最新の観てきた!クチコミ一覧

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本日のお日柄は

本日のお日柄は

劇団レトロノート

ザ・ポケット(東京都)

2011/10/12 (水) ~ 2011/10/16 (日)公演終了

満足度★★★★

ほんわか
六人兄弟を取り巻く人間模様がいろいろ絡み合って、でも最後にはあっちこちでうまくまとまり面白かったです。

エレジー

エレジー

(公財)可児市文化芸術振興財団

吉祥寺シアター(東京都)

2011/10/13 (木) ~ 2011/10/19 (水)公演終了

満足度★★★★★

胸打たれるほろ苦さ
観劇の前日に、清水邦夫氏の盟友でもあった蜷川幸雄氏と、同時代に新宿を拠点として活動した唐十郎氏による初の公開対話を聴きに行き、60年代後半当時の「時代の熱気」を懐かしく思い出した。

平さんは先日の劇団四季でのシャイロック役のときもそうだったか、今回も「お芝居を観た」という以上の想いが心の中に残った。

それは私自身が年をとり、「老いの苦さ」を悟り始めたことが大きく関係していると思う。

清水さん、蜷川さん、唐さん、平さんそれぞれの演劇に対する熱情を自分の中で反芻しながら観劇したという点で、感慨深い公演となった。

蜷川さんと清水さんが一緒に芝居していた当時は、映画が終わった夜9時半から新宿文化のアートシアターで上演されていたこともあり、観たことがなく、
旧作は大学生によって上演されたものを観て、とても好きになった。

いくつか蜷川演出による作品も観ているが、本作は、これまで私が観た作品とは少し違う感じの作品だった。

だが、「記憶」について書かれている点では共通している。

可児市は私の父の晩年の思い出につながる土地で、二度ほど所用で訪れたことがあり、いただいた名産品の薔薇を見て胸がいっぱいになった。

ネタバレBOX

平幹二朗演じる主人公の老人・平吉に、亡くなった自分の父親の晩年の姿をも重ねわせてもいた。

ひねくれたものの言い方をする一方で、愛すべきユーモラスな一面もある老人。

聞こえないはずの踏切のイメージが平吉には去来する。

年を取ると見えない、聞こえないはずのものが迫ってきたりするが、それを単に「ボケの兆候」で片づけよいものかどうか。

老人の幻覚には、背負ってきた人生が見て取れる。

平吉は最初は意地悪爺さん風なのだが、亡くなった息子と暮らしていた塩子(山本郁子)との交流が描かれるうち、平幹二朗という俳優の「男の色気」がにじみ出てくる。

私は「名優」や「名演技」の安売りは好まないが、彼こそまさに名優という形容にふさわしい人で、もっと経験の浅い若い俳優を名優と形容したら、平幹二朗クラスの俳優を何と呼べばよいのかわからないではないか。

平吉の弟(坂部文昭)が塩子の伯母(角替和枝)と語らううち、消防車のサイレンで火事を知り、そわそわ嬉しそうになる場面に清水作品の「炎」のモチーフが盛り込まれている。

塩子と伯母は共に神経を病んで入院した経験を持ち、互いに相手のことを「カッなると刃物を振り回す」と主張する。

このエキセントリックな一面を持つ2人の女性に兄弟が惹きつけられていく経緯が面白い。

塩子を異性と意識しながらも理想の男性像を訊かれた平吉が塩子がヒゲを生やしたような男性だと答える。

塩子は「私は女なんです」と訴える。

平吉の心の中には息子と塩子はある意味一体化しており、一体化させることで矜持を保っている面もあるようだ。

それだけに、美化されてきた息子の偶像が塩子の遠縁である交際相手の青年医師(大沢健)によって一気に叩き壊されるのが傷ましい。

我が子であれば息子の欠点も平吉はそれとなく見抜いていたはず。

平吉に心をかき乱されていき破滅する塩子は、いかにも清水作品のヒロインらしい。

ただ、塩子の劇中劇シーンが浮いた印象で私にはちょっと気恥ずかしく感じられた。

清水さんの作品にはこういう場面が時々登場し、ドキッとする素敵なシーンであることが多いのだが・・・・。


普通のホームドラマではない、なかなか手ごわい戯曲。

家族を描いた清水作品の場合、学生による上演でも凝った舞台美術が考案されるようだ。

下手のリビングの部分が可動式で、戸外のシーンでは後方に下がるようになっているが、工夫とはいえ、何となくしっくりこないものも感じた。

まるっきり抽象的でシンプルなセットというわけにはいかない作品だとは思うので、難しいところ。






「極めてやわらかい道」千穐楽!23日は13時開演!!当日券アリマス

「極めてやわらかい道」千穐楽!23日は13時開演!!当日券アリマス

ゴジゲン

駅前劇場(東京都)

2011/10/06 (木) ~ 2011/10/23 (日)公演終了

満足度★★★★★

ゴジゲンらしい。
諸注意とオープニングの映像が好き。
その映像を流すのに、舞台前に幕を張ってあったので、芝居が始まると舞台に奥行と広さがあるように錯覚した。(良い意味で)


窓から男たちが女性を覗いてるのは、過去のゴジゲンの公演でもあったなーと思った。それがどの公演だったかは言われないと思い出せないのだけど。



ゴジゲン初見の人たちがどう思うかはわからないけど、大体の公演を見させていただいた私にとって、この公演は「ゴジゲンらしい!!」と清々しくなった。

ブラック愛な感じだと勝手に思ってる(これはこれで純粋なんだけどね)けど、やっぱりこういう感じが良いと思う。



ゴジゲンでしか出来ないことが分かった。というようなことを松居さんが仰られていたので、これを聞いた自分も頑張ろうと思った。

Lock'n'Roll

Lock'n'Roll

大川興業

ザ・スズナリ(東京都)

2011/10/14 (金) ~ 2011/10/16 (日)公演終了

満足度★★★★

面白い!
真っ暗闇で五感で感じる演劇とたらで興味津々観て参りました。
しかーし、演出方法の奇抜さ云々を超えたストーリーの面白さに思わず唸ってしまいました。2時間の長丁場、きっと寝てしまうだろう(失礼!)という当初の不安もなんのその、あっという間の2時間で中垂れしませんでした。(私には重要)
この暗闇のメリットは、五感云々よりも舞台美術にお金がかからない事というのが正解でしょうか。このストーリーで視覚でも楽しめる芝居を期待します。

「極めてやわらかい道」千穐楽!23日は13時開演!!当日券アリマス

「極めてやわらかい道」千穐楽!23日は13時開演!!当日券アリマス

ゴジゲン

駅前劇場(東京都)

2011/10/06 (木) ~ 2011/10/23 (日)公演終了

満足度★★★★

なかなかの世界観
男性ばかりのお話で、最初はドタバタ調でしたが、やがて切ない感情が溢れ出すなかなかの力作でした。登場したそれぞれのキャラも際立っており、劇団のレベルの高さが伺えました。
次回作も是非観てみようという気持ちになりました。

DISASTER~愛しきあなたへ

DISASTER~愛しきあなたへ

劇団だっしゅ

萬劇場(東京都)

2011/10/13 (木) ~ 2011/10/16 (日)公演終了

満足度★★★★

(^_^;)憎めぬ人々。
(^_^;)求めるモノによってはいくらでも斬れそうではあるが、何か憎めない。イメージの大半が前説タヌキにもっていかれる、面白劇団。今回は山口さんも印象に残っております。また拝見したいです。

人生ゲーム

人生ゲーム

元気ぱつぱつコースター

国立オリンピック記念青少年総合センター・カルチャー棟・小ホール(東京都)

2011/10/14 (金) ~ 2011/10/15 (土)公演終了

満足度★★★

ダンスは楽しい!
ダンスの力量に大分差があり、群舞ではバラバラ感が目立つ。もう少しシンプルな振り付けにして一体感を高めた方が見た目もきれいだと思う。どこかのダンス学校の発表会なのだろうか?いろんな年代の人がいて、楽しく踊っているのを見るのはいい。

泣き虫 なまいき 石川啄木

泣き虫 なまいき 石川啄木

シス・カンパニー

紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA(東京都)

2011/10/07 (金) ~ 2011/10/30 (日)公演終了

満足度★★★★

元祖貧乏家の人々
広く知られた井上作品の一作、話もサクサク進みあっという間に見終わったという感じ。後味よく楽しめました。

ネタバレBOX

三谷版の悪戯っ子ぽい啄木アプローチも好きだけど、段田版の啄木さんは上品な佇まいと理想と現実の葛藤から「若い人」という印象。
お母さんと金田一さん良かった。
お手本のような嫁姑のやり取りに喜劇の醍醐味の味わい。

これからもSisカンパニー×こまつ座は続けて行くのかな?
できれば映像化して残して欲しい作品。
正劇ラグナロク

正劇ラグナロク

劇団Please Mr.Maverick

戸野廣浩司記念劇場(東京都)

2011/10/13 (木) ~ 2011/10/16 (日)公演終了

盛りだくさん!
初日に観劇しました。
北欧神話ということで、雰囲気があり、入り込んでみることができました。
コンパクトな劇場なのに、照明がとても効果的で綺麗だったので幻想的な神話の世界を見ることが出来たのが印象的です。

内容は解りやすかったのですが、もとのボリュームがある作品なので、本当はもっと盛りだくさんにしたかったのでは?とも思いました。
それを2時間弱に纏めるのは大変だったんだろうなぁと思います。

なんにしてもお疲れ様でした。
次回作も楽しみにしています。

引き際

引き際

metro

赤坂RED/THEATER(東京都)

2011/10/06 (木) ~ 2011/10/13 (木)公演終了

満足度★★★

見ました。
もうひとつの日本の混乱具合、とはいいながら、ほとんど現在日本の状況じゃないか、とも思えてしまう。
若松さんの人形使いに苦笑いしてしまいました。

月船さんの度胸の良さに感心したけど、よくよく考えてみれば宝塚ってもともと関西の劇団だし、「笑わせる」ことには長けてるんだろうな。
出ている全員の色気と狂気と歌声を堪能しました。
ただ、笑いと皮肉と風刺の話の展開の一部にちょっとついて行けなかった所もあり。

リーゼント総理

リーゼント総理

怪傑パンダース

テアトルBONBON(東京都)

2011/10/13 (木) ~ 2011/10/23 (日)公演終了

満足度★★★★

笑った
昨日見てきましたが、さすがはIKKANさん、
面白かったです。
ツボにはまった台詞もあって、凄く楽しめました。
それでいて、男の友情といった熱いシーンも見れて、
ジーンときました。
来週末にもまた見に行くので、楽しみです。

検察側の証人~麻布広尾町殺人事件~

検察側の証人~麻布広尾町殺人事件~

ワタナベエンターテインメント

青山劇場(東京都)

2011/10/15 (土) ~ 2011/10/23 (日)公演終了

満足度★★★★★

ほんとおもしろい!
今までのD-BOYS STAGEと違って激しい動きはなく、しっかりした芝居の舞台でした。D-BOYSの演技力の進化に感動しました。
そして結末には鳥肌が立ちました。
初日と16日と行きましたが、あきない展開で何度観てもいろんな角度で観れるのでほんとおもしろいです。
ただ、客演が多く、出ていないD-BOYSがいるのはD-BOYSファンとしては残念です。D-BOYS STAGEなのだからD-BOYS、D2の舞台にして欲しかったです
ただ客演の方の演技力、オーラあっての舞台だとも感じました

日本人のへそ

日本人のへそ

こまつ座

Bunkamuraシアターコクーン(東京都)

2011/03/08 (火) ~ 2011/03/27 (日)公演終了

満足度★★★★★

やっぱり井上ひさしは、初期がいい!
井上戯曲は圧倒的に初期作品がいいですね。おもしろかった。石丸寛二は四季をやめて本当によかったね。汚れ役とてもよかった。

通し狂言 開幕驚奇復讐譚(かいまくきょうきあだうちものがたり)

通し狂言 開幕驚奇復讐譚(かいまくきょうきあだうちものがたり)

国立劇場

国立劇場 大劇場(東京都)

2011/10/03 (月) ~ 2011/10/27 (木)公演終了

満足度★★★

宙乗りは豪華
曲亭馬琴の作、。
菊五郎さんと菊之助さんの宙乗りは豪華。ただ、三幕目が少し冗長のような感じがしてうとうととしてしまった。

ブロードウェイミュージカル『ピーターパン』

ブロードウェイミュージカル『ピーターパン』

ホリプロ

東京国際フォーラム ホールC(東京都)

2011/07/20 (水) ~ 2011/07/31 (日)公演終了

満足度★★★★

良かった
桑原さんの演出なので、見に行きました。
物語自体は、子供向けの作品ですが、エンタメ要素では見応えありました。

ネタバレBOX

ピーターパンと言えば空を翔んでいるシーンが、有名過ぎるが、やはりその姿は、夢があります。ピーターパンが、部屋に入ってくる時等に、天使の粉がキラキラして綺麗でした。

ピーターや迷子達が、暮らす隠れ家は、地上からだと穴しかみえない地下。舞台上では中央に小高い丘のようなのが断面図になっていて、地下が舞台上となってる、空間を活かした創りが良かったです。この小高い丘が回転すると、人魚の住む海辺に変わるのも、素敵でした。
舞台上両脇は、ネバーランドの植物で彩られ、時を刻む空の色の移り変わりも良かったです。

ネバーランドの住人のインディアン達のダンスや太鼓も、本格的で良かったです。長のタイガー・リリー(皆川まゆむ)のバレエを取り入れた動きは、スピード感と優雅さがあり、とても良かったです。

フック船長は、ちょっと恐いけど、海賊達(ヌードラー・原扶貴子さん チェッコ・成清正紀さん)は、お茶目で笑いを誘った。特にスミー(辰巳智秋さん)は、登場するだけで、笑いが起きる面白さでした。

迷子達(トートルズ・ヨウラマキさん)も、子供らしさ、可愛かったです。

ラストの方で、キャスト全員が踊りながら、客席に遊びに飛び出てくれる。客席の子供達は、口をアングリ開けっ放しで驚く子やら、大喜びの笑顔で踊り出す子やらで、そんな姿にも、いやされました。こんなに夢いっぱいの作品も良いなぁ~と痛感しました。
ハイヤーズ・ハイ

ハイヤーズ・ハイ

劇団ガバメンツ

劇場HOPE(東京都)

2011/10/13 (木) ~ 2011/10/17 (月)公演終了

満足度★★★★★

洗練された喜劇の醍醐味
15minutes madeの時にも、惹かれた劇団でしたが、
今回その真の実力見せつけられました。

設定の上手さに加えて、喜劇の矜持を生かした作劇に
きっちりと閉じ込められて。

やられました。

ネタバレBOX

冒頭のタクシー運転手のキャラクターの作りこみ、
さらにはそれに付き合う客が感じるウザさから
こんな物語の展開になるとは想像もしなかった。

そこにもう一人の女性が加わって、
二人の素性が次第に明るみになるなかで
メインディッシュが姿を現わします。

二人の作家が、車内でとある俳優の死を惜しんで綴っていく
架空のドラマ。

タクシー内の空気がうまくコントロールされて、
戯れに物語を綴る質感が舞台に置かれ、
そこから、3人が嵌り込み
一場面ずつが組み上がっていく感じにもすいっと引きこまれていく。
作家が互いに抱く感情や、
作劇に対してある意味インセントな運転手のアイデアの可笑しさ。
それらによって色を変えていく
劇中劇自体の膨らみや可笑しさが
舞台の厚みを着実に作り上げていきます。
その世界と、ドラマを綴る3人の織り上がり方に
抜群のセンスがあって、
気が付けば、観る側も、
基本的に椅子4脚だけで綴られるドラマの視聴者として
その展開を見つめている。
一方で、物語の外枠である、タクシー内の密度や高揚感のようなものにも
心奪われていて・・・。

運転手によるドラマのキャラクターの
名前付けの可笑しさなどから、
しっかりとプロの二人の手腕が浮かび上がる。
二人の作家の作風の違いや
一方でプロの作家の作劇の矜持のようなものも
きっちりとドラマの密度や広がりを作って行きます。
ドラマの中のキャラクターたちの個性が
揺らぎながらもその場での実存感を醸し出していて
ドラマの展開が、ある種のグルーブ感にまで至る。

劇中劇の主人公やその同僚、あるいは上司にも
表層のデフォルメとは別の
しっかりとナチュラルな匂いというか実存感が残されていて。
それは受付の二人にしても同じこと。
それぞれの個性や内なる距離感までがきっちりと描かれていく。
キャビンアテンダントや旅館の仲居さんにしても
次第にキャラクターが広がっていく感じが
そのままドラマの雰囲気への繋がっていて。
部長の奥さんの醸し出す家庭のリアリティを持った肌触り。
恋人役的な同僚の女性のイノセントさの貫きなども圧巻。

単にシチュエーションに物語をプリントした生地の風合いではなく
ペルシャ絨毯のことく、
タクシーの会話と劇中劇が織り上げられて生まれた肌触りがあって。
タクシーの中とドラマでのそれぞれの伏線の回収も
時にはクロスオーバーして
しなやかに
なおかつ観る側を捉えるに足りる踏み込みがある。

それらを演じる役者たちのお芝居にも抜群の安定感。
なおかつ、キャラクターの色を保ちつつ
舞台の色の変化を無理なく創り出していく
切れと懐の深さのようなものがあって。
だから、舞台の厚みがベタつきや重さにならず
観る側にもたれない。

たとえば、終盤に、
作り手の想いを込めたシーンのなかで
主人公が相手の名前を呼ぶと
運転手によっていい加減に付けられた同姓のキャラクターが
またぞろ現れてしまうくだりなど
単品では思いっきりベタなギャグなのですが、
それを生かして大きな笑いにつなげる作りこみがこの舞台にはある。

ラストシーンも秀逸。
作家が降りるときの
タクシーのびっくりするような料金に、
観る側がどれだけその舞台にはまっていたのかも
さりげなく提示されて・・・。

なんだろ、歳がばれますが
昔々、ブレイク途上の東京サンシャインボーイズの
舞台に接した時のような満たされ感があって、
ああ、良いものを観たなぁと思う。

私が観た回は若干観客が少なかったですけれど、
この劇団には、頑張って東京公演を続けてほしい。
よしんば東京であっても、
もっと大きな箱で観客をいっぱいにする実力を
もった団体だと思います。
羽球魂

羽球魂

劇団EOE

千本桜ホール(東京都)

2011/10/11 (火) ~ 2011/10/16 (日)公演終了

パワフル
パワフルだった。


椅子がふかふかだった。

ハイヤーズ・ハイ

ハイヤーズ・ハイ

劇団ガバメンツ

劇場HOPE(東京都)

2011/10/13 (木) ~ 2011/10/17 (月)公演終了

満足度★★★★★

ハイヤーズ・ハイ
楽しかったので嫁にもすすめました!

ハコニワムスメ ~エリートOL殺人事件~

ハコニワムスメ ~エリートOL殺人事件~

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北池袋 新生館シアター(東京都)

2011/10/15 (土) ~ 2011/10/16 (日)公演終了

満足度

つまんない
次の公演までに
芝居100本観て
戯曲200作読め。

Kと真夜中のほとりで

Kと真夜中のほとりで

マームとジプシー

こまばアゴラ劇場(東京都)

2011/10/14 (金) ~ 2011/10/24 (月)公演終了

満足度★★

1年ぶりのマーム
前回が良すぎたためか、今回は期待しすぎてしまい微妙でした。
音楽が大きすぎてセリフが聞き取れなかったり、あまりにもくどく、途中で飽きてしまいました。
ただ、相変わらず世界観は良かったです。
次回に期待します。

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