演劇

Co-program 2021 カテゴリーA

セミへブン

0 お気に入りチラシにする

演劇

Co-program 2021 カテゴリーA

セミへブン

実演鑑賞

劇団しようよ

小劇場 楽園(東京都)

他劇場あり:

2022/01/21 (金) ~ 2022/01/23 (日) 公演終了

上演時間:

公式サイト: https://www.gkd-444.com/next/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
拠り所なき「この世」に捧げる、生と死のセンス・オブ・ワンダー。

《セミヘブン(その世)》、
それは「この世」と「あの世」の間にあるもの。
人々がいのちをアップロードしてクラウド化する社会に、
とある母子がいた。
中年を迎えた息子を、年老いた母は忘れつつある―

劇団しようよ、...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。
Access

公演詳細

期間 2022/01/21 (金) ~ 2022/01/23 (日)
劇場 小劇場 楽園
出演 西村花織(劇団しようよ/劇団飛び道具)、夏目慎也(東京デスロック)、南波圭(なんばしすたーず/青年団)、大柿友哉、波多野伶奈、前田隆成(ハコボレ)
脚本 大原渉平 
演出 大原渉平 
料金(1枚あたり) 1,000円 ~ 3,500円
【発売日】2021/11/11
一般:3,500円
高校生以下:1,000円(要学生証)

※当日券は500円増
※全席自由、税込
※未就学児入場不可
公式/劇場サイト

https://www.gkd-444.com/next/#tokyo

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 2022年
1月 21日 (金) 18:00
1月 22日 (土) 14:00/17:00
1月 23日 (日) 15:00
説明 拠り所なき「この世」に捧げる、生と死のセンス・オブ・ワンダー。

《セミヘブン(その世)》、
それは「この世」と「あの世」の間にあるもの。
人々がいのちをアップロードしてクラウド化する社会に、
とある母子がいた。
中年を迎えた息子を、年老いた母は忘れつつある―

劇団しようよ、旗揚げ10周年の〈救済劇〉
その他注意事項
スタッフ |作・演出| 大原渉平 
|音楽・演奏| 吉見拓哉

舞台監督:脇田 友 ( スピカ )

照明デザイン:吉田 一弥

照明(京都公演):木内 ひとみ

音響:江口 佳那

文芸:稲垣 貴俊

フライヤーイラスト:森 裕介

宣伝美術:大原 渉平

制作:飯塚 なな子

制作協力(京都公演):吉岡 ちひろ ( 劇団なかゆび )

当日運営(東京公演):及川 晴日



主催:京都芸術センター(公益財団法人京都市芸術文化協会) ※京都公演 劇団しようよ

京都芸術センターCo-program2021カテゴリーA「共同制作」採択企画

協力:一般社団法人フリンジシアターアソシエーション supported by KAIKA

構成:文化庁「ARTS for Future!」補助対象事業 ※京都公演

[情報提供] 2021/12/14 13:27 by こりっち管理人

[最終更新] 2022/01/17 16:37 by こりっち管理人

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー0

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大