最新の観てきた!クチコミ一覧

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フェス

フェス

ゆうめい

スタジオ空洞(東京都)

2016/10/19 (水) ~ 2016/10/23 (日)公演終了

満足度★★

残念
自分的にこの手の可笑しさや笑いは不得手で,また,何を言いたいのかも全く分からず,70分の時間がとても長く感じた芝居でした。

ガール・イン・ザ・ボックス

ガール・イン・ザ・ボックス

フィグス

【閉館】日暮里ARTCAFE百舌(東京都)

2016/10/21 (金) ~ 2016/10/23 (日)公演終了

満足度★★★★★

初日観劇!!
最終的に伏線を回収していき
このタイトルの解明につながる
謎解き物とまでは行きませんが
ストーリーと登場人物から目が離せないそんな70分の作品です

作品を十分楽しめましたが
一般が800円
さらに早期予約特典で上演台本が付いてくるという
このコスパの良さ

むしろこんなにいい作品をこんなに安く観させていただいて
こっちが恐縮してしまうくらいな感じです

ネタバレBOX

日暮里ARTCAFE百舌という
自分的には初めての会場
客席が二面で残り2面が暗幕で覆われており
客席と暗幕の境目、暗幕と暗幕の境目
その3か所から出はけをするという初めての構造に
まず自分の固定概念を崩される会場の使い方がよかった

客席が最大40席とうことで最大限に会場を舞台上として使っていて
冒頭の各々の話が進んでいくシーンが止まっては
新しいキャストが出てきてシーンが始まり
最終的に全キャストが出てきて
話が始まる
会場全体を使ったシーンは特に印象的です

客席と舞台が同じ目線で
数十㎝前の所を役者が演じていて、目の前を通る
こうゆう舞台が好きなのを再確認しました

出演者も20前後の方が多いようでしたが
そのような事を感じさせず話にすっと入れるような演技で
70分という時間を感じさせない作品でした

早期予約特典の受け渡し用の引換券を会場前に渡していただき
終演後、その券と引き換えに台本をもらう
スタッフワークもきっちり出来ていて
とても心象がよい作品、団体でした
四則演算

四則演算

sugarless

ART THEATER かもめ座(東京都)

2016/10/20 (木) ~ 2016/10/23 (日)公演終了

満足度★★★★

初日観劇
好き嫌いが出てしまう作品ですが、役者の熱量により
作品に引き込まれます

ネタバレBOX

(集団asif~)の藤丸亮さんの作・演出で
やっぱり方向性的に重かったです

自分的には守里の双眸の方が
人を食べるという方がまだ現実味のない話でしたので
重くてもまだよかったですが

やっぱり重い話はあまり好きではないかな

ただ観劇した人と話したり、感想ツイートを見ていると
このような作品が好きな人もいる事を知り
いろいろな感性を持った人がいるんだなと再確認

重いだろうと予想はついていましたが
好きな役者の演技を観たくて観に行った訳で
当然観た価値は十分ありました

最後に他の方のコメントにも書いてありましたが
公演中ずっとエアコンが効いていなく
ちょっと暑かったかなという事と

自分は遅かったのであまり関係ありませんでしたが
開場の際の受付で準備等で問題があった事や
公演前の飲食禁止、携帯電話等のアナウンスをし忘れたなど
旗揚げでその初日という事を考えれば
仕様がないとも思いますが

そのあたりも事前にイメージして公演を打てると
いいかと思いました
フェス

フェス

ゆうめい

スタジオ空洞(東京都)

2016/10/19 (水) ~ 2016/10/23 (日)公演終了

満足度★★★

よかった
着想がよかった。導入がおもしろかった。

新宿カンタータ(聖歌)

新宿カンタータ(聖歌)

ピープルシアター

シアターX(東京都)

2016/10/19 (水) ~ 2016/10/23 (日)公演終了

満足度★★★★

傷 花四つ星
 新宿歌舞伎町からゴールデン街、2,3丁目までは言わずと知れた歓楽街

ネタバレBOX

。シノギが良いから世界中のマフィアの狙う街でもある。殊に中国が国力をつけるに従い中国系マフィアの中でもこのエリアに目を向けたのは上海系と福建省系である。上海は戦前から魔都と恐れられた世界の悪の巣窟の一つ。そして福建省はやり手として知られる中国華僑の中でも最も結束力と実力に長けた客家(正しい表記は客の辺として口が付く)を生み出した省であり、中国国内でも最も土地が痩せ昔から他に移住しなければ生活が成り立たないような風土のエリアである。
無論、この界隈には台湾14Kの縄張りもある。国内の組織も多くの組織が各エリアを自らのシマとして仕切っている為、ヤクザ者が大手を振って歩けるエリアは案外少ないのも事実である。だが、トンデモナクオイシイ話が転がり込んだ。時代はバブル真っ最中、チャイニーズマフィアが大挙乗り込んできた時期とも重なる。無論、チャイニーズマフィアの装備とその手荒さ、大陸黒社会の実態を知らなかった日本のヤクザも対抗し、あっさり殺された。当然である。日本の基本的に戦わないヤクザが、マシンガンを日本に持ち込み、狙いを付けたこの辺りの拠点に、こういう武器を大量に隠していつでも敵対する事務所ごと簡単に潰せるばかりでなく、チャカを躊躇なくぶっ放し、四の五の言わずに殺害現場から姿を消す、実践慣れしたチャイニーズマフィアに勝てる訳が無い。
 何人かの組員がいとも簡単に殺害されるに及んで、日本のヤクザは、直ぐ金を彼らに渡すようになっていた。先ほど、上げたようにこのエリアに目をつけたチャイニーズマフィアで日本で今も活動している有名どころは、大陸系2つと台湾系1つであるが、14Kはとっくの昔に棲み分けができているので問題ではない。今作の時期設定が厳密でないので、上海系、福建省系何れとも現実との対応では判断しかねるが、日本のヤクザを手玉に取った彼らは、大陸系同士でぶつかりそうになったこともある。それを収めたのが、在日の中国人でどちらにも顔の利く人物であった。その人物は、新宿の直ぐ傍に同じように大きな街があり、そこでのシノギも良い。それぞれが、新宿、池袋のどちらか1つを取れば良い、と。そんな経緯があって、このいざこざは片が付き、上海系が新宿、福建省系が池袋ということになったと言う。
 何れにせよ、物語の展開するエリアは、トウシロウが入り込むにはリスクの高いエリアだったのである。この物語は緑苑街、ゴールデン街、三丁目界隈の何処とも知れぬ場末の路地を中心に展開する。職安通りや新大久保の話も出てくるが、無論、店(聖亭)の常連の徘徊エリアでもある。座長の森井 むつみ氏の拘るエリアでもある。実際、地上げが散々行われた当時、大企業は都内でやくざとつるんで土地を取得していった。自分の知っている限りでも、森ビル、住友不動産などがあり、ゴールデン街にも彼らの魔手は延びて、立ち退かない者にはやくざ者による嫌がらせや恫喝が相次いだ。自分が昵懇にしていた店も何度となく嫌がらせ、恫喝を受けて頑張りぬいた。今でこそ、女子大生やヨーロッパ系の連中が結構平気に飲めるようになったが、自分達が毎晩入り浸りになっていた頃は、表現する者の集まる店の常連であった我々のような人種以外は怪しい連中しかいなかったし、トウシロウは怖がってこのエリアには入ってこなかった。入った以上、とんでもなくぼったくられるか、命を含め、危険な目に遇わない保障が無かったからである。“いつ、どこで、どんなくたばり方をしようが関係ねいや”と居直ることのできる人間だけが入れた街だった。
 背景は記した。後は舞台を観て欲しい。
咲けぬ椿は落ちずに腐る

咲けぬ椿は落ちずに腐る

牡丹茶房

ザムザ阿佐谷(東京都)

2016/10/19 (水) ~ 2016/10/23 (日)公演終了

満足度★★★★

パトスに宿る知性 花四つ星
 組織解体の在り様と女の業、男の業を絡めて描いた興味深い作品。

ネタバレBOX

複合意識の複雑さを極めて分かり易く描いた。結果、それは、複合意識を持つが故に疎外される日本の個性と、その構造を見抜いた上で利用せんが為に入念に練り上げられた罠に絡め取られ、自分と自由を失ったハズのメンバーにバグが出たことから、狭いキャパシティーしか持ち得ない組織とその論理を構築していたリーダーというものが破壊されてゆく様を描いた。恐らく、際どい綱渡りを通じて。その緊迫感が堪らないという人々が居そうである。自分は、総てを喜劇として楽しませて頂いた。人間の世の中、この程度の遊戯に勝ち抜けなければ生きてゆけないのは、必然だろう。最後の最後に梯子を外した判断が面白い。

遠い国から来た、良き日

遠い国から来た、良き日

ワンツーワークス

赤坂RED/THEATER(東京都)

2016/10/14 (金) ~ 2016/10/23 (日)公演終了

満足度★★★★

けっして「遠い国」とは言えない
転校生の悲愴な境遇の話と明るくはしゃぐ中学生仲間が、一見極端にバランスが悪く見えた。しかし、これは若い役者に見せ場を用意するというだけでなく、明確な意図を持ってそうしたに違いない。

ネタバレBOX

転校生の故郷である中東での悲惨な状況に対して、日本は表面的には平和ボケに浸っているとして両者を対比をさせている。ところが日本も社会の下層部に目を転じると就職難や貧困層への転落の恐れなどがあり、その層の若者を過激組織(テロリスト集団)へと駆り立てるような状況まである。この点で現在の日本は中東からみて決して平和ボケの「遠い国」とは言えない。このようなメッセージが込められた作品のようだ。
スローペイン

スローペイン

劇団なのぐらむ

シアターグリーン BIG TREE THEATER(東京都)

2016/10/20 (木) ~ 2016/10/23 (日)公演終了

満足度★★★★★

アンハッピーエンド
震え上がるほどのアンハッピーエンドである。しかしながら、よく出来たアンハッピーエンドであり、それが悲しく、また、楽しめる。

スローペイン

スローペイン

劇団なのぐらむ

シアターグリーン BIG TREE THEATER(東京都)

2016/10/20 (木) ~ 2016/10/23 (日)公演終了

満足度★★★★

“衝撃の結末”
“劇団なのぐらむ”初めて観させていただきました。
過去公演の評価が割れているところがちょっと解ったような気がします。
というのも、出演者によって作品の印象がだいぶ変わってくるのではないかな、というのが私の感想。

本作は、とある田舎の古民家を舞台としたホームコメディのように物語は進んでゆくのだが、“衝撃的な結末”で物語は幕を下ろす。

劇団の紹介に「全編を通してコメディであるが、なんらかの事件・事故をきっかけに物語はサスペンスを帯び、・・・」
とあり、作者は、その“結末”を匂わす伏線を所々に張っていたのだろうに、拾えなかったのがサスペンス好きの私としては悔しいのだが(笑)。。。

A NEW WORD

A NEW WORD

新しい名前

JOY JOY THEATRE(東京都)

2016/10/21 (金) ~ 2016/10/23 (日)公演終了

満足度★★★★★

現代芸術的
現代芸術的な演劇であった。つまり、よく分からなかったのだが、そのよく分からなさが、また、面白く、楽しめた。

モンティ・パイソンのSPAMALOT

モンティ・パイソンのSPAMALOT

avex live creative

赤坂ACTシアター(東京都)

2015/02/16 (月) ~ 2015/03/01 (日)公演終了

モンティ・パイソン
会場がほとんどずっと笑い声に包まれてる舞台ってすごい!
最初から最後まで飛ばしてました!笑
どこからが台本でどこからがアドリブか全く予想不可能。
場の一体感がすごかった!!!
今までにないミュージカルでした^o^

NINAGAWA×SHAKESPEARE LEGEND Ⅱ 『ハムレット』

NINAGAWA×SHAKESPEARE LEGEND Ⅱ 『ハムレット』

彩の国さいたま芸術劇場

彩の国さいたま芸術劇場 大ホール(埼玉県)

2015/01/22 (木) ~ 2015/02/15 (日)公演終了

ハムレット
蜷川さんの演出やっぱりすごいなー!
藤原竜也さんの演技も圧巻。

輪廻転生∞楽園ダイバー

輪廻転生∞楽園ダイバー

映像・舞台企画集団ハルベリー

ワーサルシアター(東京都)

2016/10/19 (水) ~ 2016/10/23 (日)公演終了

満足度★★★★★

行って損無し。って言うか大満足。
年代果林さんのファンなので神戸から10時間深夜バスに揺られて行ってきましたが。
単なるファンタジー物と思って臨んだ事を恥じています。
率直に結論を申し上げると。
「実に良かった!」この一言でしょう。
安易な先入観を持って行った自分が恥ずかしいです。
滅茶滅茶奥が深かった!そして終盤でホロリとさせられた!
テンポも良くて2時間10分が全然長く感じる事無く終始目が離せませんでした。
この料金でこのクオリティーは素晴らし過ぎる!
遠方でこの日しか時間が取れなかったのが悔やまれます。

ネタバレになるので詳細は書けませんが、脚本の山本滋久様、演出兼出演の中村惠子様、並びにキャストの皆様、於いてはこの作品に関わられた全ての皆様に感謝します。

※DVD化されることを願ってやみません。

スタンド・バイ・ユー

スタンド・バイ・ユー

東宝/テレビ朝日

シアタークリエ(東京都)

2015/01/12 (月) ~ 2015/01/27 (火)公演終了

スタンド・バイ・ユー
めっちゃ、めっちゃーー!面白かった!
笑えるし、ほっこりするし。最高!

『タダノヤサイダ』

『タダノヤサイダ』

7millions-ナナミリオンズ-

小劇場B1(東京都)

2015/01/14 (水) ~ 2015/01/18 (日)公演終了

タダノヤサイダ
キャラクターひとりひとりの個性とその生き方が丁寧に表現されていて、
どのキャラクターにも好感がもて、
とってもあたたかい話でした!
舞台セットも好きだったー!!^ ^

Shoe Cage

Shoe Cage

電動夏子安置システム

OFF OFFシアター(東京都)

2016/10/20 (木) ~ 2016/10/24 (月)公演終了

満足度★★★★

パワフルな女優陣に圧倒された
この劇団は初めて観劇
限定された状況や、その場での制約・設定事項に縛られた台詞による笑いや、勘違い、すれ違いネタなど、シチュエーションコメディ味がするショートストーリーを連なった物語
開演前にやってしまう後説やお願い、演者の客席誘導など会場の雰囲気や常連さんと想われる人達の雰囲気が柔らかく良い感じだった
アンジャッシュがやるようなすれ違いコントは演者が3人以上になるとやはり、頭が追いつかないというか拾いきれないところが出てくる。しかし、なしお成さんや渡辺美弥子さんといったパワフルなコメディエンヌ達に圧倒され惹き込まれた。なしお成さんは特に舞台をあちこち動き回って、気持ちも動きまくって、半端ない存在感
監視社会を背景として、それに反抗する人々の思想なども出てくるけど、舞台上はあくまでコメディであることを貫いており、変にこちらが訝しんだり肩肘張る必要もなく終始笑っていられた

僕は眠る事を知らない

僕は眠る事を知らない

projectDREAMER

シアター711(東京都)

2014/12/23 (火) ~ 2014/12/29 (月)公演終了

僕は眠ることを知らない
夢の世界と現実の世界が入り混じった不思議なお話でした!(^^)

人の類い、十二の亜種(後半)

人の類い、十二の亜種(後半)

株式会社Legs&Loins

Geki地下Liberty(東京都)

2014/12/16 (火) ~ 2014/12/28 (日)公演終了

人の類い、十二の亜種
「猿の類い」
今回の12月のお祭りの主役ともいえるこの作品。
まさにオールスター!って感じでした!
Aキャスト、Bキャスト二つとも見ましたが、今までの十二支の作品を見てる人ならわかる!嬉しいシーンも!

「七面鳥の追憶」
クリスマスにぴったりなこの作品。
ぐりむさんも出演している。ぐりむさんの演技初めて見た!笑
うまい。うまかった。笑

「不意の狗盗」
ドタバタコメディと聞いていた通り、ドタバタコメディでした笑
面白かった(^^)意外にあっと驚く展開だったり。
個人的には名前の付け方が面白かった!笑

人の類い、十二の亜種(前半)

人の類い、十二の亜種(前半)

株式会社Legs&Loins

Geki地下Liberty(東京都)

2014/12/02 (火) ~ 2014/12/14 (日)公演終了

人の類い、十二の亜種
「丑の刻」
笑いもあり、じーんとする場面もありで面白かったです(^^)

「マウスの道徳」
切なさすぎて、泣いた。舞台見て、泣くのは2回目。
それぐらい良かった。ラストシーンが美しすぎる。

「百年の虎独」
オープニングから、セリフの掛け合いがすごくて鳥肌が。
笑えるシーンも多々あり、面白い作品でした。

「月の兎」
R15ということで、過激なシーンもありましたが、それ以上に美しかった!
なんで、ぐりむさんの作品ってあんなに素敵な絵になるんだろう。
間宮夕貴さんの存在感も素晴らしい。鎖がよく似合います!笑

「馬の耳」
面白かったー!
序盤のコメディから、だんだん深くなっていき、最後に感動!
兄弟愛って良い!

「蛇の亜種」
哲さんマウスとは全然違う感じ。ワイルドでかっこよかった!
そして、迅さんやばかったー!1人5役って…
それに加えあと6作品あるってことはこの期間に10役以上!!すごすぎ。
ぐりむさんが描くヤクザの世界新鮮でした!(^^)

「猪突猛進の(笑)」
全くと言っていいほど、どんな作品になるかわからなかったのですが、
予想通り。今まで見たこともないような舞台でした!!
アドリブのオンパレード。もうお腹が痛くなるぐらい笑いました!
2公演しかないのが本当にもったいない。
あー!面白かったなー!!!

四則演算

四則演算

sugarless

ART THEATER かもめ座(東京都)

2016/10/20 (木) ~ 2016/10/23 (日)公演終了

満足度★★★★★

脚本の演算
芝居を見るって高くつくなあといつも思うんだけど、
平均的な2500円のクオリティはとっくに超えていると思う。
いろんなことがキッチリ符合するので、
内容はグロテスクな感情を取り扱っているけど
脚本の計算が気持ちいい。

ネタバレBOX

「グロテスクな感情」を取り扱う芝居はたくさんあるけど、
たとえばエンタメとして取り扱いたいだけで終わる作品は結構多くて、
そういうのはとても不快な感じで終わるのだけど、
ちゃんと人間の中にあるどうしようもない部分を組み込んであるから
観客は話に引きずり込まれていく。この感覚、好きな人はとても好きになると思う。
まあ、それでもやっぱり強い悪意を人に向けるものは
万人向けではなく、どうしても好みは別れるので
見たくない人は強烈に見たくないというリスクを負っている。
それをやる覚悟は潔いし、
たとえば映像などの制約がある媒体では見られないものを見られる、
という価値が、この舞台にはあると思う。

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