H&ERO 公演情報
観たい!クチコミをする

公演地:東京都

観たい!

公演地:東京都

H&ERO

Peachboys(東京都)

公演に携わっているメンバー:6人

団体紹介
‪Peachboys は 2009 年 11 月に下北沢シアター 711 にて上演された短編集、はらぺこペンギン!『再会』の中の 1 本 をシリーズ化するために生まれたユニットであり、2012年3月旗揚げ。‬
‪構成員は現在、KYOSUKE・GO・TAKU・KYOKYOの4名。‬
‪作・演出は旗揚げより、はらぺこペンギン!の白坂英晃が務めている。‬
‪Peachboys というユニット名からも何となく想像できる通り、上演する芝居の内容‬
‪は、モテナイ童貞男達が女性にモテる ように頑張るコメディーを中心とする。‬
‪毎公演、キャリアのある客演陣を含めた出演者全員が全力で「下ネタ」「アニメのパロディ」「バカ」を演じ切る姿が大きな笑いを生んでいる。観劇後、何も残らないバカ楽しい下ネタ芝居を創造する、ふざけた演劇ユニットです。‬
‪黄金のコメディフェスティバル2015年にて3つの賞を受賞。‬
‪・鈴木聡賞(Peachboys)‬
‪・日本コメディ協会賞(Peachboys)‬
‪・手塚宏二賞(KYOKYO)‬
応募公演への意気込み
‪今はまだ東京の片隅でひっそりと活動を続ける一介の下ネタ童貞演劇ユニットに過ぎないPeachboysが、どうやったらこの業界を少しでも盛り上げ、小劇場界の活性化に貢献していけるの‬
‪か…‬
‪悩み抜いた末に出した一つのアンサー、それが2週間ロングラン20ステージ開催です。‬
‪一日でも長く一ステージでも多く公演を打ち、一人でも多くの人たちに‘共同創作’が可能な演劇空間を提供していくことこそが、私たちの採るべき最良の方策であると考えます。‬
‪奇しくも本公演期間は、平成の終幕から新元号の幕開けへと至る歴史的転換期にあたります。‬
‪期待と不安が入り乱れる大きな変革の波の中、どんなに時代を重ねても決して途絶えることのない演劇という創作行為を通して、私たちはこの先の未来という名の大海に、どんな“光”を照ら‬
‪し出していけるのか…‬
‪例えどんなに激しい嵐や高波が待っていようとも、共に誰もが笑顔で乗り込めるような演劇体験という名の大きな沈まぬ“舟”を編み、漕ぎ出していく覚悟であります。‬
将来のビジョン
Peachboysのお届けする舞台は主に下ネタ、時事ネタ、パロディの三大娯楽要素で構成されており、7年目にしてその上演スタイルはよもや揺るぎなく確立されたものになりつつあります。
一部のコアなファンからは将来的には歌舞伎や能に匹敵する「伝統芸能」へと昇華させていって欲しいとの願いをかけられてもいます。
まさしく、団体として目指している理想形がそれにあたります。
今後はメンバーを増やしつつ、各人の個性を活かしながらも“Peachboys”というフォーマットとして、パッケージ化し且つブランド化していきたいと思っています。
果ては演劇界の“EXILE”的な「一族」として、常に一歩先のエンターテイメントを模索し未来永劫、演劇集団として稼働し続けていけるような態勢を志向していく所存であります。
そのためにPeachboysが採算にとらわれず劇場公演に拘り、今後は年に3〜4回と公演回数を増やし、お客さんとともに劇場に集い騒ぐことを習慣化させていきたいと思っています。

公演に携わっているメンバー(6)

生粋万鈴
役者・俳優 Webサイト その他(スタッフ)

「H&ERO」に携わっているメンバーです。
のりひこ
役者・俳優 制作 当日運営

お祭りです。アホになる祭り。
ごう
役者・俳優

全身全霊をもってふざけます。 よろしくお願い致します!
白坂英晃
役者・俳優 脚本 演出

大人の全力おふざけです。ハードルを思いっきり下げきってご来場ください!
山川恭平
役者・俳優

無意味なモノを全力で作り上げます。 是非。
KYOSUKE
役者・俳優

驚愕の20ステージ、ご期待下さい

このページのQRコードです。

拡大