最新の観てきた!クチコミ一覧

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筋書ナシコ

筋書ナシコ

ラッパ屋

J:COM北九州芸術劇場 中劇場(福岡県)

2016/07/17 (日) ~ 2016/07/17 (日)公演終了

満足度★★★

ちょうどいい。
わたしの年齢層に近いキャラ設定で、笑いも、落ち着いて観ることができました。

ネタバレBOX

梨子さんが筋書きという言葉を多様していましたが、そんなに必要だったでしょうか。
ふたりはぼっちで

ふたりはぼっちで

大帝ポペ

いじ☆かるstudio(福岡県)

2016/07/16 (土) ~ 2016/07/17 (日)公演終了

満足度★★★

迫力!
会場のせいか、役者のいたみ・力がストレートにくる内容だった。

合理的エゴイスト

合理的エゴイスト

劇団ピンクメロンパン

明石スタジオ(東京都)

2016/07/21 (木) ~ 2016/07/24 (日)公演終了

満足度★★★★

テーマ性がある物語だが…
現代から近未来を描いた内容...コンピューターの技術が刻一刻と進化している。その象徴として人型ロボットと人間との関係を興味深く観せている。専門的な用語としてシンギュラリティ(技術的特異点)という言葉があるという。人工知能が人間の知的能力を追い越し、自力で加速度的な発達を始める時点だという。

コンピューターが誕生して約70年、パソコンが普及して30年、インターネットが利用され出して20年、そしてスマートフォンを手にするようになって10年足らず...この加速度的に進化してきた歴史を見ると当たり前のような気がする。この進化がさらに進んだ世界...そこで起こる合理的なエゴと不条理へのストが展開する。この「エゴ」と「スト」の間にはイ(意)が必要なのだが...。

(上演時間1時間40分)

ネタバレBOX

舞台セットは、瀟洒な部屋、段通が敷かれ上手に豪華なソファー、テーブル、下手にも丸テーブルと椅子。壁には斜めに掛けた絵画が飾られている。この美術から既に歪な世界観である。

梗概は、 幼くして両親を亡くした姉妹は仲睦まじく生活していた。ある時、政府の人間が「お宅にロボットはいないか」 と。家族を傷つけ殺す人間(自宅に火をつけ無理心中しようとする父親)、家族(愛情)を求めるアンドロイド…どちらに真心があるのだろうか。社会や常識に血を流しながらも懸命に存在することを求める。

シンギュラリティは、人にとって必要なアイテムになるという。危険や過酷な労働はロボットに任せられるという期待。一方で人類滅亡の序章という考えもある。誰も理解できないコンピューターの「知」に依存し、制御不能な人口知能に人は支配されるというもの。

公演では家庭ロボット(アンドロイド)が不具合(故障)を起こし、回収し出すという。相当進化した形態のようで、一定の感情を持つようになるが、その耳目出来ない不思議な”心“は十分理解できない。アンドロイドには人の「心」そのものが不条理である。人の生活の便利さを求めるために造られ、不要になれば破壊される。至極当たり前のような行為であるが、近未来アンドロイドにはある程度感情があるような描き方である。その視点から見れば勝手に造り、自分たち(人間)の手違いで不具合を生じさせ、その結果破壊するのである。「エゴ」と「スト(襲撃)」の間には、「イ=意(思)」の疎通または交流が必要なのだろうか。

一方、人間でありながら、錯覚か記憶の錯誤であろうか、自分をアンドロイドだと思っていた。この男がアンドロイドを率いて人間社会に対してテロを起している。自分は人間である、という気持にアンダロイドに対する優越が透けて見え、アンドロイドからスポイルされる。そこに区別・差別という言葉の違いはあるが溝・壁があることは明白である。ここでも人間のエゴが見える。

この公演で、アンドロイドの不具合(欠陥)とは何か、人間を傷つけるようになったのか。このアンドロイド開発は1社独占なのか。他社があればそのアンドロイドの存在はどうなのか。政府の人間がアンドロイドを憎んでいるような行動。妻を盲目にされた恨みのようであったが...。その人間が持った心の痛みのようなものが解らない。人間の内面・感情からの視点の描きが弱いと思う。人間とアンドロイドがこのような事態・状況になった具体的なことを描くことで、問題の根源が見えてくると思う。またアンドロイドは、肉体的な痛みを持つまでになっているのか。一方、アンドロイドの軍事転用という指摘は鋭く怖い。この公演全体の描き方に濃淡が見えたのが残念であった。

いずれにしても経済至上主義、合理的で快適な生活を営むための欲求が、ロボット、アンドロイドの開発の原動力になっているようだが…。
役者陣の演技は安定しており、バランスも良い。そして役柄に応じて衣装に変化を持たせ役割を明確にする観せ方に工夫を感じる。

次回公演を楽しみにしております。
ペッピライカの雪がすみ

ペッピライカの雪がすみ

lal banshees

こまばアゴラ劇場(東京都)

2016/07/21 (木) ~ 2016/07/25 (月)公演終了

満足度★★★★

女性目線で見たダンス
女性目線で見たダンスグループらしく、自然の涼しさをモチーフにいいダンスをゆるやかで、時にはちょっと激しくいいダンスになっていたね。横山あやのさんの熱演もよかった、65分でした。

insider

insider

風琴工房

Half Moon Hall(東京都)

2016/07/21 (木) ~ 2016/07/31 (日)公演終了

満足度★★★★★

経済をマトモに扱う作品は少ないんですが...
観ていて、半沢直樹と似ている?とか思い、調べてみますと、前作のhedgeが半沢直樹1st とほとんど同時期に公演されていることに何だか奇しき縁を感じたり。これだけのメンバーが集まると、平凡な作品にはなりようがないのは当たり前なんでしょうけど、脚本や演出もまた素晴らしい!会場のロケーションもいい感じで、こういう場所が住宅地の中にぽつんとあるのも東京ならではと感心しました。

BENT ベント

BENT ベント

パルコ・プロデュース

世田谷パブリックシアター(東京都)

2016/07/09 (土) ~ 2016/07/24 (日)公演終了

満足度★★★★★

人間ドラマの深淵
素晴らしい舞台でした。

言葉では言い尽くせない、まさに、芝居を生で観ないと、体感できない、凄まじい舞台作品でした。

出演者の体現力が素晴らしい!

こんなにも、観ていて辛くなる内容なのに、感動がひたひたと押し寄せてきて、演劇の神髄を観た思いがしました。

最後は、予想できました。何となく、「100万回生きた猫」を思い出します。
人によって、捉え方は様々でしょうが、私には、究極のハッピーエンドに感じられました。

ネタバレBOX

佐々木蔵之介さんと、北村有起哉さんの、役者力に、とにかく感動の連続でした。

二人が、過酷な状況下で、愛を確かめ合うシーンは、壮絶です。

二人の台詞だけで、二人の繋がりが濃密になり行く様が、目に浮かびます。

だんだんと、それが進行するに従って、二人の息遣いや、腹筋の動きが加速して行く表現力に、心酔しました。

脚本と、演出にも、無駄がなく、淀みもなく、全てに、破綻のない、完璧な舞台芸術でした。

今、世界の全ての状況が、あの時代に逆行しつつある危険を感じるので、ナチスの所業の恐ろしさに、心身たじろいで、見入っていました。

同性愛にもかかわらず、それを隠して、ユダヤの振りをしていた主人公が、ようやく、心jから愛することができる相手をみつけ、彼が鉄条網に触れされられて、銃殺された後、彼の死体を処理した後、彼の着ていた、同性愛囚人の証拠のピンクの印のついた囚人服に着替え、自ら、鉄条網に近づいて行くラストは、壮絶ですが、彼の心はやっと満たされていたのだろうと、「100万回生きた猫」の安らぎの死を想起しました。
『HUNGRY~伝説との距離~』

『HUNGRY~伝説との距離~』

ホチキス

CBGKシブゲキ!!(東京都)

2016/07/21 (木) ~ 2016/07/24 (日)公演終了

満足度★★★★★

日替わりでも
4公演目(13時〜)の観劇
日替わりで、変えてくれるシーンもあり、今、話題のアレをネタに。
毎日、毎公演、楽しませてくれる。
そして、お腹を空かせてくれて、その後の、ご飯が美味しい。
こんな舞台、他にはない。

イるテーション

イるテーション

!ll nut up fam

萬劇場(東京都)

2016/07/22 (金) ~ 2016/07/24 (日)公演終了

満足度★★★★★

素敵
先ほど見てきました!海さん 素敵でした。本当に笑わせてもらってとても嬉しかったです。もう一度 見たいと思いました。

INDEPENDENT:3rdSeasonSelection / JAPAN TOUR

INDEPENDENT:3rdSeasonSelection / JAPAN TOUR

INDEPENDENT

インディペンデントシアターOji(東京都)

2016/07/21 (木) ~ 2016/07/24 (日)公演終了

満足度★★★★★

楽しさと新しさの集合体
噂には聞いていた一人芝居のフェスティバル「INDEPENDENT」にようやく来ることが出来ました。開場中のDJプレイやワンドリンク制度など、気分を盛り上げるには最高の環境でした。
実際のお芝居も目新しく、魅力たっぷりなラインナップ。これは楽しさと新しさの集合体だと思います。一日通し券で観て何ら後悔ないイベントです。

LIFE

LIFE

三ツ星キッチン

赤坂RED/THEATER(東京都)

2016/07/20 (水) ~ 2016/07/24 (日)公演終了

満足度★★★★

切なく
ハートウォーミングでした。

ネタバレBOX

シリーズ物の主人公高田安男の妻が原因不明の病気になり、最終的に幼馴染の医者に検査してもらっていると、その病院に中学時代の関係者が何となく集結してきました。安男も疲労で意識を失うものの、それは夢と現実、過去と現在を行き来するということで、何度も意識を失ったり回復したりしながら中学時代の悲しい思い出を封鎖したことで支障が生じた同級生の心や周辺を変化させることができたというSFミュージカル。

全てを変えられるわけではないところが切なかったです。

単に夢を見ただけなのか、タイムスリップして過去を変えたのか、どちらともとれる終盤でした。目を覚ました同級生の息子が安男に対してお世話になりました的な言葉を発し、種明かしをしてスッキリさせてくれましたが、そんな安直な終わり方ではなく、もやもやさせたままで良かったのではないかと思いました。

早着替えはお見事でした。ただ、途中からジャージのまま着替えなくなってしまったのは残念でした。

中央奥の演奏者を入れるボックスは使い回しなのでしょうか。チャチで薄汚れていて、素舞台に近い演出を損なっていると感じました。
森の奥の噂ノ塔の上の

森の奥の噂ノ塔の上の

演団♤四輪季動

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2016/07/06 (水) ~ 2016/07/10 (日)公演終了

満足度★★★

盛りだくさんかも...
本公演は、物語の展開が分かり難いように思う。メインストーリーは青春期の好奇心を充たすような行動...それがタイトルにある森の奥の塔を目指すというもの。このイメージは、映画「スタンド・バイ・ミー」(1987年日本公開)を彷彿とさせるようだ。もっとも登場する人物の世代等(本公演は高校生男女、映画は12歳の少年たち)は違うが、若い頃の好奇心とその過程における友情が描かれている点では同じ。
そして映画タイトルを訳すと「僕のそばにいて」または「僕を支えて」…公演そのものではないか。
(上演時間1時間45分)

ネタバレBOX

梗概...ある街に住む少年と星空を眺めるのが好きな少女は、大切な"きょうだい"だった。 両親がいない中でお互いを支え暮らしている。 この街には、 強い願い事を叶えてくれる塔(神様)がある。 真偽は、面白半分、興味半分で少年達は森の奥に足を踏み入れる。 そして、森の奥である選択を迫られる。 大切に想っている人がいなくなってしまったら その時、どんな選択をするのか。

舞台セットは、中央に木枠で出来た「塔」。上手・下手にそれぞれ台が置かれているのみ。このシンプルな作りの中で森をイメージさせるため、台への昇降をもってして立体感、躍動感を表現している。それだけに脚本・演出に依るところが大きいが、この芝居では構成が散漫になっていた。

街外れの森に塔があり、そこから見える景色が素晴らしいこと、塔の上で願い事(1人)をすれば叶うという言い伝え。高校クラスメイトが好奇心から上ることに...。これが本筋であろう。この筋に①クラスメイトと馴染めない男子高校生とその妹の関係 ②星座好きな妹の本当の正体 ③ヒーローショー(笑)場面 ④大人(市役所役人や女教師)の隠し事、妨害 ⑤脚本・演出家による金の斧・銀の斧などが挿話として交錯する。その関連は緩く、それを挿話する必然性が感じられない。物語の輪郭(軸)を暈していることが、結果的にストーリーを分かり難くしている。
「スタンド・バイ・ミー」でも行方不明と騒がれた少年が列車に轢かれ、遺体を見つければヒーローになれるという。そして行動を起こす。
映画には、カインコンプレックスという心理が垣間見える。その特徴として同世代に心を閉ざしたと。この件、本公演では兄弟を兄妹に置き換えての描いたように思えるが...。

ヒーロー登場場面以外は、同じようなテンポ。単調な観せ方は観客(自分)を飽きさせる。日常(街)の近くにある、非日常(森)という神秘的な場所にある不思議な力のある「塔」...その謎に迫るようなドキドキ・ワクワクするような冒険譚でも良かったのではないか。
描きたい内容を盛り込んでいるが、そこには勢いがある。こじんまりと収まるよりは、勢いを大切にしつつ、観客に観せるという工夫も必要ではないだろうか。

次回公演を楽しみにしております。
雁次と吾雲

雁次と吾雲

護送撃団方式

萬劇場(東京都)

2016/07/14 (木) ~ 2016/07/18 (月)公演終了

満足度★★★★

変わらない良さがある団体さん
上演時間(2時間15分)の事前告知や、
会場に入ったら受付付近から年代物のポスターが貼られていること、
客席には開園時間直前まで役者さんが当日パンフレットを配っていて
「行ったらすぐに作品世界」感があって好きです。

こちらの団体の本公演は2回目ですが、
前回も今回も「スモークをたくので…」と
マスクを希望者に配るサービスもあって
(ぶっちゃけ、そんなもくもくするシーンはなかった気がします)
幕が上がる前までの気遣いは最高レベルです。
ギリギリまで場内にいた主宰さんがそのまま舞台上に上がって、
前説→すぐに開幕、という流れも好き。

公演ごとに脚本・演出が代わる団体なので
好みか好みでないかは正直行ってみないとわからない
(知ってる脚本・演出家さんでない場合)のですが、
制作的な部分がとても心地よいのと、
レギュラー出演する役者さんたちの
熱くも、うっすら寒けを起こすような演技が好きなので
次も行こうと思います。

ネタバレBOX


好みか好みでないかといえば、
今回は後者でした。

役者さんは(客演さん含め)皆さん熱量のある演技だったのですが、
「登場人物の行動が先の展開をつくる」
というより
「必然の展開の上に登場人物が配置された」
感じを受けました。
なんていうか、
「あの勢いなら現状をひっくり返せそうなのにな」
って人物が揃っているのに、どんどん悪い方悪い方に事態が転がるように行動しているというか。
(バッドエンド的&考える余地を残す展開は好きなほうなので、
「展開が暗いから」好みでない、という理由ではありません、念のため…)

不器用に想い合う兄弟が「自由」に
揉まれて、
くっついては離れていくのが心に刺さりました。

次回公演も楽しみにしております。
合理的エゴイスト

合理的エゴイスト

劇団ピンクメロンパン

明石スタジオ(東京都)

2016/07/21 (木) ~ 2016/07/24 (日)公演終了

満足度★★★★★

良かったです!
また観たいです!

一家団欒

一家団欒

魚クラブ

ウイングフィールド(大阪府)

2016/07/16 (土) ~ 2016/07/18 (月)公演終了

満足度★★★★

シリアスさとドラえもん
ドラえもんはこの劇に必要なのだろうか、直後の感想でしたが、ドラえもん無しではシリアスさだけが強調されたつまらない作品になるんでしょうね。ドラえもんはシリアスさの緩和と劇に彩りと華やかさを与えているということに気づきました。また、熱のこもった役者さんたちの演技も見逃せません。

イるテーション

イるテーション

!ll nut up fam

萬劇場(東京都)

2016/07/22 (金) ~ 2016/07/24 (日)公演終了

楽しかった〜‼️
楽しかった〜‼️今までで一番笑ったかも‼️
キャストさんたち、いろんなキャラがいて
素敵すぎるし、子役の女の子かわいすぎ〜💕
とにかくもー、思いっきり笑って笑って、
大発散しました〜‼️

7ストーリーズ

7ストーリーズ

イークエスト・カンパニー

北池袋 新生館シアター(東京都)

2016/07/22 (金) ~ 2016/07/24 (日)公演終了

満足度★★

役者は○
主人公の男に感情移入出来ずただただ冗漫に感じてしまった。
でも、気になる俳優さんは沢山居たので今後個々の活動を応援したい。

ネタバレBOX

テンポも悪く、次々と7つの扉が開いて紡がれる物語にも期待できずに撃沈。
イるテーション

イるテーション

!ll nut up fam

萬劇場(東京都)

2016/07/22 (金) ~ 2016/07/24 (日)公演終了

満足度★★★★★

イるテーション おすすめです。
テンポが良くて、マもいいです。それぞれのキャラが笑わせてくれます。

まりもなので。

まりもなので。

secret7

in→dependent theatre 2nd(大阪府)

2016/07/08 (金) ~ 2016/07/10 (日)公演終了

満足度★★★

自らの運命を切り開いてきた女性の半生記
どんな事があっても前向きに、自らの運命を切り開く女性・まりもの半生記!
幸せになるための能力を携え、まりもは幸せになれるのか?

やくざの親分、アイドル、犯罪者…、本当に波瀾万丈の半生を、コメディタッチで、楽しく拝見できました!

名なしの侍 (28日より大阪公演開幕!直前予約受付中!)

名なしの侍 (28日より大阪公演開幕!直前予約受付中!)

劇団鹿殺し

サンシャイン劇場(東京都)

2016/07/16 (土) ~ 2016/07/24 (日)公演終了

満足度★★★★

迫力
ド迫力で盛り沢山の怒パンク時代劇。自分としてはとても楽しめたが,この大音量に連れは参ってしまったようで・・・。でも,面白かったですよ。自分は好きです,こーいう時代劇。

ルーシー・フラワーズは風に乗り、まだ見ぬ世界の扉を開けた <よっつめのお噺(はなし)>

ルーシー・フラワーズは風に乗り、まだ見ぬ世界の扉を開けた <よっつめのお噺(はなし)>

楽劇座

THEATER Rrose Sélavy (東京都)

2016/07/22 (金) ~ 2016/07/27 (水)公演終了

満足度★★★★★

大人の童話
ルーシーを観ていると子供の頃のなににも縛られなかった発想や、自由に空想できる楽しさを思い出します。大人になってしまったからこそ改めて観たい作品。ぜひ色んな人におすすめしたいシリーズです!ネタバレになるので詳しくは書きませんが今回は八の字眉ファンには嬉しい夢ネタもあり、スペシャル感があって面白かったです!新曲もすごく可愛くてライブに来た感覚で楽しめました!来月も期待してます!

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