最新の観てきた!クチコミ一覧

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サラダボール

アトリエ春風舎(東京都)

2008/12/03 (水) ~ 2008/12/07 (日)公演終了

満足度★★★★

うまいなぁ・・・
危なかった・・・。
危うく見逃すところだった。

劇場着前、お腹を壊し、駅のトイレで戦っていた。
もうトイレでそのまま時間を過ごそうかと思ったが、そうはしなくてよかった・・・。こんないい芝居見逃すなんてありえない・・・。

そんなわけですばらしい芝居だった。

色々と感心させられた。
そして笑った。

ちょっと前までの腹痛が違う種類の痛さに変っていた。

それにしても、
うーん・・・なんともうまい。
作りがうまいし、台詞がうまいし、演技がうまい。
持ってるもの全部を出してきた感じ、けれどまとまってる感じ。

よかった。

ネタバレBOX

テンポのいいセリフの掛け合いは最高。

『オープニング 女道×××』から、すっかりその会話のテンポの虜になった。

続く『』カワタ』で非日常感に慣れ、
『カラオケ』で物語作りのうまさ、伏線の張り方に感心させられた。
それにしても役者:宮崎敏行さん・・・存在感あり過ぎだ。
まったく目が離せなかった。
『かもめ』の中で嫌になるほど笑わしてもらった。
帰り道、同じ駅に向かう女子二人組もこう言っていた・・・
『もう、あの人の笑いとか、ちょーキモかった。もうなんかやばいよ』と。
最高のホメ言葉だ。
なにしろそれを狙っての演技だったはずだから。

さて、
そうして続いて行く『ループ』・・・ああ、最後はハッピーエンドでよかったとひっとり満足。

『ペットボトル』・・・おもしろい試みだ。言葉を削られていくことで余計にセリフに集中した。そして役者の演技に。

『かもめ』・・・音楽と動きの組み合わせが心地よかった。


さて、
いつも思うけど、
あんまりネタバレになる内容書いてないな、俺・・・。
玉青の行方

玉青の行方

地球割project

ギャラリーLE DECO(東京都)

2008/11/27 (木) ~ 2008/12/07 (日)公演終了

満足度

まだ早すぎるでは?
劇場に入った時舞台の真中に劇場の柱があり、劇中でこの柱を使って演出するのかな?と思い気になりました。それと開演前に役者さんたちが何やら演技をしていて、何か劇中に関係するのかな?と思い気になりました。

ネタバレBOX

でも本公演には全然関係なく残念でした。そして開演前に男の人(主宰?)が公演の流れを説明をしてくれました。(この説明の方が本公演より楽しめました。)そして公演が始まったのですが・・・。
暗闇での公演を行うならば、もっと話だけで観客を引っ張っていく話でないと厳しいと思いました。実際自分の前の方は熟睡してました。自分は昼食を食べずに鑑賞したので大丈夫でしたが、食べていたら熟睡していたかもしれません。もっとタマオが暗闇から出られない悲しみや怒りや苦悩、そして光のある世界へ出たい願望みたいなのが表現される話の方が良かったのではないのでしょうか?
そして役者さんたちも声だけで観客を引っ張っていく演技が必要だと思いました。(ラジオドラマみたいに)皆さんおとなし過ぎました。
そして演出も今回暗闇が必要だったのかな?と思いました。以前に暗闇での公演を行った劇団を鑑賞したことがあるのですが、そちらの劇団の方が上手く暗闇を使って演出していたと思いました。
あと劇中に音楽が使われて無く、観客は耳だけが頼りなので音楽を使って観客の想像力を高めた方が良かったのではないのでしょうか?
でもサキの最後の所のシーンとタマオの最後の所のシーンはとても良かったです。
かなり辛口の感想になってしまってすいません。
でも力ある劇団だと思いますので、今後の活躍に期待します。
頑張ってください。
SOLITUDE (本年度劇作家協会新人戯曲賞最終候補選出作品)

SOLITUDE (本年度劇作家協会新人戯曲賞最終候補選出作品)

SPIRAL MOON

「劇」小劇場(東京都)

2008/11/29 (土) ~ 2008/12/07 (日)公演終了

満足度★★★★

引き込まれた終盤
ぞくっとしそうなオープニングから、話が現在に飛ぶので、途中ついていけなかったが、終盤の追い込み方は、ものすごく集中出来た。

ネタバレBOX

過去の夫婦のシーンがよかった。
プロローグ的なものと終盤の繰り返されるシーンに、一気に引き込まれる感あり。
おかげで、10円玉を拾っていたシーンすら、悲しみがよぎる。

舞台として、見れて良かったな。
幻のセールスマン

幻のセールスマン

舞台芸術集団 地下空港

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2008/12/03 (水) ~ 2008/12/07 (日)公演終了

満足度★★

今後に期待!!!
前半は面白いのだが、後半になっても一本調子なのでだれてしまう。セリフには光る言葉がのっているのだが、うわっすべりでビシっと届かない。結局何が言いたいのかよくわからない。観終わって、タイトルもピンとこない。役者さんには魅力的な方がいるので惜しいです。終了後、ゲストである流山児さんと作者(兼演出)とのトークがありました。流山児さんからきついダメ出しがされていました。私にはこれが、「演劇を観る」うえでたいへん参考になりました。本当に観にいった甲斐があったと思います。作者にとってはつらい時間だったかもしれませんが、流山児さんにこれだけ言われるってことは、信頼の裏返しでそれだけ期待されているんだと思いました。次回作に期待してます。

Paradise Prince(パラダイス プリンス)/ダンシング・フォー・ユー

Paradise Prince(パラダイス プリンス)/ダンシング・フォー・ユー

宝塚歌劇団

東京宝塚劇場(東京都)

2008/11/21 (金) ~ 2008/12/27 (土)公演終了

満足度★★★★

ハッピーミュージカル♪
「Paradise Prince」

 わかりやすくて楽しくて、ハッピーミュージカルの王道のような作品。ディズニー映画のような、老若男女が楽しめる良作だと思います、植田景子先生グッジョブ。

「ダンシング・フォー・ユー」

 スパニッシュからアラビア、パリ、ニューヨークと場面は大きくかわるけれど、どの場面もアップテンポでガンガン踊る。群舞多し。構成的にはもうちょっと緩急があったほうがバランスがよいのかとも思うけれど、個々の場面には満足。陽月華さんの男前なダンスをひさしぶりに堪能。

「マンヂウ団地妻」 

「マンヂウ団地妻」 

あなざーわーくす

manju cafe mugimaru2(マンヂウカフェ・ムギマルツー)(東京都)

2008/12/05 (金) ~ 2008/12/09 (火)公演終了

満足度★★★★

おいしいおマンヂウ
 団地妻の愛欲の日々とおマンヂウの話ってところかな。
 とても雰囲気のよい日本家屋なカフェ、役者さんは間近(というか、満席の客席の中で芝居してます)で楽しい一時間(観客参加型なので好き好きはあろうかと思うですが)。

 おマンヂウはけっこうおなかにたまるので、晩御飯は食べずに行った方がよさげ。
 カフェにいたネコちゃんがかわいかったですニャー。

ネタバレBOX

 会場は狭いですが、団地を飛び出して南米にまで行ってしまうというスケールのでっかい話でした。ラストはちょっとブラックな感じも。
笑われガスター

笑われガスター

インパラプレパラート

ザ・ポケット(東京都)

2008/12/03 (水) ~ 2008/12/07 (日)公演終了

満足度★★★★

可笑しく聞こえる真面目な話。
笑いました。これでもかってくらい。
力押し気味だけれど、確実に可笑しいのだから文句ナシ!

でも、実は可笑しいだけじゃない、寧ろ可笑しくない物語。
沁みるものも胸に残してくれる、幾つもの“笑”をくれた舞台でした。

ネタバレBOX

冒頭のダンスが印象的。
薄らクリーム色の白地に淡いピンクで統一された衣装、板を重ねた断層の見た目を活かした舞台、役者さんの仕草など、視覚的にとても好みでした。

チョコラ、王子、魔女じゃない人(笑)が特に好演。
客演陣の方がキャラの魅力を出せていた様に見えた。好みの問題もあるけれど、ちょっと微妙な点。

脚本に関しては、笑いドコロが余りに多過ぎて、隣国の侵略辺りからの終盤のシリアス展開で気持ちを切り替え切れなかった。結果、そこが物足りない印象に。
自らの病に苦悩するガスターの描写をもっと挟んで物語を締めていたらバランスが取れたのでは。


意味は違えど“自分の話を笑わずに聞いてくれる人”って大事なものだよね。
ガスターが迫り来る敵国軍を前にムヒへの思いを述懐する台詞には胸を打たれました。
幻のセールスマン

幻のセールスマン

舞台芸術集団 地下空港

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2008/12/03 (水) ~ 2008/12/07 (日)公演終了

満足度★★

むむむ
なんだかイマイチなのでした.

冒険王

冒険王

青年団

こまばアゴラ劇場(東京都)

2008/11/15 (土) ~ 2008/12/08 (月)公演終了

満足度★★★★★

明るさへの羨望。
『眠れない夜なんてない』の老人たちの帰れない悲壮感が2000年代的で、
『冒険王』の若者たちのどこにも行かない妙な勇壮感が1980年代的で、
なんて割り切れる問題じゃないのは分かっている。
あの若者たちが過去の人たちであるようにどうしても見えてしまう。

妙なポジティブさが安宿の中を支配しているのは、羨ましい。
羨ましいということは、今、日本にいて彼らが眩しく見えるからなのだろうか。
彼らはどう見ても怠惰で、褒められた存在なんかじゃない。
でも自分が、そこに“在る”可能性を、どうしても見出せない。
だから羨ましいのか?

日本人のバックパッカーは減っているという。
この芝居に過去を感じる一つの理由として挙げてもいいかもしれない。
それが、日本人の進化なのか退化なのか、判断には困るけど。

なんてことを考えた。
でも、明るいことは羨ましい。その気持ちに嘘はないんである。

俳優陣も充実。実際に若い人たちより随分若い印象が逞しい。

ネタバレBOX

杉崎(永井秀樹)がさっさと出て行く場面に、痺れた。
たぶん、そこが怠惰な感じにもポジティブな印象をを見出せた一つの要因だ。
選択肢として怠惰を選べる。
眩しい。
『和装ニホヘト』12/3筑前りょう太アフタートーク

『和装ニホヘト』12/3筑前りょう太アフタートーク

グレコローマンスタイル

NTT夢天神ホール(福岡県)

2008/12/02 (火) ~ 2008/12/03 (水)公演終了

満足度★★★★

技術があるってすばらしい
プロの技みたいなのがあちこちにあって、さすがだなと思いました。
舞台上で実際に行われる着付け、メイク、それが実にスムーズになされていて、しかも「待ち時間」になっていない。
舞台装置も好きでした。

アキストゼネコ

アキストゼネコ

チェリーブロッサムハイスクール

ウエストエンドスタジオ(東京都)

2008/12/04 (木) ~ 2008/12/09 (火)公演終了

満足度★★★★★

世界の強度に痺れろ。
異質な世界の強度と話の展開の巧妙さが、この劇団の魅力である。
人物の気持ちの描き方の不自然さも消え、さらに強度を増した感あり。
人間が描けてくると、しっかり固めた多くの設定が更に生きる。
前回はその部分にケチをつけさせていただいたが、今回ばかりは脱帽。

物語の大きなバックボーンがありながら、皆までは説明していない。
賛否両論あろうが、必要最小限の情報から想像させるのも方法はアリだ。
少なくとも、1から10まで説明して楽しくなるタイプの芝居ではないだろう。
不思議を楽しめないのは、はっきり言って不幸だ。

場面というか会話がパタパタと変わっていく感じは最初は違和感があった。
が、この異質な世界観には妙に合っていたような気がする。
この部分は灰汁なのか、旨味なのか……少なくとも今回は旨かった。

また、役者がテキストに振り回されていないのも好感。
作家に対する理解が深い演出と役者がいることは幸せなことだ。

設定に溺れて死にたいような方は、ぜひ。

ネタバレBOX

「ガーデン」という占いに真実味を増す最大限の努力がなされている。
テキスト側から、演出側から、役者側から。抜かりはない。
そこだけでも、最大限の評価に値する。
あの娘ぼくがロングコート裸で着たらどんな顔するだろう

あの娘ぼくがロングコート裸で着たらどんな顔するだろう

ぬいぐるみハンター

参宮橋TRANCE MISSION(東京都)

2008/12/03 (水) ~ 2008/12/07 (日)公演終了

満足度★★★★

いつもと同じ!?
とても解散公演とは思えないテンションでスタート、ラストまでぬいぐるみハンターらしい内容で楽しかった。初めて前作を観たとき、そのハチャメチャぶりに驚いたけどクセになってしまい、解散公演ということもあって観にいきました。やってることは前回と同じですが、冷静に見ることが出来て、今回は楽しめました。ぜひ、年明け早々にでも再起動して欲しいものです。竹田さんはなかなかいいキャラでした。

ネタバレBOX

舞台をアクリル板で囲った設定、2畳ぐらいのあえて狭い場所で演じていたが、最初はどうなることかと心配したが、始まってみれば通常の演技!舞台ってこんな狭くても出来るもんだ、と関心。残り30分ぐらいのところでハプニング(?)発生、開場内はザワザワとなって、台本とは違う進行に観客は苦笑交じりの不安顔。しかし、これは台本どおりだと睨んだ。でも、あざとさがなく自然な演技で、ラストへ突入した。この演技は見事!!!これはだまされた観客が完敗だ。
鬨、唾棄すべき

鬨、唾棄すべき

劇団パラノワール(旧Voyantroupe)

ザムザ阿佐谷(東京都)

2008/12/05 (金) ~ 2008/12/08 (月)公演終了

満足度★★★★★

何なんでしょう?
この感動は。
多少設定やセリフが難しく、すべてを理解することはできなかったのですが、
何かとてもいいものを観た気がします。

荒削りな部分もあった気がするんですが、逆にそれが役者さんの人間味をビシバシ引き立てている気がして、
舞台ならではの体温の伴う感情の伝わり具合というか、言葉以外のいろいろな人間臭いものに、
とにかく感動しました。

多少不快な「意味が分からない」ではなく、
きっと何かあるんだろうなと考えたくなるような心地よい「すべては語らない」感に、
よけいに心を持って行かれました。

今まで観た作品の中で一番理解しきれなかったのに、一番好きでした。
きっとそれでいいんだと思います。

good morning N˚5

good morning N˚5

good morning N°5

中野スタジオあくとれ(東京都)

2008/12/04 (木) ~ 2008/12/07 (日)公演終了

満足度★★★★

まだ入れるならば
これは観に行って全く損はないです。楽しい楽しい。どんなに豪華であってもおふざけに終始しちゃったり、内輪ウケばかりだったり、よくがんばったね的な公演もなくはない中、ちゃんとしてる。澤田さん、変に下手に出たりせず、序王様ちっくなのに客はサービスされてる感じがするし。

ネタバレBOX

ぷり田さん演じるダメ女がどこまでもキュート。和田アキ子のマネさえも。

次から次へと早チェンする衣装も華やか。まさかセーラー服姿まで拝めるとはね。

圧巻は最後のスーパー歌舞伎。映像の中で舞台監督さんが二人がやりたいことを叶えたいって言ってたけど、ほんとにがんばってるな。
アキストゼネコ

アキストゼネコ

チェリーブロッサムハイスクール

ウエストエンドスタジオ(東京都)

2008/12/04 (木) ~ 2008/12/09 (火)公演終了

満足度★★★

評判をきき観に行きました
とても人気の劇団さんのようですが、個人的には好みではありませんでした。

ネタバレBOX

玄人向けの作品なのでしょうか??

正直1度見ただけでは理解できません。(ストーリーはしっかり理解できましたが・・・)
では、もう一度観に行くか? 正直私は行きません。(ごめんなさい・・・)

う~~んって感じです。前回そんなにすばらしい作品だったのでしょうか?
初見だったのですが、何がそんなに面白いのかわかりません。

「世界観がすばらしい」ってことですが、複雑で理解しにくく、置き去りにされた感が強いです。

とても演劇色が強い、演劇だったかなと・・・・
演劇って、なんで小難しいことばかりするのでしょう?
葛藤を抱えた人間を描くという点においては、映画・ドラマ・演劇と基本的には一緒ではあるのですが・・・
もっとシンプルに葛藤を正面から描いてほしかった。というのが本音です。

大変失礼な感想になってしまい、本当に申し訳ございません。
とても期待して観に行きましたので。。。

今後のご活躍期待しています。
SOLITUDE (本年度劇作家協会新人戯曲賞最終候補選出作品)

SOLITUDE (本年度劇作家協会新人戯曲賞最終候補選出作品)

SPIRAL MOON

「劇」小劇場(東京都)

2008/11/29 (土) ~ 2008/12/07 (日)公演終了

満足度★★★★

面白かったです。
お母さん役の齋木さんのリアリティのあるお芝居がすごく印象に残りました。
セットも素敵だし、空間の使い分けもいいなぁと思いました。

他の方がおっしゃっていたように照明での空間の表現、思考の表現が素敵でした。今回はちょっとした縁があって干渉させていただきましたが、他の作品も是非見てみたいと思いました。

ありがとうございました。

good morning N˚5

good morning N˚5

good morning N°5

中野スタジオあくとれ(東京都)

2008/12/04 (木) ~ 2008/12/07 (日)公演終了

満足度★★★★

かっこいい
澤田さんと、藤田さん動き、石井さんまで、単純に楽しむイベントです。

黄金の猿

黄金の猿

劇団桟敷童子

ベニサン・ピット(東京都)

2008/11/21 (金) ~ 2008/12/07 (日)公演終了

こういう芝居。。
桟敷童子は劇団のカラーを大切にしているので、安心して見に行くことができるのが、まず、いい。
ベニサンで演る最後の舞台ということで、劇団員全員の共通の意識があるのだろう、ベニサンでしかできない、味わえない、むしろ他の場所では見たくない、そんな内容が出来上がっていた。
ストーリーや展開が・・・というよりも、久しぶりに「芝居!」っぽいものを見せてくれたことに感謝。。

ネタバレBOX

あの水は、どうやって捨てるのだろうか・・・
役者さんは風邪をひかないのか・・・
心配だ・・・
ついつい、後半はそんなことばかり考えてしまった。。。
アキストゼネコ

アキストゼネコ

チェリーブロッサムハイスクール

ウエストエンドスタジオ(東京都)

2008/12/04 (木) ~ 2008/12/09 (火)公演終了

満足度★★★

自分はのりきれなかったのですが
テイストは一貫している

たち

たち

安全品(近々改名の予定あり)

阿佐ヶ谷アートスペース・プロット(東京都)

2008/12/05 (金) ~ 2008/12/07 (日)公演終了

満足度

たんたんと
起伏もなく進んでいくかんじでした

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