最新の観てきた!クチコミ一覧

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五人揃えばいろんな話

五人揃えばいろんな話

ソラカメ

要町アトリエ第七秘密基地(東京都)

2014/10/04 (土) ~ 2014/10/05 (日)公演終了

満足度★★★★

楽しめました
劇団初見。期待以上によかったです。オムニバス5作品、ロングコント風のものが多く、どれも楽しめました。しかし劇団員全員が、脚本・演出できるとは、これはスゴイことだ。

俺たちの劇 ~東京編~

俺たちの劇 ~東京編~

ENBUゼミナール

新宿ゴールデン街劇場(東京都)

2014/10/04 (土) ~ 2014/10/05 (日)公演終了

満足度★★★

清々しい・・・
演劇スクールの発表公演というのは初の体験だが、初々しさと一所懸命さが伝わった舞台で、役者個々のレベルの差はあるものの、皆で舞台をいいものにしたいという気持ちをとても感じ、清々しささえ覚えた。
それぞれ、沢山キャリアを積んで頑張って欲しい!
ただ、この中から何人が役者として残っていくのか・・・ふと、思ってしまったのも事実・・・

1459

1459

劇塾!S.W.S

魅殺陣屋スタジオ(大阪府)

2014/10/03 (金) ~ 2014/10/05 (日)公演終了

満足度★★★★

観に行きました。
オムニバスコメディ…8人がどこかで絡み合い…話が続いていく…。
普段、稽古されているアトリエでの公演。
話は面白いのですが…それぞれの役者さんのオーバーアクションが、気になりました。
もうちょっと自然に演技して欲しかったです。
チケットプレゼントありがとうございました。

プラスチック爆弾とシュレディンガーの猫

プラスチック爆弾とシュレディンガーの猫

オリゴ党

カフェ+ギャラリー can tutku(大阪府)

2014/10/03 (金) ~ 2014/10/05 (日)公演終了

満足度★★★★★

観に行きました。
2回目のオリゴ党さん…楽しかったです。
小さなカフェでの会話から始まる…3編のショートストーリー。
前回の舞台とは、全く違う雰囲気で…良かったです。
それぞれの役者さんがしっかりとした演技…個性を発揮できていて、楽しかったです。
でも、私の回りにはない世界を垣間見た感じでした。
チケットプレゼントありがとうございました。

「ガベコレ」準備公演その2

「ガベコレ」準備公演その2

極東退屈道場

カフェ+ギャラリー can tutku(大阪府)

2014/09/27 (土) ~ 2014/09/28 (日)公演終了

満足度★★★★

観ました。
準備公演というのは、初めての経験でした。
大阪のゴミ問題…大阪に住みながらにして、知らないことたくさんあり…教えてもらいました。
大阪マラソン…走って大阪を知るのありですね。
ただ…みんなで同時に喋られると…何処に耳を傾けたら良いのか!?なかなか、聞き取ることができず…困りました。
チケットプレゼントありがとうございました。

百年の秘密

百年の秘密

劇団五期会

A&Hホール(大阪府)

2014/09/25 (木) ~ 2014/09/28 (日)公演終了

満足度★★★★★

観に行きました。
二人の女性の友情のお話。
悲しいこと、辛いこと、たくさんあった。
でも、友情があれば乗り越えていける…。
楽しい想い出を思い出せばよい。
ずっと…大きな木が見守っていてくれた。
それぞれの役者さんが、しっかりとした演技で素晴らしかったです。
チケットプレゼントありがとうございました。

想い出のグリーングラス

想い出のグリーングラス

演劇集団ザ・ブロードキャストショウ(SABカンパニー)

一心寺シアター倶楽(大阪府)

2014/09/26 (金) ~ 2014/09/28 (日)公演終了

満足度★★★★★

観ました。
ブロキャさんは、2回目の観劇。
前回とは、全く違う舞台てした。
今回は、ほっこりさせてもらいました。
人は…それぞれ想い出を持ちながら、それぞれの道を歩いていく…時々は、振り返りながら…。
笑いあり、涙もあり…すごく楽しめました。
チケットプレゼントありがとうございました。

夕凪色につつまれて

夕凪色につつまれて

浪花グランドロマン

大阪城公園太陽の広場内特設銀色テント(大阪府)

2014/09/23 (火) ~ 2014/09/27 (土)公演終了

満足度★★★★★

観に行きました。
大阪城公園でのテント小屋での公演。
初めての経験でした。
夜だったので、ライトアップされた大阪城を上手に使った演出…素晴らしかったです。感動しました。
火や水…いろいろと凝った演出でした。
チケットプレゼントありがとうございました。

AUDITION

AUDITION

Tsfactory

in→dependent theatre 1st(大阪府)

2014/09/23 (火) ~ 2014/09/23 (火)公演終了

満足度★★★★★

観ました♪
オーディション…舞台で繰り広げられる、演技の競いあい。
3つの台本により構成されて…すごく楽しめました。
歌の上手さにビックリ!!
可愛い顔をして…めっちゃ崩したキャラにビックリ!!
それぞれ…とても個性が出ていて、すごく良かったです。
友達と二人で観ました。
チケットプレゼントありがとうございました。

-SUCCEED-

-SUCCEED-

演劇ユニットD3

大阪市立芸術創造館(大阪府)

2014/09/20 (土) ~ 2014/09/21 (日)公演終了

満足度★★★★★

観ました(^_^)v
たくさん殺陣があり…めっちゃカッコ良かったです。
いろんな関係が混ざり合って…ストーリーもおもしろかったです。
ずっと…あなたに逢いたかった。
女心…心に響きました。涙が出ました。
チケットプレゼントありがとうございました。

桜×心中 -再炎-

桜×心中 -再炎-

BLACK★TIGHTS

世界館(大阪府)

2014/10/02 (木) ~ 2014/10/10 (金)公演終了

満足度★★★★★

再炎、の文字に間違いなし
昼夜で2回観ました。
前方確約の指定席を予約しましたが、
昼公演と夜公演で席を上手下手に振ってもらってありがたかったです。


初演は自由席で観たのを差し引いても、
初演より各キャストがパワーアップしている印象で、
映像効果やセリフも細かいところで調整されていて、
ストーリーが分かりやすくなっていました。

場面転換で、照明が客席を走るのが
人によって好き嫌いあるかもしれないなぁと思いつつ、
一瞬目がくらんだ後に舞台上見ると登場人物が現れているので
(プロジェクションマッピングによる背景効果も相まって)
別の場所にワープしたみたいな気分になって良かったです。

アクションによるエンターテイメントとしての派手さ、
舞台上から歌に乗って届く空気の振動、ライヴ感、
ストーリーの切なさ、どれも満足いく作品でした。

上演時間については、休憩前と休憩後の時間が半々ではなかったので、
「前半だいたい○分、休憩10分、後半だいたい○分」
というアナウンスでもよかったかなと思いました。
(アナウンスされていたとおり、
 ゲストによって変動するので一概に言えないのもわかりますが)

ネタバレBOX


犬神の作中での成長と、
花びらにつつまれる桜と外道丸のラストシーンに号泣しました。

初演の時は旅人がかっぱ本人なのか子孫だったのか悩みましたが、
今回の再炎の演技を観て本人だったのねーと思いました。
ラストで彼が桜を一人見つめるところの
笑いと切なさの同居っぷりが秀逸でした。

かっぱだけはSINによって生まれたあやかしではなく、
ナチュラルボーン妖怪だってことなのかな…
ドアを開ければいつも

ドアを開ければいつも

演劇ユニット「みそじん」

鶏由宇(東京都)

2014/10/03 (金) ~ 2014/10/05 (日)公演終了

満足度★★★★★

無題1273(14-312)
14:00の回(雨)。13:30、2階へ上がり受付、開場、縦長の畳の和室で奥が舞台、間に(ここも畳)廊下、挟んで客席、(前方)座椅子と普通の椅子席。正面、雨戸がしまっていて外光は入らず普通の蛍光灯。古いオルガン(YAMAHA)、ちゃぶ台、床の間、掛け軸。右に(お芝居の中での)2階への階段、左に台所、風呂場、末っ子の部屋(があるという設定)。

此処は初めてですが、「家(お座敷)」を使っているというので観に来ました。「ルーサイトギャラリー」「gallery園」「ゆうど」「ギャラリーしあん」、今までこういった雰囲気の会場で観たものはみな良かったです。

14:00前説(80分)、14:05開演〜15:29終演。冬の夜20時(ラジオから聴こえてくる)、亡くなった母親の七回忌で帰ってきた姉妹の就寝前の数時間を描いた良作。父と暮らす次女。結婚し子供がいる長女、ずっと前に家を出て結婚もしている三女、家を出たばかりの末娘。

父との関係、次女への想い、母の記憶、それぞれの「今」が反発し、引きつけあいながら物語を織り込んでゆきます。亡くなってしまった者、生きている者が雨降る夜に出会ったようなお話。

横山さんは「怪獣使いの娘たち」を観ていました。「汽水域(てがみ座 11/28〜)」公演のスタッフでお名前。

12/20と27の土曜日、此処で再演。

アリはフリスクを食べない

アリはフリスクを食べない

青年団若手自主企画 伊藤企画

アトリエ春風舎(東京都)

2014/09/26 (金) ~ 2014/10/05 (日)公演終了

満足度★★★★

見応えありました
今まで役者をしていた方の作・演出という面で注目していましたが、当事者的な観点のお芝居で切り口がシャープで見応えありました。演技の交錯と感情の発露は良かったです。ただ、全体を観て、すべてに意味合いがあるとは言えないものの、ちょっと引っかかることが意図的なものかどうか、気になるところでした。

俺たちの劇 ~東京編~

俺たちの劇 ~東京編~

ENBUゼミナール

新宿ゴールデン街劇場(東京都)

2014/10/04 (土) ~ 2014/10/05 (日)公演終了

満足度★★★★★

遠慮がち?
養成所の発表公演らしい。
そういう目で見たせいか、感想は「脚本に丁寧に、忠実に、演じる」
脚本という芯をしっかり感じるせいか、体を使ってはいるけど、小説の朗読のように感じた。
一人の人間が作ったお話しをみんなで語っているよう。
沢山ときめくセリフがあったんだけど、ああ作者が言いたい言葉なんだなとは伝わるんだけど
登場人物一人一人がそれぞれ言いたい言葉なんだな、とは思えない。
演じる事には積極的なんだけど、登場人物を自分のものにしちゃうことには遠慮がち、と言うか…
この人物になります!!じゃなくて、ならせていただきます、お借りします、といった印象。

ネタバレBOX

解散→結成 の歯車逆回転、みたいな構成が面白かった。
演劇が楽しい、面白い、という空気が120%伝わりました。
カーニバル

カーニバル

タバマ企画

なかのZERO(東京都)

2014/10/05 (日) ~ 2014/10/05 (日)公演終了

満足度★★

インパクトに欠ける
タバマ企画と馬喰町バンドと公募で集まった様々な年齢・経歴の人達によるパフォーマンスで、楽しめたものの舞台作品としての芯が弱くてあまり印象に残りませんでした。

冒頭で全員が登場、ステージの手前に一列に並んでダイナミックなユニゾン数名は奥の方で静止したままというシーンから始まり、空回り気味に感じられましたが、その後はソロのシーンを多く入れながら展開して次第に引き込まれました。赤い服を着た女性のソロが途中からパーカッショニストとのデュオになる流れが魅力的でした。

ギター、コントラバス、パーカッションによる音楽は様々な国の音楽をミックスした感じでバラエティー豊かで楽しめましたが、ダンスとの積極的な関係性が感じられず、生演奏であることが活かされていないと思いました。
舞台芸術専用の会場ではないせいもあってか、照明の演出が中途半端に感じられ、表現したいことが伝わってきませんでした。

コンテンポラリーダンスファンには名の知れたカンパニーでチケットも手頃な値段なのに客席がかなり寂しい状態となっていて、冷えた空気感が漂っていて残念でした。他の公演でチラシを見掛けることもなかったので、もっと広報に力を入れた方が良いと思いました。

プラスチック爆弾とシュレディンガーの猫

プラスチック爆弾とシュレディンガーの猫

オリゴ党

カフェ+ギャラリー can tutku(大阪府)

2014/10/03 (金) ~ 2014/10/05 (日)公演終了

満足度★★★★★

楽しかったです
オリゴ党さんの短編は初めてでしたが、長編とはまた違った良さ、面白さ、があって楽しかったです。是非、同じ会場でまた観たいです。

ネタバレBOX

まさに喫茶店で後ろに座った二人の会話に思わず引き込まれ、聞き耳を立ててしまうようかな芝居でした。ラストも洒落ていて素敵。そしてヤマトネタなまどマギネタなどサービス?もたっぷりで満足です。まさに良質の短編集を読み終えた後みたいでした。
ギャング アワー

ギャング アワー

ラ・セッテプロデュース

新宿シアターモリエール(東京都)

2014/09/30 (火) ~ 2014/10/05 (日)公演終了

満足度★★★★★

最高でした!
最高に良かったです!
話の内容もそれぞれのキャラも全部大好きになりました!
シリアスなシーンの緊張感はもちろん、ギャグシーンがすごく良かったです!
テンポが良くて面白くて、ツボの深い私ですが何度も声を出して笑ってしまいました!
私がここ数年で見た舞台で一番面白かったです!

DVD化の方はしないのでしょうか…?
そういう噂を聞いたので、非常にショックです…。
再演、続編を強く強く希望します…!

宵闇に咲く雨

宵闇に咲く雨

GEKIIKE

シアター風姿花伝(東京都)

2014/10/03 (金) ~ 2014/10/14 (火)公演終了

満足度★★★★★

もう一度観たい!!
小3と小5の娘と3人で観劇。
最前列と言うこともあり殺陣の迫力が凄く
目の前の役者さんから目が離せませんでした。
GEKIIKEの公演は欠かさず観劇していますが
今回が泣き率一番高かったです。

パパのデモクラシー

パパのデモクラシー

劇団 江戸間十畳

ウッディシアター中目黒(東京都)

2014/10/05 (日) ~ 2014/10/13 (月)公演終了

満足度★★★★★

初見で極めてハイレベルと評価できる劇団が、一つ増えた
 入場して、掛かって居る音楽に驚かされた。何と、演歌なのである。無論、歌謡曲では無い。(歌っているのは、ピーター・ブルックと一緒にパリで仕事をなさっている土取さんか?)

ネタバレBOX

板垣退助らの自由民権運動に連座して歌われた壮士演歌を芸域に迄高めた、添田 唖蝉坊・知道らの歌が掛かっていたのである。音階は無論、和音階であるから、ドレミファソラシドではない。長唄、端唄、小唄、三味線等々日本古来、殊に、江戸情緒を色濃く残した音階であるから西洋のものとは根本的に異なる。自分は、国粋主義者でも無ければ右翼でもないから、馬鹿げたイデオロギーにコミットする気は毛頭ないので心情右翼のセンチメンタリズムや決意主義などの不合理なものは、矢張りこの場では論じない。要するに音階として、音の規則が異なるのだ。
また、困窮した元士族が多かったとはいえ、堕落してゆく明治政府に対する当然の批判者として、基礎的な素養を具えた旧武士階級から批判勢力が起こったのは必然と言わなければならない。おまけに、江戸時代の国民の識字率は、当時の全世界比較で日本は飛びぬけて高かった。町方、村方にも有識者は居たし、庶民の知的レベルは世界的にみても非常に高いものであったことは、注目に値する。このような社会に於いて、粋・通とされた文化伝統を担ったものが、演歌の背景にあったことも見逃すべきではない。これらの伝統の上に立った歌が流れていたのだから、そして、それが、自由民権思想に関わり、殊に、政府批判に用いられてきた歴史的事実を知る者にとって、今作の訴えるものの内容とも見事に呼応する必然的なBGMとして、実に粋な、そして知的な迎え方として、耳目をそばだてたのだ。
  オープニング、この認識が間違いで無かったことが、証明された。E.サティーの曲が流れたのである。これ以上のとり合わせがあるだろうか? 自分は、この見事なセンスに感動を覚えて、更に引き込まれてしまった。シナリオも見事である。役者も良い。どの役者も上手いのだが、主役を張った二役(神主役・千代吉役)の辰巳 蒼生の演技が素晴らしい。ラストシーンなど、思わず背筋に電流が走りそうになった程であった。初日が終わったばかりなので、余りネタバレは書かない。基本的に、描かれるのは、敗戦直後の日本の状況だとだけ言っておこう。吉田茂の大衆蔑視と欧米跪拝、伸してくるソ連に対するアメリカの政策転換、敗戦国の実情などは、予め学習しておいた方が良かろう。参考図書として何冊か挙げておく「日米地位協定入門」、「東京セブンローズ」、「検証・法治国家崩壊」、「浮浪児1945」「拝啓マッカサー元帥様」入手可能なら米軍の日本占領マニュアルに類するものなど。自分はまだ読んでいないが「敗北を抱きしめて」は良さそうである。まあ、ご自分でも探して読まれるが良い。最低10冊程度を読んでおけば、可也理解が深まろう。無論、読まなくとも分かる内容にはなっているが、抑制された表現になっているから、それをリアルなものとして感じる為には、最低限、自分の挙げた数冊を観劇後、読んでみると良い。
ラスト、パンパンをやって姑を養っていた望月 ヒサヨが出産する。が、その子は、買春米兵との間にできた子であり、その後の日本を暗示していることにも注意すべきであろう。このことの意味は頗る重い。
シナリオで優れた点を具体的に1点だけ挙げておく。千代吉を少し、足りない人間として描いていることである。戦前・戦中と戦後では価値が逆転したものを含めて価値の大混乱をきたした。殊に、インテリに於いて、その矛盾は激しい。大抵のインテリは矛盾を誤魔化したことを不問に付すことにより、不問に付したことを忘れることにより、生き抜いた。だが、事実は、彼らの恥知らずな行為を観て、叫びもしなければ、大仰に批判もしなかった。唯、彼らの顔を観る度に、うすら笑いを浮かべるのみである。そのような知的選良の裏切りや付和雷同、退廃をものともせず、白痴である千代吉は、己の倫理を全うする。その時、愚か者と言われ続けてきた彼らこそが、賢者に見えてくる。この点も深く考える必要があろう。ムーシュキンを思い出しても良い。

CHEROKEE

CHEROKEE

劇団天八

HEP HALL(大阪府)

2014/10/04 (土) ~ 2014/10/05 (日)公演終了

満足度★★★★

アメリカ先住民。人が人をいたわる大切さ
アメリカ先住民の誇りと友情と愛と…。
自然を尊重し、調和し、部族全てが家族のような、気高きチェロキーの物語。
騎兵隊コンビのギャグは…でしたが、誇り高きチェロキー族の悲哀と人の温かさ誠実さが、凄く伝わってきました。良かったです。

ネタバレBOX

泣きモード全開でした…、最後、泣ききれず、少し残念。
その理由を自分なりに考えてみました。

①「そして10ページを足して物語にする」の意図があまり?
悲劇なのに、そうじゃなくするの? という感じでした。

②最後、チェロキーの生まれ変わりのようなバタヤ集団が「ターコイスの雫」を見つけて終わるが…。それでハッピーエンド?って感じでした。

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