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命を弄ぶ男ふたりに弄ばれる男ふたり

命を弄ぶ男ふたりに弄ばれる男ふたり

ぽこぽこクラブ

シアター2+1(東京都)

2022/01/22 (土) ~ 2022/01/23 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

本日初日。そして明日は千秋楽と言う、わずか2日の上演です。
死にたがっている男2人の鞘当て的会話が面白かったですが、上演前から舞台に登場してストレッチしたり打ち合わせしたり。それがお芝居なのか素なのか微妙なところが気になりました。

セミへブン

セミへブン

劇団しようよ

小劇場 楽園(東京都)

2022/01/21 (金) ~ 2022/01/23 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★

面白い

セミへブン

セミへブン

劇団しようよ

小劇場 楽園(東京都)

2022/01/21 (金) ~ 2022/01/23 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

鑑賞日2022/01/22 (土)

価格3,500円

22日17時開演回(98分)を拝見。

人生は泥濘(ぬかるみ)の途。
屑人間にも三分の理どころか、胸の奥底から湧き上がって来る程の情の温かさ…
昔、聴いていた、関西ローカルの深夜ラジオみたいな味わいの舞台。
決して万人ウケする作品じゃないが、心に沁みたのは、自分の年齢のせいかなぁ?
終演後、かけそばでも食べに寄りたくなりましたw

ネタバレBOX

【配役】
男:コサカイ・マコト(問題を起こして懲戒免職された元・高校教師。現在、無職)
…夏目慎也さん(精神的に負荷の高そうな役柄を熱演)
男の妹サトミ(兄の事件のせいで職を失う)…西村花織さん
妹の旦那…大柿友哉さん
レイコ先生(「セミヘブン」の運用者)…南波圭さん
女子生徒カヨ…波多野伶奈さん(この作品を選んだ彼女の感性に敬服)
トム君…前田隆成さん

【追記】
先行の京都公演で、劇中の一部描写につき「性暴力」とのクレームを受けたことを踏まえ
劇団側では、東京公演の開演前に
「そう捉えられ得る表現が劇中内に存在することの告知」
「同表現を確認できるように台本を公開」
の2つの方策を取られた。

でっ、本日、実際に当該シーンを拝見したところ…
◆更衣室での「男」の行動
◆教え子の子宮回帰という異常な願望で現実逃避を図ろうとした「男」の思考
確かに、不意打ちで観られた方の中には、恐怖や強い嫌悪感を抱かれる方もおられるだろうな、と感じさせられた。
劇中の個別具体的描写を事前に知ることが困難だという演劇の実情を鑑み、やはり、必要(何らかの危惧)があれば、適切な事前告知を発するべきなんだろうな、と。
この点で、今回の劇団側の2つの方策の実施は、極めてフェアな対応だったと、改めて評価したい。
アオイの花【1月25日-27日公演中止】

アオイの花【1月25日-27日公演中止】

“STRAYDOG”

テアトルBONBON(東京都)

2022/01/20 (木) ~ 2022/01/30 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

同時上演している絶叫が良かったので、こちらも観劇して、全然違う話にビックリ。本当に、当たり前なんてどこにもないし誰も保証してくれてないんだなという当たり前を、気付かされる。
キャストの演技は中高生からベテランまでみな秀逸。涙無しには観られないけど、哀しいだけではない前向きになれる話で、本当に観て良かったと思う。(これが共通のテーマかなと思うくらい、どちらも、今観れて良かったと思う作品だったなぁ、、、)

ネタバレBOX

最後の歌、パンフレットに歌詞がのっていた、本当に頭からメロディが離れない。いい歌だった。
FRIEND

FRIEND

CHAiroiPLIN

あうるすぽっと(東京都)

2022/01/19 (水) ~ 2022/01/23 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

🅰️#青井想 #札内茜梨 #古澤美樹 #藤井咲有里
シングルキャスト
#ジョディ #岩本大紀
#清水ゆり #小野塚茉央 他
(敬称略)
#スズキ拓朗 さんは出演していないのだけれど居る。間違いなく居る。でもそれは拓朗さんではなく岩本さん。その再現性が凄い。
冒頭、オトコの最初のセリフの深さに震えた。それが隣人にも当てはまって……ラストに撃ち抜かれた。冒頭の佇むオトコのシルエットが、まるでヒッチコックで、作品の持つサスペンス性を連想させる。
く…く…クルクル🌀…来る来る……清水ゆりさんの歌までスリリングに聴こえてくる。
前作でハートを射抜かれた小野塚さんが今回も素敵で、無垢なのにエロティックという不思議で最強。
ジョディさんはウガンダ・トラからの渡辺直美を経由して確立された存在。最敬礼が美しかった。
🅰️の目当ては藤井さんと古澤さん。芝居の確かさはお墨付きの藤井さんのダンスが予想以上で拍手。古澤さんのプログラムされたダンスの美しさを堪能した。キレは言うまでもないけれど、あの曲線の美しさは一朝一夕には作れない。アレと戯れて踊ることも含め、今回はセクシー担当で新境地を開いた気がする。もっともっとパフォーマーとしての姿を観たい。

明日が千秋楽。
コレを観逃すと後悔するよ。

本日、承後過ぎの生き方

本日、承後過ぎの生き方

演人の夜

萬劇場(東京都)

2022/01/19 (水) ~ 2022/01/23 (日)公演終了

実演鑑賞

現代劇である分、社会制度まわりでどうにも気になっちゃう部分はありましたが、前半に蓄えた「多分こうなるなあ」の貯金を、後半でパーっと散財する感じが心地良かったです。出すって大切。

奇譚録。バーベキューダンス

奇譚録。バーベキューダンス

劇団「楽」

ウエストエンドスタジオ(東京都)

2022/01/19 (水) ~ 2022/01/23 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

独特の世界観を楽しめ、観応えのある作品でした。
残酷さや愛、非現実的な部分やリアルさ、様々な要素が盛り込まれていました。
場面転換の際、テンポが悪いと感じる部分もありましたが、面白かったです。
役者さん達の一生懸命さも伝わってくる熱い舞台で、良かったです。

絶叫【1月25日-30日公演中止】

絶叫【1月25日-30日公演中止】

“STRAYDOG”

テアトルBONBON(東京都)

2022/01/21 (金) ~ 2022/01/30 (日)公演終了

実演鑑賞

話に聞いていた通り、めちゃくちゃ歌とダンスがたくさんあって、ストーリーもスピード感があってあっという間に終わってしまった!という感想。照明がめちゃくちゃかっこいい。歌うまいキャストが多い!出演者の方がSNSで言っていた、「こんな時だからこそ観てほしい作品」というのに納得。観ていて、ドキドキワクワクするし、ハッピーな話ではないけど、観終わったあとの満腹感?がすごい!こういう時間こそ、今、必要だなーと思った。原作読んだ人も、ドラマ観た人も、全然違う作品として絶対楽しめる!

『ウエア』『ハワワ』

『ウエア』『ハワワ』

小野彩加 中澤陽 スペースノットブランク

こまばアゴラ劇場(東京都)

2022/01/07 (金) ~ 2022/01/23 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度

■『ハワワ』鑑賞/約90分■
何なん?????

空鉄砲

空鉄砲

柿喰う客

ザ・スズナリ(東京都)

2022/01/14 (金) ~ 2022/01/23 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

気が狂っている。作家(中屋敷法仁)の脳内に力ずくでぶち込まれた観客が乗せられるのは妄想と情動のジェットコースター。『ミクロの決死圏』のようにインナースペースの至る所を猛スピードで駆け巡って行く。素舞台で着の身着のまま、三人の役者が語るのは家族と同性愛と虚構。何一つ解決しないミステリー小説と、映画化を口実にしたいつまでも撮影の始まらない極私的リハーサル。完全に気が狂っている令和型寺山修司は満杯の女性客で狂熱。

ネタバレBOX

ベストセラー連発の大御所ミステリー作家が自宅の風呂場で遺体として発見、死因はヒートショックと見られた。若き息子(永島敬三氏)はその父の死を映画化しようと試みる。長年父の愛人であった解体工(玉置玲央氏)は主演に無名の役者(田中穂先氏)を推薦する。役者は作家そっくりに整形を重ねた、解体工の腹違いの弟であった。映画の為の役作りと称して、自宅に役者を住まわせる息子。在りし日の再現を繰り返すうちに三人の脳内が現実と虚構の垣根を越え、死んだ作家=父=愛人=“兄を虜にした男”の仕掛けた大伽藍の性愛絵巻へと。

キーワードは「ケダモノの白い涎」と「弾の出ない由緒ある火縄銃」、「貴方の子供を作りたい」男と「空鉄砲」を持て余す男。元乃木坂の若月佑美さんと新婚ほやほやの玉置玲央氏のエロスが腐女子を惑わす。田中穂先氏が作家の役を演じるのだが、突然憑依するようで怖い。

個人的にはラストの歌(KinKi Kidsの『Kissからはじまるミステリー』)とアフタートークが作品の余韻を掻き消してしまうようで少し勿体無い気も。何か有りがちな風景に観客はほっとしてしまい予定調和の安心を得てしまう。妄想なら妄想でキッパリ叩き付けてさっさと終幕しても、それも一つの立派なファン・サービスだろう。

作家の産まれてくる息子への想いを込めた作品は変態的な内容となり、世間の評価は低かった。それを本屋で立ち読みした中学時代の解体工は、異様に興奮し精通に至る。「ケダモノの白い涎」を垂らしたことをファンレターにて作家に告白。数年後その作品が映画化するとなってオーディションで役を勝ち取る。しかし彼を一目見た作家は業界に圧力を掛けて芸能界を追放させる。理由は「一目惚れ」だった。彼を愛人にして情事に耽る作家。金を一切仲介させないことが二人の歪な関係性を更に特別なものとするプレイへと。作家の息子は母を亡くし、愛人の下に入り浸り帰って来ない父に孤独を募らせる。ある日父から見せられた先祖代々伝わる由緒ある家宝の火縄銃、それを抱いたまま布団に入り興奮、精通に至る。十五の夜、父と解体工を密室に閉じ込めて性行為を見せることを強要。歪んだ性癖は父を媒介にした純愛か。

挿絵画家の石原豪人と彼の絵に性的興奮を植え付けられた「自殺サイト殺人事件」の前上博の関係を想起。
女性向けの同性愛であって、男性的には物足りないのがやや不満。(その気のないこちらもベロンベロンに興奮させて欲しかった)。石原豪人の名言に「女はホモの美少年を見ると濡れるんです。」と云うのがあるが、きっとそれは真理なのだろう。

こういう形態の作品が成り立つのは小劇場演劇の特権。商業演劇、TVや映画になると説明を求められ、理路整然とした納得を要求される。舞台は作家のぶつぶつとした独り言を複数の役者で彩りを添えただけだと観客は理解しているので、受け止める度量が深い。このレベルの語り口を当たり前のように許容する観客の熟練度に拍手。
夏の砂の上

夏の砂の上

玉田企画

北千住BUoY(東京都)

2022/01/13 (木) ~ 2022/01/23 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

■135分弱■
松田正隆作の長崎弁演劇を玉田真也が演出。
人生の色々が詰まっていて、沁みました…。
ただ、客席がやたら寒い上に上演時間が告知よりも長く、冷気に気を取られて終盤、集中力が切れそうに…。

ネタバレBOX

浜辺は一度も出てこないのに、このタイトルがしっくりくる劇。
劇中人物の服に汗ジミが作ってあったり、演出がじつにきめ細やかでした。
FRIEND

FRIEND

CHAiroiPLIN

あうるすぽっと(東京都)

2022/01/19 (水) ~ 2022/01/23 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

🅱️#よし乃 #小林らら
#鈴木伽実 #遠藤留奈
シングルキャスト
#清水ゆり #酒井和哉 他
(敬称略)
再々々演?
それは自信をもって上演するということ
まだまだ工夫できる余地があるということ
つまりは大切な作品だということに他ならない。
まずは美術の美しさに感嘆。隣人ゾーンの引きこもりオタク系ミュージシャンがヤバイ。その曲も演奏・歌もオーラもヤバイ。食事のメニューで賑わっている時にヘッドフォンを付けてサイドで踊っているのがまた堪らない。ラストには対岸の火事の火の粉が……。この隣人こそ、今作を彼等のオリジナルに昇華させていると言っても過言ではない。
一番好きだったのはオトコとフィアンセのスマホの深呼吸&舌打ちによる打ち込み会話シーン。
やがて困難に疲弊したオトコが、日に日にイキイキしていく姿が切なくて切なくて苦しくなる。
ずっとポップでユーモラスなのにエロティックで切ない。その上、心身共にがんじがらめにされていくオトコの混沌が、なぜだかワクワクさせられる。この魔法がチャイロイプリンの、この作品の魅力。
清水ゆりさんの地元企業ペヤングのビッグサイズを放り込むパックでジェイソンの遠藤さんが、見事にダンサーだった。
二女の小林さんのルックスもダンスも可愛らしさが尋常じゃない。

コイツはとんでもない作品ができちまったな。

S.ストーリーズ

S.ストーリーズ

劇団かもめんたる

座・高円寺1(東京都)

2022/01/19 (水) ~ 2022/01/23 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

演劇と演芸と、どこで線を引くのか。ステージで演じる、という事では同じなのに、両者の間のジャンルの溝は意外に深い。かもめんたるの岩崎う大は、岸田戯曲賞の候補にもなっている。超えられるか。
小劇場の一方の雄・佐藤信が芸術監督の座・高円寺の公演である。
裸舞台に雪が降る。冬の夜の若い夫婦の家にマラソンランナーとそのコーチが入ってくる。どうやら時空を飛んでコースを間違えたらしい、「しゃがいも」という不思議な声がどこからか聞こえる。と言うのがシュールな序幕から、六つの短編が演じられる。演芸を志す若者の生活に近いエピソードもあれば、カフカ風の挿話もある。コンテンポラリーダンスをからかったようなものもあれば、流行のユーチューバーを志す若者をやや時代から取り残されそうになった芸人がとっちめる話もある。いずれも、形で見せる外面的な演芸の要素と、内面的な演劇の要素が織り込まれている。1時間50分、見ている分には面白いが、この舞台が、どういう方向に進んでいくのかは掴みかねた。岩崎自身もまだ模索しているようだ。幾つもの答えがあって、その中にはステージをより豊かにする発見もあるだろうが、見ていて感じたのは演芸と演劇の物理的なステージ設定の違いだ。基本ノーセットで演じる演芸と多くの人々がかかわって作っていく演劇の違いである。そこは多面的な要素がかかわっていて、単に戯曲、あるいは演者だけではなかなか乗り越えられないのではないか。この感想は横に長いこの劇場だから感じられたものかもしれないが。

死んだと思う

死んだと思う

中野坂上デーモンズ

OFF・OFFシアター(東京都)

2022/01/10 (月) ~ 2022/01/16 (日)公演終了

実演鑑賞

感動しました。はっきりと物語性が出ていたのは今後のスタイルでしょうか?好きな変化です。

奇譚録。バーベキューダンス

奇譚録。バーベキューダンス

劇団「楽」

ウエストエンドスタジオ(東京都)

2022/01/19 (水) ~ 2022/01/23 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★

こんな時期の旗揚げ公演で大変と思いますががんばってください。
開場は30分前かなと思ってその前に着いたのですが、スタンド花はあるもののポスターの一枚もなく、当日の案内もなくちょっと不安になりました。観客がちらほら集まって来たので、やれやれと思ったのでしたが30分前を過ぎても何の声かけもなかったので、その辺りも気をつけていただけると良いと思います。

ネタバレBOX

私には最後まで龍が見えませんでした。
ガラテアの審判

ガラテアの審判

feblaboプロデュース

新宿シアター・ミラクル(東京都)

2022/01/20 (木) ~ 2022/01/26 (水)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

 ベシミル。約2時間の緊迫の対話劇。流石feblabo
華5つ☆

ネタバレBOX

 劇場入口を頂点Aとし入って左奥をB、時計回りにC,Dとする。ACの対角線上に裁判官席その手前下手に検事席、中央に被告席、上手に弁護士席。中央の被告席は観客と相対し、検事席・弁護士席は被告席を真ん中に挟む形で机が直交し検事と弁護士が真っ向から対峙することを舞台美術上でも表現している。これらの手前客席側に黒い真四角の証言台。会話の醍醐味をこそ重視した内容の作品なので出捌けは1カ所にして観客が台詞に集中するように演出されている。無論、観劇しやすいように3段重ねのAD側客席は半身ずらしに調整されている他CD側は1列のみという心遣いも有り難い。また、出捌け口の横には白い箱馬が一つ。裁判官席上手にはかなり背の高い鉢植えが据えられ、下手にも植物が見える。これらは、事件を起こしたアンドロイド・ジャックが花を愛していること、もう1体登場するアンドロイド秘書官も同様でありアンドロイド自体の持つ優しさと非暴力性がそこはかとなく示唆されている。
 さて、事件は一見残虐である。ジャックが7歳の少女をスコップで殴り殺し、死体を自分の住む地下に遺棄したというものであった。シンギュラリティ―を越えたかに思われる程技術の進歩は目覚ましくアンドロイドはその思考・指向性共に人間に限りなく近づいておりジャックは時代の最先端技術の粋を詰め込んだ試作機、市場投入前の最終テスト段階にあって研究所と関係のある家庭に配備され日々の最終チェック中であった。
 史上初のアンドロイドによる殺人事件は世間の注目を浴び、技術の進歩には到底追いつかない人間は、アンドロイドを裁こうとするが。そこから見えてくるものは・・・ 
恋愛論

恋愛論

動物自殺倶楽部

イズモギャラリー(東京都)

2022/01/11 (火) ~ 2022/01/16 (日)公演終了

実演鑑賞

ちょっと楽しめなかった作品です。
そっちの事象を踏まえ、自分は自分の卑近な事柄で考えれば…とも思えたのですが、そんな義理無いよな。って気持ちの勝ちでした。

だからビリーは東京で

だからビリーは東京で

モダンスイマーズ

東京芸術劇場 シアターイースト(東京都)

2022/01/08 (土) ~ 2022/01/30 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

鑑賞日2022/01/21 (金) 18:30

価格3,000円

笑いありのコロナ禍の役者生活物語
小劇場好きの人にはたまらない
もう一度観たい作品です♪

【公演中止】春琴SHOW!!

【公演中止】春琴SHOW!!

劇団ドガドガプラス

浅草東洋館(浅草フランス座演芸場)(東京都)

2022/01/21 (金) ~ 2022/01/30 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

鑑賞日2022/01/21 (金) 19:00

160分。休憩10分含む。

奇譚録。バーベキューダンス

奇譚録。バーベキューダンス

劇団「楽」

ウエストエンドスタジオ(東京都)

2022/01/19 (水) ~ 2022/01/23 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

ダークファンタジー的なストーリーや世界観は面白かったのだが、場面転換時暫く無音で、その後の話がわかりにくかった。ラスト近くドラゴンとの戦闘シーンがあまりなかったので見たかったなぁ。魅力ある俳優さん達だったので次の舞台が楽しみです!

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