最新の観てきた!クチコミ一覧

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深情けシスターズ

深情けシスターズ

演劇ユニット「みそじん」

OFF・OFFシアター(東京都)

2019/07/24 (水) ~ 2019/07/28 (日)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2019/07/26 (金) 19:30

 みそじんらしい「いい話」だった(^_^)v。愛媛の田舎町の銭湯を舞台に、母と銭湯を継いだ姉、東京に出てグラビアアイドルをやってる妹と、銭湯に来る人々の絡み合いを、ニシオカ・ト・ニールが描く。ニシオカの脚本は、流れはスムーズなのに、起伏がしっかりあり、自然な物語となっていて、いつも感心させられる。今回も、登場人物のキャラがきちんと書き分けられているし、役者陣も適役としか言いようのないキャスティングで、役者2人のユニットとは思えない底力を感じる。特に、母親役の矢野の演技には、ホッコリさせられた。
 余計なことだが、銭湯の中に張り紙がいっぱいあるのに、開いてる時間の掲示がないのは、やや違和感がある。あれば、姉がどんなに長い時間働いているかが、分かりやすいのに、と思った。

王様と私

王様と私

東急シアターオーブ/朝日新聞社/TOKYO FM/東宝

東急シアターオーブ(東京都)

2019/07/11 (木) ~ 2019/08/04 (日)公演終了

満足度★★★★★

渋谷の東急シアターオーブで『王様と私』を堪能して参りました。

渡辺謙さん&ケリー・オハラさんのオリジナルキャストで公演は想像以上に贅沢で濃厚な空間/時間でした。
ユル・ブリンナー主演の映画も見たことあるんだけど結末を初めてしりましたw

ヒカリエは何十回も行っているんですがオーブは”ハジメマシテ”でした。さすがミュージカルに特化して作られた劇場とあって、非常に見易く音響も素晴らしかった!東急文化会館の正統後継者という感じ。

後妻のお作法

後妻のお作法

BASEプロデュース

BAR BASE(東京都)

2019/07/17 (水) ~ 2019/07/25 (木)公演終了

満足度★★★★

後妻のお作法

カカオ配合率の高い少しビターな作品で、BASEの新たな一面を堪能しました。まさか、あんな使い方/演出とはね。

4人の人生背景や、この後どうなるのよ?という推理的要素もあるので終演後も楽しめる。

開場してから開演までずっと岩倉さんの生演奏付きというのは大変贅沢な公演。

最前列の演技ゾーンへの距離感ハンパないです。

大洗にも星はふるなり

大洗にも星はふるなり

ブラボーカンパニー

駅前劇場(東京都)

2019/07/17 (水) ~ 2019/07/23 (火)公演終了

満足度★★★★

すごく楽しかった
見れば見るほど好きになる劇団です
映画を見たことがある人も、そうでない人も楽しめる作品なので
是非、体験して欲しいな~

再演 マインドファクトリー~丸める者たち~

再演 マインドファクトリー~丸める者たち~

かわいいコンビニ店員 飯田さん

すみだパークスタジオ倉(そう) | THEATER-SO(東京都)

2019/07/24 (水) ~ 2019/07/28 (日)公演終了

満足度★★★★★

初演も観た衝撃作。再演の今回も、キャストが一新されているが、同様の何とも言えない気持ちにさせられる。ただ、昨今の報道でも同様の事があり、これが現実の事だともいえる。前回も思ったが、特に周りが応援というフレーズで黙認・推奨している事が怖い。数日前に高校野球の決勝戦で某投手が投げない事で、ヤジや苦情が殺到した事も視点は異なるが、同様の事のように感じた。

小島弥太郎 槍襖仁王立ち異聞

小島弥太郎 槍襖仁王立ち異聞

劇団東京ドラマハウス

シアターKASSAI【閉館】(東京都)

2019/07/25 (木) ~ 2019/07/28 (日)公演終了

満足度★★★★

東京ドラマハウスさん3度目の観劇。いろいろな味わいのある劇団さん。今回も面白く拝見させていただきました。たぶん,史実とは全く異なるんだろうけど,いろいろ考えるのは面白いですね。全く切れることなく,物語に入っていることが出来ました。

下北ショーGEKI夏祭り公演2019

下北ショーGEKI夏祭り公演2019

ショーGEKI

「劇」小劇場(東京都)

2019/07/19 (金) ~ 2019/07/28 (日)公演終了

満足度★★★★

観劇する方の年齢によって、面白さが異なりそうな舞台でした。漫画調での成長記録でもあり、試みは大変面白いです。ただ、意外とシリアスな内容でもある為か、同劇団にしてはいま一つ爆発度が少なめかなと思いました。

ネタバレBOX

漫画の名言が数多くでてくるので、知っているかで面白さも変わるかな。
Pickaroon!【クチコミ待ってます!次回東京公演は10月!】

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壱劇屋

シアターグリーン BIG TREE THEATER(東京都)

2019/07/26 (金) ~ 2019/07/29 (月)公演終了

満足度★★★★★

この劇団を初めて観たのが約四年前。
そして三年前の感想
「無機質で淡々と感情よりも構成力が強い。場面場面の動きが良い分、観ている側の気持ちを引っ張る芝居が足りない。それが惜しい!前半は単調。しかしラスト、最終列車からのラッシュは見事だった!迫力があり、構成も見事!あれだけのものをこなす力があるのであれば、もう少し演技にも観客を引っ張る彩が欲しい。」

今回この足りなかった部分が見事に満たされたように思えた。
話の流れが見えてきても、どんどん引き込まれていく。これでもかという大量の殺陣のシーンも飽きさせない!
小劇団としてはハイレベルな衣装がキャラの個性を良く表していた、
音使いも選曲も場面を引き立てていた。

観劇仲間の中には「あの劇団はパス」という方たちもいる。そういう方たちにこの作品はぜひ観て欲しい!
演劇というよりパフォーマンス的に受け止めているらしい方たちにがっちり芝居のこの舞台を観て欲しい!

(個人的には動きの構成の見事な、十八番的な公演もそれはそれで好きなのだが・・・・。)

誰もが楽しめる舞台!
ぜひぜひ観て欲しい!

ネタバレBOX

ひとつ、とても気になった台詞が・・・。
“俺たちは逃げる”ではなく“出ていく”の方が彼らの感覚としては有りではないかと思うのだが・・・。
翠...そして見知らぬ我が家

翠...そして見知らぬ我が家

東京ストーリーテラー

ブディストホール(東京都)

2019/07/24 (水) ~ 2019/07/28 (日)公演終了

満足度★★★

パラレルワールドの世界に迷い込みました。

ネタバレBOX

声がよく透るのでみやすかったです。最後の結末がとてもいいですね。セリフを何か所かかむところがありました。気になりました。舞台の道具が質素な感じがしました。もう少し手が込んであったほうが観ていて集中力が高まったと感じます。
群盗=滅罪

群盗=滅罪

クリム=カルム

シアター711(東京都)

2019/07/24 (水) ~ 2019/07/28 (日)公演終了

満足度★★★

鑑賞日2019/07/26 (金) 19:00

山田亮くん主演
クリム=カルムは初見
亮くんが「12人の怒れる男たち」の8号以来のものまね・ギャグ一切無し
すげえ早口で膨大な台詞量、これは亮くんだけでなく主要キャラクター全員だけどね

・・・でもところどころ若本さんだったwww

ネタバレBOX

711の階段を上るとそこからぐるっと通路を通される
そう、高校の文化祭のお化け屋敷のような色々飾りこまれた
狭い暗い通路を抜けるうち物語の世界観に徐々に引き込まれる

亮くんと部下である4人の美女がスタイリッシュ
特にリーゼロッテの脚が綺麗w

ただ父親役が見た目若すぎてどうも違和感
なんだか出演者で一番若く見えたぞw
記号としての老人感がないと説得力がない

照明さん、あの電球の明滅、指が辛かっただろうなあwww
群盗=滅罪

群盗=滅罪

クリム=カルム

シアター711(東京都)

2019/07/24 (水) ~ 2019/07/28 (日)公演終了

満足度★★★★

 小屋の使い方が凄い。兎に角、楽屋迄様々に楽しめる。(華4つ☆)

ネタバレBOX

 原作は言わずと知れたシラー。然しシェイクスピアにしろこのシラーにしろ、人間を描く為に実に多くの言葉を連ねていることに改めて驚かされる。この膨大な科白の量に今更ながら驚かされるのは、現在書かれる多くの作品は世の中が余りにギスギスして総てを金銭に換算して計量する結果からか兎に角、干からび人間に対する信頼を既に失って長いせいかも知れぬ。少なくともシラーの時代までは人間はどうしようもなく矛盾に満ちた存在であり、救いようのない生き物ではあるが、それでもそのことを出来るだけ精緻に描くことによって、つまり人間の醜い部分もあからさまに観、意識化することで未来に繋がる何らかの可能性を見出そうとすることができる、との念が作家の心の奥底に未だ残っていたのではないか? と思うのである。
Pickaroon!【クチコミ待ってます!次回東京公演は10月!】

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壱劇屋

シアターグリーン BIG TREE THEATER(東京都)

2019/07/26 (金) ~ 2019/07/29 (月)公演終了

満足度★★★★★

 殊に気に入った役者は男虎役、伊武役、佐久間役。力石役。追記2019.7.27

ネタバレBOX

 脚本は極めて本質的な為政者の持つ政治性即ち臣民操作と非人間性を見事に描きつつ、エンターテイメントとしても高い質を保っている。というのは、七人の盗賊たちの衣装が見事で誰の衣装をとっても何れも歌舞伎者が着そうな派手で洒落たものばかり。舞台美術も凝っており、見応え十分な上に殺陣が結構入るのだがスピーディーな動きと身体能力の高さを随所で見せてくれる。
 盗賊七人各々の持つ武器、闘い方も見所である。自分は結構シナリオの出来を重く見る方だが、骨太で完成度の高いシナリオであると感じるのは、例えば宮廷の宮という位置にある者は本当は非在だ。という視点などに現れてくる。確かロラン・バルトが「表徴の帝国」で書いていたことに日本文化というのは中心に空虚がある、ということであった。東京のど真ん中にある皇居、実質空間としては、殆どが庭、即ち空間的には“虚”であることを衝いた鋭い指摘であった。為政者としては、この認識が正しかろう。丁度、それは国家という幻想が責任無化の為のシステムでしかないのと同義である。であればこそ裕仁は「朕は国家なり」と言い募ることが可能であった訳であり、敗戦迄唯一の主権者であったにも拘わらず、戦争責任を平気で逃れていたのだと言わざるを得まい。と同時に彼自身戦争責任を問われることが不思議でならなかったのだろう。何故なら虚でしかないのだから。
ファントム・ペイン

ファントム・ペイン

演劇集団TEAM ZERO

池袋GEKIBA(東京都)

2019/07/21 (日) ~ 2019/07/28 (日)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2019/07/26 (金)

26日19時15分開演回(110分)のBキャストを拝見。

第三舞台によるオリジナル『ファントム・ペイン』も、同じく『スナフキンの手紙』も直接は観ていない。が、当時、知り合いが劇団員だった関係で、第三舞台の作品自体は観たことがある。
でっ、ストーリー・笑いの取り方・唐突に始まる?!群舞シーンなどなど…あの頃の小劇場の雰囲気が蘇ったような舞台を存分に楽しませてもらった。

ネタバレBOX

【配役】
氷川サキ(令和の人間。特殊精神研究員)/大恵の氷川サキ…平井亜矢子さん
後藤田政志(大恵から来た。令和では塾講師。結婚して幼い子供有り)…太田勝さん
山室実(大恵から来た。令和では喫茶NRマスター)…ジェット朗さん
テンコ(大恵から来た記憶を失い、令和では喫茶NR店員)…木許舞由さん
寺田健一(令和の人間。喫茶NRの常連客)…水野創平さん
水本絵美(令和の人間。後藤田の元教え子。現世に違和感。今は深町に惹かれる)
…齊藤みのりさん
キャンディー・生田良子(令和での二代目キャンディー。インチキ霊視が後に真のサイコメトリストへ)
/大恵のキャンディー
…斉藤未来さん
ジャーマネ・村松(大恵から来た。令和ではキャンディー・生田良子のマネージャー)
…市村和樹さん
浦安令太(令和においての浦安太郎。重度の引きこもり)
/浦安恵太(大恵から来た浦安太郎で、実はテンコの彼氏。令和では令太の兄を装う)
…狐塚誠弘(こづか・ともひろ)さん
深町慎史(令和の人間。サイコメトリスト)…甲斐優風汰(かい・ゆうた)さん
櫻小路瑞樹(令和の人間。永川の側近)…日向彬(ひむかい・あきら)さん
ミス・キャスト

ミス・キャスト

公式愛人

新宿シアター・ミラクル(東京都)

2019/07/25 (木) ~ 2019/08/04 (日)公演終了

満足度★★★★★

価格3,500円

左手チーム観劇。
いやあ、面白い。小劇場の良さを存分に活かした芝居。表情豊さんの演出センスが冴え渡る。強引に取る笑いが見事。
宮下真実(どん)さんの顔芸は至宝。めんどくさい女を演じるのが得意のようである。
佐倉仁菜さん、魅力的な女優さん。とにかく役者陣が全員、濃ゆい

Milky Way,Faraway 〜七夕伝説異聞〜

Milky Way,Faraway 〜七夕伝説異聞〜

Favorite Banana Indians

萬劇場(東京都)

2019/07/25 (木) ~ 2019/07/28 (日)公演終了

価格4,000円

彦星チーム観劇。ファンタジーと思いきや、地上編は昼ドラなみにドロドロしていたのが意外。
"美少女"神村風子さん、今回は美少女というより美女。ヒロインなのに共感されにくい役柄なのも意外であった。
若本諒平さんは安定感ある芝居。
松本淳さんは重鎮らしい芝居

群盗=滅罪

群盗=滅罪

クリム=カルム

シアター711(東京都)

2019/07/24 (水) ~ 2019/07/28 (日)公演終了

満足度★★

二月に宝塚が上演していたとか・・・どんな出来上がりだったか、気になる所。
今作は設定が一部男女変わっていたようで、それがニュアンスの違うものになっていたかもしれない。みなみさんがおっしゃる通り「パパ」はあまりに若過ぎてどうにもしっくりこないし、勢いのあるお姉さん方(実はなかなかできる方たちではないかと思う)が本来の作品とニュアンスとは違う物を匂わせてしまっていたし、今時ではない情緒的な説明台詞、しかも熱が入っているにもかかわらず、リズムを踏んで単調になってしまっている。いくら大声でも同じリズムでは話が盛り上がらない。話の流れに緩急が感じられない。ベースを完全に現代にするなり、セリフをもっと砕いて作るなり、もう少し手を入れてベースを作るべきではなかったかと思うのだが・・・。
出演者の実力が良い意味で活かされなかったように思えた舞台だった。

Pickaroon!【クチコミ待ってます!次回東京公演は10月!】

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壱劇屋

シアターグリーン BIG TREE THEATER(東京都)

2019/07/26 (金) ~ 2019/07/29 (月)公演終了

満足度★★★★★

迫力のある舞台でした!一人の女の子を守って戦う盗賊たちが良かったです(追記予定)

Pickaroon!【クチコミ待ってます!次回東京公演は10月!】

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壱劇屋

シアターグリーン BIG TREE THEATER(東京都)

2019/07/26 (金) ~ 2019/07/29 (月)公演終了

満足度★★★★★

壱劇屋の初の台詞アリ殺陣芝居「Picaroon」の東京公演を観てきました。初日のなかなか鳴り止まない拍手が、観客の評価だと感じました。

超エンタメの王道ストーリーだから、先は読めるのだけど、でも思わず涙してしまう。脚本、演出、役者の表現力、殺陣、モブの人力CG、衣装、舞台美術、音楽、照明、劇場が作り出す空間が、本当によかったから…

一人でも、多くの人に観てもらいたいお芝居です。7/29月まで、池袋で生で体感できます。気になっている方は、ぜひ!

今回は予定が合わないという方は、10/11~14池袋で、台詞ナシ殺陣芝居「猩獣」の再再演があるそうなので、覚えておいて下さいね。

翠...そして見知らぬ我が家

翠...そして見知らぬ我が家

東京ストーリーテラー

ブディストホール(東京都)

2019/07/24 (水) ~ 2019/07/28 (日)公演終了

満足度★★★★★

鑑賞日2019/07/26 (金) 14:00

座席1列

演劇集団・東京ストーリーテラーの2019年夏公演新作舞台「翠…そして見知らぬ我が家」をブティストホールで観劇しました。今回も素晴らしい。Bキャスト。

大好きな久間勝彦さんが主宰の団体さん。脚本・演出を手掛けます。久間さんの書かれる物語、演出が大好きなのです。

そして、その物語を体現される役者の皆さんが素晴らしいです。何度かお見かけするおなじみの役者さんと、毎回、初めて拝見する役者さんと、お見事です。

今回の新作は、並行世界(パラレルワールド)として存在する別の現実世界に迷い込んでしまった男性の物語。

演じられた菊池秀樹さん、初見の役者さんでしたが素晴らしいです。魅入りました。

アルバムのシーンは切なく胸が痛みました。

おなじみの役者さんでは、鈴木達夫さん、有田佳名子さん、株田裕介さん、今回も良かったです。舞台で演じる姿を観るだけで、東京ストーリーテラーの舞台だぁとホッとしています。

過去のあの時に、違った選択をした自分のその後の世界が現実に並行して存在していて、そこに迷い込んでしまったら…

私には、過去のあの時に違った選択をしていたら…と思うポイントがいくつかあります。

自分のことと重ね合わせながら観劇し、胸に滲みました。

そして、エピローグのラストは久間さんらしい感じで目に涙があふれました。

Pickaroon!【クチコミ待ってます!次回東京公演は10月!】

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壱劇屋

シアターグリーン BIG TREE THEATER(東京都)

2019/07/26 (金) ~ 2019/07/29 (月)公演終了

満足度★★★★★

初観劇だったが、めちゃくちゃ面白かった 。衣装も殺陣も演出も脚本もカッコ良かった。
段取りもものすごく細かくて、あれを覚えるだけで大変そう。ちょっと涙もした。
細かいところで気になる部分はいくつかあったが、そんなのどうでもいいと思うくらいに、総合的に良かった!

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