最新の観てきた!クチコミ一覧

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大きなものを破壊命令

大きなものを破壊命令

ニッポンの河川

こまばアゴラ劇場(東京都)

2011/08/10 (水) ~ 2011/08/14 (日)公演終了

満足度

つまらんかった
これと言って感想は無い。

spelling09『縁の鵺(よすがのぬえ)』

spelling09『縁の鵺(よすがのぬえ)』

VARNA -The Another Words-

TACCS1179(東京都)

2011/07/28 (木) ~ 2011/07/31 (日)公演終了

満足度

前進のない劇団。いい加減過信に気づくべき。
この劇団の芝居を観るのは数回目になる。
好きだからではない。付き合いでだ。

この劇団がなぜ失敗をし続けているのか。答えは簡単である。過去の公演の反省を全くしていないからだ。

今回散々酷評されていることの大部分は、既に前回、前々回、その前からの作品を観てきた限りどの作品にも当てはまることだったりする。

設定を詰め込みすぎる上に小さな嘘の多すぎる脚本。
唱和含め実力以上を役者に求め結果破綻する演出。
噛むわ聞こえないわもう見るに耐えない主演の貝沼氏はじめとする役者勢。

ほとんど言いたいことは他の感想と同意見なので公演から日が経った今しっかりと他の方々のレビューを読んでもらいたい。

以下、個人的意見等ネタバレBOXにて。

ネタバレBOX

さて、個人的に強く改善してもらいたいのは、ご都合主義のための無理やりな人間ドラマや展開が多すぎる脚本だ。
登場人物達にリアリティーがなさすぎるのだ。
今回なら特に姉と妹のやり取りがひどくて興ざめしてしまった。
姉を愛しているはずの妹が、中身が変わった姉を姉ではない何かとも気づかず接し続ける。この全く愛の感じられない展開になぜ縁(よすが)が涙したのか。私の理解力ではとてもついていけなかった。

本来ならこういったファンタジーは設定で大きな嘘を付いているからこそ、細部のリアリティにこだわらなくてはいけない。そうでなくては全てが嘘になってしまうからだ。

それから毎回唱和でグダグダになってしまうのに唱和で説明させる手法もそろそろいい加減にやめるべきだ。
それでしか舞台を展開できないようなら脚本の構成から変えてしまったほうがいい。

あ、それと本当に貝沼氏は反省して下さい。私の観てきた限りあなたが噛まないで終えられた舞台は一度もありません。彼がほぼ看板でいることが不思議でなりません。


唱和にしても演出にしても脚本にしても、
とにかくやりたいことと出来ることが大きくかけ離れている気がするのだが、
その惨憺たる成り損ないを見せられるのは3000円を払う客である。

また、毎回驚かされるのが美麗なHPやフライヤーと稚拙な舞台のとんでもないアンバランスさだ。
終演後素晴らしい出来の当日パンフレットに目を落としながら思わず拍手したくなる。
デザイナーは自分たちの名誉をかけて芝居陣の尻を叩くか舞台のレベルに合わせてバランスをとるか諦めて違う集団と手を組むべきだ。
デザインを発表する場としての芝居だというなら納得も出来るが。
このアンバランスさが滑稽に見えてしまうのは芸術を愛するものとして本当に残念な事態である。


ちなみに今回の芝居の最大の成功点はこの「Corich」や他所の演劇サイトに登録し、様々な感想をネット上で聞くことが出来たことではないだろうか。

劇団員だけが知ることになるアンケート用紙だけでは、酷評に一度目を滑らせた後はかなく忘れさられてしまうだろう。
申し訳ないが、脚本も演出も主要役者陣も改善を見せてもらえてない以上、真摯にアンケートを受け止めてもらえてるとは微塵も思えない。

ありあまる酷評をこの劇団は真摯に受け止めるべきである。
厳しいことを言うが、そうでなければこの劇団の発展はありえない。
毒と微笑み

毒と微笑み

ブルドッキングヘッドロック

ザ・ポケット(東京都)

2011/08/04 (木) ~ 2011/08/10 (水)公演終了

満足度★★★★★

余韻
笑ったあと、帰り道に付きまとう不安、むなしさ、何とも言えない怖さ。ブルを観た後の、この余韻が好きだ。長田さんが素敵だった。

Nazca -ナスカ-

Nazca -ナスカ-

劇団銀石

吉祥寺シアター(東京都)

2011/08/18 (木) ~ 2011/08/21 (日)公演終了

満足度★★★★

熱演でよかったです。
オープニングからの装置の凄さにびっくりしました。以下、意外とチープなところはありましたが、役者の熱演で乗り切ったと思います。内容は相関図なるものなどがあるとわかり易いかと思いました。初日おめでとうございました。楽日まで身体能力、フルに使ってがんばってください。

リコリス ~夏水仙~

リコリス ~夏水仙~

東京ストーリーテラー

シアターKASSAI【閉館】(東京都)

2011/08/17 (水) ~ 2011/08/21 (日)公演終了

満足度★★★★

優しい普通の人々と
心深き喫茶店のマスターとのハートウオーミングなお話。脚本にぴったりな自然な演技で、とても感動しました。音源もすごく良かった。(あまり目立たなかったけど、美しかったです)満員の客席も当然の出来ですね。何より役柄がそれぞれぴったりとはまって、お芝居を観る楽しさを十分に味あわせてくれました。舞台の使い方も巧く、無駄な暗転や意味のないトーンダウンが一つもない。ベタな作風とよく言われますが、この無駄の無さからそう見えるだけで、むしろすっきりとよくまとまった佳品という感じがします。ん~、欲を言えば、本当に欲張りなんですが、看板のそばに佇む男にもう少しミステリアスさがあれば、もっと色々想像できて楽しめたかなぁ、と思います。帰り際、劇団にファンがいっぱいついているのを見て嬉しかった。

つきのしろ

つきのしろ

劇団黒テント

イワト劇場(東京都)

2011/07/30 (土) ~ 2011/08/07 (日)公演終了

満足度★★★★

遅れ馳せながら、
 楽日に観劇。

 私は、男同士の友情が好きなのですけれど、
 そうだよなぁー、女ばっかりだと、こうなるよなぁ・・・。
 女って怖いなぁー。。。とか思いながらも、
 それでも、やっぱり女である自分との親近感。
 自分の中にもあるであろう部分に共感し、
 感動しました。w


 http://ameblo.jp/tc-tama/entry-10979238157.html (Ameblo日記)

増殖にんげん

増殖にんげん

ぬいぐるみハンター

ギャラリーLE DECO(東京都)

2011/08/16 (火) ~ 2011/08/21 (日)公演終了

満足度★★★

おとこ版を鑑賞
2010年2月に初演を行った作品の再演とのことで、最近のぬいぐるみハンターのファンタジックでファンシーな作風とは異なる、比較的現実的な雰囲気でちょっと駄目な人達を描いていたのが新鮮でした。

マイナーなアイドルのスコッティー・ネピアを追い掛けるオタク男子たち6人をハイテンションに描き、終盤は少し温かみを感じさせる物語でした。
客と役者のエリアを区切らず、会話を2つのエリアで同時に進行させたり、客を巻き込んだりと少々実験的な趣向を盛り込みながらも、小難しい方向には行かず、単純に楽しめる作品でした。

シーンの切り替わりを表すハンドクラッピングと動きの使い方がテレビやラジオ番組のジングルのような効果を出していて、スムーズに展開して行くのが小気味良かったです。立ち見について言及するメタな自虐ギャグがさりげなく織り込まれていて笑えました。
狭い空間なので声が響き過ぎて、1つのグループに集中しようとしても台詞が聞き取り辛いところがあったのが残念です。

リコリス ~夏水仙~

リコリス ~夏水仙~

東京ストーリーテラー

シアターKASSAI【閉館】(東京都)

2011/08/17 (水) ~ 2011/08/21 (日)公演終了

満足度★★★

昭和テイストの香る芝居!
個人的には、なかなか楽しめた。
昭和テイストの香る芝居。公演時間100分。
平日だというのに、超満員!これは素直に凄い!

脚本については、心温まる物語と感じるか、古臭いと感じるかで
評価は変わると思う。
前作はとても心に響いた。
今回も良かったのだが、前作ほどではなかった。

役者陣では、個人的には小泉匠久さんが良かった!
あとはネタバレで。

ネタバレBOX

あらすじは他のユーザーさんが、詳細に書いているので省略。
大体他の方と同じところが多いが、他に感じたのは以下。

<良かった点>
通行人が道路を行きかう演出があったが、忙しい&自分のことに没頭する現代人のひとコマが感じられ、好みだった。

<残念な点>
・役者さんは自然な話し方ではなく、明らかにセリフを言っている感じの人がいて、ちょっと残念な印象。
・マスターと奥さんのエピソードが少し中途半端な感じがした。
【八神蓮、安里勇哉、玉城裕規出演!】in the blue

【八神蓮、安里勇哉、玉城裕規出演!】in the blue

CLIE

SPACE107(東京都)

2011/08/16 (火) ~ 2011/08/22 (月)公演終了

満足度★★★

山のもやの中
ずっと山のもやの中にいるようで、目、耳、その他の感覚への刺激が少なく、地味なシーンの連続でトロトロとストーリーが進んでしまい、濃いコーヒーを飲んで頭を冴えた状態にしておかなかったことを後悔。

KUNIO08『椅子』

KUNIO08『椅子』

KUNIO

こまばアゴラ劇場(東京都)

2011/02/17 (木) ~ 2011/02/21 (月)公演終了

満足度★★★★★

無茶ぶり上等
これに行くにはそれなりの覚悟を要していたようにおもう。なぜってその状況を飲みこめたとしてもかなり戸惑うような無茶ぶりを振られるかもしれないし、そうかといって逃げ腰になるのも気が引ける。どちらにせよ、はじめからさいごまで安心して観させてはくれないのだ。
はじめてkUNIOワールドに触れるひとは、こんな風に人を舞台に釘付けにする方法もあるものか、ときっと驚くことだろう。
突き抜けたパワフルな演出でとにかくめちゃくちゃ楽しかった。

ネタバレBOX

ほんとうはきっとすばらしい才能があるはずだ、なんてずいぶん長い間自分が非凡であることに焦がれつづけた老人が死期を目の前にほんの一瞬だけ願いを叶える青臭いロマンティシズムに満ちた話。

序盤では、厭世的な老夫婦のなんともつかみどころのない会話がぐだぐだと続くのだけれど、劇中いきなりKUNIO氏が乱入した後、今から指名された人(観客)が老夫婦のゲスト(来訪者)役として出演しなければならないことが告げられると会場はこれから死のロシアンルーレットがはじまるかのように一瞬にして凍りついた。笑
するとこの空気感を見越したKUNIO氏が「誰も目をあわせてくれませんね・・・」とややにやつきながらマイクを片手にまるでテレビのクイズ番組の司会者のように観客に役を振っていく。
なんつー無茶ぶり!!
なんておもいながら、幸いなことに(?)役を振られなかったわたしは、指名され、舞台で来客として役を演じることになった観客のひとたちを固唾をのんで見守った。

最初のアクションは、老夫婦と来訪者が出会うところからはじまる。
挨拶ひとつするにしても、会釈をするだけではすまされず、老夫婦は来訪者に質問を投げかける。
その時、来訪者は演じる役相応の受け答えをしなければならないのだが、
リアルでは初対面であるために、なかなか状況は複雑だ。
微妙な距離感が生まれたり、気まずい沈黙が流れたりもする。
そんな中でも適当に話をあわせて踊りましょう・・・なんて老人に言われるとノリノリでチークダンスをはじめるひともいれば、老夫婦に差し出された『椅子』に坐っているだけで冷や汗ダラダラで緊張感がこちらまで苦しいほどに伝わってくるようなひともいる。

それぞれのひとたちの、枠にはまらない生のリアクションを発起するこのスリリングな演出方法は、普段なかなか意識しない対人関係の素性を見つめ直す契機にもなり、非常に優れていると感じた。

後半は、死に絶えた老人に成り替わり、かねてより老夫婦に招かれていた弁士が老人の言葉を皆の衆の前で演説をするのだけれど、この時、プレミアムシートなる椅子が舞台に設けられ、そこでは弁士の話を真正面から浴びることができるという仕組みになっていて、KUNIO氏が煽るというのもあって、前半ではシャイだった観客陣もこの時ばかりは我先にとプレミアムシートへ続々と向かっていった。(勿論わたしも)

で、この時の演説の内容っていうのはぼくはみんなを愛しています、みたいななかば厨二病的体裁で失笑寸前って感じでもあるんだけど、弁士がBen-Cなんつーナンセンスな名前のラッパーとして思いのたけをライム刻んでリズミカルに言っちゃったりするもんだから、こっちは爆笑しつづけているしかなくて。

だけど、老夫婦は天国で幸せに暮らしていてみんなの幸せを願ってるよーなんてちゃちな指人形でいわれちゃったり、フィナーレをエグザイルのビクトリーで飾られちゃったりなんかした折にはやっぱりこちらは笑顔でいるしかありません。

そしてほっこりした気持ちで家路を急ぐほかなかったのでした。
増殖にんげん

増殖にんげん

ぬいぐるみハンター

ギャラリーLE DECO(東京都)

2011/08/16 (火) ~ 2011/08/21 (日)公演終了

満足度★★★★

客いじりは前回以上
前回は、役者の動線上にいて邪魔になってる時に「すみません」と声をかけられたくらいだったと思いますが、今回は自己紹介をされたり、名刺をもらったり、言葉の意味を聞かれたり、お手伝いをさせられたりと、交流度はかなりアップ!夏バテしてる脳味噌&体に良い刺激になりました。再演なので、見る方も慣れていたようですね。
作品の性質上、劇団の皆さんのほうもどういう反応をする客がくるかわからず、緊張すると思いますが、こんな人がいて面白かったとか、こんな反応で対応に苦慮したとか、機会があったら聞きたいなあ。

増殖にんげん

増殖にんげん

ぬいぐるみハンター

ギャラリーLE DECO(東京都)

2011/08/16 (火) ~ 2011/08/21 (日)公演終了

満足度★★★★★

「歩き見演劇」、とってもよかったです!!
舞台が始まると、役者さんは自由に動き回りながら、時には観客と会話をしつつも、ストーリーが進んで行く。
観客は役者のじゃまにならない範囲で、自由に動き回って見てよし。俯瞰するような位置から全体を見るもよし、気になる役者さんに近づいて、ピンポイントで演技を見るもよし。
上演時間は60分。歩き見公演としてはほどよい時間でした。
こういう演劇の上演、もっと増えてもいいと思いました。

愛・王子博

愛・王子博

INUTOKUSHI

インディペンデントシアターOji(東京都)

2011/07/27 (水) ~ 2011/07/31 (日)公演終了

満足度★★★★★

犬と串による宣戦布告
ほんとうのことを言ったら排訴されかねない社会においてあらゆる事象やニンゲンの真実とやらに深く切り込んだ勇気ある演劇だとおもった。

ネタバレBOX

誰も信じることができず世界が灰色にしかみえないという少女・マリアの閉ざされた心を改善するためにキレイなおねえさんに連れて行かれたとある村。
そこは反則技をつかったために場外追放されたボクサーや、過激な思想を持った者、性的犯罪者など、薄汚い野郎どもが送り込まれる牢獄のような吐き溜めで、イカサマの神父とシスターに懺悔を繰り返し、許しを請い、一定の価値観を植え付けつけられても尚染まらぬ者たちを廃人化させる日本政府公認の特殊機関であった。
彼らは無事、そこから抜け出すことができるのか?
それとも感化されてしまうのか?
愛と偽善と性の戦いが今はじまる・・・。みたいな。そんな感じの話で、退屈なリアリズム演劇とは真逆をいく虚構性の強い芝居。

だけど、登場人物の名前が亀田三兄弟ならぬ亀頭三兄弟だったり、村の名前がDASH村だったり、村長の名前がJ社長(J事務所の)だったり、時には4号機がメルトダウンしそうな原発の光景を模倣したり、マリアの心象風景に金子みすゞのこだまでしょうかをはめこんだり、ちょっとしたひとことのなかに竹島問題がさりげなく言及されていたり・・・。そんなタブー視されがちな時事ネタだったり週刊誌ネタだったりをちょいちょい挟んでくるとこが強かで、苦笑した後、恐怖感に青ざめたりもした。

ふざけているようにみせかけてその実、観客ひとりひとりに問題意識を喚起している。馬鹿だな、こいつらとフェイクをかぶって中指つきたて本音をぶちまけている。
そのすべてが格好いい。
トロンプ・ルイユ

トロンプ・ルイユ

パラドックス定数

劇場HOPE(東京都)

2011/08/09 (火) ~ 2011/08/14 (日)公演終了

満足度★★★

競馬。。
予想屋のくせにオシャレな衣装?!と思いきや、馬だったのですね。びっくり。
中央と地方とでオッズが違うのか。
乗馬はあれど競馬さっぱり経験ないので一度行ってみたくなりました。
足のくせがあるのが馬っぽかった。

一心寺恐怖百物語2011

一心寺恐怖百物語2011

ファントマ

一心寺シアター倶楽(大阪府)

2011/08/13 (土) ~ 2011/08/15 (月)公演終了

満足度★★★★

恐かった
関西小劇場のお盆の時期の風物詩。
お芝居はここ数年で一番怖かったかも。
もう、延命さんが恐すぎです。
何もしないのが余計恐かったです。
後、、、日替わりゲストの猫ひろしさんに弄られて、汗を掻きました(苦笑)

さよなら また逢う日まで

さよなら また逢う日まで

ブラジル

紀伊國屋ホール(東京都)

2011/08/14 (日) ~ 2011/08/16 (火)公演終了

満足度★★★★★

初ブラジル
念願の初ブラジルでした。
前半は笑いどころ満載で面白くて、
後半はドキドキハラハラのサスペンスで、
ホント、見応えがありました。
みんなかっこ良かったです。
大満足でした。

マッチ・アップ・ポンプ

マッチ・アップ・ポンプ

キリンバズウカ

川崎市アートセンター アルテリオ小劇場(神奈川県)

2011/08/06 (土) ~ 2011/08/14 (日)公演終了

満足度★★★★

期待通り
時間に余裕は無かったけど、見に行って良かったです。
凄く、面白かった。
素直に楽しめました。

チャイムが鳴り終わるとき

チャイムが鳴り終わるとき

オーストラ・マコンドー

吉祥寺シアター(東京都)

2011/08/10 (水) ~ 2011/08/14 (日)公演終了

満足度★★★

滅入った
舞台としては見応えもありました。
でも、、、出てくる登場人物に陰湿な人が多く、
見ているとどんどん、気が滅入ってしまいました。
やっぱり、、、上演時間はちょっと長いなって思いました。

3年B組地獄学級

3年B組地獄学級

ネコ脱出

Geki地下Liberty(東京都)

2011/08/13 (土) ~ 2011/08/18 (木)公演終了

満足度★★★★

笑えた
Aを見ました。
今回はショートコント集って事でしたが、
最初はガッツリ芝居。
なので、あんまりコントは重視してないのかと思いきや、
途中からめっちゃツボでした。
凄く面白くて、笑っちゃいました。

いつか / タルチュフ

いつか / タルチュフ

こゆび侍

ギャラリーLE DECO(東京都)

2011/08/09 (火) ~ 2011/08/14 (日)公演終了

満足度★★★★

見入った
「タルチュフ」を見ました。
古典って事でしたが、劇中のタルチュフや、
タルチュフを信じ込む男と翻弄される家族。
凄く感情移入して舞台を見てしまってました。

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