ハンダラのもらったコメント

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from もらったコメント
えざきかすみ えざきかすみ ハンダラ様 ご観劇いただきありがとうございました! ご感想も嬉しいです☺️
2026/09/05 15:47
えざきかすみ えざきかすみ ハンダラ様 観たいコメントありがとうございます! 身体の不調や様々な条件を抱えながらも 経験を重ねた野球少年たちのプレイをぜひお楽しみください☺️
2026/08/27 11:50
坂内琴音 坂内琴音 ハンダラ様 コメントありがとうございます!! もうすでに様々な考察、早期をいただいてうれしい限りです。 いつも最後のピースはお客様が埋めてくれると信じています。ハンダラ様のピースがはまって完成する芝居を、どうぞ劇場でご覧いただければ幸いです。 お会いできるのを楽しみにしております…! 坂内
2026/08/17 14:16
村手龍太 村手龍太 素敵な感想ありがとうございます!!
2026/06/26 01:05
“STRAYDOG” “STRAYDOG” ありがとうございます!!! もしお時間が許せば、ぜひ見比べていただきたいです!!! 同じ作品でもチームごとに空気感や役の見え方がかなり違いますので、それぞれの魅力を楽しんでいただけると思います!!! 劇場でお会いできるのを楽しみにしております!!!
2026/06/10 08:00
木村伊津美(キムライヅミ) 木村伊津美(キムライヅミ) ご感想ありがとうございます! 少しでも心に残る舞台作品をお届けできたこと、とても嬉しく思います。ご観劇本当にありがとうございました!
2026/05/11 15:22
“STRAYDOG” “STRAYDOG” 鋭い視点をありがとうございます! 生身の空気や失敗も含めて積み上げる小屋の芝居と、映像の表現は根本的に別物だと思っています。その距離を安易に埋めるのではなく、矛盾ごと作品にできればと考えています。 ぜひ完成をご覧いただけたら嬉しいです!
2026/05/06 20:58
siukingkeung siukingkeung コメントありがとうございます。 ご来場を心よりお待ちしております。
2026/05/06 16:49
絵里 絵里 ハンダラさん、ありがとうございます。今回サブタイトルに「正義は、どっちだ。」と入れたのは、まさにおっしゃる通りのことで、その発想こそが崩壊の危機につながると、私も考えています。正義という言葉は甘く、舌にも耳にも快いのでしょうけれど、殊更に叫ばれる正義という言葉には内実が伴っていないのではないかと、私は思っています。私達の生きる世界がシェイクスピアの物語なら、まだ一幕一場が終わったばかり。二幕以降をどう生きるか、それを考えられる公演にしたくて、タイトルに「わたしは、」を加えました。タイタスは、私達自身であると。
2026/04/17 10:35
絵里 絵里 ハンダラさん、いつもありがとうございます。タイタスは難解な役なので今回演じる役者も相当苦しんで作っているところです。アーロン、サターナイナス、リューシアス、タモーラ、それぞれの人物が皆自分の正義を信じて進んでいく、この悲劇を自分自身のものとして生きられるよう、役者一同、本番まで本気で進みます。どうぞよろしくお願いいたします。
2026/04/12 09:01
キミー キミー ぜひ確かめにいらしてください! お待ちしていま〜す♪
2026/04/05 09:03
“STRAYDOG” “STRAYDOG” 鋭い視点ですね! 点数や偏差値はあくまで通過点でしかないのに、そこがゴールのように語られてしまう。その違和感を、別の角度から見せていけたらと思っています。 この作品では、受験そのものよりも、その先に何を見ているのか、何を選び取るのかに焦点を当てています。劇場で、その違和感が少しでも揺らぐ瞬間を届けられたら嬉しいです!
2026/03/17 21:28
“STRAYDOG” “STRAYDOG” ご丁寧で読み込まれた感想をありがとうございます。重い題材の中にある家族の歩みや、生きることの意味まで受け取っていただけたことを嬉しく思います。開演前から始まる演出や、歌・ダンスを織り込んだ構成も含め、作品全体を細やかに感じ取っていただけたことが何よりの励みです。 この物語は、突然日常を奪われた人々が、それでも前を向いて生きていこうとする姿を描きたいという思いから生まれました。舞台を通して何かが心に残ったのであれば、創り手としてこれ以上の喜びはありません。 いただいた言葉を胸に、これからも一作一作に真摯に向き合ってまいります。ご来場、そして温かいご感想に心より感謝いたします。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
2026/02/16 12:33
みかん みかん ハンダラ様、返信遅くなり、申し訳ありません。 この物語は、とにかく情報量が多く、あまりにも引っかかるところがありすぎて、どこから話したらいいか、わからないですね。(笑) でも、そのような贅沢な楽しみができるのが、この作品の良さだと思っています。 この物語のラストシーンは1958年。 イギリスでは、翌年の1959年精神保健法が成立し、拘留ではなく自由意志での退院が促進されたとのこと。 それを踏まえて執筆されたのでしょうね、このお話は。 本当によくできていると思います。 退院した二人が、外の世界で心機一転。新しい人生を末永く送ったことを心から願っています。
2026/02/12 05:17
“STRAYDOG” “STRAYDOG” 悲しみをなかったことにはできません。それでも、生きることを選び続ける姿には確かな意味があるのだと思います。本作が示す在り方は、同じ痛みを抱える誰かにとって、小さくても確かな灯りになるはずです!
2026/02/07 23:04
みかん みかん ハンダラ様、大変詳細なご考察をいただき、どうもありがとうございます。 自分ではまだまだ至らぬ点が多いと思っておりますが、うれしいお言葉をいただき、本当にありがとうございます。 また追記いただけるとのこと。 楽しみにしてお待ちしております。 本当にありがとうございます!
2026/02/07 10:22
あおきてつや あおきてつや 旗揚げ公演をご観劇いただきありがとうございました。感想もありがとうございます。
2025/12/11 13:48
“STRAYDOG” “STRAYDOG” そう言っていただけてうれしく思います。今回はつかこうへいさんの名作に、“STRAYDOG”の俳優たちが真剣に向き合い、Wキャストならではの厚みを出せるよう準備を進めております。ありがたいお言葉を励みに、より良い舞台に仕上げてまいります。ご都合が合いましたら、ぜひ劇場でご覧いただければ幸いです。 因みに鎌田✕ 蒲田です。
2025/12/07 20:30
すずめさん すずめさん コメントありがとうございます。 現政権がいろいろと波紋を呼んでいる昨今ではありますが 結局はアメリカと日本の関係が根幹だなーと思ってます。 好き嫌いが分かれる作品かもしれませんが今の時代に一石を投じられたら。 ぜひお楽しみに。
2025/12/07 01:16
“STRAYDOG” “STRAYDOG” ありがとうございます。 そう言っていただけると励みになります。 これからも楽しんでいただけるよう頑張りますので、引き続きよろしくお願いいたします。
2025/11/19 23:59

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