最新の観てきた!クチコミ一覧

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『アラホォーオーゲー』

『アラホォーオーゲー』

コヤジ劇場

劇場MOMO(東京都)

2015/06/24 (水) ~ 2015/06/28 (日)公演終了

満足度★★★

なんか、変なか~んじ・・・
なんか、よくわからないが、面白い、けど、くだらない。

不思議なテイスト、初体験。。。

ネタバレBOX

演出か、そうでないのか、わからないが、
“遥川夏紀”さんが“大門与作”さんに触れる(肌に)度に、
衣装のスカートで手を拭いていたのが、みょうに受けた~。。。
エバーランド〜プレオープン〜

エバーランド〜プレオープン〜

フロアトポロジー

新大久保「ホボホボ」(東京都)

2015/06/24 (水) ~ 2015/06/24 (水)公演終了

満足度★★★★

ややライトっぽい
カフェ公演ということもあり、ここの芝居にしてはややライトな感じ。
まあ、ちゃんと最後に謎めいて終わるのはお約束というところ。

広さ的に5人程度がちょうどいいかも。
次回からキャスト編成が変わるのが吉凶どちらにはたらくか…。

ネタバレBOX

タイトルからやはり「ネバーランド」は意識したので、
もしかしたら子供の出てくる話かな?と予想したらビンゴ!!

絵本、電話など、あの空間での時間軸がどうなっていることやら。
フライヤーに時計があるだけに変に勘ぐってしまう。

キャラ的には「えくれあ」が気になるところ。
(ちゃんと小学生に見えるんだからお見事です)

連絡先が記されていたかもしれないノート、
多分何も書いてないんだろうな。
(実際ではなくて、ストーリー的に)

永遠にムーン

永遠にムーン

合同会社シザーブリッツ

笹塚ファクトリー(東京都)

2015/06/23 (火) ~ 2015/06/28 (日)公演終了

満足度★★★

ブラッシュアップ以上アップグレード未満
前回(何回めの再演?)がすばらしくよかったのでどうしても比較してしまう。

全体的にブラッシュアップされた感はあるが、やはり高橋明日香のかぐやを思い出してしまった。(そんなに猛烈なファンというわけではないが、彼女の演じるかぐやはそれくらい強烈に愛おしかった)

全体の構成、個別の場面ともに判で押したように似通ってはいたものの、個人的に課題だと思っていたドタバタの処理はかなりよくなっていた。頻度、濃さともに過不足ない。いや、まだやりすぎの感あるかな。

特筆すべきは結束友哉、船津久美子。
以前に別の作品で見たことのある役者さんだが、この作品でも重要な役どろこでその実力(技術力?)を遺憾なく発揮していた。

最後にビジュアル的なことで、水原ゆきが華奢すぎて、並んだ栗生みなが変にガタイよく見えてしまうのは(とくに序盤の衣装)、もうこれは物理的にどうしようもないかな。

ネタバレBOX

栗生みなさんの方がウーパールーパーっぽいと思います。。。
オルゴールの音がきこえる

オルゴールの音がきこえる

演劇ユニットastime

【閉館】SPACE 雑遊(東京都)

2015/06/24 (水) ~ 2015/06/28 (日)公演終了

満足度★★★

センスは良いと思う・・・
“ミステリー”としては、展開に物足りなさを感じるものの、楽しめました。

役者さん達の、演劇に対する真摯な姿勢が感じられる芝居は心地よかったが、
台詞を噛んでしまうシーンが散見されたのがちょっと残念。

“astime”、センスは良いと思うのでこれからが楽しみです。


ネタバレBOX

終わってみれば、とても魅力的な物語なのだが、
シーンのバランス(重力)がよくないのか、“テーマ”が、少々ぼやけてしまった感がある脚本は、一考の余地があるかなと思った。

また、麻酔銃のシーンや、オルゴールのシーン等、“設定”、“展開”にもちょっと無理があるように感じた。

「空がきれいに見える・・・」、だから、「その目玉が欲しい・・・」
の、着想はいい。。。
木星の運行

木星の運行

わっしょいハウス

3331 Arts Chiyoda(東京都)

2015/06/24 (水) ~ 2015/06/28 (日)公演終了

満足度★★★

新たな一面が
最近までの南長崎神話シリーズとは一味違う、等身大なスケールと宇宙レベルのスケールが割と序盤から混在してる作品。
照明&音響もガッツリ入って、これまでもちょいちょい感じてきた光の使い方の面白さが、今回かなり際立ってたような。

まあでも、「まんべんなく面白い」って感じの90分間。
南長崎神話シリーズみたいな、一瞬で気持ちよく持ってかれちゃう感覚はちょっと薄くて、そこはちょっと肩すかしだったかも。

演者を囲む形で、立って観てても座って観ててもどっちでもOKなこの公演。
中途半端な姿勢で観はじめちゃうと途中から結構しんどくなってきちゃうので、立つんだったらしっかり立つ、座るんだったらドカッと座っちゃう、ってのがいい観方かもしれないです。

三人吉三

三人吉三

木ノ下歌舞伎

東京芸術劇場 シアターウエスト(東京都)

2015/06/13 (土) ~ 2015/06/21 (日)公演終了

満足度★★★★

面白い!けど!
5時間10分プラスでアフタートーク30分の長丁場も、観やすさとおもしろさと、大立ち回りのないラストの若干の食い足りなさで、まだまだ全然もっと観られちゃいますけど感・不完全燃焼感が。

「現代劇の演出だと成立しなくなっちゃう」とのことでカットしたという大立ち回り、この座組みだったら十分成立させられちゃったと思うのだけど。

白鳥の湖

白鳥の湖

新国立劇場

新国立劇場 オペラ劇場(東京都)

2015/06/10 (水) ~ 2015/06/14 (日)公演終了

満足度★★★

13日、小野絢子&福岡雄大組
初日の米沢ムンタギロフ貝川組と比べると、ちょいちょいいろんなとこの演じ方が違ってて、特に終盤は「え?台本レベルで変わってない?」って思っちゃうほど。
好みとしては断然米沢ムンタギロフ組のほうが好みだったかなあ。そりゃ小野さんの繊細なオデットや福岡さんのダイナミックなジークフリートもダンスとして見ごたえはあったんだけど。
王子の成長や変化で魅せられた米沢ムンタギロフ貝川組と違って、小野福岡輪島組はイマイチ物語の軸が見えづらかったような。
一番の違いは四幕終曲、テーマがtuttiで奏でられる部分での王子。ムンタギロフ王子は改めてオデットへの愛を強く誓うのに対して、福岡王子はそういう動きがなくて、それでもそのまま悪魔は湖に沈んじゃうんで、「え?なんで勝てたの?」って戸惑っちゃう。

一幕のパドトロワはファーストキャストより今回の3人のほうが断然好み。
今シーズンを通してのアンダースタディの成果なのか井澤さんのサポートには安定感があったし、奥田さんのヴァリアシオンも音の捉え方が素敵。
NHK用の撮影、こっちでやって欲しかった感じ。

二幕の白鳥コールド、全然「合わせようとしてる」ようには見えないのにスッとハマる、そこで生まれる圧だったりグルーヴだったり。コントラストやや強めな照明もあってか、観ていてざわざわしてくる綺麗さ。

白鳥の湖

白鳥の湖

新国立劇場

新国立劇場 オペラ劇場(東京都)

2015/06/10 (水) ~ 2015/06/14 (日)公演終了

満足度★★★★★

初日、米沢唯&ワディム・ムンタギロフ組
相当前に見て「うーん・・・」って感じだった牧版『白鳥の湖』だけど、久々に観た今回は期待以上におもしろだった。
「白鳥の湖」としては(一幕の乾杯の踊りと三幕のナポリの振付が「うーん・・・」な以外は)ごくフツーの「白鳥の湖」なんだけども、主演の二人をはじめ群舞やキャラクターダンスまで、思わず見蕩れてしまう瞬間がたくさんで、なんともうまうま。

米沢唯さん、観てて思わず笑っちゃったくらい勢いのあるフェッテetcテクニックもすごいんだけど、カルミナブラーナでも感じた「客席の呼吸を一つにする力」っていうのかなんなのか、観ていて気持ちいいタイミングでフッと息を止めさせてくれる踊りが素敵だなあ、って。

パ・ド・トロワは初日ということもあってか、割と硬めだったかな・・・。
本島さん、堀口さん、井澤さん、林田さんのスパニッシュは妖艶でキレも十分で最高。
入団前なのにルースカヤで大抜擢の木村優里さん、すらりとしたシルエットに豊かな音楽性。結構好みかもで、これからに期待。

東海道四谷怪談

東海道四谷怪談

新国立劇場

新国立劇場 中劇場(東京都)

2015/06/10 (水) ~ 2015/06/28 (日)公演終了

満足度★★★★

なるほど良かった
普段は歌舞伎で見てるものであって、今回もキャストの殆どは男性によるものでした。
でも、お岩さん1人だけ女性が演じることによって、歌舞伎では見えてこないどこか生々しい〝女の怨み〟というものが見えた気がします。
相変わらずの美しい日本語、新国立劇場の画期的な舞台装置、場面をぐっと引き締める音楽。
歌舞伎とは違った魅力を持つ四谷怪談でした。

永遠にムーン

永遠にムーン

合同会社シザーブリッツ

笹塚ファクトリー(東京都)

2015/06/23 (火) ~ 2015/06/28 (日)公演終了

満足度★★★★★

まずはチームAを
水原ゆきさん、栗生みなさんW主演の舞台。
『白い巨塔』に比べてだいぶこぢんまりした権力争いも、世の中を変えたい、この国を変えたいという医師たちの大志ゆえのもの(であると信じたいw)
登場人物がみんな一癖も二癖も、それ以上あるような濃いキャラばかりで笑いの連続ですが、終盤は涙を誘う展開に。
母のような愛でかぐやを包むうさぎの姿にグッときました。
マリアの姿にも、ある意味グッときましたw

ムランティン・タランティーノの大冒険

ムランティン・タランティーノの大冒険

3.14ch

シアター風姿花伝(東京都)

2015/06/18 (木) ~ 2015/06/24 (水)公演終了

満足度★★★★

奇妙な神様
キリストを模したものでもなく王様風でもなく何ものにも似てない若干グロテスクなあの異形はこの芝居を象徴していたかのようだ。不完全で無責任でOK。最後に○○が登場してこの芝居が成立(行儀が良い、締まったと言ったらいいか)した感じがするが、○○が登場しないパンキッシュなラストも観てみたいと思った。

ネタバレBOX

パンツは見せたのではなく見えてしまったのではないのかしら?だから毎回見えるというわけではないし見えるにしても上手前方だけだと思う。ありがとうさつきちゃん。中島らもはもっと関西なまりが強いイメージが私にはあるのでその喋り方がらもらしくなかったのが残念。あれだけうざい次回公演の告知をするのだからやたら力が入ってるのだろう。今夏すみだパークで驚天動地の水仕掛けをする劇団があるようなのでその二番煎じとならないように。浮いただけの鳥は正直虚しかったが恐らく作家の実際の部屋を忠実に再現してるにちがいない部屋をはじめセットはやはりスゴイ。中劇場なら鳥も飛ばせただろうし、内容もさることながらこの劇団の中劇場でのセットはとてつもないものにしかならないはずで次回公演は超絶必見。
Windows5000

Windows5000

壱劇屋

in→dependent theatre 2nd(大阪府)

2015/06/19 (金) ~ 2015/06/22 (月)公演終了

満足度★★★★★

覗き見体験してきました
楽しかったーー!
げらげら、というより、
クスクスーってずっと笑いが止まらないような感じで
本当にみなさんの日常を覗き見してるみたい!

無条件に次の公演も行きたくなりました。
観るたびに壱劇屋さん大好きになって
はまっていっちゃう♡

『アラホォーオーゲー』

『アラホォーオーゲー』

コヤジ劇場

劇場MOMO(東京都)

2015/06/24 (水) ~ 2015/06/28 (日)公演終了

満足度★★★

コヤジ独演のような...
40歳直前の自由奔放な男の話...不思議と見入ってしまった75分間であった。
本公演、芝居以外のことが印象に残ってしまった。

その1.座席に予め本公演チラシと他劇団のチラシが置かれていた。これは多くの劇団が行っていることだが、その中に公演中止を決定したチラシが入っていた。それを知らせるため、開演前に場内と受付(スタッフ)を往復した。

その2.最前列(中央の通路を挟んで下手側)に座っていたが、客いじりの対象になった。それも1回や2回ではなく...これって予定通りの動きなんだろうか。別に遊ばれても構わないが・・・。

さて芝居は...。

ネタバレBOX

大門与作...40歳直前のアラホォー男の阿呆らしい妄想と現実の世界。芝居なのか素に近い所作で演じているのかわからない。

そういえば、「オヤジ国憲法でいこう!」(しりあがり寿+祖父江慎 共著)を思い出した。その”オヤジ国憲法前文”で「オヤジとは、世界的、いや宇宙的スケールで『なんでもあり』の存在である。クサくてもいい。矛盾したことを言っても、『あれは、もうしょうがない』と最初から期待されていないから楽だ」という。だから「オヤジ」は底抜けに自由であるらしい。

本公演は、この著書のように自由...いや緩い脚本と甘い演出、それに奔放な演技といったところである。そのレベルは、一見、大人の学芸会といったところであるが、何故か笑ってしまった。もしかしたら、“進んだ”若しくは”真“の自由の体現者は「オヤジ」ならぬ「コヤジ」かもしれない。なぜなら、子供のハートをもったままのオヤジなのだから。

この「コヤジ」は、ず~と独身者で、もちろん子供もいない。この先の「恋愛」「結婚」「子育て」の描きは...。その時には、コヤジ...大門与作以外のキャストの濃い(奮闘)演技に期待したい。

永遠にムーン

永遠にムーン

合同会社シザーブリッツ

笹塚ファクトリー(東京都)

2015/06/23 (火) ~ 2015/06/28 (日)公演終了

満足度★★★★★

期待以上だった
昨年も観ている「永遠にムーン」
自ずから、昨年以上を期待するのは当然
主演の水原ゆきさん、栗生みなさんでも
あり楽しみに初日観劇
ストーリー自体ほぼ変わることがないのに
最初からずっと笑っていた自分がいた
そしてラスト

ネタバレBOX


そしてラスト
水原ゆきさん演じる”奥菜うさぎ

栗生みなさん演じる”かぐや”
との別れに泣けてしまった
また、ほかの役者陣もテンポいい演技で
客席が笑いの渦に!!
プリティウーマンの勝手にボディガード

プリティウーマンの勝手にボディガード

熱海五郎一座

新橋演舞場(東京都)

2015/06/02 (火) ~ 2015/06/26 (金)公演終了

満足度★★★★★

【東貴博出演の回】観劇
大地真央さんの魅力満載、本当に素敵でした。

ネタバレBOX

ストーリーはそこまで期待していなかったのですが、王子様の背中を刺した犯人探しとその理由を解明するサスペンスコメディでした。

大地真央さんのコメディ演技の可愛らしさと面白さ、それに加えてショーの華麗さが楽しめて、二倍美味しかったです。

16歳のときに自分を助けてくれた人のことを憧れ続けていた真央さん、いったい何年想い続けているんやのツッコミを軽く無視するなど、年齢ネタにはみんな関心があり笑ってしまいますが、本当にそんな年齢には見えず、若くて可愛くてお綺麗でした。そして、歌があって、それだけでもサービスなのですが、真っ赤なドレスで宝塚劇場のような階段を下りてくる様子は素晴らしく惚れ惚れしてしまいました。コメディとショー、本当にお得でした。

SETを使わざるを得ないせいか、真央さんでお金が掛かってしまったせいか、ナイトクラブの歌姫がそれほど目立たなく、何人もの男が一方的に歌姫を好きになってしまうという設定には無理があると思いました。

小倉さんのギターの弾き語りは低音の魅力いっぱいでした。
東海道四谷怪談

東海道四谷怪談

新国立劇場

新国立劇場 中劇場(東京都)

2015/06/10 (水) ~ 2015/06/28 (日)公演終了

満足度★★★★

女優さんは秋山さんだけ!
舞台の闇が心の闇か・・・・。
乙女の祈りにのせて化粧するお岩さんが、とてもせつない。秋山菜津子さんが素晴らしいです。
そして、内野聖陽さんの伊右衛門は、どこまでもどうしようもない悪人でした。
キャスティングがとても面白くて、台詞の言い回し、音楽の使い方など惹き込まれました。

金と銀の鬼─チェインソウル─

金と銀の鬼─チェインソウル─

X-QUEST

インディペンデントシアターOji(東京都)

2015/06/17 (水) ~ 2015/06/28 (日)公演終了

満足度★★★★★

3D
やはりかっこよくて凄いです。

ネタバレBOX

二人の葛藤、和解、協調が話の展開に都合が良いのか、金の鬼と銀の鬼、青と赤の擬人化された角、飛行機作りのライトとレフト兄弟など対になった存在が多様されていました。

2時間ぶっ通しの激しい動きにはやはり恐れ入ります。衣裳も、質感、膨らみ具合など申し分なく、鬼の角の湾曲具合や桃太郎一行に加わったカニの金銀のハサミも素晴らしく、イメージを3Dに具現化する技術に感心します。

妖刀の鬼斬ならぬ洋風のおにぎりのコントはそのしつこさがハンパなく、本人も言っていた通り鉄板でした。

前回の小玉久仁子さんの存在が今回はなしお成さんだったのでしょうか。個性派女優の登場も楽しみの一つになってきました。
Windows5000

Windows5000

壱劇屋

in→dependent theatre 2nd(大阪府)

2015/06/19 (金) ~ 2015/06/22 (月)公演終了

満足度★★★★★

何度も観たくなるお芝居
「Windows5000」最初から最後までとても面白かったです。一度しか観に行けなかったのが残念。
一度目に全体を観て、二度目以降に各々の部屋を覗き見ればより楽しめたと思います。関西人にとって、ベタな笑いのポイントが多かったのもGOOD!何も考えずに笑えました。
映像化が無いのがなんとも残念。あったら何度も観て笑えたのにな。

壱劇屋さんのお芝居は初めてでしたが、とても楽しめたので次回作もまた行きます!

金と銀の鬼─チェインソウル─

金と銀の鬼─チェインソウル─

X-QUEST

インディペンデントシアターOji(東京都)

2015/06/17 (水) ~ 2015/06/28 (日)公演終了

満足度★★★★★

エネルギーに満ちた素敵なお芝居
全面リング舞台、驚くほど役者さんが近い!
X-QUESTさんの身体能力の高さにただただ圧巻!
笑わせて笑わせて、そして最後には泣きました。
いや、本当は、途中たくさんあるダンスや殺陣の時点でわりと泣いていました。
げんきになるお芝居です!

居直りメトロ~アイドル編~

居直りメトロ~アイドル編~

劇団21世紀枠

神戸市立灘区民ホールロビー北スペース(兵庫県)

2015/06/20 (土) ~ 2015/06/21 (日)公演終了

満足度★★★

アイドルしてました…
ゲネを拝見。
ゲネだったので、わいがやな感じでしたが、お知り合いの方が沢山来られていたようで、和気藹々感、良かったです。

前回のゾンビ篇もこんな感でしたが、今回は、真面目にアイドルされてました。
ねつ造アイドルが「扱い雑!」と(素なのか演技なのか)お怒り…、面白かったです。

追伸、助成金の話がされてましたが、学生演劇界も大変なんですね…。

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