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【2月27日まで上演中】夜を治める者《ナイトドミナント》

【2月27日まで上演中】夜を治める者《ナイトドミナント》

お布団

こまばアゴラ劇場(東京都)

2022/02/11 (金) ~ 2022/02/27 (日)公演終了

実演鑑賞

#宇都有里紗 #大関愛
#海津忠 #高橋ルネ
#永瀬安美 #新田佑梨
(敬称略)
🅰️初日。半透明のカーテンの持つ集中治療室的な怖さ。上には白十字、中央には点滴。世界が抱える問題とリンクしてリアルに迫ってくる。
そこには国家主義や全体主義まで滲み出す。選り分けられていく市民。そこに健やかさなんてあるわけがなく、一体誰のための健やかさなのだろうかと思い巡らせてみる。その不健全さは、ネットに蔓延る罵詈雑言、溢れ出す誹謗中傷と共にある。世界は、リアルとネットのパラレルワールドで、そのどちらにも魔女狩りの疫病が蔓延している。
観る者の倫理観を問うフィクションだけれども、もう既にノンフィクションと地続きな気がしている。
今作は有名な戯曲の人物名と設定を利用して展開される。その手法を取った意図を訊いてみたい。当然、元の作品のキャラクターの印象に引っ張られるし、相関関係に影響を受けてしまい、それが後半のオリジナルな展開や物語の広がりを理解する際に思考の邪魔になってしまった。この設定を利用せず、当たり障りのない名前の人たちの物語で観てみたい気がする。もちろん、あの作品を利用したからこそ人物の関係性の説明を省けるメリットも承知しているけれど。🅱️ではどう見えるのか、一度では見えなかったモノを探すことにしよう。

モンローによろしく【2月4日~13日公演中止】

モンローによろしく【2月4日~13日公演中止】

Makino Play

座・高円寺1(東京都)

2022/02/03 (木) ~ 2022/02/13 (日)公演終了

映像鑑賞

満足度★★★★★

洒落たセリフのやりとりとドキドキするシーンの連続できわめて上質な芝居だった。赤狩りのなかで、裏切り、絶望、保身、転落。ハリウッドの映画関係者6人のそれぞれ変わっていく姿、変わらない姿、怒り、悲しみ、赦しの交錯が見事だった。

幕開きは、反戦純愛映画「あかつきの二人」の製作という目標に向けて、主演の二枚目スター、キース(財木琢磨=好演)と監督ビリー(石川湖太朗)が衝突する。目標に対して、主導権の奪い合いで互いが障害になるバディものの常道シチュエーション。そこに女優志望の夢見る皿洗いシェリー(那須凛)が「ギャングに追われてるの」と、飛び込んでくる。そのロマンチックでおしゃべりで空想豊かな姿は「赤毛のアン」のよう。「往きて帰りし物語」の第三の仲間の登場であり、よくできたボーイ・ミーツ・ガール物語の始まりである。探し求めていた「タフでワイルドでいかす」女優を見つけたという設定に、アラレちゃんメガネの那須のまぶしい演技が、すごい説得力を与えている。これが1941年、日米開戦前夜の出来事。

二幕は1951年の、シェリーのバースデー・パーティー。ハリウッドは赤狩りのさなかにある。ここでも会話のウイット、キレ、スマートは絶品。5歳の子ボビーがいるかのような、それぞれのエアー演技もいい。「わたしたち、友達だろ」という言葉が、裏切り、失望、悔恨のドラマの中で、別々の人間の口から4回も5回も繰り返される。そのたびに異なるニュアンスの、異なる人間関係がある。この作劇もうまい。

冒頭の映画「あかつきの二人」の戦前の制作中止と、71年に完成・公開、アカデミー賞受賞という前説は、もしかしたら実話に基づく話?と思わせる。ただし日本未公開、というあたりがフェイクっぽい。実際は大物プロデューサー、ザナック(三上市朗)以外、話は全く架空。でも、ゴシップ記者のエリス(鹿野真央=好演)といい、若いモンローの影で人気を失っていくシェリーにしろ、登場人物は当時のハリウッドにいたであろう人物の一人に間違いない。

2日目の7日金曜夜に観劇予定だったが、行ったら中止だった。うっかり、というか直前の中止決定を知らなかったので。翌週水曜昼も行ったら中止。結局、全公演中止になった。それでも初日1日公演していたので、こうして映像で見られて幸せだった。これが、初演以来29年ぶりの再演というのは勿体ない。

ネタバレBOX

なかでも非米活動委員会で「俺はお前の名前を密告したんだ」というビリーは、エリア・カザンを思わせる。パーティーの余興のための盗聴器(実際は電話の音のモニター化)も、決定的場面を作る小道具になり、うまい。

友人たちが帰っていったあと、一人残ったシェリーに父からの電話。それも終わると、周囲の暗闇に、関係者が現れて、その後を語る。そこに人生の悲しみ、運命の皮肉が漂う。そして「それでも人は生きて聞いく」しぶとさを感じさせる。最後の女性はチョイ役なので、その後などあるのかと思うと、これはシェリーの大ファンで、往年のスターと握手して「この手を一週間は洗わないわ」と。シェリーが、キースと握手していった台詞を繰り返す。ただし、「じゃあ、どうやってお皿を洗うの?」と聞き返されての答えは違う。シェリーは「私は名人だから片手でできるわ」で、最後の女性は「自動食洗機があるもの」。うまい!座布団2枚!

さらに冒頭のキースとビリーの口論に戻る。ただシェリーが安楽椅子に座ったままなのは、追憶の幻のようなエンディングだった。「ギャングに追われてるの」と割って入るのも、最後まで洒落た芝居だった。
1ooM【1/27~1/28オンライン公演中止】

1ooM【1/27~1/28オンライン公演中止】

壱劇屋

オンライン公演(大阪府)

2022/01/27 (木) ~ 2022/05/27 (金)公演終了

映像鑑賞

満足度★★★★

2/10 21:30回・2/11 21:30回を観ました。
ツイキャス上で配信されるオンライン作品で、イマーシブ的な形式になっています。

我々観客は、ツイキャス配信者である主人公のキャス配信に訪れた視聴者。
視聴者側も観るだけでなく、時にアドバイスや判断を求められます。コメントとのやり取りによって分岐が発生し、その後の展開が変わっていくマルチエンディングになっています。

非常に緻密な構成で、出演者の対応力に驚きました。今のところ2パターンのエンディングを観ることができましたが、どちらも内容が全く違っていて楽しめました!

他の選択肢を選んでいたらどうなったのか気になってしまうので、後の日程でも追加で拝見したいと思います。

The leg line

The leg line

仮想定規

中野スタジオあくとれ(東京都)

2022/02/10 (木) ~ 2022/02/13 (日)公演終了

実演鑑賞

良い舞台だったと思います。

The leg line

The leg line

仮想定規

中野スタジオあくとれ(東京都)

2022/02/10 (木) ~ 2022/02/13 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

舞台の見切れ線を指す「The leg line」
コロナのおかげでいろんな意味でいたるところにできてる
海外公演に向け「英語字幕つき」(なのかな~笑)でコメディミュージカルを再演と言うか、前半はほぼストレートプレイのコメディ、後半がショー
いきなりスペシャルゲストのニューヨーク在住の世界的パフォーマーである持丸伸孝のダンスに魅せられる
この辺りの場面転換、切り替えが素晴らしい
コメディは青木砂織の渋い演技をはじめ個性豊かなキャストで楽しめた
ほんだまこと、栗木健もしっかりサポート
後半のショーもそれなりに楽しめた
シンプルな舞台セットも巧妙に使われていた

ネタバレBOX

坊さん役の栗木の木魚やいろいろなおもちゃを使っての打楽器演奏も面白かった
ショーに移る際の劇中なのか現実なのか分からない、上手く換気をしながらの時間も楽しかった
宮城野(東京公演)

宮城野(東京公演)

劇団あおきりみかん

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2022/02/11 (金) ~ 2022/02/13 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

鑑賞日2022/02/11 (金)

価格3,500円

シアターグリーン BOX in BOX THEATERでの『ワード・ロープ』(2019年3月)以来となる、劇団あおきりみかんさんの舞台を、11日19時半開演回、山口眞梨さん×近藤彰吾さんのC班で拝見。
岡場所の娼婦・宮城野(演・山口)と、浮世絵師・喜多川歌麿の弟子・矢太郎(同・近藤)との会話劇は、2人の話が"綺麗事"から「実は…」と二転三転・四転・五転!
だが、最後の最後には、情の深さに感銘を受ける70分だった。

ところで、雷鳴とか・声を反響させたりとか・心理的動揺を表したりとかの効果音、どこか聞き覚えがあるなぁと思っていたら、演劇企画集団THE・ガジラの舞台でお馴染みの鐘下辰男(かねした・たつお)さんが演出と知り、納得。

モンローによろしく【2月4日~13日公演中止】

モンローによろしく【2月4日~13日公演中止】

Makino Play

座・高円寺1(東京都)

2022/02/03 (木) ~ 2022/02/13 (日)公演終了

映像鑑賞

満足度★★★★★

結果初日のみの公演になってしまった舞台
特に魅せたい起承転結の起結に重点置いたモンロー以前に居たある女優の一代記
初演をそのまま再演したんだろか
那須凛さんと母父そのままの関係を魅せてたのが面白かったです

MARIONNETTE

MARIONNETTE

劇団The Timeless Letter

大阪市立芸術創造館(大阪府)

2022/02/11 (金) ~ 2022/02/13 (日)公演終了

満足度★★★★★

完成度が抜群。舞台芸術も素晴らしく、文句無しです。以外な結末も好きですね〰️。

The leg line

The leg line

仮想定規

中野スタジオあくとれ(東京都)

2022/02/10 (木) ~ 2022/02/13 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

 12月公演より、哲学部分にやや比重が掛かった公演になった。(追記2.12)華4つ☆

ネタバレBOX


The leg line2022.2.10 19時 あくとれ
 12月の公演同様キャスター付きハンガーが板上に置かれている。開演前には地下に水滴が落ち反響するような音が響いている。明転すると独りの男・ダンサーが居り、劇場の奈落だとの説明と共にダンスを始める。このダンス中々質の高いもので感心させられたが、劇場には死と生が混在していて、奈落は謂わば板一枚隔てた上の舞台の反対、上が生なら底は死。と哲学的な台詞を吐きつつ踊る。では後で出て来るハズの俳優陣が生きているなら、今踊っている彼は何なのだ? という問いが観客の頭に自然に浮かぶ導入部だ。
今回の公演も基本的な物語の設定は変わらない。間近への落雷・豪雨、突風等酷い悪天候の影響で殆どの交通はストップ、停電に事故、おまけに携帯迄使えない。だが、この劇場は寺や神社同様、入口を施錠していない。“劇場はどんな時にも開かれていなければならない”がこの小屋の先代からの哲学だ、それに何としても公演は打たねばならない。何故なら雨露を凌ぐ家も無い、寒風に抗う壁すらない、身よりも助けてくれる人もない、そんな困難を抱えた人が来るかも知れない。或は魂の只中にそのような精神状況を抱えた孤独な人たちが来るかも知れない。その昏い孤独な人生を受け入れ、暗い観客席に身を置いて舞台に煌めく幻を観ている間だけは、そんな人々も板上の幻影と戯れ想像の翼を存分に広げ、自由に羽搏くことができる。演劇とはそのような力を持つものであり、劇場とはこの不可思議を成立させる場所なのである。この辺りのことは、オープニング直後の鏡前のシーンで如実に表現される、楽屋には横一列に並べられたキャスター付きのハンガー。無論素通しであるが、設定として鏡が嵌ったことになっており、役者は舞台奥で鏡を見ながら身なりを整えたり髪を整えたりする。これは当然、開幕時の奈落と板上での生と死が上下、左右と座標軸を変えてはあるものの能の鏡の間と本舞台での生と死の関係や、もう少し想像力を数学的に広げただけでThrough the Looking Grassで描かれるこちらとあちらの関係を直ぐに想起させる。
 ただ、換気中のパフォーマンスを挟んだ2部・ショータイムは、少し12月公演より理に落ちた。12月公演では、よりハッチャけたショータイムが演じられ、そのアナーキーな感触が自由そのものへのオマージュとして見事に機能していたのだが、今回は、オープニングとエンエィングで劇場に棲む不可思議な存在たちで1・2部をサンドイッチ形式にし、形を定型にしたことと、ショーの個々の演目でRiceの歌う歌詞は、前半からの台詞との兼ね合いもあり説明通りのものだったためハッチャけ感に欠けたのが残念。また桜のパフォーマンスも如何にもアイドルらしい演出でこれもコンセプト通りだった点でハッチャけ感が乏しかったのがショー評価の分かれ目となった気がする。サラはベテランシャンソン歌手らしく、要所要所を締め、流石に貫禄充分、ハッチャけの重石として機能、茶沢の仏具やおもちゃを使った音響パフォーマンスは秀逸。これははっちゃケていた。まちおかの何となくニュートラルな表現も、劇場支配人役も質実な演技でグー。アイドルマネージャー役も難しい憎まれ役をキチンと演じていた。腹ペコのおっさん役は台詞回しがグー。



アルプススタンドのはしの方

アルプススタンドのはしの方

稲村梓プロデュース

サンモールスタジオ(東京都)

2022/02/09 (水) ~ 2022/02/13 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

野球はあまり詳しくないので、試合の進行がよくわからない点もありましたが・・・以下ネタバレ
雪がどんどん本降りになって大変な天気でしたが、見に行って良かったです。

ネタバレBOX

最初は関心のなかった試合にだんだん前のめりになって、ついには大きな声で応援するに至った生徒たちの心の動きが伝わって、一緒に応援している気になり、自分のそんな時代も思い出して泣きそうになりました。大学を卒業した後の話も、なるほど〜でした。
アルプススタンドのはしの方

アルプススタンドのはしの方

稲村梓プロデュース

サンモールスタジオ(東京都)

2022/02/09 (水) ~ 2022/02/13 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

とても面白かったです。初めての演目でしたが、設定も内容も。何より演技されている役者さんの熱意が伝わり。表情もとても豊かであっという間の楽しい時間でした。本当に面白かったです。

アルプススタンドのはしの方

アルプススタンドのはしの方

稲村梓プロデュース

サンモールスタジオ(東京都)

2022/02/09 (水) ~ 2022/02/13 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

母校の甲子園出場という非日常の中の日常が自然に演じられていて、観る側もあっという間にその世界観に引き込まれた。稲村さんも野口さんもはまさに高校生そのものでしたが、野口さんの繊細な演技に感銘した。面白かったです!

The leg line

The leg line

仮想定規

中野スタジオあくとれ(東京都)

2022/02/10 (木) ~ 2022/02/13 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★

大雪警報で最悪の天候、しかし観に来る価値は充分にあった。「劇場の素晴らしさとは、その暗闇が観客一人ひとりの孤独すら覆い隠し、誰もがその刹那だけ自由になれること。」、素晴らしい哲学。まだまだショーは課題山積みだが役者一人ひとりが魅力的。何処かで観たことのある方ばっかりなのだが、一つとしてその作品に思い当たらなかったのは物凄く不思議な感覚。ルサンチマンのない寺山修司みたいな明るさ。曲は東京キッドブラザーズの小椋佳作品みたいに凄く耳に残る。『青ひげ公の城』的に一人迷い込んだ異邦人の目線から物語を綴っても面白いかも知れない。

劇場の地下に棲みつくファントム(持丸伸孝氏)の圧倒的舞踏で開幕。劇場ではブッキングライブの予定、かつての人気歌手(青木砂織さん)はトリを新人の女の子に変えられて不機嫌。楽屋を仕切るマネージャー(星達也氏)は皆にウーバーイーツ(星郁也氏)で弁当を差し入れ。挙動不審な見慣れぬ女性(末廣円さん)がうろつき、外は大嵐で出演者はなかなか到着しない。

星郁也氏は劇団ひとりに何処か雰囲気が重なる。ふたり芝居の『チンパンジーには見えない』を観たことがある。才能とやる気に溢れたかなり有望な若手、すぐに人気が出るだろう。個人的に末廣円さんの演技が大好物でずっと見ていられる。彼女の細かな仕掛けが秀逸。職人的な味のある役者が揃っていて前半の楽屋風景は三谷幸喜的に面白い。もっとこの空間を味わいたかった。

ネタバレBOX

英語字幕があったのか分からなかった。
後半、突如ステージが始まるのだがイマイチ楽しくない。そこが本当に残念。青木砂織さんの越路吹雪みたいな貫禄は流石。出演者が本当に楽しんでいるのが伝わってきて観てるこちらも嬉しくなる。
コオロギからの手紙

コオロギからの手紙

映像劇団テンアンツ

ABCホール (大阪府)

2022/02/07 (月) ~ 2022/02/14 (月)公演終了

満足度★★★★★

ひとくずを映画で拝見し、演劇もやっていることを知り拝見。料金高いな〰️と思ったけど、ランタイムの長さや、内容を考えると料金以上の感動を頂きました。初めて他の人におすすめできる作品です!とても良いです。

コオロギからの手紙

コオロギからの手紙

映像劇団テンアンツ

ABCホール (大阪府)

2022/02/07 (月) ~ 2022/02/14 (月)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

初めて鑑賞させていただきましたが、素晴らしい作品でした。
笑いあり、感動あり、衝撃ありの作品で瞬きすることを忘れてしまいそうになりました。
これからは隠れファンとして陰ながら追いかけていきたいと思います。
今後も感動する作品を楽しみにしています。感動をありがとうございました。

笑う男【2月3日〜9日公演中止】

笑う男【2月3日〜9日公演中止】

東宝

帝国劇場(東京都)

2022/02/03 (木) ~ 2022/02/19 (土)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★

ヴィクトル・ユーゴーもフランク・ワイルドホーンも大好きなので最高のタッグだと思い期待して行ったのですが、イマイチでした。
主人公の苦悩もあまり描かれず、正義や愛の為の戦いもあまりなく、感動も盛り上がりもイマイチありませんでした。
音楽も耳に残るものがありませんでした。
何かもったいないというか残念という感じでした。

通る夜・2022

通る夜・2022

劇団芝居屋

劇場MOMO(東京都)

2022/02/02 (水) ~ 2022/02/06 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

通る夜をきっかけに、ありし日の青春が蘇り....
自分のとは少し違いますが、いろいろ思い出されました!

令和に生きるマダムたちへ

令和に生きるマダムたちへ

マグナム☆マダム

あうるすぽっと(東京都)

2022/01/29 (土) ~ 2022/01/30 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

今更ですが素晴らしい舞台でした
また観に行きたい団体になりました

幸福の標本

幸福の標本

早稲田大学演劇研究会

早稲田大学大隈講堂裏劇研アトリエ(東京都)

2022/02/09 (水) ~ 2022/02/13 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

鑑賞日2022/02/09 (水) 17:30

90分。休憩なし。

私はお母さんを驚かせるために生きてきた

私はお母さんを驚かせるために生きてきた

劇団やりたかった

参宮橋TRANCE MISSION(東京都)

2022/02/08 (火) ~ 2022/02/13 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

鑑賞日2022/02/09 (水) 14:00

100分。休憩なし。

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