最新の観てきた!クチコミ一覧

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守人〜まもりびと〜

守人〜まもりびと〜

劇団黒胡椒

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2018/10/04 (木) ~ 2018/10/08 (月)公演終了

満足度★★★★★

前回に続き2回目の観劇でした。節目にあるダンスもとてもよかったです。殺陣もお芝居も生演奏も迫力があり、後半に行けば行くほど物語に引き込まれました。少し長いかなと思いましたが、それを感じさせない熱演でした。次回も期待です!

ネタバレBOX

季節を守る人、その守り人を守る人 村を、娘を、夫や妻を みんなただ守りたかっただけなのに、少し悲劇ですよね。なかなかうまくいかなくで、でも進まなくてはいけない そんな意図がなんとなく私は感じました。亀井さんの脚本 よいですね 個人的にはハッピーエンドが好きなのですが、前回もそうじゃなかったけど。。。 現実感が出ているように感じました。アキノのの意思が伝わってよかったです。 次回作も期待しています。
ハナイトナデシコVol.7

ハナイトナデシコVol.7

ハナイトナデシコ

ギャラリーサイズ(東京都)

2018/10/05 (金) ~ 2018/10/06 (土)公演終了

満足度★★★★★

 今回で三回目の観劇でしたが、いつも通り何気ないお話しの中に心が温かくなるエピソードが添えられていて、とても心に響きました。
 あの、空間もいいですよね。
 次回も是非見に行きたいと思います 本当に今回も心にしみましたよ!

ネタバレBOX

どの作品もとてもよかったです
「先生と呼ばれた日」・・働く前の不安とかちょっと思い出しました。動機はいろいろですが、今後頑張る気持ち大切ですよね。そこが出ていてよかったです
「離婚のススメ」・・当事者の時はなかなか気づかないことも第三者になると気が付く。よくある話ですがなかなか時間できないです。そんな当たり前のことが再認識できました
「強盗日和」・・みなさんの得意とする最後にみんなつながる話。 ちょっとおっちょこちょいの弁護士さん 心温まりました。 みんな未来に向かって進む感じがよかったですね
 
守人〜まもりびと〜

守人〜まもりびと〜

劇団黒胡椒

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2018/10/04 (木) ~ 2018/10/08 (月)公演終了

満足度★★★★

とても見応えのある舞台でした。
良かったです。

ネタバレBOX

バンドによる生演奏でストーリーによくマッチした楽曲、歌もダンスも殺陣シーンも迫力がありとても見応えがありました。
 物語もそれぞれが自分の大切な人達を守ろうとする優しさが感じられ、
また、その中に切ない悲劇が組み込まれていて、人間の身勝手で不条理な行動、他人を犠牲にして”大切なもの”を守り、幸せを手に入れたいのか...
誰も悲しませないで、もっとみんなが幸せに生きる、共に仲良く暮らしていける道を見つけなくては...と問いかけてくる胸が熱くなる作品でした。

次回の作品も楽しみです。
オブキ堕

オブキ堕

スキマニ

新宿シアターモリエール(東京都)

2018/10/03 (水) ~ 2018/10/07 (日)公演終了

満足度★★★

良かったという

女と男のしゃば・ダバ・だぁ ~みんな夢の中~

女と男のしゃば・ダバ・だぁ ~みんな夢の中~

あみゅーず・とらいあんぐる

ウイングフィールド(大阪府)

2018/10/05 (金) ~ 2018/10/07 (日)公演終了

満足度★★★★★

プロですね。
演出も細部まで作りこまれており、作品に愛を感じました。
幸せな時間をありがとうございます。

BEAUTIFUL WATER

BEAUTIFUL WATER

富士見市民文化会館キラリ☆ふじみ

富士見市民文化会館キラリ☆ふじみ(埼玉県)

2018/10/05 (金) ~ 2018/10/07 (日)公演終了

2時間40分、休憩なし。四方の壁全面がスクリーンで、映像に包まれた会場は海、船上などになる。中央にある錆びた巨大なコンテナから人、物が出し入れされる。観客はランダムに置かれた小さな丸椅子に自由に座われて、回遊可能。演者とともに戯れる空間。

ネタバレBOX

最初に水、海、フレコンバックを含む環境汚染をおさらいして、ダークツーリズムへ。マレーシア航空の航空機失踪後の遺族の悲痛。インドネシアの甚大な泥被害と観光化をワヤンクリッに。日本人お得意の避難訓練でワークショップ体験。最後はゴミのファッション・ショーを経て、海中の動かぬ遺産と踊る。

歩いて、揺れて踊って、交流して、旅をした。床に横になり、劇場天井と照明を見つめる避難所想像は、特に貴重な体験だった。
ミカンの花が咲く頃に

ミカンの花が咲く頃に

HOTSKY

アトリエファンファーレ高円寺(東京都)

2018/10/03 (水) ~ 2018/10/07 (日)公演終了

満足度★★★★

人と人のつながりを考えさせる良い舞台でした。

ぼくの帰るところ

ぼくの帰るところ

劇団スタジオQ

吹田市文化会館メイシアター小ホール(大阪府)

2018/10/06 (土) ~ 2018/10/07 (日)公演終了

満足度★★★

初めて拝見させて頂きました。田舎であれば直面している話。演技力は良かったですが、内容がもうひとつパンチが足りなかったです。次回に期待します。

白線の内側

白線の内側

120Produce

OVAL THEATER & GALLERY (旧・ロクソドンタブラック)(大阪府)

2018/10/05 (金) ~ 2018/10/07 (日)公演終了

満足度★★★★

120バージョン観劇

直球ど真ん中の純愛ストーリー!
弾ける役者さんの演技が気持ちいいですね♪
物語的にはよくある内容ですがそれを演じる人たちが素晴らしく突き抜けてました!
自然と笑いも起こり、涙する人も
終始、スピード感のあるテンポで軽快なお芝居

月極セイラ ゴールデン★ベスト

月極セイラ ゴールデン★ベスト

Dr.MaDBOY

スタジオ空洞(東京都)

2018/10/03 (水) ~ 2018/10/08 (月)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2018/10/04 (木) 14:00

価格2,300円

今はなき女性アイドルの回想座談会に集められた関係者が相次いで……な物語。
前作「新しい車を買おう」(2017年12月)が映画クレヨンしんちゃん的なノリだったのに対して今回は映画全盛期の夏の恒例であるB級怪談映画あるいは2時間サスペンスの夏の怪談企画的な感覚?
そうして、怪現象を幻想的(?)に見せながらも、その原因・因縁などは具体的に説明せず観客の想像に委ねるのがまた巧み。
その意味で「呪怨」(それも劇場映画となる前のビデオ版)に通ずるかも。

使われた曲(σ(^-^) は最初と最後だけは知っていた)って「昭和歌謡」と言ってイイのかな?平成になってからの曲はないのかしら?
公演終了後に使用曲を公開していただけないものか?(何か差し障りでも?(笑))

ネタバレBOX

知っていたのは西田佐知子(藤圭子によるカバーもあるがオリジナルはこの人)「涙のかわくまで」と中森明菜「キャンセル」。
2曲目のピンク・レディーっぽいのはキャッツ・アイとか「二匹目のドジョウ」を狙ったデュオ?(あるいはピンク・レディーのアルバム曲?)
女と男のしゃば・ダバ・だぁ ~みんな夢の中~

女と男のしゃば・ダバ・だぁ ~みんな夢の中~

あみゅーず・とらいあんぐる

ウイングフィールド(大阪府)

2018/10/05 (金) ~ 2018/10/07 (日)公演終了

満足度★★★★

何度か拝見させて頂いていますが、安定感があります。今回も良かったです。日本が直面しているの問題を、とても上手く表現しています。

芸術祭十月大歌舞伎

芸術祭十月大歌舞伎

松竹

歌舞伎座(東京都)

2018/10/01 (月) ~ 2018/10/25 (木)公演終了

満足度★★★★

一幕見席に並びましたよ〜。「吉野山」は立ち見でした。まあ50分程度なので問題なし。玉三郎の静御前は美しい〜♥ 早見藤太は猿弥さんが好きなのですが、巳之助さんも頑張ってましたね。
「助六」では席に座って仁左衛門をじっくり鑑賞しました。遣手の竹三郎さんいいわあ〜。

パンドラの鐘

パンドラの鐘

劇団しゃれこうべ

シアター風姿花伝(東京都)

2018/10/05 (金) ~ 2018/10/08 (月)公演終了

満足度★★★★★

【Wキャスト◆の回】観劇

ネタバレBOX

二・二六事件の頃の長崎ピンカートン邸発掘現場と、紙を丸めて覗く王を排斥しようとクーデターが起きた古代王国を繋ぐような話で、発掘現場で見つかった鐘と丸めた紙には原爆の製造方法が書かれていて、米国人であるピンカートンの子孫の母娘は鐘を米国に持ち帰るという1999年初演の野田秀樹作品。

言葉遊び満載。部下の成果を横取りする教授を皮肉り、待っているだけで、恨んで自殺した蝶々夫人の恋愛観に対しては猛烈に批判していました。

個々の役者さんたちの質の高さ、年齢に応じた配役は素晴らしかったです。重厚な舞台装置も素敵でした。
ミスリード

ミスリード

ぱすてるからっと

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2018/10/04 (木) ~ 2018/10/08 (月)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2018/10/06 (土) 19:00

豊かなキャラクターの中にいる犯人を推理しながら観劇して楽しかったです。
ダンスも見れて、面白かった。
ラストの演出が良かった。

守人〜まもりびと〜

守人〜まもりびと〜

劇団黒胡椒

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2018/10/04 (木) ~ 2018/10/08 (月)公演終了

満足度★★★★★

面白かったです!笑いもあり、切なく優しいストーリーに、どんどん惹き込まれました。そして、生演奏・歌・ダンス・殺陣と盛り沢山で、且つ其々のレベルが高いので、非常に観応えありました。女性陣は可愛くてダンスも上手く、そして小西主馬さんの身体能力の高さには驚きでした。大切な人を守りたいという気持ちに涙腺が緩みました。大満足の舞台でした!

守人〜まもりびと〜

守人〜まもりびと〜

劇団黒胡椒

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2018/10/04 (木) ~ 2018/10/08 (月)公演終了

満足度★★★★

良かったです。
ストーリーも良かったですし、歌やダンスやアクションも良かったです。

プラスチック・ピノキオ/モンストロ・メモリ

プラスチック・ピノキオ/モンストロ・メモリ

たすいち

新宿シアター・ミラクル(東京都)

2018/10/06 (土) ~ 2018/10/21 (日)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2018/10/06 (土)

『モンストロ・メモリ』、6日初日ソワレの舞台(90分)を拝見。

【追記】
翌日観た『プラスチック・ピノキオ』との対比を勘案して、☆の数を3→4に引き上げました。

ネタバレBOX

倉木戸亜衣という、この世で初めて?「心」が芽生えたアンドロイドからパーツを移植された際、「彼女」の「記憶」まで、無自覚のうちに引き継がれてしまったアンドロイドたち。
「心」を宿したアンドロイドはやがて人間に反抗するのではないか?と恐れた「機関」は、エージェント・臼井に命じて、協力者たちと共に、パーツを移植されたアンドロイドたちの行方をを追い、事情を把握していないアンドロイドと、その周囲の人々を混乱に巻き込んでいく…といったストーリー。

でっ、題材はSFなのだが、そこはやっぱり、4年前の第20回公演からのお付き合いで、手の内はおおよそわかっている、安心と安定のたすいちさん。
登場人物や「人物」たちの感情のゆらぎを、細かな笑いを交えながらも、丁寧に描いていく、ハートウォーミングな作品だった。

演技陣。
それこそワタシの「記憶」が影響しているのか、出演者の演技スタイルから
Voyantroupe(ヴァイヤントループ)←大森さつきさん(出演)
アガリスクエンターテイメント←熊谷有芳さん
カムヰヤッセン←小島明之さん
柿喰う客←永田紗茅さん
劇団ミックスドッグス←見米克之(みこめ・かつゆき)さん、川口知夏さん(出演)
といった所属(出演)団体さんの作品イメージまで、合わせて感じ取れた印象の90分だった。

なお、個人的には
愛想のいいT-1000 (『ターミネーター2』の、最新型・液体金属ターミネーター)なタッチの
小島明之さん
本作品のキー「パースン」・永田紗茅さん
そして(役得かなぁ?)『ナイゲン2018』の文化副委員長役で完全に認識した、川口知夏さん
がとりわけ印象に残った。

最後に配役について記しておく。

鶴野鴎(実は…瀬里佳の母を世話する介護用アンドロイド)…小太刀賢さん
巌瀬里佳(最近?母親を亡くして茫然自失気味)…坪和あさ美さん
菱あずみ(鴎を守ろうとする、実はアンドロイド)…大森さつきさん
丸角小唄(鴎のストーカー。実は保育用アンドロイド)…永渕沙弥さん
牛木レナ(鴎たちを追跡するも、実は自分自身も亜衣のパーツを移植されたアンドロイド)
…細田こはるさん
日富加恵(「心」を宿してしまったアンドロイドのメモリーを消去するプロだが、実は…)
…白井肉丸さん
七尾嗣(一見、心療内科の医師だが、実はアンドロイドの修理技師)…見米克之さん
唐木田及衣香(七尾の助手。だが、陰で吾川と連絡を取り合って…)…川口知夏さん
臼井田昴(鴎のメモリーを消そうと追跡する「機関?」のエージェント)…大平智之さん
吾川千雨(亜衣たちを作った科学者。アンドロイドに「心」を宿そうと試行)…熊谷有芳さん
鵜飼俊哉(吾川に仕えているアンドロイド)…小島明之さん
倉木戸亜衣(この世で初めて?「心」が芽生えたアンドロイド。今は何らかの事情で破壊され、その「記憶」が移植されたパーツと共に、鴎たちへ)
…永田紗茅さん
what's your destination?

what's your destination?

遊々団★ヴェール

TACCS1179(東京都)

2018/10/03 (水) ~ 2018/10/07 (日)公演終了

満足度★★★★

エンディングがもたらしてくれる余韻も含めて、若い観劇初心者の方にうってつけではないかと思える作品。
不思議なバスの正体は予想的中だったものの、役者さんそれぞれの身丈に合った演出・演技でキャラクターが活かされ、実に楽な気持で観ごこちの良い作品に仕上がっていました。
各役者さんの見せどころのバランスが程よかった中、前説も勤めた役者さんと自己中女性客役の女優さんは、なにかと笑いを引き起こすムードメーカーとしてちょっと特別な存在感。
今回はサイドシートでの観劇で、本劇場ではこれまで無かったほどに舞台が近く感じられ、これはこれでとても観やすく楽しかったですが、終演後センター正面席から見たセット風景も奥行と広がりがあってなかなかイイ感じでした。

幻書奇譚

幻書奇譚

ロデオ★座★ヘヴン

新宿眼科画廊(東京都)

2018/09/28 (金) ~ 2018/10/08 (月)公演終了

満足度★★★★★

65分の濃密な会話劇は、コンパクトでガッと集中できる理想的な時間だ。
澤口さんがキレのある口跡とたたずまいで冒頭から惹きつける。
「ナノ文書」って一体どんな書物なんだ、と興味を抱かずにいられない展開が見事。
緊張感溢れるストーリーに笑いを差し込むセンスもさることながら
そもそもこのオチが、脚本・柳井氏の“大人の余裕”を感じさせて秀逸。

ネタバレBOX

アクティングスペースには7つの丸椅子と小さなテーブル、
その上には遺跡から発掘された土器のような器と、薄い木箱が置かれている。
ここは博物館の会議室。
これから「ナノ文書」と呼ばれる書物をめぐって激論が交わされることになる。

「ナノ文書」は、12年前に日本の調査団がとある国で発掘した“書物”だ。
詳細な鑑定の結果2400年前のものと判った。
“世界最初の書物発見”、と大々的に報道され、専門家による解読が待たれたが、
ある時から「ナノ文書」は忽然と姿を消してしまった。
調査も打ち切られ、「やはり捏造だったのだ」という噂が独り歩きを始める。
マスコミに糾弾された関係者は病死、失踪、失職などに見舞われ
謎は謎のまま12年が経った。
その「ナノ文書」が博物館の倉庫から発見された、というので
世間は再び「捏造疑惑」に沸いているのである。

集まったのは、博物館の副館長をはじめとする研究員や事務局のスタッフ5名のほか、
元新聞記者で今は実家のうどん屋を継いでいる面堂(鶴町憲)と
日本考古学研究所の主任安西(澤口渉)。
実は、7人は皆「ナノ文書」に翻弄され、今もその中途半端な幕切れを引きずっていた。
やがてそれぞれが抱えていた秘密が明るみに出て、「ナノ文書」の内容が明かされる・・・。

おっと、そういう理由か!というオチが面白かった。
「ナノ文書」は“世界平和の鍵を握る最古の書物”ではなく
“世界最古の職業”のための指南書であった。
人類は今も昔も変わらぬ愛おしい俗物であり、社会も政治家も成熟していない社会では
それを笑って受け容れることが、何としても出来ない。

この笑えない真面目な人々の失敗を
極めて真面目に議論し追及し、最後に「ナノ文字」を解読できる元新聞記者が
手袋をはめ、そーっと書物を開いて読み始める時の緊張感こそが
この作品の最大の山場であり、次の瞬間の爆笑とのギャップが冴え渡る。

失意のうちに亡くなった「ナノ文字」を解読した女性研究者ゆかりの人々が
立場を隠して博物館にもぐりこみ、真実を探ろうとしていた、という設定も
登場人物の単なる正義感だけでない必死な思いに繋がっていて説得力あり。

ロデオの音野さん、澤口さんのキャラの造形が鮮やかで
体幹がしっかりしているから、鶴町さんのアツさがはみ出さない。
全体を牽引するような鶴町さんの台詞は相変わらず素晴らしい。
副館長役の福田真汐さん、ほっそりしているがとても“らしい”キャラで
華やか且つリアルな存在感。

人知を超えた現象を扱ったり、未知の生物が出てきたりと
柳井作品の辛口ファンタジーはいつも魅力的だが
こんな風に“身から出サビ”をもファンタジーにして
“勝手に期待して勝手に失望する”人間の可笑しさを描くとは!
柳井さん、次はどの方向からファンタジーにアプローチするのか、マジで楽しみです。



弱法師

弱法師

LIVE RALLY

北千住BUoY(東京都)

2018/09/29 (土) ~ 2018/09/30 (日)公演終了

満足度★★★★

みてきました。
実験的というんでしょうか。昔のことばはいいな。

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