アキラのもらったコメント

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KAE KAE アキラさん、 そうなんですよね。あれ、楽天パラダイスの馬券だったんですね。 私も、帰宅して初めて気がつきました。(笑) でも、そうなると、一気に気になったのが、あの万馬券の馬は何と言う名前だったんでしょうね? 再演だから、仕方ないかもですが、うざい先生が裸で有頂天になりながら、「俺、スマップ?」なんて言っていましたが、今なら、嵐の方が良かったのではなんて、詳細なアキラさんのご指摘を読んでいたら、いろいろ思うところ山積みな疑問が湧いて来ました。 そういう質問コーナーみたいなのがあっても楽しいかなと思いました。 アキラさんの、競馬新聞風の当日パンフのアイデア、なるほど!!妙案ですね。 高橋なる、怪しげなおじいさんもどんな人だったのかとか、いろいろ気に出したら、止まりません。 あの学校の第二シリーズも観たくなりました。 もう少し、静かなタッチで、あの学校シリーズ、書いてもらいたい気がします。(笑)
2010/03/23 03:13
退会ユーザ 退会ユーザ アキラ様 次回7月の番外公演はコメディーではないのですが、「8割世界」が初めて「鈴木雄太」以外の脚本に挑むという、面白そうな企画で☆私も今から楽しみです 10月には、また新作コメディーを上演いたしますのでご期待くださると嬉しいです! 当日パンフ競馬新聞の案は、再々公演の時にはいただきですね! いろいろご意見お寄せくださって本当にありがとうございます!
2010/03/22 09:50
Naoking! Naoking! アキラ様 ご来場、そして丁寧な「観てきた!」コメント、本当にありがとうございました! 指摘して頂いたことは、大変に参考になり、これからの作品作りの励みにしたく思います。 本当に、ありがとうございましたっ!
2010/03/21 10:46
退会ユーザ 退会ユーザ アキラ様 ご来場、まことにありがとうございました!!! ひとつひとつ丁寧なご指摘、有難く拝読させていただきました。 「もっと面白くできた」とのお言葉、 これからの8割世界、まだまだ成長していく原動力になります! 本当にありがとうございます!!!
2010/03/21 09:26
KAE KAE 8割世界へのアキラさんのご指摘コメント、一々そうだわ、そうだわと頷きつつ、拝読させて頂きました。 そうですよね、確かに、キャラクター紹介シーン、長過ぎますね。しつこいです。(笑) アキラさんのご指摘、納得することばかりで、感服致しました。 私は、今回の作品は初見で、8割世界は、中野に進出以後しか観ていませんから、確かに、このハイテンション芝居にはちょっと驚きました。 前3作は、もっと静かなタッチのややハートウオーミング的コメディでしたから。再演作ですから、きっと大学時代の8割世界は、今回の作風だったのかもしれませんね。 アキラさんのご感想を拝読したら、ちょっと私の☆5つは、甘いかなと反省してしまいました。 ただ、もし、あの芝居をもっと演技力、表現力の乏しい役者陣がやったなら、あの舞台、もっと観るに耐えない作品になっていたと思うので、今回は、役者陣に、よくやったとやはり☆4に近い5で行こうと思いました。 青年座研究所で、演技の勉強を積んだ役者がかなりいる劇団ですので、7月の番外公演は、またこれとは全く違った彼らの1面が見られるのではと思います。 自称8割世界応援団長として、是非また、機会がありましたら、彼らの違うテイストの舞台にも足をお運び頂けたらと、勝手に、祈念しています。
2010/03/20 12:29
きゃる きゃる アキラさま >特に、社長は出るたびに、彼女だけはなぜか衣装替えまでしているのだ(チャイナドレスなのに・ここ笑うところ?)。 アキラさまのコメントの中で、自分と同じようにチャイナドレスの着替えに気づいて書いておられるところが嬉しかったです(笑)。3着もあるのは女優さんの手持ちの服なんでしょうか、気になります(笑)。芝居の衣装でチャイナドレスって目をひくのか、以前、別の劇団の公演で、やはりチャイナドレスの女性が出てきたのですが、終演後のトイレで、観客の女性が「あの人物、どうしてチャイナドレス?わかんない」と笑ってたことがありました。
2010/03/20 11:57
ジュンペイ ジュンペイ キッス、懐かしいですね~。 白塗り、そうですね、思案中でございます。 白塗りをする事でね、ア―ト?と漫画?の狭間を行ったり来たり・・。 本格的に歌舞伎メイクとかしたらどうなんでしょうかね。 落語話の脚本じゃない場合は、白塗りはしていないんですよ。 あと、演出家を変えての場合、白塗り無しで「らくだ」を演じた事も。 このスタイルは2008年の作品から今回で4本程、演じてまいりまして、 認知されるまでは・・・例えば「アキラ」さんにご覧に頂けるまでに、 2年はかかるという・・・。 多くの方々にまずはご覧になって頂ける環境作りも作品を生み出すくらい、 重要な事と日々感じております。 ですで、こういったご感想など、ありがたく思っております。 「面白い演技」・・ありがとうございます。笑) 白塗りしても誰が演じたか分かるように、パンフなども工夫したいと思いました。 これらもご贔屓によろしくお願い致します。 (夏が来る前には1本、うちたいと思っています)
2010/03/18 22:08
きゃる きゃる アキラさま コメントありがとうございました。アキラさまのネタばれを読ませていただき、まったく同感です。私が言いたかったのも、つまりそういうことなのです。もっと良くなりそうな作品なんですけどね。私もあまりみなさんが高評価なので一瞬ためらったのですが、嘘をつきたくなかったので正直に書きました。 以前、みささまが私にご指摘くださったことを踏まえ、単に欠点を言うのではなく、「では、どうすればよいのか」という代案も考えて書いてみました。もちろん、日ごろも「悪口を書こう」という意志を持って書いたことは一度もないですが、読む人の心情を慮って書くってむずかしいですね。大多数のかたが絶賛し、感動されているようなので、たぶん良い作品なのでしょう。私には不協和音のごとく、引っ掛かりが最後まで残った点がいくつかあったので、あの点数になったのですが。
2010/03/16 11:20
SHINO SHINO ネタバレに対するコメントです。そうなんですよね。彼らが何故そんなに月に行きたいのかの理由が現状から逃げたいから、それになっているので月に対しての魅力ではないのでずっと「何故月なのか?」と、彼らの現況の気持ちには共感出来ても、月に行きたいとは思わない(魅力が分からない)自分にはそこが伝わらなかった。 スペースシャトルの事故を子供時代リアルタイムで目にした記憶があるので、死ぬかもしれないという不安が植えけられてるのと、個人的に高い場所が怖いから嫌なんですけどねf^_^; 親が事故で死んだなら逆に(月を、スペースシャトルを)恨むだろうと思ったんですが、会った事がない親なら恨む事はなく、逆に成し得れなかった夢を自分が変わりに叶えに行く方向になるんですかね。会った事がない親でも自分なら月を恨んじゃうかも…
2010/03/15 14:50
ジュンペイ ジュンペイ 追いはぎ、なんですよまさしく。そうですね「ひったくり」言葉の選択が甘かったですね。 白塗りをいつ卒業するか、悩み中なのですが、 まだ世の多くの方々に認知されていない集団なので、ある程度の人数の方々に、 気づいてもらうまで、もう少し塗ってみようかと。 髷はですね、これ、ここでの話ですが、単純に予算です。笑) 歌舞伎的なパロディ―を狙ったのですが、そうですね、なんかそういうとこ、 しっかりしないとダメなんでしょうね。 独自の世界ですか!ありがとうございます。 精進したします。 このような長文、感謝でございます。 今後の参考に致します。
2010/03/13 00:56
Naoking! Naoking! お待ちしています!!
2010/03/09 15:01
Naoking! Naoking! アキラ様、初めまして。劇団「8割世界」の高宮と申します。 「コメディが好き」と言って下さるアキラさんのご期待に応えられるよう、出演者一同、最後の追い込みを掛けて行きたいと思っております。 出演者、スタッフ一同、楽しんで頂けるよう願晴ります!
2010/03/04 05:24
KAE KAE アキラさん、こんにちは。 いつも詳細なるレビュー、拝読させて頂いています。 この舞台は大変気になっていたのですが、時間がなくて観劇できませんでしたので、アキラさんのご感想と粗筋を読んで、だいたいの雰囲気が掴めました。 最後の、3人の歌、まるで、私の耳にも聞こえたような気さえします。 土田さんの作品は比較的好きで、よく観るので、アキラさんの書かれたものと、日頃の土田さんの作風から、舞台を想像することができました。 ありがとうございました。
2010/02/28 01:19
みさ みさ こんにちは。 >翻訳モノだから誰もフランス人に見えないという文句も言うつもりもないし このストーリーは翻訳モノではありませんよん♪ M・ガブリエル(原作) は演出家 池田政之 のペンネームです。(苦笑!)
2010/02/25 17:48
みさ みさ 素晴らしい!実に素晴らしい感想です。何がいいって、ホント全部いいなー。 そのへんの作家や評論家より素晴らしい文章ですね。 いあいあ、だからワタクシ、あきらさんの書くレビューは大好きですよ。 そして同じものを観た後の感想って、内容を解ってるだけにそれぞれの視点の違いもはっきり浮かび上がって、「ああ、そっちか・・。」なんてほくそ笑んだりします。 そう、確かに赤い糸は血の繋がりでしたね。 そして、ここに登場する人物の全てが本当に身近に感じられて、好きになりました。 独特の表現方法(演出)も素晴らしかった。ワタクシにとってはとても斬新でした。 ここの劇団は初見でしたが、こんな芝居を観ちゃうとまだまだ発掘されない実力のある劇団は数多いのかも・・・。 やっぱ、200になっても死ねないな。笑
2010/02/16 13:37
ジュンペイ ジュンペイ 「立体落語」実はこの言葉、小劇場観劇率NO1じゃなかろうか?(推測ですが)という方が、 ウチのこの「落語」芝居を見て、文章に明記していた言葉で。 「頂き♪」と思い頂いちゃいました。 チラシの写真不気味ですが笑)けして、暗黒ナンチャラ的なモノではなく、あくまで「バカバカしい噺」を目指してますので、お気軽にお越しください。 「へぇ~あら。イイもんミタナァ。」と思って帰って頂けるよう、精進致します。 お待ちしています。
2010/02/14 01:55
hasegawaayumu(MU) hasegawaayumu(MU) たびたびコメント失礼します。 >それが「虚無」まで突き抜けることがないとしてもです。 >近年のこの状況だと、世の中は「虚無」まで突っ走っていきそうですけど。 確かにそうです。ファッションとしての「虚無」が僕にとっては、いらいらしちゃってる だけなのかも知れません。このハードさに対する本当の虚無が書きたいです。 >舞台には、ハセガワさんが何を想い、何を感じているのかが、にじみ出ている感覚がいつもします。ハセガワさんの頭の中とも言うような。 そういって戴けると嬉しいです。僕がリアルタイムでいつも考えてて、僕はいまのところそう感じてるんだけど、そっちはどうでしょうか?と観客にいつも訴え てます。そういう意味では演劇の「時代性」や「生である事」、同時代を生きてるって感覚を共有したいと思ってます。ちょっとずつ変わってゆくので、やはり 「いま」を追いかけてくれると一番楽しいはず、と思ってます。だからアキラさんや、毎回MUに来ていた戴けるお客様に本当に大感謝です。。。
2010/02/12 11:47
hasegawaayumu(MU) hasegawaayumu(MU) MUのハセガワアユムです。 御来場ありがとうございました。 そして紳士なコメントありがとうございます。 僕も自覚して頑張らねば、と思っている部分もあるので糧に致します。 なんか「00年代」ってハード過ぎて「虚無」とか言ってられなくなった時代 だと思ってるんですよね。それなのに、まだトラウマとか虚無とか言ってる 演劇多いなあって思って(笑)「本当の虚無」を書こうと思って書きました。 だから、それが届いて嬉しいです。 「青い鳥」はそうですね、「幸せ」は身近な所にあるんじゃなくて「死んでる」 ってのが、なんともいいかなと。 また公演後にいろいろ触発されて書くと思いますが、本当に嬉しいです。 ありがとうございました!
2010/02/09 12:53
みさ みさ >え、そうですか? 「アンドロイドのほうがいいじゃん!」って思う人がいることに、ちょっと驚いています。 ええ、あきらさんの感性なら、そんな回答が返ってくると思ってました。 たとえば、水槽に送り込まれるエアレーションの音が間断なく響いたとき、そのポコポコという音を、胸をくすぐるような陽気な音色だと感じるのがあきらさんなのではないでしょうか? 一方で同じその音がなんだか空しくさみしいと感じる人もいるはずです。 人間の言葉を話せるライオンの話って聞いたことあります? イギリスの哲学者の学説らしいですが、もし完璧に人間の言葉を理解するライオンがいたとしても、人間との間で会話は成立しないだろうという仮説です。つまり、人間とライオンでは生きてきた環境が違いすぎるし、価値観も経験も違いすぎる。だからライオンが言葉を理解したとしても会話は成立しない。ライオンの赤と人間の赤ではたとえ言葉が同じだったとしても意味するものがまったく違うのだろうから・・。言葉は全てその積み重ねなんだというのよ。 だから、同じ動物さえも・・・、シマウマが「たまには草も食べてごらんよ。」とライオンに言ったとしても、空しいだけでしょ。 で、ワタクシ、思うのよ。感受性も持って生まれたものではなくて全てその積み重ねなんだと。 >まあ、実社会で人付き合いが多くて、ちょっとうんざりしている人もいるでしょうから、納得と言えば納得ではあるのですが。 いえ、そういった感覚ではないのです。この感覚は表面にあるものではなく、もっと奥にある見えない部分なのですよ。
2010/02/08 18:44
みさ みさ こんにちは。相変わらず情のこもった感想、素晴らしいです! >その曖昧さ、ゆるさの隙間に相手の感情を入れることで、「わかったような気がする」だけなのではないだろうか。 ↑この表現など、実に素晴らしいです。ああ、なるほど・・わかった気がする。そうかもしれない、と思いました。相手の全てを理解する事なんて、到底出来ない。しかし、理解しようとする気持ちはあるし、努力は出来る。そうですね? それでも、人間を相手にするよりはアンドロイドを相手にした方が楽だな・・とは感じました。だって素直でしょ。笑 でもって主人の利益になる事だけを考えてくれるって、こんな嬉しい事はないです。(やっぱ病んでる!ワタクシ) 人との交流をあまり期待してない場合はアンドロイドのほうがいいじゃん!なんて感じてしまう人は、実は多いのじゃないか?って思うのよね~(^^;) >たぶん今までの生活でもそういう相手がいなかったから、女はそういう相手が必要だったことに気がつかなかったのだろう。 なんだか、哀しいね。ほんと哀しくて優しい物語でした。 物語に大きなうねりはない。部屋の中で季節を感じて、部屋の中でちっさな幸せを感じるんだけれど、だからこそ、限られた命の重みがズン!と伝わってきて、ヒロインの薄幸さにも同情した芝居でした。 もし、このヒロインが限りある命を知って、豪華客船で世界一周した末に死んだ!って聞いても誰も、この芝居を観た後の感情にはならないもの。 >たぶん、自分の時間と引き換えにアンドロイドを手入れた選択が失敗だったことは、アンドロイドと最初に話したときに気づいてしまったのではないだろうか。 深いなぁ・・。ワタクシはそこまで思わなかった。 あきらさんの感想を読ませて頂くと、色々気づかされることが多いです。 ワタクシ、文章に惚れる傾向が強いです。ですから凄い文章を書ける人は好きですね。 >何でも自分のことをきいてくれる人よりも、ぶつかり合いながらも語り合ったりできる相手こそが人には必要なのだろう。そういう関係は、本当の意味での「救い」であろう。 同感です。しかし、ぶつかり合いながらも語り合ったりできる相手を見つけるのは相当、難関だ。ということも知っています。人間は中々本音を語らない。本音を語ると問題が多すぎるから。 >そして「小さい秋」は、とても美しい歌だった。 ええ、今でも、歩いて劇場に行くとき、スープを作ってるとき、お風呂に入ってるとき、この歌を口ずさみます。お風呂に入ってるときが一番美しい声に聞こえる!笑 -
2010/02/07 18:53

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