最新の観てきた!クチコミ一覧

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緑が丘

緑が丘

カレーカレーグループ

あさくさ劇亭(東京都)

2026/06/26 (金) ~ 2026/06/28 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★

目黒区の緑が丘かと思ったら、千葉県の東葉高速線、八千代緑が丘駅なんだな。

スーパーの夜勤で働く二十代半ばの瀧上(たきがみ)ねねさん。兄からLINEが来て母が倒れたので奈良の実家にすぐ帰れとのこと。母とは折り合いが悪かった。高校を出てすぐ家出のように東京に逃げて来た。ずっとファミレスやらスーパーやらで目的のないフリーター生活。一度帰ろうかと思う。こっちでお世話になった人達に挨拶回り、心ばかりの御礼品を。

語り手的な不思議な立ち回りの服部淳子さん。
ファミレスのバイトで世話になった役者志望の山本泰暉(たいき)氏。喋りが立つ。BreakingDownのひかぴーに似ている。
やたら自虐的な鹿内聡氏。「こういう奴よくいるな。リアリティがある。」と思っていたら作・演出の人だった。
元彼の與那城史登(よなしろあやと)氏。NPC喋り。

詰め掛けた観客に熱がある。若い頃の村上春樹みたいな文体。期待値が高いのだろう。空気感はヴァネッサ・パラディの『絶世の恋』か。瀧上ねねさんに妙な魅力がある。運の良い出逢いがあれば凄く売れそう。黒木華みたいにその辺にいそうな『特別な普通』をまとっている。「へ?」

もう駄目だと思いながら今日を何とかやり過ごす。全てのそんな疲れ果てた連中のふと見た何だかよく分からない夢。
是非観に行って頂きたい。

ネタバレBOX

キンミヤ焼酎をWILKINSONで割って眠剤を飲む。眠ってページをまた一日めくらないと。眠って起きて眠って起きて···、ページをめくる。何で?

女性が書いていると思っていたら男性作家だった。筒井康隆の『夢の木坂分岐点』を思わせるような後半の緑が丘駅構内での展開。丘をくり抜いた内部に駅の地下通路がある。自分の心の中を下に下に無意識の方へと降りていく。記憶を過ぎて何処まで行っても真っ暗闇で何も見えない。もう先へも進めない。でも···。

The ピーズ 「じゃますんなボケ(何様ランド)」

仲間外れを寂しがる余裕ねえ
もう興味ねえにした
わがままBEST! 流されねえ
ヒトの気分はヒトの気分だ
使えないんだ 付き合えねえんだ
自分自身があてになるんだ
夢の中で夢を見るんだ
廻響クラッシュループ

廻響クラッシュループ

ソラニエ

中野スタジオあくとれ(東京都)

2026/05/21 (木) ~ 2026/05/24 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

鑑賞日2026/05/22 (金) 14:00

「世にも奇妙な物語」あるいは「トワイライト・ゾーン(邦題:ミステリー・ゾーン)」を観に行ったらそれに間違いはなかったが、ダーク/ビターな方でなく稀にある「イイ話」の方だった、的な?(笑)
補足すると公開されているあらすじが超常的で、存じている出演者(に対する偏見?)からオカルト系?と勝手に予期していたら。あれこれ停滞していた人物たちが前に進みだす爽やかな結末で「肩透かしをくらった」ような……(笑)

Days Of Grey Sunlight

Days Of Grey Sunlight

空想実現集団TOY'sBOX

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2026/06/26 (金) ~ 2026/06/28 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

とても面白かったです!
ストーリーは肩肘張らず楽しめる内容で、且つ動物と人間の関係性について考えられる部分もありました。
個性豊かな動物達が、ビジュアルも性格も愛らしくて、ほっこりとした気持ちになりました。
ダンスも良かったし、可笑しな台詞も多く、楽しい時間でした。
大満足でした!

お笑いライブ『すっとこどっこい』

お笑いライブ『すっとこどっこい』

大川興業

新宿Fu-(永谷ホール)(東京都)

2026/06/24 (水) ~ 2026/06/24 (水)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

面白かった〜!

Days Of Grey Sunlight

Days Of Grey Sunlight

空想実現集団TOY'sBOX

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2026/06/26 (金) ~ 2026/06/28 (日)公演終了

実演鑑賞

ダンスもあり私好みの舞台でした。ペットの犬たちも飼い主のこと実はいろいろわかっているんだろうな…と舞台みながら思いました。常時音楽の演出があり音響さん大変だったろうな…と思いました。若い劇団によるダンシングなステージはパワーもらえていいですね^^

『逸出・ハムレット』

『逸出・ハムレット』

演劇企画ヱウレーカ

インディペンデントシアターOji(東京都)

2026/06/24 (水) ~ 2026/06/28 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★

舞台美術は良かったです。衣装、照明、効果音とBGMも良かったです。
ストーリーはよく分からなかったです。

緑が丘

緑が丘

カレーカレーグループ

あさくさ劇亭(東京都)

2026/06/26 (金) ~ 2026/06/28 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

鑑賞日2026/06/26 (金) 19:00

85分。休憩なし。

どっか行け!クソたいぎい我が人生

どっか行け!クソたいぎい我が人生

ぱぷりか

三鷹市芸術文化センター 星のホール(東京都)

2026/05/30 (土) ~ 2026/06/07 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★

舞台美術は良かった。物語は状況の説明が続くだけという感じで結局印象に残らない。あと、上演時間が長い。

朝日のような夕日をつれて

朝日のような夕日をつれて

ヴェスペラ企画

アートスタジオ(明治大学猿楽町第2校舎1F) (東京都)

2026/05/29 (金) ~ 2026/05/31 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★

学生のせいではないんだけど、鴻上の台本ってもう笑いも起きないし、完全に古いんだなということを思い知らされました。一過性の現象だったんだと

現代韓国演劇上演「四番目の人」

現代韓国演劇上演「四番目の人」

名取事務所

「劇」小劇場(東京都)

2026/06/19 (金) ~ 2026/06/28 (日)公演終了

実演鑑賞

生田さん演出の作品を鑑賞したくて行きました。
歴史の厚みが伝わる作品でした。

ネザー(Su)ポット

ネザー(Su)ポット

劇団しようよ

シアター・バビロンの流れのほとりにて(東京都)

2026/05/28 (木) ~ 2026/05/31 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★

まず言及したいのは舞台美術の再現力の高さでした。

ネタバレBOX

劇場に入るやいなや、そこには緻密に設計された電車の車内空間が広がっていて、思わず歓声が漏れてしまいました。その車内を通らねば客席に辿り着けない造りになっていて、さらにキャスト陣は役としてすでに電車の座席に座っていたりもするため、ドキドキしながら車内を通り抜けました。「物語の世界を経由して客席に着く」という流れが、作品への没入感を手伝う導入として大きな効果を発揮していました。

内容としては、その車内空間で起きる出来事をリフレインして描いたワンシチュエーションもの。ディズニーランドに向かう二人組、泥酔している若い女性、ベビーカーを伴う母親、あまりうまくいっていなさそうなカップルなど、それぞれ属性や背景が異なる人物が乗り合わせていて、リフレインの度に焦点が当てられる乗客や出来事が変わることによって、乗客たちの心の内や社会の暗部が徐々に露わになってくる様子が興味深かったです。

基本的には日常会話が語られているのですが、時折挟まれる独白によって人物造形が具になったり、また角度を変えて同じ場面を繰り返し描くことで、1ターン前には気づかなかった表情や動きを発見できる面白みがありました。なかでも、終始肩身の狭そうな表情をしている母親の、疲弊し切った心が発露するシーンでは、身に覚えのある痛みに胸が詰まる思いがしました。育児中に抱えるストレスや社会からの孤立。「何か手伝いましょうか?」と思わず声をかけたくなるけれど、「乗客」でなく「観客」である私にはそれが許されない。その状況が、奇しくも『では、「乗客」の時は果たしてそれができるのか』という問いとして迫るような思いにもなり、他者に手を伸ばすことの必要と難しさを逡巡しました。
一方で、全ての乗客にスポットが当たるわけではなく、ポイントに絞られているため、テーマが偏り、その一方でメッセージは散漫としてしまっているような感触も受けました。多くが語られないことによって想像力を駆り立てられた節もあるのですが、もう少し一人ひとりを相対的ではなく、絶対的な存在として見てみたかったという心残りがありました。しかしながら、舞台美術こそ素晴らしい虚構であるものの、ここで描かれていたことはほぼ私たちが生きる上で経験する日常でもありました。「帰りの電車での風景が行きと比べて違って見える」という点が、本作が導いた最も大きな体験だったような気がしています。
ファーム・ホール

ファーム・ホール

劇団俳優座

俳優座スタジオ(東京都)

2026/06/15 (月) ~ 2026/06/30 (火)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

重厚で硬派な会話劇で観応えがある。俳優座の名優6人で演じられるが、どの人も最高に素晴らしい演技。照明や音響、回転舞台など演出上の工夫がいくつかあるが、何と言っても台詞の発声と演技つまり俳優の力でここまでやれるのかと感嘆させられる。これを俳優座スタジオの小さい空間で臨場感たっぷりで観劇できるのは最高に幸せなことと思う。人間関係やおのおのの科学的・政治的立場を事前に配布される用語集をつぶさに読んである程度頭に入れておくのが望ましい。

現代韓国演劇上演「四番目の人」

現代韓国演劇上演「四番目の人」

名取事務所

「劇」小劇場(東京都)

2026/06/19 (金) ~ 2026/06/28 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

社会派ドラマのようなつもりで観始めたが、そういう側面より、魂という内面の問題を扱う内容が印象深かった。病名を忘れたが、通常の感情体験を持てずサイコパスと間違われやすい少女が内面の魂について答えを求めて問いかける姿から、なんとなく、『攻殻機動隊』の高度に電脳化・擬体化された人間として生きる中で「ゴーストの囁き」を聞く少佐を連想した。現実と頭の中の空想の場面が交錯する作劇法は魂の問題を扱う本作品では非常にふさわしく感じられ、「逃げ場はないよ・・・」や「刑務所に入るばかりが・・・」など興味深い言い回しの台詞もあってなかなか面白かった。

ローヤの休日

ローヤの休日

カキカク

小劇場 楽園(東京都)

2026/05/13 (水) ~ 2026/05/17 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

鑑賞日2026/05/17 (日) 13:00

脱獄を試みる女囚たちを中心とした物語、元はオール男声キャストで女性版も演を重ねているが初見。序盤で「独房と言っていなかったか?」と疑問を抱いたので終盤で「あ、やっぱり♪」と納得。
そしてそこに至るまでが賑やかで楽しいだけにビターな結末がイタいが、それを緩和するエピローグ(?)が救い。
また、一人を除いて初見の出演陣、いずれも的確な配役・演技で好感を持った。

空の下の約束

空の下の約束

劇団龍門

シアターシャイン(東京都)

2026/06/24 (水) ~ 2026/06/28 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

 初日を拝見、絶対観るべし! 華5つ☆ 尺は約100分。

ネタバレBOX

 板上はセンターに木製ベンチその下手にブルーシートで作られたホームレスの住い。この住いの手前観客席側にはどうした訳か赤い花中心の花束、白い花を中心の花束が1つずつ、在る。上手にはシートを被せた三輪車と思しき物、雑多な拾得物、生活の要を為す空き缶等が積まれた一角。場所は東京下町のドヤにある空間。
 自分の観た龍門作品の最高峰、素晴らしい作品であった。村手氏の直球勝負がこれほど深く嫋やかに世界を表象して魅せたことに只感嘆するばかりである。脚本の素晴らしさ、演出の良さもさることながら役者陣の演技が素晴らしい。何れの役者もその役を生きていることは当然のこととしてその上のプラスαがあるのである。その存在の全体から滲み出てくる各々の個性が脚本に描かれたビビッドな科白に存在そのものの持つ深みと測り難い広がりと奥行きを載せて観客に届けてくる。これぞ、演劇の醍醐味、必見の作品だ。ラストに被る中島みゆきの曲もグー。
逃げない

逃げない

かるがも団地

新宿バティオス(東京都)

2026/06/24 (水) ~ 2026/06/24 (水)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

鑑賞日2026/06/24 (水) 17:00

お気に入り劇団の本気のコントで、くすくす笑って面白い。(前説3分含み)61分。
 近年最も気に入った劇団で、通常の芝居でもクスクス笑うシーンは多い劇団だが、それが本気でのコント公演で以前も観たことがある。「見えない」「解らない」「逢えない」「知らない」「継がない」「食えない」「逃げない」という7つのショートコントを、劇団員と4名の客演で送る。大笑い、というより、クスクスの連続で楽しんだ。全体として30代の感覚だなと思える題材が多いが、なるほど、というエピソードを選んだ感じで、興味深く観た。個人的には「継がない」「逃げない」が面白いなと思った。

長生炭鉱――生きたかった

長生炭鉱――生きたかった

温泉ドラゴン

座・高円寺1(東京都)

2026/06/05 (金) ~ 2026/06/14 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

日韓共同制作の演劇。歴史を体感できて良かったです。ドキュメンタリー作品が好きな方にはオススメ。

何処へ行くギルガメシュ

何処へ行くギルガメシュ

パスプア

カタリナスタジオ(北海道)

2026/05/21 (木) ~ 2026/05/24 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★

この演劇が何の誰の話であったかを説明をしようとすると、途端に迷路に入り込んでしまう。しかし、この体感こそが本作のメッセージだったのかもしれない。慣れない北海道の街を「こっちじゃない」「あっちも違う」と時間をかけて移動しながら、私はそんな実感に辿り着きました。

ネタバレBOX

ギルガメシュという人物を主軸にいくつものモチーフやストーリーがコラージュされ、場所、時代、時空さえも「移動」しながら進む物語。地下鉄の路線のように入り組み、まるで行く手を阻むように現れる不条理に次ぐ不条理、ナンセンスオブナンセンス。配達の仕事をしているにも関わらず、客に料理を届けるのを渋るギルガメシュをはじめ、滅茶苦茶な昔話を展開する落語家、電柱相手に路上ラップバトルをする男など、次から次へとヘンテコな人物が現れます。しかしながら、それらが何らかの大きなものや流れに対する「抵抗」や「格闘」であることはそこはかとなく浮かび上がってきて…。そして、最終的にはギルガメシュが抱える家庭や社会からの抑圧や搾取、消費といった問題につながっていく。

呆気に取られながらも、私は日に日に本作に「カウンターの物語」としての手触りを感じるようになりました。劇中で具体的な家庭問題が詳らかにされるわけでも、特定の社会問題が語られるわけでもありません。しかし、登場人物たちは確実に何かに異を唱えていた。それは、この混沌とした現代を生きる人々の姿そのものなのかもしれません。「何処にも行けない」と思っていた人が一歩を踏み出す話にも思えるし、そうしてやがて「何処へでも行ける」ということに気づくまでの話にも思える。そして、「何処へ行く」と問われているのはギルガメシュだけではない。おそらく、観客にも等しく向けられた言葉であるのだと感じました。

一方で、やはり展開が混沌としすぎていて、咀嚼するまで時間がかかり、そういった実感に辿り着くまでにだいぶ苦労したというのも素直な感触でした。同時に、意味がわからなくても見入ってしまう、というのもまた俳優の身体性が導く演劇の魅力でもあるのだと思います。なかでも、身体の部位を執拗に口にしながら、ダンスに満たないダンス的動きが繰り返されるシーンは、心の在処をたしかめるようでもあり、奇妙ながらに何か切実なものを感じました。また、500円を前払いし、終演後に追加料金を決めて支払える「ワンコイン観劇プロジェクト」も興味深いものでした。
裸足

裸足

劇団道学先生

雑遊(東京都)

2026/06/23 (火) ~ 2026/06/28 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★

〈黄色いヘビチーム〉

『どんな色がすき』
『ホ・レッ!』
開演前SEで育児サポート音楽YouTubeチャンネル、「うたスタ」がカバーした楽曲が流れている。出来が良い。ノリノリで客席案内をしているのは〈青い鳥チーム〉の和田渚さん。

演出における青山勝氏と寺十吾氏には全幅の信頼を寄せているので今回も間違いなかった。何が良くて何が駄目なのかの価値観がハッキリしている。そこをあやふやにしていない。その感覚は信用出来る。

今作は畑澤聖悟氏の『親の顔が見たい』の本歌取り、幼稚園における教員内虐めのドラマ。作品内にちゃんと「親の顔が見たい」との台詞もある。岸田國士の『紙風船』オマージュも。役者達はきちんと為すべきことをこなしている。
面白かった。
是非観に行って頂きたい。

ネタバレBOX

虐めのターゲットになっている教員、鎌宮彩羽(さわ)さん。
実は視野が広い園長、永川剛志(つよし)氏。
その息子で気の優しい教員、鵜飼拓斗氏。
実は彼の恋人でもある教員、木下綾夏さん。
ベテラン教員の冨岡奈央さんは味があって巧い。
方言丸出し天然の新人教員、小松崎郁(かおる)さん。

虐めの加害側教員、石川佳那枝さん。リアル。
虐めの加害側教員、河原邦恵さん。

教材メーカーの山口拓人氏。鎌宮彩羽さんに惚れている。
ある意味主人公の松田一亨(かずあき)氏。鵜飼拓斗氏の中学時代の先輩。彼の紹介で送迎バスのドライバーに雇われる。鎌宮彩羽さんに惚れている。この人の大暴れがドラマを生む。

どうしようもなく追い詰められた時には、自分の持っている運を信じるしかない。自分に与えられた天運を。

The Rolling Stones 「In The Stars」

カードで運を試す奴がいる
ウイスキーグラスに骨を放り込む奴だとか
成功したいなら沢山の幸運が必要
雷が落ちた時、俺はそこに立っていた

手が重たく感じる
立てた計画に縛られてしまう

全ては星の中に それが俺達の運命
全ては星の中に お前と俺は決まってた
全ては星の中に 全く不思議なことじゃない
全ては星の中に お前と俺は決まってた
お笑いライブ『すっとこどっこい』

お笑いライブ『すっとこどっこい』

大川興業

新宿Fu-(永谷ホール)(東京都)

2026/06/24 (水) ~ 2026/06/24 (水)公演終了

実演鑑賞

玉石混交と申しましょうか。
玉は確かにありました。
前回公演よりも沢山ありました。

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