最新の観てきた!クチコミ一覧

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Classic on the Carpet Tile

Classic on the Carpet Tile

トリのマーク(通称)

ザ・スズナリ(東京都)

2011/04/30 (土) ~ 2011/05/01 (日)公演終了

満足度★★

久し振りの二日間だけの公演でしたが、
次回作に期待します!

ネタバレBOX

スターウォーズの森の民みたいなのがちょこまかちょこまかし、訳知り顔のおっさんがのらりくらりしていただけでした。

1万円の特別席にお客さんがいたら内容変わるのかな。いじられるのかな。

それにしても、端っこのお客さん、うつ伏せになった俳優さんが見えたのかなあ。普段の席を取っ払って、あんなに細長い舞台にする必要があるのでしょうか。新宿のACB会館のキャバレー跡ででもやればいいのに。

屋台100店が99、98になっても気付かないが、50になるとさすがに気付く。また50店で見慣れると49、48になっても気付かない。1店になるとさすがに気付く。

ホントそうですね、…ってなわけないでしょ。1店になった理由が視覚的な問題だったとはいったい何??需給関係も考えてよねって、それもつまらない。

そんなテーマのためにわざわざ足を運んだのかと思うと情けない。

で、1店が0になったり、0が1になったりするとどうだろう。デジタル的には気付くかな。
さくらノート

さくらノート

TEAM 6g

ザムザ阿佐谷(東京都)

2011/04/28 (木) ~ 2011/05/05 (木)公演終了

満足度★★★★

良かった。
そして泣いた。

女優さん達が綺麗だったので、それだけでも観てて飽きなかった。劇場全体をうまく使ってたし、舞台セットがよくできていた。

ネタバレBOX

ただ、選曲がちょこちょこ違うなと思ったのと、音量はもう少し大きくていいかもと思った。
Classic on the Carpet Tile

Classic on the Carpet Tile

トリのマーク(通称)

ザ・スズナリ(東京都)

2011/04/30 (土) ~ 2011/05/01 (日)公演終了

満足度★★★

不思議な魅力
この劇団を観るようになって5年ほど経つ。初めて観たのもスズナリだった。いつもストーリーはよく分からないし、そもそも起承転結があるとも思えない。でも、「この場所で芝居を観る」意義をいつも感じさせられる。今回もそれは同じで、作品の内容を説明しろと言われても出来ないけど、観てよかった。この作品を楽しんでいる自分について「悪くない人生じゃない」って思える。

『そこで、ガムを噛めィ!』

『そこで、ガムを噛めィ!』

8割世界【19日20日、愛媛公演!!】

テアトルBONBON(東京都)

2011/04/26 (火) ~ 2011/05/01 (日)公演終了

満足度★★★★★

「愛」に溢れた秀作
草野球がテーマということで、プロ野球より大学や社会人などアマ野球のほうに親近感を感じて球場に足を運んできた者として絶対観たいと思っていました。

さすが西武ライオンズファンの鈴木雄太さん、楽しい野球コメディを作ってくださいました。

この作品には何より「愛」があふれていました。

野球への愛、喜劇への愛、観客への愛。

未曾有の被害を出した東日本大震災を受け、観客は否応なくそれまでとは違う思いで作品を受け止める、と何人かの劇作家のかたが異口同音に発言しておられます。

個人的には「いまだからこそ、演劇を」という言い方はあまり好きではないんです。
でも、この作品は「ネバー・ギブ・アップ」を体現していますし、押しつけがましい形でなく描いていて好感が持てました。

長いこと芝居を観てきましたが、コメディを観てこれほど感動したことはありません(人情喜劇という意味ではなく)。

最初は笑って楽しんでいたのですが、途中からは胸がいっぱいになり、感謝の気持ちが溢れてきました。

あの大震災後、舞台を創り上げていった作・演出家、出演者、スタッフたちが自らを鼓舞し、「観客への応援歌」を届けたその真摯な思いが伝わってきました。

これからもずっと応援していきたい劇団です。

ネタバレBOX

作戦会議の場面のメンバーの会話が面白く、わざとらしいキャラがなかったのが救いだった。
しいていえばあの外人選手(小林守)だが、愛嬌があって存在自体がおかしく、ついつい視線が行ってしまった。

今野太郎はいい俳優さんだと思うが、会話の「間」がずれたように感じる箇所があった。すると、台詞自体は面白いのだが、台詞そのものが浮き上がって聞こえてしまう。テンポをはずすというのとは違うが、この人の演技の質だろうか。
特に、新入部員(高宮尚貴)との面接の会話場面でそれを感じた。
高宮は生真面目な感じがよく出ていて、前回より普通っぽい青年の役だと思ったら、クライマックスでお約束のパッションが爆発(笑)。

鮫島(額賀太山)、蛯名(畠山拓也)、村田(吉岡和浩)は芝居がすべらないのがいい。

キャプテンの鈴木啓司(劇団銅鑼)が威圧感のなさで、このチームカラーをよく表現している。

津村役の福島崇之(こゆび侍)は自分の場合、過去2度、客演の舞台しか観ていないがシリアスな作品ばかりだったので、
こういうコメディは新鮮だったし、自然で巧いなぁと思った。ダンスもなかなかいい感じだったし。

池添(飯島倬)のような癖のある人物を出して笑わせるところは、初期の三谷幸喜作品を思わせる。飯島も屈折感が出て笑わせる。

「もしドラ」のような女子マネ(奥山智恵野)も光る。

武士沢(日高ゆい)はいわゆる性同一障害の役だと思うが、ヤクルトの石川投手のように小柄なエースもいるとはいえ、女性から男性になったのではなく、男性から女性になった人なので、視覚的には女優さんを起用するなら大柄な人のほうがよかったと思う。
厚底サンダルを履いていたときはまだよかったが、ユニフォーム姿になると線が細すぎて違和感があった。男性は華奢に見えても骨格がしっかりしているものなので。鷲尾いさ子が元高校球児というこれと似た役どころを演じたドラマを見たことがあるが、大柄なのでやはり自然だった。
今回の日高は好演したし、小柄なればこそ、女性になってもガッツがある、というところを見せたのを認めたうえでの感想である。

今回、意外な配役は監督代理(嶋木美羽)。老け役を見事にこなして芸域の広さに驚いた。
この人、試合中は韓流スターの雑誌を読みふけり、みんなが監督の病状を心配しているときに、試合に飽きてあくびなどしている(笑)。「置物」と割り切って参加しているフツーのオバサンの感じが出ていた。

選手たちは監督の奥さんには会ったことがなかったのかな、お見舞いには行ってないんだろうかとか、手術後、病院からすぐメールが来るかなとも思ったが(日帰り手術ではなく、入院したような印象だったが)まぁ、そういうこともあるでしょう、と割り切った。

草野球でも、圧倒的に勝ち続けられるほど弱いチームと対戦し続けることはあまりないのだが、適当なチームがいない地域なのかしら(笑)。

タイトルの「ガム」の意味が話に生きているし、あっさり味の結末も悪くないと思った。

僭越ながら前回の「三姉妹の罠」は辛目の評価をさせていただいたが、正直同じ作者とは思えない出来栄え。
この作家は純粋シチュコメ路線に徹したほうが合っているのではないだろうか。

今後、高評価の波に乗ってますます伸びていきそうな劇団だけれど、「勝って兜の緒を締めよ」で、今後もさらに「高み」を目指していただきたい。

鈴木雄太という作家は、もっともっと面白い作品を書いていける人と信じているので。
尊敬しているという三谷幸喜さんを超えるような人気コメディ作家になれるよう蔭ながらお祈りします。

前回コメント欄でお話したように、今回満足度☆5つで「お気に入り劇団」に登録させていただきました。
第2回ブス会*「淑女」

第2回ブス会*「淑女」

ブス会*

リトルモア地下(東京都)

2011/04/17 (日) ~ 2011/05/03 (火)公演終了

満足度★★★★

隣にもいそうな・・・
女性4人を別々のキャラで「いかにもいそうだなぁ」と思わせる性格付けの仕方は見事。イヤ~な部分を濃縮したエキスをたっぷり振りかけたエピソードを振るまいながら、最後はあっさりと仕上げ、いい笑いだけが後に残りました。女優陣はみなさん見事。次はどんな女優さんたちに会わせてもらえるのか、今から楽しみです。

めぐりあうとき

めぐりあうとき

カラフル企画

赤坂RED/THEATER(東京都)

2011/04/20 (水) ~ 2011/04/27 (水)公演終了

満足度★★★

ひきこもりオタクの妄想?
いかにもひきこもりオタクの妄想といった感じの芝居でしたが、それならもうちょっとハジケて欲しかった。中途ハンパな感じです。でもひとつの部屋のセットをふたつの別の部屋として使いまわす演出は効果的でした。

俳優のしあわせ 

俳優のしあわせ 

経済とH

ザ・ポケット(東京都)

2011/04/20 (水) ~ 2011/04/24 (日)公演終了

満足度★★★★

劇団裏話
公演を控えた劇団の稽古場での人間模様。かなりベタな劇団裏話で、現実もこうなのかしらん?と思いながら、楽しめました。無理やり出てきた感のある主催さんも可笑しかったです。

平田オリザ・演劇展vol.1

平田オリザ・演劇展vol.1

青年団

こまばアゴラ劇場(東京都)

2011/04/28 (木) ~ 2011/05/17 (火)公演終了

満足度★★★

「マッチ売りの少女たち」を観た。
元々、別役実の作品は不条理で結末がはっきりしない戯曲が多い。別役には本当に申し訳ないが、ワタクシはこういった良く解らない戯曲が好きではない。まあ、ワタクシごときが好きではない!と断言したところで世の中はうんともすんとも、勿論、別役サイドにはまったく影響はないのだから、「本当に申し訳ないが」などといった前置きは必要ないのだが・・。

以下はネタばれBOXにて。。

ネタバレBOX

物語は幼い娘を亡くした老夫婦の夜のお茶会に次々と現れる少女たち。自分達は老夫婦の実の娘であると言い張る。そして過去にマッチを擦る間、スカートの中を男達に見せていたともいう。夫の方は負う過去でもあるような暗部を見せる。このあたりは戦後の昭和の時代を風刺したような描写だ。

そこに無責任で風見鶏のような役所の職員や噂好きで誇張気味の近所の主婦、高い契約を取ろうとやっきになってる生命保険のセールスレディが突然現れる。これらの侵入者に破壊されていく平穏な家庭を通し、市民社会に潜む暴力性を浮かび上がらせる作品だ。

いつしか、人の良い妻は亡くなった娘の影を少女らに追い求めるも、少女らは「逃げろー!」と叫ぶとゲームのように撤退してしまう。笑

観終わってもなんだかしっくりこない。終盤をきちんと迎えずに閉じてしまったような舞台だ。だからか・・、観た後はどっと疲れた。





俳優のしあわせ 

俳優のしあわせ 

経済とH

ザ・ポケット(東京都)

2011/04/20 (水) ~ 2011/04/24 (日)公演終了

4月23日(土)M
劇団ものは色々と考えてしまうなあ

裸の女を持つ男

裸の女を持つ男

クロムモリブデン

シアタートラム(東京都)

2011/04/16 (土) ~ 2011/04/24 (日)公演終了

4月21日(木)S
悪夢を観たような

雲をつかむような冒険【当日券あり】

雲をつかむような冒険【当日券あり】

とくお組

駅前劇場(東京都)

2011/04/20 (水) ~ 2011/05/01 (日)公演終了

満足度★★★★

キャラ濃ゆすぎ
役者陣のキャラを掴みきった絶妙の脚本とそれに応える役者たちのテンポの良い演技、キャラを前面に押し出した力技に笑いっぱなしでした。体育会系男子ならではのバカバカしさを堪能しました。

わが星

わが星

ままごと

三鷹市芸術文化センター 星のホール(東京都)

2011/04/15 (金) ~ 2011/05/01 (日)公演終了

4月16日(土)S
なるほど凄い。名作。

燦燦(さんざん)

燦燦(さんざん)

ロ字ック

インディペンデントシアターOji(東京都)

2011/04/28 (木) ~ 2011/05/01 (日)公演終了

満足度★★

終わりよければ全てよし・・?
「みどりさん」の憤懣やり方ない「燦燦」の終息が“うだうだ”で不十分であった為、終幕が判らず、役者さんの登場もない中、最後に観客として“役者さんの熱演に対し”拍手が送れなかったまま劇場を後にした事がとても残念でした。スタッフさんの登場・説明で終幕を理解した次第・・。たとえば、最後にもう一度、演奏とダンスを行いハッピーエンドで終わるとか、有り無しは判りませんが、スタッフさんが拍手をされ切欠を作るとか、役者さんが舞台で拍手を受けられ、アンケートを促し暫し時間かせぎをした後、お見送りされるとか・・。(しばし絶句状態が続きアンケートに何もかけませんでした。)終演後、衣装を着替え、化粧を落とされた役者さんに、見送られるのは大変結構な事なのですが・・。
内容はありがちで・・ドラムセットの存在感と笑々さんに関しては、先程コメントを観ましたが、ラスカルさんと同じ意見です。、一生懸命さは伝わりました。若い劇団ですので、今後に期待します。北村さん、小野寺さんが、良かったと思います。
<ハナモズクさんのコメント>
役者さんはそれぞれ一生懸命演じられていて好感が持てましたが、芝居内容はタイトル通り、「さんざん」でした。[☆1おまけ]

燦燦(さんざん)

燦燦(さんざん)

ロ字ック

インディペンデントシアターOji(東京都)

2011/04/28 (木) ~ 2011/05/01 (日)公演終了

満足度★★★★

幕があがります
また王子です。よい天気。開場、ん、1番前の椅子はミニサイズです。少し迷うが前の席に着席。舞台は…舞台裏のようですが…上手にパールのドラムキット(黒)、下手は化粧台に盛り塩。正面小さなガラステーブルの上にはサイン用の色紙。奥の出入り口横にお花。肝心のスターは所用で姿が見えませんが、コンサート開始前のこの時間、いろんな人が出たり、入ったり。人の数だけドラマがあることに気が付くことになります。暗転、ドラム(おおーっ、ちゃんと生音だ、しかも女性だ、なかなか格好イイ)が軽快なリズムを叩き出します。以下、ネタバレ。

ネタバレBOX

いろいろなキャラクターがいると結構薄まった印象しか残らないのですが、本作、楽しかったです。ドラムは1回しか鳴りませんでしたね...ギターはストラトシェイプ/ブラックボデイ/メイプルネック。軽いはずはないと思うのですが、よく振り回していました(どこかにぶつけるのではないかと心配)。ミドリ(柳沢さん)というキャラクターがとても気になります。各人いろいろあって、でもコンサートは幕を開け、振出しに戻ったのでしょうか
わが星

わが星

ままごと

三鷹市芸術文化センター 星のホール(東京都)

2011/04/15 (金) ~ 2011/05/01 (日)公演終了

満足度★★★★★

稀有な体験
仕事を強制終了して1時間半かけて、わざわざ三鷹くんだりまで行った甲斐がありました。とても稀有な不思議な観劇経験をさせていただきました。素晴らしいの一言です。参りました。DVDを購入して何度も繰り返し鑑賞しています。

わが星

わが星

ままごと

三鷹市芸術文化センター 星のホール(東京都)

2011/04/15 (金) ~ 2011/05/01 (日)公演終了

満足度★★★★

再演
やっぱり凄い作品だった。
初演の時観ていたので自分の中での衝撃度は下がったが、
構成が分かっている分前回と違うシーンで感動した。

チケット完売、当日立ち見が50人以上いる状態、凄いな。

その族の名は『家族』

その族の名は『家族』

こどもの城 青山円形劇場/ネルケプランニング

青山円形劇場(東京都)

2011/04/13 (水) ~ 2011/04/28 (木)公演終了

満足度★★★

うーん、正直
ハイバイの時の方が数倍笑えたし
数倍感動したと思います。

葬儀屋の部分とか
表現しきれてない部分が多かった気がします。

微妙な力の抜け具合とかが
ハイバイの方が明らかに良かった。
有名ないい役者さんを揃えば
いい舞台になる訳でないところが難しい所ですね。

あと
荒川良々さん、ああいう演技も出来るんだ!と驚きました。

5seconds【再度上演】

5seconds【再度上演】

パラドックス定数

The Art Complex Center of Tokyo(東京都)

2011/04/03 (日) ~ 2011/04/03 (日)公演終了

満足度★★★★

やっぱり
この劇団は、史実を基にしたストーリーで
限られた環境の中でやる舞台で
力を発揮するような気がする。

今回のも良かった!

第2回ブス会*「淑女」

第2回ブス会*「淑女」

ブス会*

リトルモア地下(東京都)

2011/04/17 (日) ~ 2011/05/03 (火)公演終了

満足度★★★★★

きもちもぴかぴかに
原宿です。場違いな気がしますがどうしようもありません。少し歩き回ってみました。表参道方面は相当な人出。時間になり「ブスシート」に着席。
舞台はどうみても普通の事務室。ロッカー(上にはダンボール)やファイル、タイムカードに行動予定表。正面の壁に下手からの外光を受けてブラインドの影が映ります。今日は盛況でキャンセル待ちのお客様が早くから並んでいらっしゃいました。時間になりました、暗転。3人が外から戻ってきました。これからお昼ごはんでしょうか、以下、ネタバレ。

ネタバレBOX

ハウスクリーニング会社の事務室での出来事。どこの職場でも交わされる普通の会話でお話ができています。4人それぞれのキャラクターがとても自然。表情もしぐさも。ブラインドの影も「朝日」「夕日」らしさを出していますね。このままホントにお仕事に行かれてもぜーんぜん違和感ないです。中盤から4人の間に少しずつ隙間(普段から思っていること)ができてきます。他人にとっては他愛のないことかも、聞き流してしまうことかも。でも当人には切実なこと。でもなんだかんだ言いながら今日も仕事です。

遠藤さんはちゃんと「後ろ姿」を見せてくれたし、撮影シーンからロッカーの中に隠れるなんて大サービス。望月さん、新人らしさがとても初々しくて、最後荷物を取りに戻ってるシーンもいいですね。もたいさん、岩本さん、この味わい...大好きです。

最後に少しだけ
当日券まで完売、キャンセル待ちの列ができましたが、列の作り方が雑です。この公演のために来てくれたお客さんです。キャンセル待ち/整理番号付き自由席/ブスシート(整理番号なし)別にきちんと案内するのが当たり前では?


Nf3 Nf6

Nf3 Nf6

パラドックス定数

The Art Complex Center of Tokyo(東京都)

2011/03/22 (火) ~ 2011/03/27 (日)公演終了

満足度★★★

緊張感のあるいい舞台
緊張感のあるいい舞台でしたが、
二人関係性がイマイチ自分の中で消化できなくて、ちょっと入れなかった。

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