」
衝突は有るもののそこには家族愛を感じる。
カラスの国

カラスの国

サスペンデッズ

シアタートラム(東京都)

2011/03/17 (木) ~ 2011/03/23 (水)公演終了

満足度★★★★

柿丸さんがいいですね
ミステリーでもない、いいバランスです

「したごころ、」【満員御礼!千秋楽を無事迎えることが出来ました!】

「したごころ、」【満員御礼!千秋楽を無事迎えることが出来ました!】

エビス駅前バープロデュース

エビス駅前バー(東京都)

2011/02/25 (金) ~ 2011/03/20 (日)公演終了

満足度★★★★

蒻崎さんに癒され
系ですなぁ、としみじみ、背中をみて

解ける/恍ける

解ける/恍ける

セカイアジ

OFF・OFFシアター(東京都)

2011/03/17 (木) ~ 2011/03/21 (月)公演終了

満足度★★★

いい役者をそろえてます
ミステリーっぽくはあるが、なにかたりない

劣る人

劣る人

elePHANTMoon

サンモールスタジオ(東京都)

2011/03/16 (水) ~ 2011/03/23 (水)公演終了

満足度★★★★★

みんな綺麗過ぎる
場末なのに。瀬戸山さんの役者業をみるのは久しぶりでうれしいし、佐藤みゆきがすてきな

テノヒラサイズの致命的誤謬

テノヒラサイズの致命的誤謬

テノヒラサイズ

駅前劇場(東京都)

2011/03/09 (水) ~ 2011/03/13 (日)公演終了

満足度★★★

捲土重来?再上陸を期待して
明るいドタバタを通じて、ある集団に参加する人々の個人的事情を紐解き、集団における彼らの「ふるまい」を注視していく……のだけど、やっぱりドタバタもしちゃうよ!、というコメディー。キレがよく明るい演技には、このごろの口語演劇にはあまり見られないサービス精神と潔さを感じました。

レタス工場のサークルの話、のはずが、どんどんと宇宙サイズの物語へ変わっていく展開は、破天荒というかなんというか……なかなか追いつけないなぁとも思ったのですが、その飛躍自体は楽しかったです。
ボイスパーカッション、パイプ椅子をつかったフォーメーションで見せる場面も巧みです。宣伝等でもアピールされているようでしたが、似たような演出をされる他の芝居(といってもそれほど経験はないですが)と比べても、完成度は高いのではないでしょうか。

 明るくて、ヒューマンなのに、「ふるまい」に着目するなんて、どこかちょっとだけ(SFらしい?)醒めた視線が入る辺りに個性も感じさせる集団。欲を言えば、で、あるからこそ、今以上に、このオリジナリティのある作風もどんどんアピールし、育てていただけるといいかも!と思いました。


公演中止で、結果的に数少ない観客の一人、になってしまいましたが、今後のリベンジにも期待しつつ、書いておきます。

ローヤの休日

ローヤの休日

ゲキバカ

インディペンデントシアターOji(東京都)

2011/03/16 (水) ~ 2011/03/27 (日)公演終了

満足度★★★★★

おもしろかった!
初ゲキバカ。噂には聞いていたが、ここまで楽しませてくれるとは。3200円が全然惜しくないです。
個人的にダンスが入る芝居はあまり得意じゃないんだけど、この芝居はダンスが芝居全体にいいリズムを作っているという感じだった。そして結末にやられた。
これからゲキバカ必ず見ます!

オペレッタ 黄金の雨

オペレッタ 黄金の雨

ピーチャム・カンパニー

タイニイアリス(東京都)

2011/03/18 (金) ~ 2011/03/28 (月)公演終了

満足度★★★★★

滑稽な描写も面白い!
エンタメ溢れる音楽劇。ピーチャムはこの路線で突っ走るのだろうか?前作「口笛を吹けば嵐」から作風が固まったような感じがする。だとしたら、このようなノスタルジックでレトロな芝居が好きな私としては嬉しいのだが、相変わらず「蒲田行進曲」を思わせるような世界感だ!惜しむらくはキャストらの歌唱力が音楽に負けて聞こえない部分があったこと。

以下はネタばれBOXにて。。

ネタバレBOX

物語の説明は殆ど劇団側で説明としてUPされているので観想のみに。物語は劇中劇。相変わらず舞台セットが素晴らしい。池の底に眠る蛇姫さまを主役に持ってきたような舞台だけに客席の前にはトルコ色の池のセット。衣装も素晴らしい。そして勿論、演技力も。

物語の序盤から歌がはじまり、これがエンゲキの始まりだ。蟻之助率いる劇団がとある村までやってきて蛇神様の住み着く池を題材に舞台を貼る。そこには地域開発を理由に劇団を呼んだプロディーサーら商人が一攫千金を目論んで仕掛けた大芝居だ。

歌舞伎の役者に女はご法度という慣わしのため、池に身投げしようとした女を虹之丞という男役者として舞台に立たせるが、この劇中劇が実に面白い。また蛇姫さまとなって着用していた衣装の黄金の鱗をスタッフがチコチコと縫ったのだろうかと考えただけでもふんわりとしたおかしみが溢れてきて実に楽しいのである。

終盤、照明の加減で蛇姫さまが手前の池に反射して反対に映し出された光景は舞台上の蛇姫と池を鏡にして映りこんだ双子の蛇姫のようで、それはそれは幻想的でもあった。息が詰まるほどのその情景の中、本当にとぷん!と静かに舞い上がって大蛇が出てくるようだった。そうして空から黄金の紙幣がむせ返るように舞い散り照明はいったんこれらの紙ふぶきに吸収され、柔らかい間接光になって頭上にふりそそぐ。

楽しくて素晴らしい舞台だった。大満足だった。
2時間30分が決して長く感じなかったのも心底楽しめたからだ。

劣る人

劣る人

elePHANTMoon

サンモールスタジオ(東京都)

2011/03/16 (水) ~ 2011/03/23 (水)公演終了

満足度★★★★

ミックスナッツ
どれを取っても、味があって好いんだけどつい知らず知らず選り分けて同じ物を摘まんでしまう。残されるものは何時も同じで気がつくと一人ぼっち。これって他より劣っているからでしょうか?
胃にグッとくるような感じは何時もよりは薄い感じ。それでも独特な雰囲気は好き。バナナの二階堂さんが新鮮だった。

ネタバレBOX

滑川が不思議な存在であればあるほど、浅葉がストレートに見得る。
佐藤みゆきさん。この公演で40回位打たれるんじゃないんですか?大丈夫?
七人の侍なんていらねえ

七人の侍なんていらねえ

劇団演奏舞台

門仲天井ホール<アート・キッチン>(東京都)

2011/03/18 (金) ~ 2011/03/20 (日)公演終了

満足度★★★

未来への希望
いかにもこの劇団らしい、泥臭くて、力強い芝居。かなり悲惨な話ですが、未来に希望をつなぐために生き抜くことには、勇気づけられます。

【ご来場・自宅での鑑賞 ありがとうございました】大空襲イヴ

【ご来場・自宅での鑑賞 ありがとうございました】大空襲イヴ

アガリスクエンターテイメント

新宿シアター・ミラクル(東京都)

2011/03/18 (金) ~ 2011/03/21 (月)公演終了

満足度★★★★★

めちゃくちゃ楽しい
非常事態をおちょくって笑い飛ばすシチュエーションコメディ。めちゃくちゃ楽しいです。前作同様有って無いかような簡素なセットに、役者さん達の衣装は私服(と思います。おもいっきり現代のただの普段着)で役名入りたすき掛け(分かりやすい)。手抜きと紙一重ですが、脚本と演出が秀逸で、気にならないどころが、かえって面白い。暗~い歌舞伎町で、満足させてもらいました。

オペレッタ 黄金の雨

オペレッタ 黄金の雨

ピーチャム・カンパニー

タイニイアリス(東京都)

2011/03/18 (金) ~ 2011/03/28 (月)公演終了

満足度★★★

銀橋もあって、
宝塚かって笑ってしまいました。

ネタバレBOX

時は江戸時代、男の死に関係がある逃走中のストーカー女を軸に、女の出現に刺激された戯作者がお芝居を創作する話。その新作芝居は、新しい宿場町(現在の新宿)を開発しようとする浅草の資本家の依頼を受けて、地元中野あたりの大蛇伝説を取り入れた内容でした。

大音量の生演奏は迫力があってとても良いのですが、オペレッタが聞こえづらい面もありました。

歌に慣れている人といない人がいたようにも感じました。

ところで、当日の夕方、劇場近くを変わった着物を着たオカマが歩いていて、へーこんな恰好している人もいるんだなと思いつつ目をそらしましたが、一座の座長さんだったんですね。
5seconds

5seconds

パラドックス定数

The Art Complex Center of Tokyo(東京都)

2011/03/08 (火) ~ 2011/03/13 (日)公演終了

満足度★★★★

緊張感
部屋全体が妙に一体感がありました。
弁護士と機長のやりとりにどう決着がつくのか?向かい合わせの観客席が2人の一挙手一投足を見守る中、最後まで集中力を切らさなかった2人に拍手。

ネタバレBOX

停電しても、太陽光の下でやりたい!という真剣さ、それならこっちも最後までつき合おうじゃないか!という気持ちになりました。

機長がだんだん爆笑問題の太田に見えてきて仕方なかった。

おまけは「そばですかい」をいただきました。

劇場えらく迷いました…次は大丈夫!
5seconds

5seconds

パラドックス定数

The Art Complex Center of Tokyo(東京都)

2011/03/08 (火) ~ 2011/03/13 (日)公演終了

満足度★★★★★

緻密さに加えてペースが秀逸
ちょっと遅れてしまいましたが
震災の翌日に拝見しました。

非常にしっかりとしたペースと精度を持った作品。
コックピット内での事故のあり様と
機長の人物像、
さらには弁護士の立場、
それぞれの因果というか関わり合いが
ひとつの刹那に集約されていく終盤を
息をつめて見つめてしまいました

ネタバレBOX

会場に菱形に並べられた座席、
中央に電話だけがおかれた飾りのない机と
2脚の椅子。
常ならぬ感じとシンプルさが共存する舞台の中で
機長と弁護士の会話劇が始まります。

舞台は完全に閉塞された空間として設定されているわけではない。
カメラの存在によって
その場所の情報は外部に流され得ることも明示されて。
そのことは物語の外側の枠組みを提示するにとどまらず
観る側の傍観者の位置を担保するような効果もあって、
とても近距離でのお芝居を
どちらかに感情移入をすることなく
見つめていく。

事故の内容は
提示されていくのですが
単純に事実が組み上がっていくわけではない。
設定や二人の会話には
観る側にとって摺り合わないような部分があって
それが羽田沖の旅客機墜落という事実に
つなぎとめられている感じ。
でもその違和感に観る側が捉えられていくのです。

舞台が進むうちに
違和感の構成がすこしずつ解かれていきます。
そのスピードというか段階の踏み方が
急ぐことなく、澱むことがなく、実に秀逸。
順番に解けるというのとも少し違って
登場人物の重なりあった認識から
それぞれの立場がすこしずつ照らし出されていく感じ。
舞台の核心へと観る側を運んでくれる。

事故の現実、壊れた機体、機長の責任・・・
その現実の主体となるべき機長の
プライドや立場の保身への心理や行動、
弁護士の当惑・・・。
シーンが重なる中で乖離していたものが
次第に是正され
二人の立ち位置が
観客にもゆっくりと定まっていく。

面会時の手錠が外され、
事故の現実や彼がもう
機長としての職務につけないことが告げられて。

ここまでに作りこまれているから、
終盤の飛行のシミュレーションのような会話も
しなやかに観る側を舞台の内側に取り込んでくれます。

そこには機長の心の中のフライトのグルーブ感があって。
コックピット内での彼の視座や心の動きが
皮膚にまで伝わってくるような現実感をもって
観る側にやってくる。
やがて飛行機は着陸態勢に向かって・・。
機長の認識に内側に弁護士が事実を重ねて・・・。
観る側に事実が手渡される。
その刹那の真実に立ち会ったような、
閉塞から一歩踏み出した感覚がまずやってきて。
でも、なんだろ、それだけにとどまらない余韻が残る。
登場人物間の相容れない部分がしっかりと残っていて。
浮かんでくる人間の危さのようなものが
鈍く、でも厳然と広がっていく。

観終わって拍手をして
ゆっくりと息を吐いて。
会場を出るときには
作品の完成度と役者たちの一歩ずつ演じきっていく力に
完全に心を占領されてしまっておりました。

クオリティの高いお芝居を観た後の充足感に
そのあとゆっくりと満たされて。
劇団の2人芝居の連作、
もうひとつの方もとても楽しみになりました。


ローヤの休日

ローヤの休日

ゲキバカ

インディペンデントシアターOji(東京都)

2011/03/16 (水) ~ 2011/03/27 (日)公演終了

満足度★★★★

女囚バージョン
夜公演だけに悩みつつ観劇してまいりました。劇団・スタッフの方々が真剣に取り組んでいる姿を見て、きてよかったと思いました。全体がいろいろな意味での緊張につつまれている中、みなさんの精一杯の演劇をみせてもらい、すっきりした気分で帰ることが出来ました。

岡田さんのものまね?はさすが、可笑しかった!久々にこんな笑った気が。
基本アドリブで長引いたりするの好きじゃないんですが、
所長と看守のやりとりはもっと見たいと思ったので楽しかったです。

男囚バージンも行く予定!

ネタバレBOX

こっちもゲキバカなんで(観る専ですが)真剣に観て参りました。
わりとラスト予想ついちゃってちょっと残念でしたが、所長がかつて自分も同じことしていたとか、そういうベタさ好きなので、結構ぐっときました。

女囚のもうちょっとワル加減とインパクトがぬるかったですけど、ダンスにパフォーマンス力が力強かったですねー。パルコとかラストのエプロン姿の方がすごいしっくりくる。

あずき、素のキャラとのギャップがすごい。。
ローヤの休日

ローヤの休日

ゲキバカ

インディペンデントシアターOji(東京都)

2011/03/16 (水) ~ 2011/03/27 (日)公演終了

満足度★★★★★

女囚ヴァージョン観ました
自分がゲキバカ(劇団コーヒー牛乳)を観始める以前の作品の再演。観劇は嬉しい限りです。思いもよらない結末に至る哀しい作品なんだけど,なるほどストーリにダンスや様々な遊びを施し,最初から最後まで楽しめる内容でした。あえてゲキバカヴァージョンではなく女囚ヴァージョンを観たのだけれど,やっぱこれは両方観ないとなぁ。あと1週間あるので日程を調整してみますか。

Around my world~私の中の斉天大聖《《全日程終了!ありがとうございました!》》

Around my world~私の中の斉天大聖《《全日程終了!ありがとうございました!》》

GAIA_crew

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2011/03/17 (木) ~ 2011/03/21 (月)公演終了

満足度★★★★

こんな時だからこそ
こんな時だからこそ,芝居(娯楽)が勇気・希望を与えてくれると改めて感じました。スカッと気分良く,楽しめた作品。思いも単純明快に伝わってきます。次回公演にも期待します。

Around my world~私の中の斉天大聖《《全日程終了!ありがとうございました!》》

Around my world~私の中の斉天大聖《《全日程終了!ありがとうございました!》》

GAIA_crew

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2011/03/17 (木) ~ 2011/03/21 (月)公演終了

満足度★★★

スカッと明るく、ざけんなよー!
パワハラ上司をぶっとばせ!単純で分かり易い内容、楽しめました。

ネタバレBOX

言いたいことが言えなかったOLが、最後、孫悟空の力を借りなくても言えるようになるところなどアカデミー賞ものです。

計画遂行の途中でプロジェクトを放棄するほど普通のOLは無責任ではないと思いますが、スカッとしました!

憑依というのとは少し違う気もしますが、孫悟空たちが人間の体内に入るときの入り方に特徴があって、特に猪八戒がお尻の穴から入るのには笑いました。

OLと孫悟空など、ペアが同じ動きをするのも楽しかったです!

ところで、元の声を知らないので確かなことは言えませんが、孫悟空と主役のOLは声が嗄れていたように思えました。特に孫悟空は完全に嗄れていたようで残念でした。
人形屋

人形屋

崖淵五次元

ウイングフィールド(大阪府)

2011/03/19 (土) ~ 2011/03/20 (日)公演終了

満足度★★★

物語は好き
物語は良い内容だったと思う。
“人”と“からくり(アンドロイド的なもの?)”のせめぎ合い。
からくりの在り方や、それに対する人の在り方、
みたいな事を問いかけてくる作品だったと思います。
僕は好きです。

ただ、出演者がちょいちょい噛んだり、
女優さんの銃の持ち方に少し違和感を感じたりしたのが残念。

Around my world~私の中の斉天大聖《《全日程終了!ありがとうございました!》》

Around my world~私の中の斉天大聖《《全日程終了!ありがとうございました!》》

GAIA_crew

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2011/03/17 (木) ~ 2011/03/21 (月)公演終了

満足度★★★★

やんちゃな妖怪たち
空間を越えてしまった孫悟空達は、勝手気ままなようで、心強い味方でした。自分の力だけでは、どうにもならない事は、いくらでもあるが、一歩踏み出せば、切り開く事もできると思えた作品でした。

万が一の時の案内が、当パンと一緒に有ります。シアターグリーンの耐震設計説明や、節電のための努力説明。交通障害が発生した場合は交通情報を、掲示することまで考えてくれているスタッフの方々の姿勢には、頭が下がります。代表、加藤さんの当パン挨拶に、<こんな時だが、日本中が下を向くのはいけないと思います>とあったが、素敵な姿勢だと思いました。作品にもそんな想いを感じました。)
公演と言う名の経済活動、お疲れ様です。そして、素敵な作品、ありがとうございました。

ネタバレBOX

孫悟空は牛魔王との戦い、OLは嫌な上司や社会との戦いと、世界は違うが生きていく上で逃れられない事への挑戦や、恋愛、友情、家族愛の大切さを感じました。
妖怪達は、人間達の体を利用する様で、それぞれに情がわき、手助けする姿が、良かったです。

衣装や髪型、メイクも良かったです。

後ろから2列目だったせいか、声が届きにくい人が何人かいたのが、残念でした。体調なのか、声量なのか、声質なのか、わからないが、声が聞き取り辛いと、想いも薄く感じてしまうので、もったいないと思います。
邦子(成瀬麻紗美さん)、牛魔王(加藤岳史さん)、サラリーマン(沙汰青豆さん)、OLの彼氏(稲村恵太郎さん)は、声だけではなく伝わってくるものも大きく、良かったです。

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