最新の観てきた!クチコミ一覧

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チミドロの境界線

チミドロの境界線

劇団YAKAN

中板橋 新生館スタジオ(東京都)

2022/11/17 (木) ~ 2022/11/20 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

シュールで笑えるサイコ・ミステリーなのかなーと思って観ていましたが、意外な展開に。終わってみれば、なかなかにヒューマンな話でした。

秘密結社のつくり方

秘密結社のつくり方

ACファクトリー

シアターサンモール(東京都)

2022/11/09 (水) ~ 2022/11/13 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

ユルさとシリアスさがごちゃ混ぜになって、目まぐるしい展開。アクションは実にハデですね。大いに楽しめました。

ミライの扉

ミライの扉

ピウス

ザ・ポケット(東京都)

2022/11/18 (金) ~ 2022/11/27 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★

観てきました。
普通に良くできたお芝居だと思います。

ネタバレBOX

SFチックなタイムスリップもので、並行世界といった要素も取り入れて、伏線に活用されています。

完成されたお芝居でそれなりに面白いのですけど、強いテーマ性が感じられる作品ではないし、振り切ったコメディでもないので、イマイチインパクトに欠ける感があります。

どっちかというとキャスト陣の個人的ファンが見に行くタイプの作品かな、と思いました。
しびれ雲【11月6日~11月12日昼公演中止】

しびれ雲【11月6日~11月12日昼公演中止】

キューブ

本多劇場(東京都)

2022/11/06 (日) ~ 2022/12/04 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

よくできた家庭劇、ホームコメディである。ケラが得意のブラックな悪意やオカルト的要素を封印して、正攻法のリアリズムで、善意の人々の何気ない話を作って、見事に成功させた。チェーホフ劇の演出もずば抜けていたから、当然だ。記憶喪失の青年(井上芳雄)とか、木魚もお経も置いて突然駆け落ちする坊さんとか、ちょっと変な設定はそれくらい。舅(石住昭彦)の、すし屋になったり、突然席を立って行ったりの、変なぼけ方もある。

3時間半(15分休憩込み)と、長い芝居だがまったくあきない。大きな話やテーマはないのだが、あえていえば3つの話がつづれ織りのようになっている。未亡人波子(緒川たまき)をめぐる亡夫の実家の茶の間の出来事、と娘富子(21歳、富田望生)の縁談。ここはまさに小津安二郎的。波子(40歳)に舅姑が「あんたはまだ若い。再婚して、幸せになってほしい」と手をつくのは、「東京物語」の三男の嫁の話がダブる。本家の息子(26歳、森隼人)の発見が、ちょっとしたざわつきを起こす。

波子の妹・千夏(ともさかりえ)と夫(萩原聖人)の夫婦喧嘩。弁当をめぐる小さないさかいがどんどん悪化して、離婚しそうになる。これが深刻だけど実は一番のコメディーで、近所の妹のやよい(清水葉月)が絡んでの綱引きは絶妙。素直になれない男と女、あるいは空気の読めない男が相手を怒らせてしまうドタバタは非常に楽しかった。

三つめは記憶喪失のフジオ(不死身の男、と波子が名付けた)をめぐる話。自分が何者かはあまりこだわっていないで、文次と千夏の仲裁に汗をかく好人物である。

菅原永二が文吉の友人と、坊さんの二役。どちらも話に混ざれず置いてけぼりにされる役だが、特に坊さんにコミカルな味があった。ケーキ屋(三宅弘城)、藪医者(実は名医?、松尾諭)、バー経営者(尾方宜久)も、くすぐり笑いをうまく醸していた。

「キネマの天地」と同じ梟島の設定。場所と梟島言葉だけで、話に関連性はない。梟島言葉はケラの作った人工方言である。「……しくさってください」などと、「…しくさる」を丁寧語に使うチグハグ感が何とも言えない。嘘も徹底すれば本当になるというように、本当の方言のように聞こえてくる。「ごめんなちゃい」を聞きながら、井上ひさしの「父と暮せば」のラストの一言「ありがとありました」を想い出した。

ネタバレBOX

井上芳雄なのだから、歌う場面があるのだろうと思っていたら、なかなかない。今回はないのかなと思ったら、最後の最後に気持ちよく歌ってくれた。ブラボー!
 『鋼鉄の棺』

 『鋼鉄の棺』

東京華劇団

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2022/11/18 (金) ~ 2022/11/20 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

 日本という国の為政者に欠けているもの、それは人間性である。その欠如の意味する所を今作は本質的に捉えて表現してみせた。観たいで自分がこの国を未だに許せないと書いた。その理由に特攻に行かされて亡くなった従兄の弟が敗戦後何度も分祀してくれるように願い出たにも拘わらず、常に門前払い扱いを受け続けたことが在る。敗戦前、大日本帝国は有為な多くの学徒を特攻の名の下、あたら殺した。而も唯一の主権者は、その罪を一切公式に問われたことなどなかった。遺族は本音では誰一人このような為政、為政者を赦しはすまい。(追記後送)

妖話会

妖話会

遊戯空間

プロト・シアター(東京都)

2022/11/19 (土) ~ 2022/11/20 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

 流石は遊戯空間の作品、ベシミル!

ネタバレBOX

 何れも三島由紀夫の作品で前者は近代能楽集のうちの一篇であり、後者は1945年2月10日、三島が入隊検査で肺浸潤を誤診され自宅に戻って直ぐ書かれた。この初校にあった‟キスシーン“が検閲に触れるおそれがあって『文藝』に持ち込まれた原稿は不採用となったという作品だが、敗戦後大蔵官僚となる頃改稿し発表された、と当パンの説明にある。
 何れにせよ、戦後の一時期、日本の文芸のみならず文化状況というものは、コマーシャリズムの頸城を逃れて作者の主張をラディカルに表現する熱気を持った。そのような時代の作品である。何れの作品も今回は朗読という上演形態を採っている。
 尚、実際の上演は「斑女」「サーカス」の順であり、何れも生のチェロ演奏が入るのは、流石に遊戯空間の品格を表す作品である。無論、演者のレベルは非常に高い。そもそも、朗読という表現法は演者各々に作品を読み込む力(作品の時代背景、登場人物各々の位置、その相互関係と価値観が各要素に絡まり合い生々流転する様、その時、登場人物に起こる心理的変化等の総てを演者自らの総ての神経と想像力の所産として声、呼吸、間、抑揚、更に身体感覚にまで落とし込んで為される表現であろう)本当に難しい表現形式なのだが、各演者各々がこれらの難題に果敢にチャレンジして果実を実らせている。
プラネタジャッジR

プラネタジャッジR

FREE(S)

ウッディシアター中目黒(東京都)

2022/11/15 (火) ~ 2022/11/20 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

単純な会話劇かと思いきや、二重三重のかぶせがあり、面白かったです!

かがやく都市

かがやく都市

うさぎストライプ

アトリエ春風舎(東京都)

2022/11/18 (金) ~ 2022/11/30 (水)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

懐かしい雰囲気、久々に里に帰りたいなって思っちゃいました
謎なところもあるんだけれど

女と男のしゃば・ダバ・だぁ~★Suki★のつづき~

女と男のしゃば・ダバ・だぁ~★Suki★のつづき~

あみゅーず・とらいあんぐる

ウイングフィールド(大阪府)

2022/11/18 (金) ~ 2022/11/20 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

ちょっぴり切なくなることもあるけど、心が軽くなるお芝居でした。大ベテランの皆さま、これからもお身体に気を付けてお芝居魅せて下さい。
お芝居観られてありがとう♬♬♬

喜劇 余命2ヶ月と言われて30年

喜劇 余命2ヶ月と言われて30年

劇団ズーズーC

鶯谷ズーズーC劇場(東京都)

2022/11/05 (土) ~ 2022/11/27 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度

鑑賞日2022/11/13 (日) 17:00

みてきた

ネタバレBOX

余命2ヶ月と宣告された1人の男と妻、娘といいなづけの彼氏の芝居。1人の男がひたすら喋りまくって、3人がどんどんリアクションをしていくスタイルなのだが、うーん。。いかんせん長かったな。主役の男は身体を動かし、いろいろやってるんだが、空気が変わらない。そこに3人は予定調和のリアクションをするので噛み合わない。主役の人がセリフを覚えてないせいもあったか。後主役と妻の関係も夫婦に見えなかった。稽古不足。後演出と主役を兼ねるのはやめたほうがよい。芝居のできを客観的にみれなくなる。初回観劇の客の料金を無料、アンケートのWEB公表など意欲的な取組がみられたが。
私の一ヶ月

私の一ヶ月

新国立劇場

新国立劇場 小劇場 THE PIT(東京都)

2022/11/02 (水) ~ 2022/11/20 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

なんとも不思議な魅力を持った作品。よくこんな構成を思いつくものだ。あらすじの前知識なしで観劇した。最初、物語がよく見えて来ないし、コンビニで買い物を延々繰り返すシーンはいったい何なのか、と不思議だったが・・・。現実感がなく、どこか幻想的で、でも気づいたらいつの間にか登場人物の心の奥底に入り込んでいた、というような。

ジャガーの眼

ジャガーの眼

東京倶楽部

すみだパークシアター倉(東京都)

2022/11/19 (土) ~ 2022/11/27 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★

演出は菅田俊氏。宇梶剛士(たかし)氏と菅原文太氏の付き人(用心棒)を務め、仮面ライダーZX(ゼクロス)でもあった名俳優。

蝋人形サラマンダ役の佳村さちかさんが偉く美形だった。
扉役・森了蔵氏はジャンポケ斉藤に似た風貌の気が違ったテンション、舞台中で喚き散らす。

マルセル・デュシャンの墓碑銘、「されど、死ぬのはいつも他人ばかり」は寺山修司の大のお気に入りの言葉。
「死ぬのは皆他人、生きるのも皆他人、愛するのも皆他人」がテーマか。人が皆持つ埋められない心の隙間(存在としての寂しさ)を、他人を使って埋めようとする。ほんのひと時それが埋められたように錯覚するが矢張り寂しい隙間風が吹いていく。

理屈や論理を無視して作中人物が必死になって訴えるある種のロマンチシズム、つかこうへい的な昂揚こそが見所。うえのやまさおりさんの熱演でしんいちの心が絆されるシーンが印象に残る。うえのやまさおりさんは素晴らしい女優だ。

寺山修司の愛用したデニム地のサンダル(今回は違った)を移動探偵社と称して、寺山がかつて覗きで捕まった町内に現れる探偵田口(永倉大輔氏)。転がる林檎を追ってきた。
そこに現れるのは前の探偵事務所の社長である扉(森了蔵氏)と蝋人形のサラマンダ(佳村さちかさん)。かつて田口はサラマンダと愛し合っていた。
事故死した恋人の移植された角膜を追うくるみ(うえのやまさおりさん)は、結婚直前のサラリーマンしんいち(贈人〈ぎふと〉氏)に付きまとう。その角膜には印象的な傷があり、“ジャガーの眼”と称されていた。

ネタバレBOX

唐組では40分✕三幕だったが、今回は120分一幕。何故かそれでもダイジェストのように感じてしまった。唐十郎作品には無駄なエネルギーが必須。どうでもいいことに命懸けになる“こだわり”に客は惹き付けられる。「何でこんなことにここまでこだわるのか?」、幾ら考えても理解不能。それこそが作品を引き摺るパワーの源なのだが、美術や小道具がイマイチ振るわない。
ラストの屋台崩しをどうするのか気になっていたが、セットが横にずれ、奥からスモークが焚かれSF調の半機械化したしんいちが帰ってくるもの。右眼から赤いライトの光を放ちながら。

矢張り唐十郎作品はそんなに好きになれない。寂しくて寂しくて堪らない人々が他人に無い物をねだっていくメルヘン。
プラネタジャッジR

プラネタジャッジR

FREE(S)

ウッディシアター中目黒(東京都)

2022/11/15 (火) ~ 2022/11/20 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

とても面白い内容でした。とても上手く作られた内容で、あっという間に終わってしまいました。
役者の皆さんの演技も心情の変化を上手く表現されていて、素晴らしかったです。初めて拝見した団体さんですが、次回も気になりました。楽しみにしています

妖話会

妖話会

遊戯空間

プロト・シアター(東京都)

2022/11/19 (土) ~ 2022/11/20 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

実は三島由紀夫作品も読んだことなく伺ってしまいましたが、冒頭から迫力のある語り口、とても引き込まれました。情景が浮かぶ朗読で、役者さんの力量の確かさを感じました。とても良かったです。チェロの演奏も良かったです

となりの田中さん

となりの田中さん

劇団俳協

TACCS1179(東京都)

2022/11/16 (水) ~ 2022/11/20 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

面白かったです。セットもよかった。集合住宅に住んでいると特にありそうなお話をとても分かりやすく心情豊かに演じられていてとてもよかったです。各田中さんの今後はどうなるのかなと、お芝居なのに心配になりました。

触れただけ

触れただけ

SPIRAL MOON

「劇」小劇場(東京都)

2022/11/16 (水) ~ 2022/11/20 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

本団体さんもよく拝見するのですが、今回も面白かったです。いつも、丁寧にお芝居に向き合って演じられている印象がありますが今回はより感じました。本団体さんの短編は初めてでしたが、少しずつ繋がっていて、さすがだなあと思いました。とても面白かったです。次回も楽しみにしています

ジャンキー・チエの木人件

ジャンキー・チエの木人件

グワィニャオン

シアターグリーン BIG TREE THEATER(東京都)

2022/11/16 (水) ~ 2022/11/20 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

この団体さんは本当に期待を裏切らないです。新撰組に関するシリーズを拝見していて、今回は違うのでどんなのかと思っていましたが、内容も、役者さんのお芝居も最高でした。いつも通りセットもしっかりしていて良かったです。次回も楽しみです。

王国

王国

少女東京奇襲

スタジオ空洞(東京都)

2022/11/18 (金) ~ 2022/11/21 (月)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

#髙橋咲貴子 #荒牧奈津希
#石田茜子 #横手慎太郎
#花岡美月(敬称略)
剥き出しの感情に、剣山で皮膚を引っ掻かれたような痛みを感じる。夫婦でも分かり合えないことはある。いやむしろ、分かり合えないことばかり。それを飲み込んで苦しむのか、苦しいけれど吐き出すのか。躾も教育も優しさや思いやりを美徳とし、他人の身になって考えることや、他人の気持ちを考えること、そして他人に迷惑をかけるなと教え諭す。言わなきゃわからない。そして、言ってもわからない。それが人間で、言わなきゃわからないと言う相手と、随分とハッキリ言う相手とのミスマッチは、なかなかにしんどい。人間関係は第三者が鍵を握っていたりするモノ。二人の第三者が、片や大きく片やさりげなく揺さぶりをかける。
人は誰もが関わり合って変化しながら生きている。そんなことを改めて考える濃密な時間を堪能した。

ジャンキー・チエの木人件

ジャンキー・チエの木人件

グワィニャオン

シアターグリーン BIG TREE THEATER(東京都)

2022/11/16 (水) ~ 2022/11/20 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

 配信もあるそうである。生舞台を観劇できなかった方々は是非この傑作を観るベシ! 華5つ☆

ネタバレBOX

 福島県の豪雪地帯に位置する九段町は近隣4町村と合併することとなり、人口僅か6000という規模に過ぎないにしても来年には自治体としての歴史を終え消滅の憂き目をみる。住民にとっては自らの故郷を失いアイデンティティが曖昧化することを意味する。そこで町役場では、最後の華を飾ろうと東京から歌手や劇団を呼んでフェスティバルを開催することとした。然し担当が演ずる劇団を2団体頼んでしまった。予算は1団体分しかない。だがダブルブッキングしてしまったのである! おまけに当の担当者はその事実に気付いたのであろう出演者がやって来る本番前日から行方を晦まし何十回留守電を入れても返事が無い。担当を代行したのは役場の若手女子と担当の上司である。然し2人共、東京の演劇事情に関してはずぶのトウシロウである。約束通りやって来た2つの劇団は、タイプが全く異なる。1つは若手劇団で結成して日も浅いエンタメ指向。対してもう一方の劇団はメンバー既に人生の半ばを終えたような30年も夢に縋っている人々で所謂アングラ。で、ずぶのトウシローである役場の女子が演劇だけで食べているのか? 問われると、アルバイトをし乍らとの答え。このように建前と本音というより、夢を追い続ける実際の小劇場演劇集団メンバーの生活と日本という国で実際に起こっている事実との対比が、ド素人の発する忌憚のない質問という形を通して明らかになってゆく。而もこれだけでも凄いのにかつて一世を風靡したデンスケによく似たキャラが登場して当に飛び道具として大活躍。これでもか! と謂わんばかりの箍外しをやってのけるから堪らない。観客は単なる笑いや苦笑いでは無い面白過ぎると同時に痛烈な泣き笑いという極めて複雑な感情を呼び覚まされ、且つその感情の波に洗い流される。全編、このノリであるから、観た者は唯唖然とするほかは無い。
ジャンキー・チエの木人件

ジャンキー・チエの木人件

グワィニャオン

シアターグリーン BIG TREE THEATER(東京都)

2022/11/16 (水) ~ 2022/11/20 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

面白かったあ。
実際には不可能だということは私にも分かりますが、それを越えて面白かった。

ネタバレBOX

エピローグがまた良いなあ。
このエピローグ込みてで好きだなあ。
チラシを見た時は単なるパロディなタイトルだと思ったのですが、タイトルにちゃんと意味があったんだあ。
感心。
去年の「マツバラQ 」で気になった、生声とP.A.を通した声の差問題(といっても少し気になった程度ですが)。見事に解消。
全く違いを感じませんでした。

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