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月光条例 ~かぐや編~【全公演満員御礼!ありがとうございました!】

月光条例 ~かぐや編~【全公演満員御礼!ありがとうございました!】

カプセル兵団

笹塚ファクトリー(東京都)

2015/09/27 (日) ~ 2015/10/04 (日)公演終了

満足度★★★★★

とにかく凄い!!
皆さんのように上手く言葉では言い表せないですが、セリフにアクションにとにかく熱量が半端ないです。
見る角度によって、全く違う展開も見られるのがカプセル兵団の凄い所だと思います。
とにかく見て確かめて!!っと言いたくなる作品です。

イキザマ3

イキザマ3

RISU PRODUCE

「劇」小劇場(東京都)

2015/09/30 (水) ~ 2015/10/04 (日)公演終了

満足度★★★★★

「イキザマ」シリーズ第三弾
RISU PRODUCEの中でも、特に好きな「イキザマ」シリーズ。
今回は、初めましてのキャストさんが多いし、若いし・・どうなるんだろうって思ってた。
やっぱり、リスさんの作品だ!若手でも・・・いや、若手だからこその舞台を観せてもらった。

ネタバレBOX

冒頭の新入生歓迎会の部活紹介みたいなやつ。応援団、かっこいいなー。
新入生・岩田役のリスさん。同伴したお父さんに間違われるって・・おいしい。
ワケアリの人ってことはわかる。まさか病気を抱えてるとはね。
同じく新入生・野瀬役の和田雅成くん。
同期の宮本(芽吹ちゃん)と岩田に説得されて、一緒に応援団に入る。
この辺の導入部分いいな。
練習が始まって、上下関係の厳しさを教えられ、少しずつ様になっていく様子。成長の過程がわかりやすくていい。
持病の腰痛のため、なかなか練習できない岩田。
夏合宿の前日、OBから幹部へ、岩田の病状が知らされる。
合宿に連れて行かないことを言い渡す、団長。
ここのシーン、つらいなー。
合宿のシーン。応援練習の後で、岩田へのエールを送る。ツライ。
卒団式の前に、岩田は亡くなる。
卒団式の時に、それぞれの挨拶が終わり、1年生を代表して、野瀬の挨拶。
宮本にしか打ち明けていなかった、秘密を話そうとする。
「それは、みんな、知ってる」って。受け入れて貰えたんだ。
月日が経って、新入生歓迎会。4年生になった野瀬と宮本。髪をオールバックにして、堂々たるもの。成長したなー。
この舞台、何度か出てくる応援シーン。大きな声出して、きびきびした腕の動き。本格的だな。六大学野球の応援を見に行きたくなった。
紅一点の芽吹ちゃん。ちっちゃい体で、誰にも負けないくらいでっかい声だしてたな。
主役の和田くん良かった。
それぞれのイキザマを見せて貰った。


鳥取イヴサンローラン

鳥取イヴサンローラン

ロ字ック

シアター711(東京都)

2015/09/26 (土) ~ 2015/10/11 (日)公演終了

満足度★★

毒にも薬にもならない
多少笑える部分はあったが、毒にも薬にもならないと思った。
リアルを追求しているかも知れないが、言葉やフリが不足気味でドタバタとなって、音楽の雰囲気でまとめた感じ。

関ヶ原で一人 〜lonely SEKIGAHARA〜

関ヶ原で一人 〜lonely SEKIGAHARA〜

ENG

六行会ホール(東京都)

2015/09/30 (水) ~ 2015/10/04 (日)公演終了

満足度★★★★★

見応えあり
面白さと緊張の緩急が絶妙でした。
演者さんの殺陣のクオリティと、セットを活かしている所が見応えがあり、楽しめました。個人的に好きな時代なので、殺陣は鳥肌モノ。
後半になるにつれての登場人物の変化も、良かった。

野良な犬ほど夜光る

野良な犬ほど夜光る

ぬいぐるみハンター

駅前劇場(東京都)

2015/09/30 (水) ~ 2015/10/05 (月)公演終了

満足度★★★★

ぷ~んとファンタジー
未来しか見えない、過去は振り返らない、でも忘れない・・・深刻さの掃き溜めで貧乏(な)神が導く光明の一番電車。夜の地下道をブラブラすれば、ここにもあそこにも彼が寝ているような・・・哀しき哉、面白き哉、人生!

モノクロ

モノクロ

劇団ロオル

シアターブラッツ(東京都)

2015/09/30 (水) ~ 2015/10/04 (日)公演終了

美意識
”黒”の回を観劇。とにかく美しいものを見せようという美意識に徹した舞台でした。その見かけとは違い、中身はハードで情熱的。ほとばしる熱量は出口を求め爆発寸前といった様相でした。
殺陣は随分練習したのだろうと思われます。

ネタバレBOX

三日月のキャラクターも相まって、最後はつかこうへいのような芝居になってきました。2日目にして声が枯れかけている役者さんがいたのが心配です。
文化祭大作戦

文化祭大作戦

20歳の国

すみだパークスタジオ倉(そう) | THEATER-SO(東京都)

2015/10/02 (金) ~ 2015/10/11 (日)公演終了

満足度★★★


面白い。110分。

ネタバレBOX

ウメ(本山歩)…クラス演劇の演出家。親友シズカと距離ができるが、最終的に仲良しに戻った。
シズカ(湯口光穂)…1年前はロミジュリをやると意気込んでたが、立候補もしないで予備校通い。ヨコゼキと公開告白してチョーシに乗って、笑顔が戻った。
北大路(岡野康弘)…演劇部。ヒナやマリエに参加を促す。ヒナにキスして、互いが自己評価低い人種と笑いあう。
ケビン(古木将也)…北大路の親友。ノリコに告白して玉砕するも、そんな自分に自信を持った。
ヒナ(山脇唯)…マリエの親友。マリエに羨望と愛着をもってるおバカよりな子。
マサシ(竜史)…元バスケ部。懸命に練習するもベンチだった。演劇の練習にも余念がない。
ノリコ(安川まり)…ジュリエット役に当選。彼氏のアケミの態度に納得いかずケンカ別れしたが、ロミジュリ本番で復縁した。
マリエ(徳橋みのり)…龍之介の彼女。ロミオ役にキスシーンがあることに納得いかず、ケンカした。本番抜け出した龍之介にキスしてもらい機嫌が直った。
アケミ(木山廉彬)…アケミの考えが理解できず別れるもウジウジしてた。龍之介の計らいで、ジュリエットと不倫する形で復縁した。
龍之介(斉藤マッチュ)…去年のシズカらの演劇見て泣いた、不良。
ヨコゼキ(菊池豪)…本番中にシズカに告白し結ばれた。
ワタベ(東谷英人)…元バスケ部。色々器用。マサシがラストの試合で泣かなかったことが気になってた。

劇中劇は動きもあって単純に面白い。それまでが、少人数でのシーンが繰り返され、やや単調。笑いのパワーもやや弱めかな。まあ、学園モノだからといってギャーギャー騒ぐだけだと芸が無いし、つまらなくないけど、ちょこちょこ心引くシーンがほしかった。
北大路とヒナの劣等感コンビシーンは惹かれたけど。

本番中に告白ってのが、いわゆるドラマな感じではあるけどね。基本的に好転していく作品で、ホロニガさは抑え目かな。
劇中劇でのワタベがムダにかっこよかった。
イキザマ3

イキザマ3

RISU PRODUCE

「劇」小劇場(東京都)

2015/09/30 (水) ~ 2015/10/04 (日)公演終了

満足度★★★★★

リスプロvol.17舞台「イキザマ3~押忍!我が青春に悔いは無し~」
役者陣が全身全霊を込めて応援する姿はかっこよく真っ直ぐに響いて来ました!熱く、笑えて、感涙するとても素晴らしい公演でリスプロ本当に良かったです!すげえな!一度きりの人生、自分を探してイキザマを刻みたい!押忍!

百年の虎独 × 竜の落とし子

百年の虎独 × 竜の落とし子

株式会社Legs&Loins

Geki地下Liberty(東京都)

2015/09/29 (火) ~ 2015/10/04 (日)公演終了

満足度★★★★★

百年の虎独
深い穴に落ちた少女の孤独は自身を紡ぎ静かに夜明けを迎えるんだね!

百年の虎独のファンタジーな世界観、すごく面白い!そして、出演して
いる役者さんみんなが良くてとても素敵な舞台に仕上がっていました!
観に行けて本当に良かったです。イザベルいろんな作品あってほんと
面白いなあ。


百年の虎独は、印象的なフレーズがたくさんある舞台ですね!!
それもすごく良かった!

落語でショー改め「座布団劇場七枚目ッ」

落語でショー改め「座布団劇場七枚目ッ」

占子の兎

阿佐ヶ谷アートスペース・プロット(東京都)

2015/10/01 (木) ~ 2015/10/05 (月)公演終了

満足度★★★★

Bプログラム
落語とも違う芝居とも違う、面白い内容でした。

ネタバレBOX

しっかりとオチがあり、複数人でする落語とも言えて、また、芝居のようでもありました。たちぎれ線香は、終わり方がいいですね。天狗裁きも、なんと最後はそういうふうに持ってくるとは・・・。らーめん屋は最後の5作目で観ていて集中力が切れかかっていたのですが、いやはや、とても面白かったです。
黒いハンカチーフ

黒いハンカチーフ

る・ひまわり

新国立劇場 中劇場(東京都)

2015/10/01 (木) ~ 2015/10/04 (日)公演終了

満足度★★★★

鳥肌実が脇役!?
マキノノゾミ脚本らしいSFでした。
エンディングをもう少し丁寧に演っても良いかも。

文化祭大作戦

文化祭大作戦

20歳の国

すみだパークスタジオ倉(そう) | THEATER-SO(東京都)

2015/10/02 (金) ~ 2015/10/11 (日)公演終了

満足度★★★★★

現役で青春を生きる甥っ子や姪っ子にも見てほしい/約105分
国王にとっても役者陣にとっても、この舞台そのものが文化祭であるかのような、開放感と活気にあふれた舞台。
大作戦も小作戦も青春の機微に満ち、枯れかけた今だからこそその輝きが目に沁みるほど痛感できるあの頃を思い出し、一度ならず胸が熱くなりました。
や、ほんとは大も中も小もなく、そのどれもが当事者にとっては命がけ、渾身の「大作戦」なのでしょうが‥‥。

女優勢では本山歩さん、安川まりさんの両嬢が可愛く、二股をかけつつ観ていたが、途中からは役の魅力も相俟って山脇唯さんにも惹かれ始め、最終的には三股状態で観劇してました(笑)。

演出面では、光と影の対比を強調した照明が抜群の効果を発揮。
「青春の光と影」と言うくらいで、この照明は青春の劇によくなじみ、劇をいっそう味わい深いものにしてました。

ネタバレBOX

山脇唯さん演じるヒナが本作のベストキャラクター。
クラスのイケてるグループに軸足を置きながら、生来の気さくさでイケてない連中とも分け隔てなく付き合い、飾らない真っ直ぐな言葉でみんなを元気づける、クラスのカンフル剤。
「人を好きになるって、すごく気持ちのいいことじゃない? その想いを吐き出さずに便秘させるのはもったいないよ」(大意)
は胸に焼きつく名言でした。
もしもクラスにあんな子がいて、こんな言葉で励まされたら‥‥。
チキンな私はそれでも勇気を奮い起こせず、けっきょく想いを便秘させて悶々としていたことでしょう(爆)。

鳥取イヴサンローラン

鳥取イヴサンローラン

ロ字ック

シアター711(東京都)

2015/09/26 (土) ~ 2015/10/11 (日)公演終了

満足度★★★

女の世界
『女囚アマゾネス』とか、ああいう映画を観ている気分でした。
スナックメンバーでは潤子さんが好み。
約120分。

三十と十五の私

三十と十五の私

張ち切れパンダ

【閉館】SPACE 雑遊(東京都)

2015/09/30 (水) ~ 2015/10/05 (月)公演終了

満足度★★★★

ついつい
自分と置き換えて観てしまいます。30と15のストーリが同時に進行するので見やすかったです。

生涯

生涯

9PROJECT

劇場MOMO(東京都)

2015/09/29 (火) ~ 2015/10/04 (日)公演終了

満足度★★★

秋の夜長に汗だくの熱演
つかこうへいの初期の作品を40年ぶり再演。北区つかこうへい劇団に所属していたメンバーが結成したユニットといい、演技の実力は折り紙付き。汗ほとばしる舞台に引き込まれる。

強烈な会話劇。狭い舞台を駆け回るようなアクションもある。40年前の上演もこんな感じだったのかどうかは分からないが、小劇場の舞台では、相当な迫力をもって迫ってくる。

長~いせりふも多く、役者さんは大変だ。つか作品の有名どころと比べると、時代がかったところもあるせいか、ついていけない人もいるかも。上の説明文には「あえて老醜をさらす」とあるが、俳優さんが若いせいか、老醜という感じはない。むしろ、健康な成人男子のはつらつとした勢いに圧倒されてしまう。やり過ぎ感がある、とでもいうのだろうか。このあたりが違和感のあるところ。

つか作品独特の笑いを期待してみたが、初期作品のせいだろうか。ちょっと物足りないように感じた。もっとも、主に笑いを取る作品ではないのだろうから、このあたりは筋違いの期待かも。

チューズデーず × バックドロップ

チューズデーず × バックドロップ

火曜日のゲキジョウ

in→dependent theatre 1st(大阪府)

2015/09/22 (火) ~ 2015/09/22 (火)公演終了

満足度★★★★

モダンガールとヘベレケマン♪
以前学生演劇さんで「絢爛とか爛漫とか」を拝見。
チューズデーずさんは、モダンガールをどう30分に収めるのかと思っていましたが、奉公人の下りや後半部分をばっさりカット、スッキリとした内容になっていて、とっても面白かったです。

バックドロップさんの「ヘベレケマン」。
義理の妹を一人残して死に切れぬ兄が、(妹との思い出のヘベレケマン風の)幽霊となり妹を見守るが…。
そんな兄の姿も、妹の成長と共に…。
兄の悲哀に満ちた少しもの悲しい内容でした。

野良な犬ほど夜光る

野良な犬ほど夜光る

ぬいぐるみハンター

駅前劇場(東京都)

2015/09/30 (水) ~ 2015/10/05 (月)公演終了

満足度★★★★

ありふれた場所が
105分。駅構内というありふれた場所が、なんだか不思議な世界になって、楽しかった。

猿ノ献身、

猿ノ献身、

劇団献身

OFF・OFFシアター(東京都)

2015/09/24 (木) ~ 2015/09/28 (月)公演終了

遅くなりました。ごめんなさい。
土曜日にチケプレで伺いました。

うーん。全体的によくわかんなかったです。
コメディ?
そんなに笑えはしなかった。
(でも、会場は沸いてたので、私のツボに合わなかっただけかも知れません)
あと、初見の劇団って笑うの難しいんですよね。

続きはネタバレへ

ネタバレBOX

メンヘラ?コメディ?
結局誰がメンヘラだったんですか?
田中?
いや、メンヘラじゃないと思う・・・
元気だったもん、強いし

なんであんなに人が死んだんですか?
田中が飲んでた安定剤?睡眠薬?を、食べたから?
安定剤や睡眠薬じゃ死なないよねぇ

そして、あのスカートを着た男子は?
本当に最後の台詞どおり「誰なの?」としか思わなかった。

コガくんと田中くんは最終的になんなの?
どうなったの?親友なの?
それともお互い利用してただけなの?

キムラ?だけ何故死ななかったの?
クマはなに?誰?

ぜーんぶメンヘラの妄想!?
だったら納得!!

でも、暗いシーン(?)クマが残虐し始めるとこで敢えて明るい演出をしてたのは、ちょっと好きでした。


そういうのぜーんぶ気にせず「笑うだけ!」がコンセプトなんだとしたらそう書いといてほしかったな。
疑問が残る公演でした。
ドタバタしてたなぁ~ 凄かったなぁ~

今ドキの大学生ってこうなのか~
世代ズレててよかった~
頑張れ!けんせつ小町   おはようございます!

頑張れ!けんせつ小町 おはようございます!

サン・マルガン

ブディストホール(東京都)

2015/09/29 (火) ~ 2015/10/04 (日)公演終了

ビックリ! でもこれはダメ!! (役者さんの事じゃなくて)
本日の夜公演に行きましたが、お芝居以前の違和感で一杯でした!_私は開前数分前に劇場に着いて開場を待って並んでたんですが、実際に客席に入ってみたら、舞台中央の前側3列は、『ご協賛社様席』というような張り紙がしてあって一般ピープルが座ることが許されない席になっていました!_そもそも、この舞台は『どぼじょ』→『けんせつ小町』に脱皮しようとすることを訴える舞台でもあり、ホームページも明るい色調で彩られていて、開かれた多様性を容認する新しい建設業界をアピールするのが目的の舞台だったハズですが、今日この劇場で起こった現実は、その真逆でありました。更に言えば、これは昔ながらの、この業界のノリを一般観衆に強烈に見せつけたものとも言えるのでございます。それは正に昭和のオッサンのノリそのもです!スポンサーで金を払ってるなら何でもありですか? 現在の日本の世間標ござい準のマナーは、この業界には通用しないんですか??_
本日その場に居合わせた者の感想は・・・『そうなんだあ…やっぱ、この業界って、今でも、そういうノリなんだ・・・』ってことにつきます!今夜客席にいた業界人以外の人間に、それを強烈に印象付けた今夜の出来事でした!! これって逆効果そのものなのでは?_フライヤーを見ると協賛各社はローカル会社であり、ある意味TOKYO演劇界には縁が無く、さしたる悪意は無いのかとは思いますし、その席にお座りの個個の方々には何の他意はございません。でも、それにしても一般常識として舞台関係者(例えスポンサーでも…)の席は最後部席ってのが常識なのは??_それって日本的気遣いでは議論の余地は無いと思いますが、業界には今夜のような一般人客無視な行為を止めるヒトは誰も居ないんですか? そうであれば、いくら演劇やホームページといった仮層空間でジェンダーの多様性容認をアピールしようがトッテモ空しい限りでは無いですか? いっそ業界人向け専用公演を用意するとかした方がいいのではないですか?今夜のようなやり方は、純粋な演劇ファンや個々の役者さんを観にきた人間に著しく失礼だと思います! >ご協賛会社の皆さま、本件御再考を!そうでなければ頑張っている役者さん達や作家・演出のかたにもホントに失礼と思います!!

UMM

UMM

天丼

APOCシアター(東京都)

2015/09/25 (金) ~ 2015/09/27 (日)公演終了

満足度★★★★

遅くなってしまいました;;
チケプレで伺いました。

めっちゃ面白かったです。

始まってすぐは噛むわ、噛むわ、、言い間違うは、、
どうしようかと思ったけどww

でも、終わったらもうとても面白かったです。
男だらけの、「パワーだけで押し切る!」みたいな芝居はすごく好みです。

次回も見に行きたいです。

ネタバレBOX

本当に大きな声とパワーで押し切る!!
みたいなお芝居でした。

ぜひとも小劇場を飛び出してほしい。
もっとデカイとこでやるべきだ。

私の一番好きなのは「Mがないんです」
もう、本っ当くだらなくてww
でも、私以外笑ってなかったww

眼鏡フェチなのでイケメン(タキくん)が最後メガネを掛けて私得だった。

前半にあった真っ暗なシーン。
暗転が長いのはご法度・・・と思ってたが、
暗闇で何が行われてるのか、会話でどんな状況にあるのか、
想像できて、斬新!
おもしろい!!と思いました。

個人的には、編集長とニッタさん? が好きでした。

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