
ロスト花婿
ENG
シアターグリーン BIG TREE THEATER(東京都)
2018/03/16 (金) ~ 2018/03/25 (日)公演終了
満足度★★★★
キャストが手練れしか居ないので、濃密感が高い。
人数多いけど端役は居ないし、芝居に無駄な余白がない。
押し引きの加減が絶妙で、荒らされた土地を一瞬で整地する。
全員好きだし、誉めるとこ多すぎて大変(笑)。しかも、ネタバレしないで書くのは難易度高いぞ(笑)。
その上だからこそ、添田くんと栗生ちゃんのまっすぐさが光る。この二人で良かった。
えっ、そこで?って言われるかも知れないけど冒頭のシーンで泣いた。なんの感情が溢れたのかすら自分で分かってないけど、二人の物語の始まりがこれで良かったんだろうなって思えた。
そこから先は笑い、笑い、泣き、笑いのオンパレード!笑顔になれる結婚式に出席しよう!
のぶさんが“ENG初”が4つある、みたいなことを言ってたんだけど、答え合わせって出た?のかな???
私の見立てだと
マイクを使った生歌ありのダンス(もはやミュージカル)
キーボードの生演奏
舞台上で何かを食べる
ルミファンタジアの青くなるやつ!

超ピカイチ!
梅棒
東京グローブ座(東京都)
2018/12/15 (土) ~ 2018/12/29 (土)公演終了
満足度★★★★
梅棒 9th "RE"ATTACK『#超ピカイチ!』全日制観劇。
これが観劇納めで良かった!
ダンスダンスダンス!だけど物語。
冒頭からPC男子に釘付け。途中で気づく、スイーツ先輩だ。沼のほとり。
超ベートーベン、細かいところも目が離せない。ヤバい。曲と相まってヤバい。
左手に魔力灯った制服遠藤さんも好き
定時制も見たかったなぁ…。
人体模型が気になるし、遠藤さんがあの役やるわけでしょーーー?

アトムが来た日
serial number(風琴工房改め)
ザ・スズナリ(東京都)
2018/12/20 (木) ~ 2018/12/29 (土)公演終了
満足度★★★★
原子力をここまで噛み砕いて演劇に落とし込めるとは…。難しいけどすごく響く。
形態は違うけど分かりやすさはルナパレスの科学講座的。理数系じゃない私でもついていける。
スズナリの舞台セットがすげぇ(語彙力)
夏に同じスズナリで見た「死旗」も、このサイズの劇場に建て込むセットじゃないよ!って驚いたけど、「アトムが来た日」も相当だ。
私が語彙力を失ったセットはこれです!
https://twitter.com/shinkorochan/status/1076397486183346176

クロッシング・クリスマス・クリアランス(完全版)
バンタムクラスステージ
新宿村LIVE(東京都)
2018/12/21 (金) ~ 2018/12/25 (火)公演終了
満足度★★★★
初日観劇。
物語が、言葉が、気持ちが、芝居が、音響が、照明が、美術が、場転が、美しい。誰かを想う心はいろんな形をしてて、顕著に出るのがクリスマスなんだろう。
『crossing Christmas clearance.』を見る前の私。
crossing→十字架とか、思いが交差するとかでしょ?分かる。
Christmas→クリスマス時期の話よね。分かる。
clearance→片付けとか排除とか…?わ か ら ん
見た後の私。
ほ っ そ ん す げ ぇ 。(心の声につき敬称略)
レニー/福地教光
バンタムの看板役者。緩急の付け方、芝居の緻密さと深さが今回も光ってた。
ヒューズ/結束友哉
いかついギャング役がハマリすぎ。骨太で懐の深い役は、本人が滲み出てるんだろな。
カルロ/平野勳人
イケオジの頂点!渋さと強かさと柔和さの引き出しを即座に開け閉め出来るからこそ、上に君臨できるんだろな。
レンツオ/佐藤修幸
とにかくレンツオの最後のシーンを見て!!悪い人やってるノブさん、結構好き。
カレンダー/高田淳
血が流れてないか青い血が流れてるかの二択みたいな、文武両道の殺し屋。台詞が無くても板の上に居るだけで冷酷さ(と零れるエロス)を感じる。
そして、はっちゃけていいよって言われた瞬間に最大級のギャップを見せつける中の人。そーゆーとこ、好き。
機関車コーエン/沖田幸平
人魚姫ジェシカ/宮島小百合
飛行機リリエンタール/星璃
おもちゃ達可愛い‼️衣装最高‼️
3人の中での関係性も、主人公アルとの関係性もコミカルで楽しい。アル以外の人には動いてるのが見えないから、時折ピタッと止まるのも見所
子供チーム♀♂♂
主人公アルフレッド(アル)/楠世蓮
大人になるって?正義って?大事なものは?主題を提示しつつ成長していくのが130分で分かる!
マット/斉藤有希、コットン/有澤睦生
友情は大事、恋心も大切にしたい、そんな子供あるあるが沢山。
ルポライターのクーリッジ/土田卓
飄々としてるのに核心は外さない、クーリッジの文体はそんななんだろう。白くてズルい人←
そのままパルクールしてくんないかなぁ(※白スーツっていうと石動さんが出てきちゃうw)
メガネ👓のパパ、フランツハイネ/Hiroka Denzy
厳格な父は愛する家族の為にどんな生き方をしてきたか。だんだん紐解かれるにつれて、バンタムだから出てくる独特の人間味が立ち上がる。
兼ね役の老アルフレッドとの演じ分けが、境が有るような無いような絶妙さ。
ブルーノ/五十嵐啓輔
実はフォトセッションの視線の指示を出して仕切っていたのは彼。しかもオネエ気味で(笑)
劇中でも、賢そうなギャングから壮大なギャップ(萌え)を繰り出してくるから油断ならない存在。
これまでに見てる彼の役、全部系統違うな。オールラウンド。
二度目目線の #バンタムccc
知ってるから分かること、一度目と違った意味で捉えることがたくさん。
そして、ずんさんの目力とオーラに殺られて温泉へダイブ。 #バンタム銃 を撃つ(演技)人も撃たれる人も撃つ(音照)人もかっこいいな。
リピート特典は、ラストの結束さんに。今日もかっこいい背中でした。
細川作品は、場面転換が好き、と言い続けているんだけど今回も秀逸な場転だったなぁ。おもちゃチームがやる転換はゼンマイがカチカチなるような軽い音が聞こえてきそうだし、山下・太立両氏の動きはスマート。太立くんがレニーとの掛け合いの台詞言いながら転換してたの、シビれる。

ボードゲームと種の起源
The end of company ジエン社
3331 Arts Chiyoda(東京都)
2018/12/11 (火) ~ 2018/12/16 (日)公演終了
満足度★★★
当日券でジエン社『ボードゲームと種の起源』へ。
65分?80分はあったよね?という濃密さ(アフトで理由を解剖されて納得)と、ボドゲ勢に突き付ける命題と、自と他と家族の問題が面白い。
作ってる人とか遊び人達はどう観るか知りたい

君死ニタマフ事ナカレ 零_改
舞台「君死ニタマフ事ナカレ 零_改」製作委員会
CBGKシブゲキ!!(東京都)
2018/11/29 (木) ~ 2018/12/09 (日)公演終了
満足度★★★
君死ニタマフ事ナカレ零_改 BLACK END。
REDだと何が変わるんだろーね。
ヨコオさんの鬱シナリオが原作だから、盛大に人が死にまくってて、改めて、体験したことのない“死”を描く役者のすごさを感じたり。
花奈さんの動きの綺麗さ、村田くんの体幹の強さ、やっぱすごい。
他にもいいなって思ったのは、特殊能力生徒だと土井さん細川さん、自衛隊だとかどしょーと松川さん、大人組だと菊田さん、おぐりょ、舞川ちゃん。
松本稽古ちゃんの付けたOPの振り付けもかっこ良かったなー!

愛犬ポリーの死、そして家族の話
月刊「根本宗子」
本多劇場(東京都)
2018/12/20 (木) ~ 2018/12/31 (月)公演終了
満足度★★★★★
演劇の魅力ってコレだよ❗️って思うモノが全部乗せ状態。人間のダメな部分がずっとソコにあるのに、ポップで賑やかで楽しくて可笑しい。そこへ放り込まれた事件の破壊力。その上、救いようのないラストなのに穏やかで…でも切ない。コレは降参。根本宗子さんの台詞は独特なリズムと勢いがある。それでいて少し芯を外す感じがあって好きだなぁ。中毒性がある。わたしは既にジャンキー。脚本が素晴らしい。その上で、演出に敬意を。あのハナを誕生させたのは藤松祥子さんの魅力と同時に、それを引き出し捏ねて固めて柔らかくして美味しくした演出力。
各シーンをサイドで見守るキャストたちの眼差しが、とっても素敵に演劇だった。

鳥の市 2018
なかないで、毒きのこちゃん
OFF OFFシアター(東京都)
2018/12/27 (木) ~ 2018/12/30 (日)公演終了
B観ました。おひとりぶっ飛んでる人がいて、でも、周りがついてこれてなかったのが残念ですかね。ま、ついてこなくていいのかな。よくわかりません。

グッド・バイ
地点
吉祥寺シアター(東京都)
2018/12/20 (木) ~ 2018/12/27 (木)公演終了
満足度★★★★
地点の年末公演は初めてか・・年の瀬の忙しない時季、その陰で無様に死地へ赴いた男を思い出し、あっけらかんと追悼してみるという試みが身体に殆ど抵抗なく入って来た。「あれ?」と違和感が走る事が無い、という事くらいしか、その完成度?を挙証する術が見つからない地点の毎回のパフォーマンスだが、アイデアの使い回しが無い(私が知らないだけかもだが)というのも、期待値を高めている一つだ。
音楽は使いようで、下手をすれば演劇の方が食われてしまうが、空間現代との今回の仕事では拮抗していた。
グッ・・ド・・バイ、グッド・バイ。7人が「グッ」「ド」「バイ」の三つを7名の俳優3組で恒常的に受け持ち、ギターのカッティングに乗せて威勢良く発する。出だしではこの繰り返しが長く、上演時間の短さを思い「時間調整か」と意地悪い考えがつい過ぎったが、程なく、巻き込まれた。太宰の言葉が新たに加わり、レイヤーが一枚、二枚と重ねられる。音楽の景色の変化も幾箇所かある。時間を厳密に刻む音楽の上に、歌唱と同じように台詞を発するのが、耳に快感である。
さて、既成戯曲(古典)や松原俊太郎の新作戯曲をこれまでやってきたのを、今回は非戯曲の舞台化に挑戦した。太宰の言葉のコラージュとすれば、出典はあり、大きな違いは無いかも知れないが、何を芝居の結語とするかは三浦基氏の専権事項である。最後のあたりでその意図らしきものがふと見えた気がしたのだが、よく覚えていない。太宰という「歴史」の一コマを消し去る事はできない、我々はこれを超えて行くしかない・・的なものだったか、一人の男ありき、大いなる事業を成せり・・的まとめだったか。結びはやや陳腐に思えたような記憶があるが、それよりこの舞台、あまりに知られた作家の仕事と、他に例がないほどよく知られたプライベートをあげつらい、笑う事の許される太宰治という存在を、今までに無い形で語り、茶化し、その事で愛着を伝えた出し物だったと言える。終演したばかりの役者が達成感のような表情を浮かべていたのは、楽日のためか。難易度も高かったろう。
常に中心的役者である安部聡子の不思議な存在感は、「拮抗する発語」の勘所を押え、はっきり言ってライブを見に行った客が良い演奏に「いえーい!」と叫んでるに等しい声のノリなのだが、「落ちない」声・言葉を出すための「心」が見える。このあり方が、舞台上のドラマ性を高めるのをどう理解すれば良いのか。やる側でない私には深い謎の一つだ。

財産没収
サファリ・P
こまばアゴラ劇場(東京都)
2018/12/20 (木) ~ 2018/12/23 (日)公演終了
満足度★★★★
何か書くには情報が少なく、演出意図を取り違えそうだが、、以前観た同演目の上演(それも独特な演出だったが)では確か男女の二人芝居で、死んだ姉の事をやたら語る妹の中に姉への偏愛や憧憬や憎悪やらが不分明に渦巻いて殆ど姉と同じ道を辿りそうな危うさを感じさせ、実はこの妹が語る姉というのは自分の事ではないかと思えて来たり・・その「他者」の言葉を聞く青年(少年?)の身体に観客として同化して行くような、そんな芝居だったのを思い出しつつ、かなり大胆な演出的切り込みをしているらしいP・サファリの三人舞台が意味深でスタイリッシュで猥雑な残影を落として行くのを眺めていた。
高さの違う電灯が天井から三つ吊され(人の腰あたりのもある)、他にコードが下まで届いて床に照明が置かれたのもあり、その縦のコードに真っ赤な帯が結わえ付けられ斜めの線が2本出来る。その四角のエリアには、女性用の帽子を被り黒レースを羽織ったトルソー(胴体の人形)があり、これが擬人化されるので、最大4名の人物が舞台上に居る勘定となる。
始め男性二人が上手奥袖から時間差で登場し、ジャレたがる片方が他方を追うものの、相手は別の事(歩きながら読んでいる本=「財産没収」のテキストか)に気を取られ、つれなくしているという図がリズミカルに表現される。暫くあってつれない方が声を発すると女演技で、女性役を代行しているようにも、あるいはゲイカップルの女役とも見える。紅一点がやがて登場。容姿・動きともに妖艶を絵に描いた艶姿で、(下品を承知で言えば)鼻血もの。女役を兼任する男と、既にゲイにしか見えない締まった筋肉の男性役との三者が、位置とモードの入れ替えしながら良いバランスで変転する軌跡が何とも「美的」なのであるが、象徴されているものを読み切れない。
以前同じアゴラで観た「悪童日記」(今度また再演するらしい)もそうだったが、身体を駆使したパフォーマンスが特徴で、スピーディで形が良く、緩急によって情感が表現できる。今回は利賀演出家コンクールにも出品した演目だからその再演と思われるが、利賀だけに暗示部分(表面に見せない部分)が広がっている演出の方が評価が高そうだ。従って難解なのもむべなるかな、だが、「悪童日記」という小説の舞台化の方が難しい作業だったのでは・・とは素人の感想。
「ユニット」にしては完成度の高さに圧倒される。新たな仕事でまた驚かせて欲しい。

島田のかなまら祭りDX
宇宙論☆講座
スタジオ空洞(東京都)
2018/12/28 (金) ~ 2018/12/30 (日)公演終了
価格2,000円
相変わらずの音楽を悪用した、あとに何も残らない芝居。
であるが、初日だったせいか今ひとつ突き抜けていないように感じた。
飲酒回を終えた後なら、出来は変わるのかもしれない

かもぬ
演劇ユニット「みそじん」
ステージカフェ下北沢亭(東京都)
2018/12/26 (水) ~ 2018/12/29 (土)公演終了
満足度★★★
秋本奈緒美様を拝みに下北沢へ。秋本様は昔と変わらない美貌で見とれてしまった。これで木戸銭分はあったし、番外編なので文句をつけるのも野暮だがすこしだけ書いておく。
演劇ではなくてコントである。ストーリーはコントを並べるための仕組みであって意味はほぼない。コントとしては面白い話がいくつかあってなかなか良いのだが、お二人はこれから漫才で食べて行こうというのだろうか。固定ファンとお仲間で満員なのは結構だが、私のように何かの縁で偶々観に来た一見さんは「みそじん」ってこういう団体なのか次はないなあという感想をもってしまう。

愛犬ポリーの死、そして家族の話
月刊「根本宗子」
本多劇場(東京都)
2018/12/20 (木) ~ 2018/12/31 (月)公演終了
満足度★★★★
セリフのない時間が多くなった気がしたのとドリフのセット転換の時のようなダンスがあったけどそれなりに面白かったと思う。

二ツ巴-Futatsudomoe-<舞台写真公開中!>
壱劇屋
ABCホール (大阪府)
2018/04/06 (金) ~ 2018/04/08 (日)公演終了
満足度★★★★★
殺陣舞台芸術の金字塔。
ただただ圧巻です!CGがCGでCGなんです!
音と光と陰が演者さんに融合してます!
そして、舞台でありながら、劇画であり映画なんです!
各演者さんの表情も豊かで、殺陣も半端ない!
セリフがないのに心の声が聞こえて来ます!
主役の久代梨奈さんと谷川愛梨さんも素晴らしかったです。
映像化できなかったのが、本当に残念です。

二ツ巴-Futatsudomoe-<舞台写真公開中!>
壱劇屋
ABCホール (大阪府)
2018/04/06 (金) ~ 2018/04/08 (日)公演終了
満足度★★★★★
殺陣舞台の金字塔。
ただただ圧巻です!CGがCGでCGなんです!
音と光と陰が演者さんに融合してます!
そして、舞台でありながら、劇画であり映画なんです!
各演者さんの表情も豊かで、殺陣も半端ない!
セリフがないのに心の声が聞こえて来ます!
主役の久代梨奈さんと谷川愛梨さんも素晴らしかったです。
映像化できなかったのが、本当に残念です。

二ツ巴-Futatsudomoe-<舞台写真公開中!>
壱劇屋
ABCホール (大阪府)
2018/04/06 (金) ~ 2018/04/08 (日)公演終了

鳥の市 2018
なかないで、毒きのこちゃん
OFF OFFシアター(東京都)
2018/12/27 (木) ~ 2018/12/30 (日)公演終了
満足度★★★★
Dを観劇。
「わるぐち全集」が良かったです。特に井口千穂さんの個性的な役が良く大いに笑わせてもらいました。
「わたしのあおぞら」鬱系で重かったが嫌な感じではなかったです。

ソノハコニワR
カンセイの法則
大阪市立芸術創造館(大阪府)
2018/08/31 (金) ~ 2018/09/02 (日)公演終了
満足度★★★
大阪芸術創造館に行ってみたくて、偶然見させていただきましたが、学生(だけじゃないけど)寮の若き管理人と住人の暖かい交流が心地よかった。
初めて見た劇団さん、しかも若手公演でしたが、これからに期待大ですね♪

を待ちながら。
TAAC
in→dependent theatre 1st(大阪府)
2018/09/21 (金) ~ 2018/09/24 (月)公演終了
満足度★★★★
薄暗いアパートの一室だけのセットで、悲しい出来事を背負い切れず小さな犯罪に何とか救わらながら、また歩き出していく夫婦。
とても静かだけれど、閉じ込めた感情の重さを感じる、いいお芝居だった。

Shuttered Guy
梅棒
梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ(大阪府)
2018/04/06 (金) ~ 2018/04/08 (日)公演終了
満足度★★★★★
梅棒さんはハズレなし!
ダンスで紡ぐストーリー。ダンサーさんはもちろん凄いのですが、役者さんも凄い!
今作では田中穂先さんがお気に入りです。