
TABOO【遠征割・高校生以下無料フォーム】
壱劇屋
森ノ宮ピロティホール(大阪府)
2019/01/12 (土) ~ 2019/01/12 (土)公演終了
満足度★★★
難しかったです。
なんて言えばいいのか表しにくい作品でした。
しかしながら、大熊さんが伝えたいことが何となく肌で感じれたようにも思います!
次回作を心から期待します!

阿波の音
ゴツプロ!
本多劇場(東京都)
2019/01/09 (水) ~ 2019/01/14 (月)公演終了
満足度★★★★★
初日に観劇。展開は面白いし、とても分かりやすい。阿波踊りもすごく良かった。途中で一度泣いちゃうと、後はぐずぐずになるのは分かりつつ、涙がこらえきれず、後半はかなり涙目。最後は泣き笑い。
“コツプロ!(若手)”の皆さんの出演シーンがかなり多かったのは、“さすがゴツプロ!だなぁ”と、内容とは違う部分でも感動した。
「観てきた!」の投稿をもたもたしていたら、13日は完売。東京公演は14日のみ。興味のある方は是非。オススメです(^^♪

The Legend of Oni
ミュージカルカンパニーOZmate
TACCS1179(東京都)
2019/01/12 (土) ~ 2019/01/13 (日)公演終了

TABOO【遠征割・高校生以下無料フォーム】
壱劇屋
森ノ宮ピロティホール(大阪府)
2019/01/12 (土) ~ 2019/01/12 (土)公演終了
満足度★★★
鑑賞日2019/01/12 (土)
難解な野田作品ですが【プレ公演】拝見して予習出来てたんで見やすかったです♪【10周年】に【野田作品】を【ピロティホール】で開催するという無謀と思えたチャレンジを見事成功させた壱劇屋の【劇団力】を改めて思い知らされました★次に観たいのは間違いなく【大熊隆太郎作・演出作品】です!
楽しみにしてます\(^o^)/

switch ON/OFF
@emotion
ワーサルシアター(東京都)
2019/01/10 (木) ~ 2019/01/14 (月)公演終了
満足度★★★★
on を観劇 こちらの方がより芝居色が強いが、基本両作品見た方が成立する。オープニングからかなり攻めた作りでちょっと不安になるが。大丈夫です、面白くなりますw

遠慮ガチナ殺人鬼
企画演劇集団ボクラ団義
ザ・ポケット(東京都)
2019/01/09 (水) ~ 2019/01/20 (日)公演終了
満足度★★★★
鑑賞日2019/01/12 (土) 18:00
いくぶん内輪な感じはしましたが、開場直後から前説をされていて面白かった。
ストーリーは謎だらけでしたが、徐々に解けていくのが良かった。

Hocus Corpse―ホーカスコープス―
90年会
TORII HALL(大阪府)
2019/01/11 (金) ~ 2019/01/13 (日)公演終了

トロンプ・ルイユ
パラドックス定数
シアター風姿花伝(東京都)
2019/01/09 (水) ~ 2019/01/14 (月)公演終了

トロンプ・ルイユ
パラドックス定数
シアター風姿花伝(東京都)
2019/01/09 (水) ~ 2019/01/14 (月)公演終了
満足度★★★★
シリーズのこれまでのシリアスでどす黒い話の作品とは違い、ユーモアのあるカラッと楽しい物語なので意外な感じだった。しかしこの作家らしく、軟派なコメディに陥いることなく、馬の会話の中にも人間描写の風刺がきいている

タキシード
財団、江本純子
ギャラリーLE DECO(東京都)
2019/01/10 (木) ~ 2019/01/13 (日)公演終了
満足度★★★★
■110分弱■
江本純子ウェブに出ている案内文を意識しながら観たけれど、本編とどうつながるのか、よく分からなかった。でもドタドタと騒がしくてバカらしくて、発狂演技は振りきれていて、楽しいひとときではありました。時事トークは、同じ時代、同じ国に生きているんだという実感を役者さんや他のお客さんと共有できて、いいですね。

かかす
劇の虫
ウイングフィールド(大阪府)
2019/01/12 (土) ~ 2019/01/13 (日)公演終了

switch ON/OFF
@emotion
ワーサルシアター(東京都)
2019/01/10 (木) ~ 2019/01/14 (月)公演終了
満足度★★★
off 観劇。本公演とは全く異なるアプローチで、これはこれで可能性を感じることのできるものでした。客演陣がしっかりした芝居で逆に柱部分を構築している作りに感じたのが若干残念ではあるけれども、劇団員の本公演との離れっぷりはそれはそれで面白かったし良い客演さん揃えているので仕方がないとも。

エンれぱ!Vol.6
しむじゃっく
新中野ワニズホール ( Waniz Hall )(東京都)
2019/01/04 (金) ~ 2019/01/06 (日)公演終了
満足度★★★★
鑑賞日2019/01/04 (金) 15:00
価格2,000円
岸田國士からアガリスク、キコまでという演劇福袋(あるいは闇鍋←コラ)。
「瓦礫のモグラ」
日常にありそうなほっこりする(?)短編、オープニングに相応しい。
「ぶらんこ」
準古典というかスタンダード的な作品だけに演出(会場も含む)による幅が広い岸田作品、会場の個性もあって「21世紀版」な印象。
「LiePhone4s」
若干こなれていない感が惜しいが、中盤でアクセルを踏み込むような構造が年末の東京コントレックスの冨坂作品にも通じて「やはり♪」な感じ。
「ミートソース・グラヴィティ」
キコ版も観ていたが、こちらも印象がかなり異なって面白い。ちなみにこの翌日に観た芝居にも2人の登場人物がフルートグラスでシャンパンを呑む場面がありありゃりゃ、みたいな。(笑)

超人類
BACK ATTACKERS
テアトルBONBON(東京都)
2019/01/08 (火) ~ 2019/01/13 (日)公演終了
満足度★★★★
一見AIの恐ろしさを訴えるようで、実は現代の人類に警鐘を鳴らす
逆転のオチはちょっと昨年の“人造カノジョ”な似てたかな
最初と最後の呼応はきれいにハマっていた
ラストに近い赤い羽根が降るシーンが印象的だった

オノマトペイント~ソラノアカリ~
テアトルアカデミー
Route Theater/ルートシアター(東京都)
2019/01/11 (金) ~ 2019/01/14 (月)公演終了
満足度★★★★★
前評判はダテじゃなかった!
6才から17才まで幅広い年齢層の子どもたちひとりひとりが、
とってもキラキラ輝いてました
納得のグランプリ作品にただただ涙

超人類
BACK ATTACKERS
テアトルBONBON(東京都)
2019/01/08 (火) ~ 2019/01/13 (日)公演終了
満足度★★★
フライヤーのセンスの良さに惹かれて観に行っては観たが・・・。序盤の会話からテンポが上手く弾まない。ずれをテンポ良く見せることで、キャラの面白さも感じられるし、のちの展開の意外性も引き立つように思えるのだが・・・。ストーリーの意味はなんとなく分かったが、語り落ちというか、説明の足りない部分が?として残った。(私だけかもしれないが)実力のある方も出演なさっているので、期待し過ぎたようだ。

超人類
BACK ATTACKERS
テアトルBONBON(東京都)
2019/01/08 (火) ~ 2019/01/13 (日)公演終了
満足度★★★★
えーっ!そっちに行く?まんまと騙されてしまった。ちょっと悔しくて余裕があるならもう一度見てあちこち確認したい。そう言えばあそこでは・・・
人間の行き過ぎた行為には神の鉄槌とやらが降るかもしれませんが、聖書に出てくるあれやこれやは納得できないです。

遠慮ガチナ殺人鬼
企画演劇集団ボクラ団義
ザ・ポケット(東京都)
2019/01/09 (水) ~ 2019/01/20 (日)公演終了
満足度★★★★★
面白かったです!葬儀に来てお焼香が終わっても帰ろうとしない会葬者たち。その全員が「私が殺した」と主張するその訳は・・・。いろんな事情やら思惑やらが交差して、人間関係も複雑で。でも笑えるシーンもありながらのどんでん返し。最後まで気が抜けませんでした。
前説が面白くてトイレに行く機を逃してしまいました。

ハッスルマッスル〜忍者〜
ハッスルマッスル
たましんRISURUホール(立川市市民会館)(東京都)
2019/01/05 (土) ~ 2019/01/05 (土)公演終了
満足度★★★★
元気で楽しくて年頭に見るにはぴったりでした。懐かしい「マッスルミュージカル」メンバーさんも何人かいて、久しぶりの舞台の姿に感激。怪我などないようにお気をつけて、また舞台でお会いしたいです。地元の体操教室やチアダンスグループの発表もあり、それがちゃんと第1部として位置づけられていたのも良かったです。

昭和歌謡コメディ~築地 ソバ屋 笑福寺~Vol.10
昭和歌謡コメディ事務局
ブディストホール(東京都)
2019/01/11 (金) ~ 2019/01/14 (月)公演終了
満足度★★★★
ハンダラは、先ずこの劇団、裏方さんにお詫びをしなければならない。というのも
よんどころない事情はあったにせよ、序破急のうち拝見できたのは急の部分だけだからである。それでも受付にいらした女性は嫌な顔一つせずフライヤーなどを揃えて下さり、扉の内側のスタッフに繋いで下さった。内部の方も気の利いた方で、観易く而も遅れて入った自分が心理的負担をあまり感じない、他の方々にも迷惑は最小限で済む 席へスムースに案内して下さった。終演後も声を掛けて頂き、受付して下さった女性にもお礼を述べることができた。このような心遣いは流石である。