最新の観てきた!クチコミ一覧

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ノモレスワ。

ノモレスワ。

クロカミショウネン18 (2012年に解散致しました。応援して下さった方々、本当にありがとうございました。)

ザ・ポケット(東京都)

2007/06/20 (水) ~ 2007/06/24 (日)公演終了

ワスレモノ。
逆さまじゃん。

フールフォアラブ

フールフォアラブ

パルコ・プロデュース

PARCO劇場(東京都)

2007/02/07 (水) ~ 2007/02/25 (日)公演終了

香川照之
映画「ゆれる」の香川照之。貧乏ゆすりの演技が巧い。まさに、ゆれる。

Mr.VeryGoodMan

Mr.VeryGoodMan

IQ5000

笹塚ファクトリー(東京都)

2007/03/08 (木) ~ 2007/03/11 (日)公演終了

グローバリゼーション
グローバリゼーションのメタファーとして見れなくもない。

フールフォアラブ

フールフォアラブ

パルコ・プロデュース

梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ(大阪府)

2007/02/27 (火) ~ 2007/03/01 (木)公演終了

香川照之
映画「ゆれる」の香川照之。貧乏ゆすりの演技が巧い。まさに、ゆれる。

再演とプレビュー(本公演ないかも。)

再演とプレビュー(本公演ないかも。)

ハイバイ

アトリエヘリコプター(東京都)

2007/07/24 (火) ~ 2007/08/05 (日)公演終了

ポンポン。
自分の目線が女目線になったり母親目線になっったり(笑)。
楽しめました。『兄弟舟』も行く方向でけんとうちゅー。
(今ココログメンテ中でトラックバック打てませんです←やっと打てました7/25)

天国

天国

ブラジル

ザ・ポケット(東京都)

2007/07/18 (水) ~ 2007/07/22 (日)公演終了

達者
達者な役者。役者が達者。

アメリカをやっつける話

アメリカをやっつける話

劇団チャリT企画

インディペンデントシアターOji(東京都)

2007/05/17 (木) ~ 2007/05/21 (月)公演終了

サークル
大学のサークルが舞台というスケール観をどう評価するか。

ヤマト版東海道四谷怪談

ヤマト版東海道四谷怪談

笑劇ヤマト魂

ウエストエンドスタジオ(東京都)

2007/07/19 (木) ~ 2007/07/22 (日)公演終了

満足度★★★★

プチ歌舞伎
四谷怪談と忠臣蔵の接点を理解してると楽しめる内容。。

構成はすんごく良かった。。
一つの舞台で3つのストーリーを動かすなんて・・・中々やるじゃん!的な・・(^0^)

その合間に笑いも混ぜて良かったけれど・・・途中、ぬいぐるみはイランワ(^^;)

本歌は懐かしかった・・覚えさせられたんだよね、無理矢理、恩師に・・==;)


レッツゴーギャング~私が生きる為に必要なもの~

レッツゴーギャング~私が生きる為に必要なもの~

劇団東京ミルクホール

恵比寿・エコー劇場(東京都)

2006/11/01 (水) ~ 2006/11/05 (日)公演終了

満足度★★★★★

面白い!
ミルクホールの舞台は大好きです。どうしてこんなに綺麗なの?という位女装してる姿も素敵で、日舞・ダンス・殺陣も格好よく、いつも見とれてしまいます。劇中に使われている曲も耳に残って、その曲を聞くと芝居の一場面を鮮明に思い出したりします。今でもこの作品の挿入歌をたまに口ずさんでしまったり。私にとっては心に残る作品の一つです。

ジューゴ

ジューゴ

TEAM 発砲・B・ZIN

本多劇場(東京都)

2007/04/13 (金) ~ 2007/04/29 (日)公演終了

満足度★★★★★

DVD
ホシイ。
解散前の熱い感じが良かった。
ラストシューティング!!!!

スポットライト

スポットライト

劇団ひろぽん

早稲田小劇場どらま館(東京都)

2006/12/09 (土) ~ 2006/12/11 (月)公演終了

満足度★★★★★

ピュアな
感じで気恥ずかしい感じもするが
それが、透明色を売りにしている劇団ひろぽんの良さ
と思える劇だった。

深夜旅人

深夜旅人

劇団ひろぽん

早稲田大学学生会館(東京都)

2006/09/22 (金) ~ 2006/09/24 (日)公演終了

満足度★★★★

YAHOO
確かにYAHOO動画はいつやるのだろう。
早くもう一回観たいのだけれども。
フレッシュな芝居が、子役とあっててすごく良かった。

ユタと不思議な仲間たち

ユタと不思議な仲間たち

劇団四季

四季劇場 [秋](東京都)

2007/04/14 (土) ~ 2008/03/09 (日)公演終了

満足度★★★

ユタ
がイイ!
の一言に尽きる!

白浪二人男-島袋に出会った。

白浪二人男-島袋に出会った。

48BLUES

渋谷ロックウェスト(東京都)

2006/04/21 (金) ~ 2006/04/23 (日)公演終了

満足度★★★★★

My BEST 48作品
数ある題目の中でも私がもっとも面白かった題目です!
体じゅうまっ茶色の土人は、すごいインパクトだった。
笑いも多く、
ラストの盛り上がりもすごくて、感動しました。

キサラギ

キサラギ

48BLUES

劇場MOMO(東京都)

2003/12/10 (水) ~ 2003/12/14 (日)公演終了

満足度★★★★★

舞台>映画
映画も見たけど、舞台の方が面白かったです!
再演観たいなあ~

倒幕編 『SAKAMOTO!!-鬼に、胸キュンぜよ。-』 佐幕編 『DOKATA・・・、と呼ばれて・・・。』

倒幕編 『SAKAMOTO!!-鬼に、胸キュンぜよ。-』 佐幕編 『DOKATA・・・、と呼ばれて・・・。』

48BLUES

渋谷ロックウェスト(東京都)

2007/06/23 (土) ~ 2007/07/01 (日)公演終了

満足度★★★★★

4人で新撰組!
4人で忠臣蔵をやったかと思ったら、もっと難しいと思われる4人で新撰組をやってました!またまたビックリ!
最後の48人斬りはここ数年間で観たパフォーマンスの中でも最高のものでした。笑いも混ぜての壮絶な殺陣!観なかった人、可哀想・・・
2作品をまとめてやってしまうという試みもすごかったです!
役者さんの苦労がうかがわれます。

PRIDE

PRIDE

48BLUES

劇場MOMO(東京都)

2004/04/21 (水) ~ 2004/04/25 (日)公演終了

満足度★★★★★

4人で忠臣蔵!
5人で忠臣蔵をやりきって、ビックリ!後に大阪での再演では脚本がほぼ変わり、今度は4人でやりきってました。この少人数での壮大なパフォーマンスに心打たれました。時代劇を観るかったるさがなく、テンポ良く、エンタ色も抜群でした。不可能を可能にしてしまう48BLUES。全作品見逃さず観てます!また観たい!

ファイティングブロードキャスト

ファイティングブロードキャスト

インディペンデントシアタープロデュース

in→dependent theatre 2nd(大阪府)

2007/07/13 (金) ~ 2007/07/22 (日)公演終了

満足度★★★

こっちの方がいいよ
こちらももう一つの公演と同じく2時間20分ぐらい。
けど、こちら方が面白かった。ケーブルテレビのてんやわんやな話。
やっぱり無理な状況を強引にひっぱっていく話は面白い。

えーネタバレになります。
ここからは下へ。あー、でも公演

ネタバレBOX

やばい感じのかたぶらさんのダンスではダンスがはまりましたね。
あと要所要所でひっぱいったディレクターが秀逸でした。
こっちの公演かなり強力な布陣だったような気がしました。
ポーカーフェイスアパートメント

ポーカーフェイスアパートメント

インディペンデントシアタープロデュース

in→dependent theatre 1st(大阪府)

2007/07/13 (金) ~ 2007/07/22 (日)公演終了

満足度★★

うーん・・・。
公演最終週末ということもあって客席はいっぱいでしたね。
りっぱなセットのおかげで客席は鮨詰め状態の2時間。きつかったぁ、というのが正直な感想。他のお客さんもつらかったんじゃないでしょうか。
まず、公演時間を楽しめないぐらいお尻が痛かったです。

他の方も書いてましたが、映像がらみが必要なのかどうかという点が一番気になる。でも、今回の公演の売りだしね・・・。

次の日に別の会場の公演も見ましたが、全体像が分かりやすかったのはそちらの作品。

ネタバレBOX

みんな一丸になってアパートを死守するのは分かるけど。みーんないい人っていつの時代やねん。キャラのベクトルがぜーんぶ一緒なのもどうかとも思うんだけど。
お客さんとしていい経験になりました。
修羅雷姫(シュラライヒメ)-三人の雷蔵たち-

修羅雷姫(シュラライヒメ)-三人の雷蔵たち-

48BLUES

渋谷ロックウェスト(東京都)

2006/11/24 (金) ~ 2006/11/26 (日)公演終了

満足度★★★★★

初体験
もともと舞台を見ることが好きで年に数度はなにがしかの
舞台を見ていた。口コミでこの劇団を知ってはじめてみたのが
修羅雷姫だった。
男4人だけですべての演目をやるもんだから、どうしたって
女役は無理が出る。歌舞伎の女形のような人間は
そういるもんじゃない。
しかしこの無理感が面白い。無理めの女に仕上がって
しまっているのに、彼女を大フィーチャーし主役となっている
ことや、見てるうちにそんな瑣末なことは問題なくなる
殺陣やセリフのダイナミズム。
これは長年演劇に携わり、自分たちの歩幅を守ってきた
48年生まれという、もうそこそこの年齢と言われる年に
なった彼らにしかできない表現力なのではないだろうか。
子供でもない、じじいでもない、「ヨンパチ」だからできる
表現力。かれらはその中途半端なジェネレーション
48世代というものを完全に自分たちの武器としている。
永遠のヨンパチ生まれ。今後も期待です。

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