最新の観てきた!クチコミ一覧

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まっすぐな線のつもりだった

まっすぐな線のつもりだった

GORE GORE GIRLS

OFF OFFシアター(東京都)

2026/02/04 (水) ~ 2026/02/10 (火)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

メンタルトレーナーについてあまり認識がなかったが、なかなかの毒舌や小さいポイントのこだわり等がとても刺さり笑いっぱなしでした。

ネタバレBOX

今回はニベアのこだわりが凄かったです。
テント演劇 B1F52LLLLLLLLLLLLLDDDDDDDDDDDDKKKKKKKKKKKKK

テント演劇 B1F52LLLLLLLLLLLLLDDDDDDDDDDDDKKKKKKKKKKKKK

劇団身体ゲンゴロウ

東京芸術大学 上野キャンパス グラウンド(東京都)

2026/01/28 (水) ~ 2026/02/01 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

今作は2025年度、東京芸術大学卒業制作品である。

ネタバレBOX

 演劇は書物や諸芸術が受け手を必要とし受け手に受容されて初めて完結するから、今回はキャンパス内にテントを設営、このテント内で上演する運びになっている。提示されるのは近未来のディストピアだ。オープニングで地球全球で起こった核戦争の経緯が伝えられる。実際に我々が体験してきたことに繋げてみれば、一時使える核兵器として新聞紙上でも騒がれた戦術核に関する記事が目についた。が、今作に登場するのは更に小型化された核兵器と考えられる。
 としても核兵器の側に立てば条件の良い(天候など)であればそして被災者が十全な防御施設に護られて居なければ瞬時に数万の方々が命を落とす威力を持っていることは想像に難くない。使用する側は水爆等の被害に比べれば卑小と判断するのは目にみえており、そのように各国の責任者が考えてどんどん敵地を攻撃した結果、人類のみならず、地球上の殆どの生き物が命を絶たれた後の話として紡がれる。生き残った生き物と謂えど残留放射性核種からの被ばくを避けることは当然できないばかりではない。生きる為にはエネルギーを確保しなければならない生き物である我々は、食糧を得なければ生きてゆけないから役に立たない者、無用と見做される者達には一切食料を与えることができない。ではどうすれば核戦争後の自分達生き残りが、生きてゆけるか? もっとも明快な答えは1つ、余計者を抹消することである。今作では、未だこの世界に生き物が溢れていた時代には食料自給率は可成り高く、何か大きな自然災害や複合災害等が出来しない限り命を失うようなことは極めて稀であったが、描かれている世界では異なる。食べる物が無い、というのが日常だから役立たずや無用な者は処分される。処分する者らが感情を動かすことは一切無い。既に生き残る為の“愛”が定式化されて絶対的な支配力を各生き残りの思考の総てを縛っているからである。このようにして生き残ったこのコロニーは一説によれば既に1億年を経たと言われている。感情が失われて既に長い年月が経っているのである。そんなコロニーにも問題はある。教育システムが存在し学校がある。教師は極めて論理的であり、物知りである。放射性核種の多くは既にその悪影響を減衰していたが無論ウラン238のように半減期が45億年以上という核種も存在しているから被ばくの危険が皆無になったという訳ではない。また近親者同士の子孫は放射性核種の悪影響が仮に無くても奇形児等の出生率が高くなることは生物学上の常識である。こういった客観情勢がコロニー存続を絶え間なく脅かしていたことも事実なのであった。
 一方、このコロニーには以下のような祖先神話が存在していた。現在の彼ら蟻は(大多数は彼女らだが)、彼らの祖は蜂であったというものである。ところが羽を失くした蜂が居た。その蜂は地上に降り地下深くに潜り巣を構築し、自らに似た翅の無い蜂即ち蟻として生きるようになったのだという。生殖は女王蟻となった個体と翅を持つ雄蟻とが交尾することで行われる。女王と交尾する、或いは交尾候補となった雄蟻以外の雄は総て処分されるのは既に述べた通りである。
処分する者達に感情は無いからごく機械的に命は奪われ殺害者達に何の痛みも無い。アウフヘーベンされ根本原理として機能する“愛”が普遍であると信じられている以上、この行為に疑義を感じる者は存在しないのである。然し乍ら近親者同士の交接は奇形を生み易い。つまり血が濃すぎると遺伝的にマイナスの結果を生じ易いという事実は避けられない。そこで授業に遅刻しそうになると何故か歌われる、そしてその歌詞に何となくウキウキさせられることの理由を探すうち、このコロニー以外の生き残りと関係を持たねばならない、という意見が生じた。だが度重なる核戦争を生き延びた者の絶対数は未だ少数であり、他の生き残り達が何処でどのように生きているのか? 正確に知る者は居ない。また、仮に生存者が居たとしても自分達と同じ蟻なのか? 或いは全く異なる生き物なのかも知ることができなかった。このような状況にも拘わらずコロニーの存続の為、血の更新は絶対達成せねばならぬ目標である。そこで取り敢えずは自分達のコロニーの近在各所に偵察隊を派遣して情報収集や、実際に見付かった場合は身柄の確保とコロニー参加者として協同することは不可欠となった。無論、若い個体であることが必要であり唯一、産む能力を持つ女王と交接できなければならない。今作では、そのような雄の個体が見付かり転校生としてコロニーに迎え入れられる。然し、コロニーの趨勢は今迄述べてきた通り。外界を一切知らなかった蟻達の前に現れ転校生として迎えられた生き物の正体が自分達と同じ生き物であるか否かという根本的問題に正解が出ている訳でもない。遅刻しそうになった時に体内の何処からか湧き上がる歌の意味する処も正解と思える答えであるか否か確定できない。五里霧中の状態でコロニーは如何様な展開を遂げるのか? また単体でコロニーに参加することとなった転校生のアイデンティティーは自任し得るのか? 等々の問題は未解決のままである。今作はこのような問いを孕んだディストピアSF演劇と観た。極めて面白い。
弱法師(よろぼし)

弱法師(よろぼし)

SPAC・静岡県舞台芸術センター

浜松市浜北文化センター・大ホール(静岡県)

2026/02/07 (土) ~ 2026/02/07 (土)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★

初見。
演出家がやりにくい台本をやりやすいように魔改造した結果、面白さが相殺されてしまった例。それでも三島の言葉が強いから何とか成立している

FRIEND

FRIEND

桐朋学園芸術短期大学

座・高円寺1(東京都)

2026/01/30 (金) ~ 2026/02/01 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

さすがスズキさんの演出。
ダンスの方面から「友達」を読むとこう見えるのかという新鮮さもあり、しかしながら、何だか軽薄になってしまった感もあり。主役を演じた佐野未侑さんが良かった

テント演劇 B1F52LLLLLLLLLLLLLDDDDDDDDDDDDKKKKKKKKKKKKK

テント演劇 B1F52LLLLLLLLLLLLLDDDDDDDDDDDDKKKKKKKKKKKKK

劇団身体ゲンゴロウ

東京芸術大学 上野キャンパス グラウンド(東京都)

2026/01/28 (水) ~ 2026/02/01 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★

なんだか高校演劇っぽい。
でも自分たちでテントを建てたというところは良いと思う。

【東京公演】2026年「一富士茄子牛焦げルギー」

【東京公演】2026年「一富士茄子牛焦げルギー」

キューブ

渋谷区文化総合センター大和田・さくらホール(東京都)

2026/01/29 (木) ~ 2026/02/01 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

初見。
真弓孟之、羽野晶紀、古田新太さんのかけあいが良い。リーディングアクトって一見中途半端な表現に見えるが、演劇鑑賞初心者にとっては、俳優たちが手に持っている台本に集中しているという1枚フィルターが挟まっている感じが演劇特有の暑苦しさを薄めて良いのかも、と思った

音楽劇 百夜車

音楽劇 百夜車

あやめ十八番

東京芸術劇場 シアターウエスト(東京都)

2021/10/29 (金) ~ 2021/11/02 (火)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

早稲田小劇場どらま館での、JDTA上映会で鑑賞。
劇場で生でも観ておりますが、映像で大画面で観るとまた一味違いますね。
あやめ十八番の映像は、カラーズさんによるってのも大きいかも(編集での切り取りかたが秀逸)

これは秀作ぞろいのあやめさんの中でも、特に面白いって言える作品の一つだと思います。
実際の事件をモチーフ的に。ゴシップ誌の記者が被告に接見するための姿を百夜通いになぞらえて。
芸術の美しさもありながら、ゴシップ誌的な猥雑さもあわせて。
当時の話題でもあった裁判員制導入なんかも取り入れて。
めくるめく舞台がミステリアスに描かれます。

初見時は圧倒されてしまって、すごいダークでシリアスな印象が残っていたのですが。
あらためて観ると、色々と遊びゴコロがたっぷり詰まってることにも気づきました。

※本来、無料カンパ制は星評価つけない方針ですが、こちらは実際に劇場で観てるので改めて。これ観たころは、こりっちに感想を残すって習慣無かったのです。

江戸系 宵蛍

江戸系 宵蛍

あやめ十八番

吉祥寺シアター(東京都)

2020/11/12 (木) ~ 2020/11/16 (月)公演終了

映像鑑賞

早稲田小劇場どらま館での、JDTA上映会で鑑賞。
円盤は持ってるのですが、大きな画面で観ると一味違いました。

あやめ十八番としては珍しい社会派的作品。
先日観たトラッシュマスターズの『わたしの町』と偶然だけど被る部分があった。
変わる故郷、そこに生きる人たちの想い。
空港側、反対運動側。どちらかに肩入れしすぎてないのが良かった。
こちららしい、巧みでち密な演劇的想像力で描かれたのは。
ここでは、こういうことがあって、こういう人たちがいて、こういう想いが色々とあるってことなのかなって。
蛍の情景が美しかった。
※無料カンパ制の映像鑑賞会なので星評価はつけません。

『短編集・コンセプト最優先』

『短編集・コンセプト最優先』

劇団文机と熊

一心寺シアター倶楽(大阪府)

2026/02/07 (土) ~ 2026/02/08 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

めちゃめちゃ面白かった🎵ベストアルバムを堪能したかのような贅沢な時間をありがとー\(^o^)/

記憶の質屋 ほの灯り堂

記憶の質屋 ほの灯り堂

ムケイチョウコク×カンフェティ

神楽坂周辺(東京都)

2026/02/04 (水) ~ 2026/05/03 (日)上演中

実演鑑賞

Locatone(ロケトーン)というGPSの位置情報を活用した音声アプリが導入された野外劇。一定のルートを辿りながら街を歩き、特定のスポットで流れる音声を聴きながら観劇する。かなり手の込んだ仕様になっており、その点でも新鮮な体験でした。ロケトーンというアプリの可能性を感じつつ、演劇とどう組み合わせるか?の前例がないだけに、新しい表現に意欲的な企画公演と言えます。ただ、せっかく街を散策するスタイルなのに、観客が受け身でも体験できてしまう親切設計が、やや勿体ないとも感じました。街中を自由に散策できれば観客の自由度は上がりますが、交通安全面のリスクなども生じてしまうため、その辺のバランス調整が難しいのかも。劇場観劇と馴染みの薄いご新規さん獲得の可能性もある企画なので、今後の動向にも注目したいです。

春の祭典

春の祭典

彩の国さいたま芸術劇場

彩の国さいたま芸術劇場 大ホール(埼玉県)

2026/02/07 (土) ~ 2026/02/08 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

観劇友達が出演しているので観に行きました。
2024年春のメンバー公募に応募しそびれた身なので、もしかしたら向こう側にいたかもしれないなどと思ってしまいましたが、応募しても選考で落とされたかも知れず、まあ、縁がなかったと言うことで。
先日の「マクベス」がこの席だったらと思う最前列。そして大ホールの舞台の奥行きは最前列でオペラグラスを使っても笑われなさそうなくらいでした。
いろんな年齢、タイプの方々が舞台を埋め、オープニングの舞台美術も圧巻でした。

演劇企画イロトリドリノハナvol.6 Airswimming エアスイミング 2026

演劇企画イロトリドリノハナvol.6 Airswimming エアスイミング 2026

演劇企画イロトリドリノハナ

シアター風姿花伝(東京都)

2026/02/05 (木) ~ 2026/02/08 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

両チーム観劇
精神異常者の更生施設
魔女ではないと抗議しながらも同性愛者であることのコンプレックスだろうか、半分観念しているかのように見えるドーラ
本人はどんな状況かも分からないまま家族から放り込まれるように収監されたペルセポネー(不倫出産)
前回の「エアスイミング」より更に、二人の生き様がよりくっきりと月日の流れと共に伝わってくる再演でした
知恵遅れでもあるペルセポネーの天然さと男気あるドーラとのやり取りに、時にはクスッとなりながら、いやぁこの人生、壮絶すぎて啞然としてしまう

どちらのチームもそれぞれのドーラとペルセポネーを生きていて、同じ役柄でありながら違った人物
仕草とか細かいところも違うけれど、オーラと言えば良いのだろうか全然違う
それでいてどちらもドーラとペルセポネーなのだから演劇は本当に面白い
あと、両チーム観る事で「あぁこの言葉の裏にこんな思いが込められていたのだ!」と取りこぼしていた意味の発見もあり、より深く、より強烈に作品を感じる事ができて良かった
かえすがえすも壮絶な人生を体感したと思う

人造人間の​憂鬱

人造人間の​憂鬱

糸あやつり人形「一糸座」

東京芸術劇場 シアターウエスト(東京都)

2026/02/06 (金) ~ 2026/02/10 (火)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

東憲司 at一糸座・・実質「桟敷童子」とのコラボ舞台は、二度目。
一度目も、人形と人間のダイナミックな競演を実現していた。当然、そこそこ期待して劇場へ出かけた。期待以上だった。

自分的には冒頭から、次、その次、そしてその次、ついに最後の瞬間まで緩む時間なくバシバシと刺して来た。
私的に涙涙であったのは、糸あやつり人形劇のハンディというものがやはりある。それは形代と操り手とのある種無聊な関係性に、隙間風が吹くのを否めない瞬間もあったのを、東憲司はことごとく見事に逆手にとり、包摂して操り手と人形渾然一体の舞台とした。
人形役者のミザンス、さらに人形の演技(動き)にまで東氏の演出が及んだと思しい片鱗があり、人造人間が登場する悲哀の物語を存分に味わい尽す作劇でもあり、隅から隅まで納得の出し物であった。

芝居中毒患者は常に良質なヤクを欲するが、この後一週間打たなくて良い程のエキスをもらったような。
一々感じ入ったあれこれを書きとめたいが、後日改めて。

第11回東京学生演劇祭

第11回東京学生演劇祭

東京学生演劇祭実行委員会

インディペンデントシアターOji(東京都)

2026/02/05 (木) ~ 2026/02/08 (日)公演終了

実演鑑賞

 観客の評価は10点満点制なので会場でキチンと評価する時間は無かった。故にネタバレで評価させて頂いた。

ネタバレBOX

 Bチームを拝見、尺は途中約10分の休憩、場転を挟み150分。出捌けは何れも下手、上手の袖から。
しょっぱなは:gabaco(学習院大学)の「おとしものにっき」
 カノンは所謂秀才の典型例で大人たちの期待する価値観に対応する規則や生活習慣に縛られ唯々諾々とその範囲内に人生を測り正解と言われる解答を出し続けて同世代を牽引してゆくタイプだが切りの良い処で切り上げて後は、自分の人生設計に従って生きることを選ぶ。
 今作で評価すべきは、そのような秀才に振り回された者の言い分がキチンと表現されている点である。毀誉褒貶様々な立場が在り得る中、置いてきぼりを喰わされたことに対する無念や拍子抜けに対するやり場のない怒りが表明されるシーン、やや時を経て、カノンと行動を共にしたことによって失っていた友を取り戻し、人生を豊かにしてくれたことに対する感謝も湧いてき、その喜びも示されて後、カノン自身の後日譚が添えられる。見事。観客の評価は10点満点制なので会場でキチンと評価する時間は無かった為、ここで評価させて頂く。(gabaco作品評価9点)
2作目:ミムガム(横浜国立大学)「ミ☆ツ」
 タイトルの☆マークには、観客の好きな文字を入れれば良いのだろう。自分は音引きを入れることにした。 
物語は都会ではなく地方の高速道路とJRしか走っていないような場所で紡がれる。そこに存在するコンビニで出会い、付かず離れず人間関係の希薄を生きる人々の日常を描く。彼らにとって大切なのは責任を問わない・問われない恰も互いに薄い空気同士ででもあるかのような希薄で無責任な生。而も恒常的な日常に偶然点在している如きかそけき人間関係である。演じている若者達が通う横国のキャンパスを思い浮かべると米軍基地界隈の、米軍基地が在る故の殺伐とした空気が心身を包む。{作品に描かれる人間関係は覇気が無く情けないが、米軍基地特有の事情を思う。この覇気の無さを上手く描いている点で(ミ☆ツの作品評価は8点)}
3作目:極光グミ(エキシビジョン公演)「世界征服ちゃん」
 エキシビジョン公演なので詳細は後送、評価も一応点数化するが後程。
ミュージカル『アラジン』

ミュージカル『アラジン』

劇団四季

電通四季劇場[海](東京都)

2023/08/27 (日) ~ 2024/06/30 (日)公演終了

実演鑑賞

歌って踊りたくなった

(笑)

(笑)

息切れカメレオン

アートスタジオ(明治大学猿楽町第2校舎1F) (東京都)

2026/01/23 (金) ~ 2026/01/25 (日)公演終了

実演鑑賞

鑑賞日2026/01/23 (金)

先輩と観た

「熱海殺人事件と売春捜査官」

「熱海殺人事件と売春捜査官」

宮原奨伍プロデュース

紀伊國屋ホール(東京都)

2026/02/04 (水) ~ 2026/02/08 (日)公演終了

実演鑑賞

鑑賞日2026/02/07 (土) 13:00

クライマックスの演出が圧巻だった。

掘るべき穴と投げた玉

掘るべき穴と投げた玉

劇団活劇工房

アートスタジオ(明治大学猿楽町第2校舎1F) (東京都)

2026/02/07 (土) ~ 2026/02/08 (日)公演終了

実演鑑賞

鑑賞日2026/02/07 (土)

面白かった。

第11回東京学生演劇祭

第11回東京学生演劇祭

東京学生演劇祭実行委員会

インディペンデントシアターOji(東京都)

2026/02/05 (木) ~ 2026/02/08 (日)公演終了

実演鑑賞

面白かったです。

殺生石

殺生石

演劇ユニット 金の蜥蜴

ブディストホール(東京都)

2026/02/04 (水) ~ 2026/02/08 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

面白かったです。
普段は馴染みのない能の世界は、非常に興味深かったです。
時代物という事もあり、最初は登場人物を把握するのに必死でしたが、気付くと惹き込まれていました。
悲しく美しい物語に感動でした。
独特の世界を堪能できる、素敵な舞台でした!

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