最新の観てきた!クチコミ一覧

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雨の森、砂の国

雨の森、砂の国

陽だまり座

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2017/02/09 (木) ~ 2017/02/13 (月)公演終了

満足度★★★★

年配の新人役者を起用した意欲作。

ひとごと。。

ひとごと。。

劇団だるめしあん

【閉館】SPACE 梟門(東京都)

2017/02/22 (水) ~ 2017/02/26 (日)公演終了

満足度★★★★

そうなんだよなぁ、結局ひとごとなんだよ。みんな自分がかわいいから。

Peach

Peach

INUTOKUSHI

シアター風姿花伝(東京都)

2017/02/22 (水) ~ 2017/02/27 (月)公演終了

満足度★★★★

新感覚の未来の昔話。役者の茹で上がるような熱量を感じた。内容はくだらないが、ネタ満載で面白い。終わり方は斬新で新缶覚。
マグカップのやり方はありだと思う。

アイドル♂怪盗レオノワール

アイドル♂怪盗レオノワール

レティクル東京座

シアターグリーン BIG TREE THEATER(東京都)

2017/02/22 (水) ~ 2017/02/27 (月)公演終了

満足度★★★★★

初レティクル東京座さん楽しかったです!!終演後赤星さんとお話しして、質問に答えていただけたのも良かったです。期待の(?)変身シーンも面白かったし、歌あり踊りありも楽しかった。ただ、みなさんの素顔は分からないので、次回どこかの舞台でお見かけしても気づけない可能性大です。

Huis Clos ユイ=クロ

Huis Clos ユイ=クロ

「戯れの会」

学習院大学南1号館特設劇場(東京都)

2017/02/22 (水) ~ 2017/02/26 (日)公演終了

新訳だったおかげか、意味が分かりやすかったです。築90年以上の建物(文化財)での公演。2015年からの3年連続企画の最終回とのこと。千秋楽の上演時間は約1時間55分。

ラフレシア

ラフレシア

白昼夢

インディペンデントシアターOji(東京都)

2017/02/22 (水) ~ 2017/02/26 (日)公演終了

満足度★★★★

JKだからね~~

ネタバレBOX

まだ3作品しか拝見していないが、やっぱり好みだな~~。一種の悩みや洗脳?も純粋な10代ならありえるかも。前半もたつきそうな緊張感を宮崎さんが救済。こういうかたが出てると観てるほうも救われる。怒涛の後半、巻き返しはほぼ笹木さんのチカラか。って、くしくもグレンラガンコンビね。。そのほか、良くも悪くもバラエティに富んだ俳優陣だが、キレのいい音と振付に全力で挑める若さには嫉妬すら覚える。みんなの荒々しい息遣いが花びら同様に美しい余韻。
アンサンブル  トルネード

アンサンブル トルネード

Artist Unit イカスケ

in→dependent theatre 1st(大阪府)

2017/02/24 (金) ~ 2017/02/26 (日)公演終了

満足度★★★★★

鑑賞日2017/02/25 (土)

狭い空間に大勢のキャスト。舞台、客席の一体感。
ものすごーーく楽しかった。
キャストが多いのに、いらないキャストが居なくて
全員が魅力的。これって凄い事。
青木さん、すごいね!

「シン・浅草ロミオ&ジュリエッタ」

「シン・浅草ロミオ&ジュリエッタ」

劇団ドガドガプラス

浅草東洋館(浅草フランス座演芸場)(東京都)

2017/02/18 (土) ~ 2017/02/27 (月)公演終了

満足度★★★★★

価格4,000円

私はとあるドキュメンタリー番組でこちらの劇団を知り、今回初めて<舞台>というものを拝見させて頂きましたが、非常に感銘を受けました。

色々な人間感情の部分を織り混ぜ、感じさせ、楽しませてくれたと思います。見ていて楽しい気持ちになりました。

初めてですので、他の舞台と比較はできませんが、もっと色々な人に見て貰いたいと作品だと思いました。

これでおわりではない~2017ver.~

これでおわりではない~2017ver.~

アンティークス

「劇」小劇場(東京都)

2017/02/22 (水) ~ 2017/02/26 (日)公演終了

満足度★★★★

前回より
わかり易くなったかなと感じた約2時間弱の作品

完全なる首長竜の日
異人たちとの夏
君と僕のアシアト〜タイムトラベル春日研究所〜
(↑は主人公姉妹の関係って感じでしょうか)

などが雰囲気近いかなぁと・・・・

ネタバレBOX

幼き頃に列車事故で家族全てを失った主人公が
再び繰り返す事故までのリフレインと
失踪(?)=周囲から感じ取れなくなった=
いなくなった主人公を探す
現在の主人公を取り巻く友人らが体験する
不思議な時間・場所の再現・なぞり・・・をユニークに
人間関係を絡めて描いた話でした

おちは・・おもひでぽろぽろ・・男性関与なしVerという感じかな
ジャーニー

ジャーニー

AnK

【閉館】SPACE 雑遊(東京都)

2017/02/22 (水) ~ 2017/02/26 (日)公演終了

満足度★★

不思議過ぎて、正直、私には分かりませんでした。星の王子様をサンプリングしている作品との事でしたが、私には全く繋がりませんでした。役者さん達の熱さは伝わってきましたが、ただただ不思議な時間でした。

代役!

代役!

劇団ヨロタミ

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2017/02/22 (水) ~ 2017/02/26 (日)公演終了

満足度★★★★★

鑑賞日2017/02/24 (金)

最初から最後まで笑いっぱなしでした。とても面白かったです!登場人物それぞれのキャラが面白くて、それを役者さん達は熱演していました。そして、完成度の低い(?)ダンスや歌が、より面白く感じました。舞台の裏側が少しだけ分かったような気になりましたが、実際は凄く過酷なんだろうな・・その過酷さを、観客に感じさせない所も良かったです。面白くて、あっという間の楽しい時間でした!

時をかける稽古場

時をかける稽古場

アガリスクエンターテイメント

サンモールスタジオ(東京都)

2014/06/07 (土) ~ 2014/06/15 (日)公演終了

満足度★★★★★

演劇用語なんですが、事前に舞台の床面にテープを貼ることで、役者さんの立ち位置とか、小道具の置き位置とかの目印を付けておくことを「バミる」と申します。
この「バミる」作業が、どういう理屈か、公演2週間前の小劇団の劇団員を、公演前日の自分自身と入れ替える「タイムマシン」の作用を呼び起こしたのだから、さあ大変!
そんな一風変わったコメディが、Aga-risk Entertainmentさん『時をかける稽古場』です。

タイムトリップ物って、もうすっかり手垢のついたアイデアだと思っていました。
ところがどっこい!現代と未来の劇団員たち、それぞれが抱えた事情や思惑…こんな要素が幾つも重なっていくうち、(それも「笑い」のスパイスをまぶして)時をかける「笑」撃波が!何度も何度も観客席を襲って来たんです。クスッ、どころではありません。本気で腹を抱えて笑い転げました。笑い過ぎて、涙、出ました。払った木戸銭だけでは申し訳ない…それほど満足のいった芝居でした。

紅白旗合戦

紅白旗合戦

アガリスクエンターテイメント

サンモールスタジオ(東京都)

2015/03/18 (水) ~ 2015/03/29 (日)公演終了

満足度★★★★

劇場入り口、手前の教師側・奥の生徒側の代表が一同に会して、卒業式の式次第について互いの案を通すため激論を戦わせます。
議論はいたって真剣…なんですけど、一つ一つのセリフ、どこかトボケたところがあって、笑わせます。
議題はいたって真面目…なんですけど、テーブルの下では陰謀・脅し・買収と、ありとあらゆる手練手管が繰り出され、その都度、うろたえ・慌てだす出席者の様子が爆笑を誘います。

あっ、ポスターに「国旗と国歌で泥試合」とありますが、これは単なるおはなしの「きっかけ」に過ぎません。政治色の殆ど無いドタバタコメディですからネッ!

2時間の上演時間、ほぼノンストップで笑わせる、それもギャグでなくセリフとストーリーで笑わせるコメディでありながら、中立の議長・副議長を含めて、出席者の人数が12名!
互いに意見を出し合いながらラストの表決の際、決して全員一致ではないものの、一つの結論を導き出していく様…うがち過ぎかもしれませんが、往年の名作映画『12人の怒れる男』連想しました。

場所は新宿・午後7時半開演ということもあってか、小劇場演劇の世界では、あまり目にしない20代後半~40代前半?の背広・ネクタイ姿の方もちらほら。そんな「オトナ」の観賞にも充分耐え得る作品、でした。

七人の語らい(ワイフ・ゴーズ・オン)/笑の太字

七人の語らい(ワイフ・ゴーズ・オン)/笑の太字

アガリスクエンターテイメント

サンモールスタジオ(東京都)

2016/08/31 (水) ~ 2016/09/04 (日)公演終了

満足度★★★

『七人の…』は、主演の矢吹ジャンプさん以外は、皆さん、おなじみの面々。でぇ、その矢吹さんを初め、ベタな(笑)ドタバタを繰り広げる役者陣の演技は、まさに、お見事!のひとこと。

『笑の太字』はAチームの回を拝見しましたが、コメディでありつつ、シリアスな会話劇の熱も帯びた熊谷有芳さん・前田友里子さんのやりとり…わぁ~、これぞ演劇、観てんなぁ~♪と充足感に浸らせてもらいました。

ってなことで、ワタシだけでなく、ワタシが密かに重んじている「観劇巧者」の皆さんも全員が絶賛!の公演、ではあったんですけど…アガリスクさん初体験の『時をかける稽古場』(2014)、2番目に観た『紅白旗合戦』(2015)、実は今回の公演と同じく会場は新宿・サンモールスタジオなんですけど、上掲2作品のときと比べて、笑いの「質」はさておき、笑いの「量」が、今回、エラく少なかったように「体感」しました。会場全体がドォォォと湧き返り、途切れることなく笑いのウェーブが押し寄せる…ってな感じが、今回はなかったんです。
勿論、ウケてるヒトも大勢おられましたが、少なくともワタシやワタシの席の隣りの女性・前列のカップルから笑い声を耳にする回数、そんなに多くはなかったかと。
他の観客はいざ知らず、個人的な感想としては、理が勝ち過ぎ。頭では笑い処だと理解しても、カラダが反応しない場面、多々あったように思われます。

終演後、受付で見かけた笑顔の愛くるしい方。『時かけ』に出ておられた榎並夕起(えなみ・ゆき)さんかな? この度、正式にアガリスクさんの構成員になられた彼女も出演なされるだろう次回作に期待したいなと思いました、とさ♪

溶けて解せない

溶けて解せない

劇想からまわりえっちゃん

インディペンデントシアターOji(東京都)

2017/02/15 (水) ~ 2017/02/19 (日)公演終了

満足度★★★★★

鑑賞日2017/02/17 (金)

パワフルで汗の飛び散る舞台でワクワクしました。ヘミングウェーイ!

リバース、リバース、リバース!~Reverse,Rivers,Rebirth!~

リバース、リバース、リバース!~Reverse,Rivers,Rebirth!~

ピヨピヨレボリューション

虎ノ門ギャラリー(東京都)

2017/02/23 (木) ~ 2017/02/28 (火)公演終了

満足度★★★★

本公演は、「ピヨラボ」という新コンテンツの公演という。ピヨラボの真骨頂である「ライブstyle演劇」を封印し、外部から脚本家や演出家を招き、新しい風を吹かせることにより、劇団とメンバーのレベルアップを図る実験的な公演、ということ。その実験的な試みは脚本・演出はもちろん面白かったが、それ以上に役者陣の演技力が見事であった。

さて、この公演劇場は、虎ノ門ギャラリーという本来は劇場スペースではないであろう場所だが、そこに簡単ではあるが物語の情景が浮かび上がるような工夫が…。少しオカルト的な気もするが、そこには生・死という人の究極な運命(さだめ)が描かれている。
(上演時間1時間15分)

ネタバレBOX

他愛無い意地悪、冗談が招いた悲劇。12年前も小学校6年の時、自分・悠(東理沙サン)の幼馴染を好きになった女の子・逸香(あずさ サン)に腹を立て、逆なで川そばの公園ベンチに呼び出した。しかし、天候が急変し豪雨になり川が氾濫し逸香をのみ込んだ。
あれから12年、悠は東京の大学に通学している。久しぶりの帰省した時、死んだはずの逸香を見かけパニックになる。逸香に瓜二つだが別人、しかし意識下には逸香が宿っているという不思議現象。そしてそれぞれの人が12年前へ邂逅するが…。

舞台は白基調で少し傾斜している。客席は三面ひな壇席。舞台正面はガラス、外には木立があり情緒を漂わせている。過去の豪雨シーンにはガラスに雨水、木立ちが揺れるという臨場感を演出する。
何気ない意地悪が過ちになり、心の奥底に閉じ込めていた後悔と悲しみの感情が溢れ出てくる。12年間の苦しみ、これから先の人生もその悲しい後悔に苛まれながら生きて行かなければならない。そんな切ない思い出...何気ない言葉、仕草が人を傷つけているかもしれない。そんな人を思いやることの大切さを、少し不思議オカルト的に観(魅)せた珠玉作。

今後の公演も楽しみにしております。
もれなく漏れて

もれなく漏れて

ぬいぐるみハンター

OFF OFFシアター(東京都)

2017/02/22 (水) ~ 2017/02/28 (火)公演終了

満足度★★★★

常識と非常識では言い過ぎかもしれないが、何が世の常識なのかを問うような鋭い指摘にハッとさせられる。物語の大半は世間では常識と思われていること、その知っている人と知らない人のかみ合わない会話が面白可笑しく描かれる。その観せ方は会話(内容は重量級だが、喋りは軽妙)中心で、動作(格好)は笑いを誘う程度のもの。

しかしラストは、しっかり物語としてオチがある見事な展開である。

ネタバレBOX

舞台セットは、上手側に住んでいる家屋のようなものが作られている。中央は幕に山奥をイメージさせる絵(子供が描いたような山・雲・空)が描かれているだけ。その幕繋ぎ部分から出入りすることで、山奥(非日常)と外界(日常)を区別している。

物語は、山奥で暮らす少女・満天は大好きな爺さん(実は叔父さん)、山羊飼いの少年、相棒の犬(のような生き物)と共に穏やかな日常を送っていた。
純真無垢に育った満天は、この世界の仕組みを知らない。その満天の体調が優れない。治療のために山を降りようと提案する周囲だったが満天はそれを激しく拒む。已む無く治療のために街から医者がやって来たが、その非現実的な日常に驚き...。

不便だが、そこには何か大事な忘れ物を思い出させてくれるような、懐かしさ優しさがある公演。都会暮らしに夢・希望を求め、一方で現実の生活に先が見えにくくなった場所で彷徨う現代人への清涼剤のようにも思える。純真無垢であるがゆえに、逆にリアリストでロマンチズムを紡ぐ。その少女・満天の目を通して見た世間は”スラッジ”かもしれない。

全体的に少女の記憶に幽かな光を当てるような繊細さも感じられたが、ラストは殺人事件という衝撃的な現実が遮ってくるという展開に驚かされる。その伏線と思える 相棒の犬(刑事の隠語=犬)を早い段階で登場させている。

自由な知的遊戯を展開する印象を与えているが、純粋・単純な疑問・質問という言葉(セリフ)を発するだけのもの。そこには難しい問題が潜み、複雑な思考を要するようだ。言葉に込められた内容、その肯定・否定の混乱するような議論が高尚な哲学のようにも...。現実・可能・論理世界という異なる視点を整理して観るようだが、場面は役者の演技力もあって可笑味をもって観られる。ちなみに満天の変顔を含め、その表情の豊かなことが面白さを倍加させているようだ。

次回公演を楽しみにしております。
ゆた

ゆた

乱痴気STARTER

池袋GEKIBA(東京都)

2011/02/16 (水) ~ 2011/02/20 (日)公演終了

満足度★★★

初期の作品の再演だそうで、なるほど、話が青臭い・真っすぐに過ぎる…と感じつつも、作品が帯びる(作者の)パッション、知らず知らずのうちに伝染してきたようです。技術的には、間違いなく、近年の作品の方が優れているのですが、こうした「処女作?」の持つ情熱、何物にも代えがたい、尊いものだと実感いたしました。

歴史これくしょん〜歴これ〜

歴史これくしょん〜歴これ〜

乱痴気STARTER

Geki地下Liberty(東京都)

2016/09/13 (火) ~ 2016/09/18 (日)公演終了

満足度★★★

「エジプトの、両手が右手の老婆」(☜某アニメのキャラ流用かな?笑)から手に入れた弓と矢で相手を射ると、その人間に「歴史上の偉人」の魂が乗り移る…片田舎のショッピングセンターを舞台に「偉人の魂を持つ者」達が巻き起こすドタバタコメディーなんですけど、よくこんなこと思いつくなぁ(笑)とまずは感心!
そして、このアイデアだけで、よくも、ここまでおはなしを膨らませたもんだなぁ!2時間弱の上演時間、あっという間に過ぎました♪

芝居自体とは別に、少し危惧したこと。エジソン、ナイチンゲール、キュリー夫人、アインシュタイン、チャップリン、最後から二番目に登場したヒト(※)、最後に登場したヒト(※)あたりは大丈夫だったとして(※はネタバレなもんで名前は伏せます)、ノーベル、フォード(☜米国の自動車王)、ムッソリーニ、スターリン…会場の若い観客の反応がやや薄い…ひょっとして今のヒトたちは知らないのかも?
ポプラ社刊「世界の偉人伝」、子供の頃にさんざん読んだのに、結局、偉人さんになれなかった(涙)オッサンに言えた義理じゃないのは承知の上で、基本的知識を有する度合いが幅広い?!層の観客のためにも、登場する偉人たちの紹介プロフィール、ぺーパーで配っておいた方が、より愉しめるんじゃないかなぁ?

坊's WAR頭2〜神々のオフ会〜

坊's WAR頭2〜神々のオフ会〜

乱痴気STARTER

Geki地下Liberty(東京都)

2015/09/18 (金) ~ 2015/09/23 (水)公演終了

満足度★★★

鑑賞日2015/09/18 (金)

本作は、観終わっても、悟りを開く可能性はゼロ!かえって煩悩が増すばかりの、おバカ・コメディです(笑)。お坊さんが出て来るお話なのに、心の平安…一向に訪れません(キッパリ)!
その代わり、胸ん中の悩みもモヤモヤも笑いと元気で吹き飛んでしまう1時間45分でした。

さて、登場人物?のうち、カーリー神は、その化身も含めて、3人の女優さんが担当されましたが、カーリー神・本体を演じたのが、坂本ともこさん。何度か舞台、拝見している女優さんなんですが、シヴァ神以下の男優さん達相手に大立ち回り…良い意味(笑)での、はっちゃけた演技に、今まででイチバン彼女の魅力が出ていたと思います。

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