最新の観てきた!クチコミ一覧

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恐怖が始まる

恐怖が始まる

ワンツーワークス

劇場HOPE(東京都)

2013/05/24 (金) ~ 2013/06/04 (火)公演終了

満足度★★★★

よかった
いろんな思想や政治とかは置いといて演劇として楽しめた。

ネタバレBOX

初日だったが冒頭の一糸乱れぬ動きは見事。オチも好きである。暗くなりがちなテーマであるが軽快な台詞回しで暗さ一色にはならない。しかしなんだか心の底からは笑えない。それはそこにリアルを感じるからだろう。実際にこういう方がいてそれぞれ葛藤していてドラマがある。うまく描いていたと思う。考えさせられた。
メメント・モリ

メメント・モリ

ウンプテンプ・カンパニー

【閉館】SPACE 雑遊(東京都)

2013/05/16 (木) ~ 2013/05/27 (月)公演終了

満足度★★★

うん
自分が見た回は半分ほど空席でさびしかった

熱量を感じました。好きな人は好きというか傑作なんだろうと思う。

ただ絶望的に自分には合わなかった。

役のキャラと声があってないなと感じる人が数名いただけで悪いとこはとくに見当たらなかったのだがうーん苦手でした

仏の顔も三度までと言いますが、それはあくまで仏の場合ですので

仏の顔も三度までと言いますが、それはあくまで仏の場合ですので

ポップンマッシュルームチキン野郎

サンモールスタジオ(東京都)

2013/05/24 (金) ~ 2013/06/03 (月)公演終了

満足度★★★★★

大好きです。
前回の短篇集を見て、一目惚れ(?)したのですが、長編でもその魅力は衰えませんでした。
ブラックジョークや下ネタなど、際どい笑いどころをどんどんぶち込んできているのに、それでいて最後にはぐっとくる綺麗なまとめ方をしている。
少々人を選ぶとは思いますが、私にとっては唯一無二の劇団です。大好き!

世界☆タービン

世界☆タービン

レティクル座

北池袋 新生館シアター(東京都)

2013/05/25 (土) ~ 2013/05/28 (火)公演終了

満足度★★★★

役者陣の熱演◎
文字通り、役者陣全員体当たりの熱演だった(恐らくみんな生傷だらけなんだろうなぁ…)。

自分も一昔前まではこういう芝居をやってたなぁと、懐かしく感じながら観てました(笑)。

ほぼ全編おバカな展開ではあるけど、最後はヒューマニズム(人間の尊厳)で締めくくられていたのは良かった。※ 決しておバカな笑いも嫌いではないけど…。

ネタバレBOX

自殺を図って生死の境をさまよう少女の”意識”が、自分の体内に迷い込み、そこで出会った自分の"心臓"や"細胞"たちに諭され、再び生きる勇気を取り戻すというラストシーンは感動的ですらあった。

とは言え、まだまだ粗さも目立つので、もう一段レベルアップして欲しい。
チェンジ・ザ・ワールド

チェンジ・ザ・ワールド

マグズサムズ

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2013/05/23 (木) ~ 2013/05/27 (月)公演終了

満足度★★★★★

あっという間でした!
内容もテンポもよく、役者がそれぞれのキャラクターを上手く演じていて、とても面白かったです。他に観た方の高評価や、自分も実際に観てこの作品が再演になった理由がわかりました。

杮葺落五月大歌舞伎

杮葺落五月大歌舞伎

松竹

歌舞伎座(東京都)

2013/05/03 (金) ~ 2013/05/29 (水)公演終了

満足度★★★★★

廓には、良い男と女が似合う
第二部の「廓文章 吉田屋」を、一幕見席で観劇してきました。
仁左衛門・玉三郎と言う
「いい男」
「いい女」
と言う組み合わせが見られる、最高の演目だと思います。

ネタバレBOX

仁左衛門さん(松嶋屋)演じる伊左衛門が、妙に子供っぽくてコミカルな演技をされていました。
客席で盛んに笑い声が起こっていました。

あと、片岡千之助さん(松嶋屋)の太鼓持豊作役の演技が良かったです。
大人でも難しい振り付けを、13歳と言う若さでこなされた力量は、本当に素晴らしいものです。
自分は千之助さんのお芝居を初めて拝見させていただきましたが、正直感激しました。

もし、歌舞伎に大相撲のような三賞の表彰制度があったならば、間違いなく殊勲賞か敢闘賞モノでしょうね。

ただ、玉三郎さんの演技は抑え目で、余り目立たなかったのですが、これは役柄が病気明けだったからでしょうね。
婦系図

婦系図

花組芝居

セーヌ・フルリ(東京都)

2013/05/12 (日) ~ 2013/05/18 (土)公演終了

満足度★★★★★

溺れました
テンポのいい綺麗な日本語が心地よく、するすると沁み込んできて、いつの間にか人物は素敵な着物を着ているように見えるし、情景も次々と見えてきて、、、硯の墨、花、お酒などの香りもしてきました。そのうち現実があいまいになり、終わった後は世界に浸りすぎてしばらく動けませんでした。
非日常なお話と空間、だけど登場人物は目の前で(客席と舞台の境目がないので)等身大で笑ったり、悩んだり、泣いたりしていて、その不思議なエネルギーに圧倒されるばかりでした。…観劇後はふうと溜息です。
それでも笑えるところもあるので…ほんとうに花組芝居はおもしろい!

ネタバレBOX

(ネタバレとは違いますが)登場しない役者さんたちが後ろの椅子で控えている際に、物語とは関係なく笑ったりしている(身内でなにか面白ことがあった様子??)のが、現実に戻される気がして少々気になり、もったいなく感じました。

(5月14日夜、16日夜、17日夜 観劇)
あかいくらやみ~天狗党幻譚~

あかいくらやみ~天狗党幻譚~

阿佐ヶ谷スパイダース

Bunkamuraシアターコクーン(東京都)

2013/05/05 (日) ~ 2013/05/26 (日)公演終了

満足度★★★

観客自身の想像力が必要な舞台。
朗読劇「ラブ・レターズ」では噛みまくっていた長塚さん。
本業の演出家としてはきっと素晴らしいはず…と、かなりぎりぎりになってからチケットを購入し、2階席の端っこにて鑑賞。
見晴らしはよいのですが手すりが視界に入るのと、上手側でのお芝居が見えない部分があったので、納得のA席。しかし当然コクーンシートよりは見やすく、舞台上を円卓のようにゆっくり回る独特の演出がとてもよく見えたので、2階席でラッキーでした。上から見ても小栗旬君は背が高ーくて顔が小さく手足が長い・細身ということが分かりました。声量はそれ程でもないかな?
小日向さんは意外に小柄でびっくりしましたけど、声色を変えて老人と17歳の少年を演じていることに拍手。原田夏希さんは背が高くお綺麗で、声も透き通って聞きやすく、時代劇が多いからでしょうか、着物での歩き方や所作がきちんとしていて、おそらく一朝一夕で身についたものではない慣れた動作でした。あのしとやかな雰囲気の方が、来月公開の映画で脱いだり啖呵きった極妻を演じているのがちょっと想像できないです。

ネタバレBOX

さて、お芝居の感想です。原作は既読でしたが、なにぶん歴史の知識に乏しく、幕末は有名どころの人物しか分からないため、水戸藩や天狗党の事件や時代背景など全く知らなかったので、台詞も難しいものが多くて中盤はちょっとうとうとしてしまいました。ちなみに後ろの方はいびきをかいておられました。しかし後半になると「ああ~小栗旬君はタイムスリップしてずっと見てきているのね!」と全ての種明かしみたいいのが自分なりに分かり、はっきり目が覚めて楽しみました。役者さん方が衣装や声色がすごく替わるわけでないので、演じ分けは明確にはっきりわかりにくかったですが、長塚さんは観客が自分で考えるような演出をされる(?)ようなのであれできっとよいのでしょうね。冒頭と終演間際に、2人の赤い大天狗が佇むのはとても良いと思います。あれで舞台全体が引き締まってますね。 
ただR指定等はなかったみたいですが、生首が落ちてきたり手に抱えたり、若干の濡れ場的な場面もあるのでR15とした方がよかったかなと思います。
舞台を思い出しながら、原作をもう一度読むつもりなので理解度が高まりそうで楽しみです。
モータプール

モータプール

劇団子供鉅人

AI・HALL(兵庫県)

2013/05/24 (金) ~ 2013/05/26 (日)公演終了

満足度★★★★

モータプール
無性に自分の産まれた家は、家族は、と気になってしまいました。
行ってみたら生家はコンビニになっていて、ここら辺に、あれがあって、これがあってと思い浮かべていたら、ただただ寂しさしか残りませんでした。

舞踏と芝居が入り乱れる構成。
すべてがフラッシュバックとして激しく突きつけられ、繰り返される台詞の応酬。観劇後、心地よさに変わっていきました。演者との距離が違く、圧倒されっぱなしになります。演じられている事が、自分史に重なってきた時、きますよ。そうとう来ます! 観客側にも体力がいるので、美味いもん食べてどーんと観よう!

ネタバレBOX

観客同士が向かい合わせなので、芝居が始まる前の目のやり場に困って緊張、芝居中も向こう側の方と目が合ってしまって、互いにそらす…なんだかずーっと緊張してしまいました。
隣席の方は、ビデオカメラの位置を気にされて、あぁ逆側座ったぁー!って後悔されていたようですが、個人的には裏からのぞく感じでも充分面白方です。こちら側にしか見せない表情などもあって、それらを楽しめたので。
プルーフ/証明(谷 演出ver.)

プルーフ/証明(谷 演出ver.)

DULL-COLORED POP

シアター風姿花伝(東京都)

2013/05/24 (金) ~ 2013/05/27 (月)公演終了

満足度★★★★★

中田さん素敵
久しぶりに谷さんの作品を観劇。とても濃密な空間で4人の役者さんの熱演が見事でしたが、中でも中田さんが素晴らしかった。
出てくるとどうしても目がいってしまう。目が離せない。お茶目な部分も素敵でした。
セットの使い方も良かった。

ものすごいオジさん

ものすごいオジさん

ZIPANGU Stage

萬劇場(東京都)

2013/05/22 (水) ~ 2013/05/26 (日)公演終了

満足度★★★★

ベテランの手腕に感服
20周年記念作ということで、とっさについた嘘で事態がややこしくなるコメディの王道を持ってきたな…と思わせておいて、終盤でのおばあちゃんの言葉を皮切りにした親子・家族に関する名台詞のラッシュで泣かせるとは卑怯なり!(笑)
いやいや、ベテランの手腕に感服。

ミーツ

ミーツ

ロロ

こまばアゴラ劇場(東京都)

2013/05/23 (木) ~ 2013/06/02 (日)公演終了

満足度★★★★★

観てないひと。お進めします。良かった。
楽しかった,笑った,キューンときた。幼いころ何かを求め,妄想したなー。

何度もすみません

何度もすみません

MacGuffins

シアターKASSAI【閉館】(東京都)

2013/05/23 (木) ~ 2013/05/26 (日)公演終了

満足度★★★★★

すごかったです
知人に誘われて観劇したのですが、終わってみたら知人よりも私の方が興奮していました。今まで見たタイムトラベル・タイムリープものの中で一番よかったです。

ネタバレBOX

本がすてきでした。過去に戻るという設定自体はタイムトラベルもののお約束ですが、そこに「びっくりすると」という制約を足しただけで、ここまで面白くなるのか…と私がびっくりしました。ラストの公園のシーンで曲が流れて、主人公が篠原さんを探すところでじーんとしてしまって。映像も曲もよかったです。

ハイテンションでまくしたてるようなセリフ回しやオーバーで時々意味不明なリアクションも不思議とすんなり受け入れることができて、それはどうしてなんだろうなとずっと考えていたのですが、あれだけ派手に動いても、動きと感情はちゃんとシンクロしていたのだろうなと思います。

出演者の中では金魚さんが良かったです。主人公のキャラクターだけでなく、芝居の持つ空気感を全部コントロールしていたように見えました。
デカメロン21~或いは、男性の好きなスポーツ外伝~

デカメロン21~或いは、男性の好きなスポーツ外伝~

ナイロン100℃

CBGKシブゲキ!!(東京都)

2013/02/22 (金) ~ 2013/03/24 (日)公演終了

満足度★★★★★

デートで行ってきました
噂では伺っていましたが・・まさかここまでとは(笑)
鑑賞後のコース変更してしまいました!

モータプール

モータプール

劇団子供鉅人

AI・HALL(兵庫県)

2013/05/24 (金) ~ 2013/05/26 (日)公演終了

満足度★★★★

駐車場の白線 オルガンの音 強烈な記憶
AI・HALLの長手方向いっぱいにステージ 長辺側両方に客席 駐車場の白線 オルガンの音 止まる 男が歩いて この公演の為にかった靴この靴は・・・白線に沿って歩く、女 男 どんどん入ってくる白線の沿って、この靴、で ポーズ 全員白い靴 昔の家は、駐車場になっていた、家族の思い出 友達の思い出 気になっていた子の思い出、バレーボール部の思い出、ボールがなくなる。シャワールームを覗いている。ダンス 舞台上、下で、オルゴールの人形の様に回る、進む時間の様に感じた。 他人には、ありふれた記憶、でも ある時期の自分を作るぐらいの強烈な記憶の様におどります。 強烈な力を感じる舞台でした。
脱ぎ捨てられた靴は記憶の断片の様に見えた。

『問わず語り』

『問わず語り』

劇団ドガドガプラス

明石スタジオ(東京都)

2013/05/23 (木) ~ 2013/05/26 (日)公演終了

満足度★★★★

色々知らずに
R15とか、劇団さんのこととか色々知らずに、レトロな感じのフライヤーに惹かれ劇場に入りました。なんだか、前方桟敷とか凄い男性がいっぱいの客席で、当日パンフの写真とかもお色気な感じで…。女一人でちょっと気まずい感じでしたが、2時間、役者さんたちの熱演で飽きることなく観ることが出来ました。

戦争の描写は、私は芝居や映像で観るのは苦手なんですが、この作品では役者さんがとても清々しい語りで、戦況を伝える難しい言葉も聞き取りやすく、とても印象に残りました。

女性の方々も熱演で素敵!衣装が、ところどころ現代のものすぎてちょっと残念。また別の作品も観てみたいです。

獣の柱 まとめ*図書館的人生(下)

獣の柱 まとめ*図書館的人生(下)

イキウメ

シアタートラム(東京都)

2013/05/10 (金) ~ 2013/06/02 (日)公演終了

満足度★★★★

イキウメ
イキウメというか前川知大の芝居は太陽以来見ている。去年、奇っ怪を三軒茶屋でも見たし、『The Library of Life まとめ*図書館的人生(上)』の続編だと思い込んでいた私には、話が随分ちがっていたのでちょっと戸惑った。
大きい(テーマを扱った)芝居は日本には少ないと感じていたけど、このテーマは「大きい」ものに挑戦している数少ないものだと感心した。
池田成志はやっぱり怪しい役やらせたら「3本の指」に入りそうなそんな人だけに話をどんどん転がしてくれて気持ちよかった。

ネタバレBOX

これだけ長期間の公演を打てるというのはすごい劇団だなと感心する反面、あまり笑って欲しくないところで「大声で笑う」方が近隣にいるため「興ざめ」となってしまった。
確かに、わらいどころで笑う分には自由なんだけど、それが「物語への集中」をそいでしまいました。前日に「プルーフ」を風姿花伝で見たからということもあって、本来いい作品だったハズのものが「残念」な感じになってしまいました。
「デウス・エクス・マキナ」が「隕石・柱」・「二階堂望」の2本立で登場するあたりは、ちょっと反則な気もするけど、それも含めて演劇の楽しさなんだとは思うので。
何度もすみません

何度もすみません

MacGuffins

シアターKASSAI【閉館】(東京都)

2013/05/23 (木) ~ 2013/05/26 (日)公演終了

満足度★★★

観客を引き込む熱量
役者さんがみんなパワフルに演じられていて引きこまれました。
舞台上の熱量が半端ない。だけどちゃんと静かにすべきところこは静かにと、メリハリもつけられていたのではないでしょうか。
笑いどころもたくさんあって、楽しめました。
音楽と映像も良かったです!

ネタバレBOX

ストーリーは期待していたものとは違い、ちょっと残念に感じたところもありました。
タイムスリップしてしまうということが、未来の答えを知っているという強くてニューゲームなことにしか役に立っていなかったかなぁと…。
でも、そこまで描いてクイズ戦士の部分などもやるとなると盛り込み過ぎになる気もするので、これはこれで良かったとも…。
これは個人的な好みの話になってしまいますね。すみません。
『問わず語り』

『問わず語り』

劇団ドガドガプラス

明石スタジオ(東京都)

2013/05/23 (木) ~ 2013/05/26 (日)公演終了

満足度★★★★

流される
いつの世も男と女の色恋は絶えませんが、時代によって翻弄されるという空気を感じました。情熱的なものは僕は好きでしたが、ドロドロした情愛模様は苦手な人もいそうです。違う感じの演劇をされてるとのことですが、個人的にこのようなジャンルの方が好きです。以下

ネタバレBOX

軟派、硬派と言葉はあるけど、こういう軽さ、物悲しいけどあり得そうと思えてしまいます。男の体たらくと誤った母性愛、歪みには何とも言えぬ面白さを僕は感じた。女性の情熱的な芝居の良さと、衣裳に何だか違和感を感じました。東京衣裳に借りるとか、リサーチして再現を緻密にするなどして、よりリアリティが生まれるのだと思います。戦争が与える人々への様々な影響、流されていく葛藤も見ていて面白かったですが、自分も官能的な芝居を探求したいと心に思ったのでした。
プルーフ/証明(谷 演出ver.)

プルーフ/証明(谷 演出ver.)

DULL-COLORED POP

シアター風姿花伝(東京都)

2013/05/24 (金) ~ 2013/05/27 (月)公演終了

満足度★★★★★

素晴らしい
谷賢一演出という芝居は見つけ次第予約、見に行っているんですが、これは全く気がつかなかった。手塚さんのFBを見て慌てて予約をしました。
結構長い芝居だったような気もしますが、そんなことを思わせないたたみかけるような迫力あるあっという間の芝居でした。
このハイクオリティな芝居が4年前にあったというのが、私にとって驚きです。
前回の演出とどの辺が変わったのか興味もありますが、今回は対決バージョンということ、別演出の回も是非みてみたいです。
しかし、役者全員見事にはまっていたと思います。今年見た芝居で一番の印象を植え付けられてしまいました。ストレンジフルーツも見て、満足したのですが、やっぱり大きな劇場では役者の「熱気」が薄れるって感じなのかもしれません。

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