最新の観てきた!クチコミ一覧

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ダンスがみたい!13

ダンスがみたい!13

「ダンスがみたい!」実行委員会

d-倉庫(東京都)

2011/08/05 (金) ~ 2011/08/30 (火)公演終了

満足度★★

大橋可也/笠井瑞丈の回を鑑賞
大橋可也&ダンサーズ+空間現代『ウィスパーズ』
ノイジーで引きつったような変拍子が特徴的な3人組のロックバンド、空間現代とのコラボレーションでした。
客電を落とさないままダンサーが舞台に現れ、断片的な台詞を言いながら、のたうち回ったり倒れ込んだりする動きを主体にしたシークエンスが続き、途中からバンドの演奏が始まってもビート感のあるダンスは踊られず、重い雰囲気が支配的でした。3人のダンサーが動き回る中、もう1人はほとんど椅子に座ったまま聞こえない声で囁く対比が印象的でした。終盤は2人が格闘技のようにもみ合い、剥き出しの身体の存在感が強く感じられました。
全体の構成は良かったのですが、音の強度にダンスが負けていたように思います。白のブラウスにグレーとベージュのロングのプリーツスカートの衣装が奇麗でした。

笠井瑞丈『Happyend』
全身白塗りに赤褌、学ラン、軍服、セーラー服、ラジオから流れる音楽とアングラ的アイテム満載の作品でした。男性デュオで相手の股間に背後から腕を入れて男性器を象徴したり、懐中電灯を褌の中に突っ込むなど下ネタを織り混ぜたコミカルな雰囲気で始まり、女性ダンサーのデュオからはシリアスなテイストもありました。ところどころ印象的なムーブメントがあったのですが、全体としては演出の方向性が定まっていなくて、舞踏に特徴的な眈美な感じも下世話な感じも中途半端な表現に終わっていたようにように思いました。
後半の5人でのユニゾンはダイナミックで迫力がありました。冒頭で『仰げば尊し』を歌った、セーラー服を着ていたダンサーのコケティッシュな雰囲気が魅力的でした。

両作品の上演後に、「あなたにとってダンスは必要か?」というテーマで振付家が話す時間が設けられていましたが、グダグダな感じで有益な情報もなく残念でした。

"公演終了!"ジュリーの絵本

"公演終了!"ジュリーの絵本

劇団MAHOROBA+α

RAFT(東京都)

2011/07/30 (土) ~ 2011/07/31 (日)公演終了

満足度★★★★★

素敵なお話の粒達でした。
とても楽しみに伺いました。
良い意味で期待通りで、このお話の作家さんの描き出す世界観を心ゆくまで堪能させてもらった様に思います。

今回のお話は前回の様に、複数のお話が紡ぎ合って作られています。それら一つ一つが温かくまたしっかりとした内容で、そのお話の橋渡しをするメインストーリーも「なるほど」と思わせる巧妙な作りになっていました。

なんだか終わってしまうのがもったい無い様な、もう少し次のお話を観ていたかったかの様な、とても温かい、それこそ「ほっこり」とした時間を過ごさせて頂きました。

さよなら、なつやすみ

さよなら、なつやすみ

劇団EOE

ウッディシアター中目黒(東京都)

2011/08/05 (金) ~ 2011/08/07 (日)公演終了

待っていた
そう、ずっと。日付が変わってしまいましたが、昨日は8/6、66回目の「広島・原爆の日」。むかしむかしの今日8/7、私は平和記念公園にいました。もうすぐ8/15。そんな想いは少ししまっておいて、初めてのウッディシアターに足を運びます。おっとお祭りですね、多くの方が通りを歩いていらっしゃいます。お囃子の音も高く、粋な着こなしの男女、子供さんも楽しそうです。さて、最初から2回はみる、と決めたのはこの劇団だから。「WAR3」でみた流れる、いえ吹き出る汗はまだはっきりと思い出せます。今回、大幅にメンバーが変更になったことは最近知りました。引き続きで4人、猛烈なテンション。これに初舞台のメンバーと新しい劇場。正直なところ、最前列では聞き取りにくいところがありました。千本桜ではそのようなことはありませんでした。声が舞台から客席にだけ向くのではなく、あらゆる方向に散ってゆくようでした。似たようなことは吉祥寺シアターでも感じます。直接、耳に届くような会場こそがEOEにあっているのではないかとも感じました。ひとまずここまで。今日もまた行きます

-さいあい-

-さいあい-

COoMOoNO

イワト劇場(東京都)

2011/06/29 (水) ~ 2011/07/03 (日)公演終了

満足度★★

世界は好きな気がする
シーンの見た目や、舞台の形、小道具の使い方、衣装などビジュアルはシンプルで綺麗に見えるように出来ていて素敵でした。一方で、中身が全然無く見えてしまい残念。 開場時から役者さんが舞台に居るというのは、最近いろいろな劇団でよく観ますが、なんだか役者さんが客席を意識しないようにしている事を感じて凄く気になる。 身体表現をしていた白黒ペアの女の子2人のような存在は好きです。もっと洗練されるととても気持ち良いものになりそう。 

昆虫系[改訂版]

昆虫系[改訂版]

鵺的(ぬえてき)

【閉館】SPACE 雑遊(東京都)

2011/07/27 (水) ~ 2011/08/01 (月)公演終了

満足度★★

観劇。
こういう世界は好きなのですが、こうやると、これをやる意味があったのかなという後味でした。 役者さんにもっと恐さを感じたかった。 最初の暗転の中に響く音が素敵でした。

ユメノナカノウツツノナカノユメ

ユメノナカノウツツノナカノユメ

劇団だるま座

アトリエだるま座(東京都)

2011/06/23 (木) ~ 2011/06/30 (木)公演終了

満足度★★★

観劇
前回同様面白い話でした。 やっぱりスクリーン+映像はよけいな気がしますが。

パフォーマンスキッズ・トーキョー【まろにえホール】

パフォーマンスキッズ・トーキョー【まろにえホール】

東京文化発信プロジェクト室

東久留米市立生涯学習センター(東京都)

2011/08/06 (土) ~ 2011/08/06 (土)公演終了

子供たちがとても楽しそうだった
相手が子供なので評価はしない

べじたぶるーす

べじたぶるーす

劇団光希

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2011/08/03 (水) ~ 2011/08/07 (日)公演終了

満足度★★★★★

万人に見せたい傑作。
どうしてこんなに胸が熱くなるんだろう・・・。

観劇中ずっと胸がギュッと締め付けられるように熱くなっていた。役者達が演じる農家の人達があまりにも熱く農業について語るものだから、その思いにほだされてすっかり熱くなってしまった。それが心地良かった。

実は農業とか関係なく、あんなに熱く語り、相手を認めながら言い争う姿が観ていて心地良かったんだと思う。

こういう舞台を観ていれば子供は素直で真っ直ぐないい子に育つんだろうなぁ・・・。

そう思った。

なにしろ素晴らしかった。
気持ちだけじゃなく、目頭もグッと熱くなった。

そして涙を流した。

とても素敵な作品だった。

みんなに観せてあげたいと思った。

ネタバレBOX

兄役と弟役、都会から来た二人、この四人が最高に良かった。

特に弟、そして女性は先輩。

弟は演技がとても自然で最後は泣かせる演技を見せてくれた。先輩は単純にとてもタイプだった。

全ての役が適材適所で、年齢も適していて、とてもとても良かった。

もっと多くの人に観てもらいたいと思った。そしてこの感動を共有したいと思った。

最高だった。
最高の完成品だった。

もしかしたら僕、
この作品の影響で結婚するかも・・・
ダンスがみたい!13

ダンスがみたい!13

「ダンスがみたい!」実行委員会

d-倉庫(東京都)

2011/08/05 (金) ~ 2011/08/30 (火)公演終了

満足度★★★★

大橋/笠井
大橋:おなじみ生バンドあり。ダンスと音楽とレスリングと蛍光灯。 笠井:洋舞と日舞、コミカルとシリアス、男女の不均衡。すべてが混在する世の中。

リミックス2

リミックス2

国分寺大人倶楽部

インディペンデントシアターOji(東京都)

2011/06/14 (火) ~ 2011/06/19 (日)公演終了

満足度★★★★

若い
見てから時間がたってしまいました。
役者さんもみな若いし、セリフも若者風だった気がするし、もしかして私は対象ではないのかもしれませんが、面白かったです。

パール食堂のマリア

パール食堂のマリア

青☆組

三鷹市芸術文化センター 星のホール(東京都)

2011/07/29 (金) ~ 2011/08/07 (日)公演終了

満足度★★★★★

天才肌の傑作
アワード候補。よすぎてコメント書けず。

べじたぶるーす

べじたぶるーす

劇団光希

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2011/08/03 (水) ~ 2011/08/07 (日)公演終了

満足度★★★★★

幸せな時間を過ごせた!!
個人的には、非常に幸せな時間を過ごせた!
とてもベタな内容だけど、ストレートに心に届く良作!!
更に役者陣が非常に良かった!!
他の方のレビューを拝見したが、良い点もそうでない点も素直に共感できるものばかり。これほど共感できるものも珍しい(笑)
あとはネタばれで。


ネタバレBOX

農業に真摯に取り組む人々の物語であった。
私が観劇前に勝手に想像していたのは、農村での婚活(農業男とシティガール)の物語(笑)。

あらすじ詳細は他の方のレビューに譲る。

私が思ったのは、以下のとおり。
<役者陣について>
・役者さんの言葉が自然だった。噛む人もいたが、私たちが話すときも澱みなく話す人ばかりでなく、多少つかえたりすることもある。そんな感じに思え気にならなかった。
・それぞれの役柄を愛着をもって、自分の個性を活かして演じているようにみえた。皆さん上手い!
・喧嘩のシーンが多かったが、どれも迫力があり、かつ自分の言葉で喧嘩しているように感じ、自然だった。
・どの役者さんも良かったが、個人的には、賢吾役のりょうすけさん、真子役の森下知香さんが印象的だった。
特に森下さんの自然な言葉使いや細かな表情、最後の涙のシーンは良かった!

<脚本について>
・仕事(農業)に対する真摯な面が丁寧に描かれていて良かった。
 我に返って考える面が多々あり、反省(汗)。
・その反面、酒・花札など遊び心のあるシーンも多く、とても楽しかった。
 構えることなく、声を出して笑ってしまった。
・真子役の友人たちは、何のために農業体験をしたかったのか、動機づけが弱いように感じた。また体験のわりにずいぶん長くいるんだなと思ってしまった。また会社を辞めたエリート社員の位置づけがちょっと弱く思ってしまった。
エリートな感じもあまりなかったかな。ちょっとだけ残念。 

それでも全体的には、観劇できて本当に良かったと思ったので、
☆5つとしたい!次回公演も観劇したい!!
パール食堂のマリア

パール食堂のマリア

青☆組

三鷹市芸術文化センター 星のホール(東京都)

2011/07/29 (金) ~ 2011/08/07 (日)公演終了

満足度★★★★★

空間美
空間を活かした美術、素敵でした。劇場の空間と役者さんの力量で、時、場、想いと、様々な世界に導いてくれるのが、素晴らしかったです。切なくても、愛おしさや優しさに包まれる、小夏さんの世界観は、やっぱり、好きです。

ケージ

ケージ

ミームの心臓

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2011/08/04 (木) ~ 2011/08/07 (日)公演終了

満足度★★★

理想と現実
学生運動が盛んだった60年代後半の若者と現代の若者が時間を越えて出会うというSF的状況の中、お互いの考え方の相違を認め合う物語で、異なる時代の若者を対照的/対称的に描く、力のある作品でした。

とある山荘に隠れるためにやって来た男2人・女1人の学生活動家と、旅行でやって来た同じく男2人・女1人の計6人の組み合わせを変えながら政治思想を中心に恋愛や友情が描かれていました。それぞれの人物の性格付けがはっきりしていて、激しい議論から悪戯っぽい会話まで色々なタイプの対話があり、メリハリがありました。

プロットは良かったのですが肉付けして戯曲にする際に、感情面を含めて説明的な台詞を入れ過ぎていて観客の想像に託す余白がないように思いました。せっかく役者が舞台で演じるのだから、言葉だけでなく佇まいや動作から感情を伝えて欲しかったです。
ある有名な事件にリンクさせる着想は面白かったのですが、それに絡む話の展開がいまいち理解できませんでした。

当日パンフレットに「音楽・演奏」と記されていたので、おそらくオペブースでキーボードを弾いていたのだと思いますが、姿が見えず、しかも生楽器ではなかったので、生演奏である意義が感じられず、もったいなく思いました。

鳥籠を模した美術に雰囲気があって良かったです。特に開演までの間、仄かに照らされている様が美しく、これから何が起こるのか期待させられました。

INDEPENDENT:2ndSeasonSelection / JAPAN TOUR

INDEPENDENT:2ndSeasonSelection / JAPAN TOUR

インディペンデントシアタープロデュース

こまばアゴラ劇場(東京都)

2011/08/04 (木) ~ 2011/08/07 (日)公演終了

満足度★★★★★

fいまさらキスシーン
玉置玲央×中屋敷法仁

あまりにも素晴らしい舞台だったので、順番は違うが先にUP.
もうこの戯曲は何度も公演されているので既に荒筋はご存知の方も多いと思うが・・、スポーツ万能、頭脳明晰な新入女子高生は国道をひた走る。入学早々であった先輩に心奪われつつも短い女子高生ライフをエンジョイすべく、恋に部活に勉強にと奮闘する。

以下はネタばれBOXにて。。

ネタバレBOX

相変わらず、玉置の身体能力と筋肉に圧倒される。舞台上に登場した玉置女子高生は真面目なのか、不良なのか、はたまたアニメ的なのか解らない容姿で奇想天外な行動を表現する。

しかも、しゃべりはハイスピードな上にコミカルかつ爬虫類的な動きまで加味する。笑
爆走系青春悲喜劇だが、その爆走っぷりが、これまた玉置の超人的しゃべりでかまずに、これだけしゃべって魅せるのだから、あっぱれ!としか言いようがない。

楽しくも可笑しい狂人的女子高生!
毒と微笑み

毒と微笑み

ブルドッキングヘッドロック

ザ・ポケット(東京都)

2011/08/04 (木) ~ 2011/08/10 (水)公演終了

満足度★★★★★

言いたい事も言えないこんな世の中じゃ…
隠しても隠し切れない痛烈なサタイア。
2時間30分、体に悪い好物をお腹いっぱい頂きました。
これはちょっと傑作だと思う。
今回、津留崎夏子ファンは身悶えるね。

ネタバレBOX

思春期真っ盛りな女子高生の甘粕ちゃんはハマリ役。
そして何と言っても、津留崎さんが観劇史上最高にエロカワだった。
【全ステージ無事終了!ご来場ありがとうございました】みきかせプロジェクトvol.3 「流星群アイスクリン」

【全ステージ無事終了!ご来場ありがとうございました】みきかせプロジェクトvol.3 「流星群アイスクリン」

みきかせworks

ワーサルシアター(東京都)

2011/08/03 (水) ~ 2011/08/07 (日)公演終了

満足度★★★★★

みきかせ観点では、あずきに軍配?
蜂寅さんファンで、今日はあずき組観劇。

初見の味わい堂々と共に、みきかせならではの工夫が生きた、観ても面白い作品でした。

個人的好みで言えば、こちらの組み合わせの方が、企画意図をうまく体現していたように感じました。

ネタバレBOX

蜂寅の作品は、私が過去に何度も様々な形で観劇している「シラノ」がモチーフになっていると聞き、たぶん、評価が厳しくなるような予測をしつつ拝見しました。

ところがどっこい、これが、なかなか、構成的にも、見せ方的にも、満足の行く出来栄えでした。
原作に色濃く出て来る戦争の背景をばっさりなくして、恋心にのみ焦点を定めたのが、ストーリーを散漫にするのを防ぎました。
その代わりに、永代橋の事故に設定を変えたアイデアがなかなかでした。
猫が「鶴の恩返し」よろしく、志乃の援護射撃をするあたり、昔観た、野田さん演出の「十二夜」を思い出したりもしました。あの時の本田美奈子さんの猫があまりにも愛らしかったので、まだら役の山口さんにも、より猫の愛らしさを表現して頂けたら、尚良かったように思いました。

普段から、あまり大道具やセットを使わない劇団なので、台本を持っていても、本公演と錯覚するほど、舞台に集中して、観てしまいました。
役者さんの何人かが、声を張りすぎて、台詞がややうるさく聞こえた点は残念に思いました。
最後をハッピーエンドにしたのも、好感触の一因だったかなと思います。

味わい堂々は、初見劇団でしたが、最初の登場から、興味を引かれ、大変見せ方がうまい団体だなと感じました。
リズム感のある台詞に、韻を踏むような工夫も凝らされ、岸野さんの脚本、演出の才を感じました。
3人の女優さんも、色が違い、それぞれ、個性的な魅力に溢れ、また本公演も拝見したいなと思いました。
特に、最後の方の、君と元カノの台詞のハモリ部分が秀逸!こういうセンス、大好きです。
ボクも愛嬌があって良かったのですが、時々、台詞を噛みそうになってハラハラさせられたのが惜しい!

4団体中、見せて聞かせて、魅せた筆頭は、味わい堂々かな?

ラムネに比べて、時間の長さを感じさせない面白さに溢れていたと思います。
【全ステージ無事終了!ご来場ありがとうございました】みきかせプロジェクトvol.3 「流星群アイスクリン」

【全ステージ無事終了!ご来場ありがとうございました】みきかせプロジェクトvol.3 「流星群アイスクリン」

みきかせworks

ワーサルシアター(東京都)

2011/08/03 (水) ~ 2011/08/07 (日)公演終了

満足度★★★★★

両方みた
リーディングが地味でつまらないと感じる人にはラムネを強く勧めたい。
動きがないから退屈と考えるのは間違いで、テキストの面白さとか役者の引出しの多さを純粋に味わえる(試される)見せ方に思う。むしろあちこち動き回られると萎える。
それぞれ面白かったけれども、チャリTが一番うまいことやっていた。

レビュー 虹のおどり

レビュー 虹のおどり

OSK日本歌劇団

京都四條南座(京都府)

2011/07/11 (月) ~ 2011/07/18 (月)公演終了

満足度★★★★

観てきました。
一部は日本物レビューの美しさとしっとりしたところと明るさと、いろいろあって、おもしろい。
二部は、ロックのシーンがよかった。


でも、「虹の街」はどうしても受け入れられなかった。

リタルダンド

リタルダンド

キューブ

PARCO劇場(東京都)

2011/07/15 (金) ~ 2011/07/31 (日)公演終了

満足度★★★

見てきました。
とてもいい話で泣いてしまいましたが、妻があまりにいい人で、感情移入できませんでした。
妻の兄のほうが人間的で、私は共感できました。

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