最新の観てきた!クチコミ一覧

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BANRYU<蟠龍>

BANRYU<蟠龍>

世仁下乃一座フェアアート/岡安伸治ユニット

d-倉庫(東京都)

2017/03/22 (水) ~ 2017/03/26 (日)公演終了

俺を縛れ!

俺を縛れ!

柿喰う客

本多劇場(東京都)

2018/01/24 (水) ~ 2018/02/04 (日)公演終了

満足度★★★★★

徳川将軍ご乱心。2時間フル稼働のめくるめく展開は、多くの役者さんに次々とメイン配役以外の役割を担わせるが、余程構成がしっかりしているのか何の混乱もきたさず、その自由自在感は観ていて爽快。
これだけ強烈な面白さと狂気を併せ持ったストーリーの流れ&役者力をもってすれば、がっつりカタルシスをもたらすラストも可能であっただろうに、わざと崩してくるのは柿喰う客流といったところなのだろうか。

「そこでふざけるんだ!」と肩透かしを食らいながらも、最後の最後まで予定調和を覆す展開は生身ライブならではの驚きの連続で「ホント恐れ入りました」と思うしかありません。
今回が初見でしたが、唯一無二の完成スタイルを既に手に入れている劇団さんだったなーという印象。
怖いものなしといった感じで強そう。

1万円の使いみち

1万円の使いみち

monophonic orchestra

Geki地下Liberty(東京都)

2018/01/13 (土) ~ 2018/01/21 (日)公演終了

満足度★★★★

須貝さんの作品を久しぶりに観ました。
言葉遣いがやさしくて、いい作品でした。

ホチキス20周年記念公演第4弾「妻らない極道たち」

ホチキス20周年記念公演第4弾「妻らない極道たち」

ホチキス

あうるすぽっと(東京都)

2018/01/25 (木) ~ 2018/02/04 (日)公演終了

満足度★★★★★

旧公演と見比べたいと思ってDVDも購入してしまった。
普段ミュージカルは苦手だがホチキスのそれは違和感なく融合されているので
どの作品もサントラがほしくなる。

髑髏城の七人 Season月

髑髏城の七人 Season月

TBS/ヴィレッヂ/劇団☆新感線

IHIステージアラウンド東京(東京都)

2017/11/23 (木) ~ 2018/02/21 (水)公演終了

満足度★★★★

花鳥風月・下弦に引き続き上弦を観劇。どれもそれぞれに特徴があって良かったのだが月に関しては少々残念。個人的に良かったのは天魔王の早乙女太一と鈴木拡樹。鈴木に関しては今までの役柄から大丈夫かな~と母心のように心配していたのだが嬉しい裏切りだった。早乙女は今までの天魔王とは違う弱さが垣間見えたのが良かった。三浦の蘭兵衛も早乙女に負けない殺陣の綺麗さがよかった。須賀の兵庫がやけに可愛いのだが台詞が良くて、今までシリーズで観てきて上弦の回だけ泣けた。

ハラカラ・コエダス・レクイエム

ハラカラ・コエダス・レクイエム

GAIA_crew

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2018/01/25 (木) ~ 2018/01/29 (月)公演終了

満足度★★★★★

最近のこの劇団,良いですね。この芝居は再演で,しかも4年前にグリーンフェスタのベースシアター賞を受賞しているものですから,質は高いんだろうと予想はしていましたが,それを上回る良い芝居でした。思いに溢れ,それが伝わってきます。思わず目頭が熱くなりました。その結果,ついつい1枚お香典を追加してしまったくらいでした。

楽園の怪人

楽園の怪人

トツゲキ倶楽部

小劇場 楽園(東京都)

2018/01/24 (水) ~ 2018/01/29 (月)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2018/01/24 (水) 19:30

価格3,800円

原作は書かれた時節柄、戦意高揚の色合いがあったそうだが、先端技術の軍事利用に関しての批判などむしろ反戦のメッセージが織り込まれ、さらにレイシズムにも触れる内容で「だから今なんだ」と感じた。
そんなことから根底に流れるものとして井上ひさし作品に通ずるものがあるようにも思えた。

配役関連では過去パートの特異性(しかしちゃんと内容的に活きている)、SUMIOさんの「どちらかと言えばその見かけは……」からのラストでの納得、高橋(亮)さんのコメディリリーフぶり、中澤さんの小澤征悦(@「もみ消して冬」)っぽさ(笑)が印象的。

【余談気味】
小劇場「楽園」での公演なので「楽園の怪人」だとすると、d-倉庫だったらタイトルは「倉庫の怪人」? 今ひとつな感じ。(笑)
以下、いくつかの劇場を想定すると……
駅前劇場→「駅前の怪人」:森繁、伴淳、フランキー?(爆)
ザ・スズナリ→「スズナリの怪人」:怪人が沢山いるような
シアターグリーン→「緑の怪人」:乱歩の「緑衣の鬼」に通ずるか
ザ・ポケット→「ポケットの怪人」:コロポックルかよ(笑)
小劇場B1→「B1の怪人」:オペラ座の怪人風
スタジオ空洞→「空洞の怪人」:なんとなくそれっぽい?
シアターKASSAI→「喝采の怪人」:芝居興行的に良さそう

かがみのかなたはたなかのなかに

かがみのかなたはたなかのなかに

新国立劇場

J:COM北九州芸術劇場 大ホール(福岡県)

2018/01/27 (土) ~ 2018/01/28 (日)公演終了

満足度★★★

さすがに近藤さん首藤さんは息のあったダンスです。
長塚さんに笑わされて、松さんでなごむ、85分ほどの公演でした。

「花の棲む街」

「花の棲む街」

NPO法人アートマネージメントセンター福岡

ぽんプラザホール(福岡県)

2018/01/26 (金) ~ 2018/01/28 (日)公演終了

満足度★★★

戦後の佐世保、軍人相手に生き抜いてきた人々。そのひとつ、ナイトクラブ。
孫の代になって、寂しくなったクラブを、あの頃のように復活させたい。それは、想いだけが残ってしまった悲しい場所。
荒木宏志さんと森タカコさんのそれぞれの切り替えの演技は見どころだと思います。

ハラカラ・コエダス・レクイエム

ハラカラ・コエダス・レクイエム

GAIA_crew

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2018/01/25 (木) ~ 2018/01/29 (月)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2018/01/25 (木) 19:00

急逝した女性の魂と遺族、弔問客、葬儀屋らによる通夜の物語。「橋渡し役」の「覚醒」が急過ぎる気もするがドタバタ気味の前半から「故人を偲ぶとは?」な方向にシフトして行くのがイイし締め括り方も巧い。
堤泰之の「煙が目にしみる」に通ずると言うか考えようによってはアレの裏返し的な部分もあるので、あちらを知っていると、より楽しめるかも?

Do Munch

Do Munch

みどり人

新宿眼科画廊(東京都)

2018/01/26 (金) ~ 2018/01/30 (火)公演終了

満足度★★★

何というか
小劇場らしいかなぁ~と思えた作品

近接でユニ~ク演技の役者さんを観れるし
話もムンクと独特な価値観のアルバイターさんを軸に
面白く表現してたけど
万人受けは~チト無いかなとは思えたっす

プレイユニットA→XYZ『200億の客船』/東京カンカンブラザーズ『ラブ・シャーク』

プレイユニットA→XYZ『200億の客船』/東京カンカンブラザーズ『ラブ・シャーク』

東京カンカンブラザーズ

吉祥寺シアター(東京都)

2018/01/17 (水) ~ 2018/01/28 (日)公演終了

満足度★★★

『ラブ・シャーク』観劇

舞台は、豪華客船『パシフィック・マリン号』の船体中央部風のセットです
船内は夢と希望に溢れ、素敵なクルージングになる……はずでしたが、
OPで船内からの退船状態のパニック時からスタ~ト。
乗客たちどころか船員=乗組員らは問題を抱えている人ばかり。
なかなかリアルさは無い設定(^-^;)
次々とトラブルが起き、船は大騒動!!
船長をはじめ従業員たちは、いかにして危機を乗り越えるのか?
そしてその先にあるものとは!?
愛と笑いと感動のエンタテインメント~なのだが・・・・
いかんせん コジンマリ感が強く感じたなー
開演時の照明は素敵でしたが(^-^)

ネタバレBOX

大きい騒動は爆弾騒ぎですけど・・・
1個だしー船外に放り出す算段が説明されなかったりとか
説得力が薄くて~
いまひとつ物語りに同意・同期できなかったなぁ~って思えたデス

ドタバタ勘違いコメディーとしては
割りと王道風ではあったんですけど
軽さと重さのバランスが今ひとつだったかねぇってトコでした
楽園の怪人

楽園の怪人

トツゲキ倶楽部

小劇場 楽園(東京都)

2018/01/24 (水) ~ 2018/01/29 (月)公演終了

満足度★★★

う~ん 衣装とかは頑張ってたし
発声とかも文句は無いけど・・・
なんというか 今ひとつな感があったかな~と

状況説明とか わかり易さを
もう一工夫欲しかったかな とも思えた

ほぼ満席 1時間45分の作品

ネタバレBOX

説明の偉大な研究は音速飛行できる航空機でした

でも戦時中でしょ
既存のばら撒かれてる武器とか(現行兵器)の運用法の方が
戦局の返しとかになるよなぁ・・とか思ったわ

アケチ探偵の正体が・・・は定番風で
後出しされても意外さが感じられず・・だったデス
(・・・・すっ擦れている・・・・(ー_ー;)

小劇場でもあり舞台セットよりも
小道具としての衣装で見せていました
ACT GAME 第四回戦

ACT GAME 第四回戦

ACT

シアターシャイン(東京都)

2018/01/24 (水) ~ 2018/01/31 (水)公演終了

満足度★★★

[Cチーム]共通台本がよく馴染んでいる。五十嵐美優が好演。お笑いのノリが前面に出てしまい演劇作品としての印象が薄れてしまった。
[Bチーム]45分にしては本格的。共通台本との関係をもっと自然にしてほしい。

ここから

ここから

ソラカメ

インディペンデントシアターOji(東京都)

2018/01/24 (水) ~ 2018/01/28 (日)公演終了

満足度★★★★

通過儀礼

ネタバレBOX

二つの時間軸の人たちを通じて、目標に向かってやりたいことをやろうと決意する話。劇団員の意志を固めるための通過儀礼的お芝居。

初っ端の身体が臭いとか臭くないとかの件は、70分という短い時間の割には冗長に続けられ、テレビならチャンネルを変えられてしまうようなくだらない時間帯でした。

ピンクのシューズがお似合いのレナ役の江田恵さんには目力がありました。将来に対する迷いなど私には最初から全くないと言っているような感じもしました。
プレイユニットA→XYZ『200億の客船』/東京カンカンブラザーズ『ラブ・シャーク』

プレイユニットA→XYZ『200億の客船』/東京カンカンブラザーズ『ラブ・シャーク』

東京カンカンブラザーズ

吉祥寺シアター(東京都)

2018/01/17 (水) ~ 2018/01/28 (日)公演終了

満足度★★★

カンカンブラザースの公演は、何度か拝見している。
それだけに、面白くはあるのだが、少々飽きてくる気もした。
俳優さんはなかなかうまい方が揃っているのだから、もう少しシンプルにしても、十分楽しめるのではないだろうか。
これも毎回のことであるが、ストーリーをいくつも詰め込み過ぎて、焦点がぼけてしまいがちになる。
また観ようと思える劇団だけに、何らかの脱皮を望みたい。

Do Munch

Do Munch

みどり人

新宿眼科画廊(東京都)

2018/01/26 (金) ~ 2018/01/30 (火)公演終了

満足度★★★★

 開演前、突き当りスクリーンには、エンドレスな映像が映されている。客席は、上手長辺に沿って高低差のある2段と入口横、つまりスクリーンの真反対にこれも高低差をつけて2段。上手長辺の真ん中辺りにムンクの絵が数点飾られている他は、舞台美術なし、床もフラットである。

ネタバレBOX


 開演直後、女が一人ふらふらと入ってきていきなり倒れる。これがムンクの幼い頃、亡くなった姉として物語が始まる。ムンクにとって、この姉の突然死は大変なショックだったと推察されるのが、今作の要の一つ、もう一つは、大家の不可解な行動の原点にある。(この不可解については観劇して確かめて欲しい)
 ところで、当パンを読むと、作家自身がムンクに惹かれ続けてきたということだが、何故惹かれるのか、その原因が得心できずにきたという。それが今作を創るきっかけになったということなのだが、自分は、それをガンジガラメにされた日本の、真綿で首を絞められるような逼塞感からのはみ出し行為、即ち自由へのよちよち歩きと捉えた。
 物語り自体は従って芝居の三一致法則からも外れ、劇的展開への工夫も弱い。然しながら、現在日本に住み、暮らしている女性が感じる閉塞感から脱出したいとの念はとてもよく滲み出ている。
 劇的になっていなかった点を以下に若干挙げておくと、大家・茂道の足が悪いことと姉・母の死が関連付けられていない点(ムンクも姉の死の直後母も失くしている、それであのような独自の作品を生み出していると解釈されている)、今作の創作意図にはそぐわないかも知れないが、圭子と瑞紀が終盤のクライマックスに絡んでこない点も迫力を削いだ。
演出上で門題を感じたのは、茂道が部屋を出るシーンで施錠するのだが、この直後、部屋の中を紙飛行機が飛ぶと、開錠せずに部屋に入って行くシーン。このシーンは幻想シーンなので敢えてこのような演出をしたと考えられないことはないのだが、矢張り感覚的には不自然感が残る。施錠する寸前に音などでタイミングを合わせ、飛行機を飛ばす等の工夫が欲しい。
ホチキス20周年記念公演第4弾「妻らない極道たち」

ホチキス20周年記念公演第4弾「妻らない極道たち」

ホチキス

あうるすぽっと(東京都)

2018/01/25 (木) ~ 2018/02/04 (日)公演終了

満足度★★★★★

まさにハズレ無し!ホチキスの舞台をそう何本も観ているわけではないが、毎回観客を楽しませてくれる極上のエンターテインメント!こなす出演者たち揃い。ラストの“三次元から二次元”の演出も分かりやすく、意外性あり。ドタバタの任侠に、純愛に、結婚詐欺に、猫の大活躍?盛りだくさんで、ゲストもノリノリでムチャクチャ楽しい舞台でありました。

楽園の怪人

楽園の怪人

トツゲキ倶楽部

小劇場 楽園(東京都)

2018/01/24 (水) ~ 2018/01/29 (月)公演終了

満足度★★

鑑賞日2018/01/29 (月) 18:30

座席1階1列

江戸川乱歩原作の舞台化となれば、取るものもとりあえず観劇に向かわねばなりません。
「偉大なる夢」という原題がなぜ「楽園の怪人」になるのか、そこには脚本家・演出家としての翻案があるのだろうとの期待もあります。

大川家3代の話の下りは、夫婦(といっても3代目は夫婦になる前に別れてしまうのだけれど)が全員女性、なかなかによいテンポで、あとで「ああ、それでなのね」という言葉遊びも入れて、結構楽しめる。

原作通り「偉大なる夢」の意味も途中で判るし、「楽園の怪人」というのも、信濃の山中で極秘裏に進められる研究所(研究者たちの楽園)に暗躍する怪人、あるいは、家族(楽園)の中に血縁のみに連綿と受け継がれる怪しい影(怪人の存在)という理解も可能かもしれない。

しかし、カタルシスがない。ラストに向けて迫りくるものがない。そしてなによりも、何が起きて、何が問題となっているのか(博士が襲われ、極秘裏の設計図が盗まれる。というのだが、それで?設計図はまぬけなくらいに、すぐ出てくるし)がよく判らない。

面白くなりそうな題材は幾つも転がっているようなのだけれど。例えば、なぜ京子は極秘裏の研究に兄と同行しているのか、明智が話をしている女性はどこにいていつの話なのか(研究所内ではないらしい)、博士はなぜ子連れの女性と再婚したのかetc

私的には、ちょっと残念な舞台でした。

ネタバレBOX

本の紹介を読んでみましたが、スパイ(犯人)探し、本格トリックであるというのだが、犯人探しというには、登場人物の情報量があまりに少ないし(新一は京子に惚れているの?博士が新一に強い愛情を注いでいる背景は何?、他の研究者の出自は?)、何がトリックなのかも判らない。

まあ、血族の話ではあるけれど、そこは乱歩。横溝正史に比べると異常にあっさりとしていて、そんな強い縛りにもどうしても思えない。そこは、むしろ演出や脚本のせいなのかな。
プレイユニットA→XYZ『200億の客船』/東京カンカンブラザーズ『ラブ・シャーク』

プレイユニットA→XYZ『200億の客船』/東京カンカンブラザーズ『ラブ・シャーク』

東京カンカンブラザーズ

吉祥寺シアター(東京都)

2018/01/17 (水) ~ 2018/01/28 (日)公演終了

満足度★★

鑑賞日2018/01/27 (土) 13:00

座席1階1列

価格0円

チケプレをいただきましたが、厳しい評価になりますことをお許しください。

そもそもこのチケプレに申し込んだ理由は「新しいコメディを観たい」。
何か面白いコメディをする劇団はないか。昨年から探しているのですが、いまのところアガリスクエンターテインメントしかない。

そして今回東京カンカンブラザーズの「ラブシャーク」を拝見。
そうですね、渡鬼が好きな世代向けではないでしょうか。
ズッコケや動けない理由(腰)など非常に笑いネタが古典的。
ただそこに若者言葉も入れてきましたので、どの客層を狙っているのか焦点ボケもありました。

新喜劇のようになってもよいし、古典的な笑いでも構いませんが、もっと客層を狙い撃ちしていいのではないでしょうか。

残念ながら私が求めているコメディではありませんでしたが、この笑いに需要があることは知っています。

最後にイイ話にもっていくならば、もっと前半にその種を蒔いておいて、最後にそれを拾い上げる(回収する)。その種が芽生えると話の軸になり、ストーリー全体が生きてきますし、観ている人の満足感も上がると思います。

例えば黒い3人の正体は最初に明かしておいて、船内で何食わぬ顔で装っていること。これ軸にして話を進めていき、「いつバレるのか?」「本当に悪いヤツなのか?」と客に期待感を持たせてもよかったのでは。
そこにバレなくて済んだ小さなストーリーや「本当はイイ奴なんじゃないのか?」と思わせるものをその軸に肉付けしたほうが話がわかりやすいと思いました。

軸がしっかりして「展開のワクワク感」を客は持つと、笑いや意外性に対して素直に反応できる余裕ができると思います。

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