tottoryの観たい!クチコミ一覧

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ミッキーアイランド

ミッキーアイランド

滋企画

アトリエ春風舎(東京都)

2026/03/09 (月) ~ 2026/03/22 (日)開幕前

期待度♪♪♪♪♪

滋企画が早くも第4弾。今回の依頼は久々に名を目にする糸井氏、ならば自然オリジナルだよな(音楽込みで)とは予想の範囲なれど、佐藤氏が果してどんなリクエストを?関心はそこであるが蓋を開けるまで判らんだろう。まことに楽しみ。

坊や、花火だ。逃げろ、空が落ちてくる

坊や、花火だ。逃げろ、空が落ちてくる

ルスバンズ

シアター風姿花伝(東京都)

2026/01/22 (木) ~ 2026/02/01 (日)開幕前

予約受付中

期待度♪♪♪♪♪

活動休止を宣言したアマヤドリだが広田氏はそうでなかったのか(いや自分も一旦休む、と書いてあった気が)。とりあえずアマヤドリという名称のものは「今はいない」という事で、その留守をあずかって何かやるのがルスバンズ、と勝手な解釈をした。
演劇が時間の芸術である事と関係しているのか、役者には常に変わる事を要求し(毎ステージ同じ事が要求されるが、その「同じ」ポテンシャルを保つために「新鮮であり続け」「新たな風景を見る」勇気が求められる)、同じ時間を繰り返さない事と同様に「変化」を宿命づけられるのが演劇(人)の性質と言えるのかも・・
つう事で、この変化のし具合を見てみたいのが興味の中身という訳で・・

300歳の誕生日

300歳の誕生日

香港スケッチ実行委員会

座・高円寺1(東京都)

2026/01/22 (木) ~ 2026/01/25 (日)開幕前

期待度♪♪♪♪♪

座・高円寺が開業以来運営を委ねてきた指定管理業者が変わる、との事で、自分の知るこの劇場とは「お別れ」な気分になっている。この公演の事は詳細知らずであるが、名残を惜しむように観に行きそうである。
三軒茶屋の世田谷パブリックも地元密着だったり市民に開かれた、といった理念で立ち上げたのが、ある時期から公演内容もプロ志向となり、何より劇場スタッフがいけ好かなくなった(対観客の部分。申し訳ないが正直な感想)。
地域のワークショップや講座などは変わらず継続し、区民の劇場の体面はどうにか保っている感じだが、「経営上の問題」に関係しているのだろうか。
ある時、現代韓国戯曲リーディングという国際交流を兼ねた事業の会場がこの劇場から座・高円寺に移った。引き受け手となったのは座・高円寺が「そのような劇場」だったから、と思っているが、今回の事業者変更により、さてどう変わるのか・・。
革新の旗を掲げた女性が区長となって3年目?の今、区政のこれは明るい面なのか暗面なのか・・判断材料がない状況で暗く考えてしまうのはまァ自分の性格だが、ともかく今後を冷静に見守る所存である。

あの子が欲しい

あの子が欲しい

avenir'e

サンモールスタジオ(東京都)

2026/01/21 (水) ~ 2026/01/25 (日)開幕前

予約受付中

期待度♪♪♪♪♪

このユニット(集団)の今年やってた公演は予約までで結局観なかった事を思い出した(観た気でいたのは別のユニット)。
という事で、この謎の集団の企みを一度見て確認したい・・なんてまた余計な事を・・興味の対象をこれ以上増やしちまっていいのか。よくないに決まっている(健康と財布には)。まァ公演直前の気分で決めさせていただこう。池内颯作品も一度しか見ていない事であるし(その一作は凄みのある一作)。

ママごと

ママごと

ONEOR8

紀伊國屋ホール(東京都)

2026/01/21 (水) ~ 2026/01/27 (火)開幕前

期待度♪♪♪♪♪

田村孝裕作品は「いい話」ありき、が優先順位な印象があって、辛辣な設定の話でもそこに落ち着く予感があって、毎度二の足を踏んであまり観ていない。(青年座に書き下ろしたあれは良かったな。。)
多分もう8年近く目にしていないので本作、覗いてみるか、と思っている(観れる保証はないが・・何しろ何でも節操なく観たい人間なので;;)

ガリレオ~ENDLESS TURN~

ガリレオ~ENDLESS TURN~

SPAC・静岡県舞台芸術センター

静岡芸術劇場(静岡県)

2026/01/18 (日) ~ 2026/03/07 (土)開幕前

期待度♪♪♪♪♪

SPACへ二年余ぶりに先日訪れ、甲斐あった事を喜びほくほくと帰路についた。日程的に行けそうな本舞台、多田淳之介演出は初音ミクをまた流すのだろうか・・と不安(期待)をよぎらせつつ迷い中。

景色のよい観光地

景色のよい観光地

劇団た組

東京芸術劇場 シアターイースト(東京都)

2026/01/17 (土) ~ 2026/02/01 (日)開幕前

期待度♪♪♪♪♪

た組を続けて何本か観た後、ここ二年程ご無沙汰。人の心理(良心)を逆なでする台詞や事態の進行を見に行く覚悟で観る芝居を想定している。そこは外さない確信があるが、どんな風に?に関心。ぜひ、今の「異常な」風潮に加藤拓也流に切り込んでみたらどうなるか、ってのも、観てみたい。

「夜の横顔」

「夜の横顔」

劇団ジャブジャブサーキット

サンモールスタジオ(東京都)

2026/01/16 (金) ~ 2026/01/18 (日)開幕前

期待度♪♪♪♪♪

ジャブジャブサーキット久々のお目見え。科学オタク的な切り口のある戯曲であろうと想像しつつ、ただ今回は何か特別な公演の感がある。コロナを経ての今、そして長い演劇歴の終盤を迎えた劇団と主宰はせ氏の心境を勝手に想像したりする(不躾ながら)。岐阜から東京・・よくよく考えれば大変な事業である。
自分が演劇人を知るきっかけは色々あったが(最近は大量のチラシから収集できるが)、娘さんが演劇をやっていた知人から、自分も好んで観ている大人計画やケラ、青年団系の色んな劇団がある事、などを知らされたのが、一気に広がった契機だったが、その前はとある文学系雑誌に載った「今注目の劇作家」特集で、The Shamopoohat 赤堀雅秋、モダンスイマーズ 蓬莱竜太、桟敷童子 東憲司、PPPP 倉持裕、そしてジャブジャブのはせひろいち、であった。良い作家と劇団を紹介してくれたものである。インタビュー形式での紹介で桟敷童子の「すごい舞台装置」を見たい!と思ったり、モダンスイマーズは一度雑誌に作品が載ったので読んで感服したり、シャンプーハットは三作品程観た(観に行けなかった公演の戯曲が岸田賞受賞、またその後赤堀氏が出世して実質解散となった)。PPPP(ペンギン・プル・ペイル・パイルズ)は一回だけ観たが主宰が脚本提供に忙しくなって実質休止に。そしてジャブジャブのみ、地方で地道に演劇活動を続け、健在ぶりをたまに見せてくれる。手作りでバタ臭い「劇団」の空気感を感じさせる存在は好きである。名古屋の少年王者鼾ャブジャブサーキット久々のお目見え。科学オタク的な切り口のある戯曲であろうと想像しつつ、ただ今回は何か特別な公演の感がある。コロナを経ての今、そして長い演劇歴の終盤を迎えた劇団と主宰はせ氏の心境を勝手に想像したりする(不躾ながら)。岐阜から東京・・よくよく考えれば大変な事業である。

自分が演劇人を知るきっかけは色々あったが(最近は大量のチラシから収集できるが)、ある知人から自分も好んで観ている大人計画やケラ、青年団系の色んな劇団がある事、などを知らされたのが、一気に広がった契機だったが、その前の契機は、ある文学系雑誌に載った「今注目の劇作家」特集で、紹介された劇作家がThe Shamopoohat 赤堀雅秋、PPPP 倉持裕、モダンスイマーズ 蓬莱竜太、桟敷童子 東憲司、そしてジャブジャブのはせひろいち、であった。良い作家と劇団を紹介してくれたものである。インタビュー形式での紹介で、桟敷童子の「すごい舞台装置」を見たい!と思ったり、蓬莱竜太は一度雑誌に戯曲が載ったので読んで感服したり、シャンプーハットは三作品程観た(観に行けなかった公演の戯曲が岸田賞受賞、またその後赤堀氏が出世して実質解散となった)。PPPP(ペンギン・プル・ペイル・パイルズ)は一回だけ観たが主宰が脚本提供に忙しくなって劇団は実質休止。そしてジャブジャブのみが地方で地道に演劇活動を続け、健在ぶりをたまに見せてくれる。手作りでバタ臭い「劇団」の空気感を感じさせる存在は好きである。名古屋の少年王者舘しかり。
作劇が「ここ止まりかぁ」という舞台も無きにしもあらずだが、色んな意味で楽しみ。

『だくだくと、』No One’s Rite

『だくだくと、』No One’s Rite

果てとチーク

シアター711(東京都)

2026/01/15 (木) ~ 2026/01/18 (日)開幕前

予約受付中

期待度♪♪♪♪♪

横浜公演の上演中止の回に当ってしまったが、幸い日程的に可能でリベンジ観劇の予定。(かなり待つ事となり、期待のハードルが高まったのが逆に気がかり。平常心で観るべし。。)

口いっぱいの鳥たち

口いっぱいの鳥たち

理性的な変人たち

ウエストエンドスタジオ(東京都)

2026/01/15 (木) ~ 2026/01/18 (日)開幕前

予約受付中

期待度♪♪♪♪♪

理性的な変人共を(一公演見逃したが)注目して観ている一人。この公演もチラシに惹かれて(確認してないが作成:まりの女史であろう)、脳が観に行きたがっている。

平坦を登ってる

平坦を登ってる

九蓮サイダー

OFF OFFシアター(東京都)

2026/01/14 (水) ~ 2026/01/18 (日)開幕前

予約受付中

期待度♪♪♪♪♪

ユニット第二弾をやるというので嬉しい報である。
独特な二女優による独特企画の「二度目」があるって事だけで、まずは希少価値。この後も続くように・・と気の早い期待の弁の前にまずはこの公演、やはり観に行く事になるかな・・

と書いたのだが、既に今年5月第二弾を打っていた由。(X発信では手にしようがない...)。今回安齋女史の名が見えないが、どんな按配になっておるか窺ってみるかな・・

home〜りんごさんのうた〜

home〜りんごさんのうた〜

ぽこぽこクラブ

座・高円寺1(東京都)

2026/01/13 (火) ~ 2026/01/18 (日)開幕前

予約受付中

期待度♪♪♪♪♪

ぽこぽこクラブin高円寺。このユニットには馴染みがあるがよく考えたらほぼ観てなかった。演出家コンクールでの短編、三上氏の客演姿は結構見ており、虚構の劇団時代の劇団員によるオリジナル短編作品披露のイベントでもおそらく彼の作品に触れたであろうし・・という訳で親近感だけはあって。今回は襟を正してしかと観よう。(りんごのお話なら何気に良さ気、とは短絡か。・・ただ2バージョンあるのね・・逡巡するが何とか観劇に至りたし。)

クワイエットルームにようこそ The Musical

クワイエットルームにようこそ The Musical

Bunkamura

THEATER MILANO-Za(東京都)

2026/01/12 (月) ~ 2026/02/01 (日)開幕前

期待度♪♪♪♪♪

これ。松尾スズキによる映画、ちゅう事で当然見た(当時は既に大人計画の事も知っていた)が、精神病棟の話だからハートウォーミングでなければ許されぬ所、ひっくり返す。私はそう来なくっちゃ、と思った。そういう所も含めて人間なのであり、これを包摂できない感性に統治や管理を委ねたら一定の人間たちは排除される以外なくなるのであり、こういった作品は常にその事を問うものである、と思っていた。
なので、ある人にこの映画を勧めた所真顔で切れられたのには参った。
(その前に中々イイ作品を見つけて勧めたのがとてもよく、期待したのだろう。私にはそれも、これもイイ映画だったのだが・・人の感じ方は様々だと思ったと同時に、まるで意地悪でこの映画を見せた、とまで疑った程に、彼は何が嫌だったのか、今もって分からないが、そんな意味でもこれがミュージカルになるというのも「え?」てなもので、興味が高まるのを否めない。)

Show me a code/ショウメイコウ -Theater side-

Show me a code/ショウメイコウ -Theater side-

OrganWorks

吉祥寺シアター(東京都)

2026/01/10 (土) ~ 2026/01/18 (日)上演中

期待度♪♪♪♪♪

昨年このタイトルでの公演があった、とだけ記憶。実態が知れぬので多忙な身は深入りを避けてスルーした模様だが、馴染みある名の俳優もおり、知らぬ名はダンサーという事は・・いやいや判るはずもなし。ただ平原氏が「テキスト」を物したって事は・・いやいや判るはずもなし。とは言え昨年やったのがよく見れば「physical side」とあり、今回は「theater side」、益々わかる筈もなし。
昨年は複数の舞踊公演に圧倒された。興味はもたげる。

賢治島探検記 2026

賢治島探検記 2026

TBS

新国立劇場 小劇場 THE PIT(東京都)

2026/01/07 (水) ~ 2026/01/18 (日)上演中

期待度♪♪♪♪♪

コラボ企画はどこから?とまず「?」が浮かぶが、宮沢賢治+成井豊のテキストは面白そう、俳優陣も期待できそう、西本演出も(まだ多く出会っていないので)楽しみ、という訳で、芝居は観てみたい(あとは色々と相談)。

OIL

OIL

燐光群

ザ・スズナリ(東京都)

2026/01/09 (金) ~ 2026/01/18 (日)上演中

予約受付中

期待度♪♪♪♪♪

過去二作に続いて本作も「環境モンダイ」に斬り込む作品らしい。海外戯曲(KYOTO)、坂手新作(高知パルプ生コン事件)と来て今回また翻訳物、期待大。「翻訳は?」と見れば、おや一川華の名が...(さらに期待大)。
二公演はイイ感じで展開したが、「環境問題」と一括りで捉えることにはもちろん抵抗がある。Co2排出問題、所謂公害、エネルギー問題いずれも文明・工業化=資本主義の根本に繋がるが、あるものは技術による解決が可能かも知れず、あるものは人間の知見の進歩により理解が変わるかも知れない、という事もそうだが、太古から続く人間の「業」を問う問題が通底する。
人類が利便を求める代わりに、その報復をも甘受するという選択も「人類の責任において」が成立するなら存在する。だがその場合、先進国が利便を享受し途上国がそのしわ寄せを甘受する構図であってはならず、等しく不便を分け合う覚悟がなければならない・・といった事は常に問われている。
規定ラインを超えてCo2を排出する国を非難するのは先進国だが、どの口が言うかという話でもある。
南北問題は解決したわけでもないのにこの語は日本でも使われなくなった。先進国の住人は「地球に住むみんなの問題だね~考えていこうね~」と言いながら現在進行形で他国を搾取する構図は温存したまま。「全体の問題」にしてごまかしている。
日本のメディアが貧困問題を積極的に取り上げないのにも通じる(自分らが上級クラスにいるので耳が痛いのである)。
後進の国は遅ればせの工業化を、例えば旧西側陣営でない国の援助を受けながら遂げ、あるいは第三極の陣営を形成して経済圏と為す動きがある。これは工業化しない国は脱落して行く新自由主義に抗い、新たな国際分業関係を作ろうとするもの、と解釈できなくもない。
日本の地方都市が「工場や企業誘致」によってしか経済再生ができないと、土地を整備して同じ風景になっていく愚かさ(箱物を立てれば人が集まるという想定を全員がしたら、がらんどうの箱が増えるだけである・・これを調整するのが上に立つ国であるが国は自由放任の方針。責任は各自治体が取るべしという態度)に似て、世界各国でも「うちも」と工業化が目指される。アマゾンの森林はどんどん減っている(これはまた別の要因だが)。
20世紀を戦争の世紀にした石油資源は、今も皆が求めてやまない代物。原発もそこから派生した二十世紀型の動力である事を、まだやめていない(科学の進歩がその概念を塗り替えるに至っていない)。環境問題とは「人類全体が蟻地獄にはまる」問題である前に、「利害調整機能が不全で弱肉強食状態にある世界」の問題。つまりは人間存在のあり方の問題。そこを押さえないと環境問題は欺瞞のワードになりかねない。・・一説ぶってしまった。

『雁作・銀河鉄道の夜』

『雁作・銀河鉄道の夜』

楽園王

駅前劇場(東京都)

2026/01/08 (木) ~ 2026/01/11 (日)上演中

期待度♪♪♪♪♪

楽園王がシンプルに作品一本で公演をやる・・・自分には初めてで新鮮。チラシも良し。観劇始めになるかな。

舞台『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』

舞台『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』

ホリプロ

東京芸術劇場 プレイハウス(東京都)

2026/01/10 (土) ~ 2026/02/01 (日)上演中

期待度♪♪♪♪♪

あれを舞台化するってよ・・一体どうやんの?興味津々、観たい・・がチラシを見た素直な感想。村上春樹初期の長編で「ノルウェーの森」なんかが出る以前、「異色作」とは友人の言で「面白かった」というので読んだ。ネタバレになるが、まるで異なる二つの世界が交互に描かれて行く作品で、一方にとって他方が深層心理の世界であるかのような・・。読みながら想像で描いた風景がまだ脳裏に蘇る(一方だけだが)。ただただ興味。

幻魔怪奇劇「DGURA MAGRA―ドグラ・マグラ-RE/再演」

幻魔怪奇劇「DGURA MAGRA―ドグラ・マグラ-RE/再演」

PSYCHOSIS

「劇」小劇場(東京都)

2025/12/10 (水) ~ 2025/12/14 (日)公演終了

期待度♪♪♪♪♪

観たかった(過去形)。ザムザでしか見ていないPSYCHOSISを「劇」小で、というのも興味だが何と言ってもこの演目。松本俊夫監督の映画を観たのも最近の事(寄る年波で10年やそこらも最近の内)で、舞台版はTHE・ガジラが旧雑遊でやった舞台と、山の手事情社(半畳の宇宙)での中川佐織女史による入魂の一人芝居を映像で最近(これは一年以内)。この作品をやるというだけで特別感がある。高取氏の戯曲は書籍で持っているので読んでしまう手もあるが...脚本には上演のための台本と読んで面白い戯曲とがあり、、三度目の上演を待つ事になりそう。

青い鳥

青い鳥

サイマル演劇団

サブテレニアン(東京都)

2025/12/11 (木) ~ 2025/12/14 (日)公演終了

期待度♪♪♪♪♪

番狂せなかりければ観劇叶わざり、またの機会を..。

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