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最後の晩餐【全日程終了いたしました。有難うございました!】

最後の晩餐【全日程終了いたしました。有難うございました!】

Sun-mallstudio produce

サンモールスタジオ(東京都)

2013/01/04 (金) ~ 2013/01/07 (月)公演終了

満足度★★★★

新春!!顔見世興行♫
サンモールスタジオのお年玉的な舞台だったんでしょうか。

さらっと楽しめる内容でした。

すべての俳優の魅力を、余すところなく回していかなくてはならぬ演出家は、大変だと思いました(*゚▽゚*)

初雪の味

初雪の味

青☆組

こまばアゴラ劇場(東京都)

2012/12/28 (金) ~ 2013/01/06 (日)公演終了

満足度★★★★★

会津編と鎌倉編
上演時間95分。大晦日の茶の間の風景が、雪の結晶のようにはかなく美しい。3年目の晴と母のツーショットはそれだけで泣きたくなった。場内は若干寒いので上着は預けない方がよい。

組曲虐殺

組曲虐殺

こまつ座

天王洲 銀河劇場(東京都)

2012/12/07 (金) ~ 2012/12/30 (日)公演終了

満足度★★★★

上出来の部類
タイトルが素材の持つ凄惨さを印象づけるのとうらはらに、軽やかで、明るく、笑いと涙に彩られた歌劇でありました。
面白かった。
そして、感動しました。

ネタバレBOX

小曽根真は素晴らしい仕事をしました。場面転換時の演奏は全て即興とは驚かされるし、役者との絡みでの楽しい裏話が、アフタートークショーで聞けました。 井上ひさしの台詞はそれ自体リズムがあるから、曲をつけるのも難しいように思えます。ジャズメンの感性と技術が活きたのでしょう。

井上芳雄以外、唄は素人の筈ですが、全く気になりませんでした。雑音は感じなかったですね。
好演揃いです。例を挙げたくても、枚挙に暇がありません。

栗山民也の演出は的確な折り目正しさ、静かな優しさを貫いていたと思います。
けれども、評価に迷う部分も少なからずありました。
特にエピローグ。
スクリーンに映し出される井上芳雄つまり小林多喜二のポートレートを囲んで、『胸の映写機』を五人が唄うエンディングは感動的です。けれども、6人の俳優全員が合唱するという作者のト書きも、僕は捨てがたい。正解は、やはり、ホンのなかにある気がするのですが。

小林多喜二と特高警察との追跡劇を宥和的大団円に導く作劇は議論の分かれるところでしょう。
憎しみの連鎖を絶ちきるアウフヘーベン、というのが僕の解釈です。
『ムサシ』と同じです。
それが晩年の作者の切実な心情だったのだと。どうしても伝えておきたかったこと、(おそらく)特に若者たちに、弱い者イジメの構図で成り立っている国の歪み、この不正と向かい合うことは、あなた方ひとりひとりの尊厳と未来への希望の問題なのだというメッセージ。

立派なのは、居丈高な社会派告発劇のコドモっぽさからは隔絶した複眼的表現の深味です。
例えば、刑事たちのデュエット『パブロフの犬』が衝いてるのは、暴力装置の恐怖といった次元にとどまらず、安易に自己放棄する人間ほど当面の職業的義務の達成にはしゃかりきになってのめりこむ、あの日本人独特の不気味さです。それがこの二人の人間臭さとしてユーモラスでもあるのだけれども、ただの博愛で、彼らが人間らしく描かれているわけではないと思うのです。

最晩年になって、作者は父が特高警察の拷問による傷害がもとで病に罹り死に至った事実を明かしました。
多喜二に父を、多喜二の理解者であった3人の女性たちに母を、作者が重ね見ていたことは明らかだと思います。この作品の結末は両親への涙の祈りでもあったのだと。
もしかして、これが最後になる予感があったのかも知れません。偶然だとしても、よほど運命的な暗合だとしか思えない。あるいはやはり、覚悟の遺言だったのでしょうか。

察するとあらためての悲哀を感じます。
最後の晩餐【全日程終了いたしました。有難うございました!】

最後の晩餐【全日程終了いたしました。有難うございました!】

Sun-mallstudio produce

サンモールスタジオ(東京都)

2013/01/04 (金) ~ 2013/01/07 (月)公演終了

満足度★★★★★

超満員
セリフの一つ一つにナンセンスなセンスがあり、面白く拝見しました。とくに水谷さんのキャラクターがあまりにも素晴らしく、のめり込んで見いりました。

また、みぎわさんの幅のある歌声にも魅了されました。

物語は終盤に計画的に遂行されていた場面展開は小説を読んでいる気になりました。サスペンスコメディ。

大女優祭【ご来場有難う御座いました!】

大女優祭【ご来場有難う御座いました!】

江古田のガールズ

「劇」小劇場(東京都)

2012/12/28 (金) ~ 2012/12/31 (月)公演終了

満足度★★★★

楽しみまSHOW
大晦日に観ました。ベクトルは変化も知れないけど、芝居への気概が随所に見られました。演劇としてはどうかというのもありますが、エンターテイメントとして楽しむなら大いにありだと思います。お下品だけど。以下

ネタバレBOX

ぬいぐるみの応酬、ティッシュ吹雪、劇場から嫌われそうなくらい、小道具や色んな演出が凄まじかったです。大楽は実際に大晦日のカウントダウンしたのかな。面白い試みだと思います。あまり夜は出歩きたくないですがこれなら見てみたい。文学座の増岡さんとか、言い方悪いけどこんなのに出て大丈夫なのか、女性陣の赤裸々恋愛に性体験、小野寺さんのパンツ、会場に子どもいたことなど、不安で仕方なかったことも多々ありました。
誰だったか膝から流血、小野寺さんの体当たり、どんなことがあってもやり抜く朗読、舞監さんらのパフォーマンス、スタッフ手ブラ身体張るって意味では、まさに女優、役者である方が沢山いて見応えありました。ワサビは無理だと思う。品がないのが主でしたが、ぬるい芝居をしている自称役者さんたちは、根性を是非見習うべきだと思います。
新年工場見学会2013

新年工場見学会2013

五反田団

アトリエヘリコプター(東京都)

2013/01/02 (水) ~ 2013/01/04 (金)公演終了

満足度★★★★

お餅いただきました
獅子舞のかたにお餅いただきました、ありがとうございます。正月にうってつけのゆるさとおもてなし(ホットワインに加えてあったかい麦茶が用意されました)と演劇愛だったのではないでしょうか。

健康のため、一時間おきに一五分程度の休憩を取りながら遊びましょう。

健康のため、一時間おきに一五分程度の休憩を取りながら遊びましょう。

613

OFF・OFFシアター(東京都)

2012/12/19 (水) ~ 2012/12/23 (日)公演終了

満足度★★★★

見事な融合具合
作品的には合同企画公演として成功していたように思う。
個人的にはノア側の方が好みであり、
ノアの役者陣の方がそれぞれキャラクターや
魅せ所が立っていて良かったように思う。
613の方は現実よりで落ち着いた見せ方が
2つの劇団をバランス良く観られて良かった。
作品全体としては企画の割に良くまとまっていたように
思えたので一部役者の技量不足の荒さと
キャラ立ての惜しい演出で☆4つ。
楽しめた作品ではあったので観に行けて良かったです◎

ノア版 人形の家

ノア版 人形の家

ノアノオモチャバコ

小劇場 楽園(東京都)

2012/09/20 (木) ~ 2012/09/23 (日)公演終了

満足度★★

アレンジ部分が逆効果
どう人形の家を料理するのかと期待して観に行ったのだが、
これだったらストレートにやれば良かったのではと思ってしまった。
ただ、ノーラや元凶のヒール役の男性は良かったし
作品自体のテーマは伝わってきたので
そこまでは悪くないはずなのだが…。
とりあえず他の方のレビューにもあるようにAKBを取り扱ったり
奇をてらったようなぶっこみ方にしか感じととれないものが残念。
あとは道化っぽいセリフまわしの役の人も
純粋に技術不足で本来の魅力が発揮されてない
かのように感じてしまってそれも残念。
ともあれセンスは悪くないのにそれを生かしきれてないなぁ
というのが率直な感想か。

With me, Without!

With me, Without!

風雲かぼちゃの馬車

相鉄本多劇場(神奈川県)

2012/11/22 (木) ~ 2012/11/25 (日)公演終了

満足度★★★

エンターテイメント
かぼちゃの馬車独特の前説と次回予告は相変わらずで
お客さんを喜ばせようとする姿勢はとても清々しい。
今回は海賊もので劇団コンセプトの唄って踊って人を切る
のにはとても暴れやすい作品だったとは思うが、
やはり荒さも共に目立ってしまった作品であった。
今回は作家がいつもとは違ったようだが、
ちょっと雰囲気芝居に頼り過ぎててもっと
深いところまで掘り下げて描けたのでは?と感じてしまった。
まだまだ各ジャンル成長段階ではあると思うが、
特に歌に関してはあきらかに場が保ててなかったので
やるからにはそこの課題は緊急課題なのかもしれない。
いずれにせよ理想高くエンターテイメントを追及している
ところだと思うので今後とも応援したいと思える劇団である。

オーラルメソッド2

オーラルメソッド2

シンクロ少女

東中野レンタルスペース(東京都)

2012/11/02 (金) ~ 2012/11/15 (木)公演終了

満足度★★

期待はずれ
これまでに本公演二本を観て当たりだと感じての
ギャラリー公演だったのでとても期待して観に行ったのですが、
何が面白いのか考え直してしまいました。
とりあえずオーラルメソッドで劇団ネタっぽいのを
観られたので☆2つにしてみますが、
やはり空間の大きさの違いなのか何なのか
面白く感じれなかった今回の作品。
少なくとももう一本は今後、
本公演に期待を込めて観に行って
みたいと思います。

「俺とあがさと彬と酒と」第1回公演『ふたりマクベス、マボロシ兄妹、ほか短編』

「俺とあがさと彬と酒と」第1回公演『ふたりマクベス、マボロシ兄妹、ほか短編』

DULL-COLORED POP

アトリエ春風舎(東京都)

2012/12/27 (木) ~ 2012/12/31 (月)公演終了

満足度★★★★

もう絶対的なファンではあるのですが…
ファンであるが故に作品を観る目はシビアに観たいと思っています。

ネタバレBOX

正直、今回は谷さんファンで良かったなと思いました。
前々から谷さんが好きで、でもだからといって
毎回の作品が最高だというのではなく、
谷さんの芝居に対するスタンスが大好きなのです。
そういう意味でマボロシ兄妹に対する
コメントはあえてしませんが
とにかくふたりマクベスが最高でした!!
どちらかというと舞台上でセッティングをしている
谷さんの方が魅力的に感じてしまったのはごめんなさい。
でもシンプルな演劇としての吸引力を
この年一番強く感じた作品でした。
もう好き過ぎるのでなるべく距離をとって
応援していきたいと思ってます。
否定されたくてする質問

否定されたくてする質問

箱庭円舞曲

駅前劇場(東京都)

2012/11/01 (木) ~ 2012/11/11 (日)公演終了

満足度★★★★★

ここまで楽しめるものなのか!?
とにかく初っ端から会話芝居が楽しい楽しい。
各登場人物がキラキラして見え、
もう芝居が終わらないでくれという
久しぶりな感覚を味あわせてくれました。
ただ一つだけ、よくある作家の言いたいこと
お説教コーナーみたいなところがあって
あっても良いのだがそれを無駄に感じてしまいました。
そこでちょっとだけ中だるみ感で残念でしたが、
この年に観た芝居の中でトップクラスに面白かったです◎

チェインソング

チェインソング

文月堂

駅前劇場(東京都)

2012/12/26 (水) ~ 2012/12/30 (日)公演終了

満足度★★★★

現実とのバランス感覚が良い
とは言っても結局は良い歳した中年達の
ブン魂青春学園ものがメインなのだが(笑)
この話はどこへ行くのか!?というワクワク感を保ちながらも
社会的な問題も抱えつつポイントポイントで投げかける
現実感あるセリフにお芝居だけでは終わらせない
余韻とメッセージを感じさせる作品であったように思う。
作家の作品に対する視点の選び方とセンスが好きです。

ネタバレBOX

役者としてはモンスターペアレントの人が
担ってる役割の大きさに対しては役不足だったかなという点と
役者としては好きだった新聞部役の人
(悪くない意味で学生に見えないほどすれ過ぎ)
の脚本上での動機づけが雑だったと感じました。
年末

年末

ろりえ

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2012/12/28 (金) ~ 2012/12/30 (日)公演終了

満足度★★★★

やっぱりセンスが好き
『日本の問題』でのろりえを観て以来
ずっとそのぶっとび加減が気になってた劇団。
以前観た時のに比べて思ってた程ぶっ飛んでは
なかったですが、これはこれでとても楽しめました。
静かな雰囲気の中、最後まで集中して観ることが出来、
作品構成も各キャラクターも分かりやすくて良かったです。
個人的に破天荒なものを観てみたかったので☆は4つにしますが、
今後の作品を是非観てみたいと思いました。

『ガラクタとペガスス』

『ガラクタとペガスス』

8割世界【19日20日、愛媛公演!!】

ワーサルシアター(東京都)

2012/11/28 (水) ~ 2012/12/09 (日)公演終了

満足度

うーん
面白いっていう人もいたけど

ネタバレBOX

正直ずっと苦痛でした。
勢いだけで会話にもなってないし、
面白いでしょ?ってのばっかりが目立って
全然ひいき目にみても笑えないし
誰もそこに存在してるように見えなかったし
芝居に対する姿勢に対して
とても不愉快に感じてしまいました。
話題になってた劇団だと思ってただけに
自分の感性を疑ったりもして
やっぱりすごくつまらなかったので
感想書くことにしました。
ただ、主宰の人のコンテナ演技は
人間ではない役でしたが確かに
そこに存在していて面白かったので
それだけに色々と残念でした。
埋める日

埋める日

スポンジ

OFF・OFFシアター(東京都)

2012/12/26 (水) ~ 2012/12/30 (日)公演終了

満足度★★★★

好み
リアルに作り込まれたセットに気持ち悪くセンスの良い音響に映像。
こういう芝居が最近自分の周りで良く観るようになったが、
今回のこの作品は更に笑える要素もたくさんあって
まさに言うことなしな芝居でした◎
特に鼻水芝居は印象強烈で笑いに笑いました。
抽象的にして客に投げかけるバランスも好きでしたが、
話の終わり方や役者の使い方に若干雑さを感じてはしまいました。
とても気に入った劇団ではあったので今後の作品に
期待を込める意味で☆4つにしたいと思います。

贋作・銀河鉄道の夜

贋作・銀河鉄道の夜

劇団フライングステージ

【閉館】SPACE 雑遊(東京都)

2012/12/29 (土) ~ 2012/12/30 (日)公演終了

満足度★★★★

楽しかった~
物語の軸は確かに宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」でした。これをアレンジしてアニメネタも盛り込んだパロディ音楽劇。ゆる~~い中にもはちゃめちゃでした。第二部はパフォーマンス。もう、こちらはゲイテイストというよりも、ちょっとしたお化け屋敷を観ている感覚で、より一層、楽しめました。

初雪の味

初雪の味

青☆組

こまばアゴラ劇場(東京都)

2012/12/28 (金) ~ 2013/01/06 (日)公演終了

満足度★★★★

2バージョンを一日で
それぞれのバージョンの骨組みは
ほとんど同じだったのですが、
細かい違いの面白さに加えて
2バージョンを織り上げる
手法の違いのようなものも感じて。

それぞれの舞台の秀逸に加えて、
二つの語り口の異なりを楽しむ面白さもありました。

ネタバレBOX

(鎌倉Version)、

冒頭からとても自然な空気の密度が舞台にあって、
少しずつ、
仕付け糸がほどけるように場のシチュエーションが現れ
色がゆっくりと解けていきます。
toiや中野成樹+フランケンズが独自のタイトルで上演した、
「long christmas dinner」の如きシームレスで定点観測にも思える
時間の繋ぎと
そのなかでぶれずに貫かれる
役者たちの安定したキャラクターの作りこみが
変わらないトーンに潜む変化を紡ぎ、
繊細にロールたちの時を染めていく。
幾色にも移ろう質感にキャラクターたちの姿を織り込んで
場に満たされた空気は、
ウィットもありつつほろ苦く、
やがて彼ら自身の歩みを削ぎ出して
そのままに過ぎ行く時の質感をさらに際立たせて。

やがて場は記憶や想いにまで昇華し、
ラストシーンの今には、
その場所を道標のように過ごした彼らへの俯瞰が生まれて。
ゆっくりと深く浸潤されたことでした。

(会津編)
鎌倉編に続けて観劇。
設定された場所の違いからアレンジされた部分があったり
言葉(方言)も現地のものに作りこまれてはいるのですが、
基本的には同じ骨格を持った戯曲でありながら、
なによりも物語の訪れ方が異なっていて
飽きることなどまったくなく
舞台に取り込まれてしまいました。

冒頭からキャラクターの色がくっきりと舞台に置かれている感じがして
描きこまれたロール達にも
良い意味でのばらつきがあり、
組み上がっていくその部
屋の時間の少しざらついた肌触りがあって。
でもその質感が次第に場の実存感となり。
その空気の中に再びロール達が纏った時の流れが浮かび
抱いた想いがしっかりと映えて・・・。
一人ずつのキャラクターの心情に深く心を奪われる。

なんだろ、
二つの舞台、
醸される場とキャラクターの姿の重なりの順序が異なっていて、
でも、それを続けて観ると、
作品毎に描き出される
人が歩み、揺らぎ、時を重ね、さらに歩んでいく姿に加えて、
異なる語り口から戯曲のコアに不思議な立体感が生まれて、
深く鮮やかに残るのです。
同じロールを演じる役者たちのキャラクターの貫きも実に秀逸。
観る側にとってひとつのキャラクターとしてぶれずに置かれて、
一つの舞台を支えるにとどまらず
それぞれの舞台を上手く結びつけてくれる。
互いに、其々の描き出す世界に別の視座を与えてくれる感じがあって
醸し出される新たな奥行きが、
違和感とならず作品が内包する豊かさを
さらに新しい印象へと引きだしてくれて。

いたずらに重いわけでもなく、
寧ろ淡々とやってくる幾つもの大晦日の風景描写なのですが、
もれなく手練れの役者たちからやってくる
その重なりの先のロール達の心風景は
除夜の鐘や汽笛を聞くたびに
ふっと心に蘇るような気がします。

二人の異なる演出での舞台の上演という企ても功を奏して・・。
役者たちの演技にどっぷりと浸されて
とても心に残る今年の観劇はじめになりました。

【緊急再演】つぎとまります【王子小劇場】

【緊急再演】つぎとまります【王子小劇場】

劇団肋骨蜜柑同好会

インディペンデントシアターOji(東京都)

2012/12/14 (金) ~ 2012/12/15 (土)公演終了

満足度★★★★

後半
気持ちのいいテンポなだけに前半はなんかもったいない。でもそれがあるから後半が生きる部分はあるのだけども 言葉選びなど伸びる部分はまだまだありそう

よく聞く

よく聞く

劇団あおきりみかん

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2012/12/21 (金) ~ 2012/12/23 (日)公演終了

満足度★★★

なかだるみ
しました.。個人的にオチがあまり好きじゃない。

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