最新の観てきた!クチコミ一覧

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ツヤマジケン

ツヤマジケン

日本のラジオ

こまばアゴラ劇場(東京都)

2018/06/05 (火) ~ 2018/06/10 (日)公演終了

満足度★★★★★

95分。

ネタバレBOX

大月(永井佑衣)…1年。キコにべったり。部活で浮いてる。父が大麻でつかまるなどあんまりいい人生歩んでない系。
キコ(藤本紗也香)…2年。ゆったりとした思考で大月や勝田から好かれる。ムツオのことを大月にはチクった。演技は下手。
マコト(土橋美月)…1年。好きな人を困らせたいという変態願望が抑えられないことを自覚している。
サヤカ(鶴田理紗)…3年。部長。皆から頼りされるマジメな性格ながら顧問とも関係しちゃい、それを悩みとしている。
宅間(大塚尚吾)…顧問。教え子に手を出すこともフリーという考え。基本人に投げる、問題を受け止めない系。
松永(古田希美恵)…2年。前上に他校の好きな人の相談してたけど出し抜かれて不仲になった。
前上(瀬戸ゆりか)…2年。松永の親友だけど、オトコの件でモメて怒りをぶつけた。
ハジメ(赤猫座ちこ)…2年。ユウと仲良しで、ユウの罪を分かち合おうと自らの手も汚すが。
ユウ(田中渚)…2年。演劇熱は低めで、最近できた彼氏と連絡とりたくて電波を探し続ける。松本をボコした。
トモコ(久保瑠衣香)…3年。副部長。演劇熱高く、マジメに合宿に取り組もうとするが、ハジメに指をやられる。
勝田(沈ゆうこ)…3年。以前はキコと仲良くしてたけど大月にとられたことでトモコにすり寄る。
松本(野田慈伸)…施設管理人。大麻栽培などに手を付ける。大麻の件でユウにボコされハジメにとどめをさされる。
ムツオ(安東信介)…施設に逃げ込んだ大量殺人犯。キコに姉に姿をみる。

女子高演劇部の合宿。施設に着いた矢先1年の都井が行方不明のトラブルが起こるが、たいていの人間は自分優先の行動をとっている。その内、松本がやられそれぞれの人間関係も歪みだし、キコはユキに銃を授ける…。
単純な百合的な話でなく、上下左右斜めに向かう気持ちと自分に向かってくる気持ち(向かってこない気持ち)の折り合いがつかず、狂いだしていく面々。ツヤマ事件が借景にあるというように、閉鎖空間での人間関係のドロっとした部分が狂気に走るキッカケとなるようなテイで、平平凡凡な女子高生らが道を外し始める感がよいインパクトを産んでいる。気持ちの反射で、心が歪んでいくサマは何とも言えない心苦しさ(共感か?)があった。
ラストのキコとユキのシーンは、ユキの想いという感じでもあるし、それぞれの想いが突き進んだ未来のようでもあるし、あっさりながらいい味わい。

キャラ的には、大月の動じない感(実際は育ちの影響だろうけど)とか、キコの動じない感(これは天然なのか世渡りテクか)とか、サヤカの優等生ながら踏み外してるキスキー感とか、ハジメの純粋さ(のように受け止めた)とか好き。リアルなトモコ像が一番胸にキタんだけど。
二ツ巴-Futatsudomoe-<舞台写真公開中!>

二ツ巴-Futatsudomoe-<舞台写真公開中!>

壱劇屋

ABCホール (大阪府)

2018/04/06 (金) ~ 2018/04/08 (日)公演終了

満足度★★★★★

2ヶ月が経とうとしていますが、いまさらながら口コミを書きます。
2ヶ月経って、壱劇屋さんの作品がまた目前に迫ってきても、未だ思い出しては震えるので書きます。
表情やしぐさ、それが見えないこと、剣の振るい方、振るわないこと…一挙一動が物語を伝えるために丁寧に紡がれるワードレス殺陣芝居。もちろん、セリフがないぶんセリフがあるものに比べて受け手による部分も多く、そこは限界も一定あると思うのですが、それでも、それを補ってあまりある熱量、仕掛け、挑戦、etc...何をとっても素晴らしかったです。

まがりなりにも観劇が好きなので、「自分の好きな視点を見つけられる」「目の前の熱を肌で感じられる」「演劇にしかない立体感、生」という演劇自体の特性や良い所は知っているつもりでしたが、それでも、水や群衆など、生ゆえの、その時にしかない風、光の反射、布やビニールの捉えきれないなびき、髪の乱れまでもが、自然で、生きていて、しかし「表現」をするための技法でもあるのだと改めてこの公演で感じました。もちろん映像ならどれだけでもド迫力に綺麗に表現できると思います。しかし、劇場という場で観る演劇でこそ得られる「瞬間の尊さ」を感じられました。

また、NMB48というアイドルグループメンバーを主演に置きつつ、そのメンバーお二人の元ある魅力+「できるもう一歩、二歩先」の殺陣・お芝居を見せてくださることで、その一生懸命さ・挑戦する姿がお芝居にも溢れてきてお二人をより魅力的に見せてくださったように思います。
アクションモブについても、五彩の神楽から引き続きのいわゆるアクションや効果動作のプロのさらなる進化と、二ツ巴から参戦メンバーもそのレベルに到達している完成度、人の成長の仕組みがあるんだなあ、と土台の強さを感じました。

五彩の神楽の時のようなPVが流れることはありませんでしたが、そのぶん竹村さんが少し笑いも交えながら世界観や人物の紹介をしてくださることで、twitterやパンフの事前情報がなくても入り込みやすい心配りがあったり、その解説が終わったあとに響く水音が良い緊張感を劇場にもたらしてくれたり、終演後も衣装のままキャストさんが出てきてくださっていたり、世界観をきちんと構築しながらも身近にお芝居をつくるひとを感じられる取り組みも素晴らしかったです。

正直、五ヶ月連続のお祭りだった五彩の神楽で大分出しきっているのでは…など思うところもあったのですが、全くの杞憂でした。五彩の神楽はもちろん、猩獣や独鬼で積み上げられてきたものも感じ取ることができましたし、混ざったからとて濁ることなく、新しく発色する二ツ巴の色として馴染んでいました。見くびっていた己を心の中で叱咤しました。

悔しくも6回公演、映像化無しとのことで見られる人が限られているのがもったいないなと思っています。劇場に来れない人のために映像化も要望し続けたいなあと思いますし、もちろん体験して欲しいので再演も要望したいです。
シリーズとしての楽しさとはまた違った、一本にぎゅっと詰まった魅力は勧めやすさもあるので、何らかの形で再び二ツ巴に出会える機会があればと強く願う、そんな作品です。

時代絵巻AsH 其ノ拾弐『白煉〜びゃくれん〜』

時代絵巻AsH 其ノ拾弐『白煉〜びゃくれん〜』

時代絵巻 AsH

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2018/06/06 (水) ~ 2018/06/11 (月)公演終了

満足度★★★★★

胸が熱くなる舞台でした。混乱の時代を生きる男達の想いや、主従関係、友情・・感動や切なさ、色々な事が詰め込まれていて観応えがありました。一筋縄ではいかないストーリー展開も良く、役者さん達の演技も良く、どんどん惹き込まれました。涙腺の緩む感動の作品で、大満足でした!

山茶花

山茶花

ENG

シアターグリーン BIG TREE THEATER(東京都)

2018/06/06 (水) ~ 2018/06/10 (日)公演終了

満足度★★★★★

鑑賞日2018/06/10 (日) 12:00

座席k列9番

見ていると恥ずかしくなる作品(自分が)殺陣もダンスも魅せる芝居。スキルも高いが久しぶりに「思いに」震えがくる殺陣を見た気がする。

ネタバレBOX

ヤマコが人間を殺さないように行動力を奪う戦いをする事で結果押されてしまうのは見ていて辛かった。
此処で逢ったが百年目

此処で逢ったが百年目

Dotoo!

駅前劇場(東京都)

2018/06/06 (水) ~ 2018/06/10 (日)公演終了

満足度★★★★

前回の探検隊に続いて観劇。その前をと考えるとずいぶん間があきました。ちょこっとコミカルで、シチュエーションっぽいけど、少し緩めの展開。それから突然登場された内堀さんも ホント10年ぶりくらいでしょうか?殺陣を頑張っておられるような気がします。メンバーのおひとりが那須で古民家カフェをされるようになったとか。年代が上がると少しずつ皆さん、それぞれの道を歩かれる感じ。ちょっと寂しい気もしますが...いろいろ大変だとは思いますが、頑張ってください(公演情報ですが、なぜか2つアップされているようですよ)。

ツヤマジケン

ツヤマジケン

日本のラジオ

こまばアゴラ劇場(東京都)

2018/06/05 (火) ~ 2018/06/10 (日)公演終了

満足度★★★★★

昭和の時代のドロドロとしたイメージの『津山事件』なのですが、これがなぜか!若い女性陣で描かれていて、爽快な観後感につながります。エンディングも何だか やっぱり と落とすところも良い感じで シュールでも納得がいく感じ。こういう作風・作品なんだと最初からわかっていたら、もっと深く入り込めたかもしれません。次作にも期待です。

ボーダーリング

ボーダーリング

やみ・あがりシアター

アトリエファンファーレ高円寺(東京都)

2018/06/07 (木) ~ 2018/06/10 (日)公演終了

満足度★★★★★

さすがランキング1位って言いたくなるような スピーディで雰囲気の良い展開。もう少しストーリィに流れというか展開があると自分的にはなおなお満足できました。今日的に、結婚相談所って、交際音痴をひたすら支援するような、そんな機能が求められているらしい。そういう世情が十分に盛り込まれている感じでした。

ネタバレBOX

自分的には、登場機会が多くて ストーリィ・芝居の時間を動かしている 結婚相談所の職員さんが好みでした。観劇はは生涯千公演越え位のレベルの未熟な私ですが、ショパンをBGMに使うのは経験的に、大抵女性の作・演さんであることが多い...と思っていたら、その通りでした。次回10月公演ですが、必ず行くとアンケートに書きましたが、この時期私用があることを思い出しました。DVDで後ほど観させて頂きますね!
妄想恋愛小説家 6月10日(日)当日券あります!

妄想恋愛小説家 6月10日(日)当日券あります!

THE EDGE

ライブハウス地下一階(大阪府)

2018/06/08 (金) ~ 2018/06/10 (日)公演終了

満足度★★★★

恋編に比べたら、マイルドでした。
盛井さんて、器用やなあ。笑
ありがとう♪♪♪

動き出すカーテン

動き出すカーテン

TAIYO MAGIC FILM

ウッディシアター中目黒(東京都)

2018/06/07 (木) ~ 2018/06/11 (月)公演終了

満足度★★★★

なかなか面白い。でももう1つインパクトが欲しかった。それとあのレベルの会場にしては少し高い値段設定。出演者では、個人的に女将の子筑舞衣さんが良かった。

レイニーレディー

レイニーレディー

ことのはbox

シアター風姿花伝(東京都)

2018/06/06 (水) ~ 2018/06/12 (火)公演終了

満足度★★★★

Team箱観劇。被害者の気持ちもわからんではないけど…,被害者だから何でも許されるという風潮や行動には納得できず憤りさえ覚えます。また,加害者も全ての責任を背負う必要もないです。被害者がモンスター化した段階で対抗すべきです。そんな眼で見ていましたので,最後,善人となった被害者も信じられず,どこでまた無理な要求をしだすのかとドキドキして,サスペンスを観ているようでした。ストーリーには無理矢理感がありましたね。それでも考えさせられる部分は多くあり,役者さん達は皆好演で(特に玲子役の神馬ゆかりさんは凄かった),非常に有意義な観劇時間でした。

幕末疾風伝MIBURO~壬生狼~

幕末疾風伝MIBURO~壬生狼~

TAFプロデュース

かめありリリオホール(東京都)

2018/06/08 (金) ~ 2018/06/10 (日)公演終了

満足度★★★★

「生きる」とはを考えさせる時代劇。時代に翻弄されながらも誠実に生きようとする新選組隊士、一方平和な時代に生きることの意義を見出せない若者。エモーショナルな激しさ、ユーモアとドライな視点で観客の心を揺さぶる。
しっかり伝えようとする歴史フィクションは観応えがあった。
(上演時間2時間30分 途中休憩10分)

ネタバレBOX

舞台は殺陣・剣舞・アクションスペースを確保するため、作りはシンプル。それでも骨組みだけの櫓を左右対称に設置し、その間に半円形の障子窓(和風)がある。

梗概…現代、明治期に絶滅したと言われているニホンオオカミを探すため、イヌ岳に入山し遭難した兄・妹。妹は一週間後に救助されたが、その間に経験した出来事を日記に残し、それを基(治療用)に回想する。兄・妹が再会したのは幕末の京都。兄は新撰組の八番隊長になっていた。妹は弟と性別を偽り入隊し、新撰組の盛衰(約4年、池田屋事件→分裂騒動)を目の当たりに見る。現代と回想・幕末期の時間の流れの早さが異なる。浦島伝説のように物理学で言うところのウラシマ効果で観せる。

明治維新から今年で150年。時代に翻弄されながらも、生きる価値を模索し続けた漢(おとこ)達をマジックリアリズムの手法で描く。タイト「MIBURO」は、新撰組の屯所があった場所。その暗殺集団と恐れられた新撰組を狼-ニホンオオカミに準えている。現代、「生きていく意味」に向き合うことを見失っている。本公演は新撰組の生き様を通じて、生きることへの価値・意義のようなものを、娘の体験を通して伝える。

物語は文献史ではなく記憶史として、個人の視点から描いている。真のサムライを夢みた隊士=その大志という大きな国家感と、二幕目に出現させる遊郭、花魁との遊興は人間臭さを感じさせる。その鳥のような俯瞰=社会観と虫のような地べた=庶民感の対比する見せ方も面白い。返り血をあび業火に焼かれても、赤い夕焼けを見ると明日は良い天気、希望が持てるような気持になる。その気概のようなものを持ち、生きることの喜びが伝わる内容である。

最後に、殺陣と剣舞を分けて観せる。またその演出として刀が交わる音響、幾何文様の照明など舞台技術も印象的であった。
次回公演を楽しみにしております。
フランケンシュタインー現代のプロメテウス

フランケンシュタインー現代のプロメテウス

演劇企画集団THE・ガジラ

ウエストエンドスタジオ(東京都)

2018/06/07 (木) ~ 2018/06/13 (水)公演終了

満足度★★★★

劇場に入ってすぐに音と明かりで雰囲気を盛り上げてくれ期待度は↑。
ただセリフが少し難しい表現をつかっているのですんなりとは入っては来ず、隣の方は途中で居眠りを始めてしまうほど。
女性が男性の役をしている為か人間関係がつかめず苦労しましたが、だんだんと夢中になれた。
轟音と殺害シーンが多いので苦手な人はいるかも。

ボーダーリング

ボーダーリング

やみ・あがりシアター

アトリエファンファーレ高円寺(東京都)

2018/06/07 (木) ~ 2018/06/10 (日)公演終了

満足度★★★★★

設定はとてもユニークだけど、これは実に見事な婚活群像劇。大いに楽しめて、勉強になりました。

レイニーレディー

レイニーレディー

ことのはbox

シアター風姿花伝(東京都)

2018/06/06 (水) ~ 2018/06/12 (火)公演終了

満足度★★★

Team 箱ヴァージョン観劇。前半は被害者がモンスター化する話で気が滅入ってしまいましたが、後半はいかにも演劇的なありえねー展開へ。何となく釈然としないけど、大団円だからイイかなー。

僕らはいつもふわふわ中毒

僕らはいつもふわふわ中毒

ふわふわ中毒

インディペンデントシアターOji(東京都)

2018/06/06 (水) ~ 2018/06/10 (日)公演終了

価格2,800円

18:00の回(晴)

17:31受付開場。

翌日も日芸の公演があり、数年前の日芸とは世代交代の感あり。

ビジュアルはツイッターにあり。

エッシャーの階段の家にも似た舞台、四隅、中央、模様が異なり、灰色の鉄板のようなものに囲まれている。

3列目に座ります。

こちらは2公演目、「すくすくのびのびしくしくよぼよぼ(2017/8@BASE)」。

大西一希さんは「このために生きている(2015/10@王子)」。
東祐さん「タマシイ(2018/2@BASE)」。
飯野萌さん、田村真帆さん「明日になるまえに(2018/2@テルプシコール)」。
飯村樹さん「たった それだけのこと。(2018/2@テルプシコール)」。
山日涼夏さん「Location←→Connection(2016/7@千駄木空間)」「いとのまなざし(2017/10@王子」「タマシイ(2018/52@同)」。
渡邊和さん「すくすく~」。

新田千佳さんは「手、向ける(2017/4@CCAA)」から。

18:02前説(兼開演? 大西さん、飲み物可)~20:29終演。

本年度上半期、最長か?

基本、繰り返しの人生。半歩先にある(あるいは踏み出した)「社会」の天気はひとそれぞれ。

大人数のうねり、(揺れる)映像、ちょっとした照明効果、弾き語り(どうしてもどこのメーカーか気になる)などが舞台空間に拡がる。

人生、どう店じまいするか、という領域に入った身として、そういうこともあったもんだと思うこと多し。


帰宅後、「劇団さんいらっしゃい」を観ましたが、これは、観劇前にみたほうがよかったのかな、といつも思うのでした。

鏡の星

鏡の星

劇団あおきりみかん

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2018/06/08 (金) ~ 2018/06/10 (日)公演終了

満足度★★★★

ユニークな設定のSFドラマかなーと思って観に行ったら、これはかなりの社会派エンターテインメントですね。色々考えさせられながらも、楽しめました。個人的には曖昧や中庸が好きなんですけどね。昭和歌謡が流れるラーメン屋が一番印象に残りました。

レイニーレディー

レイニーレディー

ことのはbox

シアター風姿花伝(東京都)

2018/06/06 (水) ~ 2018/06/12 (火)公演終了

満足度★★★★

前半の胸が苦しくなるような感情が・・・
後半には徐々に救われた気がしました。
(最初は加害者、被害者の女性にイライラしましたが)

ボーダーリング

ボーダーリング

やみ・あがりシアター

アトリエファンファーレ高円寺(東京都)

2018/06/07 (木) ~ 2018/06/10 (日)公演終了

満足度★★★★★

大満足の100分間でした。
久々に観劇中に声を出して笑いました。

妄想恋愛小説家 6月10日(日)当日券あります!

妄想恋愛小説家 6月10日(日)当日券あります!

THE EDGE

ライブハウス地下一階(大阪府)

2018/06/08 (金) ~ 2018/06/10 (日)公演終了

満足度★★★★

恋編、観ました。
地下シリーズの思い出が甦りました。笑
お芝居の工夫がたくさん観られる所も、THE EDGE さんの色ですね。
なぜだか、引き込まれるのです。笑
ありがとう♪♪♪

レイニーレディー

レイニーレディー

ことのはbox

シアター風姿花伝(東京都)

2018/06/06 (水) ~ 2018/06/12 (火)公演終了

満足度★★★★★

チーム箱を観劇。
最後は感動的な結末、とても面白かったです。ダンスもあり!
止まない雨はない、いつかはきっと光が差し込む
夏美さんのとぼけ感、探偵さんの立ち回り、が話しのアクセントになってて良かった!とてもいい舞台でした。

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