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【初ツアー公演終幕致しました!】都道府県パズル

【初ツアー公演終幕致しました!】都道府県パズル

北京蝶々

大阪市立芸術創造館(大阪府)

2012/09/08 (土) ~ 2012/09/10 (月)公演終了

期待度♪♪♪♪♪

演劇のタイトル
らしからぬタイトルにまず興味を引かれ、作、演出、キャストを見る。うわぉ、皆さん、出身都道府県が異ってます。お見事。これだけでも何だかワクワク観たくなりました。北京蝶々さんは、田渕彰展さんと森田祐吏さんの一人芝居を拝見したことがあります。両方ともステキでしたので本公演もぜひ拝見したいです。

n乗ハニー

n乗ハニー

劇団両面HERO

BAR COREDO(東京都)

2012/08/27 (月) ~ 2012/09/01 (土)公演終了

期待度♪♪♪♪

本、演出、役者
 極力、この点に拘っている姿勢が良い。実力主義で何処まで見せるか、期待している。

「消える魔球」(第23回池袋演劇祭【大賞】受賞作品・再演)

「消える魔球」(第23回池袋演劇祭【大賞】受賞作品・再演)

ラビット番長

あうるすぽっと(東京都)

2012/09/07 (金) ~ 2012/09/09 (日)公演終了

期待度♪♪♪♪

縁が無かった野球
 自分はサッカー派なのだが、たまには野球も良いかも知れない。因みに野球チームではカープファンである。

クールの誕生

クールの誕生

ワタナベエンターテインメント

PARCO劇場(東京都)

2012/09/12 (水) ~ 2012/09/17 (月)公演終了

期待度♪♪♪♪

頭の中で音楽が
 そういえば、当時、自分の頭の中では年中、音楽が鳴っていた。リズムもメロディーもお気に入りの音楽が鳴っていたのである。ハッピーエンドの連中とたむろったり、ダンモやデキシーなどのズージャを聞いたり、ロックも随分聞いた。面白い時代だった、と今になって思う。

戰國茶漬

戰國茶漬

遊劇体

国立文楽劇場小ホール(大阪府)

2012/10/18 (木) ~ 2012/10/26 (金)公演終了

期待度♪♪♪♪♪

戰國茶漬
今話題の文楽劇場。こんなことがない限り行くことがないでしょう。とても貴重な体験がきっとそこにはあるはず。

スキッパーハイ

スキッパーハイ

発条ロールシアター

タイニイアリス(東京都)

2012/09/06 (木) ~ 2012/09/09 (日)公演終了

期待度♪♪♪♪

SF
 SFと書くと、サイエンス フィクションだけではなくて、スペース ファンタジーの略ともとれる。何れにせよ、好みのジャンルであり、タイニイアリスは好きな小屋の一つだ。ぜひ、拝見したい。

【初ツアー公演終幕致しました!】都道府県パズル

【初ツアー公演終幕致しました!】都道府県パズル

北京蝶々

インディペンデントシアターOji(東京都)

2012/08/30 (木) ~ 2012/09/05 (水)公演終了

期待度♪♪♪♪

patriot
 下らない政治屋ばかりの国に、夢を持つ者などいたら、よほど変わった人士だろう。道州制が言われて久しいが、或いは、パトリオットの原義に近い感情を利用してやる気や競争心を煽ろうとしているのが、政治屋たちの目論見かも知れない。アーティストは、こんな目論見を笑い飛ばしたいものである。様々な工夫も用意されているようだし、楽しみたい。

ふくすけ

ふくすけ

Bunkamura

Bunkamuraシアターコクーン(東京都)

2012/08/01 (水) ~ 2012/09/02 (日)公演終了

観たい―!
チケット見つけて何とか見に行きたい^q^!!

『いけいけ!ハバネロ団!!』

『いけいけ!ハバネロ団!!』

少年ギ曲団

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2012/08/30 (木) ~ 2012/09/02 (日)公演終了

期待度♪♪♪♪♪

ハバネロ団
シリーズ化されているのですね。
今回は辛口ラブコメディー。名前がハバネロですものね。

そこそこの写真

そこそこの写真

各駅停車

OFF OFFシアター(東京都)

2012/08/23 (木) ~ 2012/08/27 (月)公演終了

期待度♪♪♪♪

そこそこというカタチ
そこそこ、まあまあ、普通と、褒めても貶してもいない表し方だけど、人との繋がりといったものが写真に関係していくんでしょうか。田舎を越して集落なら、子ども、沢山いそうですよね。気になりますが、作品はそこそこであって欲しくないです。

ガラス瓶の中の月

ガラス瓶の中の月

enji

OFF OFFシアター(東京都)

2012/08/30 (木) ~ 2012/09/05 (水)公演終了

期待度♪♪♪♪♪

初見
死後3週間から始まるストーリーに期待大。

【初ツアー公演終幕致しました!】都道府県パズル

【初ツアー公演終幕致しました!】都道府県パズル

北京蝶々

インディペンデントシアターOji(東京都)

2012/08/30 (木) ~ 2012/09/05 (水)公演終了

期待度♪♪♪♪♪

いまだ
初見です。今回は都合が合いそうですので是非観に行きたい。

ファイティングポーズ

ファイティングポーズ

劇団光希

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2012/09/13 (木) ~ 2012/09/17 (月)公演終了

期待度♪♪♪♪♪


オリンピックでアマチュアボクシングが注目をあびました。
いろいろなドラマがみられそうですね。

【初ツアー公演終幕致しました!】都道府県パズル

【初ツアー公演終幕致しました!】都道府県パズル

北京蝶々

インディペンデントシアターOji(東京都)

2012/08/30 (木) ~ 2012/09/05 (水)公演終了

期待度♪♪♪♪

こちらも
東京生まれ東京育ちの観客として、本作に臨もうと思います。

『白鳥の歌』『楽屋』

『白鳥の歌』『楽屋』

さいたまゴールド・シアター

彩の国さいたま芸術劇場 大ホール(埼玉県)

2012/10/16 (火) ~ 2012/10/26 (金)公演終了

期待度♪♪♪♪

男女別
ゴールドシアターが男女別に2本立てとは珍しい。私にとっていつ観ても、この先の人生に希望を与えてくれる劇団。作品の選び方に説得力がありそう。

ファイティングポーズ

ファイティングポーズ

劇団光希

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2012/09/13 (木) ~ 2012/09/17 (月)公演終了

期待度♪♪♪♪

改定した再演ですか
題材は「ザ・おやじファイト」とのことで,自分は「おやじ」でもなく,ボクシングやその他格闘技とも何の縁もない人間ですから,普通でしたらスルーするのですが,この作品は劇団光希で,しかも改定された再演となれば,話は違ってくるのです。でも,説明を読んだだけでもなにか観劇後は胸が熱くなって,ホロリと涙を流しそうなストーリーになりそうですよね。シニカルで通したく,温かい涙は似合わないと自分では信じているのですが,たまには優しくなるのも良いでしょう。期待します。

クールの誕生

クールの誕生

ワタナベエンターテインメント

PARCO劇場(東京都)

2012/09/12 (水) ~ 2012/09/17 (月)公演終了

期待度♪♪♪♪

Dステ楽しみ
会社員ではないけれど、観てみたいです!

D-BOYSのみなさんがでるということで、フレッシュなステージをみられるのではないかと、とても楽しみですね。
また音楽もあるので最後まで楽しめそうです。

昭和40年代を知らないので高度経済成長がどんなものだったのかをこの作品を観て感じたいです!

トロイアの女たち

トロイアの女たち

東京芸術劇場

東京芸術劇場 プレイハウス(東京都)

2012/12/11 (火) ~ 2012/12/20 (木)公演終了

期待度♪♪♪♪

日本とイスラエル
傷ついた国を背景に持つということは、表現に影響を与えるだろうか。
関係ないという人もいるだろう。
だが芝居が、”何かを他人事でなく感じる”ことから発生するものだとしたら
やはりその姿にはほかにないリアルさが滲むに違いないと思う。

【初ツアー公演終幕致しました!】都道府県パズル

【初ツアー公演終幕致しました!】都道府県パズル

北京蝶々

大阪市立芸術創造館(大阪府)

2012/09/08 (土) ~ 2012/09/10 (月)公演終了

期待度♪♪♪♪♪

郷土愛
地元大好きとしては気になる内容
東京の劇団さんはなかなか見る機会がないので、是非観劇してみたいです

かわたれの空

かわたれの空

日穏-bion-

シアター風姿花伝(東京都)

2012/08/29 (水) ~ 2012/09/04 (火)公演終了

期待度♪♪♪♪

戦争
 自分が子供の頃、傷痍軍人を良く見掛けた。白い服に義手や義足のおじさん達が、やはり白っぽい帽子を被り、カンパを求めて上野の山や人通りの多い所で坐っていたものである。1952年と言えば朝鮮戦争真っ最中で、日本は、特需景気で経済が浮上した時期でもある。他人の不幸で潤うなどというとんでもない事態ではあったが、このことがあって、日本の経済に弾みがついたのは衆知の事実だ。海外で暮らしていたときにも、友人の中に兵役を経験した奴は結構いたし、良心的拒否をした連中もいた。イスラエル人に足を奪われた絵描きの友人は、パレスチナ人だ。無論、自分には、ユダヤ人の友人もいる。尤も、彼らはパレスチナ人とコラボレーションをしたり、イスラエルの占領政策に反対しているユダヤ人ではあるが。
 何れにせよ、戦争とは、理不尽で不条理そのもの。最も弱い、最も善良な者が、最大の被害を被る厄介極まりない愚行であるが、いったん始まってしまえば泥沼に陥り易いのも事実である。経済が軍需中心に回り始めるから、戦争が終わってからも平和産業に移行するのが困難になるからである。おまけに、実戦を経験した者の多くが、精神に問題を抱え込む。無論、死傷者で無くてもだ。これは、正規軍の話である。非正規軍の連中の多くは、もっと酷い。具体的な内容に踏み込むのは、余りにも残虐な内容になるので控えるが、興味のある方はご自分で調べてもらいたい。何れにせよ、他人に言えないような行為をしてくるのが、普通の兵士たちである。そんな背景を考えながら、傷口をいたわり合うような酒屋を舞台にした作品を見てみたい。

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